00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE193です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、「いつか遊ぼうと思っているゲーム」ということで、
今回もテーマ募集会ということで、募集ホームの方にお便りをいただいたんですが、
できるだけいただいたお便りを全部読みたいということで、
もうこれ以上来たら読めないというところで、締め切らせていただきました。
はい。ちょっと寄ったより数日早くね。
そうですね。2週間ぐらい募集期間設けようかなと思ってたんですが、
ちょっと早めに締め切っちゃいました。申し訳ありません。
それでもですね、15通ぐらい来ておりますので、なかなかの量ですよ。
これ我々が悠長に喋ってたら全部紹介できないので、紹介していきたいと思うんですが、
いつか遊ぼうと思っているゲームということで、この番組ね、テーマはレトロゲームではあるんですが、
今回はね、特にレトロゲーム関係なく、
そうですね。
いつか遊ぼうと思っているゲームということでね、かなりバラエティに富んだ内容となっております。
続きは本編で紹介していきたいと思います。今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず、さんせつこんさんからいただきました。
私がいつか遊ぼうと思っているゲームはファミコン探偵クラブです。
番組のステージ62、63でお話しされているのを聞いて挑戦してみたくなりました。
けど怖いかな?一人でトイレ行けるかな?といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ファミコン探偵クラブね。
我々の番組を聞いて遊びたくなったということで、
さんせつこんさんも我々よりは若いと思うんですが、そこそこ大人だと思いますので、
たぶん大丈夫。
そんなに怖くないと思うんですけど、そういうの人それぞれですからね。
そうなの。
怖いの好きな人間が言う大丈夫だよほど当てにならないもんないですからね。
これだから、怖いシーンがあるとはいえですよ。
任天堂がそんなに高いセロで出しているわけではないですから。
03:01
そうだ、確かに。
大丈夫だと思いますよ。
我々よりも任天堂を信じてね。
そうですね。
お子さんはね、ちょっと怖いかなって思うかもしれないですけど、大人だとたぶん大丈夫だと思うんですけどね。
そうですね。
割とちょっと遅い時間のドラマだったらこのくらいの描写はすると思うんで。
おそらくさんせつこんさんが子供の頃に見てたサスペンスドラマとかが平気なら大丈夫じゃないかな。
はいはいはい。
これはもう遊んで損ないですから。
うん、面白いですからね。
本当に面白いんで、ぜひ機会があれば遊んでいただきたいなと思います。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、哲郎さんからいただきました。
イコです。いつか遊ぼうと思って18年近く経っています。
結構経ちましたね。
イコの続編ワンダと巨像を発売当時に遊んで面白かったので、それ以来いつかイコも遊ぼうと思って10年以上経ってしまいました。
でも実は4年くらい前にPS3版を中古で購入しました。
購入から開封まで2年くらい経ち、実はちょっと前に少しだけ遊びました。1時間だけ。
でもまたいつか遊びたいゲームとして棚の奥で眠っています。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
イコね。
はい。
まず2作目のワンダと巨像は発売当時に遊んだと。
はい。
なので前作のイコを遊ぼうと思って10年。
でも10年経ってから遊べるというのがいいことですよね。
うん、だし今遊んでも全然大丈夫なゲーム。
そうそう。時代関係ないゲームですから。
そうなんですよね。
当時ですらグラフィック素晴らしいですからね。今見てもそんなに遜色ないですし、ゲーム性においては流行り者ではないので。
ないです。世界観とかも流行り者じゃないし。
だから風化しないゲームなので。
そこがすごくいいところだと思うんですよね、このシリーズはね。
たぶん100年後に遊んでも全然平気だと思います。
そうそう、これはこういうもんだって。そういう意味ではなんかこう昔話みたいな感覚がありますよね、現代のものなんですけど。
たぶんね、哲郎さんがおじいちゃんになった時に孫からね、おじいちゃんまだイコ遊ばないの?って。
だいぶ引っ張るなぁ。
もうちょっと待ってるんじゃ、言ってね。
棚の奥で眠ってますって言ってますからね。
遊ぶ気あるならもうちょっと手前に出してないですか。
他に優先度高いゲームがいろいろあるんでしょう。
わかりますよ、私の気持ちは。
では続いて、セミヤマさんからいただきました。
こんにちは、いつも楽しく聞かせていただいております。
いつか遊ぼうと思っているゲームということで、いろいろあるのですが、1タイトルに絞るとなるとドキ大きいになります。
06:01
ソニーのゲームアーカイブスで購入して以来、積みゲーにしているのですが、そろそろ手を付けたいと思っています。
アーカイブスで他のソフトを買うついでに何となく気になるものを感じて購入した作品で、
ゲーム内容についてあまりわかっていないのですが、
もともとは無印プレスで発売された3DCGで描画された世界を旅するアドベンチャーゲームで、
登場するキャラクターは基本的には人間ではなく、
土器や土偶風の見た目をして歩いて喋る何かです。
ゲームを進めると人間が出てくるのか、なぜ土偶風のキャラクターばかりなのか、
そもそもどういう経緯や狙いのもとに制作されたゲームなのか、わからないことばかりですが、
今年プレイしてクリアまでたどり着けたらいいなと思っています。
攻略サイトもあまり見当たらないため難航するかもしれませんが、
それでは今後の配信も楽しみにしております。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、こちらセミラジオのセミヤマさんからいただきました。
はい。
セミヤマさんらしいチョイスというかね。
らしいですね。
いや非常にこれセミヤマさんが気になるテーマのゲームですよね。
ちなみに僕遊んだことありますね。
素晴らしい。私これはタイトルは当然知ってますが、遊んだことはありません。
長谷川さん当時遊んだの?
当時遊びましたね。買ったんだったと思います。
やっぱりこれ気になりました。
まあ気になりますよね。
気になりますね。
これもいかにもプレイステーションって感じのゲームですね。
そうそうそうそう。
全く知らない方に雰囲気伝えるとしたらミストですかね。
やっぱりそっち系なのね。
そっち系。
ちょっと当時流行ってましたよね。
そうそうそう。
特に3Dの描画された世界でミストっぽいことをやるっていうのは多かったですよね。
そうですね。なので難易度的にはそんな高くないですよね。
いやー。
そうでもない?
だってアドベンチャーでしょ?
うーん。最後までやらなかった。
あ、やったかな。
マルチエンディングだったと思いますね。
まあ、そりゃそうでしょ。やっぱりね。
で、なんか転生物だったんじゃないかな。
なんかあっちの世界に呼び出されるみたいな。
よく覚えてないですけどね。
あんまり長谷川さんが喋ってしまうとね、
瀬美山さんが楽しむところが減ってしまいますから、
ぜひね、今のこの新鮮な状態で遊んでいただいて、
ぜひ番組でまた感想を話していただけたらいいんじゃないかなと思います。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、こっしーさんからいただきました。
俺の屍を越えてゆけ。リンダキューブアゲインはPSアーカイブスで。
ムーンとガラージュはスチームで。
狼はスイッチで所有しているのですが積んでいる状態です。
カルト的人気の名作ということは知っているので、
プレイしておくべき作品だとは思っているのですが。
と、いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい、ちゃんと管理されてますね。
どこで買っているかというのを覚えているだけでも、
09:02
やる気を感じますけれども。
いや、いいチョイスですね。
名作と、なんていうか、珍作が混ざり合っている。
これ私、ガラージュっていうのがわからないんですけど。
これは三大歪みゲーって呼ばれるやつの一つです。
もともと何のゲームですか?
