メーカーはコナミになります。
そうですね、コナミなんですよね。
シューティングの部分で言うと、縦シューティング。
固定画面式に近いのかな。
そうか、スクロールしてるわけじゃない。
そう、してると言えばしてるんですけど、弾が降りてくるっていう感覚が近いんですよね。
なので、固定画面シューティングと言われてるみたいで、それと落ち物パズルを融合したということですね。
で、パズルゲームの回にも少し話してると思うんですよね。
そうそう、パズルゲームの時にね、私と長谷川さんがどっちもが好きなゲームというので話してましたけど。
第4回ゲームエスト大賞、1990年度の読者投票年間ヒットゲーム第23位というね、なんかよくわからない。
まあ、どうなんやろう。でも20位に入ってるってことか。
そうです。だからちょこちょことやってたゲームだと思うんですよ。
みんなこれをメインに遊んでたんじゃないけど、
他のゲーム遊んでちょこちょこと今日も1,2回やろうみたいなゲームだったと思います。
そういう人が多かった印象ですね。僕もそうでした。
システムはですね、さっきも言ってたような縦スクロール画面で時期はですね、放題なんですけれども、
画面下にいて左右にしか動けないんですね。
だから前の方に出てくるとか下がるってことはできないんですね。
インベーダーとかギャラクシアンと一緒ですね。
はい。で、上から降りてくるブロックがあって、いろんな形のブロックがあります。
これテトリスを想像してもらってそんなに外れてないんですけど、
どっちかというとL字型とか小文字型が多いんですが、そこに時期が発射する球を当てると、
それがぺっぺっぺっとくっついていって、きれいな四角形を形成してあげると消滅すると。
そうなんですよね。もうこれだけ。
そうなんです。それだけのゲームなんですね。
で、どうやったらゲームオーバーになってしまうかというと、
時期の放題の手前にバーがありまして、そこにブロックが接触してしまうとゲームオーバーになるので、
自分のいるラインに来る前に球を打ってきれいな四角にして消滅させましょうっていうゲームです。
で、ゲームオーバーになった場合コンティニューができるんですけれども、
その時点でのゲームオーバーになった原因のブロックが消滅した状態で、そこから始まると、その場に復活するということになっているみたいです。
で、この時期の放題がですね、かなり独特な形をしていて、赤い宝石がはめ込まれた鐘みたいな形をしてるんですね。
で、それを左右から天使が支えてるっていう。もうメカとかじゃないんです。
そう、これ不思議なデザインですよね、確か。
不思議。どうしてこのデザインをしたんだろうって思うんですけど。
で、その赤い宝石の部分が青くなるのが2Pカラーなんですね。
だからこれ2人でも遊べる仕様なので、そこが色違いになってるんですけれども、
そういった独特の形状の放題が時期で、それだけじゃなくて、もう全体的なアートワークが変わってて、
言ったらルネッサンス調だと思うんですよね。
ね、ちょっと変わってますよね、確かに。
はい。で、もうウチモノパズルでコラムスってあったと思うんですけど、あれもちょっと変わった雰囲気があったじゃないですか。
ありましたね。
神話っぽさがあるというか、星座世界というか、それにちょっと近いのかなっていう印象が僕はあって、
それまでずっとセガのゲームだと思い込んでたんですけど。
なるほどね。
こっちはルネッサンス調のスチームパンクとも言えないんだよな、なんか独特の世界です。
かなり幻想的な雰囲気で統一されていて、そんな絵作りなんですけど、画面全体がフィールドなわけじゃないんですね。
要は横幅すごく広いってことはなくて、画面の半分ぐらいかな?のフィールドが画面の真ん中にポンとあって、
左右がタイルで敷き詰められてるんですよね。だからゲームエリアはここだけだよっていうのはそんなに広くなくて。
本当にインベーダーゲームみたいにもう画面いっぱいだとかなり難しいゲームになっちゃうんだと思うんですよ。
そうですね。確かに難易度上がるでしょうね。
だから狭いのかなと思うんですけど、これが2人プレイの場合は左右に各々のフィールドが表示されるってことになります。
分割画面になるんですよね。
そうですそうです。よくあるバトルゲームの対戦画面みたいになります。
