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STAGE110「110面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2022-06-05 1:10:25

STAGE110「110面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

STAGE110に到達! 今回もSTAGE100~109についてTwitterに頂いた感想やコメント、 お便りを紹介させて頂きます! 初めて聴いた方、いつも聴いて頂いている方、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします!! STAGE110「110面到達記念!リスナー大感謝祭!!」 B3_stage110.mp3 25.0MB) ArtWork

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE110です。
やっていきましょう。
今回は、切り番ということで、お便り回です。
はい。
100回から109回までかな、に頂いたお便り、コメントの紹介をしていきたいと思うんですが、
オープニングでは、このそれぞれの回に該当しないお便りを紹介していきたいと思います。
はい。
では早速いきましょう。
ひよすけさんから頂きました。
BBブロスやっと最新回まで聞き終えた。
積んでるゲームがあるのに久々にメタルマックスやりたくなってきた。困る。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはあれですね、メタルマックスのレトロゲームプレイレポートを聞いて、やりたくなってきた。
他に遊びたいゲームあっても、聞くとやりたくなるというのはね、分かりますけど。
このひよすけさんってポトキャストやられてるということで、
はいはい、そうですね。
ひよすけのひよってニューゲームというポトキャストをやられてます。
ピトリーシャベリでね、ひよすけさんの好きな昔のゲームの話をされている番組なんですよね。
結構最近始まったみたいで、今からだとすぐ追いつけると思います。
確かに。
ぜひ聞いていただけたらなと。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ次お願いします。
はい、つもたさんからいただきました。
ゴッドメリスン面白そうだなと思ったけどプレミア価格すぎる。一番安いのでも取説箱なしで3000円とは。
といただきました。
ありがとうございます。
そんなするんですか。
でも3000円なら定価よりは安いから。
そうですよ。当時買ったと思えば。
まだ安い方ですね、レトロゲームって言うとね。
そこまで手が出ないってほどのプレミアではないですけど、多分僕買った時よりちょっと上がった気がしますね。
2000円くらいだったと思います。2000円しないくらい。
これもレトロゲームプレイレポートを聞いて。
そうなりますね。
意外と宣伝効果高いですね。
時間かけてますからね。
確かにね。
分割してるとはいえね。
では続いて、コッシーさんからいただきました。
ブライト・ビット・ブラザーズというレトロゲームに関するラジオを見つけたぞ。
過去の放送をざっと見るとグッとくるチョイスなのでちょくちょく聞いてみようかなということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね、最近見つけていただいたようですね。
でね、この過去の放送のタイトルを見ていただければね、どういう内容かがわかりやすいと。
03:04
確かに。
いうことで、ここでこれ好きなゲーム知ってる?みたいなのがあると聞いていただきやすいなと。
知ってるのがあったってことですよね、きっと。
あると思いますよ。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
ヤスさんからいただきました。
PBブロスで取り上げてほしい作品。
マドゥーラの翼。
攻略本片手に死のほど遊んだ。
最後にMPを残して翼で飛ばないといけないのはわからんやろ。
今なら絶対にクリアできない。
頑張った、当時の俺。
風雷の試練。
主に1と2。
モンスターのネーミング選出が秀逸。
SFCや64はレトロ対紹介。
といただきました。
ありがとうございます。
これストレートにね、リクエストですね。
はい、そうですね。
これマドゥーラの翼私知ってるんですけど遊んだことないんですよね。
僕はあるけど、敵倒し損なんですよ、あのゲーム。
あんまメリットない?
あんまない。あんまないけど、無駄に湧いてくるんですよ、あのゲーム。
でもお金もらったりとか経験値もらったりするんじゃないですか。
いや、回復瓶ぐらいしかいいことないけど、あんまり出ない。
アクションロープレなんですね。
ロープレだったかな。
でもそうか、いろいろアイテム取っていくと達者にはなってったかな。
全体的にやっぱ難しそうですね。
難しいですね。
次が風雷の試練。
はい。
こちら私タイトル知ってますが、がっつり遊んだことはないかな。
僕もないですね、試練。
トルネコとかね、このローグ系のゲーム自体は遊んだことあるんですけど。
はいはい。
まあ面白いのはわかってるんですけどね。
試練はちょっとないな。
スーパーファミコンや任天堂64はレトロ対象外ですかということですけど、これはもう入ってます。
入ってますね。
バッチリ入ってます。
我々があんまり馴染みがないハードなので紹介数が少ないだけで。
そうです。
もう完全にレトロゲームです。
もうなんせプレステ2までいってますからね今。
そうですよね。
はい、全然大丈夫です。
続いてNR9さんからいただいたというかですね。
ブライト・ビット・ブラザーズ、80年代から90年代のゲームにまつわる古き良きを届けてくれる番組。
昔やっていたゲームを友人と話すのって楽しいんですよね。
後追いでレトロゲームを知ることができるのもいいんですということです。
ありがとうございます。
こちらね、感想というかですね、これ実は番組紹介をしていただいたということで、
このNR9さんというのがですね、ニューレディオ9という音声コンテンツを紹介してくれるサイトというか、
そういうサービスをやられている方たちのようでですね、
このスタッフの方が何名かいらっしゃって、その方たちが自分たちで選んだ、
ホームページの方にはね、セレクトショップのようなというふうに書かれてるんですけど、
06:01
いいものを探してきてそれを紹介したいということを音声コンテンツでやっているというのが、
このニューレディオ9というサービスというかね、番組なのかなということなんですけども、
こちらの方にいきなり紹介していただいてですね、びっくりしたんですよ。
ありがたいですね。
ありがたいです。選んでいただいたということですよね、たくさんある中からということで。
これは非常に嬉しかったですね。突然でびっくりはしましたけども。
ポッドキャストを紹介してるんですかね。
そうですね。音声コンテンツと言われてますから、
ポッドキャストというのはアップルのサービスの名前なので、それ以外のスポティファイとかね、
アンカーとか配信されてるものもひっくるめてということだと思いますね。
そこからセレクトするのはすごい大変そうですけどね。
すごいと思います。だから選ばれてる方たちはかなりたくさん番組聴かれてるんじゃないですかね。
そうなりますよね。
ぜひこちらのニューレディオ9さんの方も見ていただけるとね、音声コンテンツたくさん紹介されてますので、
何か新しい番組を見つけるきっかけになるんじゃないかなと思います。
ではオープニングは以上で終わりますので、続きは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずステージ100。いつも通りのコメント紹介回ではあるんですが、
100回に到達したのと2周年を合わせて祝っている回というかね、そちらにいただいたコメントになります。
では鉄浪さんからいただきました。
100面到達おめでとうございます。アトランチスの謎なら全面クリア。
ゲムの助さんのお便りからボードゲーム系ビデオゲーム特集会が生まれそうですね。
ボードゲーム系だとドカポン123の思い出だなということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、アトランチスの謎ならというので、ちょっとここでネタバレしてしまってるんですけど。
このゲムの助さんのお便りを紹介したんですね、この100面の時。
そうですね。
その時にボードゲームの話をしてほしいなみたいなことをされてまして。
ちょうどこの後に100の世界の物語とかっていう話をしますので、
