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STAGE50「50面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2021-06-06 57:56

STAGE50「50面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

ついにSTAGE50に到達! 今回もSTAGE41~49についてTwitterに頂いたコメントやお便りを紹介させて頂きます! 初めて聴いた方、いつも聴いて頂いている方、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします!! STAGE50「50面到達記念!リスナー大感謝祭!!」 B3_stage050.mp3 24.3MB) ArtWork

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE50です。
はい、50ですね。
はい、50来ました。
100目標だとすると、折り返しというかね。
うん。
だいたい毎週更新をちゃんと続けていると、これでだいたい1年ぐらい。
はい。
という感じなんですけども、キリ版ということでね。
はい。
いつものコメントお便り紹介会ということで、やっていきたいかなと思うんですけども。
今回のこのSTAGE41から49までって、ちょうど1周年記念の会が入ってますんで。
はい。
ゲームタイトルとしてはちょっと少なめになるかな。
でもそうでもないのか。
あ、でもあとそうか。
ドラクエで2本立てやったりしてるから。
そうなんですよね。
2本立てもあんまりやらなかったんで。
そうですね。
ちょっと1本より少ない。
そう、確かに。
そうやそうや。
でもね、コメントの方はかなりたくさん今回。
多分今までで一番多いんじゃないですかね。
多いですね。
だんだんいただけるコメント増えては来てるんですが、
今回本当に多くて、今まで可能な限り紹介させてもらってたんですけど、
今回はちょっと紹介できないものがある状態となってますけども、
まあありがたいことなんですけども。
そうですね。
ちょっと申し訳ないですけど。
そうですね。
ただハッシュタグとかね、いただいたコメントに関してはチェックして目を通してますので、
リツイートとかいいねしてる場合は見てるということなんで。
はい、見てます。
はい、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
今回もお便り紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、ステージ41祝一周年ステージ振り返りスペシャル。
こちらもね、このタイトルの通り一周年ということで、今まで話した内容を振り返るというかなり無茶なことをやってましたね。
これだから40回分の中の切り番抜いた数なんでね、35回分ぐらいかな振り返るという回だったんですけども、
内容はね、特に言うことはないんで聞いていただいた方が早いと思うんですが、
これにもコメントいただいてまして、
はい。
リプライで鉄郎さんからいただきました。
03:01
一周年おめでとうございます。
昔テレビゲームキッズだったおじさんたちがレトロゲームの思い出を語るというコンセプトが同じくゲームキッズだったおじさん、私に刺さりました。
これからも新展開もありそうで楽しみですということでありがとうございます。
ありがとうございます。
やはりね、この同年代の人にはやっぱりすごく刺さるというかね、やっぱり当然と言えば当然なんですが、
そこが強みでもあり弱みでもあるというね。
分かんない人もね。
ね、まあそれはそうですよね、確かにね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、ハッシュタグで佐藤さんからいただきました。
テーマと数字の合わせみたいなのあったのね。
はい、ナムコ回、気がつかんかった。
てか気づいた人おるんかな。
語呂合わせみたいやなこれ。
ありがとうございます。
これね、番組の中で実はこういう語呂合わせしてましたという話をしたんですけど、気づいた人はいませんね。
突っ込まれたことないですから。
気づかないですよ。
まあ気づかないです。
私ももうほとんど忘れてましたから、更新した後は。
でね、この数字語呂合わせっていうところでね、もう一つ、ハッシュタグで黒石井さんからいただきました。
ナムコ回が7月6日の5時ならば、428回は2024年の4月28日まで待たないといけないのかということなんですけど。
これ別にね、4月2日の8時とかでもいいなっていう話をね。
そうですね。
知ってたんですけど、まあなんとでもなるんですよ、数字が。
まあでもこうやって、これからはね、このネタがバレたんで、気づいてくれる人もいるかもしれないですけど。
やりにくくなってきましたね。
いや、やったらいいじゃないですか。全然構わないと思いますよ。
はい。
じゃあ次お願いします。
ハッシュタグでヤンマーさんからいただきました。
数字のこだわり、なるほど。
次のテーマ予想の有力な手がかりになりそう。
これね、結構やっぱ気にしてくれてた。数字のところはね。
そうだったんだってね。
そうだったんだなという。
まあその驚きが提供できた。
そうですね。
でもやってよかったから。
ここで言っとかないと、もうこの先誰も気づかないですからね。
続いてね、ステージ42が、これもうほぼセットなんですね、41と。
1周年の記念としてですね、特別企画、初対面収録っていうね。
これ実は収録時間の都合でですね、本当は1本にしてアップしようと思ったら、
やっぱりステージ振り返りの数が多すぎてオーバーしてしまったがために2本に分けたということで。
だからめちゃくちゃ浮かれてる2人みたいに。
そうですね。
2周またぎで浮かれてるみたいな感じですけど。
それでもね、やっぱり楽しかったですよね、直接やるっていうのはね。
あとほぼノー編集で。
その喋りのテンポとしてもこう、やっぱ直接喋ってる方がテンポ早い気しますよね。
そうですかね。
06:00
なんかもう付き合いも長いから。
まあね、でもこれあれか。
結局スカイプでこう話してるやつも編集してるとテンポよく聞こえますもんね。
そうかもしれない。
編集してるからね、やっぱり。
そんな感じでね、こちらにもコメントいただけますんで紹介したいと思います。
リプライで甲賀ひかるさんからいただきました。
こちらも聞きました。
お二人が本当に久しぶりに出会った感じが伝わって楽しい回でした。
ワンピーさんのPCエンジンのチョイスがグレートですよということでありがとうございます。
ありがとうございます。
直接会うの本当にね、久しぶりだったんで。
そうですね。
やっぱ面と向かってこう話して、しかもこうプレゼント交換するっていうのがね、
そりゃテンションも上がりますよ。
そうですよね、なんかポッドキャスト生で撮ったのってもしかして初めてですか?BBブロス限らず。
いや、もう。
なんかやってるか。
私最初にやってたほら、ポッドキャストは最初生だったんでね。
スタートはカラオケBOXで撮ってましたから。
あ、そうか。
途中からね、スカイプになったんですけど。
基本はね、生収録してたんですよ。
昔はなんかこうICレコーダー持ってみんなで集まって一発撮りみたいなのがトレンドじゃないけど。
ポッドキャストらしさというかね、なんかこう生っぽい感じだったんですけどね。
あとこのプレゼントのゲームなんですけどね。
私もあの長谷川さんからもらったスーパーファミコンのバットマンちょっと遊びましたけどね。
いやあれ、雑魚強いっすね。
めちゃくちゃ強い。
硬いの。
なんやろ、これ多分調整してるうちにバットマンが強すぎんちゃうかっていうので敵を強くしていったらああなったみたいな感じしますけどね。
そうなんすかね。
グラフィックとかいいんですけどね。
いいですね、確かに。いい見た目はね。
ちょっと敵が強すぎるなって。
一面から遊ばせる気あんまないですよね。
ないですね。
残念やなあ。
あんまりだから名作と言われてないのも遊ぶとちょっとわかりますね。
バットマン自体は人気あると思うんですけど。
ただもしかしたらコツがわかってくると逆に簡単にクリアできるのかなあ。
ですかね。
妖芸を持ってきたのかな、もしかしたら。
そうかもしんないですね。
まあね、私のチョイスが良かったっていうんでね。
知ってる人じゃないといいか悪いか全くわからないと思いますけど。
あれは長谷川さんまだ遊んでないですか?
