00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE151です。
おめでとうございます。
はい。ということで、
はい。
祝3周年。
そうですね。
そして、4年目突入と。
はい。
今回更新されているのが、4月第1週ということでね。
ちょうど3年経ったと。
はい。
ということで、今回のテーマなんですが、前から告知して募集していたようにですね。
はい。
祝3周年。みんなで選ぶ好きなSTAGE。
はい。
現在まで配信されているエピソードの中で、好きなエピソードとかね。
はいはい。
面白かったエピソードを教えてくださいということで募集したところですね。
はい。
たくさんコメント、お便りいただけました。
ありがとうございます。
ねえ、もうほんとありがたいですよ。
うん。
お便り会が3回ほど続いてますが。
そうなんですよね。
何のポッドキャストなのかって。
ねえ、この辺り、周年記念会っていうのはお便りだったりとか過去振り返りとかやってますので。
はい。
3年目の今回はですね、過去を振り返るということで。
振り返るとね、長くなっちゃうんで。
はい。
その中から聞いていただいている皆さんがどれが良かったかなっていう話を聞かせていただいて、我々が楽しくなろうという。
正直ですね。
まあでもそうですね。
ね、まあでも聞いていただいている方もね、ああそういえばそんな話してたなみたいなね、思っていただけるといいかなと思ってます。
はい。
お便りの方は本編で紹介していきたいと思います。
はい。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
メールフォームにコッシーさんからいただきました。
はい。
こんにちは、コッシーです。
募集テーマ、思い出のステージ、ステージ107スペースチャンネル5の回です。
うん。
スペちゃんが好きでたまにツイッター検索をかけるのですが、そこで見つけたスペちゃん会がBBブロスを聞き始めたきっかけでした。
長谷川さんの言う、言葉で伝えるのは難しい、最高のゲーム、音ゲーでありながらストーリーが重要、全世界の人がやっている、古くならないデザイン、うららはゲームキャラ史上一番可愛い、とにかくハッピー、最終的にはぜひ遊んでくださいとしか言えない、などの言葉に激しくうなずきながら聞きました。
03:05
はい。
長谷川さんがどれだけスペちゃんが好きなのかが伝わります。この回だけでもう5、6回は聞いています、といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、まず最初はステージ107のスペースチャンネル5の回ということでね。
はい。
これがきっかけで聞いていただけたというのはね、我々がその毎回一つテーマを決めて、それについてしゃべるというところでね、引っかかってもらえたというのはね、嬉しいなと思いますね、これね。
嬉しいですね。
やっぱりこのゲームタイトルをね、上げていると、こうやって検索かかったときにね、出てくると。
そうですね。
で、おっと、なんだこれラジオかと、このゲームの話してるのかというのを聞いてもらえるというのはね、分かりやすいですし。
はい。
これいいじゃないですか、長谷川さんの名言が羅列されてますけど。
共感していただけて本当によかったですよね、その東京リスペチャンネルツイッター検索かけるようなこっしーさんに。
そうそうそうそう。
共感していただけたというのはね。
だから相当好きってことですよね。
そうですよね。
しかもね、こっしーさんこの後、この回以外もね、たくさん聞いていただいてね、コメントもいただいてますから。
はい。
ね、本当このスペちゃんがきっかけで聞いてもらえたと。
しかしね、そのポドキャストでのっけから言葉で伝えるのは難しいって言ってるね。
これがいいんですよ。
そうなんですけど。
意外と多いですよ、これ。
多いです、多いです。
とにかく楽しいっていう気持ちは伝えなきゃいけないなと思ってて。
僕が昔読んでたゲームブログで、どんなゲームもですね、このゲーム最高なんだよ、で始まるブログがあって。
最高じゃないですか。
で、その方はニンテンドーのゲームがお好きなのでよく取り上げるんですけど。
なるほど。
アンチニンテンドーっていう方っているみたいで、コメント欄でね、そういうことを書くんですよね。
ほうほうほう。
いや、でもこのゲーム最高なんだよって返すんですよ。
いいですね。
そうなんですよ。
すごい平和で最強の返し方で。
俺はすごく好きなんだ、これがっていうのが伝わってきて、僕はすごい気持ちよく読んでたので、ちょっと見習いたいなっていうところがあって。
そのコメントしてきた人も自分は嫌だと。
そうそうそう。
それに対して、いやでもね、私は最高なんですよ。
そうそうそう。
これ平和なやり取りですね。
そうですね。
素晴らしいと思います。
何もおかしくないですね。
そうですね。
強要してないですからね。
そうそうそうそう。
で、今回であればこっしーさんのように共感してくれる人がいてっていうね。
そうそうそうそう。
やっぱ大事ですよ。
そうそうそうそう。
こういうのが望ましいなと思ってやってるので、喜んでもらえてよかったです。
もうこの回だけで5,6回聞いてるってね。
ねえ。
いいですね。
だからこの言葉伝えるの難しいっていうのはもう我々がよく言うんですが、今の時代ってね正直YouTubeの方がね。
そうなんですよね。
ねえ、ゲーム画面も出せるし、情報量が多いんですよ。
06:00
そうです。
で、動いてるの見てもらったりとかキャラクター可愛いのなんか見てもらえばすぐ分かるんですけど、
そこをあえてね、ポッドキャストでいかに伝えるかと。
はい。
いかに伝えるかというか、伝わらないんでこう抽象的な話になったりもすることがあるんですが、
それでも楽しく聞いていただけてるならね。
そうそうそう。
我々ももちろんそういう話を聞くのも好きですから。
うんうん。
そうですそうです。
お互いにそのリスナーの人の感じ方も分かってますからね。
我々も聞いてる方ですからね。
いや本当嬉しいですね。
はい。
では次長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんからいただきました。
好きなステージ、投稿するの忘れてた。
一つというよりはシューティングゲーム特集が大好きです。
下手のよく好きで好きなジャンルだったのもあり、毎回ワクワクして聞いてました。
また特集してほしい。
一つに絞るならステージ79、思い出のもらったゲームかな。
出てくるエピソードがみんなこゆい。
もちろんいい話もありますが、
レギュラー投稿時のやめみたいのが垣間見れて楽しかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
シューティングゲーム特集が大好きと。
よかったですね。
いやこれ実は私も好きなステージでございます。
存じております。
はいもうこれね、どっかのカメラで言ったかな。
これね個人的にすごくまとまりがよかったなと思って。
そうですね。
最初はねシューティングをあんまり紹介してないから補充する意味で集中的にやりましょうというところから始めたんですが、
じゃあそれならばまず最初にシューティングの歴史を話してからやりましょうっていうのをやったおかげですごくまとまりがいいんですよ。
ですね。
で自分で後で聞いてもね面白いんですよ。
もうこれぐらいの歳になると言ったこと忘れてますからね。
自分で聞いても新鮮に聞けるんでね。
あーわかります。
でこのシューティングの歴史ってやっぱりアーケードゲームの歴史でもあるんで。
ちょっとコンシューマーとシューティングってねあんまり結びつかないんですが、
80年代から90年代のアーケードシーンっていうのはシューティングゲームがやっぱり厚かったですから、
その部分を伝えつつさらに細かいタイトルを説明するというのはこれ本当私もお気に入りのステージですね。
いやー僕もね知らないゲームの話が多かったですけど非常に面白かったし、
自分で話した中だとねいつか話したいなと思ってたメタルブラックとかね出せたんで。
そうですね。
非常に面白かったですね。
システムの話がたっぷりできたっていうのもこの回が結構イメージ強いかな。
そうですね。
世界観とかストーリーの話もたっぷりしてますけど。
知ってます知ってます。
でも結構ゲームシステムの話をがっつりしてるっていうのはシューティング多いですよね。
あとこうシューティングシーンの盛り上がり部分というよりは一つ定着した後に衰退していくが、
それに抗うように新たなシステムが生まれてくるっていう感じが面白いんですよね。
09:01
そうあのシューティングの歴史自体がドラマチックなんですよね。
本当なんか世界史とかを見るような感じで歴史を感じるまとまり方になっててすごい良いなと思ってね。
で一つ絞るならステージ79の思い出のもらったゲームね。
これも良かったですね皆さんのエピソードね。