おっしゃられている通りゲムの助さんのお便りがきっかけではあります。
ボードゲーム系といえばドカポン私も思い出しました。
そうですよね。
あとは。
桃鉄だったり。
桃鉄ね。
いたすと。
あとは爆笑人生劇場とかね。
ありましたね。
いろいろありますね、確かにね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、ゆうにさんからいただきました。
100面到達おめでとうございます。
そして100回もの更新ありがとうございます。
これからも参加できる話題には参加していきたいと思っていますので、
無理のないようにお二人のペースで続けてもらえれば嬉しいです。
09:02
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
参加できる話題だけで全然結構ですので。
はい。
コメントいただければね。
はい。
もうそれだけで十分です。
すごく気を使っていただいて。
ありがとうございます。
続いて佐藤さんからいただきました。
ステージ白おめでとうございます。
最初は4月1日に始まったもんだから、
てっきりエイプリルフールのネタかと思ってましたが、
ここまで続いてくれるとは嬉しい限り、
おかげさまで知らなかったゲームや名作のリメイクを手に入れたりで、
ゲームライフが充実してます。
今後も無理なく続けてくださいということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
思い起こせばね、ゼロ回は。
エイプリルフールっぽくわざとやったんですけども、
本当だったということでね。
ついに100回続いたぞと。
あっという間でしたけどね。
前も言いましたけど。
100回狙ってましたけどね、一応ね。
途中でブーストかけたりしてましたから。
意識はしてたんですけど。
無理なくやりますよ。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。香賀ひかるさんからいただきました。
ついに100回おめでとうございます。
これからも楽しい放送お待ちしています。
流行り神、長兄貴、ファミコンのコナミRPG、
レーサーミニ四駆、女神転生、メールしなきゃ、
が特集されることを祈っています。
ありがとうございました。
いやーこれね、お祝いコメントプラスストレートなリクエストということでね、
具体名を挙げていただいたんですが、
ここに女神転生が入っているということでやりましたよ。
ちゃんとね。
願いが叶いましたね。
お便りもいただきましたし。
これね、流行り神もね、アドベンチャーゲームですし、
長兄貴はPCエンジンですし、
このファミコンのコナミRPGっていうのは、
この急にここで広がってるのは。
急に信者の発言みたいな。
コナミのロープレイならどれでもいいみたいな感じなんですかね。
そうなんですかね。
こうやってね、直接リクエストいただけるのも非常に助かります。
はい。
我々の知らないゲームはなかなか取り上げられないんですけど、
知っているゲームならね、紹介できますので。
では続いて平石さんからいただきました。
はい。
いつも楽しく聞いています。
2本立てシリーズが好きで、
マイナーだけど思い入れのあるゲームについて、
今後もいろいろ聞かせてほしいです。
ということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつもね、聞いていただいてありがとうございます。
シューティングの回の時はね、
たくさんコメントをいただきまして、
平石さんかなりシューティングがお好きみたいでね。
そうですね。
毎回熱いコメントをいただいてたのが、
記憶に残ってますけども。
2本立てシリーズね、私も好きなんですよこれ。
いいですよね。
いいです。
すごく番組構成的にも非常にバランスが取れてる気がしてて。
うん。
私と長谷川さんがね、
ちゃんとバランスよく喋る回ということでは、
これが一番多分理想だと思いますので。
はい。
私がね、メインの回だと、
私ばっかり喋ってるような気がするので。
それはお互い様なんで。
僕もそう思ってやってますけどね。
12:01
うん。
ということでね、ステージ100は以上になります。
はい。
続いてステージ101なんですけど、
こちらもね、祝2周年。
ステージ振り返りスペシャルということで、
100回までの番組内容を振り返ってみようというね。
そうだしたね。
これ個人的に私がやっておきたかった回で、
ここを聞けばね、今までどのジャンルなんかやったとかが分かるんでね、
アーカイブとしても。
いろいろ調べて喋ったんですが、
こちらにいただいたコメント、長谷川さんお願いします。
はい、たくさんからいただきました。
過去100回を振り返って意外だったのが、
SRPGとレースゲームがBBブロスではまだ手つかずのジャンルだったのを知ったこと。
今後の展開に期待かなといただきました。
ありがとうございます。
そうですね。
シミュレーションRPGとレースゲーム。
確かに。
まあシミュレーションRPGで言うと、
ファイヤーエンブレムとか。
はい。
タクティクスオーガ。
はい。
で、レースゲーム。ファミコンでレースゲーム。
レースゲームで。
ファミリーサーキットとか。
まあファミコンとかだとそうですけど、
マリオカートとかもね。
マリオカートそうね。
入ってくるし、もっと後期に行くとやっぱりリッチのシミュレーション。
リッチですね。
もう私の中ではレースゲームと言われたらリッチですわ。
でもリッチはやりますよ。
F-ZEROとかも入るんですかね。
入りますよ。F-ZEROはもう間違いなくレースゲームですね。
いいですね。F-ZEROいいですね。
スーファミのロンチタイトルとしてもいいですし。
いいですね。
確かにやってないんですよね。
ジャンルとしては、もしかしたらアドベンチャーとかより少ないかもしれないですね。
僕は正直あんまりやらないんですよね。
私もそんなに多くは遊んでないですが、遊んでる時間は結構遊んでますよ。
だからリッチとかめちゃくちゃ遊んでたから。
わかる。
通しプレイ時間で言うと長い。
ハマると延々やれるから、レースゲームって。
繰り返しやってタイムアタックするゲームですからね。
どちらもそのうち出てくる。
そうですね。シミュレーションRPGなんかは確かになんで扱ってないかなっていうぐらい。
シミュレーションゲームは結構扱ってるから。
確かにそう。シミュレーションRPGね、僕ね、やり遂げたタイトル多分ないんですよ。
そういうことか。結構ボリュームありますもんね。
そうなんですよ。中で投げちゃうこと多くて。
まあでもこちらもどこかで多分やりますね。
レースゲームはリッチはやりたいなと思ってるんでね。
どっかでやりますよ。
では続いてステージ102。
100の世界の物語&アトランチスの謎という2本立てでしたけども。
こちらはね、100回記念にちなんで100にちなんだタイトル。
もしくは中身のゲームを選びましたということで。
これがね、2本立てとはいえですね、めちゃくちゃコメント多かったんです。
なんかすごい数がやっぱり来てまして。
特にやっぱりアトランチスかな。やっぱ知名度高いですね。
15:00
そうですよね。
じゃあこちらにいただいたコメントですけども。
ヤンマーさんからいただきました。
アトランチスの謎。すっごく難しかったけど爆弾とか隠し扉の感じが面白くてよく遊んでましたね。
全然クリアできなかったけれど。
コミックボンボンのファミコン風雲地でアトランチスの謎の攻略、対決をしていたのが印象に残っています。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱね、思い出としては本当に難しかったというイメージが強いと思うんですが、
それでもやっぱり隠し扉とか爆弾が面白くてよく遊んでいたと言われてますから。
やっぱ遊んでる人も多いんでしょうね。
そうですね。
このボンボンのファミコン風雲地かどうかは置いておいて、確かによく本で特集されてた気がしますね、アトランチス。
あれじゃないですかね。
横スクロールアクションゲームとしては普通に受け入れられてたんだと思います、当時としては。
その難易度が高いというのを置いておいてもね。
テーマもいいし見た目も楽しそうですからね。
そうですね。
確かにこれなんか見た覚えがあるな。ファミコン風雲地自体も面白かったけど。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ラゴスさんからいただきました。
100の世界の物語、好きでした。
下手に怪物を倒すよりお使いイベントをこなす方が経験値高いんですよね。
ブログやウィキがなかった頃に攻略サイト、過去というかただのデータベース作ってました。
