00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ブライトビットブラザーズSTAGE96です。
はい。
今回のテーマ、サムライスピリッツ。
はい、ついに。
そうですね。今回はですね、久々の語呂合わせ回となっておりまして。
久々ですかね。そうかもしれない。
ね、でもSTAGEは96ですからね。
はい。
ちょっと違いますけども、これ配信日が3月6日ということで。
はい。
サムライということでね。
そうですね。
当然、ハセガワさんの希望です。
いやまあ96回だから、クロノアもありだったんですけどね。
そうですね。
サムライもちょっと話しておきたいですよね。
確かに。ということでね、サムライスピリッツなんですけども。
まあこれシリーズすごく続いてるタイトルですので。
はい。
これ全部ね、話すことは無理なので。
うん。
レトロゲームというか、我々が一番馴染みのある初代と2作目の真サムライスピリッツ。
はい。
ハオオマル地獄編までの話をメインでしたいと思います。
はい、していきましょう。
こちらもうね、言わずとしれたSNKの対戦格闘ゲームということで。
1993年7月7日に稼働開始したMVSのゲームですね。
これ七夕だったんですね。
ね。
狙ったのかたまたまなのか。
そしてその後シリーズがずっと現在まで続いているという。
そうですよね。
はい。だからつい最近ですよね。
2019年か20年くらいに出てたんちゃうかな。
あのポリゴンの新しいやつが。
2.5みたいなやつですよね。
そうですね。
3Dだけど2Dの視点というか。
はい。表現とかゲーム性は2Dですけども、背景やキャラクターは全て3Dで作られていて。
タイトルももうサムライスピリッツっていうそのままのタイトル。
あれは川崎さん触りました?
やりましたやりました。あの体験版とかあったんで。
あれはやっぱり原点回帰的なことですか?
そうです。もうまさに原点回帰で本当に初代と新サムの要素が満載で非常に良いリメイクというか新作でした。
ファンの人にもすごく好評だったみたいですよ。
良かったそれは。
表現がちょっと3Dになったところがどうしてもやっぱり2Dが良かったという人もいるんですが。
まあね。
03:00
でもゲーム性はすごく初代リスペクトされてまして。
ということで今回はサムライスピリッツについて話していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではサムライスピリッツなんですけども、ザッとシリーズだけで言うともう10タイトル以上は余裕であるという感じでね。
基本対戦格闘ゲームとして続いてるんですけども、途中でロールプレイングゲームになったりとか。
ありましたよね、ちょっと。
あと家庭用オリジナルのゲームが出たりとか、ネオジオポケットで出たりとか。
ハイパー64っていうね、SNKのMVSの次の筐体で3D格闘ゲームとして出たりもしてましたけどもね。
出ましたね。
とりあえずどんなゲームかというとですね、もう説明するのもどうかなと思うんですけども。
対戦格闘ゲームなんですけども、最大の特徴は武器を持って戦うと。
そうですね。
これが今までなかったタイプというか、非常に珍しい。
一部のキャラが武器を持ってたりするゲームはあったんですけど、全員が武器を持っていて、しかもその武器で戦うことがメインの対戦格闘ゲームというのはね、非常に珍しかったと思います当時。
多分これ初めて。
そうですね、そういう感じだと思います。私も調べてみたんですけども、他には出てこなかったので。
なんかこう、対戦格闘っていうブームになる前のやつで、ちょっとあったりは剣で戦うのはあったと思うんですけど。
いわゆる格ゲームが来た中ではね、これが最初だと思いますよね。
そこが最大の特徴なんですが、ゲームのストーリー、これももうストーリーって言ってもそんなに長いストーリーではないので、ざっくりと説明しますとですね、
時代は1788年、徳川幕府によって倒された天草志郎が生き返って世界を滅ぼそうとするのを阻止するというお話になってます。
もうほんとこれだけ。
そして最大の特徴は武器を持って戦うと。
で、キャラクターが全員で12体、12人のキャラクターがいまして、それにボスキャラクター1人合わせて13人。これが最初です。
無印でもそんなにいましたか。
いますね。結構います。で、この12人がそれぞれ固有の武器を持っていて、武器の他にも素手や蹴りっていう攻撃もあるんですけども、メインは武器であると。
なので武器以外の攻撃力というかダメージは非常に低く設定されています。
その代わり武器で攻撃した時のダメージはめちゃくちゃ高いと。
このバランスが当時非常に受けまして、
なんていうかそのストリートファイターとかではそんなに大量のダメージっていうのはね、あんまなかったんですね。
06:06
まあ確かに一部の必殺技ね、懺悔のスクリューとかだとか言ってましたけど、それ以外のね、技でそこまでダメージ与えられるものってなかったんですけども、
まあこのサムライスピリッツは本当に基本の刀攻撃で体力半分ぐらい減らすようなダメージを与えられるというところでね。
この辺が非常に特徴なんですが、その他のね特徴で言うと、この頃の格闘ゲームではまだおなじみであったボーナスステージがあったりとか。
ありましたっけ。
はい、あの藁人形が出てくるんですよ。
あ、そうだ。
カコンと起き上がってきてそれを刀で切ると。
あったあった。
これがね結構気持ちよくてね、サクッと切れるんで。ただまあ自作の芯からはもうボーナスステージなくなってますね。
あ、やっぱり。
最初だけ。だから時期的にねボーナスステージ最後の時代なんですね、これ93年って。
そうですよね、93年って他のメーカーも格ゲームを出し始めますよね。
そうです。で94年以降は結構もう格闘ゲームにボーナスステージはないものがもうほとんどになってますね。
確かに。
そしてですね、まあこのキャラクター12人から1人を選んで、1人用の場合はですね、コンピューターと戦っていって世界各地を回りながら12人のキャラクターと戦っていくと、
最後にボスキャラクター、天草四郎が出てきて、それを倒すとエンディングになると。
はい。
ということで各キャラクターそれぞれに専用のエンディングが用意されているというのもこの頃ではおなじみのシステムでですね。
特にこのSNKは格闘ゲームにストーリー性をすごく持たせるというところではカプコンより先にそこに力を入れてたメーカーですから、
エンディングとかストーリーなんかもね非常に凝った設定になってまして、そのあたりもね人気のゲームなんですけども、その他の普通の格闘ゲームとの違いがですね、
