いいものを探してきてそれを紹介したいということを音声コンテンツでやっているというのが、
このニューレディオ9というサービスというかね、番組なのかなということなんですけども、
こちらの方にいきなり紹介していただいてですね、びっくりしたんですよ。
ありがたいですね。
ありがたいです。選んでいただいたということですよね、たくさんある中からということで。
これは非常に嬉しかったですね。突然でびっくりはしましたけども。
ポッドキャストを紹介してるんですかね。
そうですね。音声コンテンツと言われてますから、
ポッドキャストというのはアップルのサービスの名前なので、それ以外のスポティファイとかね、
アンカーとか配信されてるものもひっくるめてということだと思いますね。
そこからセレクトするのはすごい大変そうですけどね。
すごいと思います。だから選ばれてる方たちはかなりたくさん番組聴かれてるんじゃないですかね。
そうなりますよね。
ぜひこちらのニューレディオ9さんの方も見ていただけるとね、音声コンテンツたくさん紹介されてますので、
何か新しい番組を見つけるきっかけになるんじゃないかなと思います。
ではオープニングは以上で終わりますので、続きは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずステージ100。いつも通りのコメント紹介回ではあるんですが、
100回に到達したのと2周年を合わせて祝っている回というかね、そちらにいただいたコメントになります。
では鉄浪さんからいただきました。
100面到達おめでとうございます。アトランチスの謎なら全面クリア。
ゲムの助さんのお便りからボードゲーム系ビデオゲーム特集会が生まれそうですね。
ボードゲーム系だとドカポン123の思い出だなということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、アトランチスの謎ならというので、ちょっとここでネタバレしてしまってるんですけど。
このゲムの助さんのお便りを紹介したんですね、この100面の時。
そうですね。
その時にボードゲームの話をしてほしいなみたいなことをされてまして。
ちょうどこの後に100の世界の物語とかっていう話をしますので、
おっしゃられている通りゲムの助さんのお便りがきっかけではあります。
ボードゲーム系といえばドカポン私も思い出しました。
そうですよね。
あとは。
桃鉄だったり。
桃鉄ね。
いたすと。
あとは爆笑人生劇場とかね。
ありましたね。
いろいろありますね、確かにね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、ゆうにさんからいただきました。
100面到達おめでとうございます。
そして100回もの更新ありがとうございます。
これからも参加できる話題には参加していきたいと思っていますので、
無理のないようにお二人のペースで続けてもらえれば嬉しいです。
ドラクエの場合はそこをわざとやってると思うんですよね、多分ね。
これは特にゲマはわざとですよね。
ゲマはわざと。だって4の時の、
デスピサロ。
そう、デスピサロは良いやつというか、ちょっとこう事情のある悪として描かれてて、あれは、あれで当時すごく新鮮だったんですよ。
この人悪い人だけどなんかかわいそうっていうね。
あの辺なんかもちゃんとドラクエは入れててですね。
でもまあこのゲマに関しては本当の悪ですね、これは。
だからこそプレイヤーの感情がそこで動くわけですよね。
こいつは絶対仇を売ってやるぞみたいなね。
そうですね。
ところでお父さんの仇を討つという話になるんですけども、これはねやっぱり重要なとこなんですよ。
これが半端な悪だとやっぱりそこの感情の揺れ幅っていうのが狭くなってしまいますから。
もう誰がどう見ても悪というね、この存在が必要な物語もあるんだなという感じですね、これはね。
では続いて、つねとらおさんから頂きました。
こちらブログのね、方にコメント頂いたんですけども。
はじめまして。いつもスポティファイで聞いていましたが、更新が待ちきれずツイッターで初めて聞きました。
83年生まれなので当時を懐かしみながら毎回楽しませてもらってます。
お二人のトークがとても聞き心地がいいです。これからも更新よろしくお願いします。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらですね、この時ちょうどですね、スポティファイで更新されなかったんですね。
なんか不安定ですよね最近ね。
ドラクエ3部作〇〇が更新されなかったんですよね。
ドラクエ3部作は1週間で更新したんで、全然更新されなくて、
何だろう何だろうって言ってた時にですね、このつねとらおさんはですね、
いつまであってもスポティファイ更新されないぞということで、
それきっかけでこのブログにコメントくれたということで、
私、更新されないことでもいいことあるんだなと思いました。
でこの更新が待ちきれずツイッターで初めて聞きました。
多分ツイッターからブログの方に飛んで聞いてくれたということだと思うんですけども、
この83年生まれっていうことは私と一回り違う感じですけども、
ドラクエ5はね、おそらくご存じなんでしょうね、やっぱり。
そうですよね。
小学生ぐらいで遊ばれてたのかな。
当時を懐かしみながら毎回楽しませてもらってますって、
こういうね一回りぐらい違う人でも楽しんでもらえてるなら、ちょっと安心かなと。
確かによかった。
よかったです。
褒めていただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそね、これからも聞いていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
じゃあ続いてステージ105、ドラクエ5中編ということで、
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、楓さんからいただきました。
はいここ。
主人公が勇者じゃないだと?どうしてありえない?