そこの浅そうな見た目なのに真のボスイベントなんかあったりして意外に奥深いんです、といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
遊ばれてたんですね、ラゴスさんはね。
結構覚えられてますね、細かいことをね。
そうですね、だってデータベース作ってたぐらいやりこんでたっていう。
なんかそういう遊び方してること自体がこれ意図してるとこに近いですよね。
PGっぽいというか。
確かにそうですね。
この底の浅そうな見た目というのは悪口じゃなくて、非常にライトな遊び心地なんですね、これね。
そうですね。
ぱっと見た感じ。
絵本調というか始まり方もね、そういうとこもあるから。
だからこれよく言えば入りやすいってことですよね。
難しそうに感じないというところがあると。
中身はちゃんと詰まってる。
最初に見た印象よりも驚きがあったってことですからね。
続いて、ボタスキーさんから頂きました。
アトランチスの謎、あのスーパーマリオを超えたというキャッチコピーだった記憶があります。
中身はどうこした理不尽仕様でカセットを投げそうになったのは良い思い出です。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、番組内でもちょっと言いましたけどキャッチコピーがね、なかなか挑戦的なキャッチコピーで。
もうね、実名出してるから。名指しですからね。
いやーでもそれぐらいやっぱり意気込みで作られたんでしょうね。
確かにスーパーマリオを超えてるところも色々あります。
18:03
ステージ数とかね。
ただやっぱりこう、どうこした理不尽仕様っていうね。
良いですね。
これはたくさんの方が共感されるんじゃないかなと思いますけど。
そうですね。
では、長谷川さんお願いします。
はい、ゆむのすけさんから頂きました。
早速ボードゲーム成分たっぷりなゲームの紹介でちょっとびっくりした。
100の世界の物語大人になってから知って面白そうだなと思っていました。
こういう隠れた名作こそ任天堂スイッチオンラインのラインナップに入れて欲しいと頂きました。
ありがとうございます。
ね、ゆむのすけさんのリクエストに応えましたよ。
ね、喜んでもらえて良かったですよ。
確かにね、これ任天堂スイッチオンラインに入れて欲しいですね、これはね。
こういうのがね、出てくるのはいいですけどね。
まあその今のスペックとか時代関係なく面白いと思いますから。
しかも任天堂スイッチだとね、もしかしたらオンラインで遊べるかもしれない。
そうですね。
複数でね。
良いと思いますよ、これ。是非入れて欲しいと。
では続いて黒石さんから頂きました。
はい。
アトランチスの謎はゾーン42の地獄全滅ステージ。
友達からの次の面に行くので穴に落ちてのセリフとタイトル通り謎だらけでした。
難しすぎて無敵アイテムがないとできないと思っていたのですが、
およそ30年後、無敵なしのクリアを見せてもらったのも良い思い出ですということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこれ良い思い出ですね。
ねえ。
次の面に行くので穴に落ちてって。意味不明ですよね。
えーってなる。
どういうことっていう。説明がちょっと足りてないよと。
足りてないけど足りてるんですよね、これでね。
事実を話してるんですけども。
これ番組の中で話してますので気になった方は聞いて頂ければと思いますけど。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。高瀬俊一さんからブログの方のコメントで頂きました。
はじめまして。100の世界の物語取り上げて頂きありがとうございます。
ディレクターを務めさせて頂いた旬TKSと申します。
あまりに懐かしくてついコメントしてしまいました。
先日のネクロスの要塞のレポも嬉しく聞かせて頂いておりました。
今後の配信も楽しみにしております。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。驚きですねこれ。
こちらですね、文面の通りですね。100の世界の物語のディレクターの方からのコメントです。
そしてネクロスの要塞も関わられてたそうで。高瀬俊一さんという方でね。
今も現役でゲームのお仕事されてるということで。
ついに中の人からコメントが来てしまいました。
どちらもね、楽しませて頂きましたと。現状でまだ楽しんでいるんですけど。
21:05
良かったですね。本当に下手なこと言ってなくて良かったなと思います。そんなこと元々言わないですけど。
ちょっと経歴を見させて頂いたんですけど、スーパーモン系だよ。
そうなんです。
デビュー作みたいに書いてありませんでしたっけ?
そうです。本当にかなりベテランの方です。
私たちがゲームを遊んでた頃にゲームを作られてた方ですから。
そんな方がまさか聞いて頂いてるとはね。しかもコメントまで頂いたということで。
嬉しいですね。
嬉しいです。
嬉しいというか、ありがとうございますというかね。
ちょっとびっくりしました。
ちょっと気を引き締めていかないとなと思いましたね。こういうことがあるんだろうかと。
では次。ステージ103。ワルキューレの伝説。というかワルキューレシリーズの話をしたような回でしたけども、
こちらにもコメント頂いています。黒イッシーさんから頂きました。
ワルキューレの伝説はアクションシューティングとしての面白さはもちろん。
燃やされた時、石や丸太で潰された時などのモーションの多彩さ、ビッグの魔法での豪快さが特に好きでした。
BGMも気に入っていて、ゲーム音楽界でもコメントしたメインテーマは、冒険の始まりに遭う軽快さで一押しです。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
面白い上にリアクションとかも良くて、BGMも良いということで黒イッシーさん大分お気に入りのゲームですね。
そうそう。リアクションがちょっとゴミカルなんですよね。
そうですよね。
可愛いらしいんですよね。
あんまり痛そうだと可哀そうですもんね。
確かに。
世界観的にはそういうところも良かったんでしょうね。やっぱりね。可愛いらしいというか。では次、長谷川さんお願いします。
はい。たくさんからいただきました。
自分も長谷川さん同様、裸ソフトで借りて、まるで意味がわからずどうやったら強くなるのか謎だったな。今回番組を聞いて初めてレベルアップの仕組みを知りました。
ワルキューレの冒険は自分の中ではよくわからないゲームと化してしまったものの、当時もあれを名作という人もいたし、その後の関連作やナムコの看板キャラとして大切にされていたのは知っているので、スイッチのナムコットコレクションに手を出そうかなといただきました。
ありがとうございます。
これ裸ソフトで借りたらチュートリアルもないし、無理ですねこれ。
無理ですね。
この頃のファミコンのゲームってチュートリアルないものが多かったので、説明書を読むというのが普通だったんですよね。
確かに。
必要な操作とかは説明書に書いてあるというのが当然だったので、これがないとですね、ワルキューレは特に厳しいと思います。
あ、ていうかこれ冒険の方ね、これだから。伝説じゃないですかね。
そうですね。
そうそう。アクションロープレなんですよ、冒険の方は。
まあよくわからないゲームですよね。
24:00
わかんないですね。
この辺りを本当にやり込んでクリアした人の話も聞いてみたいところですけどね。
はいはい。
今回はそういうお便りはいただけませんでした。
では続いてステージ104。
はい、こちらここからですね、ゴールデンウィーク恒例企画ということで、ドラゴンクエストゾーンに突入しますけども。
104回から105、106と3回にわたってドラゴンクエスト5の話をしました。
こちらもね、これやっぱりタイトルがね、もう人気タイトルですから、ドラクエの中でももう本当に一人を争う人気タイトルということで、それぞれコメントいただいてます。
ではまずは前編から。
はい。
ヤンマーさんからいただきました。
私のドラクエ5の思い出も夏なんです。
夏休みに友人の家に泊まりに行った時にドラクエ5を初めて見たんですよね。
その時は花火をしたりバーベキューをしたりでゲームはほとんど触れてないのですが、ドラクエ5とセットで思い出す出来事ですということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれいいですね。
このゲームを遊んではないけども、友達と遊んだことがメインではあるけども、ゲームの思い出がセットになってるっていうね。
こういうことありますよね。
あります。
ねー。
やっぱ子供の頃って特にあって、それでゲームがやっぱり高価なものだったから、遊ばなくても、持ってる人の見るだけでもなんかちょっとね、いいなーっていう気持ちと共に記憶に残るのかなと思うんですけどね。