あ、ちょっといじったかなあ。
画面綺麗だったでしょ、なんか。
そうそう。
でもね、ああいうウィザードリータイプのプレイってウィザードリーぐらいしかやってないのかなあ。
女神転生やったことあるよ。
あ、そうか。
どっちかっていうとメガテンですからね、あれね。
いやでも最近わかってきましたよ、PCエンジンっていうものが。
あ、そうですか。
どういうこと?
どうわかってきたの?
いや結構ね、PCエンジンのこのゲームが面白いですよみたいな動画とか見ると、川崎さんが名前出しているゲームがランクインしてくることが多いっていうことがわかってきた。
09:01
ネクタリスが評判がすごくいいっていうことだった。
あの回ね、ちょっと心配だったあの回ですけど。
まあやっぱファミコンの名作と言われるゲームと同じ、PCエンジンもね、遊んでる人からするとこれが面白いっていうのは結構絞られてくるんで。
特にそういうふうに同じものに集中してくると思いますよ。
またPCエンジンのゲームなんかやってください。
そうですね、長谷川さんそれ好きですもんね、PCエンジンの話聞くのね。
ではね、ステージ43。
こちらがですね、パラッパラッパ。
こちらね、プレイステーションのゲームということで、我々の番組のレトロゲームの定義としては結構新しい方だと。
そうですね。
ここは言いつつ90年代ですから、十分レトロゲームです。
なのでプレイステーションはレトロゲームということで、今後やっていきたいと思うんですけども。
まあただこのパラッパラッパもすごくコメントが多くてですね。
過去一位ぐらいの感じ?
ですね。
すんごい来たんですよ。
これだからちょっと全部紹介できないんで、ちょっとずつピックアップしていくことになりますけども。
まずじゃあセガさんお願いします。
ハッシュタグでヤンマンさんから、パラッパBBブロス的にはPSもレトロゲーム認定なのか?っていただきました。
はい、ありがとうございます。
そうなんですよね、ついに解禁ということですよね。
そうそう、先ほど話したように、もういいだろうと。
もうこれがレトロゲームじゃないって言ってる人はいないでしょ、もう。
そうですね。
確かにね、イメージとしてドット絵かポリゴンかっていうところで分けると、レトロゲームではないという定義になるかもしれないんですけども、年代考えたらね、完全なレトロゲームですか。
そうですね。
はい、今後はね、じゃんじゃんプレイステのゲームを話していくことでリスナーを増やそうというね。
そこまでは別に言わなくても。
若い人に聞いてもらいたいっていうね。
そういうちょっといやらしいところを狙っていこうかなという。
こういう感じでね、やっぱりプレイステーションのゲームというところとパラッパラッパの知名度もあってですね、めちゃくちゃコメント来てるんですけど、じゃあ次のコメント。
ハッシュタグで鉄浪さんからいただきました。
最新回はプレステ1のパラッパラッパとその後のお時計。
パラッパは生学校の私としては日の当たるオシャレなゲームで受け入れがたかったんです。
でも持ってました。パラッパだけではなくバスタームーヴはさらにハマってました。
後にドリームキャストではセガからもスペースチャンネル5やレズのようなオシャレなゲームも出ましたが、パラッパの発売当時はセガや任天堂からは絶対出ないような雰囲気のゲームでしたね。
まさに当時のプレステを象徴するゲームだったと思いますということでありがとうございます。
ありがとうございます。
本当にプレイステーションらしさというかプレイステを代表するゲームだったんですよね当時ね。
そうですね。本当にパラッパってそういうものでしたね。
12:02
でしたね。他からは絶対出ない。
パラッパの話でありつつセガへの歪んだ愛が。
そうですね。セガ好きの人こういう人結構いますからね。
そうですね。
やっぱりマイノリティが好きだっていうのがね結構現れてますよね。
わかりますよ。プレイステーションは火が当たってるっていうね。
輝いてましたからね。
セガは日陰っていうとまた怒られますけど。
だからセガはやっぱり知る人ぞ知るゲームっていう感じでね良かったんですけどプレイステーションはもうそういうとこ目指してませんでしたからね。
やっぱりゲームをもっとたくさんの人に遊んでもらいたいっていうねコンセプトで作られたハードですから。
そうですね。本当にそう。あんなことになるなんて思わなかったですからね。
そうですね。最初は本当にゲーム業界に家電メーカーが参入して成功するわけがないって言われてましたね。
派遣取るとは思ってなかった。
本当にそうですね。
では次お願いします。
ハッシュタグで黒石さんからいただきました。
パラッパ会拝聴。パラッパには手を出したのはベスト版が出た頃でした。
Bマニの指定通りに正確にタイミングよく押すイコール音ゲート認識に対してリズムに合っていれば自由にどんどん押していいよのパラッパのシステムに衝撃を受けました。
あとスイートホームの展開も楽しみにしています。
ありがとうございます。
確かにねBマニは正確に押すだったんですけどパラッパは確かちょっとアドリブ入ってもいいんですよね。
そうですね。
この辺がやっぱ敷居が低かったというかね。
遊びやすかったんだろうなと。
これはだからやっぱこう普通にゲームを作ってる人の発想からは生まれにくいんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
音楽に合わせるというところにゲーム性を求めると合わないイコール×という判定になりそうですもんね。
そうですね。ルールを作ろうとするとそういう考えになりますよね。
そうじゃないところがゲームシステムとしても今までのゲームとは違うものであるとプレイステーションらしい色が出てたなと思いますね。
あとスイートホーム楽しみっていうね。
まだもうちょっとねしばらく続きそうですから楽しんでください。
では次ハッシュタグで滝沢雅一さんから頂きました。
ジェイウェーブで当時DJしていた方が玉ねぎ先生の声を担当していた。
お台場の玉ねぎ先生のイベントに参加して自身のアート系イベントを売り込んだりギラギラしてた。