残酷表現というのがありまして、まあやっぱり素手じゃなくてね刃物および鈍器を持って戦うということで、
負けた側がこう血しぶき吹き出したりとか胴体が切断されたりとかね、かなり過激な描写だったんですねこれ当時でも。
でこれ自体はその武器で戦うということを考えれば当然の演出ではあるんですけども、
やはり家庭用への移植の際には残酷描写はカットされているというふうになってますね、もうこれはしょうがないですね。
でじゃあ侍スピリッツ独特のシステムの話をしていきましょうかね。
このあたりもねその単に武器持って戦う格闘ゲームというだけじゃなくて、やはりそれに合わせたシステムが非常に独特なものがたくさんありまして、
まあまず侍スピリッツといえばこれ、怒りゲージシステム。
そうですね。
これは武器を持っているどうこう関係ないんですけども、このゲームを象徴するシステムですね。
相手から攻撃されてダメージを受けるたびにキャラクターの体がだんだん赤くなってきて、で怒りゲージというゲージがどんどん溜まっていきます。
でこのゲージが満タンになると怒りモードが発動します。
09:02
でこの時はキャラクターの顔や体の色が真っ赤になって攻撃力が倍増します。
で一定時間が過ぎると怒りが覚めてまた怒りゼロの状態、ゲージがゼロの状態に戻るという仕様になっているんですけども、
でこのゲージの溜まりやすさとか発動時間はキャラによって異なります。
だから怒りやすいキャラもいれば怒りにくいキャラもいると。
一旦怒ると怒ってる時間長いやつとか短いやつとかね、色々キャラクターによって違うと。
でですね、一本目怒り状態になってそのラウンドが終わった場合は、二本目その怒り状態が維持されたまま勝負が始まることになるんですけども、
対戦キャラに二本取って怒り状態のまま終了しても、対戦相手が変わると当然怒りはゼロになっているという風な感じで。
まあ仕様的にはもう攻撃された原田って怒ってるというところをイメージしていると思うんですけど。
でこの怒り状態の時にダメージがめちゃくちゃ高くなるというところも一発逆転の要素として。
非常に魅力的というか、だからこの頃ね格闘ゲームっていうのがちょっとこう流行ってきた頃にやっぱ連続技というのがダメージ源のメインだったんですよね。
連続で攻撃を叩き込むというのが大ダメージを与える方法だったんですが、結局そのあたりのそのテクニックが必要ということで、
上手い人と下手な人の差というのが結構開いてた頃でもあったんですよ。
でサムライスピリッツはですね実は連続技自体があんまないんですねこれ最初の段階では。
その代わり単発で連続技以上のダメージが与えられるぐらい威力があるので、隙を見つけた時に攻撃を叩き込めば逆転することが容易にできるというところで、
初心者と上級者の最初の頃はね結構差がなかったというイメージなんですけども、やっぱりこうだんだんこなれてくるとねやっぱ上手い人は上手いんですが、
それでもねチャンスはあると。負けている方にも十分逆転できるチャンスはあるというゲームバランスになってた感じですね。
そっかじゃあその前に基本システムの話したほうがいいな。ちょっと前後しましたけど。
8方向レバーで移動して、格闘ゲームなんでレバー上に入れればジャンプ、下に入れればしゃがむと。
で相手と反対方向にレバーを入れるとガードするということなんですが、特徴としては攻撃側のボタン操作ですね。
ネオジオはボタンがABCDの4つボタンなんですけども、カプコンはね6つボタン、SNKは4つボタンというのがデフォルトなんですが、
サムライスピリッツはね4つボタンなんですが攻撃は6種類あるという仕様になってまして、武器で弱攻撃、中攻撃がABになってまして、
AB同時に押すと武器強攻撃が出ると。Cが弱キック、Dが中キック、そしてCD同時押しで強キックというふうに分かれてますね。
だから普通の格闘ゲームでいうとこのパンチ攻撃が武器攻撃になっていると。であとこの同時押しで強攻撃が出るというところも結構特徴の一つなんですね。
でこの武器強攻撃というのが非常に強い。これが怒り状態で入ると体力半分ぐらいは余裕で持っていくというところが非常に気持ちよくてですね、楽しかったんですけど。
12:14
これが基本システムでありつつですね、その他のシステムとしては踏み込み引き込みというシステムがありまして、これは前ダッシュ後ろダッシュのことです。
ああそうか、そういう言い方だったんでしたっけ。
そしてもう一つね、ツバゼリアイ。
はいはい、あったあった。
これもねやっぱり武器格闘ゲームならではというかね、これも特徴的なシステムの一つです。相手と自分の武器がタイミングよくぶつかったり、勝負の開始直後にツバゼリアイが発生することがあると。
この状態になるとボタン連打で競争になりますね。連打が多かった方が勝ちで、負けた方はキャラクターの武器が飛ばされて、そのキャラクターから離れたところに武器が地面に落ちると。
その落ちている武器を拾わない限りそのキャラクターは素手の状態で戦うことになるというところが特徴的ですね。
一応素手でも殴ったりできるんですが、もうダメージが本当にね、ビビたるもんなんで。
判定は結構強かったりしたんですけど、なんせダメージが弱いので、できるだけ早く武器を拾って仕切り直すということが必要なんですよね。
その他ね、武器の耐久度というのが設定されてまして、このサムライスピリッツはね、武器に個別に耐久度が設定されてます。
相手の武器と自分の武器がぶつかり合うと耐久度が減っていって、耐久度がゼロになると武器が壊れて、そのラウンドは素手で戦わなくてはいけなくなります。
さらにこれもね、サムライスピリッツ独特というか、ならではなんですけど、真剣しらはどり。
これはもう武器格闘ゲームを作ったら入れたくなるであろうシステムだと思うんですけど、素手の状態ね、さっき言った武器を飛ばされた状態で、相手の斬り攻撃に合わせて弱パンチを出すとしらはどりをしてノーダメージになります。
タイミングよく弱パンチ出せばノーダメージだよと。ただリスクが大きすぎると。ガードした方が。素手の状態でね、武器攻撃ガードするとめっちゃ体力削られるんですよ。
でも真剣しらはどり狙って食らうよりはマシです。でも決まるとめちゃくちゃかっこいい。
たまになんか偶発的に出てた気がします。
その程度だと思います。上手い人はね、狙ってできたのかもしれないですけど。
なので相手の攻撃パターンを読んだりとかね、そういう必要があるんですが、そうなるぐらいならさっさと武器を拾った方がいいと思います。見せ技です。
もう一つね、これは格闘ゲーム全体を見ても非常に珍しいシステムだと思うんですけども、アイテムが出てくると。