そうですね。でやっぱりこう初めて見た時にその画面の綺麗さとかね、やっぱこうドラマチックなシーンを見たりとかっていうのがすごくイメージ残りますよね。
それと合わせて楽しい思い出が組み合わさってね、すごく印象に残ってるんだと思います。
こういう覚え方してる思い出ってすごくあるんですよ。
ゲームに限らず映画とかアニメとかもね。
その時の出来事とセットで覚えてることってすごくありますよね。
ありますね。
いやーこれいいですよね。
では長谷川さんお願いします。
はい、じゅんさんから頂きました。
フレイザードしかり、ゲマしかり、根っからの悪ってドラマ上必要なんだな。
最近では悪役にも事情ありなのが多いけど、王道の完全調和ってやはり良い。と頂きました。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。これね、私もそうだなと思ったんですよ。
最近の漫画でもアニメでもね、映画でも結構流行りはですね、
敵側にも実は事情があったとか、悪くなる理由があったんだみたいな描写が多いんですよね。
これって確かにそのキャラクターに深みも出るしね、物語としても厚みが出るんですけれども、
昔のゲームなんかではそういうことを語る隙間もないし、余裕もないので、完全調和っていうものが多かったんですけれども、
27:00
ドラクエの場合はそこをわざとやってると思うんですよね、多分ね。
これは特にゲマはわざとですよね。
ゲマはわざと。だって4の時の、
デスピサロ。
そう、デスピサロは良いやつというか、ちょっとこう事情のある悪として描かれてて、あれは、あれで当時すごく新鮮だったんですよ。
この人悪い人だけどなんかかわいそうっていうね。
あの辺なんかもちゃんとドラクエは入れててですね。
でもまあこのゲマに関しては本当の悪ですね、これは。
だからこそプレイヤーの感情がそこで動くわけですよね。
こいつは絶対仇を売ってやるぞみたいなね。
そうですね。
ところでお父さんの仇を討つという話になるんですけども、これはねやっぱり重要なとこなんですよ。
これが半端な悪だとやっぱりそこの感情の揺れ幅っていうのが狭くなってしまいますから。
もう誰がどう見ても悪というね、この存在が必要な物語もあるんだなという感じですね、これはね。
では続いて、つねとらおさんから頂きました。
こちらブログのね、方にコメント頂いたんですけども。
はじめまして。いつもスポティファイで聞いていましたが、更新が待ちきれずツイッターで初めて聞きました。
83年生まれなので当時を懐かしみながら毎回楽しませてもらってます。
お二人のトークがとても聞き心地がいいです。これからも更新よろしくお願いします。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらですね、この時ちょうどですね、スポティファイで更新されなかったんですね。
なんか不安定ですよね最近ね。
ドラクエ3部作〇〇が更新されなかったんですよね。
ドラクエ3部作は1週間で更新したんで、全然更新されなくて、
何だろう何だろうって言ってた時にですね、このつねとらおさんはですね、
いつまであってもスポティファイ更新されないぞということで、
それきっかけでこのブログにコメントくれたということで、
私、更新されないことでもいいことあるんだなと思いました。
でこの更新が待ちきれずツイッターで初めて聞きました。
多分ツイッターからブログの方に飛んで聞いてくれたということだと思うんですけども、
この83年生まれっていうことは私と一回り違う感じですけども、
ドラクエ5はね、おそらくご存じなんでしょうね、やっぱり。
そうですよね。
小学生ぐらいで遊ばれてたのかな。
当時を懐かしみながら毎回楽しませてもらってますって、
こういうね一回りぐらい違う人でも楽しんでもらえてるなら、ちょっと安心かなと。
確かによかった。
よかったです。
褒めていただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそね、これからも聞いていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
じゃあ続いてステージ105、ドラクエ5中編ということで、
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、楓さんからいただきました。
はいここ。
主人公が勇者じゃないだと?どうしてありえない?
勇者だから奴隷の日々に耐えたのではなかったのか?
今だから息子よと言えるのであって、
女王から主人公に不思議な力を感じます。みたいなイベントもあったり、
30:05
モンスターすら改心させることのできる主人公ですよ。
奴隷?結婚?それよりも勇者ですよ。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちら楓さんのコメントはですね、これ長谷川さんと同意見ということですね。
そうですね。
自分が勇者じゃないのかというところが一番引っかかったと。
そうですよね。本当にそう。
これは衝撃を受けた方は多いと思います。確かに。
そうか。不思議な力を感じますとか言われてたか。
共感される方も多いと思います。
そうですね。本編でも何度も言いましたけど。
何度も言ってますけど。
悪でしたからね。
じゃあ続いてね、ゆうにさんからいただきました。
確かに今やると感じ方が違うだろうなドラクエ5ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これおそらく昔も遊んだことがある。
で、今その年齢を重ねて結婚したり子供ができた時にまた遊んだ時に感じることが違うだろうなという話を番組内でもしたんですが。
ゆうにさんはそれを想像して感じられているということですね。
そうですね。そちらに共感していただいたというか。
そうですね。これでも本当に遊んでいただきたいですね。ぜひ今。
だいぶ感じ方違うと思いますよ。本当に。
DSおすすめです。サクサク進んで面白いです。
そうそう。しかも演出部分強化されてますから。より掘り下げたキャラクターの演出が見れますんで。ぜひおすすめします。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。じゅんさんからいただきました。
当時人と違うことがしたかった私はエビルアップルを相棒にと決めて冒険をしていたのですが、レベル上限が20であることを知らずレベル20に上げた後、なくなく相棒の座をお気に入りNo.2である腐った死体に託したのでした。
その後腐った死体がレベル30でレベル上限になり、わかったよ。みんなのアイドルスライムさんを育てりゃいいんだろ?とスライム&スライムナイトという手堅いパーティーでほぼ入れ替えせずにクリアしました。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーいい思いですねこれ。長谷川さんと同じくエビルアップル。
エビルアップルはね、強いしね、見た目もいいし最高なんですよ。
でも上限20なんですね。
そうなんですねこれ。
これあれでしょDS版じゃ違うんですね。
あーそうかもしれないどうだろう。
面白いですねこれ。好きなキャラを育ててたら上限が低くて。結局スライム育てたっていうのは。長谷川さんもスライムばっか育てたけど。
僕ね今回スライム仲間入れてないんですよ。
あーそうなんですか。
なんでもう何度もねこちらを見るんですよスライムが仲間にしないもんだからね。
でもねカタクナにしてないんですよ。
33:00
でもスライムナイトはしたかな。やっぱりかっこいいし。
じゃあ続いてステージ106ドラクエ5後編ということで。
こちらにいただいたコメントですが茶坊主小僧さんからいただきました。
当時大学生で親子の話は全く自分には刺さらず見た目ではフローラが良かったけどストーリー的にはビアンカを選ばないといけないと思いビアンカを妻にしたけど本意ではない決断をしたためずっとモヤモヤしながらプレイしてました。
ということですありがとうございます。
これ面白いな。
なんですかねこれお見合い婚した人みたいな。
この茶坊主小僧さんは大学生って言ってますからもう察してるんですねこれ空気を察してるわけですよねゲームの。
こんな風に言うと同調圧力的な。
これそうですよねフローラの方が好きやけどなんか物語的にはこれビアンカ選べって感じやなって感じたでしょ。
だから正解なんですよ。
まあね。
堀井優次さんもそのつもりで作ってると言ってましたから。
でもその後モヤモヤしながらプレイした。
これぜひねその後プレイされたかわかんないですがぜひもう一度プレイすることがあったらねフローラを選んでスッキリとクリアしていただきたいと思います。