深夜にイベントが終わり帰れなくなってレインボーブリッジを歩いて帰った青春だったなということで。
ありがとうございます。
どういうことですか滝沢雅一さんは音楽やられてたんですかね。
いやどうなんだろうアート系美術寄りのことなのかな。
15:00
幅広い意味でのアーティストとして音楽イベントに売り込みをしてたと。
いやでもなんかこうイベントが終わって帰れなくなってレインボーブリッジを歩いて帰ったってなんかすげーおしゃれな感じしますよね。
この話自体もパラッパの時代感がありますよね。
ありますね。
プレイステの頃っていうかまあバブルの頃というかね。
なんかこうプレイステーションのCMになりそうな設定ですよねなんかね。
すごいこんなおしゃれなエピソードがあると。
次長谷川さんまたお願いします。
ハッシュタグで桐鍋さんからいただきました。
パラッパラッパーの回面白かった。
昔パラッパーの帽子持ってたしアニメも見てた身としてはめちゃ楽しい回。
また聞こうといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
パラッパーの帽子ってどういうことですかね。
パラッパーが被ってる帽子と同じのが売ってたんじゃないですかね。
グッズとしてですか。
アニメも見てたということでね。
こういう意味ではマルチメディア展開者だってことなんですね。
そうですね。いろいろやってたんですね。
認知度高いはずですわ。
ゲーム遊んでなくてもアニメ見たっていう人もいるんじゃないですか。
でもそこからゲームが遊べるぐらいカジュアルなものだったから
確かに。
連動具合がいいのかもしれないですね。
そうですね。
じゃあ続いて。
ハッシュタグでたくさんからいただきました。
パラッパーは発売からしばらくして話題性から買ったけど
ゲームには自信のあった自分よりも妻の方がはるかに上手くて
ゲームを長年プレイしているユーザーの感や
テクニックだけじゃないところが評価される仕組みに
ゲームの新時代を感じたなということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるほどね。
発売した後にちょっと話題になってたから買ってみたと。
だから発売直後にドカッと売れただけじゃなくて
その後売れ続けてたって感じですね。
ゲーマーのご本人よりもあまりゲームしない奥さんの方が上手かった。
なるほど。
ゲーム慣れしてるが故に正しく遊ぼうとして上手く遊べなかったって感じなんですかね。
さっき言ったみたいな。
そうかもしれないですね。
アドリブで演奏することでより点が入るみたいなところがね。
そこにこれまでとは違うゲームの時代が来てるなっていうのを感じたっていうのは
すごくわかりますね。
私もパラッパラッパーが売れた時に
こういうゲームが出てきて売れるんだっていうのは
確かに何かありましたね、当時ね。
そうですね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで福郷堂さんからいただきました。
ステージ43パラッパラッパー
当時サタン派だった私でも知ってました。
語られていた通りじわじわ口コミで売れた系統の印象でした。
18:01
実は音ゲーあまり詳しくなくて
触ってたのもパカパカぐらいまでなので
あまり厚い思いでは語れないのですが
音ゲーの歴史にこれも入れてほしい。
それはビシバシチャンプ。
音はないのでちょっと変化球だとは思うんですが
画面の表示に合わせてボタンを押すのと
ポンポン押せると気持ちがいいってのは
音ゲーの本質としては同じではないかなと
当時思ってました。
異論は相当ありそうですが。
販売も1996年なのでパラッパと同時期で
この頃こういうリズム系のゲームなのか
発想が多く生まれるような社会背景があったのかなと思いました。
シンクロニシティということです。
ありがとうございます。
ここにも出てきましたね。サタン派。
サタン派、プレイステーション派という
激しい競争があった時代ですね。
でもちょっと贅沢ですね。ある意味ね。
今はマルチで全部できちゃうから
オンリーソフトっていうのがなくはないですけど
昔は今よりもっと多かったですから。
大変ではあったけどこういう
贅沢な端末。
今でもありますよ。
プレイステーション派かニンテンドースイッチ派かっていうね。
これでも音ゲーの歴史としてビシバシチャンプって
確かに音ゲーと言うとちょっと違うんですが
リズムゲームとしてはね
間違ってはないですし
同じジャンルだと思いますよ。
ビシバシチャンプってアーケード筐体のやつですよね。
この時期確かにリズム系のゲーム多かったのは
やはりパラッパラッパが売れたからだと思いますね。
この後ビートマニアが出てとか
本当にその言われてるみたいに
シンクロニシティが起こってたんだと思います。
映像が良くなって
音質も良くなって
いろんな表現ができるようになった時に
音をテーマにしたゲームを作ろうっていう発想は
そんな珍しい発想ではないと思うんで
それがうまく重なったのかなという気がしなくはないんですけど
確かに時期的には重なってると思いますね。
アーケードに
行きやすくなってた気はしますね。
それは間違いなかったです。
客層的にビシバシチャンプは
ゲーマーを狙ってないなと思ったんですよね。
ゲームセンターに来て
何か遊べるゲームないかなって見た人がね
パッと遊べるというね。難しくなさそう。
ガンバレットとかも
そういうものに見えたんですよ。
UFOキャッチャーやってちょっと遊んでみたいな
お客さんに向けて作られてて
それでもゲーマーがやっても面白いっていう。
21:00
ガンバレットも他のガンシューに比べると
遊びやすいですからね。
ゲーム性が低いんじゃなくて
違うんでね。
打つ気持ちよさに特化したのがガンバレットでしたから。
続いて、こちら初めてなんですけど
ブログのコメント欄にいただいたコメントになります。
牛乳館さんからいただきました。
ありがとうございます。
これねパラッパだけに限らず
エンディングのね
スイートホームの話かなこれ。
でもスイートホームの音楽も
松浦さんだったので。
これたまたま繋がってたんですね。