そうですよね。投げ込まれますよね。
そうそう、これどちらかというとベルトスクロールアクションゲームっぽいですよね。
15:00
ゲーム中に効果アイテムが出てきます。背景に飛脚がうろうろして、その飛脚がアイテムを落としていくんですよ。
種類が3種類ありまして、1つが肉。お肉を落としていきます。
これは取ると体力が回復します。回復アイテムですね、これ。すごい格闘ゲームの試合途中で体力回復できる。
どうなんだって思いますけどね。
肉の大きさが2種類あって、大きい方が体力の回復量が多いと。
もう一つがコバンという得点アイテム。
こちら4種類あって、染料箱が得点が一番多くて、コバンが一番得点が少ないと。
この頃はね、まだ格闘ゲームに得点があったんですね。懐かしい。
そして最後が爆弾というのが出てきます。
爆弾覚えてる。
もうこれなんかまさにゲームですよね。本当にボンバーマンの爆弾です。
そうですよね。
黒い弾に導火線がついてて、一定時間経つと爆発して、その場所にいるとダメージを受けると。
これが画面端とかに落とされるとなかなかいやらしいんですよ。
そうですね。
自分が攻められてる時とかにね。
あとで名前出るそうですけど、ワンフーの面って爆弾やたら転がってくる気がする。
そうですね。あれはそうらしいです。
やっぱり。
ワンフーの面は多くなってるそうです。
なので多分他の面も特徴があるんじゃないですかね。
そうですね。だったのかもしれないですね。
次はキャラクターの話をしていきたいと思うんですけども、キャラクター最初に12人いるということで、
主人公が覇王丸というね。ザ・侍という感じの二本刀を持ったキャラクターで、
俺より強いやつに会いに行くというね。龍タイプのキャラですね。
その覇王丸のライバルとして橘悟郷というね。嫌いキャラですね。
そうですね。あれライバルだったんですかね。
一応この時はちゃんとライバルだったはずです。
嫌いキャラでイメージとしては宮本武蔵のライバルの佐々木小次郎のイメージですね。
そうですよね。
ツバメ返しという技も使えますし。
で、もうこれ侍スピリッツを知らない人でも知っているナコルルね。
これはすごい。
めちゃくちゃ人気ありましたね。
ありましたね。
一つのチュンリーに匹敵するぐらいのね。
自然を愛する愛の出身の少女という。
いやでも結構なんかこう尖った設定なのに、すごい人気出ましたね。
やっぱりね、そのデザインとか。
あとはそのキャラクターとしても特殊なんですよ。武器プラス鷹を持っているというね。
鷹で攻撃って。
ママハハでしたっけ。
そうです。ママハハです。
これがね、これもある意味発明なんじゃないですかね。
お供がいるというか。
いやナコルルはね、人気だったから。
なんか色替えキャラも紫もそのうち性格違う感じになってきましたもんね。
18:04
最初ね、1Pカラー2Pカラーというので色が違うんですけどね、格闘ゲームって。
で、ナコルルだけは2Pカラーの勝利演出でも顔が違うんですよ。
ですよね。ちょっと釣り目っぽいというか。
これは開発者のお遊びだったんですけども、これが非常に人気があったためにこのシリーズで別キャラクターとして出てくるんですね。
裏ナコルルとか紫ナコルルっていう。
ですよね。対決演出とかでどっちが本物か決めましょうみたいなこと言ったりしましたよね。
ちょっとダークナコルルなんですよ、2Pの方が。
で、1Pの方がすごく分かりやすい良い子なんですけど。
その裏の顔的な感じでね。
この辺も非常に面白いというか。
すごい広がったキャラですよね。
すごいと思います。で、あとは忍者が結構いるんですけど。
いますね。
ハットリハンゾーとガルフォードっていうね。
ハットリハンゾーは有名な歴史上の人物がいますけど、非常にベーシックな忍者スタイルなんですが、それと対になるような感じでこのガルフォードっていうアメリカン忍者っていうね。
こちらも忍術プラス犬。
犬、人間ね。
パピーがね。
これもう人気出ますよ。本当にすごいと思う。
ママハハっていうのもすごかったけど、この犬もすごいなと思って。
非常に良くできたキャラだなと思います。
ですよね。
ハンゾーとガルフォードって言ったらコンパチっていうか。
そうですね。流洋キャラクターですね。
だけど全然違う個性になりましたもんね、キャラクターとして。
本当に設定だけではなくゲームキャラとしてバランスとか全然違いますし、遊び方も違うということで。
この他にね、野球十兵衛。
こちらももう名前通り野球十兵衛なんですけど二刀流でね。
眼帯をした親父キャラということで非常に一部の人に人気があるキャラなんですけども。
あとはシャルロット。これはもう甲冑着た女剣士という。
武器がレイピアなんでフェンシングスタイルで戦うというね。
いやーシャルロットもすごい人気でしたね。
そうですね。かっこよかったですね。
非常にナコルルが女の子らしくてシャルロットはすごくこう、イメージは多分ジャンヌダルクなんですね。
そうですね。
デザインもシルエットとして下半身は細めで上半身の鎧ですごくごつくなった。
肩の鎧がね。
かっこよかった。
あとはちょっと色もの枠で言うと仙霊京士郎とかね。
歌舞伎役者なんですけどなぜか戦ってる。歌舞伎の素晴らしさを伝えるため。
投げ方。
ちょっとあのエドモンド本田的な感じですね。
でももう京士郎も人気ありますよね。
そうですね。
そしてワンフーというね。中国の剣士ということで。
普通ね、中国のキャラクターで剣使って戦うって言うとなんか華麗な演武をしながらみたいなイメージあるんですけど、
もうごっついおっさんがパワーキャラで刀振ってくるみたいなね。
21:01
でっかい青龍刀と弁発でね。
そうそうそうそう。
なんかワンフーすぐ怒りゲージ溜まるイメージありますよね。
そう、あの起こりやすいです。ワンフーとハオマラすぐ起こるはず。
ね。
そしてね、タムタムっていうね。
いましたね。
これね、私持ちキャラ。
あ、僕も。
マジで?
南米出身の剣士ということで、身長が285センチ。
一応普通の人間だそうです。
あれはウエストめちゃくちゃ細くてね。
ウエスト33センチらしい。
で、これタムタムの戦う理由は自分の村の守り神のパレンケストーンが盗まれたから。
それを探すために世界を旅していると。
魔矢流剣術という独特の戦い方をするんですけど、私もタムタム大好きで使ってましたね。
僕も好きですね。
そして知らぬい玄安。
はいはい。
これも非常に個性的なキャラで、これはね人間じゃないんですって。
みたいですね。
タムタムは人間ですけど、玄安は違うと。
これね、こいつも独特で、武器が片腕にはめた爪?