勇者だから奴隷の日々に耐えたのではなかったのか?
今だから息子よと言えるのであって、
女王から主人公に不思議な力を感じます。みたいなイベントもあったり、
はい。
いよいよ来たということですね。
まあでも本当おっしゃる通りなことしかないんですけど、ちょっとね、僕が言い忘れてた部分もね、
記載替えの部分だったり、言っていただけて、保管していただけたということで、
ご本人にもDMでお伝えしたんですけど、これでパート2はもう必要ないですねって。
そうですね。このTROさんのコメントで完結ということですね。
そうです。これがパート2というかね。
ほんとありがとうございます。
でも当たり前のようにTROさんがメキシカンフライヤーを連呼するんですけど、
これはですね、オープニングテーマ曲で、スペースチャンネル5自体のテーマ曲と言っていいような曲なんですよ。
知らない人でも聞いたことある、一番有名なやつですね。
そうです。だからスト2でベガ戦になって、一回やられた、立ち上がる時になぜか竜のテーマがかかるみたいな感じですよ。
これはね、もう想像するだけで熱いですね、これ。
このクライマックスで印象深い曲がかかる、メインテーマがかかるっていう演出はもう鉄板ですけど、やっぱり熱いですよね。
そうだね。
やはり。
手前でね、無音にするからね。
なるほど。
よりいいんですよね。
しかもこのゲーム自体がね、音楽をテーマにしてますから。
ああ、そうだそうだ。確かに。
普通のゲーム以上にすごく重要なパーツとしてね、この音楽が使われてるわけですよ。
やっぱりこれは激アツだと思いますわ。
しかもその今まで助けてきた仲間たちの分厚いコーラスというか、そういう音も重なっての音楽なわけでしょ、これ。
そうです。
すべてが相まって、最高のゲームができた結果、リアル王さんのようなモンスターが生まれてしまうという。
いやでも、私のこの思いで聴いてるだけでもね、なんかグッときますよ、これ。本当、想像するだけでも。
私もちょっと後で動画見ますわ、これちょっと。
ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、他にもね、頂いてますからね。
これだけで終わってしまうとあれなんで。
太郎さんから頂きました。
リポーターとしてあまり意思を出してこなかったウララの私が踊りで負けるもんかが大好きです。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、ティアローさんが言われてたクライマックスのとこですよね。
そうです。これね、そうなんですよ。このお便り頂いて確かにそうだなと思ったんですけど。
ヒューズからの指示の通りにやってくるんですよね、ウララは。
だから本当に思いを出してこなかったっていうのが、本当その通りだなって。
新人アナウンサーとして言われるがままにこうやってたと。
でもここで自分を出してくるわけですね。
そうなんですよ。それだけは踊りに対して思い入れもあるし。
なるほど。いや、熱いですね。いい演出ですよ、本当。素晴らしいと思います。
次、長谷川さんお願いします。
はい、鉄郎さんから頂きました。セガのゲームですからね。
はい、最新回はDCのスペースチャンネル5。実はやってないです。
なぜか。番組内でも言われてましたが、セガっぽくないからかもです。
ちょっとね。
ドリキャスのゲームはこなれて、おしゃれになってきて、だんだんと昔の魅力を失っていた気がします。
水口さんのレズの特集はないかなと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
鉄郎さんといえばセガというところで、さらに鉄郎さんがこじらせたセガファンだなというのが分かりましたね。
そうなんです。あいゆえにセガファンがセガを攻めてますよ。
なんかこうちょっと人気出てきて、見た目が派手になってきたアイドルに対して距離を置いてるみたいな。
そうそう。なんか最近シュッとしてきた。初心忘れてるみたいな。
これだって水口さんのレズなんてもっとシュッとしてるじゃないですか。