やっぱりDVDに出てないのは問題があったからなんですね。
そうですね。
絶対出てないわけないもんな。
パラッパラッパに詳しいですね。
キャラクター的な魅力もあるゲームでしたからね。
そうですね。
長谷川さんも言ってた七音車っていうね。
開発メーカーを理解してるというところもなかなか詳しい方だなと。
七音車のゲームは確かに
パラッパと同じくアドリブが効くゲームが多いっていうのが特徴なんですね。
では次ステージ44。
こちらリュウコの剣ということで
格ゲータイトルですけども。
こちらもね、パラッパに匹敵するくらいコメントが多くてですね。
でしょー。
やってよかった。
これちょっと意外だったんですけども。
イメージに残ってるんですね。印象深かったのかな。
あとあんまりシリーズを重ねられなかったっていうのも
あるのかなと後で思いましたね。
自分で話した後で。
では長谷川さんお願いします。
ハッシュタグでヤンマーさんから頂きました。
リュウコの剣。格ゲー知識は薄めだけど
これは知ってるということで。
CMで見たとか
ゲームセンターで見た時のインパクトですかね。
24:00
キャラクターが大きいとか。
そうじゃないですかね。
シリーズとしてはあんまなかったけど
キャラクターとしては
ありされてるというか
結構よそに出てくるじゃないですか。
それはあるかもな。
でも今リュウコの剣チームとかっていう名前じゃないでしょ。
極限竜チームとかやから。
リュウコの剣っていうタイトルをどこで知ってるかというと
やっぱり大本の大きなキャラクターが動いてたゲームという
イメージが強いんじゃないですかね。
それぐらいのインパクトありましたからね。
ありましたよ。
続いてハッシュタグでテイタンさんから頂きました。
リュウコの剣界排長。
SNKのゲームに全く触れてないので解説分かりやすく聞かせてもらいました。
格ゲーはスト2からバンパイアはゲーセンで見てたけど
そこからは闘神殿から鉄拳に行ったんだよな。
完全にPS派だった。
多分格ゲー好きはSNKからバーチャファイターに行ったんでしょうね。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
SNKのゲームに触れてない格ゲー勢の人ですね。
こういう方いるんですね。
当時格ゲー好きな人ってもう格ゲーなら何でも遊ぶっていう人結構多かったんですが。
そうですね。飢えてましたね。
なるほどね。
スト2からバンパイア。そこから闘神殿から鉄拳っていうね。
ちょっと間に挟んだ闘神殿が
珍しいような気が。
プレステだと最初の方なのか。
そうそう。3D格闘ゲーム。
テイタンさんは光の道を歩いてる感じですね。
そんな。
表の道をね。
SNKは裏街道ですか。
裏はもっとアシュロブレード。
光と闇みたいな感じで行くとね。
王道はカプコンみたいな感じで。
その派生がSNKみたいなイメージありましたからね。
なるほど。そうなんだ。
ここら辺の話も面白いですよね。
ただSNKがリュウコとかガロー伝説スペシャルとか
出してきた時に、サムライスピリッツが出た時に
カプコンに匹敵する。
一時的にはゲームエストのランキングで言うとカプコン抜いた時期がありましたから。
すごく格ゲーが盛り上がってた時代ね。
サムスピシンと
ガロスペの時は
ちょっと抜いてたイメージがありましたね。
あの時にゲームエストの大将か何かで
好きなメーカーでSNKが1位に来たんですよ。
あの時は本当にすごかったと思います。
格ゲー好きはSNKからバーチャファイターに
行ったんでしょうねっていうのはなかなか。
これはこのルートはあんまり
イメージないかな。
バーチャファイターはスタート地点なんですよ。
そうなんですよね。バーチャファイターはスタートなんですよね。
バーチャに流れた人はSNKもカプコンも関係なく
行ってますから。バーチャスタートですよね。
27:00
だからティータンさんは多分ね、カプコンの人は
鉄拳に行ってると。SNKの人は
バーチャに行ってるみたいなイメージなんじゃないですかね。この分け方からすると。
多分そういうイメージだと思います。
カジュアルとガチ格ゲーみたいな
分け方なんじゃないですかね。もしかしたら。
じゃあ次お願いします。
ハッシュタグでたくさんからいただきました。
りゅうこは当時自分の周辺では
スト2前世だったのでプレイしてクリアしたけど
対戦など長期的にはプレイせず
それ以降のシリーズも未プレイだけど
カーンという歌舞伎屋舞台で聞くような
効果音が気持ちよかったのだけは覚えているなぁ。
りゅうこは今にして思うとシナリオ主導型の
対戦格ゲーということで
違うベクトルで格ゲーの面白さを表現しようとしていたんだと
今更ながらに気づいてちょっとやりたいな
ということです。ありがとうございます。
これね、実は
本編で話すの完全に忘れてたんですよ。音ね。
音。これ絶対言わないとダメなとこだったんですけど
これはね、本当に
すごく特徴的だったんですよ。カーンというかね
パカーンという音なんですよね。
なんかこう、なんやろな、標識じゃないけど
フロー系音したみたいな
パカーンという何かが割れるような音がするというね。
やっぱりちょっと
普通じゃなかったですよね。そうですね。普通ヒット音ってドカッとかね。
肉を叩いてる音じゃないんだよね。
そうそうそうそう。これは本当にその
独特の感覚的な表現だったと思うんですよね。
パカーンというこの音って。
いやでもこれが良かった。そう、そうなんです。
リューコランブの締めもこれですからね。そうなんですよね。
ババババババッと殴って最後
パカーンってこうね。これは
ゲームセンターでもね、高い音ってうるさい中でも
聞こえるんですよね。そうですね。だからすごい響いてましたこれ。
で、これと近い感じがね
バーチャファイターのSEも同じなんですよ。
あれおかしいですよね。そう。あれもう普段はビシビシ音するんですけど
ある特定の技はね、金属音がするんですよ。
する。モビルスーツの音するんですよね。
鉄残鋼とか当てるとガキーンって言うんですよね。
いやでもあれがかっこいいんだよな。そう。
そうなんです。漫画的表現です。ドゴッとかってね