PCだったはずですね。
パソコンね。
そうそう。
で、なんていうんだろう。
精神世界から脱出するみたいなやつで、
何年か前にスチームに出たんですよ。
クーロンズゲート、バロック、ガラージュ。
それわかりやすいな。なるほど、そういう区分なんですね。
そう、だからあの時代なんですよ。
なるほど。
だからそれが急にね、スチームに出るとかなったんで。
だって、ムーンもほらプレステでしょ。
そうですね、ムーンもそうですね。
この時期なんか突然出ましたよね。
確かにこう、正当派のものに対するカウンターみたいなものが、
いっぱい出てた時期なのかもしれない。
あれですかね、今だからこそ再評価してほしいタイトルみたいな感じなのかな。
プレミアがすごい付いてたんだと思います。
ありがたいですね、遊びたい人からしたらね。
そうなんですよ。なんかPCだし、作った方も多分すごく少なかったみたいで、
僕もそんなに詳しくないんですけど、
クーロンズゲートのこととか調べてた時に名前が出てくることがあって、
バロックは知ってたんですけど、
このガラージュって何だろうと思って前に見たことがあって。
他はね、メジャーな、オオカミ、スイッチ版のオオカミ。
プレステアーカイブは俺の屍を超えてゆけとリンダキューバーゲインね。
こちらはもう増田翔司さん。
確かに。
名作2作品。
こちらは私2つとも遊んだことありますけど、名作です本当にね。
これどれか1つやってみようっていうのだと、どれがおすすめですか。
どうでしょうか。オオカミとかどうですかね。
確かに遊びやすいのはオオカミですね。
名作系だとやっぱオレシカなのかな。
オレシカですね。私はリンダキューブとオレシカどっちか1つ進めろと言われたらもう断然オレシカです。
真口が広いというか。
めちゃくちゃ面白いですよ。
基本ドラクエを遊んだことある人なら遊べるゲーム内容というかシステムではありますし、
そこにかなり個性的な味付けはされてるんですけど、
そのベーシックなJRPGのシステムで組まれてはいますんで。
お話とかほんとに他にはないゲームシステムコンセプトっていうのが一見の価値ありですから。
これはいつか私どこかで話したいなと思ってるタイトルですね。
では続いて農金さんから頂きました。
三国戦記スーパーヒーローズ。
ゲーセンで格ゲーばかり遊んでいた頃、面白いゲームがあると知人きっかけで遊び始めたゲームです。
ベルスクに格ゲーのコマンド要素が入り、コンボをつなげて点数かっこ経験値を稼ぐのが特徴です。
12:02
コンボで稼げばレベルが上がり楽になるのですが、
コンボ中は無防備で被弾も増えやすい。このジレンマが程よく緊張感を持たせてくれます。
他にもアイテムやギミック、敵との相性など要素てんこ盛りです。
そんなわけで一番好きなゲームの一つなのですが、スコアアタックをいつかしてみたいと長らく思っております。
クリアのための点数稼ぎはしていても、スコアアタックとして攻略しきれていないのが心残りなので、
特に挑戦というコンボが長く稼ぎがいのあるキャラで遊んでいたので、いつか挑戦してみたいと思っております。
まさかの家庭用も出たことですし、といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは話しましたね。
そうですね。
あれ、いつでしたっけね。
154でした。調べてみたら。新意見のときですよね。
IGSと新意見の話をしたときね。
そうかそうか。いや、面白いのが遊んだことはあると。
うんうん。
スコアアタックをいつかしてみたいということなんですね。
うん。
面白いですね。
うん。やり込みたいってことですよね。
そうですね。面白いですね。やり込みたいと。遊んだことあるけどもっとやり込みたいというね。
うんうん。
それぐらい好きなゲームということですよね。
はい。
で、この最後のところはこれちょっとダジャレになってるのかなこれ。
挑戦というコンボが長いキャラでいつか挑戦してみたいと思っております。
呼んでて。
どうなんでしょうそこは。
音だけで言うと同じですけど。
まあ確かに。
最初の挑戦はキャラの名前ですね。
そうですよね。
挑戦でチャレンジしてみたいという話ね。
挑戦、使えるんですね。戦うんですね。
いや、挑戦はだって三国無双にもね。
そうか。
いますから。はい。戦いますよバリバリ。
うん。
では次長谷川さんお願いします。
はい。ギュキャスインマルさんからいただきました。
やりたいゲームは山のようにあり、大渋滞を起こしているんですが、
真っ先に浮かんだのはスーパーファミコンのエストポリス電機です。
当時はノーマークだったんですが、
ここ数年でいろんな方から素晴らしいRPGだからぜひやるべしと勧められていて、
調べたら音楽もグラフィックもとても好みでした。
1位も2位も勝手あり、好きなものは後に取っておく派なので温存していたのですが、
今年プレイしようと思いますといただきました。
ありがとうございます。
ギュキャスインマルさんはね、山のようにやりたいゲームあると言われてますけど、
めちゃくちゃ遊んでますからね。
山のようにクリアしてますよね。
すごい。本当にすごい。
どんどんクリアしていくんですけどね。
私こんなに積みゲークリアしてる人初めて見ましたよ。
それでも追いつかないぐらい遊びたいゲームがあるって本当幸せなことだと思うんですが、
おそらくギュキャスインマルさんは本当にこれを遊ぶはずです。
しかも1も2も勝ってると。
エストポリス電機って私タイトルは知ってるんですけど遊んだことないですね私も。
僕実はギュキャスインマルさんと全く同じ状態なんですよ。
僕勝手あるんですよ。1も2も。
15:01
それはやっぱ評判聞いて。
そう。面白いよっていうのをすごく聞くので、
タイトーのロープレなんですけれども、
本当遊んだ人の評判すごくいいんですよ。
これはプレミアなんですか?