いい話もありつつこのレギュラージの投稿のやつっていうのが。
これはずっと聞いていただいてる方ならではの感想ですよね。
そうですね。
最初から聞いていただいてるとお便りコーナーとか常連のリスナーさんの名前が出てきてね。
だんだんどんな人が分かってくる。
その人の思い出とか過去の出来事を聞いていくうちにどういう家庭環境だったとか。
そういうのが見えてくるというのが楽しいですね。
ですよね。
お便り会って結構やる側としてはちょっとリスクもあるなと僕は思ってて。
来なかったらちょっと残念ってなってしまうので。
だから本当お便り会が盛り上がるのはリスナーの皆さんのおかげだなと。
そうです。本当そうです。
思っていて。
だから3年やってね。
川崎さんが言うように何となく会ったこともない同じポッドキャストを聞いている誰かの名前を覚えてきて。
その人の何となくの幼少期が見えてくるとかって面白いですよね。
面白い。
長くやれたからこうやれたかなと思うんですけど。
そうですね。積み重ねたおかげでというかね。
本当にいつもお便りもらえるんでね。
こういうことできてありがとうございますという気持ちです。
では次がだいちゃんさんからいただきました。
好きなステージ。多すぎて書き切れない。
イース、ファンタジーゾーン、スペースチャンネル5、原平東魔伝、サイレントヒルなど開発者、製作会社の話がとても楽しいです。
サイバリア、R-Type、メタルブラック、デビュー21もストーリーがすごくて印象的だった。
ゲームボーイはキラーソフトの誕生とともに販売台数がインフレしていく感じが面白かった。
思い出深いハードなのでまた機会があればエピソードをコメントでお送りしようと思います。
衝撃的だったのはゲーム情報誌シリーズ。
まさか令和にもなってゲームエストを語るポッドキャストが登場するとは。
ゲームエスト大賞は当時もワクワクして読んでいましたが、今読むと別の楽しみ方が生まれて面白かったです。
ビープメガドライブ界で登場した邪神ドラクソス、中島皇帝、帝王ソダンといったレジェンドたちも懐かしい。
彼らの名は非メガドラユーザーだった私にも轟いていて、よくわからないがとにかくメガドライブはどえらいことになっていると感じさせる雑誌でした。
といただきました。ありがとうございます。
こちらも大ちゃんさん、細かくステージを挙げていただきましたけれども。
それぞれについてこの話の内容のここが良かったということでかなり細かく書いていただきましたけれども。
12:02
そうですね。
その中でも特にゲーム情報誌シリーズが衝撃的だったと。
これも長谷川さんの持ち込み企画みたいなもんですよね。
そうですね。ポッドキャストのできないことをあえてやっていこうみたいな。
そうね。長谷川さんそういうの好きね。
まあ予想はやらないかなって。別に予想がどうかはそんなにないんですけど。
言葉で説明できないって言ってる人が本読んでるっていうね。
でも本当にゲーム雑誌ってレトロゲーム時代のゲームシーンには欠かせないものだったかもね。
そうですね。やっぱり今と違ってね。今ってゲームの情報はもうネットで手に入れますけど。
それがなかった頃はやっぱり本、雑誌しかなかったので。非常に重要な情報源だったんですよ。
だからこそ思い出深いし。その中でもゲームストはゲームセンターに特化してるということで。
ゲームを遊んでた人でも読んでなかった人がいる雑誌ですから。
よりマニアックではあるけど。でも最近喋る人いそうな気もするんですがね。
そうですね。
ちょうどいいテーマだったんじゃないでしょうかね。では長谷川さんお願いします。
はい。楓さんからいただきました。
あなたの好きなステージ。やはりバレンタイン企画ときめもシリーズ1から4全てですね。
好きなゲームというのももちろんありますが、最初は1Pさんが暑すぎるのに対し2Pさんがほぼ知らない温度差が激しい状態から始まり、
4回ではついに2Pさんがなんなら最近遊んでる僕の方が暑い。
ちょっと待て。
2Pさんの成長物語を見させられているようで、この流れがBBグロスの奇跡といって過言ではありません。
もちろんときめも4レポートSP回も含みますよといただきました。
ありがとうございます。
もう楓さんはね、ときめも大好きですから。
この毎年やっているバレンタイン企画ね。
1、2、飛んで4という感じで進みましたが、これ楓さんが言われるように、最初はもう楓川さん全く知らない状態から今ではもう立派なメモラーになったと。
なりましたね。
ということで、確かにこれ最初から聞いてる方はね、結構目頭が熱くなる展開かもしれないですね、これね。
私はもうすごく嬉しかったですよ、ほんと。
そうですね。
私が喋らなくてもキャラとかについて楓川さんがグイグイ喋ってくれるので。
まあでも本当にね、長くやってるからできるっていうのはここでもあると思ってたし、やっぱり4の話はするだろうなと思ってた中で、
3年目も温度差があっていうよりはね、ちょっとそこは変わる方がいいかなっていうのがね、あったんで。
まあそれでちょっとやってみたら、思った以上にのめり込んでいますね。
15:03
いや良かった。
過去形じゃないですよ、現在進行形。
面白いんで。
いやほんとね、嬉しいですよ。証明されましたからね、これで。
本当に今でも面白いんだなっていうのはね。
面白いですね。
てかね、他にないからね。
そうですね。
結局。
今これ遊べないんで、代わりにこれ遊んでくださいっていうものがないんでね。
ですよね。
そこがやっぱり唯一無二という感じでね、素晴らしいゲームなんですけども。
はい。
もちろんトッキメモ4レポートスペシャルも含む。
これもね、これも突然の突発企画、これ結構スルーされてんちゃうかなこれ。
ですよね。
だってタイトルこれ出てないですからね、ゲームの名前。
そうですね。
だってタイトルレトロゲームプレイレポートスペシャルですから。
そうです。
これはずっと聞いてる人じゃないと聞いてくれないタイトルですよこれ。
そうですね。
本当に。
検索で引っかかっても聞かないでしょ。
いろいろ実験的なことを僕はやりがちですけど、これはなかなかね、リスキーなことをやったなと思ってるんですが。
今までコンセプトとしてはタイトルで分かるというのをね、やってましたから。
タイトルで分からないもの。
なのでこうやってフォローしていただけると。
そうね。
そうそう。よかった。
助かります。
はい。
では続いてヤンマーさんからいただきました。
好きなステージは4です。
はい。
ありがとうございます。
本当一言。
さてではステージ4とは何でしょうと言うとですね。
駄菓子屋の話。
もうこれはね、最初から聞いてくれてるヤンマーさんならではのね。
これ多分誰も言ってこないというところを狙ってきたのかなこれ。
あと優しさをちょっと感じます。
そうね。
これ長谷川さんが要所要所でね、好きな回としてあげてましたから。
4回目にしてゲームちゃうやんっていうね。
ツッコミ待ちのタイトルですけど。
まあね、そうですね。
まあこれはね、番組の中でも説明してますけど。
我々が子供の時というのはアーケードゲームをね、遊ぶ場所というのがゲームセンターだけではなくて、
駄菓子屋だったという話からゲームの思い出と駄菓子屋もリンクしてて。
駄菓子の話をしたいということでね、やったんですけど。
これは長谷川さんお気に入り回だと思いますけど。
やっぱり本当にカルチャーの一部だったっていうのはちょっと大げさかもしれないですけど、
本当に今なくなりつつある文化じゃないですかね。
駄菓子屋で遊ぶっていうのはね。
今なんかこう、新たにレトロなものとして流行ってるみたいですけど。
あくまでもそれは過去のコンテンツとして。
若い人たちも可愛いとか美味しいとか安いとかそういうところでハマってるみたいなんですが、
我々は当時そのリアルに体験したというところの懐かしさというところで思い出して、
その時に駄菓子を買いながら食べながら遊んでたゲームというのがひも付いてるんですよ。
そうですね。
この辺りは所々で話してると思いますけど。
18:02
やっぱBBブロスやるにあたってね、思ったのは、
僕が関東じゃないですか。
佐々木さん関西で。
地域差ってあるじゃないですか。
はい、ありますね。
そういうところのズレもね、聞くのって面白いと僕は思ってるので。
そういうところにもちょっとつながるかなっていうのもあってね。
そうですね。見事つながりましたね。
駄菓子屋でもんじゃ食べれるのとかね。
たこ焼きは食べられるとかあったよみたいな話してましたもんね。
そうそうそう。
これもね面白い回ですよ。
はい。
では次長谷川さんお願いします。
はい。
ていたんさんから頂きました。
どの回も面白いのですが、知らなかったゲームも結構あります。
ステージ95、エドワードランディ、ダイハード等を彷彿とさせるアクション映画のような内容と迫力を表現方法が乏しい中、