漫画とかで言いますけど、本来なら絶対出ない音が
入ってて。で、サマーソルトキックとかするとね
シャコってこう、ゴルフスイング
した時みたいな音がするというね。バーチャって
動きがすごくリアル
だったじゃないですか。当時としてはね。そうですね。
そこにこだわってたし、実在の憲法で
やるっていうところとか、とにかく
リアリティがあった中で
音だけはもうめちゃくちゃなんですよね。
いやあれがね、あれがすごくよかったんですよ。
あれがよかったですね。あれってやっぱ日本独特の
30:01
華憐味というか、やっぱ日本アニメ文化
とかの影響も大きいと思うんですよ。
日本のね、昔の拳銃の音ってバキューンって言うでしょ。
はいはいはい。拳銃あんな音しないですよ絶対。しない。
パンパンって言うんですよね本当はね。しますね。
でも昔の刑事ドラマドキュンバキューンって
打ってるわけですよ。します。昭和のね。でもあれが
かっこいいんですよやっぱ。わかりますね。すごくね。
でそれはね今でもね脈々と受け継がれてて
ハリウッド映画って実は音に関しては
そんなかっこよくないんですよ。SEは。
あのアベンジャーズとかですら殴り合ってる時とか
ピシッピシッとかって音なんですよね。まあそうか。
もっとね金属音とかしてもいいのに
すごく音はしょぼいんですよ。
あれだけはね見ててね、香港映画の方が遥かに
ジャッキー・チェーンが生身で殴り合ってる方がすごく
言おうとしてるんですよね。しますね。あのカザキリオン
っていうかねポポって言うでしょ。言いますね。
だからあの辺のけれんみがね、あれやっぱアジア
独特なんかなと思いました。西洋ではあんまりこうけれられないですかね
ああいう音を大げさにするって。多分
作ってる時はまともな音も入れたと思うんですよ。
一回は。うんうん。だけどやっぱ物足んないんだと思うんですよね。
いや絶対そう。遊んでて。絶対そう。
でもそこでああいうその現実には出ない音を入れる
っていうセンスね。うんそうですね。それは本当に
川崎さんが言うようにこう昔からの
そういう嘘の音をいい意味で聞いてた耳で
足りないなって思うからやらないですよね。
しますよね。そうそうそうそう。
だからね本当はリュウコの時音の話はするべきだったんですよ。これ忘れてたんですよ。
まあね話すこと、リュウコと言えど
多いですからね。そう多かったんですよね。
そうそうそう。キャラの話もほとんどできてないからな。そうなんですよ。
格ゲーはねキャラの話ができないから
難しい。システムの話ばっかりしてるよな。
ということで次もね。はい。
実はすごく長いコメント頂いてるんですが。
ハッシュタグでふくろうどうさんから頂きました。
ステージ44リュウコの件拝聴。もう何から何まで
同意。特に一番印象深かったのは川崎さんも
おっしゃってたキャラの大きさ。一線を画する
迫力に当時度疑問を抜かれました。ゲームは
気合ゲージ関連のせいであんまり好きじゃなくて
やらなかったんですけどね。リュウコランブの話も
分かりすぎてすごい。体力が最後にカーンって音で
めっちゃ減るのも気持ち良すぎました。あれが
徐々に体力が減ってたら全然違ったと思うんですよね。
今でもあの音は鮮明に思い出せます。
出せる人の話もすごい同じで、当時ちょっとヤンキー
みたいな友達の兄ちゃんが出してくれて、それ見て
みんなですげーすげーかっけーって言ってたのを覚えています。
コマンドも教えてもらったけど当時全然出せませんでした。
春獄のかっこよさも分かります。
ヴァンパイア系の演出もすごいかっこよくて、ダークネス
とかプレジャーとかもかっこよかったけど、多分ほとんどは
スパ2の方が先なんですけど、私は先にモリガンの方を
見ていたからかっこよさに痺れた覚えがあります。
33:00
まあモリガンもかっこいいんですけどね。
ツイキ・キサラギエイジかっこいいの分かります2Pさん
ってことでね。これツイキにして言わなくても
いいと思いますけどね。
あとストーリーを語りすぎずに色々と指しさせてくれるところも
本当に良かった。シリーズごとの繋がりに思いを馳せることが
できて楽しいんですよね。超必殺技の故障で
どのゲームの出身者か分かるのもちょっと面白いですね。
超ヒツ、超ヒ、スパコン、SA、CA
他にも色々ありそうです。
芸術家技もESという人はヴァンパイア出身だったり
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
フクロウ堂さんは格ゲー大好きなんで溢れてますけども。
この辺隠しコマンドの話とか
リュウコに関してもやっぱり印象に残っているところは
同じだということでね。
この辺の必殺技もね
最初に見た時のインパクトというかね。
ヴァンパイアも確かに演出は凄かったな。
凄かったですね。
超必殺技の故障って確かに
いっぱいあるんですよね。
SAって言ってる人はだいぶゲーマーだと思うな。
そうですね。
SA、CAはなかなかやな。
そうですね。ここは言わないかな。
超ヒツ、超ヒ、スパコンぐらいかな。
カジュアルに格ゲーやってる人がここら辺ですね。
じゃあ次はせがさんお願いします。
ハッシュタグでぺがさんから頂きました。
台蹴る人が
リュウコランブ出すらしいよって思い出しました。
僕が初めてザンゲーフのスクリューパイルドライバーを
見たのが台をボディーブローする人のプレイでした。
台に当たる人は
上手いのかなって。
ありがとうございます。
台をボディーブローするって。
いやー、なんか大変だと思うけどな。
ガーンと殴ってたんでしょうな。
いやー、自分も痛いんじゃないかな。
うん、確かに。
台をボディーブローする人がスクリュー出してたってね。
台蹴る人がリュウコ出すらしいっていうのを
これ、あせがさんが言ったんですよ。
そうそうそうそう。
面白いなあ、これ。
いやー、確かにスクリューも
僕も初めて見た時、ドギも抜かれましたね。
うん、確かにね。あれもね、びっくりしますよね。
あれ以上の投げ技って
まだ見たことない。あれが最強だと思う。
そうそうそう。だからあれを見た時に
コマンドの難しさとかあるけれども
出したらこんなにすごい技が出てて