いや、そこまででもないですけど、
昨今の値上がりで僕が買った時よりは上がってるとは思いますけど、
多分今の値段で買っても損しない面白さなのかなって聞いてる感じですけどね。
じゃあこれって任天堂オンラインとか来ないですかね?また。
どうだろう。
それだけ評判良かったらね。
どうなんですかね。タイトーっていうのが不思議なところで、
ダライアスとかあそこは権利が移動してるからかな。
すごく動きがあるメーカーだけど、
いつも似たようなゲームばかりがアーカイブ化されるというか。
どうしても人気タイトルとして優先するものが多いんでしょうね。
でもエストポリス電機はやっぱりタイトルよく聞きますからね。
全然今の時代ならアーカイブで出てもおかしくないですし、可能性は高いと思いますけどね。
マイコンのロープレイで面白いのなぁにって言って、メジャーなのが上がった後に、
メジャーじゃないんだけどね、おすすめだよって言うと大体出てきます。
なるほどね。
じゃあ続いて、くわ畑さんからいただきました。
いつか遊びたいゲームは天外魔鏡2です。
当時私も友達もPCエンジンCD-ROMも持っていなくて憧れのソフトでした。
BBブロスでも特集していましたが、とんでもないボリュームらしいので、いつか腰を据えてじっくりとプレイしてみたいです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
出ましたね天外2。
やはりね、当時ROM-ROM持ってない人からすると憧れのゲームでしょうね。
そうですね。
くわ畑さんは遊べる環境はあるんでしょうかね。
何かしらで持っているんですかね、PCエンジンミニとか。
あれ入ってましたよね。
入ってます。それかPSP版とかもあるし、結構移植されてはいるんで、手に入らないことはないと思うんですけどね。
そうですね。
とんでもないボリュームね。
そう、大体80時間とかっていう話をしてたんですよ。
80時間ね。
普通にやって80っていう。
ちょっとね、今のゲームとしてもなかなかのボリュームですよね。
いやー、80時間はないなー。
ね。
本当にない。
トリプルAタイトルで大体100時間ぐらい遊べるって言ってるくらいですからね。
この時代に80時間とかってちょっと異常ですけどね。
異常ですよね。
だってサブクエー的なのってあるんですか天外2。
ないですねほとんど。
ですよね。ほぼ1本で80時間やらせるでしょ。
いやー。
もう尋常じゃないですかね。
それでアニメーションがいっぱい入ってるんでしょ。
18:01
いやー、ほんとすごいゲームだと思いますよ。
はい。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、旬チャールズさんからいただきました。
ときめきメモリアル2サブストーリーズ。
メモリーズリンギングオン。
といただきました。
ありがとうございます。
タイトルだけがやってきたんですけれども。
旬チャールズのリフレクションリフレクションという番組を
やっている旬チャールズさんからね。
非常に端的なコメントをいただきました。
旬さんはね、
ときめきメモリアルが大好きということで。
特にね、1作目。
そして、にじのさんが大好きと。
はい。
ということなので、2のサブストーリーズはやられてないですよね。
うんうん。
そっかそっか、2だからか。
はい。
私以前番組にね、ゲストを呼んでいただいたときに。
1作目のね、ドラマシリーズの話を振られて
私の方がそっちは遊んでないから全然ね。
うんうん。
話を広げられなかったのが悔しかったんですけど。
はいはい。
旬さんは旬さんで、この2のサブストーリーズは
遊んでないということなんで。
僕はさきさんは。
やりました。
まあこれはぜひね、
旬さんには遊んでいただきたい。
と思いますね。
番組でまたその辺の話をね、
していただけたら、私も嬉しいなと思います。
はい。
では続いて、
甲賀ヒカルさんからいただきました。
はい。
今回のテーマから少しずれますが、
いつかクリアしたいゲームが
アーマードコア6です。
なぜかというと、このゲームのエンディングに
親友の名前が出てくるからです。
その友人は様々な苦労を
自国や日本で重ねて
やっと夢叶えてこのゲームの
制作会社に入社しました。
そして彼が大好きなシリーズに関わったからです。
自分はゲームが基本的に
下手すぎるので、まだ序盤の
バルデウスで止まっていますが、
いつか必ずクリアします。
あと今年は少しでも積み上げを減らしたいです。
皆さんどうやって時間を作っているのか
いつも気になります。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつか遊ぼうと思っているゲームという意味ではね、
テーマと合っているとは思うんですが、
その理由がね、
ちょっと特殊であると。
アーマードコア6の開発に友人の方が
関わっていると。
おそらく日本の方じゃないんですよね。
そんな感じしますね。
海外の方が
おそらくアーマードコアが好きで
アーマードコアを作りたいみたいな感じで
フロムに入ったんですかね。
すごいですよね。好きなゲームを作るのに
その会社に入って実際に関わっている方なんて
そんなにいないと思いますけどね。
アーマードコア6って
すっごい久しぶりに出たんですよね。
そうですよ。
仮にフロムに入ったとしても
アーマードコア作れるかどうかわからないですからね。
そうそうそうそう。
フロムソフトウェア自体がね
好きだったというならね。
いいと思いますけども。
もしアーマードコアが一番好きだったというのなら
すごくラッキーな状況ですけども。
これはでもやっぱりクリアして
エンディングを見たいと。
そうですね。
スタッフロードの自力で見てやるぞという気持ちわかりますよね。
21:04
で、最後
積み木を減らしたいけれども皆さんどうやって時間
作っているのかいつも気になりますと。
これは簡単なことですよ。
何かを削って
年出してるはずです。
どんな人でもね
お金持ちの人でも時間は有限ですから皆さん。
24時間平等に
あるということで
おそらく工賀さんが何か
やっていることの時間を
削ってその時間をゲームに当てているんじゃないでしょうか。
皆さん。なので何かが
犠牲になっているかもしれない。
この辺りのね
でもスタンスってね
ゲームあんまり遊ばない人は
ゲームって暇つぶしってよく言うじゃないですか。
はいはいはい。
スマホで遊ぶゲームなんてまさにね
ちょっと空き時間にポチポチっと遊ぶ
みたいなのがゲームっていう
感覚の方は一般的だと思うんですよ。
でもいわゆるゲーマーと言われる
人たちはゲームをするために
時間を作るわけですよね。
このゲームをやるために
この家事を早くやってとか
仕事早く終わらせて
年出た時間でゲームをやるというのが
ゲーマーの人だと私は思ってますんで。
空いてる時間とか
暇つぶしにやるというのは
ゲーマーではないですよね。
ゲームを遊ぶ人という意味では一緒ですけど。
なので
すごくゲーム遊んでいる人いるなと思われたなら
その人はゲームが大好き
ということです。
だからその本を読むのが
好きな人は本読む時間を作るし
映画見るのが好きな人は
映画見る時間を優先して
使うと。
なので優先度の問題だと思いますので
このあたりは
難しいところなんですよね。
他のね
娯楽も楽しいのがいっぱいありますからね。
家族がいたりとかね
するとね、自分の時間だけではないですから
それはもう当然ね
難しいことだと思いますので
このあたりは
神奈川さんも頑張って時間作っていただくしかないかなと。
まずは
アーマーとコア6をやりましょう。
これはちょっとクリアしてね
お友達の方に報告してあげたいですよね。
見たよスタッフロールってね。
だいちゃんさんから
いただきました。
ゲームセンターで稼働していた
パンチマニア北斗の剣と
ザ警察官新宿24時
いつか遊びたいと思いながら
やれなかったゲームです。
どちらも眺めているだけで
めちゃくちゃ楽しかったと
いただきました。
ありがとうございます。
さすがだいちゃんさん。
なかなかマニアックなとこ来ましたね。
これパンチマニア北斗の剣って
パンチングマシン?
これね、パンチングマシンじゃないのか?
