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STAGE190「190面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2023-12-24 1:35:29

STAGE190「190面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

STAGE190に到達!
今回もSTAGE180~189についてXに頂いた感想やコメント、
DMやメールフォームなどに頂いたお便りを紹介させて頂きます!
初めて聴かれた方、いつも聴いて頂いている方、本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!!

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー・カワサキです。
どうも、ツーピー・ハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー・カワサキとツーピー・ハセガワの二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE190です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、お便り会!
はい。
STAGE190ということは、19回目のお便り会ってことかな?
そうですね。
そして、2023年、今年最後のお便り会ということですね。
ちょうどいいタイミングですけど。
今回もTwitterQXの方にいただいたコメントや、
メールフォームやメールなど各種プラットフォームからいただいたメッセージなどの中から、
いくつか選んで紹介させていただきます。
今回はSTAGE180からSTAGE189までの会にいただいたお便りの紹介となりますが、
まずはオープニングで、それ以外の該当しない会にいただいたお便りとか、
初めていただいたお便りの紹介したいと思います。
ではまず、DMで牛若さんからいただきました。
初めてお便りさせていただきます。牛若と申します。
普段は兵庫県北部で和牛を飼っている牛会です。
セミヤマさんや旬チャールズさん越しに番組を見つけて以来、
ずっと農作業のお供に聞かせていただいてます。
95年、スーパーファミコン、スーパードンキー工具2と同い年の僕は、
ほぼほぼレトロゲームと縁はありません。
が、ともすれば父親世代の川崎さんや長谷川さんの優しい語り口や、
たまに見せるものすごい熱気に見せられてしまっています。
ゲームタイトルの回ではリリース当時の興奮と感動を、
メーカー界では歴史と並々ならぬ熱さを。
当時を全く知らない僕にもあの頃のゲームシーンの勢いが
ビシバシ伝わってくる最高のエピソードばかりです。
ありがとうございます。
そして極めつけは時メモです。
どうしてこうも楽しそうに語れるのか。
メモラーの兄貴たちは皆さんプレゼンが上手すぎます。
この手のゲームを全く通ってこなかった僕でしたが、
兄貴たちの勢いに飲まれて気がつけばPSPを調達し、
無意識にメルカリで時メモ法を買っていました。
まだ右も左もわかりませんが、とにかく楽しいのです。
時間が無限に消えていきます。
兄貴たちもっと時メモ話をして責任取ってください。
まだまだ感謝を伝えたいですが、
あまりに長くなりましたので、
この辺でこれからもずっと応援しています。
体にお気をつけてお過ごしください。
といただきました。
03:00
ありがとうございます。
ありがとうございます。
牛若さんはお便りの中でも出てきましたが、
セミラジオのセミヤマさんや、
旬チャールズのリフレクションリフレクションという
番組つながりで見つけていただいたということなんですが、
牛若さんもポッドキャスト番組をやられております。
工業高校農業部という番組で、
相方のマスボウさんという方とやられていまして、
牛若さんが、
マスボウさんが、
ブドウを作ってます。
そうですね。
という感じでお二人で農業の話をメインにされてるんですが、
お互い高校は工業高校だったということで、
タイトルが非常に面白いんですけど、
面白いですよね。
こういう感じの番組やられてまして、
我々二人どちらも聞いてますけども、
全然我々とは関係ない業界の話なんですが、
非常に面白く話されてまして。
面白いですよね。
二人が面白いですからね。
そうですね。
その話の内容自体もすごくしっかりとした経験とか、
知識に基づいた話されてますから。
牛の話なんかも私知らない話たくさんありました。
聞いてるだけで興味出てくるというか。
アライグマの話とかね。
そうね。ありましたね。
非常に興味深いんですが、
お互いの中にもありましたように、
スーパーファミコンのドンキーコング2と同い年らしいので、
言われてる通り、ほぼ我々の息子ぐらいの年齢であるということで、
だいぶ年離れてるんですが、
それでもね、我々のこの、
言ったら牛若さんが生まれる前のゲームの話とかしてますから、
それでも楽しく聞いていただいてるということでね、
非常に嬉しいお便りなんですけど。
そして最後にね、ときめもだと。
最近、我々の番組つながりでね、
蝉山さんとか旬チャールズさんがときめもの話をしてくれてまして、
その流れでね、いろんな番組のときめもの話を聞いて、
結局手に入れてしまったと。
そうみたいですね。
すごいですね。
牛若さんの行動力も素晴らしいと思うんですが。
で、ちょっとね、始めたとこみたいですが、
つぶやきを見てる限り非常に楽しまれてるようでね、
よかったなと。
これからプレイしていって、また工業高校農業部の中でね、
ときめもの話が出てくるのかどうか。
どうですかね。
で、そのときにマス坊さんはどうリアクションするのかというところも非常にね、
昔の私と長谷川さんの関係みたいになるじゃないですか。
はいはいはい、温度差ね。
そうそう、マス坊さんがはぁ、はぁって。
牛若さんがすごい熱く語ってるというのがね、
目に浮かびますけども。
ということで今回お便りいただいたんですが、ありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい、あきらさんからスポティファイのコメント。
そうですね。
スポティファイの方はエピソードごとにコメントを書くことができまして、
06:03
そちらの方にいただいたコメントですね。
ブライト・ビット・ブラザーズ様の配信は初でしたが、
クロス探偵物語のタイトルが目に入って聞かせていただきました。
わかりますわーと、うんうんうなずき、懐かしい気持ちになりました。
4話についても少し触れていただきたかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、初めてね、聞いていただいたということですが、
おそらくね、書かれてるようにクロス探偵物語を見かけて、
聞いていただいたということでね、やっぱりクロス人気ですね。
そうですよね。
しかもね、そこで共感していただいたと。
で、この最後のね、4話についても触れていただきたかったということなんですが、
これね、4話非常にいいんですけど、
もう触れること自体がネタバレなので、
触れられなかったんですね。
プレイした方ご存知だと思いますが、
クロスはですね、エピソードのことに触れた時点でネタバレするという仕掛けがありまして、
なので4話は触れなかったんです、これ。
なので今回もそこにはちょっと触れられませんが、
興味ある方は自分でね、調べていただければなと思います。
非常にいいです。
ちょっとびっくりすると思います、これ。
プレイしてたら。
じゃあ続いて、みしらぎさんからいただきました。
こちら、ステージ179の塊魂を聞いてのコメントなんですが、
言語化が上手すぎてただただ感心してしまった。
塊魂の素晴らしさを余すところなくお話しされてて、
今からとてもやりたくなったし、分かるなーって一生うなずいてました。
といただきました。
ありがとうございます。
こちらにしらぎさんはですね、ポッドキャストをやられております。