しかもダメージめちゃくちゃでかいっていうので納得した思いがありますけど
これなら出すの難しくてもしょうがないわとね。
じゃあ次、ステージ45。
こちらね、ドラゴンクエスト4 導かれし者たち
全編ということで45、46続けて
ドラゴンクエスト4の話をしたんですが
こちらもね、コメントたくさんいただいてますけど
36:00
じゃあまず、ハッシュタグで鉄朗さんからいただきました
最新回は1年ぶりのドラクエ回、今回はドラクエ4
4は当時FF派
その後サガ派だった私が
初めて最後までクリアしたドラクエです。
ストーリーはピサロの悲しい物語という記憶が残っていますが
主人公側から見ても結構重たい展開だったのですね。
今遊んだら子供の時とは違った
楽しみ方ができそうです。
パーソナリティの川崎さん、長谷川さんのお二人の
5章までのお話の説明に引き込まれましたということで
ありがとうございます。
これね、ピサロの悲しい物語というのは
よく語られるんですね、ドラクエ4は。
この敵側にこういうすごく同情するべき
エピソードがあるというのはやっぱり当時としても
すごく印象深かったんですね。
確かに、そう言われると3まではそういう感じがない
ですね。
だからピサロってすごくドラクエの中でもキャラクターが立っている
敵キャラなんですね。悪いことする理由を聞いた時に
実はすごく悲しい過去があったというね。
ここはね、ドラクエ4といえばピサロのこの設定を
言う人は結構いますね。
ただ主人公、勇者も相当悲しいですよこれ。
相当ですよ。
ピサロもかわいそうやけど。
勇者はだいぶきついですよ。
まあまあね、ちゃんとその辺はドラクエなんでね
なんとかしてくれるんですが、ぜひその辺はプレイして
いただきたいですけどね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで滝沢雅一さんからです。
AI戦闘システム、改めて考えるとガンガン行こうぜ
命大事にあたりは日本のスラングとして
浸透しているのがすごいよな
ここからだったんだなといただきました。
ありがとうございます。
これね、そうなんですよね。
なんか結構ネットとかでは
普通の言葉として使われている感ありますけど
この辺が堀井裕二新校長という感じですね。
そうなんですよね。
コピーライターとしてのセンスもあるぐらいの
この言葉の扱い方が上手い。
別に強い言葉じゃないんですよね。
堀井さんの言葉。
別に特別とっぴなこと言ってるわけでもないし。
覇王将皇権を使わざるを得ないとは
ちょっと違うという。
あれはあれで名言ですけど。
ビジュアル込みでね。
堀井さんのは本当に命大事にとかね
別に言葉単体では特にすごいパワーがあるわけではないんだけど
本当にすごいですよね。
残るというかね。
この辺が本当にドラクエの大きな魅力の一つになってますもんね。
セリフとか言葉使いって。
続いてハッシュタグでだるにさんからいただきました。
BBブロスを聞いて久しぶりにドラクエ4をやりたくなってきて
iPhoneで遊び始めたということでありがとうございます。
39:00
これ嬉しいですね。
これは良いですね。
実際どんなんだったっけって遊ぶきっかけになったのならね。
嬉しいですね。
次は長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで工賀ひかるさんからいただきました。
思い出したんですがドラクエ4が出る前に
テレビでドラクエの開発情報の番組があって
実際のドラクエ4とは全然違うのが出てきたような記憶が蘇りました。
記憶違いでしょうか。
腐ったスライムとか出てた。
何やろなこれ。
そしてスイートホーム。
映画はトラウマ全開のホラー。
今見るとキャストに宮本信子さんがいるのは当然ですけれども
古伊達さんがいたとは。
スーピーさんがどうなるか楽しみです。
ありがとうございます。
またこちらでもスイートホーム楽しみにされてますけど。
やっぱりドラマ性があるお話やから
余計気になりますね。
長谷川さんがちょっと躊躇してるというかね
まだゲームを飲み込めてない感じで進めてるから
あれが聞いてる方もどうなるのか楽しみなんでしょうね。
ただこの開発情報の番組
開発中だからこそボツキャラが出てたんですかね。
なんかね
これ3かもしれないですけど
人喰い族とか
出なかったキャラっていうのは僕も見たことありますね。
4だったか3かもしれないですけど
いやそうですよ。
だからこれ本当に出るやつはむしろ出せないんじゃないですか。
これ発売前の番組だとすると
出ないキャラしか出せなかったんじゃないですかね。
違うかな。この辺ちょっと分かんないですけどね。
続いて後編ステージ46後編なんですけど
こちらハッシュタグで佐藤さんからいただきました。
ライアンの日記めっちゃ面白くて一気に読み切ってしまったけど
なんていうかドラクエ4の印象が。ということでありがとうございます。
これ長谷川さんが番組内で紹介した
ライアンの日記というファンの方の二次創作ですね。
これ私もちょっと読みましたけど
かなりゲーム知ってると面白いですね。
そうなんですよ。確かにイメージがね。
これは一度読んでいただいたら
どういうことか分かると思いますので
気になった方は検索していただければ見つかると思います。
じゃあ次お願いします。
ハッシュタグでヤンマーさんからいただきました。
はいありがとうございます。
そうですね。この辺はね
どういうコンセプトでリメイクするかというところも
やっぱりリメイクするときに
要素が追加されたり削られたり
セリフが変わったりグラフィックも音楽も変わったりで
どの機種の話をするかで話がかみ合わないこともありそう。
そして後発リメイクは必ずしもベストではない。
はいありがとうございます。
そうですね。この辺はね
どういうコンセプトでリメイクするかというところも大きいと思うんですが
そうですよね。
これは難しいところなんですよ。
最近のドラクエのリメイクなんかで言うと
この前発表されたばっかりですけど
HD2Dっていうね。ドットを今の技術で
42:05
ドットテイストで再現するとこうなるよっていう