そうですね。
長い爪。
鉄鋼にね、刃がくっついたみたいな。
フレディですね。
そうですね。
エルムガイの悪夢のフレディみたいな武器をつけてると。
すごい背が低くてね、四つんばいっぽい姿勢でね。
そうそうそうそう。
で、もう一人の忍者、アースクウェイク。
はい。
これはね、見たことある人は忘れられないキャラだと思います。
忍者で見えないですけどね。
おそらく格闘ゲーム史上最大のキャラじゃないですかね、これ。
少なくともこの時には最大だったと思います。
このサムライスピリッツってね、ネオジオ独特の拡大縮小をすごく活かしたゲームで、キャラクターが近寄った時にはもうすごく寄るんですね。
リュウコの件の時にも話しましたけど、あれと同じ拡大縮小を使ってまして。
だからアースクウェイクなんか一番寄った時、もう画面のいっぱいいっぱいに身体が詰まってると。
武器ね、鎖窯使うんですけど、大攻撃とかで画面の端から端まで届きますから。
届きますよね。
普通に武器振るだけで。
めちゃくちゃ減るし。
見た目と違ってかなり強いんですよ。
デザインもすごくいいと思うんですよね。
どんな格ゲーでも太ったパワーキャラっていますけど。
いますね。
ああいう風にするっていうか、でっかいキャラの割には割と機敏に動ける方じゃないですか。
そうですね。
ワンフーの方がちょっと重い感じするから。
ワンフー重い。やっぱりリーチがあるからですよ。
普通に弱攻撃出したら動かなくていいんでね。歩く必要がないから。
で、あと特徴的なのがこのアースクウェイクはあまりの巨体のためにね、通常投げがないと。
ないというか、他のキャラクターがアースクウェイクを投げようとすると打撃投げが出るんです。
24:03
そうだそうだ。
普通のキャラ同士投げ合うと背負い投げするようなキャラがいた場合に、アースクウェイク投げた場合は背負い投げが出ずに、何発か殴って離れるという技が出るんですね。
この辺もね、細かいことですけどもキャラクター性がすごく出てましたね。
そしてボスキャラクター最後ね。
これが天草志郎・時貞。
これが天草志郎なんですけども、実は体は半蔵の息子である。
そうでしたよね。
そうです。
服部半蔵の息子が体を乗っ取られて、魔界からアンブロジアに魂が呼び戻された天草志郎が半蔵の息子の体に入るということで。
で、天草志郎の武器は宝珠。
これがさっき言ってたタムタムの村から盗んだパレンケストーンなんですね。
この天草も結構独特のキャラでね。
ボイスが全部エコーかかってて。
そうだった。
これイメージはやっぱりあれですね。魔界天草の天草ですよね。
そうですね。もう完全にそうですね。
そうですね。ジュリーでしたね。
ジュリーですよね。
でもね、かっこよかった。
あとすごい強いなと思った。
なんかやっぱ当時の格ゲーのボスってベガとかってすごい強いっていうイメージあったじゃないですか。
それに引け取らない個性と強さがあって。
多分ね、この侍までのボスってある意味正統派ボスだったんですよ。
肉弾戦を挑んでくるボスが多かったんですよ。
だからベガにしろサガットにしろギースにしろね。
あとミスターピックとか。
ところがこの天草四郎はもう言ったら超能力的な戦い方してきますから、そこら辺もすごく特徴的でしたね。
この砲場だから飛ばしたりしてくるじゃないですか。
そうですね。あと移動がね、滑るみたいに。
高速移動がね。
だからちょっとこう人外の敵というかね。
そういう感じはすごくあって、やっぱりこう普通のキャラたちがみんな武器を持ってる時点で普通の素手の格闘ゲームより強いですから。
それを超えるボスキャラという意味ではやっぱこれぐらいのね、超能力を持ってるぐらいの力がないと張り合えないということで。
あと特に背が高いってこともないじゃないですか。
そうですね。体が大きいわけじゃなくて普通の人間サイズですね。
あれもなんか特徴に感じましたけどね。
そうですね。あとやっぱこう歴史的にね、有名な人ということで。
義務教育で習いますから。
確かに。
ほとんどのプレイヤーが知っているキャラというところがね、すごく受けたんじゃないかなと思います。やっぱり。
次、シン・サムライスピリッツ 羽生丸地獄編というのが2作目出まして。
これはね、1作目がすごく人気が出たから急遽作ったらしいんですけども。
こちらが1994年の10月28日に発売されてます。
27:00
じゃあ1年ちょっとですね。
そうですね。だからサムライが出てすごく人気があったんですよ。
この人気のすごさっていうのは当時のゲーム雑誌とかでも結果を残してまして。
ゲームエスト大賞ね。こちらではですね、第7回ゲームエスト大賞。
1993年度なんですけど、そこで大賞を取ってます。
本当に?
はい。発売された年に大賞を獲得。
で、その他の部門でもベスト対戦格闘1位。
ベストグラフィック2位。
ベスト演出1位。
ベストVGM1位。
音楽ね、これ。
を獲得してもうほぼ1位です。
そうな目ですね。
すごい。93年って他にもいっぱい出てるから。
同じ年にノミネートされてたのはガロー伝説スペシャル。
そう、スペシャル出てますよね。
そしてスーパーストリートファイター2もこの年です。
ですよね。
これを抑えてサムライスピリッツがほぼそうな目です。
やっぱりインパクトがすごいあったからな。
いやこれね、すごいなと思ったのがスーパースト2は多分カプコンを狙ってきてたと思うんですよ。
そこにガロスペが出てきたと。
どうなると思ったらサムライ出てきてサムライが持ってったっていうね。
この都市のSNKの強さ。
強い。
だからこれまでってカプコンがもう結構獲ってたんですよ、ゲームスタジオ。
ここからSNKの時代です。
ここからしばらくSNKが大賞を取りまくるんじゃなかったかな。
94年はKOFのはずですから。
そうですね。
この時に好きなメーカーもSNKが1位になったりしてたんですよ。
本当にすごかったです、この時。
確かに。
スト2は強かったけど、スト2しかなくて、バンパイアが出るまではずっとスト2で繋いでたから。
その間にね、SNKが格ゲーだけで4本5本とか出してきてたから。
すごい熱い時だったんですけど。
新サムライスピリッツ、新サムの方がですね。
登場キャラクターが15人になりまして。
プラス隠しキャラクター1人。
隠しいましたっけ?
クロコです。
クロコか。
ボスキャラクター1人の合計17人になりました。
だから5人増えたんですね。
そうですね。
増えたキャラがですね、基本的に1位にいたキャラはほとんど。
そうなんですよ。
ほとんど残ってるんです。
ほとんどなんですけど。
ほとんどというかね、全員残せよと思ったんですけどね。
これは長谷川さんと私が一番言いたいところであるんですが。
まず新キャラクターの方ね。
牙神厳重郎っていうキャラが。
これが新キャラの方のメインですね。
そうですね。
覇王丸の兄弟子。
そうでしたね。確かに。
そうだそうだ。
そうなんです。
破門されて他が恨みしてるとかでしたっけ?
邪気みたいなキャラですね。
で、これが先ほど長谷川さんがね。
あれ、右京ってライバルでしたっけ?って言ったのは。
この新で出てきた牙神がなぜか覇王丸のライバル扱いになるわけです。
30:01
そうですよね。
次のキャラってやっぱり厳重郎のイメージかな。
これがね、私は出た時においおい違うやろと。
右京じゃないんかいと。
思ったんですが。
これSNKでは結構こういうこと多くて。
KOFもね、94出た時は京のライバルは紅丸だったんですよ。
そうなの?友達じゃないですかあれ。
あれは全日本一種格闘技大会で1位が京で2位が紅丸やったかな。
3位が大門っていうあれは1,2,3が組んでるという戦略ですね。
なるほどなるほど。
で、紅丸はライバルだったんですけども。
KOF95でね。
イオリが出てきたら京のライバルイオリってなって。
なるでしょそりゃ。
みんなあれ紅丸は?って。
いや紅丸もね、いいですけどね。
すごい好きですけどね。
だからそういう意味ではSTO2のリュウケンっていうのは永遠のライバルって感じがしますよね。
確かに確かに。
STO3でね、アレックスとリュウをちょっとライバルにしようかみたいな。
あれはうまくいかなかった気がする。
いかなかったっすね。
リュウとアレックスがどうしてもライバルにならない。
ならないですね。
ちょっとね。
だから結局アレックスとヒューゴをライバルやったりね。
なってましたからね。
そんな感じで、紅丸のライバルとして新たなキャラクターが出てくると。
武器はね、これ2本と思って。
青丸と同じようなね、ベーシック侍スタイルなんですけども、より荒々しいスタイルになると。
そしてもう1人がチャムチャムっていうね。
これ南米出身のね。
1作目出てきたタムタムの妹ですよ。
そうですね。
私と長谷川さんの持ちキャラの。
じゃあ兄弟共演やないかと思ったら、お兄ちゃんいなくなったんですね。
いなくなったっすね。
衝撃的でしたよ私。
え、タムタム?