っていうよりは音ゲーにちょっと近いやつで
あ、あれか。
叩くところが6つあるやつ。
立ち筐体で
真ん中に画面があって
24:02
その横に3つずつ
6つパンチする
ミットがね。
ミットがついてて
そこに光る気候が入ってて
光ったところを
タイミングよく叩くんですよ。
これ見たことあるわ。
すげえ北斗の剣なんですよ。
これやったらよかったな。
見たことあったけどやってないな。
ゲーセンで目立ちますよね。
変わった形してたから。
見たことある。
なんでやらんかったんやろ。
大人すぎて恥ずかしかったのかな。
大人でもやってたと思うんやけどな。
もう一つがザ警察官新宿24時。
これガンシューティングですよね。
これ両方好みちゃいますね。
そう、好みです。
ですよね。
ザ警察官新宿24時はかなり面白かった。
これあれですよね。
なんかセンサーがついてて
自分が避けると画面内のキャラが避けるやつですよね。
タイムクライシスみたいに
避けが入ってるんですけど
タイムクライシスは
ペダルを離すと隠れるんやったかな。
ペダル式ですよね。
要は押したり離したりで
もう一個足用ボタンを作ってるんですけど
こっちね
センサーでこっちを見てるというか
体の動きを見てるんですよね。
これもね、だからパンチマニアの
北斗の剣と同じような筐体です。
縦長の画面があって
画面からちょっと身を隠すように
避けると
だから仕組みはね
確かベースがパラパラのゲーム
コナミが出してて
それなんですよねベース。
あれもセンサーで手の動き
音ゲーだったんですけど
このザ・警察官の何が面白いって
テレビでやってる
警察24時の
公式ゲームなんですよ。
そうですよね。
番組見たことない人はわかんないかもしれないけど
番組独特の
ナレーションとかが
同じ人がやってますから。
再現されててね。
私も警察24時とか大好きなんで
めちゃくちゃ面白かった。
僕だってこれ新宿にやりに
行きましたよ。
新宿にでかいゲーセンが
前あって、もうないんですけど
そこで
やりましたね。
めっちゃいいじゃないですか。新宿で新宿24時できる。
すごいな。
だいちゃんさんも言ってるみたいに
遊びたいと思いながらやれなかった。
わかる。これでもね
見てるだけで面白いからやってないね。
これ多分。
そうですね。
人やってんの見てるだけで
すごい面白いですよね。
僕はどっちもちょっとは
やった覚えがあるけど
なんでフォクトの件やってないんやろ。
フォクトの件は
やった覚えはあるな。
新宿24時の方は
友達が好きでやってたような
これなんか移植もあったような
気がしますけどね。
プレステ2とか出てたかな。
中身は変わっちゃってんのかもしれないけど
27:01
ただあのナレーションがある
ガンシューティングって言うだけで
番組見てれば
楽しいのかもしれないですけどね。
ちょっとこのザ・警察官新宿24時ってね
コンセプトというか
雰囲気が
コナミの事故を起こす
レースゲームと似てません?
事故を起こすレースゲーム?
スリルドライブっていうゲーム。
名前なんか覚えがあるな。
これすごい面白くて。
事故を起こしたら
わーってスローかかって
第3次って言って被害金額みたいなのが出る。
あー被害金額なんか覚えがある。
うん。
これがゲーセンで見た時に
すげーブラックなゲーム作ったら
多分今これ出されへんのちゃうかな。
これとね
ちょっと雰囲気似てるなと思ってね。
テーマ
ちょっとブラックなテーマだなと思って。
うんうん。
だって交通事故をゲームにしてるんですよ。
そうですね。
結構なとこ攻めたなって感じで。
見てるだけで面白かったけど。
そうですね。
結構意欲作が多いんですかね
コナミの筐体も。
いやこの時
多分おそらくですけど
音ゲーで大型筐体作ってたと。
その流れで
大型筐体のちょっと音ゲーじゃないもの
もうちょっと出していこうかみたいな
頃だったんじゃないですかねもしかしたら。
そうかゲームセンターに人は
多かった頃かもしれない。
多かった。この時多かったのよ。
しかもゲーマーじゃない人が増えてた時期
だからこういうのが良かったのかもしれない。
いわゆるアミューズメントって
言われてた頃ね。
ゲームセンターじゃなくてアミューズメントパーク
みたいな言い方しだした頃じゃないですかね。
だからもうカップルが普通に
来れるような場所になってた頃ですよ。
そうですね。
じゃあ次が
マジモリさんから頂きました。
途中でデータが消えるなどして
未クリアのRPGは死ぬまでに遊びたいなぁ
と思ってます。
テイルズオブシンフォニア、タクティクスオーガ
聖剣伝説3、
シン・モモ太郎伝説などなど
ロマサガ2は先日クリアできたので
リメイクの出ているタクティクスオーガ
聖剣伝説3はすぐにでも
やりたいところです。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
途中でデータが消えて
未クリアであると。
これはクリアしたいですよね。
決して面白くなくてやめた訳じゃないから。
そうですね。
データ消えた時って
やる気なくなる人ってやっぱいますからね。
いやなくなるでしょう。
相当がっかりすると思うけど。
確かにね。どの辺りかにもよりますけどね。
わかるわ。
セーブデータ不安定やったからな。
ロマサガ2は先日クリアしたと。
タクティクスオーガってリメイク出てるんですよね。
あのシリーズもFFタクティクス
がいっぱいあるから
何がどうなっているのか。
この辺りもね、私もあまり詳しくないんで。
あまり曖昧なことは
言いたくないんですが。
あと聖剣3ね。
30:00
この辺りなんか遊びやすいんじゃないですかね。
はい。
新桃太郎伝説もいいじゃないですかね。
やりたいな。
そうね。長谷川さん最初のやつ遊んでますもんね。
そうそう。
では次長谷川さんお願いします。
はい。カレーミルクさんからいただきました。
いつか遊ぼうと思っているタイトルですが
言葉のパズル文字ピッタンです。
このタイトルは
アーケードPS2DSと
遊んできた個人的に
お気に入りタイトルです。
BBブロス推奨の塊魂を
スイッチオンラインで探したときに
塊魂、文字ピッタン、
ミスタードリラー、
トリプルアンコールパックが
半額という衝撃的な
事実を発見。
ドリラーもBBブロス推奨だし
ナムコ押しの兄貴たちなら
文字ピッタンも取り上げるだろうな
という思いもあり
この大きなエサに釣られて買いました。
文字ピッタンのお話に戻りますが
このゲームは
文字のパネルを組み合わせ
2文字3文字と
どんどん長い単語に
さらに縦と横で連鎖していく
気持ちよさがあります。
そしてプレイ中に流れる
2人の文字ピッタンの歌は
歌詞とメロディーがとても耳に残り
ずっと聴ける中毒性があります。
その流れで
ザ・アイドルマスターの
高月弥生が歌って踊る
動画にたどり着き
危うくアイマスに手を出して
帰ってこれなくなる寸前でした。
ナムコは何と恐ろしいのでしょうか。
数々のゲームをクラウドに積んでますが
文字ピッタンのプレイする時間を作って
今年はゲームを
遊びたいと思っています。
といただきました。
ありがとうございます。
出ましたね、文字ピッタン。
こんなところで出るとは。
そういえば話してなかったですね、文字ピッタン。
比較的新しいですからね。
ああ、そうですか。
でもドリラーとどっこいの?
完全に2000年以降ですよ、これ。
あ、そうでしたっけ?
だってプレステ2で遊びましたからね。
あ、そうしたっけ。
プレステ2で私持ってますから。
で、この
カタマリ魂文字ピッタンミスタードリラ
トリプルアンコールパックって何すか、これ。
あ、なんか、うん。
え、これ3タイトル入ってんの?