で、2人協力プレイと2人対戦プレイがあるみたいで。
ああ、そうでしたっけ。
僕はもう1人でしか遊んだことないので。
そうね。対戦と協力両方できるんや。
みたいなんですよね。これ体験したことがないんですけど、資料読んでいると、2人協力プレイは1つのフィールドを2人で手分けしてプレイするということで。
まあ結局フィールドは1人余裕より広くなるわけですけど、1P側は左端から中央まで、2P側は右端から中央まで移動が可能ということで、各々のフィールドでちゃんとブロックを打って消してくださいねっていうことなんですよね。
ちょっと真ん中は侵食できるみたいなんですよ。交差できるみたいなんですけど、相手はすり抜けとかできないのかなっていう感じになっているようです。協力プレイの方が。
で、対戦プレイの方は同じように左右にフィールド分かれていて、どちらかが先にミスるかっていう競い合いで。
よくあるね、パズルの対戦モードですね。
そうですね。3つ以上のブロックを消してあげると、相手側のフィールドにブロックが上から降ってくるっていうような作りのようですね。
まあどうなんだろうな、そんなことないからわかんないですけど、1人余裕でも黙々と遊べて。
そうですね。
まあちょっと悪く言うと、ずっと同じことしてるって感じはあるんですよ、実は。
そこはね、どうしようもないんですよね。
そうそう、どうしようもない。
なんかテトリスほどの緊張感がないのよな。
ないんです。
よくも悪くもね、そこが。
そうそう、そこが味っていうのもあって、なんかね、結構のんびり気楽に遊べるのはいいところだと思います。
私テトリスも遊びましたけど、ゲーセンでね。最初楽しいけどね、やっぱレベル上がると難しいんですよ、テトリスって。
で、あの緊張感がまあ辛い時もあったんですけど、クォフスはそれがないんですよね。
あんまりないですね。なんかほんとのんびりした感じがあるゲームで。
で、おそらくチュートリアルとかないんですけどね、何にもなくても遊べるゲームなんですよ。
あ、そうですね。
テトリスと一緒で。一回ルール分かれば、もう次から1年間が経ってすぐ遊べる。
あ、それはほんとに。今やっても遊べませんね。
そう、今やってません。
全然。
それぐらいシンプルなゲームシステムで、テトリスと同じような気持ちよさがあるというか。
そうなんですよね。ほんとに全く新しいルールのパズルゲームを生み出しているとは思うんですよ。
まあね、発想としてはテトリスを逆にしたっていう感じではあるけど、そこにどういう発想なのか。
シューティングゲームにしたというところが面白いなと思いましたけど。
面白いですよね。それをあの絵作りでまとめられて。
そう、あの絵作りはほんと謎やけど。
結構曲調ポップでいいんですけどね。
操作なんですが、レバーで砲台を左右に移動させてボタンでブロックを発射するだけでしかないんですけど。
ほんとにインベーダーレベルのシンプルさですよね。
そうですね。で、弾は一応4連射まで可能ってことなんですけど。
ああ、そうでしたっけ。
あとですね、レバーを上に入れてあげるとブロックの効果が早くなるんですよ。
ああ、テトリスと一緒や。
これだけなんですけど、ブロックの消滅に多少ルールがあってですね。
ブロックの形はいくつか種類があるんですけど、どれも弾を4つくっつければ完全な四角になるような形状らしいです。
なるほど。だから4連射なのか。
そうですそうです。4連射でペペペって打って消してペペペって打って消してみたいなリズムでやってほしいんだと思うんですよ。
そのリズムよ、確かに。慣れてくるとそういう感じで遊べるんですよね。
そうなんですよね。
あれ気持ちいいんですよね。
気持ちいいですね。
その4連射をうまく使って足りないところを埋めてあげて長方形か正方形を作ってあげて消し去りましょうと。
で、ブロックが消滅するときに画面が停止する演出があるんですよね。
ああ、そうか。
ちょっと止まるんですよ。
なんかが攻めてきてそれを守るみたいな感じですか。
だから自分は動かずにそこに何か武器なり何かを設置して迫ってくる敵を撃退するというのがタワーディフェンスという定義なので、おそらく当てはまると思う。
そうですね。確かに当てはまりますね。
で、この4つの要素が入っていると聞くとですね、すごく複雑なイメージになるかもしれないんですが、一度遊べばルールはどなたでも理解できると思います。
