00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE187です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、「みんなで集まって遊んだゲーム」ということで、お便り募集会ですね。
短い期間でしたけども、今回のテーマでお便りを募集したところですね。
たくさんお便りいただきましたので、予定より早く募集を締め切ってしまいましたけれども、いただいたお便りは全て紹介しようと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず最初にですね、今回のこのテーマね、少し前にやりましたオンラインイベントの中でね、こういうテーマ募集やろうと思ってるんです、みたいな話をしたんですけども、
実はその時に聞いてくださってた方が、今回の募集する前にお便りくれたんですよね。
コッシーさんがメールフォームの方に一足早くお便りくださいまして、まずはオープニングでね、そちらの方を紹介したいと思います。
こんにちは、コッシーです。
以前、オンラインイベントフォースを振り返るの会で募集していた、ローカルで集まって遊んだゲームの思い出について投稿したいと思います。
大人になってからは職場でPSPのモンハンが流行っていた頃でも、天の弱な自分はゲームは自分のペースで楽しみたいんだよね、なんて視野に構えていたので、ローカルで集まって遊んだというと小中学生の頃まで遡ります。
よく友達のM君の家に集まってスーファミやプレステのゲームで遊んでいました。
中でも印象的なのはスーパーゲームボーイです。
スーパーゲームボーイならゲームボーイのソフトが一本あれば対戦ができました。
中でも盛り上がったのはネットワールドヒーローズ2ジェットです。
技と技がぶつかると相殺してカッキーンと音がする度に何が面白いのかゲラゲラ笑っていました。
その後M君が持っているゲームボーイのロールプレイングゲームに自分のショーを作っていたS君が、なんとおもむろにレベル上げを始めるではありませんか。
当然のように負け起こるブーイングの嵐。しかし一向にやめようとしないS君。
そこで私たちは空いているツーコンを使い、スーパーゲームボーイの落書き機能で画面をぐちゃぐちゃにするという妨害行為に打って出るのです。
別の日、部活帰りに僕らはとあるスーパーの中にあったゲームコーナーに立ち寄りました。
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そこにはガロー伝説スペシャルが入っている筐体が1台置いてありました。
持ち回りで交代しつつ、コンティニューしては少しずつCPU戦を進めていったところ、3投手のローレンスブラッドで詰まってしまいました。
しかしその停滞を打ち破ったのはあのS君でした。
勤務でローレンスに見事勝利、その後ギースに敗退するも後を引き継いだ自分が持ちキャラのビリーでギースとクラウザーを撃破、見事ガロー伝説スペシャルのエンディングを皆で見ることができました。
部活の試合よりも一体感を感じた瞬間だったかもしれません。今でも覚えている良い思い出です。
そんなわきあいあいと遊んでいたあの頃、今は家にいながら知らない人同士で遊べる便利な時代です。
しかし車に構えつつも心の奥底ではあの頃の無邪気で平和な一番楽しかった空間を求めているのかもしれません。
皆さんもそうじゃないですか。それでは。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーなんかこういろいろな思い出が詰まっておりまして。
しかもね、奇遇ですが、ワールドヒーローズの名前がたまたまですけど。
全然前回。
しかもね、ゲームボーイのワールドヒーローズというね。結構珍しいタイトルですけど。
まあでもこの本当に楽しんでいる姿が浮かんでくるというかね。鮮明に記憶されてますね。
そうですね。
こういう思い出ってやっぱ覚えてますよね。
格ゲーの回し遊びって僕やったことないけど。
まあ楽しいですよねこれ。
スーパーゲームボーイの落書き機能を使ってツーコンで画面に落書きするってこれ面白いですね。
任天堂っぽいことやってますね。
そうですね。こんな機能があるんですね。
面白いですねこれ。
まあでもこういう思い出こそがね、今回の我々のテーマ。
そうですね。
すごく象徴してるなと思いました。
ということでこのクロイシーさんからいただいたお便りきっかけで改めてね。
そうですね。
今回募集させていただきました。
これ多分なんですけど、ちょっと記憶違ったら申し訳ないですけど、
そのオンラインイベントホースのコメントでクロイシーさんから、
オンラインではなくてローカルで集まった遊んだ思い出のソフトって何ですかっていう質問が確か来てたんですよ。
それか。
そうそうそう。それが原点の原点というか。
そっかそっか。
っていうのと、あといついただいたかわからないんですけど、
デイタンさんからファミコンの2人同時プレイできた作品についてはどうですかっていうのがあって。
多分めちゃくちゃ前ですね。
ここら辺も全部合算させていただいて今回募集してみたという感じですね。
このみんなで遊んだゲームっていうテーマは普遍なものですからね。
どんな方でも思い出として残ってるものがあると思うんですが。
06:00
そうですね。
では他の方からいただいたお便りについてはこの後本編で紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずダイキャンさんからいただいたお便りから。
いつも楽しいお話ありがとうございます。
私は中学生の頃、週に一度中本ゲームセンターに通っていました。
当時の私は寮生活をしていて、校門の外に出られるのは週に一回だけ。
ゲームに飢えた私たちにとってゲームセンターは最高の場所でした。
当時熱中したのはストリートファイター02。
そして通っていたゲーセンにはコアモテのリュウ使いがいました。
固い守りと緩急をつけた攻め。
的確なオリジナルコンボで私のロレンとは何度も叩きのめされました。
いつしか私たちの中でその人自身をリュウと呼び始めました。
そんなある日新しいゲームが入荷します。
その名もクイズ七色ドリームス。
虹色調の奇跡。
カプコンACによる魅力的なキャラクターたちを見て仲間でお金を出し合ってクリアを目指すことを決意します。
次の週末できるだけ大勢を集めてクイズ七色ドリームスに挑みます。
ルーレットを回す度にどの子を攻略するかでドゴーが飛び交いますが、
クイズだけは協力して答えを出し合います。
しかし困ったのが芸能ジャンル。
寮生活ではテレビをほとんど見られなかったため誰も答えがわかりません。
その時後ろから声がしました。
答えは3番だ。
なんとあのコアモテのリュウです。
どうやら芸能は得意ジャンルらしく次々と正解を教えてくれます。
後半になると問題も難しくなりコインがどんどんなくなります。
そしてコンティニュー画面でコインが尽きたことに気づきました。
寮買いに急げ。ダメだ間に合わない。
諦めかけたその時リュウが静かに言いました。
俺のコインを使え。
最高にかっこよいリュウのアシストに助けられ、
ついに魔王ゴディバを倒します。
エンディングを迎えて歓喜の中、ふと周りを見るとリュウが見当たりません。
リュウがいない。一体どこへ?