ああいうリメイクに関してはやっぱり元の
2Dのドットを残しつつ雰囲気を残しつつ
今風の画像でというコンセプトで作っているからああなるわけであって
単に今の
すごい実写みたいな映像でドラクエ3を
リメイクってすれば全然違うものになりますから
この辺は本当にそこのコンセプトの違いですよね。
一番最初の
オリジンを内封しているタイプの
リメイクってあるじゃないですか。
別モードで出てきたりとか。
まあいうのは嬉しいですけどね。
オリジナルが入った上でリメイクも入ってるってなるよね。
続いてステージ47。
最近遊んだゲームの話というタイトルなんですけど
これもちょっといつもとは違うテイストで話してたんですが
1周年のお祝いのお便りをいただいた時に
その中に書かれてたテーマに沿ってね
レトロゲームだけじゃなく
最近お二人が遊んでるゲームの話も聞いてみたいということで
やった回だったんですが
こちらの方にもコメントいただいてまして
ハッシュタグでかいわれさんからいただきました
こんな良いお便りもらったら泣いちゃうな
ありがとうございますということで
これねいただいたお便り本当にね
もう嬉しい内容でしたから
泣いちゃいますよ
コーナーでもしちゃいますよね
そうですね。もう嬉しさのあまりコーナーしちゃいましたけど
じゃあ次はせがさんお願いします
ハッシュタグでていたんさんからいただきました
質問に回答ありがとうございます
グッズといえば本ですね。確かに本は一番短だし
今の限定版とかでも設定資料集とか
イラスト集がよく付いてますよね
さすがに時メモフィギュアはなかったか
ドラクエは僕も大好きなのでイラスト集とか
一番くじとか買っちゃいますねということです
ありがとうございます
これはね、このいただいたお便りと別で
ていたんさんのコメントにも答える形でね
どういうゲームのグッズとか買ってましたかみたいな話に答えたんですけど
これ時メモフィギュアは買ってますよ
買ってますか
言ってなかったけど当たり前すぎてあれかなと思って
必須
必須というか普通買うんじゃないですかね
ゲームのフィギュア
ファンドではなくフィギュア
ファンドじゃないですよ
僕もドラクエのフィギュアは
ちょっとちっちゃいやつとかは机に置くんでいいんで買ってたんですけど
数が膨大ですからね
コレクションするっていうには
厳しいかなという感じですけど
でも買いますよねやっぱフィギュアはね
そのキャラクター好きなら欲しくなっちゃいますから
続いてですね
リプライでこうがひかるさんからいただきました
みんな俺のラリアットでぶっ飛ばしてやるとか
45:02
最初のメールに自分の伝えたい感謝があってすごくほっこりしました
スプラッターハウスもゲームエストも
駿河屋本店にはございますよということでありがとうございます
ありがとうございます
長州力家のところに来ましたか
そこ行くんです
でもそのくらい長州力家が偉大だっていう
そうかこうがひかるさんもプロレス好きなの
今タグなよとか言いたいですよね
でもこの最初のメールにね
自分の伝えたい感謝があってっていうのはね
こちらとしては嬉しい話ですけど
そういう風に聞いて感じてもらえているのはとてもありがたいことだと思います
続いてステージ48
こちら周辺機器の話ファミコン編ということでね
こちらもコメントいただいているんですが
駿河さんお願いします
ハッシュタグで哲郎さんからいただきました
今週のBBブロスはファミコンの周辺機器の話
子供の頃ジョイボールは
あの黄色いボール部分がボタンだと思ってました
また川崎さんがおっしゃっていた
スーファミの片手コントローラーは友達が持ってて
あれでひとつやったりしてました
ファミコンの周辺機器の話なら絶対出てくると思った
しおっちが出てこなかったのが意外でした
あれはファミコンにつなぐものではなく
周辺すぎるかなということです
ありがとうございます
黄色い部分がボタン
確かにそう見えなくはないですね
まさかあれがレバーだと思わないですよね
片手コントローラーでスト2やってた
すごいな
やってみようというネタとしてはやるかな
それで買ったら面白いしな
しおっちは周辺機器じゃないんで
そうなんですよね
しおっちはしおっちというハードですよね
完全に独立してるんでね
当然ながら持ってましたけど
めちゃくちゃ売れたでしょうね
あんなシンプルな
今で言うと一時流行ったスピナーとか
スピナーより遊べますよね
遊べるのかな
競えますからねスピナー競えないですからね
ゲーム性ないですから
純然とある結果が出ますからね
しかもミニゲームとして
スロットみたいなのも入ってましたしね
確か1000円くらいじゃなかったかな
買いやすかったんですよね値段もね
みんな持ってたな
高橋明治の16連射というのは
子どもたちの間で大ブームでしたから
神業って言うことだね
子どもたちがみんな憧れてましたからね
ハッシュタグで佐藤さんからいただきました
周辺機器界面白いし懐かしいな
周辺機器とか当時手が出なくて
48:01
憧れでしかなかったな
金持ちの友達がロボット持ってたな
今までの企画も十分ニッチですよ
トラックボールとかやってたでしょ
目を覚まして攻略本読み聞かせとか
どんどんいきましょうということでありがとうございます
面白いし懐かしいというのは
我々も同じくなんですが
周辺機器ってなくてもいいものが多いんで
当時子どもだった人は買わないですよね
特にロボットは
手は出せないです
ロボットは無理ですよ
買う理由がないもん
あれを親に買ってもらうってどう説明したらいいかわからないし
あと企画がね
マニアックじゃないかって話をしたら十分だろうと
今まで十分やってるだろうと
トラックボールはニッチなんですかね
トラックボールはニッチなのかもしれないですね
でも再生回数はトップクラスですよ
なんかわかんないなそこ
検索で引っかかってるんでしょうね
じゃあ次長谷川さんお願いします
ハッシュタグで高賀ひかるさんから
ハルケンが出していたのかジョイボール
ある意味堀特集かも
パワーグローブは新女神転生プレイ後に
欲しくなりましたね
主人公のハンドターミナルそのものだったんですよね
うちは堀コマンダーだけでしたね家にあったの