これ実際私初めて遊んだのはアーケード版だったんですが、何じゃろうこれと思って遊んだらすぐにルールはわかってめちゃくちゃ面白いなと思って遊んでました。
いや僕も全く同じ経験してます。
ですよね。
やっぱりスト2かな。なんか格ゲー時代にみんなが遊んでるからすぐ遊べなくて、他のを見てた時に見つけて、何だろうこれと思ってやってすぐルールが飲み込めて、
いやこれちょっと難しいけど面白いじゃんと思って。
で、この感覚ってまずゲーム画面見てもらうと何してるかわかんないですよ。
わからないですね。
人が遊んでるゲーム画面見ると何してるか全くわかんないですよ。
でも一度自分が遊ぶとわかる。これってすごいことだなと思ってね。チュートリアルとかないですから別に。
そうですよね。アーケードのゲームは特にね、なかなか説明できないですからね。
で、さっさと早くゲーム内容説明しろよと言われそうですが、もうちょっと前置きがありまして。
これアーケード版が元あったと言いましたけど、アーケード版ってトラックボールだったんですこれ。もともと。
でも日本国内の稼働してるものはレバーになってます。
そうですよね。
で、これどう違うかっていうとレバーの方が難しいんですよ。
でしょうね。ルール的に。
でもどっちもどっちかな。トラックボールが難しいという人もいるかな。
トラックボールの方が感覚的ではあるんですよ。マウス動かすようなもんですからね。
斜めに動かすのが達者な気がしますよね。
カーソルの移動スピードを速くできるという意味ではトラックボールの方が有利で、このゲーム的にはトラックボールの方がいいと思います。
でね、アーケード版とコンシューマー版がかなり違うんですよこのゲーム。
で今回は先にアーケードの話をしましょうかね。
基本的なゲームルールというかシステムっていうのは変わらないんですけど、ずいぶん違うところもありまして。
ただじゃあ大元の変わらない部分で言うと、このゲームを大きく分けて2つのパートを交互に繰り返していって遊ぶというゲームになってます。
まず1つ目が射撃パートというのがあって、それが終わると修復パートになります。
でこれを交互に繰り返していくと。
でそのステージのノルマというのが決められてまして、それをクリアすると次のステージに行けると。
で時間制限があって、ゲームオーバーもいろいろ条件があるという風になってるんですが、これ画面の説明も難しいな。
なんかちょっと違うけど、やってることは同じで面白いし、
これはなんかいい買い物だぞっていう、コストパフォーマンスがいいぞって今風に言うとね。
私もアーケード版遊んでて、その時に面白いなと思ってて、
で、ファミコン版があると。
私はね、最初ファミコン版見た時にあまりにもグラフィックがしょぼかったんで、
アーケード版がやっぱすごい綺麗だったんですよ。
これちょっとファミコンに移植したらこうなるわなと思って遊んだら、
ゲームはもう断然ファミコン版の方が面白くて。
しかもアーケードではそこそこ難易度高かったんで、
これが家で何回でも遊べると思って、めっちゃこれ遊べるやんって。
まあコストパフォーマンスがいいってね。
そうですね。そう考えるとルール的に家庭用向きなのかもしれないですね。
何回も試行錯誤して遊びたくなるというか。
本当地味ですよ。だけど面白いっていうね。
本当にゲームシステムだけで勝負してるというか。
そうですね。そこもかっこいいんだな。
内容自体はいろんなゲームシステムの組み合わせなんですよね。
パズル、シューティング、タワーディフェンス、ストラテジーと。
これだけ聞くと複雑に見えますけど、
それらがちゃんと城を防御するとか城を修復するっていうテーマと相まってるから、
自然に理解できるんですね、遊ぶ側が。
不自然なことやらされてないので、
壁が埋まらないとゲームオーバーっていうのも不自然かもしれないけど。
確かに。
穴開いてたら城攻められますから。
そこを塞がないとゲームオーバーというのは納得もできます。
そういう意味で感覚的にルールとか遊び方を理解できて何度も遊べるんですね。
毎回敵に壊される城の壁の位置とかも変わってきますし。
はい、確かに。
ブロックもランダムですから、かっこいい方にもパターンというのがないので。
そうなんですよね。
自分で放題を置く位置っていうのもだんだん気をつけてくるというか。