なんかでもこの3つでセールデースみたいなのは
確かにやってましたね。
いや、これでもめっちゃお得ですよ、これ。
うん。
お買いですよね、これ。
面白いから外れないですよ。
はい。で、カレーミルクさんの
言われてる通りね。
文字ピッタンは多分どっかで取り上げると思いますよ。
うん。
ね、ちゃんとお便りの中で文字ピッタンの説明まで
していただいてね、ありがとうございます。
これでも伝わってしまうので。
そうそう、もう本当にこれだけね。
デジタルでやるクロスワードっぽい感じね。
クロスワードじゃないよ、でも。
そうそう。
クロスワードっていうのはヒントがあって
それに合う文字をはめていくんですけど
文字ピッタンはヒントはなくて
文字をつなげることで
答えを作るんですね、自分でね。
だからそれが面白い。
本当にね、これもアイディアですね。
これはね、本当に新しいゲームを
33:02
作り出したって感じですよね。
いや、これはすごかった。これ私ゲーセンで見たとき
これはまあ、ちなみに元アーケードなんですよね。
うん、そうですよね。
これがですね、私初めてゲーセンで見たときに
本当にドリラーとかと
同じぐらいの衝撃ですよ。
ああ、わかります。
またナムコがこんなもん作ったでと。
このポリゴン3Dゲーム
前世紀の時に
こんなシンプルで
まあ言うたらローコストで
でも面白い
こんなゲーム作るんや
すげえなと思いましたね。
普遍的ですよね。
いや、もう普遍ですね。
日本語さえ理解できれば。
僕の感覚だと上海とかに近いっていう。
ああ、そうね。
これもね
話したいなと思ってるんですけど
いろいろとよくできてる。ただその
今説明したぐらいのシンプルなゲームではあるんですが
それをより
面白くするためにいろんな工夫がされてて
その1つがBGMね。
歌がかかったりするんですよ。
2人の文字ピッタンとか
めちゃくちゃ名曲ですよ。
文字ピッタンもサントラ買いましたけど。
エンディングの曲とかもいいしね。
文字くんが
可愛いんですよ。ずっと喋ってて。
正解したときとか
文字を置いたときのSEもすごいいいんですよね。
気持ちいい音が鳴るんですよ。
そうそう。手代わりいいですよね。
いいです。いいです。本当に。
これはですね
積みゲーとかっていうレベルじゃなくて
すぐ始めて
すぐ終われるゲームなんで
いつでもできますよ。
全然もったいぶらなくても
ちょっと遊ぼうかって
10分遊んでもいいゲームですから。
結構今回はやっぱりというか
ロープレが多いんですけど
皆さんね。文字ピッタンは
めちゃくちゃ遊びやすいゲームなんで
それこそドリラーもそうよ。
そんなに腰据えて遊ばなくても
ちょろちょろって遊べば
それでいつでもやめられるゲームですから。
塊魂もそうやな。
そうそう。だからこの
トリプルアンコールパックはね
確かに似たもん同士だなっていうね。
そうですね。
ナムコすごいなって感じですよね。
簡単に遊んで
すぐ終われるけれどもやり込めば
どんどんやり込めると。
でそれをね
いいセンスでまとめ上げてるね
のがこの3つのゲームですよね。
いやこれねカレーミルクさん
時間を作ってと言わずね
もうすぐ遊んでください。
全然遊べますから。
文字ピッタンなんか一瞬ですからね。
そうそうそう。
続いて滝沢まさかずさんから
いただきました。
片付けをしていて動くかわからないPSPが
発掘されたのでBBブロスリスナーとして
トキメキメモリアルを
遊ばなくてはと思っています。
といただきました。
ありがとうございます。
これ遊ぼうと思っているんじゃなくて
遊ばなくてはって言ってますけどね。
使命感を。
しかも動くかわからないPSP。
まず動作確認してからにした方が
いいかもしれないですね。
動けばソフト買っていただいて。
今ならお得ですよ。
トキメキメモリアルなんか
36:00
まだプレミア付いてないでしょどうせ。
まあまあ高くなっても
2000円ですよ。
今年でも危ないですよ30周年で。
もしかしたらガッてプレミア付いて
上がるかもしれないんでね。
20周年の時とかでも
上がれないんだから。
今年は動きがあるからね。
なんですかね。
でもぼちぼちたぶんPSPのタイトルも
値上がりしてくるんちゃうかな。
どうですかね。
わかんないですねこの辺はね。
でも本体が動くのであれば
ちょっと遊んでいただければ。
トキメキメモリアルはね
ちょっと遊ぶというには
プレイ時間長いゲームだと思いますけど。
初めてでしたらね
一度遊んでいただければなと思ってますよ。
その辺りはこれまで散々話してきてますから。
では次長谷川さんお願いします。
はいお米粒さんから
いただきました。
龍が如くですね。
ヤクザモノということで
今まで避けていたのですが
そろそろプレイしてみようかな
と思ってはいるものの
シリーズが多くて手が出せず。
個人的に尾道が舞台の
龍が如く6に
とても興味がありますが
レビューを見ると賛否両論で
毎回セールの旅に
買おうか迷っています。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーこれわかるなー。
これねもうすごいわかるんですよ。
私も実は龍が如く
遊んだことないですよね。
このヤクザモノということで
避けていたというのも
私わかります。
ヤクザモノって映画とか好きですし
見たりはするんですけど
ゲームはね
そんなにピンときてなくて
この次ですよ
シリーズものが多くて手が出せない
ここね。
これわかりますよね。
6、7まで出てるってなったら
1からやるの大変やなーみたいなね
気持ちになっちゃいますよねやっぱりね。
そうそう。なんか1からじゃなきゃ
わかんないんじゃないかなって
思っちゃいますよねシリーズって。
けど
1からやるかと
言われればね。
龍が如くはねHDリマスターとかで
1作目とかも今風に
アレンジしたりしてるんで遊びやすいと
思うんですけど。
きれいになってね
遊びやすくなってるものが出てますので
最初から
遊びやすくはあるんですけど
それでもやっぱりシリーズが長いですから
お話自体は完全に続きもんなんで
最初から
遊んだ方がいいらしいですけど
それぞれ単品で遊んでも別に問題は
ないとは言いますけどね。
そこは遊ぶ人が
どういう遊び方が好みかということだと思いますけど
なんか
僕も龍が如くね
全然やったことないというか
その龍が如くが売りにしている
ところが僕にとって全く
響かないですよ。
役者さんを使ってるよとかが
全然ピンとこないし
最近特にそうですね。
元々の初代とか全然そんなことなかったんですけどね。
そうですね。まあ確かに。
売れてからああいうコラボするようになったんですけど
39:01
そうそうそう。
あれもピンとこないしキャバクラとか
あれがヒットして
さらに人気が出たんですけどね。
まあまあ単純に新宿をうろうろ
できるということに対して
個人的にはあんまワクワクはしない。
いやそれが別に
日本だとしないんですよ。
僕多分。デトロイトとか
知らないと
まあなんかそういうとこか
って思うんだけど
まあね私も
遊んではないんですが当時これ1作目
出た時に
面白いテーマ選んだなと思ったんですよね。
うんうんうん。