そうですよね。
でもそれぐらいイメージが違ったんでしょうね。やっぱり言いましたけど。
まあ確かに。確かにメガドラの頃では絶対生み出せなかったゲームですね。ステちゃんはね。
ただ本当に面白いのでぜひ動画だけでも鉄郎さんこれもセガですということで見ていただきたいなと思います。
じゃあ続いてね。じゅんさんからいただきました。
スペちゃん会拝聴。ゲーム中のポリゴンモデルはあんまりなのにモーションが加わるとぐっと可愛く見えてくる不思議。
一問二問難易度が高くなかったのでゲーム内の演出に集中できるのも良かった。
ちなみに英語ボイスバージョンはディレクターの声がまんまクレイジータクシーでちょっと面白いということです。ありがとうございます。
これそうですね。モデル自体はねすごくハードスペックの問題もあってですね。
そこまで凝った作りではなかったかもしれないですけども動きですねやはりね。
動きはもうこの当時だとねモーションキャプチャーとかいろいろありまして。
実際やっぱ良かったんですよね。振付もすごくいい動きしてましたし。
難易度が高くなかったので演出に集中できるのも良かったというところもこれ狙い通りでしょうね作った方が。
これこそ鉄郎さんが知ってた頃のセガができなかったことです。
そうですね。確かに。
昔のセガならゲーム難易度もそこそこ手応えつけてしまったがためにということもありますから。
どちらかというとこう見るゲームというねイメージに近いのかなと思うんですが。
楽しんでもらいたいところはここだよというのがはっきりしたゲームだと思いますね。
このディレクターの声がまんまクレイジータクシーっていうのはそういうことなのかな。
クレイジータクシーのボイスの人が喋ってるってことなんですかね。
っぽくなるんですかね。でもこうね皆さんいろんな遊び方をしてるなっていうふうに思いました。
僕も結構遊んだ方だと思ってたけどこういうことはやらなかったし。
こちらフジコフジオ作品をゲーム化したものということでいろいろ紹介したんですが。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はいカエデさんからいただきました。
フジコフジオゲームの話。
以前に言ってますが唐突に買ってもらったツインファミコンで初めてまともにゲームできたソフトがドラえもんなんですよね。
前回と同じく祖父が定員に勧められて交換してもらったと思われるのですが。
子供に人気とのことでこれになったのかな。
さすがに当時全クリできませんでしたがわからないながらも今回は自分が思うように操作できゲームの楽しさを楽しめるゲームとなりましたね。
といただきました。
ありがとうございます。唐突に買ってもらったツインファミコンというのが面白くてね。いつも。
いやでもいいじゃないですかツインファミコンなんていいですよハードとして。
いいしドラえもんをちゃんと勧める店員さんもいいですね。
ねえほんとそう。でもちゃんと自分で遊べるゲームでね楽しさがわかったということです。
すごい良かったですよねいい思い出ですよね。
じゃあ続いてテイタンさんからいただきました。
ハットリ君と言われて頭にあの曲が流れるほどの名作。
だが一生懸命アレイを避けながらちくわを取ってた記憶しかない。
もっとバンバン忍術使わせろや。
おっと口調がワンピーサンぽくなってしまった。
今ならスタンドバイミードラえもんみたいなグラフィックのゲームできそうだけど。
ということですありがとうございます。
ありがとうございます。
これやっぱハットリ君イコール音楽のイメージっていうのはやっぱ強いんでしょうね。
曲が名曲と言われてますもんね。
確かに。
ハットリ君のテレビのテーマ曲がまるまる使うことができないので
苦肉の作でハットリ君の曲プラスクラシックを合わせてああなったという話を聞きましたけども。
なるほど。
ただ結果往来ですよ。
すごい名曲だと思います。
ハットリ君の曲プラスクラシック自体も有名な曲を合わせてますから。
本当にセンスのあるミックスをされてるなと思いました。