ちょっと説明してなかったですけど。
下手なとこに置くと壁で囲うのが難しくなっちゃうので。
そうそうそう。
プラスさっき言ったみたいに放物線で弾が飛んでいくって言いましたけど、
これは発射から着地までラグがあるということはですね。
城の奥、つまり敵から遠いところに置けば置くほど着弾が遅くなるってことですよ。
そうですね、確かに。
かといって敵の近くに置くと敵に壁を壊されて破壊されやすくなるというデメリットもあると。
この辺りがさっき言ったストラテジーの部分ですね。
戦略的な部分である。だから結構いろいろ考えるところがあって。
そうなんですよね。
あえてここら辺の壁壊れた方が綺麗に大きくできるなとか。
そうそう。
そういう感覚も運動もやってると出てくるんですよね。
そうやって壊してくれると限らないところが難しいんですけど。
うーん。
そうなんですよね。
何にしろですね、毎回変化するステージに対応して、その時考えて試行錯誤して、その考えがうまくいった時が気持ちいいっていうね。
はい。
非常にいろんな要素がコンパクトにまとまってて、かつシンプルで遊びやすいゲームなので。
そうですね。
こちらはですね、移植自体はたくさん出てるんですよ。
ファミコン以外にもマスターシステムとか、ゲームボーイ、メガドライブ、ゲームボーイカラー。
そのあとはプレステ2とかキューブ、XBOX、360、プレステ3と。
あとPSPでも出てますね。
たくさん移植されてるんですが、ファミコンがコンシューマー最初の移植。
はい。そうなんだ。そんなに移植されてるけど、多分知名度は高くないですね。
あのですね、この移植のされ方がね、単体じゃないんですよ。
あーそういうこと。
ミッドウェイ、アーケード、オリジンズとかね。
あーそういうことか。
ミッドウェイ、アーケード、トレジャーズ、エクステンドプレイとかね。
はいはいはい。
たくさんある中の1本という扱いになってまして。
なので、ランパートというタイトル自体がどうしても埋まれてしまってると。
現代に近づけば近づくほど、確かに単品だけで移植するのはちょっと難しいボリュームかもしれないですね。
でも今のね、スマホゲーだったら、グラフィックリアルにすれば全然成り立つと思うんですけどね。
ですよね。むしろこういうゲーム今あるよなっていう感じは。
ある、あるそう。ある。
逆に言うとそれがかなり昔からあったっていうことなんですよね。
本当にそうですね。90年代にあったんだよって。
そうそうそう。それでルール自体は1回やれば分かって、そのルールだけ覚えてればいいんですよ。
なんかいろんなアイテムとかが出てくるから、それをどうするんだっけって。
例えばドルアーガーなどみたいに、この面はどうやって出すんだっけ、アイテムみたいなことは覚えなくていいんですよ、ランパートは。
基本だけ覚えればいいから、これもクオースと一緒で、何十年経ったら今やっても遊べて、僕今日の収録の前で遊んでたんですよ、実は。
やっぱり面白いなと思って。
面白いですよね、今遊んでも。でね、残念ながらそのニンテンドースイッチとかで遊ぶ方法はないんですよ、今のところ。
これ個人的にはね、クオースもランパートもファミコン版はコナミということで。
コナミコレクションなり、ニンテンドーオンラインの方に入ってくれないかな、ランパートここら辺かな。
ランパートオンライン向きだと思いますね。
ランパート期待してるんですよ、クオースよりは今オンラインに入りそうだなと思って。
クオースちょっとシンプルすぎるかなと思って。
そうですね、それは本当にそう。
隠れた名作的なのもニンテンドーオンラインって入ってくるじゃないですか、最初。
そうですね。
確かにアナログコントローラーで動かした方が、もうちょっと直感的にあるかなと。
だからレバーよりトラックボールが遊びやすいっていうのはそこなんですよ。
だから今遊ぶなら、ファミコン本体とかレトロフリークなんか持ってる方はですね、もうカセット買った方が絶対お得で。
そうですね。
なぜか安いんで。
そうなんです、安いんで。
お、カジ出てたんすかね、あんだけ安いの。
いや、分からない。もう本当にさっきも言ったんですけど、当時から500円のイメージなんですよ、僕。
さすがにあれじゃない?最近レトロゲーム売れてるから高くなってんじゃない?