チャムチャム?つって。
そうそうそう。
いやいや、チャムチャムもええけどタムタムは。
なんか猿ね、パクパクでしたっけ?連れてって。
これはおそらくですけど、ナコロルがウケたから女キャラにしてさらにね、動物もつけたみたいな感じにどうしても身受けられてしまって。
だって声もね、千葉玲子さんが。
そうですね、当時SNKが推していた千葉玲子さん。
まあこの、おそらくですけどタムタムが人気なかったのかな?
まあそうかもしれない。
なんでタムタム消えたのか本当不思議なんですよね。
唯一消えたんですよね。
そうなんですよ。本当納得いかない。
持ちキャラ消えるってめちゃくちゃ辛いんですよ。
かといってね、チャムチャム全然タムタムと違うんですよ。
全く違う。しかもどっちかっつったら使いやすいですからね、チャムチャムのが。
強いんですこれ。
強いですよね。
かなり強いキャラだったんで、これ使ってるとあいつチャムチャム使って勝つ気あって思われるキャラなんですこれ。
だからもうここでキャラ変えないといけなかったんですよこれ。
僕使ってましたけどね。
あ、使ってた。
でもう一人がね、ここねチャムチャムで可愛い成分を補った後におっさん成分が足りないということでね、
33:02
ナインハルト・ズイガーというね。
かっこいい。
プロシア帝国出身の騎士。
でこれね、騎士ですよ。帝国の騎士って聞いたら、鎧着てね、剣と盾持ってみたいなイメージあるじゃないですか。
スキンヘッドの上半身ムキムキの音が出てる。
しかも片手にでっかい義手みたいなのつけてる。
これちょっとゲガンとかぶってるんですよね。
そうですね、スタイルとしては確かに片腕に武器つけてると。
これでも思い切ったデザインしましたよね。
ザリガーニって言うんですよねあれ。
ザリガーニ。
すげーネタキャラ入れてきたなーって。
見た目完全に悪者なんですよ。
悪い。
でもこれ騎士なんですよ。
しかも騎士団長でしょ確かね。
そうですよ、めちゃくちゃ正義の人なんです。
でも見た目悪いし技もね、悪者っぽい技使うんですよ。
掴んで投げたりとか。
なんかすごい低い姿勢で掴めに行きますよね。
そう、ほんで技の名前言うときも悪者声なんですよ。
良い要素がないんですよ。
だからパッと見てこれ知らん人見たら絶対敵やと思うんですよ。
でも良い人なんですこの人。
見たことない人いっぺん見てください。
これどう見ても疑問に見えないんで。
で、新キャラ最後の4人目がカフーイ・ニコチンというね。
こちらが覇王丸とゲンジュウロの師匠。
見た目がね、今朝着て傘をかぶったおじいちゃんなんですけど。
特筆すべきはアースクウェイクと真逆にめちゃくちゃちっちゃい。
めっちゃちっちゃいですよね。
ほぼ二等身かな。
二等身三等身ぐらいのキャラなんですよ。
だから普通のキャラがしゃがんだぐらいが立った状態みたいな感じのキャラで。
リーチ大丈夫かいと思うわけですよ。
やっぱりこう武器格闘ゲームってリーチが短いって不利なんですよね。
なのでそれを補うようなね、技をいろいろ使ったりするんですが。
武器はね、なんて言うのかなあれ。
尺状ですかね。
そうですね。シャリンシャリンっていうね。
お坊さんが持っている杖みたいな。
そうそうあれですね。よく見る。あれを武器に戦うということで。
この人が結構ね、今回関わってるというか。
昔ね、若い頃は魔のものを退治する仕事をしてたんですけど。
あるとき魔物から逃げ出して、それをきっかけで魔物退治をやめて倒してきた魔物を供養する日々を送っていたんですが。
そこに羽生まるが魔物に狙われているというのを知って、再び魔物と戦うために旅に出るというストーリーになってまして。
このね、ニコチンが結構核になっているとか、クロコって隠しキャラでいるって言ったじゃないですか。
このクロコが実はニコチンの仲間なんです。
そうでしたね。なんか話したりしてましたよね。
そうです。
何で見たんだ。
このクロコも、ある魔物から命からがら逃げ出したことがきっかけで剣の道を捨てたと。
だからニコチンと一緒なんです。
で、剣の道を捨てて審判の道を歩み出したと。
このクロコっていうキャラが一作目のときから後ろにいるんですよ。
キャラクターが戦っている後ろで赤白の旗を持って、攻撃が当たると赤とか上げるんですよ。
確かに。
36:00
そういう審判キャラとしていたのが、このシンでは隠しキャラとして出てくるんですよ。
使えるんですよね。
使えるし、途中で挑戦者現れるって感じで入ってきて。
そうでしたっけ。乱入してくるんでしたっけ。
これね、だからハオマルたちの真剣勝負を見ているうちに、やっぱり自らも戦いたいということで、また戦うようになったという設定で。
一定条件満たすと途中で乱入してきます。
で、隠しキャラとして使うこともできると。
で、技はいろんなキャラの技を使えるというね、キャラクターになってまして。
基本性能が高いということですね、だからね。
なんかガローのキャラの技とかも使いませんね。
使います。
すごく中の人は強いという設定なんですね。
ただ使う武器は旗ですけど。
そうだった。
そしてこの真侍スピリッツのラスボスが、ラショウシン・ミズキというキャラ。
これ女性キャラなんですけども。
アンブロジアと契約して魔道の巫女となったキャラクター。
で、これ武器は何を持っているのかなこれ。
いやもう全然こうなんか記憶にないんですよね。
いやこれね、武器というかなんかスタンド攻撃だったんですよね。
なんかでっかい獣みたいのいませんでしたっけ。
そうそうそうそう。だからあれが武器なんかな。
魔獣を召喚して操るっていうのが攻撃なんで。
だからこの天草を超えるべく作られたボスなんで。
このラショウシン・ミズキって、SNK格闘ゲームの中でもかなり強いボスですこれ。
相当凶悪と言われてました。
ほぼハメみたいなことをしてくるんで。
ガードさせといてめくってくるっていうね、相当凶悪な技を使ってくるんですよ。
相当苦労してましたね当時ね。
というわけでね、この1作目と2作目っていうのがね、私一番侍遊んでた時だったんですけど。
1作目ってちょっと良くも悪くも大味なところがあったんですが、
そこがねシン・サムの方でちょっとマイルドになってバランスも調整されたので、
シン・サムがすごく遊びやすかった記憶がありますね。
だから私どれやったかな、シン・サムで何使ってたかな。
たぶんたぶんいなくなったから牙髪使ってたかな。
ハオマルはあんまり微妙だったんですけど、牙髪は結構かっこよかったから使ってたな。
ちょっとうるさかったけどね。
うるさい。
うりゃーうりゃーって何やってもうりゃーうりゃーって言うから。
めちゃくちゃうるさいなこいつと思って。
買った時にでっかい朱色の杯で酒飲んでガランってしてるじゃないですか。
やりますね。
あれがかっこいいなと思ってましたね。
そうですね。
ああいう粗暴な感じはすごいかっこよかった。
あとなんかエフェクトで花札出るじゃないですか。