確かにミックスですね。
そうそう。
シームレスに繋いでますからね。DJのテクニックですよあれは。
これいいんですか?口調のとこはもっとちゃんとリアリティを持って。
いやいや違う違うテイターさん。
これ言っとかないとなと思ったのがこんなこと言ってないですよ。
そうそうこんなもんじゃ済まない。
いや違うこんなもんじゃ済まないじゃなくてこんな言い方してないでしょ。
じゃあもっと激しく。
違うよ違うよ忍術使わせろやって言ったことないでしょ。
そんなイメージだから改めないとダメですねこれ。
だいぶ気を使ってね喋ってるつもりなんですけどね。
まあ確かに今ならねスタンドバイミードラえもんみたいなグラフィックのゲームできそう。
これはその通りですね。
プレステ5とかで本気で作ったらそういう感じのゲームができると思いますね。
確かに。
でねこのちくわ取ってた記憶しかないっていう。
わかる。
このシネマ大好きとアニメ大好きという番組は読売テレビの企画だったんですよ。
なるほど。
すごい良い企画で。
私OVAはアニメ大好きで知って、インディー映画はシネマ大好きで知りましたから。
本当に良い番組でしたよ。
今だとYouTubeとネットがあればそういう情報って手に入るんですけど、
当時はなかなかそういうインディー作品とかを見る機会がなかったんで。
そうなんです。だから何にしても情報が人によってすごい差がある時代じゃないですか。
そこがやっぱ不便ではあったけど面白かったですよね。
これローカル番組なんで本当に一部の人にしか伝わらないんですけど。
メガテンシリーズが幅広いシリーズ作品であるということで、
もう私も紹介しててどれが何やらという感じだったんですが、
ただもう言われてる通りどこに舵を切っても話題になる。
確かに。
だから一つのタイトルからロープレからシミュレーションゲームから。
ジャンルも幅広いし、それぞれターゲットがちょっとずつ違うんですよね。
そうですね。
長谷川さんのスギナのライドとかもちょっと違いますからね、ペルソナ。
ライドはどこ向けだったんですかね。
でも受けてましたよ。すごい人気ありましたよ。
一応アクションロープレなんですかね、あれ。
そうですね。
そしてたくさんは未クリア作品を思い出すということはこれ積んでるってことですね。
そうなっちゃいますね。こんだけ出てて一個一個長いですからどうしても。
言ってましたもんね。結構シリーズ買ってるけどクリアしてないってね。
うーん、まぁわかる。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんからいただきました。
女神転生会聞いてて思い出したんですけど、悪魔って味方になるか交渉できるじゃないですか。
あれなんか好きなんですよね。
最初の女神転生で初プレイ時、交渉でのきつい要求を悩んで飲んで高いお金渡したら
ありがとうよ、俺にこれをくらえって攻撃されたの悔しかったなぁといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、番組中で触れてないんですよ、ここに関してね。
そうなんですよ、メガペンシリーズやってみていっぱい触れてないなって思いますよね。
悪魔合体もだし、この悪魔の独特のセリフだとか。
このね、交渉と悪魔合体は触れなあかんとこやなと思ってたんですよ、今更ね。
ここのやりとりがね、全然最初加減わからなくて、なんか言われるままにね、真っ赤くれとか。
はいどうぞって言ってありがとうよってパッて去っていく時もあれば、これをお金あげた上にこれでもくらえって。
悔しいですよね、これ。
でも悪魔って感じですよね。
そうそうそう、そういうことそういうこと。
ただこれはね、次会った時は仲間にする前にボコボコにしますけどね。
お前の仲間にえらい目に合わされたでっていう。
いやほんとこれそうそう、だから女神転生シリーズは本当にね語りきれてないし、当然ながら我々があまり知らないということもあるんですが、