最近ね、ゲーム系で名前聞いたことある方もいらっしゃるかもしれませんが、
スーパーゲームバカというゲームの話をする番組をやられてまして、
相方はふみさんという女性の方でね、
ちょっと世代は違うんですが、
お互いゲームが好きだということで、
我々より一回り以上離れた若い方なのでね、
世代は違うんですけれども、楽しそうにお二人で話してますから。
そうですね。
ぜひこちらもチェックしていただけたらなと思います。
やはりね、この塊魂は幅広いですね。
そうですよね。
プレステ2のゲームですからね。
そうそう、だから2000年のゲームですから。
うちの番組にしてはね。
めちゃくちゃ新しいですね。
新しいものに。
我々と二回り違っても知っているタイトルだと思いますからね。
お二人ゲーマーですよね、聞いてる限り。
ずっとゲーム遊んでるから、どこかで触れたことがあるのかなと思いますね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい、ねこぜさんからいただきました。
初めて聞いたけど面白い。PCエンジン派の僕には刺さる。
09:03
といただきました。
ありがとうございます。
こちらも初めてのお便りということで、PCエンジン派がここにもいらっしゃいましたね。
なんかPCエンジンの話している番組って少ないんでしょうね、たぶんね。
まあそうなんですかね。
まあそうか、そうかもしれない。
レトロゲームの話してたとしてもあんまり聞かないですもんね。
僕のイメージだと第2勢力だと思ってるんですけど、PCエンジンって。
でも第3勢力のメガドライブの方が話題にする人が多いというかね。
そこかな、ファミコンメガドラというか、やっぱり任天堂セガでNECみたいな感じですかね。
まあそうですね、メーカーの印象が、ゲームメーカーじゃないですからね、もっと大きいメーカーというか。
しかもね、やっぱり当時知ってた人でもPCエンジンは高価でしたからね。
やっぱりそこで手が出ないというか、触ったことない人が多いハードだなとは思いますので。
あとややこしいというね。
そうか、長谷川さんの印象はもうそれなんですね。
ややこいっていう。
いろいろ多すぎる。
それが今となっては面白いです。すごく個性だと思います。
ということでオープニングでのお便り紹介は以上となります。
本編ではステージ180から189までにいただいたお便りを紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまずステージ180、お便り会の方にいただいたコメントをお便り紹介したいと思います。
DMでヘイカさんからいただきました。
川崎さん、長谷川さん、DMでは初めまして。ステージ180を今朝の仕事中に配聴させていただきました。
まさかステージ178、チェルノ部会のオススメ引用リポストのことを紹介していただけるなんて夢にも思わなかったので、読まれた瞬間全身の血の気が引きました。
ラジオで名前を呼ばれるなんて石川よしひろのオールナイトニッポン以来です。
お二人が僕のことを感謝しかないとおっしゃっていましたが、私もこれほど楽しいゲーム番組を配信してくださっているお二人には感謝しかありません。
ありがとうございます。これからも末永くBBブロスを配信してくださることを切に願います。よろしくお願いします。
追伸、そろそろドルアーガの塔を取り上げていただけると幸いです。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも内容で書かれているようにですね、ツイッター上では何度か会話はさせていただいたんですが、改めてお便りいただいたということで紹介させていただいたんですけど、
陛下さんイラスト書かれてるんですよね。ゲームの話題とともにそのイラストを書いて投稿するという感じで、
12:10
ファンタジーゾーンの回をね、引用リツイートでね、イラスト付きで紹介していただいた時がめちゃくちゃ見られてたみたいで、すごいいいねもついてて。
そうでしたね。
はい。気に入っていただけたみたいで。まずね、この全身の血の毛が引きましたって、一応この笑いって書いてるんで、これがないと何か恐ろしいことがあったんじゃないかっていうねことになりますから。
このラジオで名前を呼ばれるなんて石川よしひろのオールナイトニッポン以来ですっていうね。
ちなみにこの石川よしひろのオールナイトニッポンという番組は、92年から95年まで放送されてたそうなので、この年代の方じゃないとピンとこない。
お便り出してたんでしょうね。
そうですね。すごいですね。だからやっぱラジオっていうものに。
そうですね。ラジオがお好きというかね。
そうですね。
オールナイトニッポンで読まれる方がよっぽどすごいと思うんですね。
そうですね。
本物のラジオ。
我々の番組、ラジオとは言ってますが音声配信番組ですから、それでも喜んでいただけてますから。
我々が感謝してるって言ったのは、陛下さんがイラスト付きで我々の番組をバーンと紹介してくれるから。
そうですよね。
結構たくさんの方にそれ見ていただけてるみたいなんで、宣伝していただいて嬉しいなということでね。
そして追伸でね、そろそろドルアーガの塔取り上げてほしいなと。
陛下さんナムコ好きなんですよね。
そうですね。書かれてるイラストを見てるとナムコ多い印象ありますね。
確かにドルアーガも取り上げてはないですけど、タイトルとしては曖昧までちょこちょこ出してはいるんです。
名前は出しますね。
しかもあんまりポジティブな話してないから。
ちょっとね。
かなり特殊なゲームだと思いますんでね。
でもやっぱりゲーム史においてはすごく重要なゲームですよね。
不思議な魅力のあるゲームだと思います。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。8888さんからブログの方にコメントいただきました。
お便り会でサスケvsコマンダーの名前が出た時に、令和になってこの名前を聞くことになるとはと驚きました。
そして自分がサスケ&コマンダーと間違えて呼んでいたことに40年以上経って気が付きました。
サスケvsコマンダーと書いてあるのはわかっています。
でも脳内ではサスケ&コマンダーになるのです。
しかしケムコの回でスパイvsスパイの名前がvsだけど&と読みますねと話が出た時に
サスケ&コマンダーと読むのが正しいということにしました。自分の中で。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。なんだかこうややこしい話ですけど。
この辺りはね。考察好きの8888さんということで。
15:03
やはりここでも非常に考えられていると。
まあでも間違えて一回覚えちゃうとね。
わかる。
目で追ってわかっているのに脳内変化がミスっちゃうってありますよね。
いやでもねこれ決定的な違いがあるというかスパイvsスパイって読むでしょだって。
いや読みますよ。だってゲームの中でも戦ってるものあの二人白と黒。
これ本当のところちょっと調べてないけどどうなんですかねこれ。
僕は勝手にケムコさんがvsっていう言葉が当時聞き慣れないから&にしとこうってやってるんじゃないかなって思ってますよ。僕はそう思ってた。
いや私はこれよくわかんないでしょ。だってね文字ではvsって書いてますから。
うん書いてある。
これをどう解釈しても&にはならないですからね。
いやだって意味合い全然違うじゃないですか。
永遠の謎というか何か理由知ってる方いらっしゃったら是非コメントいただけたらなと。
じゃあ続いてステージ181魔界村。こちらの方にももう予想通りというかめちゃくちゃいただきました。
まあ有名ですから。
まあそうですよ。これでコメント来ないわけがない。
まあその中から全部紹介できないのでいくつか紹介させていただきます。
TROさんからいただきました。
うわー謎魔界村記憶の扉が開いた。魔界村はほとんどやってないんですがなぜかこれだけ持ってます。
で結構面白かった記憶があります。
元ネタのインクレディブルマシーンもやりましたけどこっちはお題から何からシュールな感じでまさに謎のゲームでしたね。