出ますね。
あれも人気ありましたよね。
そうですね。
かっこいいからね。
キャラクターとしても非常にハオマルとは違う方向でかっこいい。
ダークヒーロー的なポジションでね。
確かに。
かっこよかったですね。
僕はチャムチャムも使ってましたけど、ニコチン使ってて。
39:05
ニコチンも使ってたな。
多分ね、ランキング的には最下位のキャラなんですよね。
そうですね。やっぱりそんな強くなかったですよね。
だけどゴフを飛ばすじゃないですか。式紙使うじゃないですか。
縁譜とライフね。
あれがね、かっこよかったりとかするんで。
なんかこうトリッキーですよね。
でもあのお札がね、ゼイガーが指パッチンで顔を弾いてくる。
そうそうそうそう。ゼイガーね、飛び道具返せるんですよね。
そうそう、ゼイガーが天敵なんですよ。
このシンサムの方でまた追加されたシステムとかもあって、
これね、武器破壊技とかね。
あったあった。
怒り状態の時に出せる超必殺技なんですけど、
この武器破壊技が当たると、食らった相手の武器が壊されて、素手で戦うことになると。
でこれね、武器飛ばしとは違って破壊なんですよ。
だから武器が落ちないんですよね。
そうですね。
だからしばらく強制的に素手で戦うことになって、
で、壊された武器は15秒後に黒子が持ってくるんですよ。
そうだそうだ、投げてくれしちゃう気がする。
あとはね、ぬいぐるみに変身するとかね。
あれなんで入ってんのか、すごい不思議だった。
これはですね、おそらくですけど、当時出てたUFOキャッチャーの景品のぬいぐるみがあったんですよね。
それとのコラボじゃないかな。
一応ね、ゲーム中の使い方としては、ぬいぐるみ中は無敵じゃないですよ。
投げられ判定なくなるんですよ。
まあそうか、画的に投げれないんだ。
ただ無敵はないから、打撃とか霧は当たるから。
当たったら元に戻るんですかね。
そうですね。
かいま使ったことないな、あれ。
ガチャガチャってやったとき、なんか暴発してた気もするけど。
なんかね、友達がよく使ってましたよ。
あとはこの前転後転ね。
これはゲームシステムとしてもちゃんと使えるものなんですけど、
斜め下に2回レバー入れると、斜め前下に入れたら前転、斜め後ろ下なら後転と。
ダッシュほど素早く移動できないんですけど、ダッシュには無敵時間が存在するんですよ。
これキャラクターによって無敵の箇所が違って、上半身、下半身、前身っていう3種類のタイプに分かれてたそうですね。
この他ね、下段避けとか、BボタンとCボタン同時に押したら、相手の下段攻撃をショージャンプしてかわすっていう動きが。
あった、あったな。
この時にレバーニュートラルだと後ろにぴょーんと避けて、レバー前に入れた時は垂直にぴょーんと飛んで下段攻撃を避けると。
あともう一つ、伏せね。
これは下段避けと逆に、素早くレバーを2回下に入力すると地面を這いつくばるようにぺたっと伏せると。
しゃがみ状態よりさらに低くなるから、上段中段が当たらなくなると。
だから下段避けと対になってるんですね。
このレバー2回入力の2回目が短いと一瞬だけ伏せてパッと立つんですけど、2回目長く入れっぱなしにしてると一定時間伏せてるという。
だからこういう風に使ってねっていう風に入ってはいたんですが。
42:02
それは使ってなかったな。
いかんせんね、やっぱリスクが高いんですよ。
ですよね。
本当に素直にガードした方がいいんですよ、このゲーム。読み間違えて食らった時のリスクが高すぎる。
一発がでかいですからね。
ただ開発者側の華麗に攻撃を避けてほしいという意図はわかるんですけども。
最後に非奥義っていうのが追加されてまして、これ言ったら超必殺技ですよ、SNKの。
通常の必殺技と同様に使用条件自体は設定されてないんですけども、コマンドが複雑であると。
ちょっと長めのコマンド入れないと出ないというね。
確かこのコマンド探せキャンペーンみたいなことやってたんじゃないかなと。
やってたな、やってた気がするな。
天派風神山のコマンドを送ろうみたいなね。
で、一作目にあった武器の耐久度と得点アイテムは廃止されました。
より対戦に特化したシステムになったと。
そうですよね。
ということで本当にこのゲーム全体としては、やっぱり格闘ゲームブームこれから盛り上がるぞというところに新しいジャンルを提唱した武器対戦格闘ゲームというね。
この後に3Dですけどね、ソウルエッジとか。
あとはギルティギアとかね。
あれは武器格闘ゲームですから。
同じSNKというかネオ城でいうとね、天外魔鏡神殿とかっていうのもね、あれは非常に侍に近い感じの対戦ゲームになってましたけど。
そういう感じでね、当時格闘ゲームがまだ乱発されてなかった頃なんですよね、93年って。
そうですね、乱発が始まる頃に侍はその中でもちゃんと面白いものとして出てきた。
いやもう出てきた瞬間にすごかったです、やっぱり。
見た目といい、ゲーム性といい。
スト2が圧倒的に一強だったところにガロー伝説が出てきて。
で、リュウコの剣が出てきて。
素手で戦う格闘ゲーム自体はそこで盛り上がってたんですが。
やっぱりいかんせんこの最初の方でも言ったみたいに、ある程度上手い人の方が強いっていう状況が生まれてきた中に、
全く新しい武器対戦格闘ゲームというのが出てきて、ここがねスタートラインになったんですよ。
侍ってそのスト2とかのセオリーが全然通用しなかったんですね。
遊び方が全然違うから、テイストも違うし。
だからそこで同じ土俵でね、みんな戦えるようになった。だからバーチャー1に近い感じかな。
そうですね。
で、その上で複雑な必殺技コマンド、波動拳昇龍拳出すぐらいだったら台切り当てた方がいいっていうね。
このゲーム性がすごく良かったんです。
だから初心者というか、あんまり格闘ゲーム遊んでなかった人でも勝つことができたんですよね。
だから楽しかったんですよ。最初はね。
ただ侍スピリッツもシリーズ重ねていくと、やっぱりテクニカルなことが重要になってきて。
45:03
そこら辺から私は離れていってしまいましたけど。
侍って僕のイメージだと、一人用で遊んでて面白い格闘ゲームだったんですよ。
分かる分かる。アクションゲームっぽいですよね。確かに。
台切りの爽快感が半端ないから、対人で勝つ負けるとは別の楽しさがあって。
だからシンとかね、特にウキョウがめちゃくちゃ強かったじゃないですか。
バックダッシュツバメ返しがめちゃくちゃ強いから。
だからダイアグラムって言うんでしたっけ?
強さ表はすごくバランスが悪いゲームっていうイメージと、
ただ一人で遊んでて面白いから、だからすごいいっぱい遊んだ覚えはあるんですよね。
そうですね。確かにお話もちゃんと一人用がしっかりありますから。
個人的に好きなのが、もう細かい話なんですけど、勝負がついた後に、
自分のキャラクターの絵がでっかく出てくる時に、
左から右へグワッと入ってくるじゃないですか、覚えてます?