それでもこの悪魔合体とこの交渉に関してはシリーズ通してある要素なんで、ここはもうちょっと触れてもよかったかなと思いますね。
でもこうやって我々がコメントもらって、それを紹介して、それで佐藤さんが思い出してコメントくれて、我々も思い出すってことね。
本当にこのポッドキャスターのコンセプトとしてはすごく合ってることをしたなぁとは思うんですよね。
これでだから完成ということですね。またもや。皆さんのコメントお便りで完成すると。
お互いこう昔を懐かしむことができているということだよね。
ということでもう最後ねお便りがあるんですが、こちらはちょっとエンディングの方で紹介したいと思いますので、本編は以上となります。
今回もね本当にたくさんのコメントをいただきまして全て紹介することはできなかったんですが、いくつか選んで紹介させていただきました。
また次回120回かな次に向けてコメントいただけたらなと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではそろそろエンディングなんですけども、最後に1つお便りを紹介したいと思います。
お願いします。
こちらねブログのメールフォームの方にいただきました。
ナカチャンベイビーさんからいただきました。
初めてお便りさせていただきます。3、4ヶ月前にこの番組を知り大切に聞かなければと思いつつとうとう先日最新回に追いついてしまいました。
遅ればせながら配信100回おめでとうございます。
自分のことで恐縮ですが小2の頃にファミコン初代マリオブラザーズベースボールを買ってもらい、その後も細々とゲームを続けているゲーマーというにはおこがましいただのゲーム好きです。
番組を聞いている感じだと2Pさんと年代が近いような気がします。
お2人の話を聞いていると、生まれて初めていとこの家でファミコン過去デビルワールドをプレイした際、キャラの動きに合わせてコントローラーを動かしてしまいクラッシュさせてしまって怒られたことや、
そのいとこに小1の時にやたら真っ暗のゲームセンターへ連れて行かれた思い出やら、次から次へと蘇ってきます。
真っ暗のゲーセンで覚えているゲームはスパルタンXやハイパーオリンピックです。
あまりに幼くお金もないためプレイはできていません。本編であった定規を使ってのテクニックも生で見ていました。
ネットのない時代に辺境の田舎町にまで伝わっていることに驚きました。
ジャッキーの黙人犬の話も懐かしくて涙が出そうでした。
私も肉まんの皮むいて食べてました。
ちなみに家族で旅行に行ったこと、学生生活のことはここまで鮮明には思い出せないです。
ゲームの力恐るべし。
てな感じでほとんどのエピソードが刺さりまくってます。お二人の思うツボですね。
また所持したハードの中でもPCエンジンに思い入れが強く、PCエンジン界、ハドソン界、天外魔鏡界楽しく聞かせていただきました。
ネクタリスは友達がやってるのを見てました。
当時の私には難しすぎました。
ワンピーさんのPCエンジン話がもっと聞きたいです。
PCエンジン雑誌の話もいいですね。
格闘ゲーム界でのツーピーさんの格闘年表も大好きです。
私はどちらかというと格闘技よりプロレスよりのファンですが、これからも続けて欲しいです。
またアドベンチャーゲームも大好きで、ファミコン探偵クラブ、神宮寺サブローシリーズもプレイしています。
PCエンジンで言えば佐田吉セブンも好きでした。
その中でもっとも思い入れのあるクロス探偵物語が配信予定とのこと。
これは女房七に入れてでも聞かねばならない。
少しでも番組継続のモチベーションになればと思い、勇気を出してメールさせていただきました。
長々と失礼しました。それではこれからも配信楽しみにしています。
ありがとうございました。
数ヶ月前に知っていただいて、最初から最新回まで一気に聞いていただいたということで、
この怒涛の感想まとめ会みたいになってますけど。
そうまとみたいになっちゃいました。
そうですね。私も読みながら、特にこのジャッキー・チェンの黙人犬の話、言ってたなと思って。
言いましたね。
これ多分、何の時かな。昭和の話じゃない?