リュウはストゼロ2の対戦台にいました。
すでに対戦中で先ほどの例を言っても言葉はありません。
でも心なしかそのコア表が少し柔らかくなったように見えました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや本当にね、すっかり葉書職人が板についてきた大ちゃんさんですけども。
作家先生に。
もうすごい。しかももう自らね、また寮の。
寮生活時代のエピソード。今回は寮を飛び出していますが。
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そうですね。あ、それか寮出て遊びに行ってる時の話なんですね。
ゲームセンター。週1回のお楽しみなわけですけど。
いやでもこのリュウと言われる人はめちゃくちゃかっこいいですね。
これ大学生ぐらいですかね。
かまわからないですけどね。
ある程度お金により受かりそうですもんね。
ちょっと高校生で俺のお金使っていいよは難しいから。
いやいやかっこいいですよ。
最高にかっこいい。
オチの流れ最高じゃないですかこれ。
これだってオチが、これスト2のエンディングと一緒。
寮のエンディングですか。
寮がいないって。
これ大ちゃんさんが嘘ついてないとしたらすごい完成度の実話ですよこれ。
これ寮ですよ。
このために寮ってつけたんやろっていうね。
このオチ知らなかったら寮ってつけない。
まあでもね、寮を使ってたんでしょうね。
そうそう、寮使いですから。
大ちゃんさんのロレント使いっていうのも。
いいですね。
私もねロレント使ってましたけど。
テクニカルなキャラ。
でも多分ダイヤクロンが低いと思う。
低いですよ。
武器持ってるけど全然強くない。
そうそう、一発一発があんま強くないんですよね。
面白いですね。
面白いですね。
まさか寮を飛び出してもこんなエピソードを持ってるっていうね。
恐ろしい人ですよ大ちゃんさんほんと。
ほんとですね。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
では続いて、ボンサイ忍者さんからいただきました。
高校生の頃、部活の先輩の親が旅行に行っているということで、
同級生と先輩たち合わせて8人で泊まりに行って、
徹夜でスーパーボンバーマン3大会をやることになったんですが、
先輩の一人がもう1台スーパーファミコンを持ってきていて、
ボンバーマンをプレイしている5人以外のメンバーで別室で
エキサイトステージ95大会も同時に行われることになりました。
どちらもすごく盛り上がったんですが、
部屋を行ったり来たりしていたため、
結局順位とかよくわからなくなってしまいました。
それでもめちゃくちゃ楽しかったです。
それ以外にも皆でワイワイ、夜ご飯を作ったり恋バナなんかもして、
本当にとてもいい思い出です。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれもいい思い出ですね。
ご両親が出かけているお家に8人で泊まりに来て、
これめちゃくちゃ楽しいですよ。
最高ですよね。
最高ですよねこれ。
しかもスーパーファミコン2台も持ってきているって、
これだけでもテンション上がりますよねこれ。
想像しただけでもうわーってなっているのわかりますよね。
しかもちゃんとゲームだけじゃなくて、
皆でご飯作ったりとか恋バナもしてて、
本当青春ですよねこれぞ。
いわゆるリア充と言われる人たちとは違う形ではありますけど、
非常にいい思い出ですし、
充実した高校生活を送られてたんだなというかね。
もうこの年頃に夜皆で一緒にいるだけで楽しい。
12:02
それだけで楽しい。
もうゲームもあるし、ご飯も一緒に作って。
めちゃくちゃ楽しいですよこれ。
わかる。
では次長谷川さんお願いします。
はい、たっしーさんから頂きました。
さんまの名探偵。
40年くらい前、中一の兄がプレイするのを、
小三の弟である私が横で見ていました。
ボートレースの場面で横山やっしーにいつも逃げ切られ、
兄もコントローラーを投げるくらいゲームが行き詰まりました。
兄がその頃、私学の中学に通っていたこともあり、
普段は寮生活をしている沖縄県の同級生の友達Nくんが、
泊まりに来てくれました。
その夜、兄がNくんに横山やっしーのボートレースに挑戦させたところ、
Nくんのとんでもない猛烈な連打により、
あの難攻フラッグの横山やっしーからぶっちぎりの勝利を勝ち取り、
ファミコン画面の前で歓声が上がりました。
生まれて初めて見た精悍な顔つきで日焼けした沖縄のお兄ちゃんは、
小学生の私にむちゃくちゃかっこいいヒーローに見えました。
本当にいい思い出です。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは想像ができるな。
こちらも素敵な思い出ですね。
これはね、かっこよく見えますよね。
ね。
まあ、お兄ちゃんの横で弟として見てたというパターンも多いと思いますけど、
またもやここでも三馬の名探偵です。
はいはい。
ボートレースで横山やっしー師匠に勝てないと。
これ三馬の名探偵知らない人は、
何のこっちゃって。
どこが名探偵の話なんだって。
あのね、ミニゲームみたいな色々入ってるんですよ、このゲーム。
そう、ナムコンね、らしいね。
面白いゲームです。
ミニゲームいっぱいですけど、ボートレースね。
で、まあ勝てないと。
そこにたまたま沖縄から同級生の友達が来てたと。
沖縄出身の人がいたってことですよね。
その人がもうめちゃくちゃ連打が早いと。
ぶっちぎりで勝ったって書いてますからね。
南高不落の横山やっしーってパワーワードだな。
面白い。
もうこれ、このシーンだけで何か三馬の名探偵のCMに使えそうなね。
あーほんと。
いやーでもいい思い出ですね、ほんと。
先ほどのだいちゃんさんのね、ゲームセンターにいた謎の人、りゅうと同じくね。
はいはいはいはい。
ちょっと年上のゲームの上手い人ってね。
いますよね、なんかね、ゲームセンターとかでもね。
いますね。
かっこよく見えるんですよ、これ。
見えますね。
いや、素敵な思い出ですね。
いや、ほんといいですね。
もう容易に想像できますもんね。
できますね。できます。
こういう思い出はないにしても、シチュエーションとしては何かしらね、自分と近いものありますもんね。
みんなで集まって遊んでるシーンっていうのはね。
15:00
はい。
これは面白いな。
では続いて、セミヤマさんからいただきました。
みんなで集まって遊んだゲームの思い出ということで、真っ先に浮かんだのが武士道ブレードでした。
基本システムは格闘ゲームですが、キャラクターがそれぞれ刀を持っているということで、
体力ゲージがなく、急所に一撃を入れられれば即座に相手を倒すことができるという斬新なゲームでした。
このゲームの隠しキャラにバカ殿風のキャラがおり、条件を満たすと対戦でも使うことができました。
このキャラで同キャラ対戦をした場合、大虎丸、大ほら丸という別名のキャラとなり、セリフも微妙に変わりました。
絶命時にはそれぞれのやられたのじゃ、死んだでおじゃるというセリフを口にしていました。
中高生だった当時、弟や友人たちと集まってバカ殿同キャラ対戦に競じた記憶があります。
中高生特有の飽きっぽさでバカ殿に夢中になったのは1日だけでしたが、
20年以上経った今でもそのクッタクのない笑いを共有した時間は記憶に刻まれています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこのね、みんなで集まったゲームの思い出で真っ先にこのブジドブレードが浮かぶというのが、
なかなか特殊な思い出だなと思うんですが、
確かにこのゲーム、非常に対戦すると盛り上がるんですよ。
うん、緊張感すごいですからね。
はい、これ私も好きなゲームの一つなんですけど、
言われてるみたいに体力ゲージがなくて、体力ゲージのない武器格闘ゲームなわけですよ。
じゃあどうするんだっていうとね、チクチクやってても相手倒れないんですよね。