これもう1作目の頃というか
Vシネマっていうね。
はいはいはい。
これもう今もうビデオ
なくなってしまったからあれですけど
レンタルビデオのね
1ジャンルとしてVシネマっていうのがあって
レンタルビデオだけである
映画シリーズみたいなね。
中にほとんどがヤクザものとかね
ヤンキーものとか
そんなばっかだったんですが
そこを攻めてきたっていうのは
本当びっくりしましたね当時。
まあ確かに。
確かにそうなんだよな。
なんかドラマとかだと全然好きなんですよ僕も。
で私は
すごく興味深かったんですよね当時。
こんなニッチなテーマのゲームを作って
売れるのかなと思ったら
売れましたね。
見事ねそのターゲットにやっぱマッチしたんですよね。
Vシネマとかを好んで
見てる人たちが
竜が如くのために
ゲーム遊ぶんですよ。
多分あれ狙い通りだと思うんですけど。
これだから目の付けどころが
素晴らしかったなって。
他のメーカー絶対作らないゲームやなと思って。
確かにね。
ニンテンドーは作らないじゃないですかまずね。
作らない。
でカプコンも手出さないですし。
スクエニもやんないでしょうね。
ある意味セガらしいというか。
そうですね。
セガかD3パブリッシャーとか。
そうね。
そういう感じのイメージ。
ちょっと一発ネタみたいなところ。
でもそれを
ただの色物じゃなくてきっちり
遊べるように作ってたからこそ
これだけ評価されてるんだと思います。
それは思います。
本当に単なる
飛び道具ネタだったら
こんな大きいことになってないんですね。
絶対ちゃんと作ってるから
支持されてるんですよね。
だからこそお米粒さんも
避けてたのにね
そろそろ遊んでみようかなって思うのは
そういうことだと思うんですよね。
わかる。僕もちょっと前に新しい主人公になったじゃないですか。
カスが一番好き。
あれになった時はちょっと
やってもいいかなって。
今リセットされたなら
今やるとこかなとは思いましたけどね。
しかもゲームシステムもアクションから
ロープレイになったしね。
そうなんですよ。
そういうとこもすごく考えて作ってるなと思いますし。
私なんかXBOXのゲームパスで
全部遊べるんですよ。
0から6まで全部遊べる。
なんかちょっと一個やったら結構ハマるんじゃないですか。
そう可能性はあるんですよ。
時代的ものも
1回あったじゃないですか。
あるある維新ね。
あれもちょっといいかなと。
42:01
わかる。サムライ道っぽいなと思ってね。
あれ出た後ちょっと
あんま評判が良くなかった。
あれもHD版出てるんで。
あ、そうなの。
川崎さんどれかやってみたらいいんじゃないですか。
ちょっとやってみましょうかね。
でも私もやりたいなと思ってるゲーム結構あって。
わかる。
全然私ね、いわゆるリプレイ派なんですよ。
はいはいはい。
好きなゲームばっか遊ぶんで。
はいはいはい。
なかなか新しいゲーム。
もう今なんかモンハンワールドやってますからねまだね。
ですよね。
なので遊びたいなと思ってるんですがね。
しかも遊べる環境も
あんのに遊ばへんってある意味贅沢っすよね。
ちょっとこう。
いやだからこれ聞いてる方って
竜がごとくファンの方は
いやいや
1P2P間違ってるよと。
竜がごとく。
面白いぞと。
聞きながらおいおいと。
特に1P遊べる環境
持ってるなら
こっからやりなさいみたいなのがあれば
今回よりお待ちしています。
これだから1作目なんかはもうレトロゲームでしょこれ。
うん。
プレステ2ですからね。
あれなんかパッケージがかっこよくて覚えてんだよな。
わかるわかる。
なんかハイキックしてるやつ違いましたっけ?
そやそや。
あれインパクトあった。
ぜひねお米粒さんは。
レビュー見ちゃうとね。
よしやるぞと思ってレビュー見たら
あれなんか評価微妙やなってなるとね。
やる気そがれちゃいますけど。
このセールの度に買おうか迷うってのもわかるな。
わかるわかる。
そんなゲームいっぱいある。
ありますよね。
では続いてゆうにさんからいただきました。
今回のテーマ
いつか遊ぼうと思っているゲームですが
自分がいつか遊ぼうと思っているゲームは
レナススーパーファミコンです。
このゲーム当時雑誌で
イラストやゲーム画面を見て
一目惚れし絶対買うと心に決めながらも
得る情報を抑え
妄想を膨らませながら迎えた
発売日を過ぎても
このソフトが近所のプラモ屋さんの店頭に
並ぶことはありませんでした。
お店の人に勇気を出して尋ねても
そんなソフトは知らないと言われて終わり
子供の機動力で行けるところにある
お店に限りはあり
通販など今ほど充実していない上に
子供が手を出せるわけもなく
たまにそのプラモ屋を覗いては
ため息を吸っていました。
ずっと忘れることなく心の片隅にあった
レナス。大人になって
フラッと入ったゲームショップで
綺麗な箱設置を店頭で見かけたときに
即買いしたのは言うまでもありません。
あの頃はどんなに探しても
店頭で並んでいる姿を見ることは
なかったのになぁといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこれレナスって私実は知らなかったんですよ。
はいはい。
で、動画でちょっと見てみたんですが
これ非常によく
できてますねこれ。
これ変わってるでしょ。変わってる。
なんかスーファミっぽくないですよね。
ちょっとマザーっぽいテイストの
グラフィックかな。パステル調で
45:00
そうそうパステル調
パッサリした感じのグラフィックで
私全く絵を見ても
思い出さないぐらい知らない
ゲームでしたね。
でもこれ雑誌で見たら欲しくなりますね
これね。
わかるわ。
しかも結構隠れた名作と
言われてるみたいですね。
あーそうなんですね。
youtubeで見てもそういう風に書かれてましたね。
なるほど。やっぱり
絵作りのインパクトがすごい
ですよね。
あと実はゲームシステムもすごく
見るべきところがあって
戦闘シーンが
十字キーだけで遊べるんですよ。
あーそうだそうだ。なんかそんなの聞いたことある。
あとなんかMPがなくて
そう体力。
人もいと消費して魔法使うとか
独自のシステムがすごく
入ってて
その戦闘システムが十字キーだけでできるっていうのは
すごい画期的だなと思ったんですよ。
そうですね。それはいいなぁ。
でしょ?わかるじゃないですか。
結構やることシンプルやのに
両手を使わないとできない。
だから私昔スーファミのドラクエとかは
片手コントローラーで遊んでたりしてたんで。
それいいなぁ。
そういう意味ではこのレナスっていうのは
ゲームシステムの方でそこをね
吸収してるから
そこでグッと来たんですけど
これ長谷川さんどうですか?レトロゲームプレイレポートで。
そうですね。
高いんかな?これプレミアかな?
どうですかね。
多分長谷川さん好きなタイプだと思いますよ。ゲーム。
いやスーファミのプレイって
エストポリスもそうなんですけど
なんで2の足を踏むかっていうと
全体的に長い。
あ、そっか。プレイ時間が長いのか。
そうそうイメージがあるんですよ。わかんないですよ。
でも実際容量も増えてますしね。
あとね
エンカウント率が高いイメージがあって
この時期のゲームは。
スーファミが?