しかもマキシモも遊んだ記憶があります。
なんか持ってたマイナーなゲームって完全に忘れてるのがありますね。
BBブロス聞いてて初めて変な声が出た瞬間だったので思わずリプしちゃいました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでまさか謎魔界村の方で食いつかれるとはと。
そうですね。
これは長谷川さんがだから魔界村シリーズの中で紹介したんですね。
ピタゴラスイッチみたいなゲームをなぜか魔界村でやっているっていうね。
これゲームのタイトルですよ。謎魔界村ってね。
遊んだことある人なら確かにもうほぼ必要な記憶じゃないから記憶の片隅になってたのが聞いたことで蘇ってきた。
ついでにマキシモも思い出してしまったという。
これすごいな。これこそおんこ知心なんですかね。
まあまあでもどっちもいいゲームだと思います。
まあね。
僕は謎魔界村やったことないですけど、元のインクレディブルマシンが面白いんで。
そうね。だからゲームとしては面白いんでしょうけど、ただなぜ魔界村として。
本当にそこも含めて謎ですよね。
18:00
これからも軽率にリプしてください。
そうね。TROさん結構このパターン多いですよね。
わーっていう感じがね、多い。
では次、長谷川さんお願いします。
やっちゃんさんからいただきました。
魔界村シリーズで印象に残っているのは作品を通して継承されている一面のBGMです。
最新作のタイトルにもありますが、あの曲を聞くたびに魔界村に帰ってきたと感じられる良い演出だと思います。
といただきました。
ありがとうございます。
はい、そうですよね。もうテーマ曲ですよね、魔界村といえば。
あれは確かに秀逸な曲ですよね。
そうですね。いやでも、そうそうこれ気づかなかったです僕。
まあ音楽の話、本編であんましてなかったんですけど。
でもみんなあの曲は残ってると思うんですよね、頭にね。
いやーこのメロディーラインはね、本当にその記憶に残るというか。
曲自体がちょっとこう驚しい感じの演奏になってるじゃないですか。
そうですそうです。
ちょっとこうビブラート入ってこうワワワワーンと感じでね。
あれもねすごくいいんですよね。本当にこう名曲ですよね。
そうですね。初めて聞いた当時はやっぱりなんかゲームセンターのゲームはすごいなと思ったし。
あ、わかるそうそうそうそう。やっぱりねあのファミコンの音とは違いましたよね。
違いましたね。でもそれがねずっと今も変わらないというかね。
あのイメージのまんまずっと魔界村あるなって言われてみると確かにそうだなと。
確かに。はい。
で続いてスポティファイのコメントの方にとしおやじさんからいただきました。
クリアしたことないけどすごい楽しかったです。裸で槍を投げてる姿も意外と勇ましくてかっこよかったですよね。
アーケード版の探検の連射はどこで覚えたのか知らないけどみんなやってました。
そしてファミコン版のレッドアリーマのノーモーション攻撃は本当に怖かったです。
お二人の会話を聞いているだけでゲーム中のBGMを思い出すくらい印象に残るゲームでした。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらでもねBGMの話出てますけど言われてる通りね槍を投げてる姿がやっぱかっこいいというのは印象的ですよね。
そうですね。
番組の中でもね話しましたけど初期武器が槍っていうね。
でかい武器を初期で投げて。
探検は確かに連射はできるけど威力はどう考えても槍の方がありそうっていう感じが視覚的に分かりましたし。
投げてる時のポーズもちょっと独特で頭に残りますよね。
そうですね。同じポーズでね武器だけが飛んでいくという動きじゃなくてちゃんと投げてますからね。
そういうところもカプコンらしい感じがしますけど。
確かに。
レダーリーマンもね怖いというね。
まあ手こずった印象しかないですけど。
21:02
本当ですよ。
倒し方ね知ってたら簡単なのかもしれないですけど言っても難しいと思うな。
難しいと思います。
じゃあ続いて長谷川さんお願いします。
はい。ガレーミルクさんからメールフォームの方にいただきました。
こんにちは。いつも楽しく拝聴しております。
ステージ181魔界村についてお便りを行いたくブログメッセージいたしました。
私はファミコン版が難しいので未プレイです。
リアルタイムでは所持しておらず、名前と難易度を知っているソフトでした。
ゲームセンターCXを視聴して自分には無理だなと諦めていました。
ある時レトロゲーム筐体を置いているゲームセンターに友人と遊びに行った時にこの魔界村が稼働していました。
一緒にいた友人に最初のレッドアリーマが難関なんでしょ?と聞いてみたら友人かっこ年上は
いや倒すコツがあるから楽勝だよ。やってみる?と言いました。
そして実際プレイする友人はこの先にアリーマ出てくるから
武器を投げて初期位置に当てておく、あとは連射するだけと言って前にジャンプしながら当てて歩いてくるレッドアリーマに武器を連射して瞬殺してしまったのです。
難しいと思い込みしていた敵をあっさりと倒す友人に感動して
その後の左右に動く浮島に乗れずに一気失った楽さで大笑いした記憶があります。
今回レッドアリーマを倒すコツを2Pさんが話しているところで
歩いてくるレッドアリーマは簡単に倒せるというキーワードが同じでしたので
頭の中に一気に当時の記憶がよみがえり通勤電車の中でフフッと声が出てしまいました。
その後少し寂しい感情も出てきました。
なぜならそのゲームセンターはすでに閉店しているのです。
飲み屋街近くにあるビルでゲームセンター、ボーリング、カラオケで遊べる場所でした。
メダル、クレーン、レースゲームなどがあり
レトロゲーム筐体もあるフロアもあって
ゲームセンターのすべてを楽しめる施設でした。
閉店するときは地元の新聞に掲載されるほどのニュースにもなりました。
もうあのゲームセンターで遊ぶことができないんだ
という少し寂しい感情が出たのはそのためです。
今回のまかゆ村の配信を聞いて色々な感情が出てまいりましたので
長文と乱文ではございますがメッセージさせていただきました。
すでにBBグロスをその友人にはかなり初期の頃に共有済みです。
私のゲーム人生に新しい楽しみ方を教えてくれたとても大事な友人です。
同じことを思い出してくれてたら面白いのになと思うので
久しぶりに連絡してみようと思います。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもいい思い出ですね。
そうですね。
24:00
先ほどね、難しいジャンルみたいな話をしましたが
同じエピソードですよね。
その友人の方はね、倒し方知ってるよと。
これびっくりしますよね、倒し方教えてもらったらね。
その後浮島に乗れずにやられると。
これはあるあるですよね。
川崎さんと言ってたことと一緒。
これまじであの芝むずいよ。
そうそう、いやほんと。
絶妙のデザインですよ、あれね。
這い上がれよって思いますよね。
そんな深くなさそうだけど。
このエピソードを我々の番組を聞いてね、記憶がよみがえったと。
しかもその時遊んでたゲームセンターがもう閉店してるというのがね、
これはもう私も同じですよ。
ほとんど行ってたゲームセンターも残ってないですから。
しかもこのね、複合施設ですね。
ボーリングやカラオケや、もうあらゆるものが置いてあると。
こういうのが一軒近くにあればね、すごく遊びに行きやすいんですが。
しかもニュースになってるってことは結構有名なとこですね、これね。
そうですよね、大きかったですよね。
かなり大きいね、とこですね。
そしてね、嬉しいことにその友人の方にこの我々の番組紹介してもらいましたと。
大事な友達に紹介していただいたということで非常に我々も嬉しいんですが、
いいお話だなと。
ここ情景が浮かぶエピソードだなと思ってね、読ませていただいたんですけども。
では続いて、ステージ182、けもこ、メーカー界ですね。
こちらもね、かなりたくさんのコメントいただいたんですが、
その中からいくつか紹介します。
まずはりょうじさんからいただきました。