でも何かのタイミングでこう一発ザクッと入ると、カチッとかなるんですよ。
そうそう。
これがちゃんと一応理由があってそうなってるんですけど、
それが分からないで遊んでるとね、あんまり面白さは理解できないんですけど、
これが分かってくるとめちゃくちゃ面白いんですよ。
このバカトロのキャラって何となくいたかなって感じでね、はっきり覚えてないんですけど、
ただこの同キャラ対戦した時に名前変わるっていうのはありましたね、他のキャラでも。
結構凝っててね。
同キャラだけどちょっとバリ替えみたいな感じで別キャラになって、
偽物っぽいキャラになってたりとかするんですけどね。
このセリフを真似したりとかね。
はいはい、しますね。
これだけ盛り上がってるから、めっちゃ遊んでたんかなと思ったら1日だけって。
わかるわかる。
しかもその1日だけの思い出を20年経った今でも覚えてるというのはよっぽど楽しかったんですね。
すごく癖のある何ていうか思い出なんでしょうね。
上書きしづらいというか。
そうですね。もうなんか鮮明に覚えてるんでしょうね、やっぱね。
そうですね。でもほんと対戦ゲームはね、武士道ブレードに関わらず結構みんなでね、やった思い出がある人は多いかなって。
僕も高校の時ほんとスト2レイメーキ、ほんとまだみんな知らない頃。
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知らないっていうのはその攻略が出回る前に部活のみんなでトーナメント表を作って。
いいですね。
第3回ぐらいまでやったんですけど、よく覚えてますね。
今ってね、そのeスポーツとかで格闘ゲーム遊んでたりとか、あとはそのゲーム実況でもね格闘ゲームやったりしてますけど、やっぱり観戦にも向いてるんですよね。
そうですね。
格闘技を見てるのと同じですから。
そうなんですよね。
しかも見てる方もね、次やらしてとかね、自分が参加できるっていうね。
僕やった時はほんとに最初だったから、間違えるっていうものが発明されたんですよね。
生まれたんですね、自然に。
そうそうそうそう。
分かる。
あれはどうしたらいいんだ、あいつが最強だが第1回で、第2回の時に打たせて落とす龍拳が強いってことが分かったり、
素晴らしい。
実はダルシムが飛び道具の下すり抜けて当てられるとか、そういうことがだんだん分かって。
いや素晴らしいですね。
何どうやっても僕のブランカ勝てないキャラだってことも分かったんですけど。
でもその辺りの遊んでて分かってくるようになるというところもね、たぶん作り手側の意図通りだと思うんですよね。
そうなんですよね。今も格ゲーはあるけど、もう完成しちゃったじゃないですか。
そうですね。
僕らは本当運良く未完成の時から手つけられたから、そういうとこに立ち会えたのはね、ちょっと良かったなと。
本当にね、初めてのジャンルというかね。
そうそうそうそう。
まあそれこそ最初は本当に波動拳なんか出ないですからね。
出ない出ない。だから本当に立ったままスクリュー出す人間を見た時にドギも抜かれましたよ。
ね、溜め攻撃っていうのもよく分からへんしね。
うん。
面白かったですね。
まあでも最近は、我々が遊んでた頃の格闘ゲームを知らないで、最近知ったっていう若者たちが遊んでる感覚は近いんじゃない?それに。
ああそうですかね。
まあでも事前情報が多いか。YouTubeとかでもいろんな攻略方法とかキャラの使い方教えてくれますもんね。
遊ぶ前に動画見ちゃうと思うんですよね。
まあね、それで楽しめるならいいんですけどね。
そう。それでも全然いいんですよ。楽しければね。
まあそれでもやっぱり我々が当時みんなで格闘ゲーム遊んでた思い出ってやっぱり覚えてますもんね。
覚えてますよ。
覚えてる。なのでこの狭山さんのね、この記憶に残ってる。たぶん10年後もまだ覚えてるんでしょうねこれね。
分かる。後ろグレード。僕の友達も似たようなことやってました。なんか一部でハマってる奴らがいましたね。
いやこれぜひね、当時のメンバー集めてまたもう一回遊ぼうぜってね、なったらすごいドラマチックなんですけどね。
もうたぶん他の人、え、そんなことしてたっけ?って言うかもしれませんね。
あり得る。
ね。そういう記憶のね、こう重さの違いってありますからね。
ありますあります。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、のうきんさんからいただきました。
ガングリフォン2。ロボットゲーム。バーチャロンと比べ、重厚な操作感ですが、それが二重丸。
21:05
BGMやナレーション、舞台設定も相まって雰囲気がすごく刺さったゲームです。
そんな一人用も素晴らしいゲームなのですが、なんとセガサターン2つとモニター2つを準備してケーブルでつなぐだけで対戦、協力モードが遊べます。
当時監獄寮にいたため、この環境、違法を整えて、友人たちと遊ぶのが何よりの娯楽でした。
といただきました。
ありがとうございます。
はい。
どうですか?衝撃のあたよりですよね。
そうですね。そこをまず触れましょうか、じゃあ。
はい。
こちらにも監獄寮出身のリスナーの方がいらっしゃいました。
何ですか?うちの番組は。
いや、というかね、まず言っときますけど、監獄寮っていう言葉はないですよ。
ない、ないですね。ないというか、生まれたんですけど。
これは自然発生しただけなので。
まあ、寮生活されてたときは厳しかったんでしょうね。
寮生活の学生にゲームなんか与えるわけないじゃないですか。
まあね。
勉強しなくなりますよ。
そうそう、そりゃそう。
いや、でもそこにセガサターンとモニター2つ揃えるっていうのがいかに至難の技かというね。
いや、すごく文章好きで、まずバーチャロンと比べて中高な操作感ですが、それが二重丸ってファミ通レビューみたいですよね。
そういうこと、そこね。
この文章の組み立て最高だなと思って。
で、なんとセガサターン2つとモニター2つを準備してケーブルで繋ぐだけって言ってるんですよ。
めちゃくちゃ大変じゃないですか、この環境。
結構ハードル高い。
何を言ってるんだっていう感じですね。
いやでもね、このハードとモニター2台用意してっていうのは、当時すごくロマンがあって。
これね、プレステでもあったんですよね、何タイトルか。
はいはい、ありましたありました。
アーマードコアね。
あれはね、当時やったときめちゃくちゃ面白くてね、ゲームセンターのゲームみたいな感じがしたんですよ。
あーなるほど。
1画面を分割して遊ぶんじゃないことがこんなに快適なのかっていうね。
あとは確かグランツーリスモとかは8台繋げたんちゃうかな。
へー、それ知らなかった。
確か8台繋いで8台でレースできるとかそんな仕様があったような気がします。
逆に量にいたから環境作りやすかったってこともあるかもしれないですね。
人はいますから。
そうそう人はいて。
まあでもこのおそらくガングリフォン2がこの本体とモニターを揃えればこういうことができるというのは決してメインの売りじゃないじゃないですか。
そうですね。
あくまでもこういうことができるように作ってあるっていうことなんですけど、これがね私すごく好きで、こういうことするのにどれくらいのコストかかるかわからないですけど、
大したことないのであればこういう仕様って入ってるとすごいいいなと思うんですよね。
あーなるほど。
ほとんどの人がたぶんやったことないと思うんですよ。
あーわかります。環境を整えるのが大変だから。
でもそれができるように作ってあるというところね。
24:02
ここが作り手側の遊び心とかものを作ることに対しての本気度というかね、そういうのが伺えてすごく素敵だなと思って。
そうですね。
もしかしたらその開発の人たちっていうのは、開発会社の環境だったらこの状態はすぐ作り出せるじゃないですか。
だからね、これは絶対面白いから、やる人が10人に1人だとしてもこれ入れとこうっていう感じでやってたのかもしれないですし。
まあでも渋いですね。ガングリフォン。
いやかっこいい。かっこいい。いいですよ。これねやっぱサターンって感じするんですよね。