なってますかね。地味だ地味だと言ってますけど、地味なりのカッコよさはありますよ。
そうっすよ。
ロゴがね、この当時流行ってたあの立体の石で出来たドーンって前に出てくる。
そうそう、あのランパートっていうロゴがね、結構それだけがドーンって書いてあってね、カッコいい。
これだから、ファミコンカセットの中古見つけて、もう500円以下やったら買いです、これ。
買いだと思う。
買いです。
損はしないと思います。
みんなが気づいて値段が上がり始める前にぜひ。
気づくかな。
確保していただいて。
っていうかなんで安いの?数出たのかな、これ。
不思議。だって今ってね、コレクションする人増えてるから。
ゲーム内容かかわらず、ぐわっと値段上がってるはずなんでね。
もしかしたら500円よりはするかもしれないですね。
なので、機会があればこちらもね、一度遊んでいただきたいタイトルだなと思います。
では、そろそろエンディングなんですけども、今回は長谷川さんのレトロゲームプレイレポート、新しいゲームということで、なんでしょうか。
今回からやっていくのは、1999年11月25日に発売されたゲームで、結構最近のものになりますよね。
プレイステーション向けに発売された恋愛シミュレーションゲームトキメキメモリアル2をやっていこうかなと思います。
ついに。レトロゲームプレイレポートでやってしまう。
最近ありがたいことに、ビビブロスを聞いて、トキメモをやってくださっているリスナーさんが多いなと思うんですよ。
あれ、多いですよね。
多いですよね、最近。
トキメモ3をやってらっしゃる方だったり。
トキメモ4の回やった後ぐらいになぜか急にブレイクして。
そうなんです。本当に最近実際遊んでるっていう方が多くて。
私はもうめちゃくちゃ嬉しくて、この令和の時代にトキメモの話、こんなできる日が来るとは思わなかったんで。
そうなんです。もう今だなと。やっていこうと。今回ね、コナミのゲームの話してましたし、
ちょっと本当最近長いロープレが続いてたこともあって、なんかちょっと違うゲームやりたいなと思っていろいろ考えてたんですけど、
皆さんやってて、それを発信したね。主に発信してるのは川崎さんですけど、
一緒にやってるBBグロスの2Pがやってないのかっていうのはちょっとどうかなと思って。
いやこれでも私気になるのは、今やってる方多いっていうことは、ここで長谷川さんがゲームレポートするとネタバレになってしまうんじゃないかなと思って。
そうなんですよ。だからどう話そうかなと思うんですけど、誰か一人攻略して、この子僕こういうとこ良かったですよみたいな感じ。
オッケー、それやな。いきましょう、そう。
で、いきたいなと。
イベント内容とか、そのキャラクターの核心に触れないようなところをね。あーいいですね。
はい。できるだけやっていこうと。
それいいじゃないですか。
僕もね、川崎さんの丁寧な説明を受けて遊んだわけですけど、4を。ただネタバレはやっぱりされてなかったのはすごく良かったと。
良かったでしょ、そう。私もそのために痛いところをこう抑えてね。
そのね、スピリットは僕も受け継いでレポートできれば。
いやでも結構な、八重さんのところとか結構喋ってるからね。
まあね、そういうとこもありますけど、それに聞いてる方はね、共感してアンサーとしてネタバレ的なことも言いたいと思いますけど、
だからもう全くフラットに話すというのは無理だとは正直思いますので、やっぱりいつもと一緒で、
ときめもつこれから遊ぶんだっていう方はやっぱり飛ばしてもらった方がいいかなとは思いますが、
僕も楽しんでやっていきたいなってせっかくビータに落としたので。
ってことは13回ぐらいやるってこと?
そう、そこをどうしようかなとは思ってますね。
ちょっと多すぎるからあれする?メインキャラだけとかにする?それでも多いな。
まあじゃあ5人でとりあえずやりましょうみたいにね、決めて、
いやもう川崎さん5人じゃ止まらないです。
わかりました。
伸びるかもしれない。
もうそれは全然、もうそうなったら1本でやりますからね。
またね。
ときめも2同窓会みたいなのでやりましょう。
そうそうね。
それはやりましょう。長谷川さんが2やってくれるならそれはもうやらないと。
いやちょっとね、起動確認でやったんですよ最初のとこだけ。もう面白そう。
でしょ?
面白そう。もうわかる。すごくしっかり作ってるのがもうわかる。
わかるでしょ?
オープニングでわかる。
わかったでしょ?
めちゃくちゃ力が入ってるのがわかる。
あのね、最近私も実はやってるんです。
はい。
NSP版で。
はい。
こんな難しかったっけと。
あ、やっぱ難しいですか?
あのね、これを当時私は楽しんでたのかって思うぐらい。
本当に?
なんかね、スケジュールの実行失敗が多くて、あれランダムなんですけど、
それがね、続いててね、うまくパラメータ上げられない上に、デートがもう断られまくってて。
あららららら。