やっぱり一生の伴侶を選ぶっていう意味ではねこれやり直した方がいいですよ。
ですねあのDSがおすすめです。
またねそうそうDSDS遊びやすいですし。
はい。
では続いて長谷川さんお願いします。
はいダルニさんからいただきました。
確かにドラクエ5は一本道で自由度がなかった覚えがある。
自分がハマれなかったのはその辺にあるなといただきました。
ありがとうございます。
これ後編でね話した。
はい。
実は自由度が低いという話をしたんですよ。
うーん。
まあ思ったようなところにこう行けなくなってるという話をしたんですが、
まあネガティブな意味ではなくてですね。
お話を制作者の意図通りに進めてもらうために、
なるべくこう不自由を感じない程度に一本道にしてるというね作りになってるんですけど。
はい。
ダルニさんはだからそれを感じてたんですね。
なんか今回のドラクエちょっとあんまりウロウロできへんなと。
うーん。
まあ感じるかも。
あの船が特にね行けるとこが少ないんですよ船手に入れた時に。
まあ確かに。
うん。
これはねやっぱり2,3でガッと世界が広がったあの感じを知ってると、
ちょっと物足りないかなという。
そうですね。
求めてるものにね寄るんですけど。
なんかダルニさんね、メタルマックスを好きですし、
やっぱりこう決められたレールの上よりは自由に冒険がしたいんでしょうね。
出てますね。
出てますね。
好みが。
それでいうとメタルマックスは本当にもうドラクエに慣れた人がやると何していいかわからんゲームですから。
うんうんうんうん。
そこがね魅力なんですけどね。
あれぞ冒険だっていう。
そうですね、いやわかります。
はい。
続いてカイワレさんからいただきました。
はい。
ドラクエシリーズはほぼやったことがないんだけど、いつか投資でやってみたいなということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これカイワレさんやったことないんですねほとんど。
36:01
ね。
いやーこれ羨ましいですよ。
あーそういうこと、今から味わえるという。
うんうん。
投資でって大変ですよ1から11まで。
確かにね。
一応ね1から3はセットですけど。
うん。
4、5、6とかそのあとは全部単体なんで。
うんうんうん。
ぜひねちょっと気になったところから遊んでいただければ、そういう意味ではこの5はちょうどいいかもしれないですよ。
あーそうですね。
難易度もそんな高くないし、やることも、やることというかそのいろいろできますから。
うん。
おすすめはねやっぱROTO3部作を遊んでいただきたいところなんですが、ちょっと古いかな。
あれこそ今パックで出せばいいのに、なんか3のリメイクするけどあれ1,2,3にならないですかね。
そうですよね、なんか1,2セットと3単体っていうなんか。
そうそうそう。
まぁでもボリュームで言うとそうか、ボリュームやと1が少ないですもんね。
うーん。
やっぱりね。
でももうROTOシリーズで固めちゃってよさそうですけどねあれも。
わかります。
個人的にはもう3部作全部繋がってプレイしてもいいぐらいですよね。
うん。
そうそうそうそう。
第1章ドラクエはみたいな感じでありですけど。
トータルですげえ、それでも今のゲームに比べたら短いかな。
短いんじゃないですか。
100時間もかかんないですよね3本やっても。
うーん。
ねえ多分。
ドラクエ3でレベル完走とかしたらすごい時間かかりますけど。
まあ確かにね。
ここまでやらない。
普通にただお話しするために遊ぶんだったらそこまで長くないと思うし。
そうですね。
Bright Bit Brothers
では続いてステージ107スペースチャンネル5ですね。
満を持してきましたよ。
すごくね長文いただいてるんでこれ。
そうですねここに関してはですね熱いお便りが来てるんですけど。
じゃあこれ長谷川さんお願いします。
はい。TROさんからいただきました。
はい。
まずリプライで。
はい。
待ってました。
でも1回で終わりなんて聞いてませんよ。
いや話してませんよって感じなんですけど。
パート2をお願いします。
それはさておき。
チャンネル5で一番好きなのはやっぱり音楽ですね。
メキシカンフライヤーはもちろん2のエンディング
This is my happinessは今でも聞きながら泣いているくらい好きです。
おっと文字数がカッコ。
あとはDMで。
はいDMです。
というわけでDMします。
いつも楽しく配置をしています。TROです。
スペースチャンネル5は僕もなぜ買うことを決めたのか全く覚えていないですね。
Dreamcast発売時は大学1年生で友達とバーチャ3をやりたくて買いました。
その後ソフト少なかったですからね。
選択肢がないってのが大きいかもしれません。
とはいえビジュアルと演出と音楽が髪がかっている本作に即魅了され
39:02
未だに大好きなソフトです。
特に2はDreamcast版もPS2版も買ってやり込みました。
というわけで頼まれたわけでもないのに好きなところを列挙します。
1.スペースマイケルが大活躍
レポート読んだかでスペースマイケルを救出して仲間になった後乗ってくると
マイケルがどんどん新色してくるのが素晴らしい。
ムーンウォークはもちろん斜めに倒れるやつや掛け声がすべて
ベイッとなるあたりももう最高です。
ベイッって何ですか。
でも超かっこいいからこの面だけ何回もやりました。
2.仲間になると増える音
これ僕も大好きなところです。
助けるのに失敗したらリセット。
特にスペースチェアガールちゃん達を救出した後の彼女達の掛け声はたまりません。
しかも隠しポイントかっこボタンを押すと得点が設定されており全部押すととても気持ちいい。
スペース鳥使い達救出後の鳥さんのさえずりも良き。
3.着せ替え要素
色々な実績を解除することでコスチュームがもらえ
ウララを着せ替えることができるようになったんですよね。
可愛いのからクールなのから全然別人になるやつまでとてもバラエティに富んでいて面白かった。
個人的にはスクールスーツがお気に入りで基本的にこれでプレイしていました。
ちなみにマイクも変更できてスクールスーツに合わせてもっぱらアイスを持たせていました。
4.ラストバトルの演出
もうこれは言わずもがな。倒れるウララ。消える音。ベタベタの演出に熱くなる目頭。
そして私が踊りで負けるもんか。と共に再度鳴り響くメキシカンフライヤー。
毎回泣きながらプレイしていました。
今も思い出しながら泣きそうになっています。
5.音楽
やっぱり結局これですね。メキシカンフライヤーなんて好きすぎて一時目覚ましに使っていました。
大好きな映画スイングガールズでも演奏されていました。しかもゲーム自体もちょこっと映っていたり。
そしてThis is my happiness。これはもう神曲ですわ。
メロディも声も詩も全部が素晴らしい。
ずっとカラオケに入ってなかったんですが割と最近歌えるようになって狂気しました。
こんなところでしょうか。
とりあえず今日帰ったら動画を見まくります。
VRもやりたいんだけど持ってないからな。
でもいずれ必ずやると思います。
というわけで狂気のようなDMを長々と済みません。
川崎さん、長谷川さん、お体には気をつけて。今後も更新楽しみにしています。
それでは。
どういただきました。
ありがとうございます。
もうね、なんやろ、このちょっとデジャブを感じるこの感じ。
1,2って書くポイントごとに分けてこの解説するお便り前にももらったなと思って。
これはもうレポートですよ。
そうですね。TROさんの熱い思いがね。
TROさん、前もね、なんかのコメントでスペースチャンネル5が紹介して欲しいっていうのを何度かね、言われててですね。
42:07
はい。
いよいよ来たということですね。
まあでも本当おっしゃる通りなことしかないんですけど、ちょっとね、僕が言い忘れてた部分もね、
記載替えの部分だったり、言っていただけて、保管していただけたということで、
ご本人にもDMでお伝えしたんですけど、これでパート2はもう必要ないですねって。
そうですね。このTROさんのコメントで完結ということですね。
そうです。これがパート2というかね。
ほんとありがとうございます。
でも当たり前のようにTROさんがメキシカンフライヤーを連呼するんですけど、
これはですね、オープニングテーマ曲で、スペースチャンネル5自体のテーマ曲と言っていいような曲なんですよ。
知らない人でも聞いたことある、一番有名なやつですね。
そうです。だからスト2でベガ戦になって、一回やられた、立ち上がる時になぜか竜のテーマがかかるみたいな感じですよ。
これはね、もう想像するだけで熱いですね、これ。
このクライマックスで印象深い曲がかかる、メインテーマがかかるっていう演出はもう鉄板ですけど、やっぱり熱いですよね。
そうだね。
やはり。