うんうん。
プレステじゃないですよね。ガングリフォンはやっぱサターンだなという感じがするな。
では続いて佐藤さんからいただきました。
小学生の夏休み。友達の家に集まったものの特に何の予定もなかった昼下がり。今から頭脳戦艦ガルクリアしようぜの一言でそれは始まりました。
攻略本なんてないもののパーツを100個集めないとクリアできないというのは知っていて、確かにそんな冒険するのは夏休みの今しかないとその場の5人は色めき立ちました。
初めはやられたら後退して遊んでいたものの徐々にそんな悠長なことをしていては終わらないと気づき、一番シューティングの得意な持ち主にプレイは任せて他のみんなは応援することに。
このゲームパーツを100個集めるのにエリアは30しかないということで最低でも4周しないとダメ。
当時小学生の僕たちの集中力が続くはずもなく飽き始めた僕らはプレイしている彼を置いといて少年ジャンプとか読み始めます。
孤独に戦う彼、ひたすら繰り返されるBGM。手持ちブサタの僕はBGMも覚えてしまい一緒にハミングします。
が口ずさむタイミングがずれているのかテレビの音と相まってBGMが妙にエコーがかかって聞こえだしみんなから爆笑されやめろなんか気持ち悪いやめろやめろギャハハと騒ぎだしそんな喧騒の中でも黙々とパーツを集める彼。
そんな彼一人の努力が実って集めたパーツも90を超え出すとさすがに僕らも画面に集合します。
みんなでパーツの個数をカウントダウンしつつついに迎えた100個目。今までろくに応援もせずむしろ邪魔しかしてない僕たちのテンションもいやおおなく盛り上がり興奮とともに迎えたラストステージ。
カタズを飲んで見守りつつついに最後の難関らしきところも突破。やったいよいよラスボスかと歓声を上げたのも束の間。
なんとラスボスなんて登場せずに最初のステージに戻ってしまったではありませんか。
後で知ったことですがラスボスは地上構造物として現れるのに登場メッセージもなければスクロール停止もしないため彼は気づかずにスルーしてしまったのです。
そんなことを知らない僕たちはよくわからないままなんだループする系のゲームかと意気消沈し釈然としないままその日は解散。
その後彼の家で頭脳戦艦ガルを遊ぶことはありませんでした。
結局クリアできなかったものの持ち主の彼とともにラストステージを迎えたあの時のワクワク感は今でもちょっと残念な気持ちとともに思い出せるいい笑い話となりました。
27:05
ひと夏の思い出をありがとう頭脳戦艦ガルといただきました。
ありがとうございます。
最後に頭脳戦艦ガルに謝辞を述べてますけど、これはガルじゃなくて友達に言ってあげてほしい。
私もガルはやったことあるんですが本当に修行ですよこれ。
修行。
言われてるみたいにエリア30なんですよね。
エリアごとの差もそれほどないんですよ。
4周ですからね。
やだな。
しかもシューティングゲームですねこれね。
縦周なんですよ。
縦スクロールシューティングゲームなので一応ポーズは描けれますけど。
もうこれ耐久レースみたいなもんですよ。
周りの佐藤さん含め友達らはもう違うことしてね。
白状。
でも後半になってきたら乗っかってくるっていう現代のSNSとかインターネットでよく見る頑張る過程はすっ飛ばしてね。
成功しだした頃にみんな盛り上がってきて。
人のダメなとこ出てますねこれね。
でもいい思い出ですねこれも。
いやでも無情だな。地上物として現れるって。
これはですねやっぱりゲームデザインというかもうちょっとね。
もうババーンとね。
もう背景真っ黒になってもうでかいボス出てくるぐらいでいいじゃないかと。
ほんとね。なんだろう。
どこまでストイックやねんと思いますよこれ。
なんか警戒音みたいなのがね、ビービーするとかね。なんかしてほしいですよね。
いやこれはあれですかね。やっぱ子供たちにコツコツやったことが結果につながるというとは限らないんだよということを教えるためのゲームだったんでしょうかね。
なんすかね。図の戦艦つってんのにボスが地上物じゃダメでしょ。
そうかそこ。そこにも何か意味があるかもしれないですね。
どうなんだろうな。
もしかしたら釈迦の手のひらの上を飛び回ってた孫悟空の気持ちを味わわせるみたいなコンセプトで作ったのかもしれないですよ。
いやいやこれグレますよ。ほんとに。
正直ねシューティングゲーム嫌いになるんちゃうかって思っちゃいますね。
ガルの音聞いたら嫌な気持ちが蘇る。
いやでもねこのクリアした彼は基本的には上手いと思うんですよね。
そうですよね。
根拠にしたとはいえ結構難しいですからね。
ちゃんとした技術と折れない心を持って。
そっちが大事。技術も大事ですけど一つのことをやると決めたら最後までやるという人間として大切なことを彼は持ってますから。
30:06
真偽大ですからね。
きっと今でもどこかで活躍してると思いますよ。
素晴らしいですよ。
では次長谷川さんお願いします。
はい。さちこさんからいただきました。
大勢いるとは思いますが一番に思い出すのはモンスターハンターポータブル2 2Gですね。
当時仕事が炎上真っ只中だったので現場から近い同期社員の家に毎日のように泊まり込み、複数人で夜通しプレイしていました。
若い時だからこそできたあらわざですね。
あとこちらはややバイナーですがパワーストーン2も同等かそれ以上に印象に残っています。
友人の家にドリキャスごと持って行き4人で乱闘していました。
モンハンに比べると僅かな時間しか共有していませんが今でもスマブラを超えるゲームとして私の心に焼き付いています。
やり込んでいたわけではないのでバランス調整が良かったかどうかまでは覚えていませんがおそらく大味な出来だったと思います。
ステージ移動、ギミック搭載、アイテムあり変身ありとスマブラと思いっきり被っているため続編はありえないのが残念ですね。
もしお二人がプレイ済みでしたらいつか取り上げていただきたい作品ですね。
といただきました。
ありがとうございます。
これね、モンスターハンターポータブルセカンドですね。
あ、そうか。
2の後にNDって付いてたんで。
そうだそうだ。
そうそう、セカンド、セカンドGっていうね。
これたまたまかもしれないですけど、さちこさんは2が好きなんですかね。パワーストーンも2ですね。
まあまあタイミングなんだと思うんですけど、僕もやっぱ2G?そうかセカンドGか。なんかうちらと通称2Gで呼んでましたけど、かなりありましたね。本当にいっぱいやった。
私はね、サードが一番やったかな。
まあモンハンはね、もう本当に我々世代だったとしても結構最近遊んだみたいな感覚で思い出せると思うんですけど。
このね、特筆すべきはですね、やっぱりパワーストーンの2ですよ。
そうですね。
1作目は私も2結構遊んでるというのは、まあそうかドリキャスで遊べるようになったからか。
あ、そうかそうか。
そうかそうか。私はね、パワーストーンはゲームセンターで遊んでたんですよ。
僕もです。
だからこれは家庭用で遊べるから遊んだ人結構いるのかな?もしかしたら。
2ってキャラは覚えてるんですよ。あのガンマンみたいなのとか、海賊みたいなのとかですよね。
いやパワーストーンはね、本当見た目はすごい可愛い。キャラもよくできてるし。
そうなんですよね。
キャラデザインもいいしね、ゲームシステムもね、面白かったんですけど、まああの幸子さん言われてるみたいに、はっきり覚えてないけど大味な出来だったと思いますというこの印象は正しいです。
33:02
僕もね、はっきり覚えてないんですけど、大味だったことは覚えてます。
でもこれはおそらく開発者の意図通りだと思います。
そう、仕組み的にこうなっちゃうんだと思うんですよね。
他のカプコンの格ゲーみたいなこう絶妙なバランスというところは多分目指してなかったと思う。このゲームは。
だからこそそういうストリートファイターとかの対戦格闘ゲームの延長として遊んだプレイヤーからすると、あんまり評判良くなかったんですよね当時。
わかる。いや、期待してたんですよね。出る前すごく。
画面の見た目はもう抜群ですよ。