この頃のロープレって
枕言葉みたいにエンカウント率は高いって
書いてある。
そのあたりは一度
YouTubeで見ていただいて。
ただ絵作りは僕も気になってて
ほんとに
90年代はこういう
イラストってあったなーって
最近あんま見なくなったような。
でもイラストはあったかもしれないですけど
ゲーム画面であの感じはなかったと思いますよ。
ゲームに持ち込んだのは
多分レナスぐらいじゃないですか。
あの画面は私パッと見て
スーファミに見えなかったですもん。
じゃあ
他のハードかって言われると
そうもあんまないですけど
でもとにかくねあのパステル調の
色味って
すげー珍しいですよね。
独特のグラフィックと
しかもグラフィックだけじゃなくて
ゲームシステムもね
ちゃんと考えられてるなっていうので
隠れた名作って言われるのも
納得でしたね。
アスミックだったかな。
開発してるのは違うのかもしれないですけど。
聞いたことないメーカーでしたね。
ユニさんもぜひ
遊んでほしいですよね。
せっかく綺麗な
箱節付き見つけたって。
即買いしてるってことは
多分プレミアはついてなかったんでしょうね。
時期によるかもしれない。
48:01
怪しいな。
今数販も高いからな。
私も
気になるんで中古屋で
見かけたら調べてみようかな。
ということで今回
いただいたお便りは以上となります。
今回も短い期間でね
募集したにもかかわらず
たくさんお便りいただきまして
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども
今回も長谷川さんの
レトロゲームプレイレポート
よろしくお願いします。
レトロゲームプレイレポートでは
ゲームシステムだけでなく
ストーリーについても隠さず話していきますので
これからファイナルファンタジーV
遊ぼうという方は
ネタバレある可能性高いので
最後まで飛ばしていただければなと思います。
前回
船の墓場だったかな。
そこで行って
その後
町に行ったら
船が出せないんだみたいに言われて
そこからどこにどう行けばいいんだろう
って困って町に
うろうろしてたら
主人公がやったら海が
行けないなら…
みたいに言うんですよ。
話したら
飛竜
ドラゴンの目撃情報
みたいなのがあって
それがですね
お姫様の
お父さんが乗ってた
飛竜なんじゃないか
みたいなことで
北の山に行ったのを見たみたいので
じゃあ行ってみよう
ってことで行ってですね
飛竜の傷を
治す薬みたいな
野草をですね
拾って治してあげるんですよね
で
乗って空を移動できるようになると
結構ゲーム始めて
すぐ船で移動して
今度は
竜かと思って
お供いたんですけど
この範囲が一気に広いから
どこ行けばいいんだろう
世界が広がるの早いですね
ちょっと飛んでたら
お城見つけたので
そこに行ってみて
ウォルス城だったかな
そこのお城をうろうろしたら
地下にね
ガルキマセラっていう
敵がいて
悪魔がいるんだ
みたいな
門番の人とかだったかな
なんか言ってて
何言ってるんだろうと思いながら地下に行ったら
たまにエンカウントすると
出てくるんですよ
絶対バックアタックで出てくるんですけど
めちゃくちゃ強いんですよ
全然倒せないから
もう全滅するんですよ
それはイベントキャラなんかな
いや分かんなくて
やり直して
3回くらい全滅して
これはまだ進めないのかな
と思って
51:00
ただその
お城の地下にこんな強いのいていいの
って思うんだけど
しかもお城の人は知ってる風だし
なんかよく分かんないなと思って
話を聞こうと思って
城の中をうろうろしてたら
また隕石が落ちてくるんですよね
ここは水のクリスタルが
あったとこだと思うんですけど
そのクリスタルがある塔があるんですよ
排水塔だったかな
そのすぐ近くに隕石が落ちたってことで
王様
自ら行っちゃってね
神衛隊連れて
追っかけていくんですけど
今回も案の定
水のクリスタル住んでるところで
砕けてしまって
ガルラっていうマモスみたいな
ボスと戦ったりもしたんですけど
結局
クリスタル壊れちゃって
また前回みたいに
砕けた破片を集めると
新しい力が
ってことで
ジョブがすげー増えたんですよ
5個ぐらい増えて
ジョブってイベントで増えるんですね
そうみたい
クリスタルの破片がジョブを増やしてくれるんですよ
どういう原理か分からないけど
そこをしてうちに
塔自体が崩れるというか
塔が立ってる
岬というか地形ごと
沈んでって
大惨事ですよね
みんな海に飲まれてるんですけど
その時ですね
途中で行き分かれた
シルドラっていう海流みたいなのが
生死不明だったんですけど
出てきて助けてくれるんですよね
陸に運んでくれたんだけど
シルドラ自体は
会えなく力尽きて
イベントがあって
落ちた隕石の近くに
シルドラが降ろしてくれるから
隕石調べたら
中に入れて
ワープゲートみたいなのがあって
分からないけどワープして
別のとこにある隕石の中に出るんですよ
その近くにあった城は
火のクリスタルで栄えてる
とこなんですね
なるほど
なんだけどちょっとクリスタルが
暴走し始めて
城に火とかがついてて
最初ね
地下に投獄されちゃうのかな
隣で投獄されてるのが
シドなんですよ
FFといえばシド
その人がクリスタルの
増幅機械を作ったらしいんですね
なるほどね
それを作ったせいでシド曰く
クリスタルが割れてしまっている
だからこの国の増幅機は
止めなきゃと思ってきたんだけど
反逆行為みたいに
見られて投獄されちゃった
みたいなんですよね
なんだけど
あんな城暴走し始めたから
シド博士助けてください
みたいなことになって
シドが自分らも
こいつらにも手伝わせるぞってことで
ローから出れるんですけど
54:01
困った時はシドですね
今そのくらいですね
増幅機があるところに
来てるんですけど
ダンジョンの構造が入り組んでて
結構ややこしいんですか
機械の
コックピットっていうか
みたいななんですけど
ダクトの中通ったり
レバーを引いて上下に移動したりとか
してるんですけど
構造がよくわかんなくて
なんかうろうろしてるとか
僕
ロープでやる時に
レベル上げって行為が
そこそこ好きなんですよね
でもこのゲーム
テンポも速いんだけど
レベルが上がるのも速いから
レベル上げあんましなくていいというか
そうやったっけ
そんなポンポンレベル上がってました
もしかしたらGBAでそこら辺を
遊びやすく
チューンしてる可能性あるんですけど
でもそこって
あんまりレベル上がりすぎたら
簡単になるから
なんかねボスとかも
苦戦はするんだけど
程よく倒せるんですよ
でも
昔のね桃太郎伝説の時の
ビロン狩りじゃないですけど
逆気になってレベル上げてもいないですよ
正直
普通にお話し進めるついでに戦ってる
みたいな
それもこと足りるんですけど
ちょっと
物足りないですよ僕は
それが個人的に
そっかそっかもうちょっとガッツリレベル上げたいと
そうだから今迷ってるんですけど
迷いつつ
レベル上げしてる気分だから
まあいいかと思いながら迷ってるんですけど
戦闘がアクティブタイムバトルと呼ばれるタイプなんですが
これが僕あんま好きじゃないなっていうのは
ちょっと再確認しました
あれですよね待ち時間ゲージみたいなのが
ギューっと増えてくる
そうそうそうそう
確かにこの仕組みによって
動きの速い敵とか
動きの速い仲間とか
職業っていう
差別化はすごくできる
ですよねそれが体感しやすいんですけど
結果的に
戦闘ずっと急かされてる感覚があって
忙しいですよねゆっくりコマンドを
考える時間がないからね
そうなんですよ
それはあんまり得意じゃなくて
なんかすごい話のテンポも速いし
アクティブタイムバトルだしで
だから全体的にアクセクしてる感覚が
ずっとある
そうやって改めて聞くと本当に
ドラクエと差別化めっちゃされてますよねやっぱね