あの敵が後ろにいてね。
アイノってスト2とかって顔絵が両方にポンポンって出てるだけだったじゃないですか。
あれと違う動きがあって、なんかかっこいいなこのゲームって思ったのは覚えてます。
確かに演出はすごく凝ってましたね。
やっぱり一発入った時の気持ちよさと、あと間が好きで、
特にあの半蔵のモズ落としでしたっけ?投げ。
あれ掴んでから上空に飛び上がるまでにちょっと間があるじゃないですか。
ああいうとことこがすごいかっこよくて。
そうですね、本当にスト2に比べるとスマートじゃないというかね、
ドロ臭い感じの動きと演出というかね、独特でしたよね。
重いというか、
重いんですよ。
だから手応えがすごいあって、リアクションも残酷表現で言えばそうなんですけど、
血しぶきがブシャーって出てきたりするじゃないですか。
台切りで切って、なんか真っ二つになったりとかしますよね。
ああいうのとかもやっぱり一人で遊んでる時の気持ちよさにつながってたのかなと思いますね。
そうですね、確かに対戦ゲームでありながら一人用でも本当楽しいゲームでしたね、確かにね。
もちろん対戦もね、よくやってたんですけどね。
でもやっぱり特にシンはね、右脛が入ってくるともうダメって感じ。
ああちょっと、でもチャムチャムも大概やったけどな。
いやでもね、今日のあのバックダッシュツバメはね、鉄壁すぎるんですよね。
あれはちょっとバグやな、正直。バグというかチートやな、あれは。
あれは多分開発側も予期していた強さじゃないと思いますよ。
今の時代やったら即ダウンロードでアップデートですよ、あんな。
48:03
そうですよね。
いや当時ね、遊んでた人はそうそうって思ってると思うんですよ。
やっぱ猛威を振るってましたからね。
どうしてもそういうキャラとか技があるとね、対戦ゲームとして見た時に最終的にそのキャラ同士の戦いになったりとかするんですよ。
やっぱ面白くないですよね、そうなると。
でもそれも含めて、やっぱりシンはすごいゲームセンターが盛り上がったゲームって感じがしますね。
盛り上がってましたね。
やっぱ時代的に格闘ゲームというのがほぼピークというかね、2D格闘ゲームでいうと94年5年あたりはもうすごかったですからね。
すごかった。
で、95年過ぎたあたりから3D格闘ゲームがぐわっとくるから。
そうですね、5年あたりにバーチャ2とかだから。
そうですそうです、もうだからめちゃくちゃですよあの時代、ほんまに。今考えたら異常ですよ、やっぱ。
いやすごかった。いやガロスペンもすっごい盛り上がってたし。
あのよくね、家庭用ゲームって新しいゲームいっぱい出て、もう積みゲーいっぱいって言うじゃないですか。
あの時代のゲーセンはもう積みゲーだらけですよね。
どれもこれも遊びたいけどっていう。
出るゲーム出るゲームどれも面白いっていうね。
アーケード黄金時代ですよ本当に。
そんな中でもやっぱり2Dで言えばカプコンとSNKは外さないから。
いやそうですね、もう抜けてましたねやっぱり。
頭一つ抜けてた。
メーカーとしてはね、すごい強かったナムコで言えばナックルヘッドだし、コナミだとマーシャルチャンピオンでしたっけ?
で、格ゲーとしてはどちらもやっぱり滑ってしまった感じがあるじゃないですか。
あんな大手メーカーなのに。
やっぱ得意分野が違ったんですね、やっぱりね。
それだけやっぱり独特なジャンルだったんでしょうね。
そうですね。
だからやっぱこの時代94年5年代っていうのは本当に私たちにとったら格闘ゲームというのはね、
ゲームセンターと密接に結びついている時代ですから。
で、そこに家庭用としてねプレイステーションが発売されてもさらに家庭用も盛り上がってくるというところで、
本当に一番感慨深い時代でハイスコアガールの舞台になるのが納得だなというね、
あの時代をね、描けばゲーセンが一番熱い時代を描けると。
でね、今回話している侍は真と無印の話というのはこれは僕らだけかもしれないですけど、
やっぱその後の侍って違うものになったじゃないですか。
そうですね。言ってしまうと時代に合わせて進化していってしまったんですよね。
そうそう。ザンクローね、3作目で操作が一新されちゃうじゃないですか。
あーそうでしたね。
同時押し鏡じゃないですよね、あれ確かね。
だからABCで弱、中、強、ギリになって、Dボタンが蹴り1個になったから。
そうですよね。で、主人公もハオマルじゃ一応なくなったし、
51:04
だからシリーズとしては転換を図ったんでしょうけど、僕としてはやっぱ真と無印にあったあの気持ち良さがちょっと薄れて。
その気持ち良さを違う方向に求めたんですよね。
あの頃ってカプコンでいうところのバンパイア以降っていうのはコンボ芸になってきたんですよね。
そうなんですよね。
いかに連続技をたくさん繋げるかというのがね、楽しみの一つになってしまったんで。
だからその4作目の天草降臨は連山でしたっけ?
完全にコンボ芸になったじゃないですか。
あれが面白いかどうかは別として。
まあ一応選べたじゃないですか。天聖と3つタイプ選べて、一撃必殺が強いやつと連続技が強いやつみたいなんでね、好きなタイプ選べるようになってたんですけどね。
やっぱりあれはちょっと違うなっていう感じがあって、だからそれもあって芯がすごく残ってるんですよね。
私もだからタイプを選ばせるっていうのが個人的には好きじゃなくて。
そうなんですよ。あの頃ってね。
カプコもそう、カプコもイズムって言ってね。
あれは当時でもね、ちょっと話あったんですけど、一撃必殺気持ちいいのがいいとか連続技気持ちいいのがいいっていうのを、じゃあどっちも遊べるようにしたから選んでくださいねってやってしまったんですよね、作る側が。
それって確かに親切ではあるんですけど、じゃあこのゲームのアイデンティティというかね、このゲームは何をしてほしいんだいというところがなくなってしまったんですよ。
あれがやっぱり個人的には寂しかったし、ちょっとつまらなかったんですよ。
特にSNKの場合は他にも格ゲー持ってるから、別に侍でやらなくてもっていう気持ちがあって。
そう、他のガローとかでコンボをやって侍はもう一撃必殺で行けばよかったんですけどね。
無印の衝撃を知ってる身としてはね、そうしてもやっぱり思っちゃうんですけどね。
でもね、結局一番最初に話した最新の侍はそこに戻ってるわけですよ。
みたいですね。
だからやっぱりそこが正解だったんです。やっぱり侍のアイデンティティっていうのはそこだったんですよ。
武器を持って刀で切るからダメージが大きくて、一撃必殺であるというところに帰ったってことでやっぱりそこが正解だったと思いますよ。
川崎さんはサムライスピリッツゼロってやってます?
ゼロって?ああ、やったやった。
あれも元に戻りませんでしたっけ?