だし、なんかこう本当にカプコンが新しいものを作ってるなーっていう感じが僕はしてて、ゲームセンターに会ったからやってみたんですけど、やっぱり視点がね、どうしても自分のキャラが邪魔だし、かといってね、そこどうしようもないから。
言われてるみたいにいろんな要素がスマブラと似てると。スマブラと似てるから続編がありえないってことはないと思うんですけど。
そうですね。
スマブラみたいなゲームもね、もっとスマブラに似てるゲームたくさんあるんで。
それに比べたらパワーストーン全然スマブラじゃないですから。
やっぱりスマブラがちゃんと遊べるのは視点が横だからですよね。
そうね。
どうしても距離の把握とかできないんですよね。
横行きってね、3Dゲームの苦手なところなんですよね。
そう、そう、そう。
わかんないんですよね。
一人用だったらまだいいんですけど、他人数対戦だと競技性がどうしてもパンプできないじゃないですか、あの視点で。
そうなるとやっぱりわちゃわちゃゲームにせざるを得ないって感じなんじゃないですかね。
私の中でパワーストーン遊んだ時の印象は、筋肉マン、マッスルタッグマッチのイメージ。
すごい戻りますね、時代が。
パワーストーン取った人が勝つんですよ。
それはそう、それはそう。
だから筋肉マン思い出して、ミート君の玉取ったら勝ちやな、あの感じ。
なるほど、納得。
なんかね、サイヤ人みたいになるやついましたもんね。
でもね、これ私はアーケードで遊んでたからよりそう感じたんですけど、家でみんなで遊ぶならめっちゃ面白いと思いますよ。
確かに、そうですね。家庭用ですね、このゲームね。
ゲーセンよりね、家庭用で入るゲーム。
そっちのほうが向いて。
100円入れてね、ボロ負けしたらね、普通にですよ。
そうなんですよ。慣れるまでがたぶんすごい時間のかかるゲームだから、アーケード向けでは確かになかったけど、でもよく覚えてます。
36:02
では次ですけども、次ね、短いのとテーマが同じなのでまとめて紹介させていただきます。
まず、ねこぜさんからいただきました。
小学生の時にお年玉を全額はたいてPCエンジンのマルチタップとコントローラー4個を買ってボンバーマンを友達と一日中やったのは最高の思い出です。
といただいたのと、もうひと方。
山下ベイカリさんからボンバーマン、PCエンジンといただきました。
ねこぜさんと山下ベイカリさんありがとうございます。
ありがとうございます。
まとめて紹介させていただきましたけれども、私はこれはもう予想してました。
みんなで遊んだゲームと言ったら必ずボンバーマン、PCエンジン版が来るだろうと。
来ないわけがないというぐらい、やはり複数人数でボンバーマン遊べるというこの楽しさを初めて体感したら、ずっと遊びますからね。
このねこぜさんが一日中やった。
そしてそれが最高の思い出だと。
もうこれ私同感ですね。
私はね、ボンバーマンの頃は高校生だったんですよ。
で、高校の時の友達の家にね、学校の帰りに、家帰らず、友達のとこ直接集まってずっと遊んでましたね。
晩御飯までずっと遊んでた。
でもね、そういう方多かったかなと思うんですけど、僕ね、最初行った会社が、ゆるかったっていうのもあるんですけど、休み時間にゲーム遊んでる人がいて。
でね、隣の席のお世話になった先輩が、PCエンジン持ってきてたんですよ。
でもその頃って、いつぐらいだろう。でもプレステの時代なんですよ。
だけど、PCエンジンで昼休みにみんなでボンバーマンやってるんですよ。
3日に一遍ぐらいやってて。
すげー盛り上がってんなと思って。
で、長谷川くんもやるはないんですよ。
なぜならやるメンツがもう決まっちゃってるから。
入れない。
固定なんや。
でもなんか古いゲームだけど、すごい楽しそうだなと思って。
すごい盛り上がってやってたのを見てましたね。
これでやっぱね、さっき言った格闘ゲームを遊んでるのを見るのも楽しいですけど、複数人数が遊んでるのをさらに外から見てるというのもめちゃくちゃ面白いですよね。
ガヤというかね。見ながらなんかいろいろ言ってて。
そうそう。で、ボンバーマン、ほら、1試合が短いからテンポがいいんですよね。
ゲームの収束性が高いですからね。
そうそうそうそう。なんかもう最後上から石降ってきちゃうじゃない。
外堀りが埋まってくるんですよ。
ああいうのもね、やっぱでも完成されてましたよね。
されてます。
あそこでダラダラさせないっていうのとか、なんでしたっけ、味噌盆?なんか外側に行っても中に売ってるじゃないですか。
それはあれですね、PCエンジンより後のやつですね。
39:00
そういうのでどんどんどんどん良くなっていくじゃないですか。
だから最初に脱落した人がやることなくなるから邪魔できるようになったんですよね。
だからこれはね、PCエンジンはすごくマルチプレイに力入れてたというか、拡張性としてね、コントローラーたくさん繋げられるよっていう風にしてただけかもしれないんですけど、そのおかげでこういうゲームができるわけですから。
そうですね。両方良かった点ですよね。ボンバーマンだけあってもダメだったけど、拡張性がね、ハードにあったのも良かったし。
みんなで遊べるならじゃあみんなで遊べるゲーム作ろうかってなりますからね。
いやでもね、PCエンジンのマルチタップとコントローラー4個買うのは本当にすごい豪快なお金の使い方ですね。
いやでも無駄じゃないですよ。これはすごくいい使い方してると思いますね。
だからこうなるとこの後またね、ボンバーマン以外にマルチで遊べるゲームを買えばいいわけですよ。
なるほど。
ダンジョンエクスプローラーとか、コントローラーとかね。
そうだ。PCエンジンはやっぱり他人数の名作が。
多いんですよ。名作が多い。ということでじゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。甲賀光さんから頂きました。
自分の思い出でまず浮かんだのがスーファミのマッスルボマーの4人対戦です。
体力尽きてフォールされてもカットさえ入れば試合が続くので試合が長い長い。
あとアストロは許されない男でした。
次はPCエンジンのレースゲームたち。
モトローダーシリーズ2でこぼこ伝説走るわがマンマー。
特にわがマンマーはオープニング曲を飛ばさずみんなで歌い、
まずお邪魔キャラの王子に100発ダメージを与えて始末してからチェホープが始まったり、
熱すぎる思い出があります。オープニング曲聴いてみてください。
K戦ではマッハブレイカーズにニューマンアスレチック、クイズゲーム全般に顔写真を写せたレースゲーム、
KOFのようにラウンドやキャラごとに交代して複数人で対戦しました。
あの頃のゲーム仲間の一部とは今でも交流があり、結婚式にも招待できました。
中には26年ぶりに再開したやつもいて、あの時代の思い出に盛り上がっていたようです。
といただきました。
ありがとうございます。
たくさんタイトルを挙げていただきましたけれども。
まずこのスーファミのマッスルボマーの4人対戦ということは、これマルチタップいるやつですよね。
そうですよね。
そうか、マッスルボマーもプロレスですからね。
4人ということはタッグってことですね。
4人で遊ぶように作られてないからなのか収束性が悪いと。
アストロは許されないというのはわかりますけど。
あとね、さっき話してたモトローダここで出てきましたけど。
出ましたね。
まあ出ますよね。
ただね、このデコボコ伝説走る我がマンマーっていうゲーム、これ私知らないんですよね。
42:02
僕も知らないですけどね。
これちょっとわからないんですけど、みんなで遊べるゲームなんですね、これ。
だからこのお邪魔キャラの王子に100発ダメージ与えて始末してから勝負が始まったりというと、ここが面白いのかどうかわからないんですよ。
僕もわからないですが。
多分これ知ってる方はそうそうっていうところなんでしょうね、これ。
でしょうね、あるあるなんですかね。
オープニング曲まであるゲームなのにチェックしてませんでしたね、これは悔しいな。
僕オープニング曲聞いてみました。
どうでした?