ですかね。
83年振り返った時じゃないかな。
そうそうそうそう。
肉まんの皮ね。
剥きますよね。皮だけ食べますよね。
あとね、定規使ってるハイパーオリンピックも知っているというのと、あとはPCエンジンが好きだと。
そうですよ。PCエンジンもっとやらないとね。
これでもイース回が抜けてるけど、イースはあれはPCエンジン回の中でも私の中でだいぶ力が入ってる。
極をね、使ってますからね。
あとね、アドベンチャーゲームが好きだと。もちろんファミコン探偵クラブジングジーやってるけども。
サザキチセブンね。
そうね。これPCエンジンでのアドベンチャーで有名な方ですが、クロス探偵物語はやはりこれ好きな人いるでしょう。
配信予定とか言いましたっけ、私。
いやいや、これ言ったと思いますよ。絶対喋るとは言ってました。
そうですよね。もちろん話す気はあるんですよ。配信予定とか言ったかなと思って。
言ってる言ってる。いつか話しますっていうのは言ってたかな。
いや本当ね、モチベーションになればと思い、勇気を出してということで本当にありがたい。
いやもうありがたいですよ。
本当にね、こんなん言われたら話そうって思いますもんね。
思いますね。
長谷川さんも。
格闘年表を拾う人はいないと思ってましたかね。
これでもどちらかというとプロレス寄りって言ってますけどね、プロレスも格闘技ですから。
まあ特に日本はね、プロレス発祥ですから格闘技もね。
これでも続けて欲しいってどう続けるんですかこれ。
ないよ。
年表と合わせてその頃の格闘技会話みたいな話を入れていくってことか。
これは難しいですね。
難しいですねこれ。
難しいなあ。
まあまあ機会があればまたちょっとこう入れていきましょうそういう感じで。
ということで本当ね、一気に聞いていただいた思いが詰まってるなということで、
たかちゃんベイビーさんありがとうございました。
ありがとうございました。
このペンネームというか、どういう意味なんでしょうねこのたかちゃんベイビーさん。
面白いけどペンネームっぽいなと思って。
そうですねペンネームっぽい。
ラジオへのお便り感がより増してますよね。
懐かしい。
我々世代には刺さるラジオネームだなという感じですけども。
ということでね、今回のお便りはこれで以上となるんですけども、
じゃあいつもの告知お願いします。
ブライト・ビット・ブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いしますということで今回はお便り会でしたけれども、
今回ですね、たぶんお便り会過去最長じゃないかなこれ。
できるだけいつも初めてコメントいただいた方とかね、
メールフォームとかDMの方でいただいたものについてはなるべく紹介しようということでね、
今回たまたま長文のお便りが重なってしまったがためにですね、
長くはなってしまいましたが、本当我々にとっては嬉しいですし、
こういう人のゲームの思い出というのはね、
ゲーム好きな人なら聞いてて楽しいと思いますので、
我々だけじゃなくてね、お便り会楽しみにしてくれている方も結構いると信じてますので、
実際面白いですしね。
これがだから毎回10回ごとにやってくるというのは、
我々にとっても皆さんにとっても楽しみになっているんじゃないかなと思いたいところなんですけどね。
いい区切りですしね。
そうですね。またね、皆さんの思い出を共有することもすごく、
昔のゲームを懐かしむという行為と同じような楽しさがあるんですね。
ありますね。ちょっとした地域差だったり、年齢差だったりというのが垣間見れるのも面白いと思うんですよ。
そうそうそうそう。
ちょっといじっちゃいましたけど、異常な愛情ね。
いやー、そりゃそうですよ。
面白いですよね。
そりゃそうですよ。私たちの話しているテーマでもね。
ニッチなものが好きな時ほど面白くなる傾向にありますけど。
あー、確かにね。