株式やれんのは出てなかったんですかね
まだ試聴途中ですが
出てきた株のやつということです
ありがとうございます
ジョイボールはハルケンなんですね
周辺機器といえば堀に
物が多くなるというのもしょうがないですし
パワーグローブがメガテンの主人公がはめてたって
確かに言われたらそうですね
棚付けてましたね
オマージュでしょうね
デザイン
堀コマンダーは持ってたと
株の話もしましたね
伝わってよかったです
株はね
ファミコンの懐の深さを出してますよね
ニンテンドーはゲームボーイとかでも魚タンとか出してますからね
すごいです
ミシンと連動するやつとかも
本当かな
まともなことしかしてないイメージありますけど
ニンテンドーもいろんなことやってるんですよ
面白いんです
楽しいものを作ろうという
メーカーとして
ユーザーとしても何してくれるんだろうという期待感がありますよね
そして最後
パンクショット&フライングパワーディスク
先週やったやつですけど
こちらもこの短い期間にコメントいただきましたので
紹介したいと思います
51:02
この週のBBブロスのテーマ
コナミのパンクショットはその当時以来
一度も思い出したことがなかった記憶がよみがえりました
どのゲーセンで見てたか全く思い出せないけど
このゲーム覚えてます
鳩場で海に落ちたり公園で犬にお尻噛まれたりのアクシデントがある
ルール無用の2on2ストリートバスケ
なんだろうめちゃくちゃ懐かしい
たぶん中学生の時先輩とかがやってるのを後ろから見てた気がします
ありがとうございます
よみがえったらしいですよ
一切今まで思い出したことなかった記憶
シナプスが繋がったんですね
ちょっとね
記憶容量を無駄遣いさせて
これで脳が鍛えられますから
使わなかったところにシナプス繋がるとすごく重要
インパクトあったんですね
ゲーム内容自体が
独特の絵作りでバカくさい感じもあったし
バスケットなのに変なこといろいろ起こってるというのを覚えてるんでしょうね
普通のバスケゲームでは
なかなかそんな記憶に残らないと思うんですけど
次長谷川さんお願いします
ハッシュタグで佐藤さんからいただきました
パンクショットとフライングパーディスク
どっちも全然知らねえよって
前半聞き始めたら
あれ?なんかわかる?わかるよこれって
なって動画検索したらがっつり遊んだことがありました
え?なにこれ?存在しない記憶を植え付けられた気分
後半聞くの怖
その後に
フライングパーディスクは知りませんでした
よかったのか聞いていたら遊びたくなるいつものパターン
楽しそうだなといただきました
ありがとうございます
佐藤さんもね全く忘れてたけど
思い出したってね
哲郎さんと全く同じ消えていた記憶が
掘り起こされた
パンクショットの立ち位置が非常に面白い感じになりました
やっぱり
タイトルも印象深くないし
うっすら完全に忘れてたけど
なんかイメージ残ってるんですね
ただフライングパーディスク知らない
フライングパーディスクの方が知名度あると思ったんですけどね
やっぱりね
MVSやもんな
MVSだからチョイスされてないと見かけない
確かにそうやわ
筐体1台フライングパーディスク専用で動いてるってあんま見たことないもんな
でも傑作ですからね
機械やったら
佐藤さんも話してるみたいに2出ますから
2出た時に遊んでみてください
今回のコメント紹介は以上となります
皆さんありがとうございました
54:08
ということでそろそろエンディングなんですけども
今回もコメント回おなじみの長谷川さんのゲーム進捗は無しということで
今回はね本編非常に盛り上がって長いので
全部コメント紹介できないにもかかわらず
やっぱり時間が収まらないということでね
ありがたいけど
皆さんから頂いたコメントについて話すだけでね
もう1本撮れるぐらいありますから
思い出としてはね
そういう回もあってもいいかもしれないですね
テーマに話してもいいかもな
ステージ47みたいに頂いたお便りから
テーマ参考にさせてもらってね
今後もしていけたらいいなと思いますんで
引き続きお便りも募集しております
じゃあいつもの告知をお願いします
よろしくお願いします
ブライト・ビット・ブラザーズステージ50
リスナー大感謝祭お便り紹介スペシャル
次回はねまた通常回に戻って
話していきたいなと思うんですが
これ50回というのが綺麗な節目で
これまでをもう1回繰り返せば100回
上手くいけば来年の今頃には
無事100回が迎えられていると思うんですけど
まあ今ちょっとね
いろいろと世の中大変なので
何がどうなるか分かりませんけど
とりあえず長谷川さんと私と
なるべく健康で過ごせるように
気をつけていきたいなと思います
ゲームまだありますもんね
ゲームはいくらでもあるんですけど
その割にはいつも話すときに
話しようかということになるんですが
いっぱいあるはずなんですよね
タイトル書いた紙に箱に入れて
聞いて決めますね
パッと好きなゲームのタイトル書いて
そこは難しいの出るかもしれないですけど
それは書いたらダメでしょ
タオタイドとか
いやだから書かないといけないんですよ
チャタンやらクーシャンクとか
書かないといけないんですよ
私たち2人が書くんですから
私たちが書かなければそんなに当たらない
57:00
ゲームタイトルで話すテーマを
増やしていきたいなと思うんですけど
それ以外の話もせっかくですから
していきたいんですけど
いつもやろうやろうって言ってできてない
思い出の○○シリーズ
これツイッターで告知して
皆さんの思い出を聞くという過程が必要なんで
いつもやろうかって言ったときにすぐできないんで
あらかじめツイッターで何個か
告知しておきましょうか
ストック溜まったらやる感じにしましょうかね
もしツイッターで
思い出の○○教えてくださいみたいなツイートありましたら
答えていただけると助かりますんで
よろしくお願いします
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました
57:56

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