そうですよ。あれよくできてるんですよ。
あれは作ってるところが、僕今回調べて初めて知ったんですけど、有機エンタープライズなんですね。
アルカナファントのところなんですね。
あれですよね、主人公が徳川の黄色い服のね。
そう、刀7本使うやつ。
でもあれはね、当時ちょっと触って割と感触良かったんですよね。
54:03
あれね、初代のサムライに近いんですよ。
で、その後もちょっと続きながら、メイドのキャラが人気だなって思ってた。
何だっけな、イロハだっけな。
そうなんですよね。だからやっぱり最初の特徴が好かれてたんだなっていうのが。
そうなんですよ。
初めて思いましたね。
シリーズの途中でブレてしまったところが残念だったんですけど。
だからこそ、いつまでもシン・サムがずっと遊べるんですよ、今でも。
もうそれしかないから。
スト3と一緒ですよ、もうそれしかない。
スト3を遊びたかったら、スト3を遊ぶしかないっていうね。
他に似たものがないっていうね。
そこがすごく大事ですよね。
代わりになるものがないっていうのは個性ですよね。
ではそろそろエンディングなんですけども。
それでは長谷川さんのレトロゲームプレイレポートの方お願いします。
メタルマックスをやってまして、前回洞窟抜けて新しい大陸に入ったんですけど、
周りをうろついてたら、凍った池みたいな真ん中にビルが突き刺さっている街を見つけたんですよ。
フリーザって言うんですけど。
氷より上の辺りに人が住んでて、地下の方は魔物がいるみたいで、人が行かないみたいな話をしてるんですよね。
そこにマンモスタンクっていうお尋ね者というか、お尋ね者なのか賞金首なのかいて、
これを倒せばいいんだなという、なんかもうすごいですよね、街の地下にいるんですよ。
街の下にいるという。
そう、下にいる。みんなが寄りつかない下にいるんですよね。
で、だいぶ強い感じがするから街の人の話とか聞いてて、その街で結構強い武器とかも売ってるんで、
周りを探索しながらレベル上げをしてですね。で、散策してたら海辺の洞窟みたいなところがあって、
そこで結構いろんなものを発掘できたんですよ。で、このゲームのアイテムの中に地雷探知機っていうのがあるんですけど、
これが周囲6マスぐらいを感知して、なんかあるとビーコンみたいなのが知らせてくるっていうもので、
それのさらに上位の金属探知機っていうのをフリーザーの街で売ってて、かなり広い範囲を策定してくれるんですよね。
で、地雷探知機も持ってたんですけど、最初ねちょこちょこ使ってたんだけど、
あまりに範囲が狭いから途中でめんどくさくなってやめたんですけど、金属探知機広いからって言って、
57:02
割と使ってたら海辺の洞窟、なんか名前ついてるのかもしれないですけど、ここでですね、いいエンジンを拾ってですね。
エンジンが埋まってて、他にも人間用の防具とかも落ちてたんですけど、
エンジンがすごいありがたくて、エンジン変えるとですね、石材量が増えるんで、重い手砲とか積めるようになるんですよね。
で、重い手砲積んで、改造屋のところに行って、弾数とか増やすと特殊砲弾が何発か積めるようになるんで、
そんな感じでパワーアップしてから、地下のマンモスタンクに挑みに行って、倒せたんですけど、
でもこのフリーザの町で一番苦労したのって、フリーザの町に入ることだったんですね。
どういうことかっていうと、よくあるツルツルの床ってあるじゃないですか。
一旦滑ると止まらないんですね。
これなんですよ、周りの凍ってる池が完全にこれだから、その町で入るルートみたいのをパズル的に構築しなきゃいけなくて最初。
どうやって入ればいいかわからなくて、20分くらいこっちから行くのかなみたいな。
チカチカやって。
パズル要素か。
一回ルートがわかったらもう行けるようになるんですけど。
ロープレイにこんなん仕込むかなと思って。
ダンジョンとかにはありますけどね。
だからマンモスタンクも、マンモスタンクと戦う時間よりもマンモスタンクの周りも凍ってるから、そこに行くまでのルート探しの方が時間かかって。
なるほどな。
だからもう一回じーっと画面見て、こう行ったらいけるかなみたいなの考えてやったりとかしてて。
まあ強かったですけど、倒せて。
で、保証金もガッポリもらって。
で、もうだいぶ自分らも強くなったんで、もっと遠くに行こうかなと思って。
北の方に進んだら行き止まりになっちゃって。
で、どうやって進むのかなと思ったんですけど、真横にビルがあるから、ここに町なのかなと思って入って行ったら、これはハイビルだったんですよね。
だけど中に親子がいて、この親子っていうのがさっき言ったフリーザーの町で行方不明になったというか、どっか行っちゃったんだみたいに言われてた親子だと思うんですけど。
なんか行って、娘さんが行って最初。逃げ回るんで追いかけ回したら、お父さんに会えてですね。
で、何してるかっていうと、橋が落ちて向こうの土地に渡れなくなったと。
だからこのビルの下の方爆破して倒して、渡れないところ埋めてビルで、倒壊したビルで、向こうに行きたいんだみたいなこと言うから、なんかちょっと手伝って。
で、無事、がれきで向こうの土地に渡れるようになって、今西に進んでるっていう感じ。
1:00:04
順調じゃないですか。
そうですね。
まだその旅の目的的なものはまだわかんない。
まだないっすね。だからこれは本当にフリーシナリオの連続の可能性もあるなと思ってるんですけど、とりあえず行けるとこまで行ってみようと思って。
どっかで果てが出てくるとは思うんですよ、さすがにね。
前の時に言いましたけど、私もメダルマックス買ったんですよ。
これどうしようかなと思って、これ長谷川さんより先に行ってしまうと、かといって後に行くとネタバレされてしまうし。
どうしようかなと思ってて、同じタイミングで進めてた方がいいのかなと思って。
どうしようかな。
今だから私もね、ちょうど前回長谷川さんが喋ってたとこまで行きました。
なるほど。
3人目の女の子の仲間見つけて。
名前って同じですかね。
同じ同じ。
じゃあ固定なのかな。
一緒でした。面白いですよ。
ね。
面白い。やっぱり。
よくできてるわ。
オーソドックスな作りなんだけど、やっぱり個性がありますね。
やっぱり乗り物があるっていうのと、乗り物がカスタムできるっていうところでも全く違うテイストですね。
基本ドラクエなんですけど、全然違います。
自分はレベルが上がって強くなるし装備もするけども、戦車でさらに強くなれるというか。
独特ですね。
面白い。メインストーリーないけど面白い。
そうそうそう。多分ないのかなと思ってやってる。
なんかちょっとモンハンっぽい感じかな。戦車ちょっと強くしたいとかいう気持ちで今やってますね、装備を。
ちょっと強い方針積んで。
そうそうそう。戦車強くするの気持ちがいいですよね。
やっぱりそう。実際強いですしね、戦車ね。
改造できるから手法を開けていいんだろうかどうしようかとかね。
結構個性は出るような気がしますね。同じ戦車とかね。
分かりました。ではいつものお待ちお願いします。
Bright Bit Brothersでは番組に対するご意見・ご感想・あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBBROTH。BBがアルファベットでBROTHがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回はサムライスピリッツでした。
またね、格ゲーこれで4タイトル目かな。
格ゲーはまだまだありますから合間でやっていこうかなと思うんですけども。
1:03:03
いよいよ100が見えてきましたね。
もうすぐですよ。
来月このまま予定通り行けば100回2周年ということで。
特に何かあるわけではないんですけど。
キリのいいところでまたお便り紹介とか振り返りができたらいいなと思っています。
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。