なんかね、すごくなんていうんだろうな、下の上で転がすように歌ってました。
なんかすごいぐわっとした感じの歌い方で、これはね、癖になる感じの。
じゃあこれね、皆さん気になった方、YouTubeでね、検索したら出てくると思いますので。
なんだろうな、ちょっと違うけどタイムボカンシリーズの歌みたいな。
あーなるほどね、あんな感じね。
なんというか。
タツノコっぽい感じ?
そう、なんか昭和の歌謡って感じでね。
そっかそっか、タイトルがそんな感じですもんね。
陽気な感じでしたね。
PCエンジンのデコボコ伝説走る我がマンマーっていうのをね、検索していただけるとYouTubeで出てくると思います。
はい、出てきます。
で、この後、ゲーセンでね、マッハブレイカーズニューマースリティックね、これも名作。
はい。
これ家庭用出してほしいな、早く。
あとはクイズゲーム全般をみんなでやったりとか。
顔写真載せたレースゲームね、これありましたね。
ありました。
名前なんやったっけな。
ナムコのゲームじゃなかったかな、確か。
そうだったと思います。
これやったよ、これ。
名前忘れたな、しまったな。
で、これ面白いのがKOFのようにラウンドやキャラごとに交代して複数人で対戦。
これKOFが3対3だからってことですね。
はいはい。
だから1チーム3人いるうちの1人がやられたら、じゃあ次交代って遊んでたってことですね。
これもでも新しいというか。
そうですね。
タッグマッチじゃなくてトリプルマッチですね、これね。
まあそうそう。
時報とか戦法みたいなノリですよね。
これ楽しそうだな。
いやこれだから最大6人で遊べるってことですよね、友達6人おったらね。
こうするだけでいろんなゲームが楽しくなりそう。
いやー楽しいと思いますよ。
でね、その最後にね、ゲーム仲間の一部とは今でも交流があって、結婚式にも招待できたと。
これは素敵ですよね。
呼ばれた方も嬉しいと思いますよ。
うんうん。
本当にゲームを遊んでた仲の友達にね、結婚式来てくれって言われたら。
しかもね、そこで26年ぶりに再会したっていう。
で、そこでまたその当時の思い出話できるっていうのはやっぱり同じくらいその思い出がね、やっぱ印象に残ってたってことですよね。
そうですよね。
ね。
あったって言えるってことだから。
そうそうそう。
温度差あるとね、そんなことあったっけって言って終わっちゃいます。
そうそうそう。
ちょっとね、スンってなっちゃうんですけど、そうなんなかったってことですよね。
お互いにね、印象深かったこととかがそこで共有できたときってもう何ものにも変えられない嬉しさや楽しさがありますからね。
はい。
そういうのがあるから我々もこういうお便りをね、募集して。
そうそうそう。
皆さんにね、お話聞かせていただいてるんですけども。
45:02
そうそう。
素敵ですね。
僕らね、現場に居合わせてないけど、なんとなく想像つきますもんね。
できるできる。
素敵ですよ。
はい。
では続いてカレーミルクさんからいただきました。
はい。
1Pさん、2Pさんこんにちは。いつも楽しく拝聴しております。
ステージ9みんなで遊んだゲームはリアルタイムで聞けていなかったので、今回お便りできることをとても嬉しく思います。
新しくて申し訳ないのですが、私のみんなで遊んだゲームはプレイステーションのソフトカルドセプトです。
クリーチャーやアイテム、スペルカードのイラストがTRPGなどに出てくるようなイラストと解説付きで、遊ぶごとにランダムで手に入るカードにはコレクション要素もあります。
デッキ編集で集めたカードを眺めて戦略を妄想したり、ドラクエの攻略も見ているようなワクワク感もありました。
音楽はこしろゆうぞうさんが担当しており、今でも仕事中に集中したい時などに聴いています。
一人で遊んでも楽しめますが、集まって遊んで歓声や悲鳴をあげたり、勝敗は関係なく過ごせたゲームでした。
みんな年上でしたが、4人で集まってマルチタップを接続して、毎週末、朝方寝落ちするまで遊んでました。
このゲームを教えてくれた年上の友達、毎週末集まる自宅を提供してくれた年上の友人は、ゲーム人生を変えてくれた人達でとても感謝しております。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも非常に鮮明な思い出というか、ちょっと意外だったんですよね。カルドセプトが出てくるかと。
まあ確かに一人で遊ぶゲームのイメージはあるけど。
でも元々がね、カードゲームベースですから、全然おかしくはないんですよね。
そうですね、しますよね。でも人気のあるタイトルですよね、カルドセプトはね。
非常に人気高いですね。それだけに続編出た時にいろいろ話題にはなってますけどね。出来が悪いだろうなんだろう。
まあこれもね、その遊んでる姿が浮かぶというか、その年上の友達と遊んで、寝落ちするまで遊んでたっていう、これは結構あれですかね、その学生時代よりは上かな。
明け方ってことは大学生ぐらいとかかな。
そうかもしれないですね。
それか社会人になった頃とかね、そういう感じにしますけどね。
毎週集まる自宅ね。これだから一人暮らしとかもしかしたらされてるかったかもしれないですね。
そうですね。
年上だから年上。ああそうか、年上お兄さんの方がもう学生じゃなくて、そこにカレーミルクさんがお邪魔してたみたいな感じなのかな。
いやこれも楽しいな。前の方でも出てきましたけど、やっぱりお兄ちゃんの友達と遊ぶとか。
年が離れた人とも遊べるのがゲームのいいとこですからね。
確かに。
やっぱりリアルスポーツってある年代越えると、どうしても年齢とか体格差でね、有利不利出てくるじゃないですか。
48:04
テレビゲームでもなくはないですけど。
まあね。
まあでも関係ないものもありますからね、年齢差が。
この頃はね、不便だったんですけど、オンラインっていう環境がないからね。
だからこそ同じゲームを同じ熱量で楽しんでる人って貴重じゃないですか。
まあ確かに。
そういう人と出会えたら、遊びたい。一緒にやろうぜってなるというかね。
毎週末朝まで寝落ちして遊びに付き合ってくれる仲間がいるっていうだけでね、すごく素敵ですよね。
で、こしろさんなんですね、音楽ね。
そうそうそう。
知らなかった。
それはなんとなく知ってたんですけどね。
かっこいいなあ、じゃあ。
うんうん。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ゆきゃすいまるさんからいただきました。
一番印象に残っているのは、実況パワフルプロ野球です。
今はペナントモードは一人でしかプレイできないのですが、PS2やWiiの頃は複数人で各々の違うチームを選択し、ペナントモードをプレイできたんです。
と言っても試合での操作は一切行わず、トレードやドラフト、FA選手の獲得や打順編成など、各自がチームマネジメントのみ専念。
試合はコンピューターにお任せします。
さながらセガの名作、プロ野球チームを作ろう、を複数人でやっているような感覚。
当時は大学生ということで時間もあり、ペナントを10年回しきるまで解散しないと決めて、食料を買い込んで友人宅に集まって何日もぶっ続けてプレイした日々が懐かしいです。
といただきました。
ありがとうございます。
ここでパワープロが出てくるかと思ったんですが、これね私パワープロ好きだったんですけど、プレステ2の頃にはもう遊んでなかったんですよね。
なので、このペナントモードってやつを遊んだことがないですねこれ。
編成だけして試合コンピューターに任せてっていうのは、野球チームを作る通称野球つくってやつがあるんですけど、坂つくと一緒でね。
これをプレー野球チームを作ろうとかみたいなゲームにパワープロがなってるっていうのは知らなかったんですよね。
これをみんなで遊んでるっていうのも面白いなと思ったんですけど、野球が好きだとより楽しいでしょうねこれね。
いやこれ、僕野球さっぱりだし、パワープロも野球つくも全くやったことないですけど、楽しそう普通に。
自分でプレーできないのが楽しそう。
そうそう、だからファイプロと一緒ですね。ファイプロも自分でレスラー作って動きの傾向を組んで、あとは見てるだけっていうのがモードでありますから。
51:00
あんな感じだと思うんですが、こっちはよりシミュレーション度が高そうな感じで。
そうですよね。
そうか、後半のパワープロってこんな感じ。最近も私全然やってないんですけど、だいぶこういろんなことできるようになってるんですね。
現実にあるスポーツだから、再現性をやっぱり高めていくって方向になっていって突き進めていくと、もうトレードとかドラフトとかなっていくんですね。
いやでも楽しいでしょう。
面白そう。それを10年やるんでしょ?めちゃくちゃ面白そうだなこれ。
桃鉄を何十年もやるみたいな感じですよね。
大学生の時に友達の家に集まって毎日ぶっ続けてゲームするっていう、ゲーム興味ない人からしたら無駄な時間だと思われるかもしれないですけどね。非常にこれもいい思い出ですよね、やっぱり。
まあね、お酒飲んで楽しいっていうのと別段変わんないですからね。
そうそうそう。しかもこれもね、今までの皆さんみたいに後々会った時にね、この当時の友達と会って、あの頃面白かったなみたいな話できるわけじゃないですか。
そうですよね。
もうそういう思い出自体がかけがえないですからね、本当に。
ゲームが面白かったっていうのもあるけど、やっぱりその時間を共有してるというところがね、すごく大切で。
その一端をね、テレビゲームが担ってるというのはね、やっぱりゲームが良いものだなというふうにね、思っていただきたいところですけどね。
では続いて、楓さんからいただきました。
スーパーファミコンのロマンシングサガ2ですね。
最初は友人の家に行った際、友人の兄が目の前で遊んでいたのがきっかけかと。
このゲーム、死にゲーに近く死んで対策の連続になります。
パーティーが数人倒れても簡単に復活できたり、パーティーが全滅しても操作キャラ、工程が変わるだけでゲームオーバーにならない。
また本作の特徴、フリーシナリオ、工程があるため、短時間の起承転結を繰り返すことになります。
全体として見た場合は10時間を超えますが、これら要素が皆で白熱のEIに相性が良くて、キャラや我々がひらめく度に盛り上がりました。
今のゲーム配信に近いものがありますね、と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはさらに意外なタイトルですね。
うん。一人でやるものではっていう感じ。
ロマンシングサガ2は完全に一人用のロープレイのはずなんですが、
うんうんうん。
これね、私実は最近セールでスイッチ版買ったんですよ。
あー言ってましたね。
NHKのゲームゲノムを見て、めちゃくちゃ面白そうやと思って買ったんですけど、
それを知ってるから、この楓さんの話が分かります。
おそらくこのサガってすごく物語が変化するゲームなんですね。
54:01
うんうんうん。
だからそれを見守っている周りの人も楽しく見れるゲームってことですよね、これ。
うんうん、なるほどね。
その短時間の間に起承転結を繰り返すっていうところが、周りで見てる人もドラマチックに感じられるということですから、
ただ全体として見たら10時間超えるけどっていうことなんで、
それにどれくらい付き合ってくれるかとは別として、
当時の我々のファミコンとかスーファミ遊んでた頃なんて、どんなゲームでもみんなで遊んでましたからね。
そうですね。
ドラクエも遊んでましたから。
持ってない子はね、見に行くだけでも楽しかったですからね。
それもあるし、例えばドラクエやってて、敵出てきた時に、
そいつは火に弱いから火の魔法使った方がいいよとかね、そういうこと言い合いながらとか、
あ、そっち行ったら何々あるよとかっていうのを会話しながらやるっていう遊び方をしてたので、
別にどんなジャンルだろうが、何に用だろうが、関係なくその場に人さえ集まってて遊んでたんですよね。
最後のこの今のゲーム配信に近いものがありますねっていうのは、確かにそうですよね。
誰かがやっているのを見て、自分なりのチャチャを入れるというかね。
これね、だからこの番組のどっかでね、だいぶ昔に私話した記憶があるんですけど、
その今のゲーム配信って我々が友達と集まって遊んでたのと同じようなもんだっていう話をした気がするんですよ。
で、やっぱりゲーム実況っていうのがこれだけ流行ったっていうのはそこだと思うんですよね。
そうですね。
うん。だからそこの本質の部分は全く同じで、形が変わっただけだと思うんですよ。
そう、確かに。なんかね、時間とか場所に縛られなくなった方が盛り上がりやすいというか流行りやすさもあるでしょうけど。
遊んでるね、そのリアルな空間を共有はしてないけれども、その状況だけは共有してるっていうことで、
ゲーム実況っていうものがYouTubeで一大コンテンツになったっていうのは何ら不思議はないんですよね。
ファミコンを友達の家で遊んでたっていう経験がある我々からすると。
そうですよね。
ゲーム遊んだことない人からすると、何が面白いんやという人もいるでしょうし、
ゲーム遊んでる方からしてもね、いやゲーム遊んでなんぼやろと。
自分で遊ぶから面白いんじゃないのっていう、当然そうですよ。
なんか今わーっと思い出したんですけど、ゲームセンターCXが始まった頃から僕見てて、
たまたまカートゥーネットワーク見たくてCS入れてたからうちは。
そうなんや。
スカパー入れてたから見れたんすよ。だからもう本当に最初のシーズンから見てたんですよ。
その時にこういう番組があるって友達に話した時に、面白いのって言われてたんすよ。
で、有野さんってあんまりお笑いだと面白いですよ。面白いけどシュールな感じだし、
わーって感じの人じゃないじゃないですか。
57:01
それも相まって、それは本当に面白いのかみたいなのを、
やってる方が面白いでしょみたいな話をされたのを今すごい思い出しました。
いやでもゲームに興味ない人とか、興味あったとしても自分が遊ぶ方が楽しいっていう方からするとね、
そう感じるのは当然だと思います。
でもやっぱり友達が遊んでたのを後ろで見てたとか、私なんかゲームセンターで後ろでずっと見てた世代ですから。
もう全然なんてことないんすよ。もう苦じゃないんすよね。
人が遊んでるの見ててもめちゃくちゃ楽しいんですよ。
だからゲーム実況流行った時に、あ、今の時代はもうそんなことになるのかと思って。
でもやってること一緒やなと思ったんですよね。
そういう意味では根本的なところは、実は楽しみ方自体変わってないんだなっていうね。
そうですね。
環境とか技術が変わっただけで、人間が面白いとか楽しいと思うことっていうのは、もう40年ぐらい前からそんなに変わってないし、