されてますね
5作目というとね
ある意味ドラクエって
良くも悪くもメインのゲームシステムは
ほぼ変わってないですから
それに対してはねFFは結構システム変わりますからね毎回ね
そういう意味だし
なんかやっぱ全然違うゲームなんだなっていうのが
改めてすごい感じる
やっぱりそうですよね
そうなんですよ
そういう意味でもFFはもう1作目からして
ドラクエと違うものを作ろうっていう
57:01
コンセプトは感じましたけどね
戦闘画面の見せ方とかね
FFって
絵作りがかっこいい
BGMが良い
演出も良いみたいな
印象が僕はあるんです
世間的な評価ですよ
僕の印象ではなくて
だけど
僕は思ってたより
ユーザーにすごい投げてる部分あるんだなと思って
ジョブがめちゃくちゃ多くて
何していいか正直分かんないですよ
僕ドラクエみたいに
あなた武闘家ですよって言われたら
レベル20で転職できるまでずっと武闘家やってろって言われる方が
正直楽なんですね
なるほどね選択肢が多いってことね
そうそうでそれはでも
模索する楽しみはないじゃないですか
まあそうね確かに
だからこれは好き好きなんでしょうけど
結構何回も遊ぶ人がいるのは
こういうとこなんだなと
それもあるでしょうね
とても初見じゃね
遊び尽くせないこりゃ
こんだけジョブとか
いろいろ武器もねあって
アビリティもいっぱいあるから
だからカンストするまでレベル上げする人っているじゃないですか
いますね
ドラクエでもFFでもね
私はさすがにそこまではやらないんですけど
でもこのジョブの最強を見たいっていうね
気持ちはすごい分かるなと
そうですね
そうなんですよ
だから聞いてる方のおすすめのジョブがあればぜひ教えていただきたい
そんな言ったらまたすごいよ
ジョブ界隈がどういうものかよく分かんないですが
いろいろ触れたらあかんタブーとかあるんじゃないですか
そうなのかな
いやーそうなんですよ
ほんといっぱいあるし
なんかね展開が早くて
お城とか町とかの住人の話も
たぶん聞きこぼしがいっぱいあるんだろうなって思いつつ
すごくテンポよく進んでるんですね今ね
そうなんです
ただそのせいでちょっと後ろ髪引かれつつずっとやってる感があるんですよ
この町にまだやり残したことありそうみたいな感じ
きっとあるんだろうけど
でもそのあたりは長谷川さんがウロウロしたいならすればいいし
お話が気になるなら先に行ってもいいと思いますけど
ウロウロしてるうちに次の展開に行っちゃうんですよ
それが面白いな
だからそういうの作られてるのかな
だからこのテンポ感がドラクエと全く違うなっていうのが
確かにね
ドラクエって意外とのんびりしてますもんね
のんびりしてますのんびりのんびりしてて
してるしてる
昔光の四戦士ってDSのやつやったんですよね
でその時にもそれ思ったのをすごい思い出した
だからこれがFFなんだなっていう感じはしてます
いいんじゃないでしょうかね
だいぶ新鮮な感じで遊んでるみたいで
そうですね
1:00:00
まあでもBGMはめちゃくちゃかっこいい
特に戦闘曲も最高にかっこいい
最高にかっこいいですよね
覚えてる
あれ上がりますよねやっぱりね
あとそれとレベルアップの音楽は覚えてますね
さすがに私でも
じゃあ引き続きよろしくお願いしますね
はい
ではいつもの告知をお願いします
ブラッドウィットブラザーズでは
番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出や
ゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています
ホームページ右側のメールフォームや
番組のXアカウントへのDMなどでお送りください
ポストの場合はハッシュタグBBブロス
BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると
見つけやすくて助かります
よかったら番組Xアカウントフォローしてください
Spotifyもフォローしていただくと
最新回が自動的に更新されますので
よろしくお願いします
よろしくお願いします
ということで今回は
いつか遊ぼうと思っているゲームでした
川崎さんはちなみに何かあるんですか
私ですかそこ行きますか
いっぱいあるんですけどね
なんか今回かぶったのありました?
竜が如くは違うのかな
竜が如く
タイムリーなものありましたわ
実は最近私ね
バイオハザードシリーズをまとめ買いしまして
プレステ5で
プレイステーションストアでね
バイオ0一作目
2,3飛ばして
4,5,6
とDSで出てたリベレーションズか
のHD版とか
がセールで一本500円で売ってたんですよ
なりますね
全部買っちゃいました
私前も言いましたけど
バイオ遊んだけどクリアしてないですよね
一本も
これを機会に1からこれ全部順番にやったろかなと思って
買って
1ちょっとだけ遊んで
すぐモンハンワールドをやってました
あの一作目もね
HD版になってすげえ綺麗になってるんですけど
操作まあラジオコン操作の
一応ね切り替えれるんですよ
ラジオコン操作と違う操作と変えれて
やってたんですけど
やっぱ言うてもゲーム内容はね
古いままなんですよね
これを今から
がっつりやるのは大変だなと思って
一旦やめて
攻略見ながらやろうと
攻略見ながらとりあえずクリア優先で
やっていこうかなと
今思ってるところですね
まあまあ
お話はなんとなく分かってるわけですしね
そうそう
分かってるけど体験してないから
ちょっと巨大ヘビとか
体験しておこうかなと
今さら
7とか8も遊びたいんですけど
それにはやっぱり
1からやっといた方がいいかな
みたいな気持ちがあるんで
1:03:00
今さらなんですが
やろうかなと
長谷川さんは
僕は今回出なかったやつだと
ワイルドアームズ
いいっすね
ワイルドアームズ私もね
やってないのだな
あれやったことある
1個だけやったことあるわ途中まで
1個ってことは
あれ最初に出て
完結しないで
続きます
みたいになったんですよね
違ったかな
あれワイルドアームズじゃなかったかな
私1作目じゃないから
2とか3をやったかもしれない
なんか評判いいじゃないですか
いいですよ
あれ私大好きですよ
西武劇とか好き
そうなんですよね
長谷川さんも好きだと思いますけどね
ソフト持ってんの
アーカイブスにあるから
スイッチの
PSアーカイブスで
ビーターとかでやろうともできるんですよ
まだ買ってないけどアーカイブにある
あるのは確認して
買っといた方がいいんじゃない
確かにね
いつ無くなったかわからないし
そうなんですよ
気になってるシリーズではあるんですよね
遊びやすい環境にある
っていう意味では
やりましょう
レトロゲームプレイレポートでやってください
やった
遊びづらい
遊びづらくないんだけど
不思議のダンジョンシリーズも
やりたいなと
思いつつやって
特にね
少年ヤンガスの不思議なダンジョンがやってみたい
長谷川さん好きそう
あれも
遊びやすそうじゃないですか
あれは持ってますしね
なんや持てんねん
レトロゲームプレイレポートでもいいからやってください
不思議なダンジョンは
一回はやりたいですね
いいと思うという感じでしょうか
皆さんね
ゲーム好きなら
積みゲーなんてたくさんあると思いますしね
いつかやろうとゲームなんて
山ほど思いつくと思うんですが
そう言ってる間にね
新しいゲーム出たりしますからね
どんどん出るんですよ
時間有限ですから
何優先していくねんっていう話ですよね
死ぬまでに遊びきられへんな
って感じですが
何かしらやっていかないと
どっかでやらないとね
ということで今回も最後まで
聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました