00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、1P川崎です。
どうも、2P長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だった1P川崎と2P長谷川の2人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE149です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、思い出のヒロイン。
はい。
ということでね、ここ最近番組内でずっと告知しておりました、思い出のヒロイン回ということで、
はい。
皆さんからたくさん今回もコメントお便りいただきました。
はい、ありがとうございます。
はい、もう本当にありがたいことですが、今回のね、思い出のヒロインって幅広くどんなジャンルでも構わないという話をしてたんですが、
はい。
やっぱりね、女性キャラというとね、ある程度ジャンルが偏ってくるというか、
うんうん。
ただ中にはね、それぞれの思い出がありまして、非常に聞き応えのある内容になっているんじゃないかなと思いますので、
そうですね。
はい。
それでは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Days of Life with Games
Bright Big Brighters
まずダイチャンさんからいただきました。
はい。
最近ちょくちょく出るサラダの国のトマト姫のアップルリサは急に綺麗な人が出てきてびっくりしました。
キャロット高原の音楽も最高でまた遊びたいなっていうのをまずいただいて、
はい。
この最近ちょくちょくっていうのは、今ビタミナ王国をね、遊んでいて、
そう。
ナムコのサラトマヤっていうね。
そうそう。
川崎さんの。
やたらとね、サラトマ連呼してたから。
はい。
その印象なんでしょうね。
思い出のヒロインといえばということでいただいたのが、
忍者竜拳伝のアイリーンもグラフィック綺麗だったな。
難しくてクリアはできなかったけど、後々動画でエンディングを見て、
竜、受け取った報酬って?目の前にいるよ。ってキスする流れもかっこよかった。
といただいたんですが、まだ続きがありまして、
でも竜よ、ここまでのアイリーンとの接点って、
1、背後から撃たれて牢屋に入れられる。
2、わけもわからず邪心像を渡され牢屋から出される。
3、アイリーンが人質として再会し、直後に穴に落とされる。
の3回だけだよね。
03:01
そこまで惚れる要素ありましたっけ?
まさか見た目100%で惚れたわけじゃないよね。
報酬って女性として愛してるのの意味で、言葉通り報酬とか思ってないよね。
なんだか心配になってきた。
そういえばキスした後に、まだ名前聞いてなかったねとか言ってましたね。
時メモで言うと、伝説の木の下で告白した直後に、
あんたの名前なんだっけ?って聞いてるようなシチュエーションだけど、
本当に見た目100%じゃないよね。
エンディングシーンのリュウは心なしか焦点があっていなくて、
感情が欠落しているように見えるけど、
それは私の心が汚れてそう見えているだけだよね、リュウよ。
と、いただきました。
はい、ありがとうございます。
後半はリュウに対してのツッコミになってましたね。
まあね、吊り橋効果ですよ。
そうですね、もう完全にそうですね。
あんな難しいゲームだから。
まあこれは映画を意識してるんでしょうね、やっぱりね。
まあでもキスした後に名前を聞くのはちょっと。
いやもうこれね、ジェームズ・ボンドぐらいですよ、これ。
そうですね。
このシチュエーションに合うの。
確かに。
もう女好き、ムルイの女好きキャラならこれぐらい。
ね、もうジゴロが服着て洗ってるみたいな、ジェームズ・ボンドなら。
しかもね、名前言わせた後に知ってたよみたいなことまで言うとね。
コブラとかジェームズ・ボンドあたりのキャラですよ、これはもう。
そういう意味ではすごく合ってると思います。
確かに、かっこいい。
ザ・アメリカンでしょ、これ。
そう言われればかっこいい。
ね。
では続いてね。
はい。
桑畑さんからいただきました。
はい。
思い出のゲームヒロイン、ワルキューレの冒険のワルキューレ。
当時パッケージデザイン一目惚れして即買いした。
藤浩さんのデザイン最高。
しかしプレイ画面のワルキューレは黒髪短髪の似ても似つかない姿で並行した思い出。
でも脳内保管しながらクリアしましたよ。
すげえ難しかった。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、こちらね、長谷川さんが言われてた通りの同じ感想ですね。
ワルキューレはいなかったっていうね、始まりですと。
あれって、あのパッケージの人じゃない。
知らない人がいるって。
全国のプレイヤーがそう感じたんではないでしょうか。
でもね、僕との大いなる違いはクリアしてるところですよ。
そこです。本当に素晴らしい。
これね、クリアしてるだけですごいと思う。
すごい。
だって遊び方わかんないですから。
わかんない。
これでもやっぱワルキューレは好きな方多いでしょうね。
そうですよね。
ザヒロインって感じですもんね。
ですね。
しかもこの時では、まだ少ない戦うヒロインって感じなのかな。
そうですよね。
でもそうでもないか。
この頃って意外とアニメでも戦うヒロイン多かったですからね。
女の子が強いアニメとかが多い時代だったんじゃないかな、80年代って。
ダーティーペアとか。
06:00
OVAとか、あとバリスとかあるし。
意外とね、女の子が戦うゲームとかアニメって昔からあるんですけどね。
最近ちょっとプリキュアとかで目立ってるようなイメージありますけど、
意外とオタクの間では、強いヒロインって昔からいたなって感じしますけどね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
思い出のヒロイン。恋愛ゲームを通っていないので、好きなアドベンチャーゲームからになるのですが、
おほおつくにキユの野村真希子。
物語に詰まった時、いきなりアップになって話が進んだり、病院での寝起き側も印象的でした。
エンディングの幸せだけど切ない感じも心に残っています。といただきました。
ありがとうございます。
こちらもね、覚えてますね私も。
名前はちょっと忘れてましたけど。
そうですね、絵的には結構みんな覚えてるんじゃないか。
僕はあとエンディングの曲がすごく良いので。
おほおつくにキユ自体が名作ですから、非常に人間ドラマ、重厚な人間ドラマがあって、
キャラクターも魅力的でしたからね。これは印象深いのもわかります。
あとグラフィックもすごく綺麗でしたからね。
そうか、当時って考えれば。
いやいやファミコンであのグラフィックはすごく上手だと思いますよ。
そうですよね、ファミコンもそんなに後期ってわけじゃなくて、どっちかと言えば早い方に入りますよね。
中期ぐらいかな。
ポートピアっていかにも初期の頃って感じですけど、あそこから考えたらめちゃくちゃ進化してるじゃないですか。
確かにそうだ。
しかもアニメーションしてましたからね、おほおつくは。
だいぶね、技術は上がってるんですけど、それでもやはりグラフィッククオリティは高かったなと。
では続いて、お米粒さんからいただきました。
思い出のヒロイン、一つ挙げるとすれば、ゼルダの伝説、夢を見る島、デラックスのマリン。
リンクと行動を共にするデートイベントが楽しかった思い出。
私がカモメだったらずっと遠くに飛んでいくのに、というマリンのセリフが印象的でした。
エンディングに衝撃を受けたのを覚えてます。といただきました。
ありがとうございます。
いやこれもわかるな。
私ね、ゼルダ結構この辺りやってないんですよね。
カプコンがゼルダ作った辺りから遊んでなくて。
ただこの辺のキャラは知ってる。
ゼルダって、ヒロインってゼルダ姫のイメージありますけど。
あー確かにね。
この辺りのゼルダはちょっと違うんですね。これスピンオフ的な感じ。
そうですね。夢を見る島は一番スピンオフなんじゃないかな。
ですよね。そういう意味ではすごくオリジナルヒロインですよね。
そうですね。
まあスイッチでリメイクもされたんで、最近遊んだ人も多いかなと思うんですけど。
スイッチ版もかわいいですけどね。
でもこうやってキャラの思い出とともにセリフも覚えてるっていうのはすごく印象深いんでしょうね。
09:06
セリフ読むだけでもちょっと詩的でいいですよね。
そうですよね。この頃ってやっぱりボイスもないですし。
要領的にテキストもそんなに長く詰め込めないはずなので、限られた中で印象的なセリフを考えるというのはそれなりに難しかったと思うんですけど。
だからこそ印象に残るんですよね。やっぱりね。
本当に詩ですよね。詩的な表現というかね。
最近の漫画とかアニメの名ゼリフって長い文章になってるものが結構多く感じてて。
昔の名ゼリフって一言ポンというものが多かった印象があるんですよね。ガンダムとかでも。
そうですよね。
最近の作品の傾向では結構長ゼリフ多いんですよ。
だからこの辺にも時代が出てるなっていう感じが。
最近は見てる人にすごく伝えようとする作品が多いから。
そうです。すごくわかりやすいか、逆にメタな感じになってるかっていうのが多いですけど。
そのとも違うこの頃ならではの詩的な表現っていうのは素敵ですね、僕は。
一言ポンと出てくるね。本当に素晴らしいと思いますね、この辺りのセリフというか。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ボタスキーさんから頂きました。
思い出のヒロイン、当時なぜこのソフト買ったのか思い出せないけど中山美穂のトキメキハイスクールです。
ゲーム中に表示される電話番号に電話すると中山美穂さんからゲームのヒントが聞けるという斬新なものでしたが、
電話をかけすぎて親に怒られたことを思い出すなと頂きました。
ありがとうございます。
これ出てくるかなと思ってたんですが来ましたね。
これ長谷川さんご存知ですか?
知ってはいますよ、電話してね。
これネタゲーとして結構YouTubeとかで取り上げられたりすることもあるんですが、
これ87年に出たディスクシステムのゲームなんですよ。
今回調べたんですよね、ちょっとね。
するとなかなか興味深いことが分かりまして。
これ販売は任天堂なんですね。
開発元がスクウェアBチームというところについてまして。
そうでしたね。
開発スタッフ言っていきますと、まずプロデューサーが横井軍平さん。
そしてディレクターが坂本芳生さん。
デザイナーが坂口博信さん。
シナリオも坂本さん。
そして音楽植松さん、植松のぼうさん。
そして美術、時田隆さん。
ということで任天堂とスクウェアのドリームチームです。
これ今は絶対ありえないっすね。
これすごくないっす?
すごい。
いやまあ時代が生んだ奇跡というかね。
12:02
そうですね。
ちょっとびっくりしました。
これ全く知らなかったんで。
スクウェアがっていうのは僕は知ってましたけど、
今聞いた不審だとは。
だってFFを作った人たちとファミコン探偵クラブメトロイド作った人たち。
そうですね、すごいですね。
音楽植松さんですね。
訳わかんないな。
だからねこの頃はおそらく皆さん若手だったと思うんですけど。
ちなみに売上本数が40万本。
結構売れたんじゃないかな。
いやかなりだと思います。
プラス書き換えで12万回。
いやーちょっとびっくりしました。
中山美穂さんこの頃人気でしたよね。
めちゃくちゃ人気です。
すごく人気あったもんな。
これ聞くとですね、
トキメキメモリアルのドラマシリーズを小島監督が作ってたという時ぐらいに衝撃を受けましたね。
ありましたね。
ちょっと脱線しますけど、ちなみに翌年1988年にリサの妖精伝説のゲームがディスクシステムで出てるんです。
こちらメーカーはコナン。
リサの妖精伝説のリサは橘リサさんですね。
こちらも当時大人気のアイドルの方で、私は結構好きなアイドルでした。
だからこの頃はこういう実在するアイドルとコラボしたゲームというのが結構出てたんだなと。
確かにね。
時代越えてね、プレステになった時とかプレステ2になった時とかもアイドルコラボのゲームっていうのは出てたので。
そうですね。いつの時代も数は多くないですけどね。
確実に売り上げがある程度見込めるというのと、
最近こういうのが出なくなったなと思って考えてみたんですが、
おそらくアイドルの人がゲームとタイアップする方法が変わってきてるんだなと思って。
昔はキャラクターとして登場するという売り方だったのが、今はアイドルの人がゲームをプレイすることがコラボになる。
そうですね。
プレイしてそれをYouTubeで流すとかね、動画で流すことがコラボになるんで、
昔みたいなアイドルが出てくるゲームという売り方はなくなってきてるんじゃないかなという感じがしましたね。
こういうところでもゲームの時代の流れを感じるなというか。
最近だってハード性能上がったらね、もっと綺麗な画像でアイドルの人たちが踊ったり歌ったりするゲームが出てもおかしくないのになと思うんですけど。
そこら辺はもう合いますとか、あの辺のものが占めてるから。
アイドルゲームなんてね、いろんなものが出てもいいのになと思うんですが、実写系がないというのはもうそういう流れもある。
ぜひデビュー21をね、出してほしいと。
実写です。
実写でもなんでもいいですけど。
シミュレーションゲームとして出してほしいなと。
15:02
では続いて、コッシーさんからいただきました。
思い出のヒロイン。
イコの夜田です。
これほど儚げで透明感のあるヒロインがいたでしょうか。
主人公イコより少しお姉さんに見えますが、
僕は男の子だからこの人を守るんだと言わんばかりのイコの気投げさが引き立ちます。
有名なこの人の手を離さないのキャッチコピー通りです。
といただきました。ありがとうございます。
こちらもザヒロインですね。
そうですね。
しかもほぼ会話ないんですよね、確かイコって。
全然喋んないんですよ。
これが当時非常にドラマ性が高い、ドラマ性というか映画的というかね。
主人公とヒロインが会話せずに手を繋いで一緒に冒険するというか戦っていくというね。
この演出は本当画期的というかね。
ハードスペックが上がったからできた表現だと思うんですが。
そうですね。ハードスペックは上がったけど行動自体はすごく昔からあるというか、
人間のすごく根っこの方に近いというか、
やっぱり会話劇をしないっていうのが、できるようになったのにしないっていうのが僕はすごい新鮮だったし、
今ね、エモいっていう言葉があるけれども、
イコとかってすごくそれなのかなって。
エモいっていう言葉がよくわからないけれども、こういうものかなっていう。
エモいって感動するとかと一緒です。感情が動くっていうことなんで。
でもここは本当に会話がないことによって情報量を抑えて、想像力を高めるという演出だと思うんですけど。
非常に効果的で、しかもこの見た目的に手を繋いでいるというこれが効いてるんですよ。
効いてますね。
めちゃくちゃ効くんです。これを本当にちゃんと物理でこれやってるのかな、確か手と手くっつけて。
ここが素晴らしかったんですね。
女の子の手を引いて一生懸命主人公の男の子が助けているというこの姿をずっと見ているっていうね。
そうですね。
ここですね。
そこをゲームのモチベーションにちゃんとつなげてるじゃないですか。
そうですね。本当にそこのワンテーマを見せるためにゲームを作ってるという感じしますもんね。
します。
だからこのヨルダの儚げで透明感があるというのは、あくまでも印象ですよ。
遊んでる側の受けた印象がこうであって、ゲーム中でそういう表現があるかというと、取り立ててセリフがあるわけでもないし。
そうですね。
この行動とかゲームから受ける印象でこのキャラクターイメージが完成されてるというのはもう大成功だと思いますよね。
そうですね。あの頃のハードスペックだからちょうどいい気が個人的にはするんですよ。
分かる分かる。
VHSでホラー見た方が怖いとかにちょっと通じるというか。
分かる分かる。
18:00
全部表現しきれないからこその空気感があったなっていう。
そうですね。以降の後のワンダもリアルにはなったけど決して写実的ではなくて、やっぱり絵画的というか。
そうですね。
写真ではないんですよね。リアルになったけどね。
ここは多分以降の頃からのイメージ、ビジュアルイメージは変わってないんだろうなと思いましたね。
作られた上田さんのイメージが多分こういうイメージなんでしょうね。
一貫してますよね。なんかテーマはね。
そうですね。
こう悲しさが漂う中に優しさがあるみたいなゲームが好きなんですよね。あの上田さんってね。
そうですね。
素直に感動するものではなくてちょっとひねってるというかね。裏に暗いものとか悲しいものが潜んでいる感を漂わせるのが上手いなと思って。
上手いですね。
そうそうそう。
ちょっとね、大げさかもしれないけど遊んだ人の数だけ物語ができるというかね。
全部説明しないとね。
そうそう。すごく説明が少ない分ね。そうなるのがすごくいいし、僕は好きですね。そういう手法は。
そうですね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。ひよすけさんからいただきました。
思い出のヒロインいたわ。FF2のマリア。
メニュー画面の顔がちょっと色っぽくて子供ながらにドキドキしてたな。戦闘になるとほとんど裸みたいな格好だし。
エッチなお姉さんって感じ。
そのくせシニザマがギャグ漫画の転げ方みたいなアホっぽい格好なのも好きだ。といただきました。
ありがとうございます。
このいたわっていうのは色々考えてくれてたんですよね。
そうですね。
そこで出てきたのがFF2のマリアってなかなかすごいな。
でもやっぱりあのドット絵のイメージなんですね。やっぱりね。
アミコンのあのドット絵にしてはやっぱりね、よく言われるのがドラクエとFFの違いっていうの。
自分のキャラが見えるかどうかが違うと。
でFFは見える分そのキャラクターが表情が豊かなんですよね。やっぱり。
見た目も見えてるし、倒れた時の倒れ方もキャラによって違うというのはすごくやっぱり遊んでる方からすると印象に残る部分なんじゃないですかね。
こうやって清介さんも覚えてますから。
まさに。
だってあの裸みたいな格好だしドキドキしてたっていうのがあのドット絵ですからね。
今見たら本当にびっくりすると思いますけど、でも当時はもう保管されてますから。
そうですね。
いやこちらはでも他にもたくさんいらっしゃるんじゃないでしょうかね。
ドラクエのヒロインなんかになってくるとね、もうグラフィックほとんど移動してるときしかないし。
あとは鳥山明先生の描いてるイラストしかないですからね。
そうですね。
ゲーム中では移動中のグラフィックだけやもんな。
それに比べるとFFの方がキャラクターの情報量が多いなと。
そうですね、確かに。
では続いて8888さんからブログにコメントでいただきました。
21:03
思い出のヒロインですが、かまいたちの夜シリーズのマリです。
思わせぶりな態度をとる友達以上恋人未満のキャラクターですが、かまいたちの夜2では状況が変わります。
かまいたちの夜シリーズは複数のストーリーに分岐をしていくシステムですが、その中のサイキック編ではマリを主人公としてゲームが進行します。
そしてマリが主人公となることで、思わせぶりキャラのマリが主人公に対してどう思っているのか、その心情を知ることができるのです。
このままドキドキする内容で話が進むかというとそうはなりません。
このサイキック編はSF&アクションのストーリーで、最終的には全キャラクターの設定がちゃぶ台返しとなるとんでもないエンディングを迎えます。
マリってこんな人だったのか、そもそも主人公の俺はこんな奴だったのか、とぐったりしてしまい逆に楽しいです、といただきました。
ありがとうございます。
こちらもね、ちょっとネタバレになってしまってますが、このサイキック編は私も印象深いですね。
このサウンドノベルってね、自分が主人公で自分の心情、モノローグというのは文章で出てくるじゃないですか。
この時どう思ったとかね、その逆パターンがこのサイキック編では起こっているんですよ。
その時のマリがどう思っているかが遊んでいる方に伝わると。
これがね、面白いんです。
面白そう。
これね、非常に上手いシナリオだなと思いました。
だからそのシーンは今までプレイしたシーンなんですよ。
でもそれを違う人の視点から見た時にはそう見えてるのかと、そう思ってたのかというのが分かると。
めちゃくちゃ面白いです、これ。
もう繰り返して遊ぶゲームだからこそという感じがしますね。
カマイタチも多いですから、ストーリーが。
その中の一つがオレですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
タケルサカイさんからいただきました。
思い出のヒロインといえばカマイタチの夜のマリです。
友達以上恋人未満のワクワクな立ち位置でペンションへ泊まりに来たのに、雪の上をスムーズに滑るために使うはずのストックで喉を刺された時は、ショックで夜ご飯のチャーハンが喉を通りませんでした。
といただきました。
ありがとうございます。
続けてマリですね。
しかも同じこと言ってますね。
ですね、だから。
友達以上恋人未満。
すごくイメージが残ったんでしょうね。
これは本当に作った人の思い通りだと思いますね。
本当シナリオが秀逸なんですよ、カマイタチは。
僕、このタケルサカイさんの文章の、チャーハンの下りよりも雪の上をスムーズに滑るために使うはずのストックでっていう言い回しが、このショックを感じるんですよね。
24:02
そうですね。
そんなもので。
そんなことがっていう。
それで。
まあまあね、本当にこのカマイタチというのは、これあくまでもたくさんある中のストーリーの一つなので、これが真のエンディングとかではないんですよ。
そうですね。
ここが面白いとこです。本当に分岐の仕方がバリエーションに飛んでて、素晴らしいんですけどね。
じゃあ続いてテイタンさんからいただきました。
好きなゲームヒロイン、実はあまり思い浮かびません。
ドラクエ10のアン・ルシア、いやそれはレトロゲームじゃないし。
強いて言うならゼルダかドラクエ5のビアンカですか。
そろそろリンクじゃなくて、ゼルダを主人公の真ゼルダの伝説を。
リンクを助けに行くゼルダでもいいじゃない。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこれでもね、確かにゼルダが主人公のゲームはありかもな。
あの一番新しいね、ブルース・オブ・ザ・ワイルドのゼルダは戦いますからね。
無双で、ゼルダ無双でめちゃくちゃ戦ってましたから。
最近はやっぱヒロインはね、助けられる側からね、戦うキャラへと時代で変わってますから。
ゼルダ姫って作品によってまあ違うじゃないですか。
リンクも違うけど、ゼルダ姫ってやっぱり主人公じゃなくて喋ったりするから、作品によっての差がリンク以上にあるんですけど。
僕ね、スカイウォードソードのゼルダがめちゃめちゃ可愛いと思ってて。
なるほど。
あのゼルダと、多分これを言う人はあんまりいないと思うんですけど、大地の汽笛のゼルダもめっちゃ可愛いんですよ。
大地の汽笛やってないやつな。
大地の汽笛のゼルダはちょっとドジっ子っぽいとこがあって、可愛いんですよ。他のゼルダにあんまりない感じがあって。
スカイウォードソードはなんかすごい正統派の可愛さがあって。
あれも面白いですよね。名前がね、ゼルダとリンクって名前は一緒なのに、毎回違うって不思議なことしますよね。
しますよね。役どころが違う。で、じゃあ全部パラレルかっていうと、一応時系列みたいなのあるじゃないですか。
不思議ですよね、ほんと。
ほんと不思議なことやしてるなと思う。
しかもユーザー側に受け入れられてるってすごくないですか。
すごいと思います。
普通変えるとね、一応前の方が良かったとかいう意見はありますけど、でも比より肯定する人の方が多いじゃないですか。
だからそういうものだというのを植え付けたんでしょうね。やっぱりあれじゃないですかね、ゼルダとリンクの冒険でこれぐらいシステム変わるんやっての見せたから最初。
そうですね。確かに。
ゼルダっていうのはこれぐらい変わるんだよって。もう上から見てたゲーム横向きになってる。経験値でレベルアップするしみたいな。
でもあれは正しいのか。だってゼルダが出てこーへんのにゼルダの伝説ってつけたらおかしいですもんね。
27:03
確かにそうですよね。
だからリンクの冒険なんですよね、あれは。
そうですね。
でもこのゼルダ姫だけでも多分好きな人分かれそうですもんね、どのゼルダ姫好きかって。
確かに。ちょっとゼルダの話ばっかりしちゃいましたけど、ビアンカも好きな人多いですよね。
僕もビアンカ好きかな。
ややこしいんですよ、キノコタケノコみたいなもんでね。
そうですね。
フローラビアンカもね、ややこしい。でも前ドラクエの時に言いましたけど、一応作り手側としてはビアンカだと。
ヒロインはビアンカですよと。それは物語上でもそう描いてますやんっていう。
まさかフローラこんなに言われるとはって言ってましたからね、ホリユージさんも。
そうですよね。
でもそれぐらい魅力的なストーリーだったんですよね、あそこはね。
本来の主人公とビアンカの引き立て役であるはずのフローラがあんだけ愛されてるっていうのはやっぱりキャラクター作りとしては大成功ですし、お話としてもすごく印象に残ってるんだろうなって。
ですね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ゆうにさんから頂きました。
思い出のヒロインは風雷の試練外展アスカ見参のアスカ。
試練と違ってコッパとのやり取りが見られるし、ギリガタくキリリとした面を見せたかと思えば少し天然なところもあったりと、キャラクターとしてもとても魅力的と頂きました。
ありがとうございます。
いやーいいとこ来ましたね。
そうなんです。僕ね、試練シリーズやったことないんですけど、アスカはやってみたいなーってすごい思うゲームの一つなんですよね。
これに関しては主人公は男性女性とあんま関係ないですもんね、このシリーズ。
システム的にはね、そうですよね。
ただ風雷の試練というかこの不思議なダンジョンシリーズですけど、これってゲームシステムがまずあってそこにキャラとストーリーが乗っかってるっていうイメージがあるんで、
作る側としてはその自由度は高そうだなーとは思ってたんですが、やっぱりこういう風にキャライメージとして印象に残ってるということはしっかり作られてるんでしょうね、この辺りもね。
そうですよね。なんか文章からも魅力がすごい伝わりますよね。
なんかこのサポートキャラ的なコッパっていうのもすごく効いてますよね、やっぱりね。
続いて茶坊主小蔵さんからいただきました。
思い出のヒロイン、桜大戦の真宮寺桜です。
中学の頃にジャンプ放送局の写真で見た横山知沙さんに一目惚れ、その横山知沙さんが演じる桜に感情移入してプレイしました。
そして憧れの桜横山知沙さんに会うために桜大戦のディナーショーに行ったのはいい思い出といただきました。
30:06
ありがとうございます。
まあこれも来るなと思ってたんですが、さすがですね。
人気ありましたよね。
横山知沙さんからの桜。
そしてディナーショーね、これ結構この流れの人ですよね。
ディナーショーって楽しそうだなあ。
これがだからね、ゲームのキャラをリアルで舞台でお芝居させてリアルコンテンツとして表現したのが桜大戦って言われてますね。
あ、そうか。今なら2.5次元。
そうそう、舞台とかね。だからトキメキメモリアルも声優さんをそういう売り方してたんですが、こういう舞台とかディナーショーにしたのは桜が最初じゃないかな。
確かにそうかも。
今だとね、結構普通のことなんですけどね。
そうですよね。
この当時ではすごく意欲的なことですよ。
そうですよね。珍しいというか先駆け的な。これより前があるかもしれないけど、だって僕は桜大戦はちゃんと遊んだことないんですけど、それもそういうことをやってたのは知ってるし、それがすごくファンの間で人気だったことも知ってるし。
これだからすごかった。広い王子さんが積極的にそういうことをやられてたみたいで、ゲームに留まらずにそういうマルチメディア展開をするということをすごく力入れてたので、そういう展開してたみたいですね。
面白いのが、そもそも桜大戦っていうのは劇中で宝塚の舞台をね。宝塚みたいな舞台をやっているというのが劇中の話なんで、それをリアルでもやってるっていうのはすごく面白いなと思って。画期的だと思いますね。
これはね、桜大戦のキャラだけでもっと来てもいいぐらいだなと思って。私は一応3までやったかな。ドリキャス版までは遊んでました。
これもいいな。桜大戦もいいな、確かにな。話しても。じゃあ次お願いします。
はい、テスさんから頂きました。思い出のヒロイン、リュウコの剣のキングですかね。当時中一だった私は必殺技で上半身はだけたキングにドキドキしていました。
2やKOFでも同じ演出が続いたところから察するに、きっと同士は多いのでは?必殺技で仕留めようと無理してやられたのもいい思い出ですな。と頂きました。
ありがとうございます。
まあこれもね、同士は多いのではって多いのではどころじゃないですよ。めちゃくちゃいますから。
キングは川崎さんをしてますよね。
いや私はキング好きなんです。もともと男装のレイジンっていう設定と、実は女だったっていう設定はですね、これ本当にすごかったんですよ。
で今のキングってね、実はあんま好きじゃないんですけど、もう男装してるのに女の人なんですよ、今のキングって。
33:00
身体のシルエットが出てくるデザインになってて、そうじゃないんだと。あくまでも宝塚の男役なわけですよ。
確かに無印の時は物骨ですもんね、ちょっとね。
美少年なんですよ。すごくイケメンなメタイ使いのバウンサーっていう設定だったんですよ。それが実は女性だったっていうのがギャップなわけで。
花から綺麗な女の人では意味がないわけですよ、これは。
ここはね、私はもうちょっとね、メーカーとしては大事にしてほしいなと。
確かにね。
いやいつかね、だから今のシルエットが女性じゃなくもうちょっとね、カプコンみたいにムキムキな女性格闘家としてのね、ああいうスタイルに持ってってほしいなと思うんですよね。
だって他にね、女性らしいシルエットのキャラたくさんいますから。
そうですよね。
キングはそこじゃないんですよ。
で、プラスやっぱメタイというのがね、めっちゃかっこいいとこで。
だからこのドキドキしたのもそのギャップだと思うんですよね。
まあ必殺技でね、使徒名誉としてやられるっていうのもあるあるです。
もう当時日本全国の少年がドキドキしてたはずです、これは。
では続いて佐藤さんからいただきました。
思い出のヒロイン、やっぱりサムス・アランかな。
小学生の頃、エンディングでサムスが水着になるって噂が本当かどうか友達が確かめると言って挑んで迎えた脱出シーンのいろんな感情が混ざったドキドキ感たらなかったなといただきました。
ありがとうございます。
こちらもね、過去のメトロイド界で話しましたけれども、これやっぱ噂広まってたんですね。
すごいなこれ、やっぱ雑誌かな。
ウソテクとかああいう雑誌で広まったんですかね。
まあその時代的にそういう噂があるらしいよってなっても、今みたいにさっと確認できないじゃないですか。
そうですね。
遊んでも本当かどうか見るしかないっていうね、時代だからこそ。
だから雑誌に写真が載ってればね、あ、ほんまやってなりますけど、そういうのがなくてね、話だけ聞いたらね、らしいでって言って、ほんまにって、俺クリアしたけどそんななかったでみたいになりますもんね。
そうそうそう。
そういう条件があってね。
その挑んだ人はいっぱいいたと思いますよ。
いやあ、めっちゃいたでしょ。しかもね、任天堂のこの作りが上手くて、その何段階かあるっていう。
そうそうそうそう。
頭だけ取るとか。
これがね、もういやらしい大人ですよね、当時のね、よくわかってる子供心と思って。
いい仕掛けだと思います。
頭だけ取ってるの見たら、こうなんかどうにかしたら本当に脱ぐなって思いますよね。
そう、そこよな、その期待感と変化したことでね、本当に変わるんだと。
じゃあもっと早くクリアしたらどうなるんだろうってね。
この仕掛け自体がね、やっぱ作ってる方が遊んでる方をね、楽しませようとしてる感が感じられていいですよね、やっぱりね。
こういう工夫いいよな。
36:00
良い。
じゃあ次お願いします。
はい、じゅんさんから頂きました。
思い出のヒロインは時メモでも桜大戦でもなくランドストーカーかっこメガドライブのフライデーです。
ゲーム内のグラフィックも小さく、当然ながらボイスもなく、ほぼセリフ回しのみだったんですが、その積んでる具合が妙に記憶に残っています。
と頂きました。
ありがとうございます。
良いですね、この流れ。
時メモでも桜でもなくってね。
ヒロインといえばここでしょっていうところから、そうじゃなくてランドストーカーっていうのがね。
これ長谷川さん分かります?フライデーって。
これあれ、連れてる妖精かな?
そうそう、あのナビゲートキャラみたいなやつです。
ですよね。
しかもね、ボイスがなくてセリフだけだったのに印象に残ってるのは、積んでる具合が印象的だったと。
これふと思ったんですが、このナビゲートタイプの妖精は積んでる多いなと思った。
確かに。
思いません?
思う。あ、多い。
他で代表的なんで言うと、ドラクエね。
ドラクエ9。
あ、9でしたっけ。
あ、そっか、9か。
3DS版。
あれの妖精ね。
はいはいはい。
あれギャルですね。
あれはギャル。
ただ妖精ってめっちゃ積んでる多いですよね。
多い気がする、確かに。
面白いですね。
なんだろう、体がちっちゃい分ちょっと強気で舐められないようにしてるみたいな設定にしがちなのかな?
面白いテンプレだなと思いますね。
言われて気づいた。
ツンデレ自体の印象もやっぱ強いじゃないですか。
ツンデレって好きじゃない人でもなんやこのキャラ腹立つなと思うし、印象に残りやすいんだと思いますね。
そうですね。
最初のイメージ悪いキャラが途中でちょっと優しくしたらグッと引き込まれますからね。
だからやっぱこのツンデレ属性っていうのはエンタメ界では切っても切れない属性ですね、これはね。
映画でも漫画でも何でもそうですけど。
しかしだいぶマニアックなヒロインを。
これぞ思い出のヒロインですよね。
本当そう思います。
では続いて、かえでさんからいただきました。
かえでさんね、たくさんヒロイン描いてくれたんですが、その中から一人だけね、紹介しますけども。
まずはやっぱりトキメモ1。
メタ的な意味で多くは語れないけれど、おまけ的な登場でありながら、最後のドラマ3ではついにしおり&たてばやしダブルヒロインと主役9人、当時のユーザーの声を表したような扱い&ドラマ3シナリオ&彼女のエンディング曲星空のパワーが相まって、まさに思い出のヒロインでした。
といただきました。
ありがとうございます。
かえでさんはトキメモ好きですね、本当。
しかもたてばやしみはるってすごいな。
すごいんですか。
これね、描いてますけど、おまけ的な登場ってあるじゃないですか。
じゃあ隠し?
隠しというか、これはもうネタバレとかなしで、あのね、たぶんトキメモの時にも言ったかな、1回目のね。
39:06
メインキャラってないんですよね、このキャラ。
でも人気があるポジションのキャラなんです、これ。
だからこのしおりとたてばやしダブルヒロインというのはある意味トキメモ1を象徴してるんですね。
これは遊んだ方ならそうそうと思っていただけるかもしれないんですけど。
これぐらいか、もうやめとくか、一応ね。
もうネタバレっつってもいいと思うんやけどね。
気になった方ちょっと調べていただければすぐ出てくると思います。
じゃあ次お願いします。
はい、ワンモアゲームさんからいただきました。
思い出のヒロイン、にじのさんでお願いします。
会社休んで徹夜で遊んだ虹色の青春が私の青春です。
何十年ぶりにトキメモ買いました。
ESP動くかなといただきました。
ありがとうございます。
続いてね、トキメモのキャラ、にじのさん。
これも1作目のキャラですね。
にじのさんでお願いしますって。
フルネームを言わないっていうのはもう知ってるでしょっていうね。
そうですね。
にじのさきさんでしたっけ?
そうです。
いや、ていうかこの会社休んで徹夜で遊んだ虹色の青春っていうのがな、
トキメモ本編じゃないですからね、これ。
ドラマシリーズですからね。
なるほど、なるほど。
で、この後の何十年ぶりにトキメモ買いましたっていうのは、
これPSP版のトキメモ4買ってくれたみたいでね。
最近ね、購入されてましたね。
そう、我々の番組聞いてソフト買っていただけたみたいで、
ぜひ数十年ぶりにトキメいていただけたらなと。
思います。
私と長谷川さんの後輩ですけどね。
そうですね。
僕、もう高校20週目なんで。
すごいなあ。
ループしてるなあ。
そうなんですよ。全然抜け出せないですよ、このループ。
すごいなあ。
抜け出す気ないですもんね、別に。
もうここでいいって。
そうですね。
半獣の地になりました。
そんなに遊んでいただけると嬉しい。
続いて、黒いっしーさんからいただきました。
思い出のヒロインですが、
トキメキメモリアル1、藤崎しおりになると思います。
初めてトキメモの存在を知ったとき、
一体何が面白いのか全く理解できず、
2年後くらいに半信半疑のまま買ってプレイしました。
そこからCDを買い、イベントに参加するなど、
人の道を踏み破、ではなく新しい道が開けた気がします。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続きましてトキメモですが、
こちら、メインヒロインの藤崎しおりと。
この黒いっしーさんの短い文の中に、
トキメモ遊んだ人の感想がすべて詰まっているような、
存在を知ったときは何が面白いのか全く理解できず、
半信半疑のまま買って、
そこからCDを買い、イベントに参加するっていうね。
どっぷり言ってますね。
42:00
そうですね。
こういうときに後悔するんですよ。
なんで俺は出たときに遊ばんかったのか。
これ2年後でしょ。
2年後ってことは。
これじゃあプレステで買ったとかですかね。
そうか、プレステ。
だって普通ね、ゲームの発売後の2年後にイベントなんかやってないですから。
やってない。
これを当時遊んでればね、もっと早くこんな素晴らしいゲームに会えたのにって思っちゃうんですよね、これね。
そうでしょうね。
なんで俺はあのとき手に取らなかったんだ。
いいですよね。
この新しい道が開けた、そうです。
ときめきの道です、これは。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、甲賀光さんからいただきました。
思い出のヒロイン、大本命はトゥルーラブストーリー1の本田智子さんが最高でしたが、
いつか取り上げてくださると信じて待ちますので、思いはその時に解き放ちます。
ということで、それ以外で。
アスカ120%から山崎龍子。コンボゲーなのにパワーキャラという厳しさはあるけど、
オレっ子で江戸っ子気質、チア部の鈴木とのやりとりも可愛い。
カマイタチの夜からマリ、誰もが経験するこのバッドエンド、好きな子の名前にして絶対守ると思っていたときにこれ。
最後はギングオブファイターズ及びガロー伝説からブルーマリー。
クール&キュートでしかも関節技使い。知らぬいまいとはまた別の素敵さあふれるキャラでした。
テクニックキャラ苦手だけど愛用してました。ジャケット羽織っているコスが好き。
と頂きました。
ありがとうございます。
いやぁ、高賀さんいいですね。幅広いヒロインを挙げて頂きましたね。
大本命はトゥルーラブということでね。
いやこれ、いつか解き放ちますって言ったけど、すごいものが飛んでくるんちゃうかなって。
いや分かるわ。トゥルーラブもトキメも匹敵するぐらい好きな人多いタイトルだと思いますんで。
いつか取り上げたときにはよろしくお願いします。
次が格ゲーでアスカ120%から山崎隆子。これもいいですね。バレーブね。
短髪長身のパワーキャラ。
カマイタチの夜からマリ。マリ人気やな。
マリすごいですね。3票ですよ。
確かにシルエットしか見えない。
そうですよ、すごい。しかも印象残っての同じとこやしね。
これTwitterだと画像がついてるんですけど、しかも名前変えれるからね。余計辛いな、名前変えてたら。
そして最後がまた格闘ゲームでブルマリね。
このキングオブファイターズおよびガロー伝説っていうとこが時代感じますね。
これ私の世代だとブルマリはもう完全にガロー伝説なんですけどね。
そうですね。僕もガローになんかすごいマニアックなキャラが入ったっていう。
今の人たちは多分キングオブファイターズのイメージあると思うんですよね。
そうなのか。
ブルマリは初登場がガロー3かな。
45:02
コマンドサンボですからね。
そうなんですよね。
間接技、この時はすごかったな確かに。
僕は最初見た時、これ18号かな。
そうそうそうそう。
やっぱそうですよね、あれ。
金髪センター分けの髪型で。
確かにマイとは全然違うキャラだったから。
ただね、私個人的にね、引っかかったのがね、声がね、ナコルルと一緒なんですよね。
あーそうでしたっけ、声のイメージ全然ないな。
いこまはるみさんっていう方がやってて、ナコルルとブルマリとキングとやってるんですよ。
あとシャルロとかSNKの女性キャラめちゃくちゃやってるんですよ。
多分つながりもあって気に入られてるんだと思うんですが、変えて欲しかったんですよね、せっかくだし。
そうですね。
まあでもね、この頃のゲーム業界のキャラクターって声優さんを使うっていうのがまだ少なかったんかな。
だからこのブルマリの声の方も声優さんというよりは役者さんだと思うんですよね。
いやでもわかるな、格ゲーのキャラクターはやっぱりこう思い出のヒロインと聞いた時にパッと浮かびやすいですよね。
チュンリーなかったな、そういうのは。
そうなんですよね。
当たり前すぎるんじゃないですか。思い出のヒロインチュンリーでって。
それは当然としてみたいな。
アイコン化しちゃってるんでしょうね、もうね。
思い出とかじゃないですもんね、ずっと現役ですもんね。
そうなんですよね。
そうそう、そうやわやっぱり。
では続いて、こちらDMでシュンチャールズさんからいただきました。
僕にとっての思い出のヒロインはトキメキメモリアル4の感想でも書きましたが、トキメキメモリアル1の二次のサキちゃん一択です。
ということでこれね、トキメキメモリアルの4の感想をいただいてるんです。
時系列ちょっと逆になっちゃいますけど、こちらの感想は次回の150回のお便り回で紹介しようと思ってるんですが、
そのトキメモ回の感想の後に改めて思い出のヒロインとしてね、この二次のサキちゃんの思い出というのをいただいたので紹介したいと思います。
お願いします。
出会いは小学6年の時、PS版トキメキメモリアルでした。
最初の印象はたくさんいる可愛い女の子の中の一人、当初は別のキャラが好きでした。元気で優しそうな子という印象でした。
それが自分の中でその他大勢の一人から思い出のヒロインに変わったのは多くの方がそうであるように、本編のプレイの流れで購入したドラマシリーズ、虹色の青春がきっかけでした。
トキメキメモリアル本編のようなゲームを期待していた自分は全くの別物ゲームなため、正直なんだとも思いながら少ないお小遣いでせっかく買ったこともあり、プレイを続けるうちに、
虹野さんなんていい子なんだと、こんなに可愛い子が世の中にいるなんてと、最後の方、これはネタバレになるのかなの神社での指切りシーンや留守伝のメッセージに気づいたら号泣。
48:02
プレイ後はCD屋さんに直行して主題歌出会えてよかったのシングルを購入。虹野咲ちゃんが大好きになりました。
その後、時は流れて。前回でも書いた通り、トキメモ3以降、なんとなくゲームから離れ、就職、結婚、子育てと忙しく過ごした20代を経て30代になった今、改めて自分はいろんな物事で何が好きで何が嫌いなんだろうと自分自身を振り返った時に真っ先に浮かんだのが虹野咲ちゃんでした。
それに気づいた瞬間は本当に嬉しくてなんだか人生の意味みたいなのが理解できた気がしました。それ以降は常に自分の目に留まるように自室やギターを弾く場所、車内や携帯の待ち受け様々なところに虹野咲ちゃんのリトグラフやポストカードなどを配置。
当時はあまり近所にグッズを売っている店も少なかったため、買えなかったグッズなどをオークションなどで競り落として集めたりしています。CDも未だに愛嬌版です。多分人生で一番効いたんじゃないかなというくらい。恥ずかしながらツイッターにてギターソロ部分をカバーした動画もアップしています。話はそれましたが、虹野咲ちゃんは僕を素直な人間に戻してくれる。そんな思い出のヒロインです。
補足で、まだプレイされていない長谷川さんにも伝わるように、なぜ虹野咲ちゃんがこれほどまでに自分を惹きつけるか、書いてみたいと思います。
1.まずは声。今の声優さんはみんな演技がお上手で素晴らしいのですが、虹野咲ちゃん演じる菅原幸子さんはどちらかといえば少し素人臭く、特に初期、拙いところも多いのですが、逆にそれが魅力だなと感じています。
時々息を止まって裏返りそうになる演技や歌声なんかは本当に胸が熱くなります。そして演技力や歌唱力も聞くたびに上手くなっていく。本当に努力をされているのがわかるところ。またフリートークもとてもテンションが高く、地声がそのまま虹野咲ちゃんのため、作られていない素に近い声は唯一無二だと思います。
2.ビジュアル。昨今のアニメやゲームに比べると多少のバタ臭さは感じるかもしれませんが、この絵、ビジュアルだからいいのだと思います。これは自分がトキメキメモリアル1がとても好きな作品だからでしょうね。それでも当時の作品のビジュアルブックやCDのブックレートなどを見て、はぁ可愛いなぁとニヤニヤしています。
3.やはりいつでも頑張ってと励ましてくれるあのキャラクター。この声援にどれだけの人が勇気づけられたのだろうと思います。余談ですが、昨年R-1で優勝されたお見送り芸人新一さんもそんな虹野咲ちゃんファンで、昨年ラジオ番組にて声優の菅原幸子さんと対談をされていました。川崎さん探せばアーカイブもありますので、未視聴だったらぜひ聞いてみてください。多分めちゃくちゃ笑います。
4.乱文長文失礼いたしました。引き続き楽しい番組期待しています。
51:13
4を楽しませていただいているので、ありがたく聞かせていただいたわけですけど、まぁ好きですね。好きな気持ちがすごく伝わってきます。
ちなみにこの旬チャールズさんという方、バンドやられてるんですよね。ギターを。ギタリストの方なんですよこの方。ツイッター見ていただけたらバリバリのミュージシャンですよこの人。その中に突然あの虹野咲の曲弾いてみたっていう動画が入ってて、すげーなこの人かっこよすぎるやろと思って。めちゃくちゃかっこいいですよ。
僕のね、友達、前話したなそのスカイの友達が。バンドマンのドラマーですけど彼は。押し付けたくはないが、機会があれば同級生をやってくれと言っていた彼をちょっと思い出すというか。
いやーこれすごいですよね。その最初の方でね言ってたね。その虹野咲ちゃんを好きになったきっかけがね。多くの人がそうであるように、ドラマシリーズ虹色の青春きっかけっていうのが、ちゃんとこのワンモアゲームさんの振りで効いてるんですよね。
確かに。じゃあこれは本当にそうなんですね。多くの人がそうであるんですね。
このねドラマシリーズっていうのがこれを前時メモ2の時に私話したと思うんですけど、サブストーリーズって本編のスピンオフで出たゲームをね。ゲームがいくつかあるんですよ。これがねめちゃくちゃ効くんですね。
なんせその本編っていうのはあくまでも10人ぐらいいる中の1人なんですけど、スピンオフはもうその子にギュッと絞ってますから。しかもその本編にはないエピソードとかねキャラクターのことがわかるということで。このね旬さんが言われてるようにですね。最初買った時は時メモじゃないじゃないかこれは。
ドラマシリーズってアドベンチャーゲームみたいになってるんで、全然シミュレーションゲームじゃないんですよ。だからなんだか違うじゃんとでもまあせっかく買ったしと、まんまとですねハマっちゃいましたねこれね。その分もうストーリーとかキャラの掘り下げはすごいですから、このドラマシリーズは。
でやっぱりCDなんですよね。さっきの桜大戦も同じ流れでしたけど。やはりこうキャラ損というか。
そうだな。時代ですよね。
そうです。でもこの後そのね旬さんの思い出の素晴らしいなと思うのが、かつて当時遊んでた自分とその後ね、ゲームを遊んでない期間があるじゃないですか。
これね実は私は遊んでない期間がないんですよ。
そうですね。我々はねずっとゲームしてますね。
ゲームに出会ってから今までずっとゲームやってるんで、卒業とかその途切れた期間がないんですよ。
だからこの途中やってないとこからその帰ってくるというか、再びねゲームを楽しむという感覚は想像はできるんですけど、
54:10
直接体験するということは無理なので、その時に思い出してね、そのキャラクターが浮かんだと。
そしてそれが嬉しかったというところが本当こう思い出に強く残ってるキャラクターなんだなと。
でね特にこの虹野さんというキャラがそういうキャラなんですよまさに。
あーなるほどね。
主人公の夢とか周りの人の夢を応援するというキャラなんですよ。
言ってましたね。
それがやっぱりそのより強烈な印象として残ってるんだと思うんですよね。
あの時に励まされたなという思いがこう何十年経った後でも、もう一度ギターで曲を弾いてみようというぐらいまでね。
しかも嬉しいのがですね、今回のお便りには書いてませんが、我々の番組を聞いてこういうお便りを出したくなったというところもすごく嬉しいですよね。
そうですね。
実はこの後DMでしゅんさんとはちょっとやりとりしてるんですが、いやもういいですよねみたいな話をしてね。
私も菅原幸子さん当時月目も聞いて知ってますよっていう話をしてたら、ですよねみたいなちょっと盛り上がってたんですけど。
酒でも飲みながら時々物話をしたいですね。話をしてた。
そうですね。まあ想像ですけど勝手なね。もしかしたらしゅんさん周りに今この話を熱く話せる人がいないかもしれないですもんね。
いやーやっぱね年代を考えるとですね、そういう環境じゃない人の方が多いかもしれないですよね。
まあ一回離れてるわけですかね。それまでみたいにこうずーっとなんだかんだ遊んでるっていうとね、また違うのかもしれない。
だから私たちみたいな環境って恵まれてる方だと思うんですよね。昔の話とかね趣味のことを共有できる間柄ってね。
いやーこれちょっとこのお見送り芸人しんいちさんのラジオ聞いてみよう。
あー聞いてみてください。
菅原幸子さん最近全然聞いてないんで、多分あのままなんやろうな。
そうですよね。
そうそうスーのね、こう菅原さんもねすごく魅力的なんですよ。
はい。
いやーこれでもいいな。
ね。
はい。これぜひね興味持たれた方このしゅんチャールズさんTwitterで検索していただけるとね。
はい。
今Twitterの固定ツイートでこの主題歌のギターを弾いてる動画があると思いますので。
ぜひ見ていただけたらなと思います。
はい。
ということでね、今回いただいたお便りは以上となります。
今回も本当にたくさんのコメントお便りありがとうございます。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども。
57:00
はい。
今回の長谷川さんのレトロゲームプレイレポートはどうなってますでしょうか。
はい。ビタミナ王国を遊んでますけれども、
このレイヨってレトロゲームプレイレポートではねストーリーについても話すので、
これから遊ぶ方はちょっと飛ばしていただいてというところなんですけど。
はい。ネタバレがありますのでご注意ください。
今スパゲット国に来まして、
まず新しい村に入ったぞということで武器屋に武器買いに行こうと思って入ってたら、
なんか天主と女性が揉めてるんですよね。
話を聞いたら女剣士なんですけど、
その人がレジサンスの人みたいで、
あなた強そうだから入らないみたいな感じでスカウトされて、
どういうこと?
入って感じでついていくとですね、
森の奥の大岩の裏みたいなところから入っていくアジトがあって、
そこまで行ったらですね、
この女剣士の正体が実はシーナ姫だっていうことが分かると。
なるほど。
確かにディーナ姫がレジサンスやってるって言ってたんで、
なるほどなということなんですけど、
ディーナ姫から報告が言ってるらしくて、
こっちの素性も分かってるみたいなんだけど、
本当に強いのかいって感じで、
腕試しということでシーナ姫と戦うことになるんですけど、
ここでね、ちゃんとしたドット絵が出てくるんですよね。
あ、そう。
うん。すごくしっかり描かれた女剣士の絵が出てきましたよ。
で、勝つと認められて仲間になって、
ただ今レジサンス武器不足なんだということで、
パスタ村まで一緒に武器の調達に行こうってことで行くんですが、
村で今美人コンテストをやってて、
武器はそこの商品として全部出払っちゃったよと。
あーそういうことか。
なんで美人コンテストの商品が武器なのかはよくわからないですが、
まあでもね、お姫様ですから、
じゃあシーナ姫が出ればいいじゃないかということになり、
じゃあコンテストに出るためにはドレスの素材を必要だってことになって、
森に果物を取りに行くんですよ。
すごいなあ。
魅力的なドレスを作ってあげるわっていう人がいまして、
すごい展開。
言われたものを取りに行ってきてですね、
無事にドレスを作れたらコンテストに参加できて、
優勝しますやっぱりね。
あーなるほどね。
で、エビーノって人がドレスを仕立ててくれたんだが、
優勝した後ちょっと様子がおかしくなって。
あら。
このドレスがですね、
催眠効果みたいなのを持ってるらしくて、
みんながこう意識はあるんだけど動けなくなっちゃうんですよ。
で、もうそういう状態だからエビーノは、
もう自分は天下仏の弟子だってことをね、
もうっぴらに言ってくるわけですけど。
あーそういうことか。
ただ主人公はこの世界の人じゃないからだと思うんですけど、
1:00:02
その幻覚作用が効かなくて動けるんですよ。
出た、主人公スキル。
うん。
というわけで、
このエビーノ正体はデッドロブスターってやつと。
あーエビか。
うん。
そういうことか。
生き討ちになるんですが、
まあ頑張って倒しました。
そうするとですね、武器も手に入るんですけど、
そうめんソードっていうやつで、
嫌な予感がしたんですけど、
装備したんですが、
激弱で、
何これって思って、
一応まだ持ってるんですけど、
もともと持ってた武器の方が強いやと思って、
外してですね、
持ってはいるけど使わない状態で、
まあ武器は手に入ったけどこんな状態じゃってことで、
レジスタンスのアジトにシーナ姫と戻るんですよね。
そうすると、もう全員倒されていて、
自分たちがいない間に何者かに襲撃されたのかと思ったら、
まあシーナ姫の右腕みたいなシュリンプってやつがいるんですけど、
どうもねこいつが裏切ったらしくて、
あーシュリンプやもんね。
はい、そうなんですよ。
で、これを国境まで追いかけて、
まあそうすると俺の正体はバッドロブスターだということになる。
あーやっぱロブスター一族やったかやっぱ。
で、これがね、すごい強いんですよ。
出た、またや。
ので、しばらくレベル上げをしてました。
2つくらい上げたかな。
で、レベル上げて再戦して何とか勝って、
よかったよかったって思ったんですけど、
ちょっとこの後今までと展開が変わってですね、
このバッドロブスター負けた後に、
序盤の序盤で出てきた暗殺者ってやつがいたんですけど、
そいつらと同じ暗殺部隊っていうのが天下仏のところにあるらしくて、
この暗殺部隊は負けた時のね、万が一も用意してあるんだみたいなこと言って、
何かの仕掛けを発動したら地震が発動するんですよね。
で、岩山の上から石が落ちてきて、
それによってこう地割れが起きるんですよ。
そこに椎名姫が落ちちゃうんですよね、運悪く。
一応艦一発、ヘリに捕まってるんですよ。
自分とはね、3ブロックぐらい離れてるかな、その亀裂がね。
で、もう自分はいいから、
次の目的地に行ってくれと言われるんですけど、
目の前でぶら下がってるから、
いや助けなきゃと思って近づくんですよ。
その1ブロック歩くたんびに何か言うんですよ。
いやいいから行きなさいみたいなこと言うんだけど、
いやでも助けたんきゃと思って近づいてったら、
もう目の前で落ちていくんですよ。
もうそういう演出なんや。
そう。で、これ近づいちゃダメなのかなと思って、
もう1回バットロブスター倒さなきゃだけど、
ちょっと椎名姫が落ちちゃうのはあんまりだからと思って、
ちょっとやり直してみたんですよ。
1:03:00
で、言われた通りに近づかないで、
次の国に行ったら後から追ってきてくれるんじゃないかなと思って、
助けずに行ったんですよ。
そしたら画面の端っこまで歩いてきたときに、
後ろから小さな悲鳴が聞こえたみたいなことが出るんですよ。
だからもうどっちに行ってもダメなの。
いやいやいや、ああそう。
ここに来て急に?
なんかシリアスになってきたから、
これはちゃんと終盤に向けての盛り上がりを作っていくというか。
えーちょっと待って、ここまでなんかギャグみたいだったの?
そうなんですよ、ちょっとね。
やっぱりなんかあったか。
で、実はもうちょっと進んでるんですけど、
次の国は砂漠のある国なんですが、
そこで新しいお姫様仲間になるのかなと思ったら、
懐かしい名前なんですけど、
一番最初に出会ったババロアっていうローマ女王が仲間になると。
で、ババロアはですね、天下物の呪いで魔法が使えなくなってたんですけど、
徐々に力を取り戻してて、
まだ全盛期の力は全然出ないんだけど、
簡単な魔法なら使えるから私がついていくぞみたいなことを言ってて。
で、周りにババロアの娘とその旦那さんとその子供、
だからババロアの孫とかもいるんですよ。
ババロアの孫はなぜかプリンになるんですけど。
他の子もいるなぁと思って。
もう一回ババロアに話しかけたら、
こんなババアは嫌かみたいなジョブで言ってきて。
嫌嫌嫌と思って。
まあ今はババロアとですね、行動を共にしてるんですけど、
やっぱり序盤に出てきたキャラがまた出てくるとかっていうことで、
本当に終わりに向かってる感じがありますね。
まあだってお姫様のね、人数考えてももう最後の方ですよね。
あとは、そうか全部出た?エーナがいない?
5人でしょ?
結構出たような気がするから。
クライマックスなんか急にギャグ漫画だと思って読んでたら、
シリアスになってきたみたいな展開になってる。
そうですね。さすがに最後はビリッとさせにきてるのかなっていう。
ちょっと楽しみだな。
そうですね。
分かりました。じゃあ次回で最終回ですかね。
そうですね。だと思います。
ではいつもの告知お願いします。
はい。ブライト・ビット・ブラザーズでは、番組に対するご意見・ご感想、
あなたのゲームの思い出や、ゲームにまつわるエピソードなどお便りをお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや、番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回は思い出のヒロインでした。
1:06:03
はい。
たくさんね、コメントをいただけて。
ちょっと心配してたんですよね。来るかなって思ってたんですけど。
結局ね、たくさんいただけて。
いやーよかったですね。
ありがたいです。いつも。
しかもね、やっぱり内容が素晴らしいというか、これだけ幅広いものを含むテーマの中でやっぱりキャラが被ってるというのはそれだけ印象深い。
そうですね。
カマイタチが3つ入ってて。
ねー。ダークホース。
格ゲーキャラとかね、もっと来るかなと思ったんですけど。
そうなんですよね。
まあでも途中で川崎さん言ってたように、まだね、現役のキャラもいっぱいいるから。
そこも大きいかもね。
思い出っていう感じがしないですもんね。
確かにね。
ワンダーモモとかね。
そうなんですよね。
ヒロインはな。
まあでも実際ね、僕も誰かなって考えてみると、なかなかレトロゲームだと難しいなと僕も思いましたね。
確かにね。
まあでもね、今回これを他の方の思い出聞いて思い出したりしたことがありましたらね、コメントいただけますとギリギリですけど。
次回、ついに150回。
3周年となりますけども、そちらはお便り紹介会となってますので、今回の思い出のヒロインについてのコメントいただけたらそちらでも紹介したいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
で、150回はお便り会ですが、151回はですね、あなたの好きなステージということで、これまで番組で話したテーマの中でどのステージが良かったかとか好きかというコメントお便りを募集しております。
こちら151回で紹介しようかなと思ってるんですが、これもね現時点で結構たくさんいただいてまして。
もしかしたら2回に分かれるか、1回だとしても1時間超えになる可能性が非常に高いです。
たぶん次回もちょっと長丁場かな。本当に最近コメント多くいただけて。
めちゃくちゃありがたくて嬉しいんですけど、だいたい1ステージにつき最低でも10コメントぐらいね。
多い時がもう20超えてますから、とてもじゃないけど全部は紹介できないので、だから次回も1時間半ぐらいになるかな、たぶん。
なりそうですね。結構ね、新しくコメントをいただけて。
あのね、今回その時メモ会。なんか時メモ4回がえらい。何なんでしょうね。すごい不思議。今まで時メモずっと話してきてて。
たまたまかな。たまたま届いたのかな。
ただ今までの経験だと結構最近のゲームになるほどうちの番組でコメントきづらいところがあるじゃないですか。
1:09:06
僕はそういう印象があって。だからちょっと最初にデータイーストとかこういうのを。
全体の10回分のバランスを僕なりに考えてたんですけど、思ったよりもちろんデータイーストも多かったし。
いやすごいですね。
でもブレイカーズはなって思ってたけど、ブレイカーズもしっかりコメントきててびっくりです。
ブレイカーズめちゃくちゃコメントきてますね。
まあそれ調整の意味も含めてスライム盛り盛りとか盛り込んだりしてるんですけど。
でも本当にたくさんいただいてありがたいです。ありがとうございます。
今回はね140から149までのコメント紹介で次回になると思うんですけど。
なんかトキメモ4とクロス探偵物あたりはすごいリアクションが多くて。
ですね。人気ある。
トキメモ4は本当に意外でした。ここまでリアクションいただけると思ってなかったので。
だからもうちょっとトキメモ4お便り一回別でやりたいなっていうぐらいコメントきてて。
本当に全員は読めなくて。今回は本当に一回もお名前出せない方もいるかもしれないんですけど。
こっちとしてはリスト化してちゃんと全部メートしてるので。
そうですね。なので次回も皆さんお便り楽しみにしていただけたらなと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。