変わってないからこそ根源的な人間の大元にある感覚というかね。
なんか楽しいものとか、いいなって思うものを共有したいじゃないですか。
だから応援上映とかもそれですよね。
それ一緒一緒。
あっちなんか本当に受動的で、インタラクションなんかないじゃないですか。
みんなで同じものを見てるだけだから。
でもそれはすごい楽しいから。
地上波で映画やった時にね、映画見ながらツイッターでみんなで実況してるってあれも一緒ですよね。
だからやっぱり自分が好きなもの楽しいと思うものを共有する喜びっていう意味では、この我々がやってるポッドキャストもまさに同じなんですけどね。
そこはこうやってお便り読んで皆さんと共有してるわけですよ。
そうそう。それでまた聞いた皆さんが、さっきの僕のCXの話じゃないけど、そういえばって思い出してくれれば面白いし、いつかそれを何かのタイミングでお便りでもらえれば楽しいなって感じですね。
はい。ということで今回いただいたお便りは以上となります。
はい。
今回も短い期間でしたけども、本当にたくさんお便りコメントいただきましてありがとうございます。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回は長谷川さんのレトロゲームプレイレポートどうなってるでしょうか。
はい。レトロゲームプレイレポートですけれども、今トキメキメモリアル2やってまして、ネタバレはしないつもりで話しますが、これから遊ぶ方はできれば飛ばしていただければと思うんですけれども、
はい。
今回はね進捗報告だけにしたいと思います。
あ、分かりました。
はい。白雪美穂さん7人目に攻略しまして、
1:00:01
はい。
めちゃくちゃ時間かかりました。でこれなぜ時間かかったかは、
はい。
完全クリアした人には分かると思うんですけど、
はい。
必死でガチャをしていたんで、
はい。そうですね。
はい。時間がかなりかかりました。その後、途中で諦めたんですけどね。
はい。まあその方がいいと思います。
はい。赤井本村さん。
うーん。
会長。
会長。
いいですね。
うん。ね。楽しかった。すごく。
私は本村結構好きなんで。
うん。分かる。
うん。
なんか人気投票4位ぐらいらしいじゃないですか。
あ、そう。
そう。
そうか。結構高いな。
そうなんですよ。
まあまあ一緒にいて楽しいですからね。
そうそう。分かる。クリアしてみて分かりました。
でしょ。分かるでしょ。
うん。まあこれは楽しいよねっていう。もう、
いいやつなんですよ。あいつね。
最後まで本村のまんま終わるのが、
そう。
すごい良かったです。
まあまあそうね。そう。あんまり言うとネタバレになるからね。
そうそう。
最後すごく良かった。本当に良かった。
いいですよね。
はい。で、その次の人ですけど、
はい。
〇〇さん。
あ、はいはい。
はい。でした。
隠しキャラですね。
はい。で、今攻略しようとしてるのが、
うん。
さくらかえでこさん。
おー。
一度失敗したんで。
はいはいはい。
今度こそと思って。
野球部マネージャーでしたっけ?
そう。
まああの1で言うと今度も完全に虹野さんポジションなんですけど、
虹野さんとは全然違うキャラね。
なるほど。で、なんかね僕ねフォーもすごい遊びましたけど、
はい。
なんか野球部に入りたくない病があるんですよ。
わかる。
なんかわかんないけど、やりたくないですけど、
わかるわかる。
でもまあ野球部マネージャーだから入ったんすよ。
はい。まあ仲良くなるにはね一番近道ですからね。
そうそう。手取る場合はいいし、
一回失敗してるから今回も失敗できないので近くにいた方がいいだろうということで今野球部なんですけど、
いいじゃないですか。
呼び名をね、マネージャーってできるじゃないですか。
できますね。
あれいいですね。
あのホムホムですか、ホムラの時も会長って呼ぶじゃないですか。
はいはい。
あれなんかいいっすね。
いいですね。
うん。
名前にちゃんをつけるとかさんをつけるとか、
まあそれっぽいあだ名つけるとはなんか別ベクトルとして、
なんていうか肩書きを呼ぶってなんか楽しいな。
あれもね、あれ説明したかな、トキメモ2の時に。
女の子の呼び方変えられるっていうね。
そうそう。
しかもそれも好感度によって反応が違うんですよ。
そう、すっげー怒る人とかいますよね。
そうです。でも仲良くなったら許してくれる子とかいるんで、
この辺りの作り込みもすごいですよ、本当に。
っていうか、え、これは良くてあれで怒んの?みたいな感じとか。
そういうとこにもキャラ性がね、ちゃんと出てくる。
そうそう、面白いですよね。
はい、という感じなんですけど、
まあベスト3は変わらないですね。
なるほど。
光はもう可愛い、ずっと可愛い。
まあそれはそうでしょう。
天候システムいらないなって思ってたんですけど、
雪の日に傘を差してる光を見たら、
天候システムは必要だなって思いましたね。
ででしょ。
めっちゃ可愛い。
1:03:01
なんだろう、なんか傘さしてる絵みんな可愛いんだよな。
あれはね、デザインが素晴らしいんですよ。
でもなんか絶対力入れて描いてますよね。
当たり前ですよ。
傘ね。
どれも力入れてますよ、イベント絵というかね。
まあまあ本当そう。
傘さすだけでこんなに感じ変わるのかと思ってね。
まあまあ光が1位で、2位がことぶきさんで、3位がことこさんというのはまあ変わらずという感じですかね。
じゃあ残りキャラ何体ですか?
えーとね、今10人目なんですよ。
あ、じゃあもうちょっとですね。
そう、だから次には終わってるかもしれないですね。
まあでもね、隠しは4に比べて本当に隠してるなって思ったんで、これ攻略見ないとダメだなと思いましたね。
なんで隠しキャラはちょっと攻略見ながらやって全員攻略してという感じでやろうと思ってますね。
ぜひぜひ。
じゃあこれ最後どうします?クリアしたらどうまとめます?それかも別にやる?
まあそうですね、全員攻略したらまた別行どっかのタイミングで話すんでいいんじゃないでしょうか。
川崎さんもネタバレありでね、全編ネタバレありで喋りたいと思うので。
そうですね。
僕もですけど川崎さんも喋りたいと思います。
まあね、なんか最近ほんと周りがときめきづいてるんで。
そこをどっかで言いたいなと。
はい、そのためにもまずクリアしておきます。
はい、ではいつもの告知をお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回はみんなで集まって遊んだゲームでした。
今回もたくさんのお便りいただきまして非常に楽しかったですが、
この配信が12月最初の配信だと思うんですが、
もう2023年も終わりに近づいてきましたので、
なんかね実感ないですけど、たぶんあと4回くらい配信したら年明けるんでしょ?
うん、そう。
そしたら4周年までまた何回かやってみたいな感じですかね。
なると思います。
だからまあときめも会も30周年なんかね、合わせてできたらね。
びっくりした、僕らの30周年じゃないですよね。
ときめもの方ね。
我々は来年4周年。
そうそう、ときめももうそろそろ30周年。
そうですね、2024年の5月で何かが起こるっていうね。
1:06:03
そこまで我々の番組のときめきメモリアが盛り上げていきたいなと個人的に思っております。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。