当時の技術を駆使した表現が素晴らしかったと熱意ある話を聞き、動画を調べて、おお面白そう!ってなりました。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どの回も面白いけれども、ていたんさんが知らなかったエドワードランディね。
これ嬉しいなあ。
ねえこれ伝わりましたね。
伝えたいことが全部伝わっていることが。
本当にこの通りなんですよ。
はいそうなんですよ。
よくこの表現を2Dドット絵でやってるのはこれね本当見てください。
見ていただいたら言ってることすごく。
だからこれもねYouTubeでやれば、たぶん番組の時間半分以下になると思います。
そうですね。
まずは映像を見てくださいってほとんど説明できるんでね。
ですね。
いやでもこれはね知らなかったゲームを我々の話を聞いて、動画を見て本当だってなってもらえたならねありがたいですよね。
はい。いや嬉しいです。
続いて茶坊主小僧さんから頂きました。
好きなステージは全部です。全ステージ3週はしました。
そんな中でもよく聞くのはトキメモ回です。
無印も2も最近配信の4も何度も繰り返し聞いてます。
特に心身共に疲れている時に聞くとちょっと心が癒されます。
当時トキメモに全く刺さらずプレイしなかったのがもったいない。
そうそう好きなステージというよりも好きなコーナー福袋開封の儀これは毎回楽しみですと頂きました。
ありがとうございます。
この好きなステージ全部。全ステージ3週はした。
ありがとうございます。
100ステージ以上ある状態で3週はした。すごいですね。
そんな中でもよく聞くのはトキメモ回。
疲れてる時に聞くと癒されるというのはそのトキメモに癒されてるんでしょうかね。
しかも当時トキメモプレイしていないという。
そうなんですよね。
でもトキメモ回がいいんですね。
やっぱ熱意が伝わってるんでしょうね。
それかあれかな当時はやってないけどその後に遊んだんですかねもしかしたら。
21:00
そして好きなコーナーは福袋開封の儀。物議を醸したねこれ。
映像なしで福袋開封ってこれもYouTubeでやれよっていう話なんですが。
私も好きですよ。
僕も好きですけど。
私も聞いてるだけですけど音だけですけどね。面白いです。
そうですね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。鉄郎さんから頂きました。
好きなステージは絞れないです。
敷いてあげるとすれば自分の長文お便りを読んでもらったかい。
川崎さん長谷川さんのお二人が面白おかしく読んでくれるので自分の話なのにニヤニヤして聞いてしまいます。
メガドラ回とかドラキュラ回とかと頂きました。
ありがとうございます。
鉄郎さんもね初期から聞いて頂いてるリスナーの方ですけども。
これ一つ訂正してもいいですか。
どうぞどうぞ。
僕らが面白おかしく読んでるんじゃなくて面白おかしいことが書いてあるんですよ。
鉄郎さんは面白おかしいことしてますから。
面白おかしくしようとして書いてますしね。
いやでも元々の行動がおかしいから。
ゲームボーイをセガ仕様に改造したりとか。
誰が読んでも面白いでしょ。
おかしいですよね。
あとドラキュラ回良かったな。
これ覚えてる。
そうですね。
スーファミのドラキュラの話をしてね。
ラストステージで最終決戦の時に最初の音楽が鳴るというこれねすごい覚えてる。
メトロイドバニア系前のドラキュラが好きとかね。
そういうとこもね僕面白いなと思って。
これだから私鉄郎さんのお便り読んでその後動画見ましたからね。
うまいなと思ってこれは熱い演出やなと思ってね。
ですよね。
いつもねお便りありがとうございます。
本当ですありがとうございます。
では続いてさんせつこんさんからいただきました。
好きなステージはソフトメーカーの回です。
タイトーハドソンアトラス等は人員としました。
といただきました。
ありがとうございます。
これもねメーカー界は5,6回ぐらいやってるのかな今のところね。
この挙げていただいたタイトーハドソンアトラスに関しては
今はね独立してない会社というか。
実質なくなってしまった会社ということでね後半どうしてもちょっと寂しい話になるんですが
それでもメーカーの名前は残ってますしタイトルもねシリーズ出てるものありますから。
メーカーちょっとなくなっちゃいましたけどやっぱりコンテンツは強いなと。
人気さえあればゲームってその会社がなくなってもね作られること結構ありますからね。
そうですね。
だからこのあたりも今でもあるメーカーの紹介もしているとは思うんですが
結構やっぱり昔のメーカー扱うとどうしてもね今はもうないメーカーとかになっちゃいますけど。
24:01
調べてみるとね知らなかったことが結構出てくるので。
面白いですよね。
設立時のこととか全く僕ら気にしてないじゃないですか。
改めてね調べてみて知ることもあるしアトラスなんかすごい上を曲折してるから。
私はやっぱハドソンかな。
ハドソンもそうですね。
ハドソンは本当にもうファミコン時代を任天堂と一緒に作ったのはハドソンだと。
ですよね。
さらに言うならねファミコン以外のゲームハードPCエンジンにもかかってますから。
ですよね。
本当に日本国内のゲームシーンを築いたと言っても過言じゃないメーカーですからね。
そうですね。初期の家庭用ゲーム機ブームを引っ張ったメーカーの一つですね。
ハードウェア的にも実は引っ張ってたというねお話をしてこれすごい良かったなと。
では次長谷川さんお願いします。
ヤビさんから頂きました。
好きなステージ。ステージ81。最近買ったレトロゲーム。
ヤニックさんと2P長谷川さんがとにかく楽しそうでこちらも聞いていて幸せ。
ソフトをガサゴソする音まで楽しそうに聞こえるから不思議。
ソフトやハードは大事にしてもらえる人に渡るのが良いですね。
後半福袋開封も毎秒楽しみと頂きました。
ありがとうございます。
来ましたよ長谷川さん。
最近買ったレトロゲームね。
これも長谷川さん持ち込みですよ。
突然なんか音声データ送ってきてちょっと聞いてくださいって聞いたらインタビューしてるじゃないか。
初ゲスト回と思ってね。
このヤビさんはね、かなりポッドキャストを聞き慣れてる人だと思いますね。
このソフトをガサゴソする音まで楽しそうに聞こえるというのはね、
これはもう音声メディアに慣れ親しんでる人ならではです。
私はあのガサガサいうのね、結構ノイズで嫌がる人いるんじゃないかなと思ってね、ちょっとドキドキしてたんですが。
確かに。
環境音ってね。
この回は長谷川さんがお店で収録してくれてるからかなり環境音入ってしまって、逆にオシャレな雰囲気になってるんですよ。
ヤニックさんが外国の方っていうから余計に海外のバーで収録してんのかみたいな。
そんな感じになりましたね。
秋葉原にあるドカモリのパスタ屋っていうことでそんなオシャレじゃないんですよ。
でも音声だけでも長谷川さんとヤニックさんが楽しそうっていうのが伝わってるというのはね、良かったですね。
嬉しいです。
では続いてテスさんからいただきました。
好きなエピソードはホラーゲーム特集です。
特にステージ118の国名間ですね。
フリがあったからじゃなく、自分がもう少し早くコメントしてればコメントゼロにはならなかったのにとちょっと責任を感じたのはありますが、
27:02
カゲロウのコンボも好きですが、ダークなストーリーと雰囲気、罠にかける時の爽快感とプレイヤーの感じる葛藤が良かったので、
その後のシリーズで女の子のキャラ芸に走ってしまったのが今でも残念ですといただきました。
ありがとうございます。
テスさんいいとこ来ましたね。
これ当時お便りがゼロだったというね。ステージ118国名間の回ということで。
テスさんが言われてるみたいにね、カゲロウっていうのは国名間の続編なんですけども、
そうですよね。
2作目以降はカゲロウシリーズと言われるものになってしまったんですが、
この1作目の国名間は実は全く2作目以降とは違うものであるという話をしてね。
長谷川さんもそれを知らなかったんで、結構新鮮に聞いていただけたかなと思うんですが。
こういう風に感じる方の方が少ないとは思うんですよね。
売上本数的に言うと圧倒的にカゲロウ以降の方が売れてるんで。
なるほどね。
でもこの国名間自体は本当に他にないゲームだと思いますね。
いろいろと荒削りな部分もあるんですが、
ゲームシステムとか世界観をとっても一見の価値ありです、これは。
本当オリジナリティがありますよね。
今の時代ちょっとダークな感じの世界観とかストーリーが受けるところに入ってくると結構受けるんじゃないかなと思うんですが。
確かに。
アーカイブとかで出してほしいな。
もしくはカゲロウシリーズコレクションみたいな感じで入れてほしいけどな。
それか好きな方たちが似たようなものをインディーで作るとかね。
なるほどね。いいですね、それでもね。
また遊びたいな。ちょっと遊びやすくしたものが出たら広がるとか遊べる人も増えるかなと思うんですが。
はい。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、くわ畑さんからいただきました。
好きなステージはたくさんあるけど、あえて選べばステージ129、131の続編を作ってほしいゲームかな。
皆さんのゲーム愛が伝わってきてとても楽しく聞きました。
あとステージ74の神宮寺サブローカイもお気に入り。
ちょこちょこ聞き返しています。といただきました。
ありがとうございます。
あえて選ぶと129、131の続編を作ってほしいゲーム。
これはお便り会派さんで前後編でこちらもお便りを募集しまして続編作ってほしいゲームを教えてくださいと言ったところですね。
めちゃくちゃたくさんお便りが来たので前後編に分けたというね。
これは確かにもうリスナーの人のゲーム愛しか詰まってない。
そうですね。
楽しいですよね、これは。
楽しいです。
我々も楽しいですけどおそらく聞いていただいているリスナーさんも楽しめたんじゃないかなと思います。
それそれ、それがあったねっていうのがずっと続いている感じですよね。
本当そう、それそれ。
こういう話ってゲーム好きな人が集まったらよくしますよね。
30:00
しますします。
あのゲームの続編出へんかなとかってね。
それをラジオの中でやってるという感じですから。
これは面白いですよ。
あとステージ74の神宮寺サブローカイ。
これは長谷川さんの企画ですけど。
そうですね。
これもシリーズの歴史を追いつつね、どんな感じの内容かというのを長谷川さんが説明してくれた回ですけども。
そうですね。
データイストの歴史でもちょっとあるという感じでしたけど。
第3からいただきました。
好きなステージ。ステージ25。シャドウゲイト&スペランカ。
記念すべき初の抱き合わせ会。
言い方悪い。
これまで何度もBBの兄貴たちならではの悪魔合体的抱き合わせで弟たちリスナーをざわつかせたが、やはり初回の衝撃はすごかった。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
この第3は結構2本立て会に反応しますよね。
ですね。
確かに2本立て会って1本では物足りない時にやることが多いので。
はい。
小粒ながらも個性的なものが多いからかなと思うんですが。
確かにこの1回目のシャドウゲイト&スペランカは良かったんですかね。なかなか。
良かったと思う。
結構反響ありましたよね。
ありましたありました。
特にシャドウゲイトね。
はい。
シャドウゲイトこんな知名度あんねんやと思う。
2本立てはこう2つを考えるのが面白いですよね。
確かにね。
それぞれが持ち寄って、じゃあ2本立てにしましょうかっていうパターンもありますけど。
テーマ決めてからね。このテーマで何かないですかっていうので決めたりしますけど。
この回は何やったかな。主人公がすぐ死ぬゲー。
そうそうそうそう。
確かスペランカが先にあって。
そうそう。
じゃあシャドウゲイトを僕話したいですねって言って2本立て抱き合わせ。
スペランカで話したいことが1本分もないと。
スペランカで話したいのがクソゲーじゃないっていう話をしたかったっていうね。
そうですね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。お米粒さんから頂きました。
好きなステージ。たくさんありますが、ステージ132の元平と尾間伝ですね。
ハイスコアガールで見たことあるなーくらいの認識でしたが、お二人の紹介で興味を持ち、購入してプレイしたので思い入れがあります。
あとゲームハード界、ソフトメーカー界、お便り界はどれも面白いです。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、もうこれね、元平最近ですけどね。
このハイスコアガールで見たくらいで知らなかったゲームで実際購入してプレイしてもらえたと。
はいはい。
それは思い入れありますよね。
そうですね。
いいゲームですからね。今遊んでもね、損しないと思いますよ。
33:00
ね。もう唯一無二のゲームですよね。
本当そう。もうその通り。
あとはゲームハード界、ソフトメーカー界、お便り界ね。
お便り界は外れないですよ。
ないですね。面白い。本当にね。もう僕らのお手柄では全くないんですが。楽しいですよね。
僕らが一番楽しいんじゃないですかね。
そうね。もちろん我々楽しいですけど。
なんせそのゲームの話を聞きたい人が聞く界ではないのでね。
ちょっと特殊ではありますけども。
確かに。
我々は楽しいです。
でもこうやってお米つぶさみたいにお便り界楽しいと言っていただけたらね。
やった甲斐あるなと思います。
では続いてアルマさんからいただきました。
好きなステージはやはりステージ144から146のトキメモ4界。
なんとなく聞いただけなのにこれがきっかけで過去界を聞き、
自分がトキメモ2を購入することになるとは聞く前は全く想像していませんでした。
といただきました。ありがとうございます。
こちらね、アルマさん前回もトキメモ界のところでお便りいただきましたが、
実際ね、この後トキメモ1、2の過去界を聞いていただいた上で、
トキメモ2を購入してプレイして、しかもその感想をご自身のラジオで話しているということでね。
こちら前回も紹介させていただきましたが、ぜひね、聞かれてない方、興味ある方は。
トキメモシリーズ、もっと広く言うと、恋愛シミュレーションゲームを初めて遊んだ人がどう感じているかというのがね、聞けますから。
そうですよ。
聞いてみてください。
はい。
ゲームの話をさせてくれ。
そうです。
という番組名で検索していただけたら見つかると思います。
ぜひ。
はい。では次、長谷川さんお願いします。
はい、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
好きなステージ、BCエンジン関連の回、お便りを読んでもらった回、いろいろありますが、
強いて一つと言われればステージ26、1983年を振り返るです。
ゲームの話ではないのですが、ジャッキー木人犬の肉まんの皮を剥いて食べてた、というパワーワードで心を完全につかまれました。
完全に忘れていた弟とだけ共有していた思い出を他の人も体験していたのか、と震えがきました。
といただきました。
ありがとうございます。
はい、なかちゃんベイビーさんね。
はい。
PCエンジン関連の回、なかちゃんベイビーさんはPCエンジン好きなんだと思われるのですが、あとはお便り紹介させていただいた回とかね、
いろいろある中で一つ絞るならば、ステージ26、1983年を振り返る。
これ確か1年目の最後かな。
そうです。
年末だから1年を振り返ろうという話をしてたら、ゲーム番組なんでファミコン発売年振り返りましょうという。
そうそう。
83年振り返りながら、ゲーム以外のその時代のカルチャーをね、いろいろ振り返ってた中で、ジャッキー・チェーンの映画の話も出て、
36:05
木人犬で肉まんの皮剥いて食べましたよねっていう話で2人で共感してたところ、なかちゃんベイビーさんがドストライクやったと。
みんなやってるんですよ、これね。
これそうですよ。
なかちゃんベイビーさん5兄弟だけじゃないですよ。これほんとね、日本全国でみんな肉まんの皮食べてたと思います、これ。
あのシーン見たら食べたくなりますよ。
なります。
絶対。
木人犬見たら。
そう。しかも美味しいしね、実際。
でもここでね、確かこの後なかちゃんベイビーさんのお便りでも書かれてましたよね、これね。
そうですね。僕らとしてはサラッといったところだから、そんなにね、覚えてないっていうか、覚えてないこともないんだけど、そんな誰かが引っかかるようなことではないと思ってたから。
でも結構こういうゲーム以外のところでもね、その時代のものを共有できるというのはね、世代が近いんだなと思うんですけど。
では続いて、ゆうにさんからいただきました。
好きなステージはステージ121、ゲームの貸し借りの思い出。リスナーの皆様の素敵な思い出も去ることながら、それを受けてお二人が背景を想像してお話を膨らませていくところがとても好き。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、このゲームの貸し借りの思い出のところでも、我々がいただいたお便りからリスナーの方の家庭環境とかを勝手に推測するというね、話をよくしてたんですよ、たしかこの時。
おそらくこの方の家には友達がたくさん集まる家だったんじゃないかとかね。
そうだそうだ。
そうそうそうそう。
ハブになってるはずだっていうね。
そうそうそうそう。
言ってましたね。
そういう話をしてたんで、それがゆうにさん面白かったと。
これ私たち楽しいんですよ、聞いててね。
そうなんですよ。
こういう環境で遊ばれてたんじゃないかなとか。
あのね、少し前にはちはちはちはちさんからね、私の考察癖を考察しないでいただきたいみたいなことも来ましたけど。
これね、オタクの悪い癖なんですよ。いろいろ考察してしまうっていうね。
やってしまう。
やってしまうんです。
やっぱこう、なんとなく想像できちゃうからね。
そうそうそうそう。
話したくなりますよね。
そうなんですよ。自分以外のね、遊びに行った友達の家とかが、そのお便りいただいた方と被ったりするんですよ。
はいはいはい。
あーそういう家あったわとか。
そうそうそうそう。
友達の家、友達のお母さんが作ってくれたチャーハンが美味しかったとか言われたら、あーあったあったとか。
そういうのありますよね。
ご飯作ってくれたなーの人とかね。
あ、ここの家ってカレーに目玉焼き入ってるんだみたいな。
そうそうそういうことそういうこと。
そういうのってゲームとは関係ないですけども、記憶としてすごく印象に残ってるんですよ。
残りますねー。
なのでね、そういうところを好きと言っていただけるとね、我々にしても嬉しいなと思います。
39:00
お便り頂戴して、それをお話ししている甲斐があるというか。
そうそうそうねー。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。DMで旬チャールズさんからいただきました。
好きなステージと言われるとなかなか悩みますね。
個人的にトキメキメモリアルに出会うまでは格ゲーを主にプレイしていたので、スト2回やリュウコの剣サムスピ回なども面白かったし、
プレイしたことはなくてもカマイタチの夜や学校であった怖い話なども興味を持ってYouTubeのプレイ動画を見てみたり。
ハード系のPCエンジンプレステ会も面白かったよなー。
個人的にPCエンジンは思い入れがあるハードだけどなかなか同志もいないし、解説している人も少ないから、
熱く語られる川崎さんの解説にはすごくニヤニヤさせられて勝手に同志がいた!とも思わされました。
駄菓子屋の思い出、かしかりの思い出なんかもみんな似たような経験してるんだなーと妙に嬉しかったり。
うーん、なかなか悩みどころだけど、やはりこの番組を聞くきっかけになったステージ33から35のトキメキメモリアル会に一票。
中でも34回、川崎さんの好きだからこそのスリーやオンライン、ファンドの黒歴史やガールズサイドを羨ましく思う気持ちなどを聞いていて、
この人は本当にトキメキメモリアルが好きな人だ!と勝手に信頼感を得て、そこから他の回も聞くようになったので。
あ、もちろん長谷川さんのプレイレポートも楽しんでますよ。お二人のバランスの良いおしゃべりは本当に楽しいです。
あ、それで言うとお二人の対面収録会も楽しかったなぁ。またまた長くなりました。
引き続き楽しい番組期待しています。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、前回前々回に続いて旬チャールズさんですけども。
はい。
まあ世代的にね、格ゲーは当然遊んでいたということでね、格ゲー界は面白かったと。
でまあプレイしてなくてもかまいたしとかね、学校だと怖い話とかホラー系のゲームも動画見ていただいたりとかしたみたいですが、
はいはい。
いろんな面白かったね、ステージを羅列していただいてるんですが、このピースエンジンは思い出があるけどあんまり喋ってる人がいないと。
あとはここでも出ましたよ。駄菓子屋の思い出。でかしかりの思い出なんかも、面白かったところはやっぱり共感できるところね。
自分と同じような経験してる人がいるんだなっていうのが嬉しいっていうのね。これやっぱり先ほどから言われてるみたいに共感して嬉しい楽しいというね、感情ですよね。
でまあいろいろあるけども、その中から一つ選ぶとするならばやはりステージ33から35のときめきメモリアル回、バレンタイン企画1年目のやつですね。
そうですね。
でこちらがきっかけで旬チャールズさんは番組を聞いていただけるようになったと。で34回ってことは2年目か。
42:02
このときめきメモリアルの歴史を話してたときね。これ長かったな。2年目の話はすごいなんかもうゲーム関係ない話やからな。
いやでもこれねさすが旬チャールズさんよくわかってらっしゃるというか、そうこのねちょっと3とかオンラインとかファンドってネガティブな話なんですよこれ正直ね。
でこの番組ってコンセプト的にはあんまりそういう話はしないようにしようというねつもりでやってるんですけども、時にはねいい話をするためにあえてそういうネガティブなことも話す必要がある時があるんです。
それがまさにこのときめきメモリアルの時だったんですけども。だからこれを旬チャールズさんちゃんと受け取っていただけたと。
これだけ聞いてねその嫌なこと言ってるなと思われたらね。思われてもしょうがないなと思ったんですけど。
でこのガールサイド羨ましいっていうのを理解してもらえるとね。
そうですよね最近も新作出てますしね。
そうなんすよ。だから新しいの出ないかなと思うんですよ。そこでねちゃんとこう本当にときめきメモリアルが好きな人だって信頼感を得たとここでね。
いやこれは嬉しいな。伝わったなって思いますねこれ。
長谷川さんにはね伝わってるとは思ってたんですが。
まあそうですよ。
聞いてる方にも。
いやでも伝わりますよ。
ときめも回ってこういう反響結構あったから私も良かった伝わってるわと思って。
そりゃ3回かけて喋ってますから。
よっぽど鈍い人じゃない限り気づいてくれるんじゃないかな。そんな好きかって。
3回かけて最後に全然この人喋り足りないなって思って終わる感じですからねあれ。
キャラクターの話全然しないなって。
そうね3人ぐらいしか喋ってないからねキャラ。
そうですよ。
まあそこもちょっと珍しい切り口なのかもしれないですね。
でもあれはネタバレがあるからですよキャラの話をするとね。
私は遊んで欲しいからネタバレしなかったんですがそれよりもやっぱゲームシステムを知って欲しかったわけですよ。
でもおかげでそのゲームシステムの話を聞いてやろうと思ってくれた人がたくさんいるから。
そうですよね。
私としてはもう本当に嬉しい。
キャラ可愛いから遊んでっていうのはよく言われることなんですけどそうじゃないと。
それで遊んでない人にこう響いたのがね。
そうそうそう。
ちょっと川崎さん的にはときめもり恩返しができてるんじゃないでしょうか。
めっちゃ嬉しかった。だから長谷川さんにもそのキャラ推しでは多分伝わらないと思ったし。
ゲームとして純粋に面白いんだよっていうところをね。
今の長谷川さんは十分理解してくれてると思いますけど。
わかってますね。
で最後にねちょっと褒めていただけてバランスのいい喋りが楽しかった。
ありがとうございます。
これ言われるとね。
2人だけで喋ってるとはいえそばで聞いていただいてる感じなのかなという気もしますが。
対面収録会楽しかったなって。
これはやっぱ普段の収録とは違う雰囲気として感じ取ってもらえてるんですかね。
同じ空間にいる感があるんでしょうね。
45:01
録音してる機会も違いますからね。
ボイスレコーダーで撮ってるから。
あの会話でも終わった後にあんまりいつもと変わらないなって我々は思ったんですよね。
驚くほど。
ちょっと環境音が入ってるぐらいで。
我々はね楽しかったですけどね外で。
もうめちゃくちゃ外で撮ってますからね。
ああそうか。
あの1回目の方。
1回目ね。
あれは面白かったな。
撮ってる場所めちゃくちゃ開けたところで撮ってますからね大阪のね。
まだね僕がヒューカードを知らない頃に渡されたからね。
なんだこれって言ってましたよね。
その時ご一緒した方にこれかっこいいっすかって聞いちゃいましたからねびっくりして。
ヒューカードかっこいいやん。
この板ペラ渡されたんですよ。
まじで?
かっこいいっすかみたいな。
まあでも今はわかりますね。
わかるでしょ。
スタイリッシュさ。
あの後自分でカダッシュとかも買ってますから。
あれを重ねて持ってるのがかっこいいんですよ。
わかる。
わかるでしょ。
アメリカ映画のマネークリップでドル札を持ってる感じで。
かっこいいんですよ。
名刺とほぼ同じサイズだから100均の名刺ケースとかに収納してる方がいて。
それもねすごいかっこいいなと思って。
だからあの頃のねファミコンとかスーパーファミコンのカセットに比べたらコンパクトでスマートでしょ。
それで中身はもうほんとしっかりしてるって考えると確かに未来的でかっこいいです。
そこが本当にかっこよかったですね。
では続いて、こうがひかるさんから頂きました。
思い出のステージたくさんあります。
雑誌会にPCエンジン会は当然ですし、天外魔鏡2デコ会は皆さんのコメントも厚かったです。
ディスコードのボーナスステージも楽しかった。
一番の思い出はお二人にあえてお話できたこと。
BBブロスを通じて知り合えた方々ができたことですね。
これからも楽しみにしていますと頂きました。
ありがとうございます。
こうがさんもね本当に最初から聞いていただいてるリスナーの方で、
雑誌会PCエンジン会は当然。
当然だよ。
で天外2デコ会。
デコ会最近ですけども厚かったですねコメントね。
そしてディスコードのボーナスステージ。
これ我々も忘れてましたね。
なんせ配信してないからね。
そうですね。
これは2周年?
そうですね。
かな。
これウィークぐらいにやりましたね。
2周年の記念で何かやりたいなっていうのでオンライン配信しよう。
オンラインオフ会みたいなのしようみたいなねことでやったんですよね。
そうですね。
で普段の配信ではできないことしようということで
ゲームミュージックをかけてねみんなでこれいいなこの曲っていう話をするという。
面白かったな。
最高ですね。
やっぱゲーム音楽をみんなで実際に聞くってめっちゃいいですよね。
そうなんですよ。
48:00
ディスコードでリクエストしてもらってね見つけてきてみんなで聞いてっていうね。
で知ってる方がこれ懐かしいっていうのもあるんですが知らない方がね聞いて
うわすごいこんなにいい曲だったんだっていう反応があったりとかしてね。
あれねほんと良かったなと。
面白かったですね。
で一番の思い出は2人にあえてお話できたこと。
これ別々かな。
別々だと思いますね。
ですよね。
東京のねイベント行った時にお会いしてねちょっと直接話させてもらって名刺も渡しましたけど。
あとは神賀さん自身が他のリスナーの方とね知り合えたこれ嬉しいんですよ私。
これねリスナーの人同士がねツイッター上でやり取りしてるの見ててもすごいニヤニヤしちゃうんですよ。
本当我々と絡んでいただけるのも嬉しいんですがやっぱりこう聞いてる方は皆さんねゲームが好きな方だと思いますんで。
その人たち同士で知り合っていただいてねそれこそじゃあ俺たちもちょっとゲームのポッドキャストやろうかっていう展開が結構あるんですよこのポッドキャスト界隈では。
ありますね。
めちゃくちゃある。
我々もそんな感じですからそもそもが。
確かにそういうやつですよね。
そうそう。
なのでぜひねそういう感じでねリスナーさん同士でもう俺たちも聞く側だけじゃなくて話したいと思ったらねもうさっとアンカーで始められます。
ささっと。
時折川崎さんこういうなんかこう宣伝寺みたいな感じになりますよね。
いや別にあのアンカーからなんかもらってるわけじゃないですけど。
本当ね発信する側も楽しいですよ。
そうですよね。
本当に資金は下がったんだろうなとは。
いやめちゃくちゃ低いです。
めちゃくちゃ低い今までの苦労何だったんだっていうぐらい簡単ですね。
なのでね興味ある方はちょっと調べていただけたらねすぐできると思いますので。
次長谷川さんお願いします。
はいじゅんさんからいただきました。
お気に入りステージについて。
意外と好きなのはステージ08PCエンジン界ですね。
友人の家でモトローダーや天外魔鏡に衝撃を受けながらも買おうとは思わなかったハードでした。
なぜかわからないけどよそんちのかっこハード感があったんだよなといただきました。
ありがとうございます。
またここでもPCエンジン界来ましたね。
うん。
人気あるなあ。
いや僕もすっごい好きですねあの回。
長谷川さんがもうわからんなりにハードを調べててね。
めちゃくちゃ面白かったです僕は。
もうなんか全然わかんないけど調べて話すと川崎さんがいちいちリアクションできるのが面白くて。
いやいや呼んでて長谷川さんがもう全然わかってない感がすごい面白かったけど。
いや僕はこうちゃんとアンサーが来る。
なんかカニパンみたいのあるじゃないですかとか言ってんのに。
スーパーグラフィックスね。
じゃないのみたいなちゃんと返してくれて面白かったですね。
確かにね色々とそのネタとしてもね周辺機器いっぱい出てるとかハードいっぱい出てるって言われますけどちゃんとゲーム機としてね素晴らしいゲームだったというところが伝わってるならいいかなと。
でこう買おうと思わなかったハード。
51:01
なぜかわからないけどよそんちの好感があったってこれもわかるな。
あのねやっぱ感覚的に言うとプレステが出た時に近いと思うんですよね。
まあ言ったらソニーがゲーム機出すぞと。
セガとニンテンドーがゲームハード出している中、ゲーム会社じゃなさそうなとこがポコッと出したなみたいな感がPCエンジンにはちょっとあった確かに。
値段も高かったね。
まず値段高い。でNECって当時ねパソコンのイメージだったんですよね。
だからゲーム機というよりなんかすごい高いハード機械みたいなイメージだったんじゃないかな。
なんか子供向け感はすごい少なかったと思う。
そうなんですよね。でも出てるゲームは結構子供向けもいっぱいあって。
いやめちゃくちゃ子供向けでしたよ。
ちょっとそこら辺のアンバランス感も面白いですよね。
ただターゲットは値段から見るとやっぱりファミコンをちっちゃい時に遊んでてちょっと大きくなってるお兄ちゃんたちに向けてたんだと思いますけどね。
実際買ってる人たちもそういう人多かったと思いますけど。
では続いてメオールさんから頂きました。
思い出のステージ。全く知らなかったゲーム。ストーリー紹介を聞いた後めちゃくちゃ遊んでみたくなりました。シューティング沼にはまりそう。
ということでサイバリアの回へのリンクが貼られておりました。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ステージ88。サイバリアと。
いい数字ですね。
ということでこちらが良かったと。これで私嬉しかった。
この最初にも言いましたけど私シューティングシリーズが結構好きなステージで、特にこのサイバリア好きなんですよ。
でなぜかというとストーリー紹介が最高に熱いから。
ゲームで全く分からないところが最高ですよね。
いやこれ私個人的にも実は何回も結構聞き直しまして。
僕も聞いてますね。
ストーリーのとこだけ自分で聞いてもめっちゃ楽しいんですよ。
壮大ですよね。
壮大だしお話としてもめっちゃいい話なんですよ。
ゲームシステムもちゃんと面白いんですよ。
それも十分伝わってます。
サイバリア結構今セールになりますよね。
そうそうそうそう。
僕も少し前にセールで買ったので。
買いましたね。
サイバリアデルタか。
今買えるやつね。
HD移植されてるんで。
オリジナルとはグラフィックが違うんですが今でも遊ぶことができるということで。
私はこのシューティング界で言うとサイバリアとかイカルガとかあとはエスプレイドかなやっぱ。
エスプレイドもすごい良かったな。
そうやって考えると本当にお話もどれも凝ってて。
でもシステムだってちゃんと何か新しいことをやってやろうっていうものがあっていいですよね本当にね。
では次長谷川さんお願いします。
はい。これはメールフォームですかね。
そうですね。
いつも聞いていただいてるたくさんからすごく長いメールを。
54:01
超長文が来ましてですね。
前半部分で150回到達と3周年おめでとうのコメントをダーッといただきまして非常にありがたい熱いメッセージをいただいたんですが。
後半部分のあなたの好きなステージというテーマに合わせて送っていただいた好きなステージの話が最後にありますのでそちらを長谷川さんに紹介してもらうと思います。
本当に最後の方だけになってしまうんですが。
はい。悩んだ挙句に僕にとっての思い出深い回をあげるならステージ421周年特別企画初対面収録をあげたいと思います。
PBブロスを初期から聞いている子さんリスナーとしてお二人のゲームへのぶれない愛とともにもう一つの隠れたテーマが友達同士で楽しいゲームトークをしているというのをこの3年感じ続けて拝聴してきたわけですが、それが最も色濃く出ている回かと思います。
冒頭の長谷川さんの大阪最高ですね、串カツが最高の言葉で大阪にずっと住んでいたのになぜか串カツ文化に触れなかった僕も手を出し虜になったのは言うまでもありませんが、
終始お二人が楽しそうに笑いながら話しているのを聞いているだけでそこに自分がいるわけでもないのにあたかも二人とともにその談笑の場に参加していると感じさせるほどの楽しさと面白さがあります。
実は昼夜を問わず配送の仕事をしている中で配送がすべて終わり会社に戻る長い道のりでこの回を何度も聞いているのですが、仕事の疲れも吹き飛ぶほどにどこかで仕事の後に友達と再会してゲームの話を聞いていると錯覚させてくれ、もう一踏ん張り頑張れたことが数え切れないほどあります。
もうお二人の会話内容も暗記してしまうほど聞いているのに、それでもあの楽しそうな雰囲気は他の番組でもなかなか体感できません。
ある意味番組としてカッチリ作られている感じのBBブロスの中では対局にあるのかもしれませんが、それでもお二人が面と向かった時のいつもと違う温度感とそこから生まれる仲の良さ、楽しさをとても実感できて聞いていて、自分自身にも癒しや力をもらっています。
だからこそ、実はあの後に僕自身もお二人の人となりをもっと知りたいと思い、一周年に際して長文メールを送らせてもらったのかもしれません。まだまだシューティング会のことやホラーゲーム特集など書きたりないのですが、それは他のリスナーさんに託します。
本当に長文になりましたが最後に、本当にこの3年間BBブロスが僕自身に与えてくれたものは大きくとても感謝しています。願わくばこの状態が長く続くことを願っていますが、それをプレッシャーに感じることなく力を抜ける企画をどんどん行って良いかもしれません。
57:03
それでも番組は面白くなると思います。何せお二人のゲームへの愛はブレていないのだから。今後も楽しみにしています。では。といただきました。
ありがとうございます。
はい。非常にありがたいお便りいただきました。これ前半にめちゃくちゃ長い文章で我々の番組のことを褒めていただいて。
ありがとうございます。
本当に励みになります。たくさん初期からずっと聞いていただいているリスナーさんの方で、1周年の時にも仕事中に聞いて励みになっているというありがたいお便りをいただいたのですが、3周年の今回もさらに長いお便りをいただきまして、いつも我々こそたくさんのお便りやコメントで励ましていただいていますので。
これもう本当に釈放事例とかそういうのじゃなくてね。本当に嬉しいですよ。何よりね、くしかつに目覚めていただけたようで。
そう。そんなたくさんがね、一つ思い出深い声を上げるならというのがこの1周年記念企画の対面収録であると。我々がさっきいつも通りな感じでっていう話したのにね、いつもと違うというね。空気感を。
やっぱりこれはその場でね、一緒に収録しているというのと、やっぱり環境音とかね、そういうので雰囲気を感じ取ってもらいやすいんじゃないかなと思うんですけどね。
これでもね、たくさん本当に何回も繰り返し聞いてるから、セリフ覚えてるかもとは言われてますけど、たくさんはね、ドライバーの仕事されてますから、車乗ってる時間が長い方ってね、やっぱり動画を見るとかっていうのが運転してるとね。
できないですからね。
音声メディアがね、楽しんでる方多いんですけども、そんな中でね、我々の番組を繰り返し聞いていただいて、しかもその仕事が疲れて帰る時とかに聞いていただいてるということでね。
我々のような番組でも役立ってるなら嬉しいなと思いますが。
そうですよね。もう本当に何度も何度も聞いてくださってる。
そうですね。
だなっていうのが。
他にもね、繰り返し聞いていただいてる方いらっしゃるっていうのもね、ツイッターで再生時間とかをね、アップして見せていただいたりして、本当にありがたいなと思ってるんですが。
たくさんね、言われてるみたいに今後もね、マイペースで続けていこうと思ってますし、全然プレッシャーとかはないんですよね。
ないですね。
好きなようにやらせてもらってますし、それを楽しいとかね、心地よく思ってくれる方が聞いてくれてると思ってますので、特にね、プレッシャーとか全然ないです。
その、カッチリね、してるっていう表現をされてましたけど、まあ小文でやってるだけで。
そうそう、これはもう二人の性格というか、あとは話すことをね、事前にまとめて話して、それをさらに編集して上手に喋ってるように。
1:00:00
そうそうそうそう。
してるだけなのね。
いやいや、お疲れ様です。
いろいろね、手を加えた結果、でもそういうふうにね、ちゃんとできてるというふうに感じてもらえてるなら、それはもう本当にありがたいですし。
よかったですね。
なのでね、毎週更新してるのも、これは別に義務感でやってるわけではなくてですね、もう楽しいからやってるんですよ。
そうです。
だから病気とかその中、仕事が急に忙しくなったとかいう限りはね、実際ね、1年目いきなり3ヶ月休んだりしてますから。
そうですね。
あんな感じで、なんかあった時には止まるかもしれませんが、できる限りね。
やっていきたいなと。
今のペースでね、続けていきたいなと思ってますので、また4年目のこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、いただいたお便りは以上となります。
今回もね、たくさんのお便りコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回はね、お便り回ということで、長谷川さんのレトロゲームプレイレポートの方はお休みとなりますが、現在レトロゲームプレイレポートは別番組として過去回を再編集して配信しておりますので、レトロゲームプレイレポートが聞きたいという方はそちらを聞いてください。
はい、それとですね、毎回終電のあたりで、1年間でやったゲームの中でMVP的なものをね、言っているので、
あーやってましたね。
レポートの代わりに今回、レゲプレイ2022MVPですかね、を発表しようと思うんですが、
はい、お願いします。
実はビタミナももうクリアしてますので、それも含めるということで、
ビタミナ物語、ブラッディーワリアーズ、天地を喰らうⅡ、シャイニング&ダダクネス、ザクロの味、カダッシュ、ゴッドミリスンの中から、僕的なMVPはですね、ザクロの味。
おー、そう来た。
はい。1995年12月22日、スーパーファミコンのカセットとして、イマジニアから発売されたアドベンチャーゲームですけれども。
うんうんうん。
はい、まあサウンドノベルかな。
そうね、サウンドノベルね。
そうですね、思い返すとどれも面白かったんですけど、ザクロの味が一番やってた当時のめり込んでたというか、次どうなるかなっていう感覚は一番強かったですね。
なるほど。
サウンドノベルっていう仕組み的にそうなるんでしょうけど。
いやーでも私も聞いててね、バラエティに富んだ展開で面白かったですね。
そうなんですよね。正直そこまで期待してなかったっていうのがあるんです、僕的にはね。
ただ同時期に遊んでた月面のアヌビスっていうものと、姉妹ソフト的にね、出されていたとか、パッケージのデザインだったりとか、そういうところで気になってやってみようかなって。
1:03:10
ホラーゲーム特集のあたりでやったのかな。
そうか、そうね。
そこも絡めてやったら、あれこれ面白いなっていう感じでした。
それは当時の長谷川さんのレポートでも伝わってきましたよ。楽しそうに遊んでるなと思いました。
そうなんですよね。ちょっとね、どうしてもネタバレしてるレポートではあるんですよ。
そうそう確かに。どうしてもね、お話がメインですからね。
そうなんですよね。ただ、もし遊べる環境にある方は詳細な物語とかも読めるんで、そんな難しくないですしね。やってみてもいいんじゃないかなと思うゲームでした。
では今回のレトロゲームプレイレポートアワード、2022回は、ザクロの味。
はい。
じゃあこれね、まだレトロゲームプレイレポートの方上がってないんでね。
はい。
もうちょっとかかるかな。
結構先ですね。
うん。楽しみにしておいてください。
はい。
ビタミナ王国物語の最終回は次回ね。
そうですね。
かな、になりますが、こちらも楽しみにしておいてください。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
はい。
ブライト・ビット・ブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出や、ゲームにまつわるエピソードなどお便りをお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回は祝3周年みんなで選ぶ好きなステージということで皆さんからいただいたコメントお便り紹介させていただきました。
はい。
では最後にですね、さらっとですが我々2人が選んだ好きなステージの話をちょっとだけして終わろうかなと思うんですが長谷川さんどうでしょうか。
はい。僕はちょっと絞るのやっぱ大変だったんですけど。
いやいやいいでしょ全然好きなだけ言ってください。
そうなると1番はですねステージ672021年10月3日にアップしてるんですけど、サイレントボバーです。
いいですね。
いやこれね本当に僕は知らないゲームだったんですよね。
はいはい。
で収録してる時点でいや面白そうだなと思って。
言ってましたねそう言ってた言ってたずっと。
でその後に編集してもらってねアップされた後に僕と同じように感じてる人がいっぱいいるなとコメント多くてねコメント読んでてもそう感じて。
だからほんと埋もれたね名作をね川崎さんに教えてもらったっていうのもあるし。
1:06:01
いやこんな面白いんだから今買うの大変かって思ってみたら安いっていうね。
全然プレミア付いてないね。
どういうことなんと思って。
ねオチも付いた感じもあって。
いやただそれ以外にもね配信した後にねそうっていうね。
そうなんですよ。
名作名作っていうねもうそればっかりでしたもんねあの時。
よくぞ言ってくれたみたいなね熱量を感じられて。
いやすごかった本当にちゃんと遊んでめっちゃ面白かったよという方ばっかりだったのが印象的でしたね。
そうなんですよだから本当に我々が話してコメントもらってその両方で完成した回だと思っているのですごく好きなんですよね。
本当にあんなにリアクションもらえると思ってなかったんですごい嬉しかったです。
いやこれは私も好きなステージですね。
配信前と配信後のこのギャップね。
配信前ちょっと不安だったんですよ。
そうそう川崎さんね。
今回はちょっとみんな知らんゲームかもしれないですねみたいなね。
大丈夫かなと思ったんですが。
あとですねお手入れでもいただいたんですけどステージ25のシャドウゲイト&スペランカ。
これはやっぱり初の日本立てだったし本当に初期回の中ではかなりコメントが多かった回だと思います。
多かった多かった確かに。
でやっぱり日本立ての組み合わせを考えるのが僕はすごく楽しくて。
この日本立てっていうねファミコンのカセット式に言うと抱き合わせ的な仕組みが作れたのも良かったなと思っているのでこの回が好きっていうのと。
あとねお便りにも出たなーっていう中で言うとステージ132原平遠間伝ですね。
これはねちょっと自分で喋ってる回なんで手前味噌なんですけどだいぶバランスよく話せたなという満足感があるんですね。
でゲームがもうとにかく本当に他に類を見ないね独特な原平遠間伝でしかないというようなゲームだったんですけどそれにも増していろんなこう制作秘話的なドラマが見つかったっていうね。
本当にね厚みがあるゲームだなというね。
いやそうそう私も長谷川さんが調べてきてくれたエピソードがすごく新鮮で面白かった。
でやっぱコメントも多かったですし本当に原平遠間伝って特別なゲームの一つなんだなっていう。
そうっすね。
再認識できたっていう感じでね。
これとかまあ本当にあとステージ8のPCエンジン回とかね。
1:09:00
これも途中で喋ったんですけどまあすごいいろいろ出て川崎さんとのキャッチボールが面白かったっていうのがありますし。
あとですねステージ62のファミコン探偵クラブ。
ああそれ好きなやつ私も。
これ僕ね特に1回目が好きで本当にね任天堂からいくらかもらってんじゃないかなっていうような。
推しの強さね。
推しまくってるねとりあえず買ってくれと。
あれをねもう注録で聞いてる時点でもう面白くてしょうがない。
いやあれはだからね番組の中でも言いましたけど今買えるからと。
今買って遊べるゲームやからもう買ってって言ってたんですよね。
他のゲームってちょっと手に入りにくかったりとかプレミア付いてたりとかするゲームあるんで遊んでほしいって言いにくいんですけど。
あれはもう今やからと。
すごいよくできたリメイク遊べるから今やってっていうのでちょっと推してたんですよね。
タイムリーだったんで。
2回に分けたけど2回目はネタバレもありかなってことでやったんですが川崎さんが遊んでほしいからもうね全然言わない。
ネタバレって言ってんのにあんまネタバレしてない。
全然言わない。もう本当導入しか喋らないとかね。
そこら辺もね面白いんですよね聞いててね。
せっかくネタバレって言ったんやからもっと言えばよかったなって。
まあでも本当に遊んでほしいゲームですよね。
川崎さんどうですか?
じゃあ私の方はねさっき言ったハセガサみたいなサイレントボマーとかファミコン探偵クラブもすごい私好きな回ではあるんですが、
それ以外で行くとステージ11のアドベンチャーゲームね。
最初のジャンル回かな。
これもアドベンチャーゲームの歴史の話してて。
ここで話したタイトルが後々ファミコン探偵クラブとかいろいろ神宮市とか繋がってて、
ちゃんとフリになってるなと思って。
あとはこれ何回も途中で言ってるけどステージ12ね。
イースワンツー&日本ファルコム。
これはお気に入り回ですね。
あれは音楽ももちろんいいんですけど、やっぱりファルコムのゲーム作りの姿勢とかも面白かったなと思うんですよ。
ゲームの話より会社の生い立ちっていうか、会社がどういうふうにゲーム作ってるかっていう話がすごく魅力的で面白い話だったんですよね。
日本有数の有料企業だという。
面白いですよね。
この辺りとか、あとはステージ14のトラックボールとかね。
あれはいいですよね。
これなぜかアクセス数が多いという謎の。
トラックボールを使って遊ぶゲームを3タイトル紹介したって。
これは私個人的にすごい楽しかったし。
これね、でも進めにくいのが遊べないんですよね。
確かに。
本当に遊んだら絶対面白いんですが遊べないんですよ。
だから進めにくくて微妙なんですが。
1:12:03
この辺り結構全部好きやな。
この後のステージ16、17のスト2とかね。
はいはいはい。
スト2は僕が日本格闘技の歴史とか。
そうよそうよ。
急に格闘技絡めてきて。
あれバイオの時ももう1回やってたんですけど。
やってたね。
あれカプコン繋がりなので。
あ、そういうことか。
またそういうことしてんの、もう。
で、その次のね、ステージ18の天外魔鏡2とか。
これも私好き。
はい。天外いいですね。
あの時はね、ちょっと僕の家の収録環境が良くない。
そうそうそうそう。
音が良くないのがね、ちょっとあれ申し訳なかったなと。
この頃ね、そう思い返すと。
長谷川さんがね、確か引っ越しする時期やったんかな?
そうなんですよ。
確かね。
で、その録音環境が変わっちゃったんですよね、長谷川さんはね。
で、ちょっとね音がね、安定しなかったんですよこれ。
今聞いていただくと長谷川さんすっごい遠いところで喋ってるみたいな。
そうなんですよね。
あとはどんなもんかな。
お便り会は別としてね。
どれも面白いとして。
あとは皆さん行っていただいてる時メモ会全部ね。
これはもう私趣味全開喋ってるから。
あとあれや、ステージ38のおとぎりそ&かまいたちの夜。
これも私大好きこれ。
で、これもめちゃくちゃ反響は高いなんですよ。
ありましたね。
当時ね、再生回数もトップクラスだったんですこれ。
やっぱりネームバリューだと思いますね。
もうこのサウンドノベルはもうめちゃくちゃ好きな人たくさんいらっしゃるんで。
で、あの例の。
マチやってないんかい。
返す言葉もないって。
二人ともマチやってないんかいってリスナーから総ツッコミくらったっていうね。
これは思い出深い。
良かったなこの辺り。
あとは時メモと並んでね。
毎年企画としてやったドラゴンクエスト会全部で。
良かった。
これも自分で聞き返してて楽しいんですよ。
楽しいですね。
楽しい。
思いよく聞き返しますよ。
ドラクエ会楽しいですよね。
楽しいです。
特に123とか楽しくないですかなんか。
楽しいですね。
123ワンセットめっちゃ楽しいですよね。
初の確かゴールデンウィーク企画だったんですね。
そうですそうです。
ゴールデンウィークで休みに連続更新しようつってね。
そうそう。
で、ちょうどコロナがね。
あーそうそうそう。
流行ってあのみんな家にいるからなんか娯楽を提供したいですねって話で。
家にいるから聞いてくれんちゃうつってね。
これでも良かったな。
やっぱこうロト3部作をまとめて話す機会があったというのが本当嬉しかった。
うん。
ドラクエはねまだもうちょっと喋りたいんですけどね。
分かりますね。
っていう感じかな。
ということでねもう我々結構自分らの番組聞き返す方の人なんでね。
他の人たちもそういう人いるとは思うんですが。
まあそもそもが自分たちが聞きたいような内容を話すという番組でやってますから。
そうですよね。
自分たちが聞いても楽しめるというのは良いことなんじゃないかなと思うんですけどね。
はい。
ということでね今回というかね今年で4年目。
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そうですねついに。
はい。で3周年記念企画としてねレトロゲームプレイレポートが新番組になったりとかいうので実はもう一個企画というのかな。
3周年記念でやろうとしてたのがですねアイコンを変えようということです。
今までのねアイコンって赤バックにブライトビットブラザーズって英語で書いてるロゴ。
あれね番組始まる時に長谷川さんがさっと作ってくれた。
そうですね。
かなり短期間でさっと作ってくれたやつなんですが。
ちょっとね初期のねファミコン時代をイメージしたんですよね。
ドット絵なんですよねちょっとドット絵っぽくなってるね。
だったりあと当時のテーブル筐体があった喫茶店とかそういうイメージなんですよ僕の中では。
なるほどそういうことか。
そうなんです。だからちょっと木目調っぽい色になっている。
なるほどね。それで木目になってるのねあのテーブル筐体のテーブルね。
だったりとかのねあの頃のモダンなイメージ。
わかるわかる。私ね個人的にすごい気に入ってるんですけどあのね以前お便り会で話したかなあの我々の番組ですねアイコンとかタイトルだけだと何の番組かわからんと。
そうなんですよ。日本語だよ。
しかもゲームってついてないからね。
そうなんです。
ゲームの話する番組ってわかりにくいと。
各エピソードのタイトルとか見てもらえたらわかるんですけどアイコンをもっとわかりやすくした方がいいんじゃないかとね話を前から長谷川さんとしてたんですよ。
で今回このタイミングで3周年に合わせてちょっとアイコン変えようかということでまた長谷川さんが書いてくれまして現在予定通りに言っているならばアンカーとかスポティファイの各配信サイトのアイコンは変わってるはずです。
そうですね変わってるはずです。
はずですよもう。タイミング合わせてやるつもりなので。
はいお願いします。
こちら見ていただいたらねわかると思いますけどもゲーム番組とわかるように長谷川さんが工夫していただきました。
背景にたくさんゲームに関係するアイテムがありますから拡大して見ていただけるとね。
あやってねごちゃごちゃ書くのが好きなもので。
そう長谷川さん好きなんですよねあれ。
でそこにね我々2人のイメージキャラクター書いていただいてもうタイトルも略称でね日本語で書くと。
本当のタイトルわからんようになるやんと思うんですけど。
まあまあハッシュタグではBBブロスと言ってますからそちらでいいかなということで。
4年目からはこちらのねアイコンでやっていこうかなと思います。
もしねなんかこの辺のアイコンとかほら前のね初期のアイコンとかでグッズとか作れたらいいなどステッカーとか。
たまにいますねそういう。
でなんかすずりとかというサイトだと欲しい人がいたらそのグッズにして買えるんですよねあれね。
ああいうとこで買えるようにしてもいいかなと思うんですが。
そうですねご要望があれば。
そうそうもしそのそういうのあったら欲しいという方いらっしゃったらねリアクションいただけたらそういう方たくさんいらっしゃるなら。
こちらで多分用意するのはすずりとか使う手間じゃないですね。
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データを上げておけば印刷自体はそのサービス会社の方がやって届けてくれるっていう仕組みなので。
僕レゲレポに書いたあのマスコットキャラとかの。
ああいいですねそうそうあの辺とかステッカーとか私は帽子が欲しいんですよね。
ブライト・ビット・ブラザーズって書いたキャップが欲しいんですよ。
なのでそういうことを考えてたんですが。
まあね要望があればそういうことも考えてますので皆さんのご意見聞かせてください。
名刺とかね作ったんですけどやっぱりなかなか渡す機会がないじゃないですか。
本当はお便りくれた方とかにねステッカーとかね名刺とか送りたいぐらいなんですが。
そうすると今度ねリスナーの方に住所とか教えてもらわないとダメでしょう。
これはねやっぱりいろいろ個人情報の問題とかもあってね扱いが難しいので。
それならこうすずりみたいなところでね。
欲しい人が注文してこう買っていただくという方がいいかなと思います。
確かに。
まあ他にもね以前からこんなテーマはどうでしょうっていうのとかもねいただいているので。
4年目は少しずつでもねやっていければと。
メールとかでいただいているテーマリクエストとかありまして。
だいぶ前にいただいた方とかいらっしゃるんでねリアクションないから読まれてないのかなと思われてるかもしれませんがちゃんと読んでますので。
リスト化はしてあって。
まあちょっとね同じようなことをもうすでに過去回でやってるなっていうのはやらないかもしれないんですけど。
我々で話せそうなものであれば。
そうですね今後タイトルテーマにして話していきたいと思ってますので楽しみにしておいてください。
では次回からは通常配信になるかな。
またねゲーム。
ゲームの話をしていると思います。
ということで4年目も皆様よろしくお願いしますと。
よろしくお願いします。
ということで今回は締めたいと思います。
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。