手前でね、無音にするからね。
なるほど。
よりいいんですよね。
しかもこのゲーム自体がね、音楽をテーマにしてますから。
ああ、そうだそうだ。確かに。
普通のゲーム以上にすごく重要なパーツとしてね、この音楽が使われてるわけですよ。
やっぱりこれは激アツだと思いますわ。
しかもその今まで助けてきた仲間たちの分厚いコーラスというか、そういう音も重なっての音楽なわけでしょ、これ。
そうです。
すべてが相まって、最高のゲームができた結果、リアル王さんのようなモンスターが生まれてしまうという。
いやでも、私のこの思いで聴いてるだけでもね、なんかグッときますよ、これ。本当、想像するだけでも。
私もちょっと後で動画見ますわ、これちょっと。
ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、他にもね、頂いてますからね。
これだけで終わってしまうとあれなんで。
太郎さんから頂きました。
リポーターとしてあまり意思を出してこなかったウララの私が踊りで負けるもんかが大好きです。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、ティアローさんが言われてたクライマックスのとこですよね。
そうです。これね、そうなんですよ。このお便り頂いて確かにそうだなと思ったんですけど。
ヒューズからの指示の通りにやってくるんですよね、ウララは。
だから本当に思いを出してこなかったっていうのが、本当その通りだなって。
新人アナウンサーとして言われるがままにこうやってたと。
でもここで自分を出してくるわけですね。
そうなんですよ。それだけは踊りに対して思い入れもあるし。
なるほど。いや、熱いですね。いい演出ですよ、本当。素晴らしいと思います。
次、長谷川さんお願いします。
はい、鉄郎さんから頂きました。セガのゲームですからね。
45:03
はい、最新回はDCのスペースチャンネル5。実はやってないです。
なぜか。番組内でも言われてましたが、セガっぽくないからかもです。
ちょっとね。
ドリキャスのゲームはこなれて、おしゃれになってきて、だんだんと昔の魅力を失っていた気がします。
水口さんのレズの特集はないかなと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
鉄郎さんといえばセガというところで、さらに鉄郎さんがこじらせたセガファンだなというのが分かりましたね。
そうなんです。あいゆえにセガファンがセガを攻めてますよ。
なんかこうちょっと人気出てきて、見た目が派手になってきたアイドルに対して距離を置いてるみたいな。
そうそう。なんか最近シュッとしてきた。初心忘れてるみたいな。
これだって水口さんのレズなんてもっとシュッとしてるじゃないですか。
そうですよね。
でもそれぐらいイメージが違ったんでしょうね。やっぱり言いましたけど。
まあ確かに。確かにメガドラの頃では絶対生み出せなかったゲームですね。ステちゃんはね。
ただ本当に面白いのでぜひ動画だけでも鉄郎さんこれもセガですということで見ていただきたいなと思います。
じゃあ続いてね。じゅんさんからいただきました。
スペちゃん会拝聴。ゲーム中のポリゴンモデルはあんまりなのにモーションが加わるとぐっと可愛く見えてくる不思議。
一問二問難易度が高くなかったのでゲーム内の演出に集中できるのも良かった。
ちなみに英語ボイスバージョンはディレクターの声がまんまクレイジータクシーでちょっと面白いということです。ありがとうございます。
これそうですね。モデル自体はねすごくハードスペックの問題もあってですね。
そこまで凝った作りではなかったかもしれないですけども動きですねやはりね。
動きはもうこの当時だとねモーションキャプチャーとかいろいろありまして。
実際やっぱ良かったんですよね。振付もすごくいい動きしてましたし。
難易度が高くなかったので演出に集中できるのも良かったというところもこれ狙い通りでしょうね作った方が。
これこそ鉄郎さんが知ってた頃のセガができなかったことです。
そうですね。確かに。
昔のセガならゲーム難易度もそこそこ手応えつけてしまったがためにということもありますから。
どちらかというとこう見るゲームというねイメージに近いのかなと思うんですが。
楽しんでもらいたいところはここだよというのがはっきりしたゲームだと思いますね。
このディレクターの声がまんまクレイジータクシーっていうのはそういうことなのかな。
クレイジータクシーのボイスの人が喋ってるってことなんですかね。
っぽくなるんですかね。でもこうね皆さんいろんな遊び方をしてるなっていうふうに思いました。
僕も結構遊んだ方だと思ってたけどこういうことはやらなかったし。
48:00
ディアローサのところで出てきたキセカエも僕は全然やらなかった。
確かにあったなぐらいの記憶でしかないですけど。
キセカエってねやっぱりポリゴンモデルになってからできるようになったことですからね。
確かに。
ドット絵だと大変ですから。
キセカエは特にキャラクターを売りにするゲームだとすごく効果的なんでね。
かっきりきだったと思いますよ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。くまごろさんからいただきました。
愛にあふれてますな。1のサントラの小ネタが2の2週目に入っててわかる人に別れみたいなとこ好きやったな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。これ僕全然わかんないですこれ。
いやもうこの辺くまごろさんもさすがマニアックやな。
くまごろさんもねかなりね細かいんですよこういうところね。
だからこういうところ伝わるところ伝わってますもん。
うんそうですね。
結局これだから伝わってるんですよ。
ちゃんとキャッチしてますねくまごろさんね。
いや素晴らしいですよ。やっぱ音楽に関してすごく力入れてますよねやっぱね。
そうですね。
当然ですけどね。
続いて滝沢雅一さんからいただきました。
僕のスペちゃんのイメージはスイングガールズで主人公上野じゅりさんの妹が遊んでる音ゲーのイメージだった。
今回聞いてミュージカルが楽しくなってきたのでめっちゃ遊びたくなった。
ハードがスイッチだけなのでなんとかしたいということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
遊んでないけどもこのスイングガールズに出てた。
これねさっきティアローさんのコメントでもありましたけど、
スイングガールズの劇中で音楽が使われていてしかもそのゲームシーンが出てきてると。
そうです。今で妹が遊んでるんですよ。
でその時音とかも全部入ってきてるんで、
僕も映画館であの映画たまたま見てたんですけど、
このシーンはすごく驚きました。
嬉しいですよね。ゲーム知ってる人だとね。
タキザーさんは今自身が持ってるゲームハードがスイッチだけなのでなんとかしたいということですね。
これでもねスイッチで出したらいいと思うんですよね。
いやー似合うと思うんですよね。
今あのまま出してもいいしそれこそちょっとHDとかにして手を加えてもいいんじゃないかな。
VRでモデル作ったからそのモデルで作り直してありえないかな。
確かに。
1はプリレンダーだったから全部モデリングにしたりしたらそれだけでも価値出るんで。
いやースイッチユーザーにも全然受け入れられると思いますよ。
いや受け入れられますよ確実に。
これセガの方なんとかならないですかねこれ。
結構でも2022年になってからセガって昔の資産をどんどん買っていきますみたいに言ってるんで。
いや可能性あるわじゃあ。
なくはないと思うので楽しみにね。
期待したいところですね。
じゃあ続いてねステージ108。
フジコフジオ作品のゲームということでね。
ちょっと初めてのジャンルですけども。
51:01
こちらフジコフジオ作品をゲーム化したものということでいろいろ紹介したんですが。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はいカエデさんからいただきました。
フジコフジオゲームの話。
以前に言ってますが唐突に買ってもらったツインファミコンで初めてまともにゲームできたソフトがドラえもんなんですよね。
前回と同じく祖父が定員に勧められて交換してもらったと思われるのですが。
子供に人気とのことでこれになったのかな。
さすがに当時全クリできませんでしたがわからないながらも今回は自分が思うように操作できゲームの楽しさを楽しめるゲームとなりましたね。
といただきました。
ありがとうございます。唐突に買ってもらったツインファミコンというのが面白くてね。いつも。
いやでもいいじゃないですかツインファミコンなんていいですよハードとして。
いいしドラえもんをちゃんと勧める店員さんもいいですね。
ねえほんとそう。でもちゃんと自分で遊べるゲームでね楽しさがわかったということです。
すごい良かったですよねいい思い出ですよね。
じゃあ続いてテイタンさんからいただきました。
ハットリ君と言われて頭にあの曲が流れるほどの名作。
だが一生懸命アレイを避けながらちくわを取ってた記憶しかない。
もっとバンバン忍術使わせろや。
おっと口調がワンピーサンぽくなってしまった。
今ならスタンドバイミードラえもんみたいなグラフィックのゲームできそうだけど。
ということですありがとうございます。
ありがとうございます。
これやっぱハットリ君イコール音楽のイメージっていうのはやっぱ強いんでしょうね。
曲が名曲と言われてますもんね。
確かに。
ハットリ君のテレビのテーマ曲がまるまる使うことができないので
苦肉の作でハットリ君の曲プラスクラシックを合わせてああなったという話を聞きましたけども。
なるほど。
ただ結果往来ですよ。
すごい名曲だと思います。
ハットリ君の曲プラスクラシック自体も有名な曲を合わせてますから。
本当にセンスのあるミックスをされてるなと思いました。
確かにミックスですね。
そうそう。
シームレスに繋いでますからね。DJのテクニックですよあれは。
これいいんですか?口調のとこはもっとちゃんとリアリティを持って。
いやいや違う違うテイターさん。
これ言っとかないとなと思ったのがこんなこと言ってないですよ。
そうそうこんなもんじゃ済まない。
いや違うこんなもんじゃ済まないじゃなくてこんな言い方してないでしょ。
じゃあもっと激しく。
違うよ違うよ忍術使わせろやって言ったことないでしょ。
そんなイメージだから改めないとダメですねこれ。
だいぶ気を使ってね喋ってるつもりなんですけどね。
まあ確かに今ならねスタンドバイミードラえもんみたいなグラフィックのゲームできそう。
これはその通りですね。
プレステ5とかで本気で作ったらそういう感じのゲームができると思いますね。
確かに。
でねこのちくわ取ってた記憶しかないっていう。
わかる。
54:00
みんなそう。
言いますね。
大量のちくわがブワーって出てきてその中に鉄割れ混じってるっていうね。
あそこのボーナスステージ秀逸ですよ本当に。
ボーナスじゃないですか。
トラッと入ってます。
いろんな意味で本当話題性もあるしゲームとしてもちゃんと遊べるゲームだったんで。
確かに。
面白いなと思いますから。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、ひよすけさんからいただきました。
ししまるはちわわじゃなくてちゃうちゃうですな。
ちくわをししまるじゃなくてハットリ君が集める意味が謎すぎるよねといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこれ私も気づかなかったんですよ。
そうか。
そうです。
ちゃうちゃうに見えないっていうのは犬にも見えないですけどね。
これそうでした。私覚えてましたわ。
ちゃうちゃうだったんですよ。
ますますちくわ好きなことが謎ですね。
これししまるがちくわが好きなんですよね。
そうそう。その理由がよくわかんないですよね。
いやまあ単純にキャラ図付けじゃないですか。
だからドラえもんがどら焼き好き。
まあでもドラえもんのどら焼きはかかってるもんないっちゃう。
かかってます。
確かにそうですね。
しかもハットリ君の好物じゃないですからね。
まあだからししまるのためにちくわ集めてるってことじゃないですかね。
だってころすけもころっけだからかかってますよ。
じゃあなんか意味が。
あんのかもしんないです。
まさか藤子藤男先生、ちゃうちゃうとちわは間違えてたのかな。
そんなことあるかい。
そんなことない。
そんなことあるかい。
ではね続いてステージ109。
女神転生シリーズということね。
最近やったばっかりですけども。
こちらたくさんからいただきました。
アニメ大好き懐かしい。
シネマ大好きと並んで読み売りテレビの良い番組企画だ。
番組を聞いて改めてメガテンシリーズの幅広さに気づかされた。
自分の中でもそうそうあったそのシリーズという派生作が多いこと。
ソウルハッカーズとかデビルサバイバーは忘れてた。
昨今はやはりペルソナが有名だけど正規のナンバリング以外にも支持層がいて。
どこに舵を切っても意外と話題になる希少なブランドなんじゃないかと改めて気づかされた。
そして聞いてて我が家に眠る大量のシリーズ&派生作のミクリア作品を思い出す。
ありがとうございます。
最初にアニメ大好きをご存知で良かった。
シネマ大好きというのも親子番組でインディー映画を紹介するという番組だったんです。
ここで今では立派な監督役者になられている塚本真也さんのインディー作品を紹介しているんです。
鉄王とか?
鉄王の前。
電柱小僧?
そう電柱小僧の大冒険というのをシネマ大好きで。
私それで塚本真也さん初めて知ったんです。
あれ見たことないですよ。
そうなんですか?
鉄王見て電柱小僧見てみたかったんですけど見る術がないから。
すごいよくできてます。
そこに田口智郎さんも出てるんですよね。
そうですよね。今はもう名俳優になりましたけどね。
57:02
このシネマ大好きとアニメ大好きという番組は読売テレビの企画だったんですよ。
なるほど。
すごい良い企画で。
私OVAはアニメ大好きで知って、インディー映画はシネマ大好きで知りましたから。
本当に良い番組でしたよ。
今だとYouTubeとネットがあればそういう情報って手に入るんですけど、
当時はなかなかそういうインディー作品とかを見る機会がなかったんで。
そうなんです。だから何にしても情報が人によってすごい差がある時代じゃないですか。
そこがやっぱ不便ではあったけど面白かったですよね。
これローカル番組なんで本当に一部の人にしか伝わらないんですけど。
メガテンシリーズが幅広いシリーズ作品であるということで、
もう私も紹介しててどれが何やらという感じだったんですが、
ただもう言われてる通りどこに舵を切っても話題になる。
確かに。
だから一つのタイトルからロープレからシミュレーションゲームから。
ジャンルも幅広いし、それぞれターゲットがちょっとずつ違うんですよね。
そうですね。
長谷川さんのスギナのライドとかもちょっと違いますからね、ペルソナ。
ライドはどこ向けだったんですかね。
でも受けてましたよ。すごい人気ありましたよ。
一応アクションロープレなんですかね、あれ。
そうですね。
そしてたくさんは未クリア作品を思い出すということはこれ積んでるってことですね。
そうなっちゃいますね。こんだけ出てて一個一個長いですからどうしても。
言ってましたもんね。結構シリーズ買ってるけどクリアしてないってね。
うーん、まぁわかる。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんからいただきました。
女神転生会聞いてて思い出したんですけど、悪魔って味方になるか交渉できるじゃないですか。
あれなんか好きなんですよね。
最初の女神転生で初プレイ時、交渉でのきつい要求を悩んで飲んで高いお金渡したら
ありがとうよ、俺にこれをくらえって攻撃されたの悔しかったなぁといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、番組中で触れてないんですよ、ここに関してね。
そうなんですよ、メガペンシリーズやってみていっぱい触れてないなって思いますよね。
悪魔合体もだし、この悪魔の独特のセリフだとか。
このね、交渉と悪魔合体は触れなあかんとこやなと思ってたんですよ、今更ね。
ここのやりとりがね、全然最初加減わからなくて、なんか言われるままにね、真っ赤くれとか。
はいどうぞって言ってありがとうよってパッて去っていく時もあれば、これをお金あげた上にこれでもくらえって。
悔しいですよね、これ。
でも悪魔って感じですよね。
そうそうそう、そういうことそういうこと。
ただこれはね、次会った時は仲間にする前にボコボコにしますけどね。
お前の仲間にえらい目に合わされたでっていう。
いやほんとこれそうそう、だから女神転生シリーズは本当にね語りきれてないし、当然ながら我々があまり知らないということもあるんですが、
1:00:01
それでもこの悪魔合体とこの交渉に関してはシリーズ通してある要素なんで、ここはもうちょっと触れてもよかったかなと思いますね。
でもこうやって我々がコメントもらって、それを紹介して、それで佐藤さんが思い出してコメントくれて、我々も思い出すってことね。
本当にこのポッドキャスターのコンセプトとしてはすごく合ってることをしたなぁとは思うんですよね。
これでだから完成ということですね。またもや。皆さんのコメントお便りで完成すると。
お互いこう昔を懐かしむことができているということだよね。
ということでもう最後ねお便りがあるんですが、こちらはちょっとエンディングの方で紹介したいと思いますので、本編は以上となります。
今回もね本当にたくさんのコメントをいただきまして全て紹介することはできなかったんですが、いくつか選んで紹介させていただきました。
また次回120回かな次に向けてコメントいただけたらなと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではそろそろエンディングなんですけども、最後に1つお便りを紹介したいと思います。
お願いします。
こちらねブログのメールフォームの方にいただきました。
ナカチャンベイビーさんからいただきました。
初めてお便りさせていただきます。3、4ヶ月前にこの番組を知り大切に聞かなければと思いつつとうとう先日最新回に追いついてしまいました。
遅ればせながら配信100回おめでとうございます。
自分のことで恐縮ですが小2の頃にファミコン初代マリオブラザーズベースボールを買ってもらい、その後も細々とゲームを続けているゲーマーというにはおこがましいただのゲーム好きです。
番組を聞いている感じだと2Pさんと年代が近いような気がします。
お2人の話を聞いていると、生まれて初めていとこの家でファミコン過去デビルワールドをプレイした際、キャラの動きに合わせてコントローラーを動かしてしまいクラッシュさせてしまって怒られたことや、
そのいとこに小1の時にやたら真っ暗のゲームセンターへ連れて行かれた思い出やら、次から次へと蘇ってきます。
真っ暗のゲーセンで覚えているゲームはスパルタンXやハイパーオリンピックです。
あまりに幼くお金もないためプレイはできていません。本編であった定規を使ってのテクニックも生で見ていました。
ネットのない時代に辺境の田舎町にまで伝わっていることに驚きました。
ジャッキーの黙人犬の話も懐かしくて涙が出そうでした。
私も肉まんの皮むいて食べてました。
ちなみに家族で旅行に行ったこと、学生生活のことはここまで鮮明には思い出せないです。
ゲームの力恐るべし。
てな感じでほとんどのエピソードが刺さりまくってます。お二人の思うツボですね。
1:03:01
また所持したハードの中でもPCエンジンに思い入れが強く、PCエンジン界、ハドソン界、天外魔鏡界楽しく聞かせていただきました。
ネクタリスは友達がやってるのを見てました。
当時の私には難しすぎました。
ワンピーさんのPCエンジン話がもっと聞きたいです。
PCエンジン雑誌の話もいいですね。
格闘ゲーム界でのツーピーさんの格闘年表も大好きです。
私はどちらかというと格闘技よりプロレスよりのファンですが、これからも続けて欲しいです。
またアドベンチャーゲームも大好きで、ファミコン探偵クラブ、神宮寺サブローシリーズもプレイしています。
PCエンジンで言えば佐田吉セブンも好きでした。
その中でもっとも思い入れのあるクロス探偵物語が配信予定とのこと。
これは女房七に入れてでも聞かねばならない。
少しでも番組継続のモチベーションになればと思い、勇気を出してメールさせていただきました。
長々と失礼しました。それではこれからも配信楽しみにしています。
ありがとうございました。
数ヶ月前に知っていただいて、最初から最新回まで一気に聞いていただいたということで、
この怒涛の感想まとめ会みたいになってますけど。
そうまとみたいになっちゃいました。
そうですね。私も読みながら、特にこのジャッキー・チェンの黙人犬の話、言ってたなと思って。
言いましたね。
これ多分、何の時かな。昭和の話じゃない?
ですかね。
83年振り返った時じゃないかな。
そうそうそうそう。
肉まんの皮ね。
剥きますよね。皮だけ食べますよね。
あとね、定規使ってるハイパーオリンピックも知っているというのと、あとはPCエンジンが好きだと。
そうですよ。PCエンジンもっとやらないとね。
これでもイース回が抜けてるけど、イースはあれはPCエンジン回の中でも私の中でだいぶ力が入ってる。
極をね、使ってますからね。
あとね、アドベンチャーゲームが好きだと。もちろんファミコン探偵クラブジングジーやってるけども。
サザキチセブンね。
そうね。これPCエンジンでのアドベンチャーで有名な方ですが、クロス探偵物語はやはりこれ好きな人いるでしょう。
配信予定とか言いましたっけ、私。
いやいや、これ言ったと思いますよ。絶対喋るとは言ってました。
そうですよね。もちろん話す気はあるんですよ。配信予定とか言ったかなと思って。
言ってる言ってる。いつか話しますっていうのは言ってたかな。
いや本当ね、モチベーションになればと思い、勇気を出してということで本当にありがたい。
いやもうありがたいですよ。
本当にね、こんなん言われたら話そうって思いますもんね。
思いますね。
長谷川さんも。
格闘年表を拾う人はいないと思ってましたかね。
これでもどちらかというとプロレス寄りって言ってますけどね、プロレスも格闘技ですから。
まあ特に日本はね、プロレス発祥ですから格闘技もね。
1:06:04
これでも続けて欲しいってどう続けるんですかこれ。
ないよ。
年表と合わせてその頃の格闘技会話みたいな話を入れていくってことか。
これは難しいですね。
難しいですねこれ。
難しいなあ。
まあまあ機会があればまたちょっとこう入れていきましょうそういう感じで。
ということで本当ね、一気に聞いていただいた思いが詰まってるなということで、
たかちゃんベイビーさんありがとうございました。
ありがとうございました。
このペンネームというか、どういう意味なんでしょうねこのたかちゃんベイビーさん。
面白いけどペンネームっぽいなと思って。
そうですねペンネームっぽい。
ラジオへのお便り感がより増してますよね。
懐かしい。
我々世代には刺さるラジオネームだなという感じですけども。
ということでね、今回のお便りはこれで以上となるんですけども、
じゃあいつもの告知お願いします。
ブライト・ビット・ブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いしますということで今回はお便り会でしたけれども、
今回ですね、たぶんお便り会過去最長じゃないかなこれ。
できるだけいつも初めてコメントいただいた方とかね、
メールフォームとかDMの方でいただいたものについてはなるべく紹介しようということでね、
今回たまたま長文のお便りが重なってしまったがためにですね、
長くはなってしまいましたが、本当我々にとっては嬉しいですし、
こういう人のゲームの思い出というのはね、
ゲーム好きな人なら聞いてて楽しいと思いますので、
我々だけじゃなくてね、お便り会楽しみにしてくれている方も結構いると信じてますので、
実際面白いですしね。
これがだから毎回10回ごとにやってくるというのは、
我々にとっても皆さんにとっても楽しみになっているんじゃないかなと思いたいところなんですけどね。
いい区切りですしね。
そうですね。またね、皆さんの思い出を共有することもすごく、
昔のゲームを懐かしむという行為と同じような楽しさがあるんですね。
ありますね。ちょっとした地域差だったり、年齢差だったりというのが垣間見れるのも面白いと思うんですよ。
そうそうそうそう。
ちょっといじっちゃいましたけど、異常な愛情ね。
いやー、そりゃそうですよ。
面白いですよね。
そりゃそうですよ。私たちの話しているテーマでもね。
ニッチなものが好きな時ほど面白くなる傾向にありますけど。
あー、確かにね。
1:09:01
だからトキメキメモリアルなんてね、人気と知名度はあるけれども、あんまり話さないですからね。
人前で話すことがないので。聞くこともないでしょ、あまりね。
そうですね。
好きな人同士だとね、そういう話をしたりするんですけど。
そうそうそう。こういう不特定多数の人に話すことあんまりないので。
はい。
いつもね、ちゃんと伝わってるんだろうかと思いながら話してはいるんですが、
とりあえず一番身近なね、長谷川さんが楽しんでいるならば大丈夫だろうなと思いつつやってるんですけども。
普通に楽しいですし、あと自分で話すために調べるのも楽しいですからね。
そうそう。我々の方の楽しみとしては、面倒くさいけど調べることもすごく楽しみで。
こんなことあったそうですよね。
新たな発見がね、面白いんですよ。
なのでね、聞いていただいてる方もね、我々の番組聞いた上で気になることがあるとね、ちょっと調べてみるとね、面白いと思いますよ。
動画見たりするだけでもね、より楽しくなると思いますしね。
なのでこれからもいろいろまだまだ紹介したいものがありますので、引き続き聞いていただけたらなと思ってます。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:10:25

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