ダウボーイはなぜか発売当初に低価で買ったけれど、本当に意味がわからなくてスタートした最初の画面しか知りません。
たぶんジャケ買いしたんだろうなあ。あまりにも意味がわからなすぎて記憶がないくらいです。
そしてドラッケンはしれーっとクリアしました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
長谷川さん思い出のダウボーイですね。
そうですね。途中まで僕のコメントなんじゃないかと思ったんですけど、ドラッケンをクリアしてないんで僕じゃないっていうことがありましたけど。
いやーでもやはり同じく感じた方がいらっしゃると。
そうなんですよ。
意味がわからない。
でもジャケ買いしてる人が僕以外にもいるってことは、やっぱ面白そうに見えたんでしょうね。
魅力的だったんでしょう。ジャケットが。
でもドラッケンクリアしてるっていうのも、やはりりょうじさん上手ですねゲームね。
ドラッケン難しいと思うけどな。
根気があるんじゃないかなって思いますね。
やっぱりゲーマーのお父さんお母さんから生まれたサラブレットですからね、りょうじさん。
でもダウボーイはダメだと。わからないと。
面白くない以前に意味がわからないって言ってますからね。
27:00
記憶から消去されてますからね。
次はせがさんお願いします。
ゆきゃすいまるさんからいただきました。
けむこの思い出といえば番組でも言及されていましたが、やはりレイジングループだな。
何の予備知識もなくなんとなく購入してプレイを始めたらまあ面白い。
やめ時が見つからず睡眠時間1時間で会社に行って帰宅後またひたすらプレイした思い出。
ノベルゲーの金字塔だと思いますといただきました。
ありがとうございます。
いやー素晴らしいですね。レイジングループの話題がここで出るとは思わなかったんですが、
こちら私も大好きなゲームでしてレトロゲームじゃないんでね紹介してないですけど、
最近では非常に珍しい重量級のテキストアドベンチャーゲームというかね。
アドベンチャーというよりはノベルゲーにちょっと近いかな。
そうですよね。まあ下地が人狼ですよねあれは。
一応ね。でも主人公が推理するというところにそこまで重点を置いてなくて、
選択肢でお話が分岐するという意味では音切り層とかサウンドノベル系のイメージ。
だからもう一つのね人狼で有名なグノーシアスか。
グノーシアスっていうねゲームありますけどあちらは本当に推理ものなんですけど。
そうですね。
レイジングループはそこまで推理ものという感じではないですね。
お話の内容自体推理ものですけど。
舞台に人狼のモチーフを使ってると言えばいいんですかね。
そうですね。ゲームシステムとして犯人を見つけようということがメインな感じではないんですよレイジングループは。
ただもうこのね睡眠時間1時間で会社行ってまた帰ってきて遊んだってこれ分かります。
私もね始めた時はもう一気に遊びましたね。
もう本当に先が気になってしょうがないんですよね。
一体どうなるんだろうこのお話って。
BBブロス的には相当新しい部類ですけど。
でもまあ10年経ってないか。でも結構前ですよね。
10年は経ってないけど。
私はねスイッチで遊んだんですけど非常に面白いというか楽しめるお話でしたね。
いや本当素晴らしいですよ。
じゃあ続いて鳥野ターキーさんからいただきました。
ケムコとは渋いなぁ。ファミコン初期から現在に至るまでずっとコンスタントにゲームを出し続けているイメージ。
スパイ&スパイは未プレイなので一番印象に残っているのは時の旅人ですね。
友人宅でプレイしたんだけど鉄頭鉄尾何が目的なのか理解不明。
いろんな時代にとんでは当時の自分には意味のわからない会話をさせられた挙句に選択をミスって一発死を繰り返してました。
ちょうど同じ時期にその友達は未来神話ジャーバスも購入しており後に女神転生を持ってくるまではこいつセンスねぇなぁと思ってました。
30:03
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最後悪口になってるけど。
まあでも仲いいんでしょうね。
いやでもこういう友達貴重ですよ。
そうそうそう。
こういう友達がね知らないゲームを遊ばせてくれますから。
そうですそうです。
まあでもジャーバスも時の旅人も一見面白そうに見えますよ。
わかる。それはすごくわかります。
だって未来神話ですよ。めっちゃかっこいいじゃないですか。
しかもジャーバスですからね。
この濁点二つで上に点々ついてますからね。
絶対面白そう。
期待しますよ。
わかります。
女神転生持ってきてやっと面白いゲーム持ってきたと。
そうです。
当たりを引いてきた。
これでも際どいけどな。
女神転生も人によっては何じゃこりゃって言われかねないですけどね。
でもこの前の二つがあるからね。
そうですね。
SF好きなのかなって感じですね。
そうですね。これ完全に。
でも神話通ってますよね。
一貫してるけど。
このお友達の好きなものはなんとなくわかりますね。
そうですね。
ファンタジー系というかSFファンタジーっぽいのが好きなんですね。
でもケムコのイメージってね。
ずっとゲーム出してるなっていうイメージっていうのはわかりますね。
では次、長谷川さんお願いします。
たくさんからいただきました。
ケムコといえば、時の旅人というくらい思い出深く、その後ケムコとの付き合い方が変わった作品。
発売数ヶ月前ファミ通の機体の新作的なコーナーのさらに隅に横すくステージで銃を持った二等身の主人公らしきキャラが描かれ各時代を舞台にしたアクションとして開発が進んでいると書いてあったんですよ。
そこから親戚のおばさんがくれた小遣いでなじみのおもちゃ屋に行ったら発売日だったらしく、
ああ、いつか見たあれが出たんだ、程度で、時の旅人を発売日に定価で買ったんですよ。
家に帰って早速プレイすると、2Dの横すく画面は一向に出ず、歴史の偉人が象には味噌か鰹だしかみたいな質問をし、返答次第で切り殺されたり叩き殺されたりする変なゲームで、
その時買う直前で再度確認することを学ばされたなといただきました。
ありがとうございます。
いやこれもね、まさか続けて時の旅人が来るとはね。
いや衝撃的ですよ。この象にのくだりは、秀吉と光秀が言い合いしてんじゃなかったかな。
どっちだみたいに言ってて、これ正解なんかあるのかな。
いやこれ、なんか番組の中でも言ったかもしれないですけど、ちょっとおいしんぼのに近いものが感じますよね。
33:00
おいしんぼもね、本当にバッドエンドを見るのを楽しむゲームなんじゃないかっていうぐらい。
ちょっとね、変わってますよね。
どっちも原作あるはずなのに、どうしてそうなっちゃうのか。
そこが面白いですよね。自由な時代だったんじゃないですか。
今ならこれ多分オッケー出ないと思いますけどね、版元から。
出ないですよ。
では続いてね、ステージ183。
クォース&ランパートというね、ちょっと経路の違ったね、パズルゲームに本立てということで。
こちらもね、やはり知名度あったのか、たくさんコメントいただきました。
DMでしんめがろさんからいただきました。
はじめまして。ふっと聞き始めたら、とても面白くステージ0から聞き始めています。
ただのプレイした感想だけでなく、しっかりと調べた内容が聞けるので、知らないゲームの話も面白く聞かせてもらっています。
またレトロゲームプレイレポートも気になり、好きなところから聞いていいとなっていても、順番に聞きたいと1話から聞くことになった次第です。
そんな中、私のBBブロスではシューティングゲーム強化期間が終わり、ステージ91まで聞いていたのですが、
ふと最新話でランパートの文字が目に入りました。大好きなゲームの1つだったので、つい最初から順番にという自らに貸した縛りを解き、ランパート界を聞きました。
ゲームセンターには近所の駄菓子屋くらいしか行かなかったので、アーケードであることは知らなかったのですが、私はファミコンで遊んでいました。
本当によくできたゲームで私は対戦をよくしていました。全力で壊さず、わざと虫食いに壊したりしました。
対戦は城を守れなかったら負けというだけでなく、3回やって囲んだ得点で勝負が決まるというシステムが秀逸でした。
あと、修復時の音楽が印象的で、本当に慌ててミスを誘発させるための音楽ではないかというような音楽で、ゲームにぴったりマッチしていました。
そして対戦に勝てたらABを交互に押して相手の足の裏をくすぐれるという無駄な仕様もツボ。
懐かしい思い出が一気に蘇り、また何かで遊びたいと思いました。
そして本当に偶然なのですが、私が最後に聞いていた91回がトキメモ2なのですが、
ランパート会のレトロゲームプレイレポートもなんとトキメモ2ということで、
これは誰かに共有したいと追いついたらDMを送ろうという縛りを解いてDMさせていただきました。
もしこのDMが読まれることになったとしても、私が聞くのはまだしばらく先になるかもしれませんが、
これからも少しずつ聞いていきたいと思います。これからも楽しみにしていますといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
新メガロさんも初めてということでお手伝いいただいたんですが、
途中で何か聞いてくださったみたいで、そこで面白かったからゼロから聞き始めたと。
ゼロは聞かなくてもいいと思うんですけど。
レトロゲームプレイレポートも別番組にはなってるんですが、
順番に聞きたいから最初から聞いてると。
このお便りいただいた時はステージ91まで聞いていたと。
36:01
その途中で最新回のゴーサンドランパーとか更新されてお便りくださったわけですけど、
これね、前も鳥野さんが同じことをしてましたよね。
過去回から聞いてって最新回は後にしようとかって言ってたら、いや待てよと。
最新回更新された時にそれは聞いて、過去回は別で聞けばいいじゃないですかね。
最新と過去とから攻めていくというね、挟み打ちという。
全然それでもいいと思いますので、新メガロさんもしこの回お便り回で聞かれてたらですね。
最新回が更新されたら最新回聞いていただいて、また過去回に戻っていただければいいと思いますよ。
その続けて聞きたいという気持ちも私も性格的にそういうタイプなんで。
一作目から見直したいみたいなタイプなんで。
わかるんですが。
お便りを紹介したのをリアルタイムで聞いていただきたいので、
できれば今聞いててほしいなという声は届かないんでしょうね多分ね。
ちょっとこう、私が聞くのはまだしばらく先になるかもしれませんが、これからもっていうこの。
なんかこの過去からの気が。
なんかエモいわ。
そうそうそうそう。
素敵だなこれ。
タイムトラベラーみたいなね。
そうそうそうそう。
そうな感じですよね。
ジョン・タイター的な。
いやこれだから本当にね、新メガロさんが追いついて聞いた時に、あ、読まれてるって思うんでしょうね。
そうでしょうね。
一人でタイムパラドックスを感じられるというかね。
パラドックスではないけど別に。
では次長谷川さんお願いします。
はい、ホリープさんからいただきました。
ランパート特集は嬉しい。
数人集めて徹夜で対戦していた思い出。
妖芸としてはドゥームに次ぐ時間泥棒ゲームでした。
過去もちろんメガドラバンといただきました。
ありがとうございます。
こちらもねランパートに反応していただきまして、数人集めて徹夜で対戦していたっていうのは相当盛り上がってますねこれ。
かなり仲間うちではもうスマッシュヒットだったんでしょうねこれ。
だってドゥームに次ぐですよ。
そうそうそうそう。
ドゥームに次ぐ言ったら相当ですよ。
歴史的なゲームに次ぐ。
ドゥームなんてもうめちゃくちゃFPSではもうパイオニアですから。
そうですよね。
それとランパートが匹敵してるのかというところです。
むしろ私の方が感動しました。
でもそれぐらい魅力あるゲームだと思いますね。
確かに対戦するとお互い分かってやってれば面白いでしょうねこれね。
そうですね。面白いと思いますよ。
番組の中でも言ったみたいにね。
ルールは簡単だけどその簡単な要素がいろいろ積み重なってることでね。
複雑に戦略が組めるというかね。
いろんな考え方できるというところも面白いと思うんですけど。
では続いて滝沢正和さんからいただきました。
コースはMSX版をやってた。
制作者の意図として弾数少なく全体として大きく消せるパターンがあるのだけど、
39:00
それが楽しくてやっちゃいけないのを大きく作りすぎてよく自滅してた。
あと調子に乗って一発多く打ちすぎてああーってなってた。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はいこちらコースに対してのコメントですが、MSX版ということでね。
まあこの大きく消すねパターンね。
これは欲張るパターンですよねこれね。
で大きくするということは勢い余って多く打ちすぎて消せないっていうね。
これもあるあるですね。
だから結局はコマゴマ消していった方がいいと。
そうなんですよね。
でも大きくて消した方が点高いですよね。
そうそうそうだし何より気持ちいいですからね。
わかる。テトリスでね、貯めて貯めてテトリスで消すというあの感じですよね。
ミスって大変なことになる。
じゃあ続いてステージ184ワールドヒーローズ。
こちらね久々格闘ゲームですが、
まあこちらもやはりワーヒーは人気タイトルということでめちゃめちゃコメントいただいております。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はいDMで春チャールズさんからいただきました。
川崎さん長谷川さんどうも春チャールズです。
ダメだな。春さんのいい声みたいにはならないんですけど。
いいですよ。いいですよそれは。
僕がワールドヒーローズとの出会いを果たしたのは92年まさに格ゲー前世紀の頃。
世の中もうかれ調子の頃でした。
僕には7歳年上のいとこがおりよく遊んでもらったものです。
彼はいわば僕の憧れ、今思えば中学校でサッカー部に入ろうと思ったのも
虹色の青春の影響だけではなく少なからずそのいとこのお兄ちゃんの影響もありました。
そんな彼が当時ゲームセンターや一緒に行ったスーパー戦闘でよく遊んでいたのは
スト2でもガローリュウコでもなく初代ワールドヒーローズ。
当時ギリギリ小学校に上がるか上がらないかの自分にはお小遣いもなく
横で楽しそうにプレイをしボタンを連打する彼に憧れを抱いたものです。
ちなみに彼はキムドラゴン使いでした。
その後祖父母にスーパーファミコンを与えられ自分のゲーム機を持ったわけですが
当時スーパーファミコンに移植されたワールドヒーローズ、当然やりました。
2も移植されそちらも楽しくプレイはしましたが
やはりスーパーファミコンという制約上音、あのゲームセンタースーパー戦闘で感じた迫力からは若干印象は違いました。
そしてその後意を決して購入したのはご存知、ネオジオCD。
移植されたワールドヒーローズパーフェクト。最高でした。
42:00
これだよ。この吹き飛ばされた時の打撃音。
ダウンした時の床に叩きつけられる音。
忍法風鈴火山のそれまでになかった連続でのヒット。
PSを購入して時メモにガチハマりするまでは自分にとって最高のゲームの一つと言っても過言ではありませんでした。
ちなみに自分は先の技名でもお分かりかもしれませんが風魔小太郎使いでした。
スタンダードなリュータイプよりも派手で打撃数の多いまたライバルキャラという設定が魅力だったのかもしれません。
そして長谷川さんのプレイレポートも最高でした。
是非長谷川さんとも時計メモ2についてお話したいです。
と本当にまとまらない勢いだけの長文をずらずら指令しました。
今後の配信各芸会も楽しみにしています。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
旬さんはお便りいただくごとに旬さんの人生がセキララにわかっていく。
人物像がどんどん鮮明になっていくというかね。
回答度が上がっていきますよね。
そしてその合間合間にちゃんと時計メモを入れてくる。
時計メモ芸人みたいになってますけど。
そうですね。
ただ本当に旬さんの青春というのは時計メモも当然あるんですけど、
各芸もかなりお好きなようで相当遊ばれてるみたいなんですよね。
面白いのが最初はわひーをスーファミで遊んだけどやっぱなんか違うと。
ネオジョーCD買って遊んだらこれが本物だと。
当然ネオジョーCDというのはアーケードのまんまというかね。
むしろ音はCDで鳴ってるからゲーセンより生音が鳴ってたはずなんですよ。
ただ打撃音とかSEに対して反応してるところを見ると、
やっぱ旬さんこの頃からもうすでに音に対して興味があったんですかね。
もしかしたら。今音楽やられてますけどね。
そうですね。耳がいいっていうのとも違うけど、
そういうところへの意識が強いんでしょうね。
そうですね。視覚以上に多分聴覚の方に何かこう感覚が強いというかね。
そういうセンスをお持ちなんでしょうね。
分かる。風馬、小太郎分かりますよ。
私も風馬使ってましたよ。
半蔵より風馬でしょやっぱね。
まあね、人気ありますよね。
技が派手でかっこいいんですよね。
オラオラ言うしね。
爆裂究極拳とかめちゃくちゃかっこよかった。
最高にかっこいいですね。
めっちゃかっこいいですよ。
最後にちゃんとトキメモの話を持ってきて、
トキメモ2で長谷川さんと話したいと言われてますからまたね機会があったらぜひぜひ。
っていうか2の話ならまず私もしたいんですよ。
長谷川さんはやっぱ4の人ですから。
まあね。
でも今2も遊んだからな。
私よりだいぶ新鮮に遊んでるからな。
ぜひまた格ゲーの話をね、
しゅんさんの番組の方で話していただけたらなと思います。
45:01
続いてコッシーさんからいただきました。
ワーヒーのパイオニア精神、トキメモの作り込みなど、
ゲームを作る側、楽しむ側双方の、
今日時にも似た熱いものを感じる神回候補ですね。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
めちゃめちゃ褒めていただきました。
まあ確かにね、我々の番組はゲームシステムとか、
作った時の状況とかそういう話をよくしますから、
そこらあたりを感じ取っていただけたならね、
非常に嬉しいですけども、
それはもともとそのゲーム自体の魅力ですからね。
それを話してるだけですけども、
それでもね、それを楽しいと思ってくれてるからこそ聞いてくれてるんでしょうけど。
本当そうですよ。
ワーヒーとトキメモって、他のゲームもそうですけど、
より個性的なゲームほど作ってる人たちは本気ですからね。
そうですね。
本気で作らないとね、初めてのものとかって作れないですよね。
まあね、世に出るまで評価できないから、
自分らが信じるしかないですからね。
結果から見たら何を心配してるんだって言われるかもしれないですけど、
当時開発者の方は本当不安だったと思いますよ。
自信も当然あるけど。
でも本当に大丈夫かなとか。
だって、スーパーマリオの回に話しましたけど、
スーパーマリオですら宮本さんは発売する前に、
大丈夫かなこれと思ってたわけですから。
信じらんない。
そういうもんなんですよね、でもものづくりってね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、だいちゃんさんからいただきました。
ワールドヒーローズは2からやりました。
キャラクターたちは聞いたことがある英雄ばかりで、
雰囲気も明るく、間口が広く感じました。
ダウンした時のゴングなど、格闘大会感もありましたね。
塾帰りの駄菓子屋でよく遊びました。
といただきました。
ありがとうございます。
2から遊んだと。
やっぱり元ネタが実在した歴史上の人物ということでね、
そこのキャッチーさもありますしね。
ちょっとコミカルですからね。
そうそう、色使いも結構カラフルだし。
なんかパッと見の印象でね、難しくなさそうっていう感じがありますね。
あーわかりますわかります。
リアルな絵とかだと難しそうなゲームっていう印象があるんですよね。
ダウンした時のゴングね。
そうそう。
これ言ってなかったな。
あれはそうですよね、和比ぐらいしか。
だからあれだって普通はボクシングとかプロレスのゲームですよ、あれが鳴るって。
格闘ゲームであのゴング。
あったかな、あんまりないですよね。
だから実際格闘技ってゴング鳴らすじゃないですか。
K-1とかでもね。
だから全然大会としては正しいですよね。
ですよね。
いやーいいですね。
駄菓子屋で遊んだってこの後のセットでね。
では続いて、高杉直哉さんからメールでいただきました。
初代のワールドヒーローズは近所の銭湯で遊びました。
48:01
その銭湯はお風呂内に滑り台やサウナなどもあって、軽食もできてゲームコーナーもある今のスーパー銭湯の初期型みたいな場所でした。
当時小学生だった私は親からもらった1000円を握りしめて同級生と自転車で遊びに行ってました。
入浴料と安いラーメンを食べて残りの金額である300円くらいでUFOキャッチャー、ファイナルファイト、ワールドヒーローズの3択から遊んでおりました。
ファイナルファイトの連打に疲れた頃にコミカルな技やデスマッチの丸坊主、ジャンヌなどを友達と笑いながら格ゲールールを理解せず遊んでました。
放送を聞いていると狙い通りのターゲットでした。
中学生になった頃にはパーフェクトをゲーセンで遊び、ラスプーチンの秘密の花園を繰り返して爆笑する確実に汚れた大人の階段を登ることになりました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
高杉さんはまとめていろんな階に関してのお便りをメールでいただいたんですが、これ面白いですね。銭湯にゲームが置いてあると。
これ面白いですね。親御さんからお小遣いもらって行ってたということは多分そういうアットホームな場所なんでしょうね。
そうですね。子供だけで行っても大丈夫かな。
小学生だけで行って、しかもお風呂とセットということは晩ご飯食べるのも兼ねて、ついでにお風呂も入っておいてということでお金渡してね。
これめちゃくちゃ楽しそうですね。
楽しそう。
友達とお風呂入ってラーメン食べてね、残ったお金でゲーム遊ぶってもう最高じゃないですか。
でもわからないながらも和気遊んでたと。中学生になった時にはパーフェクト遊んでたというね。
わかるわ、この秘密の花ぞろなんかもう中学生だったら最高に面白いですよ。全然汚れてるからとかじゃないですよ。
中学生だからこそ笑えるというか。
小学生にはちょっといまいちよくわからない。
ちょっと難しい。
なんか変な人だなぐらいの感じなんですけどね。中学生になってやっとその面白さがわかるっていうね。
では続いてステージ185。ワールドヒーローズ横尾清俊さんスペシャルインタビューということでね。
こちらサプライズ配信会ですけど。
こちらもですね、やっぱり皆さん驚いて喜んでいただけたようでですね。
非常にたくさんコメントいただいてるんですが、短いコメントをまとめて長谷川さんの方で紹介してもらいたいと思います。
はい。まずきみひこさんから開発サイドの話を聞けるのは貴重ですね。といただきまして。
あとくわ畑さんから何これすごい。いただきまして。
佐藤さんからはあれまたワールドヒーローズ配信してると思ったらスペシャルインタビュー会だった。ありがてー。といただきまして。
盆栽忍者さんからはすごく貴重な話ばかりで面白い。
マッドマンはやっぱりマッドメンだったんだな。ワーヒー会でデスマッチの話でスマブラっぽいなと思ったんだけど、それで4人プレイならまんまだな。
51:08
横尾さんの口調がなんか心地よくてすでに3回聞いてる。といただきました。
はい。ありがとうございます。この辺りがね、最初にXで告知した時の反応なんですけど。
そうそうそうですね。
開発者さんの声が聞けるということでね、喜んでいただけたようなんですが、この他にもたくさんコメントいただいてるんですけど。
盆栽忍者さんがね、すでに3回聞いてるってこれあれですよ。配信当日じゃなかったかなこれ。
いやかなり早い時点でいっぱい聞いてらっしゃってね。
3回って3時間ですよこれ。
すごいなと思って。
それぐらい気に入っていただけたということでね、よかったですね。
よかったよかったって感じですね。
他にもね、まとめてもうちょっと紹介したいんですが、
たくやさんから、ワールドヒーローズの横尾さんインタビュー会は自分にとってもう一つのサプライズでした。
貴重な裏話が満載でとても興奮しながら聞かせていただきました。
任ます会も超期待してます。
そして甲賀光さんから、BBブロスの横尾さんのインタビューを聞きながら向かった山田電機にて、
忍者マスターズもやれる噂のネオジオミニインターナショナル版を買えたぜ。忍者マスターズやります。
この後実際家帰られてね、遊んだ後に忍者マスターズのオープニングめちゃかっこいいというコメントをいただきました。
ありがとうございます。
こんな感じでね、やはりワールドヒーローズに思い入れのある方はね、興奮しながら聞いていただけたということで。
甲賀さん、これ確かちょうどXで山田電機で。
そうそう、ネオジオミニのインターナショナル版が安くね。
めっちゃ安売りしてるぞって言ってたね。確か3300円やったかな。
そんなでしたね。
これで一瞬トレンドに上がったんですよ。
上がりましたね。
で、かなり売れたみたいで。
みんな欲しかったんやと思って。確かに3300円やったらめちゃくちゃ安いですからね。
安い。
40本ぐらい入ってるんじゃないあれ確か。
入ってますよ。
確かにこの忍者マスターズ入ってるだけでも買う価値ありですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、233コーラ無縁之助さんからDMいただきました。
いつも楽しい配信ありがとうございます。233コーラ無縁之助こと極楽浄土無縁之助です。
ステージ185。
横木みとしさん、インタビュー会拝聴させていただきました。
横尾さんは漫画から知ったのですが、まさかワールドヒーローズも作っていたとは驚きです。
そして何を隠そう233コーラ無縁之助は横尾さんの漫画100人の半蔵の主人公極楽浄土無縁之助から拝聴させていただいていたのです。
そして横尾さんが長谷川さんの先輩だとはさらに驚きました。
さらにさらに驚いたのはADKが隣町の埼玉県阿部雄市にあったことです。
54:05
そういえば前職の職場も阿部雄だったなあと思い出し、ADKってどこら辺にあったのかなと何気なくwikipediaで見た住所を入力してみると、
なんと前の職場が入っていたビルがADKの入っていたビルだったんです。
まさかこんな形で自分の中のいろいろな点が線で繋がってしまい勝手にご縁を感じざるを得ませんでした。
ハンドルネームは無縁之助ですか。
これからもお体に無理をなさらず配信楽しみにしております。ありがとうございました。
といただきました。
ありがとうございます。
いやこれ素晴らしいエピソードですよ。
めちゃくちゃコンボが繋がりましたね。
これほんとびっくりしたでしょうね。
うん。
無縁之助さん相当ビビりますよねこれ。
そうなんですよ。
まずね、横尾さんのこと、漫画家としての横尾さんをまず知っていた。
はいはいはい。
で聞いてたらあれ?和比作った人だったのと。
そうそうそう。
ね。しかもこの無縁之助さんの名前がね、横尾さんの作品から取ったと。
うんうん。
これはびっくりしますよね。
そういえば無縁之助だったなってこれを読みながら思い出した。
そうかそうか。
そうか長谷川さん知ってるからね。
そうそうそう。読んでますから。
でまあさらにね、長谷川さんの先輩やからびっくりしたと。
うん。
でこれですよ。極めつけはこの最後ですよねこれ。
うんうん。
ADKがあった場所?
うん。
まあ住所はいいですよ。
はい。
揚げ尾市ね。
はい。
で揚げ尾市が無縁之助さんが前行った職場のその住所だったと。
うん。
まあもしかしたら近所かもしれないなと思って検索したら、前の職場が入ってたビルにADKが入ってた。
うん。そういうことですよね。
これ無縁之助さんその当時はADKご存じなかったんですかね。
まあそれかADKがなくなった後に。
ああ時期がずれてるってことね。
はいはい。
ああそうかそうか同じ、そのね同じ時期被ってたらだって会社行ったら看板ありますからね。
わかりますよねあのフロアのねとこにADKって書いてるから。
そうですね。
いやでもそれでもすごい偶然ですよねこれ。
うんうんすごい。
ねえ自分が前働いてたビルの中に自分の好きなゲームのゲーム会社入ってたらそれは驚きますよね。
これはもう誰でもお便りしますよ。
こんだけ繋がったらね。
すごいですね。
これ聞いてほしいって思いますよね。ちょっと聞いてよってなる。
そうなんですよ。で無縁之助さん僕結構趣味が被るみたいで。
ああそう。
あのちょっと全然違うつぶやきをね。ちょっとボードゲームのことのつぶやきをしたんですね。
でとあるボードゲームのアートをとある同人漫画家さんがされるのが嬉しくてちょっとツイートしたら、
えそれってなんとかって漫画のあの方ですかみたいな上野介さんからリプがきて、ああ知ってるんだと思ってね。
57:02
じゃあ長谷川さんに好みが近いん?
そうだと思いますね。
ならもうそれは番組聞いてても楽しいでしょ。
まあそれだといいんですけどね。
感覚に近い人の話って聞いてて面白いですよね。
いやあの非常に楽しいエピソードありがとうございました。
では続いてですね。
こちらメールでいただきました。高杉直哉さんから。
制作者側の裏側が聞ける濃い内容でした。
格ゲー好きにはたまらない回です。ありがとうございました。
私は更新しませんがWikipediaのワールドヒーローズとニンジャマスターズが情報元BBブロスで編集されてもおかしくないですね。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね先ほど紹介した高杉直哉さんのもう一つのお便りですけど、
まあ格ゲー好きな人ならそれは開発裏話とかねたまらないでしょう。
このWikipediaの編集に関してはですね、
横尾さん結構ねインタビューとかで開発当時のことを語られてまして、
そのインタビューをもとにWikipediaはやっぱ編集されてるみたいですね。
そうですね。
どなたかがね。
なので我々はまあ編集しないとしてもですね、
番組聞いた方がもしかしたら付け加えてくれたりするかもしれないなと思いますけど。
はいはいはい。
本当ね横尾さん長谷川さんが縁があったとはいえ、
ゲストとしてね出演していただいてね、
皆さんの反応を聞いて喜んでいただけたらなと思います。
はい。
じゃあ続いてステージ186。
ソニックブラストマン。
はい。
突然のパンチングマシーンというね。
ゲームなのかっていうね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。
マリミケさんからいただきました。
地元のボーリング場の入り口付近にありました。
高校生のヤンキーが選挙して遊んでいて、
中学生の私はそこを通るのが恐ろしかった。
なかなか遊べず彼らのいない会店直後に仲間と遊んだのを思い出しました。
店舗によって数値が出やすい店もあり、
自分が強くなったと錯覚することもあった。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーもうまさにね番組内で言った通りですね。
ボーリング場にありますよねこれ。
そこにまたヤンキーがいるというね、
これももうその通りですよ。
見えます映像が。
うんわかる。
もうこれもあるあるですよ。
で、中学生のみみけさんの心が手に取るようにわかる。
わかる。
もうこれデジャブですよ。
経験したことあるもんこれ。
怖い。
で、なかなか遊べないからね。
ヤンキーがいない時とか会店直後にね。
今やっつってね遊ぶと。
でこの面白いのが店舗によって数値出やすい店があるっていうのが面白いですね。
これやっぱ設定があったんかな。
そうなんでしょうね。
まあ結構設定ある。
機械ごとの誤差とかもあるんでしょうね多分ね。
なんだっけなクレイジータクシーかなんかも操作で何かいじれたりしたみたいで。
1:00:01
なるほど。
なんかああいうゲームでもそういうことができるんだなーって思ったことがあるから。
クラストマンでもなんかね。
多分ねパンチングマシンの根元のとこの稼働とか見て、
反応を多少いじれるようになってんじゃないですかね。
動きが固くなった時にはちょっと敏感にするとかね。
わかんないですけどね。
続いてのうきんさんから頂きました。
私のパンチを受けてみろがゲーセンに響いている印象。
こんな名前ですが未プレイ。
やはり100円払うならがっつりゲームがしたいのです。
でも友人とノリでやるには良いものですね。
タイミング合えば遊んでいたと思います。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
脳筋だけど未プレイですと。
そうこの私のパンチを受けてみろってね、
セリフだけは聞いたことある方結構いるんじゃないかなと思うんですが、
確かにねわかるこの100円払ってやるかっていうね。
同じ100円払うならもうちょっと遊べる普通のゲームがしたいと。
そうですね。
でもね友達とやるには楽しいんですよこれ。
一人でパンチングマシンやってきてもたまにいたけど、
だいぶストイックな人ですよ。
それはもうアスリート。
ね、バンテージとか巻いてこう殴りに来てるとかね、
どこまで本気やねんみたいなね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、コプリオンオカノさんから頂きました。
僕はフィジカルは空きしの産休品だったためプレイ経験はありません。
それでも三発殴ってKOしろのフレーズは仲間うちで流行りました。
駐車場が満車だ三発殴って空きを作れとか、
三発殴ってこの1000円を了解しろ無理とか変な大切りしてました。
と頂きました。
ありがとうございます。
面白いね。
めっちゃおもろいなこれ。
この空きしの産休品ってこれ一休さんですよね。
この三発殴ってKOしろって確かに面白かったな。
そうですよね。このフレーズもだし、
さっきののっきんさんの私のパンチを受けてみろもそうだし、
そういうところもキャッチーだったからやっぱり流行ったでしょうね。
そうですね。この辺りにやっぱセンスも光ってましたねこのゲームはね。
とにかく伝わりやすくてこのゲームはね。
だからゲームなのかというコメントもあったんですけど、
確かに言われたらそうなんですよ。ただそのノルマがあって、
それをクリアするという意味ではゲーム要素は十分あるかなと思う。
では続いてステージ187みんなで集まって遊んだゲームということで、
こちらテーマお便り募集会でしたけども、
Xとかメールフォームじゃなくてお便りフォーム作ってそちらに書き込んでいただくというスタイルでしたけども、
短期間ながらたくさん本当いただきまして、
一応全部紹介できたんですがそちらの回にいただいたコメントお便りです。
1:03:02
まず桑畑さんからいただきました。
今回はお便りフォームがどこかわからなくて送れなかった。
私もタッシーさんのお兄さんと同じく、
サンマの名探偵で横山やすしのボートレースに勝てなくて行き詰まったな。
連打がかなり苦手でした。
友人の田中くんが秒間40連射、光学センサーによるボタン操作で有名な、
すごそうだけど実用性はほぼゼロというレーザーコマンダーをなぜか持っていて、
これを使ってやっと横山やすしに勝つことができました。
田中くんも初めてレーザーコマンダーが役に立ったと喜んでくれてたなといただきました。
ありがとうございます。
こちらも非常にキレのあるお便りだなと。
レーザーコマンダーが出ました。
出ましたね。
これはもう田中くんはもう快振だったでしょうね。
もう喜んでくれて嬉しいというね。
名探偵が使うアイテムじゃないなというコマンダーとか。
普通にシューティングで使った方がいいんじゃないかと思うんですが。
横山やすしはみんなに壁になってますね。
だいぶ強かったんですねやっぱりね。
あんまり覚えてないな。
僕も覚えてない。
自分でやった時どうやったんだろう。
なんかが降ってくる面は覚えてるんだけど。
あーわかる。
なんかありましたよね。
ある。
カニが降ってくるんじゃなかった。
カニいましたね。
カニのインベーダーみたいなのもあった気がする。
カニあったなー。
いやーでも相当難しかったんでしょうね多分ね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。まじもりさんからいただきました。
エピソードを聞くたびに思い出がフラッシュバック。
3人で1キャラずつ担当したKOF。
友達の家に泊まって延々と遊んだゴールデンアイ007。
友達と集まったり電話したりして情報交換しながら進めたFF7。
楽しかったなーといただきました。
ありがとうございます。
この回聞いていただいて思い出がよみがえるってこれ嬉しいですよね。
そうですね。
これ我々も当然頼りよんでそう感じるんですけど、
聞いてくださった方が同じように感じてくれてるというのは非常に嬉しい。
はい。
もうこの3人で1キャラずつ担当したKOFとかね。
延々遊んだゴールデンアイとか。
そうゴールデンアイ。わかるー。
これはもうめちゃくちゃハマりますからね友達と遊んだら。
僕やってましたよ。
多分日本人が当時一番遊んでたFPSですからねこれ。
僕ポリゴン酔いひどいんで、ずーっと集中して遊んでると気持ち悪くなって戻したりしてたんですけど、
それでもやってました。
それでも遊んでた。
それでもやってた。
わかる。面白いよね。
面白い。
確かに。他になかったですからねこういうゲーム。
モーションセンサー爆弾が面白いんですよ。
わかるわかる。
もうで最後息つくとね手刀だけで戦うっていう。
そうそうそうそう。
手刀で後ろを回り込んでパーンってやるっていうね。
あとはロケットランチャーがやってたな。
あとはねこの友達と集まったり電話したりして情報交換しながら進めたFF7で、
1:06:01
これいい遊び方されてますね。
FF7なんて基本ね一人で遊ぶゲームですから。
みんなで遊んでるとこれ盛り上がりますよね。
これって最後までクリアしたんならめちゃくちゃ楽しかったんちゃうかな。
ですね。でもそれだけやっぱり売れたゲームだからできますよね。
みんな持ってるってことだから。
でも誰か先にクリアした友達おったらこれはできないじゃないですか。
多分だからお互いによし一緒にスタートするぞってね発売日から合わせて。
で俺ここまで行ったよとかね詰まってる人いたら教えてとかってことですよねこれ。
これが楽しいよなやっぱりな。
ではね続いてDMでミッツさんからいただきました。
はじめましてミッツと申します。
みんなで遊んだゲームについてずっと記憶に残っているゲームがあるのでタイミングを逃したのですがお送りしました。
子供の頃徒歩圏内自転車圏内に色々なゲームセンターがあったのでよくゲームセンターに誘われて行ってました。
格闘ゲームシューティングゲームベルトアクションゲームのようなモニター筐体のゲームも好きでしたがすぐに負けてしまうのでお金がいくらあっても足りませんでした。
そこで体感ゲームのような大型筐体ゲームで遊んで充実感を得ていたわけですがその中でも群を抜いて非日常を味わえたのがギャラクシアン3というシューティングゲームでした。
1つの部屋のような筐体で中は薄暗く6人ほどの操縦席が用意され前面には巨大なモニター過去プロジェクターだったかもがあってゲームが始まるとテーマパークのアトラクションのような感覚を味わいました。
みんなで声を掛け合いながらステージを進む様はさながら無線更新をしているようでした。少ないお小遣いですっごい充実感を味わえるゲームでした。
こちらミッツさんはオレンジ色のイルカ号というポッドキャストをやられています。お一人でゲームについて話すという番組ですのでぜひチェックしてみてください。
このお便りですけどギャラクシアン3来ましたよ。これ私意外でしたね。確かにみんなで遊べるゲームなんですがこれ稼働してたお店が非常に少ない。なぜなら特殊すぎる筐体だからです。
場所を取りますからねすごく。
これお便りの中でも書かれてますけど一つの部屋のような筐体って書いてますよね。本当にそうなんですよ。コンテナ2つ分ぐらいの広さやったかな。
これ私は当時プレイしたことあるんですよね。大阪の梅田の今はもうなくなったんですけど百股っていうビルのところにゲームセンターがあってそこ結構大阪で有名なゲーセンターだったんですよね。
大きかったんですか。
大きいです。というかこれが置けるってことは相当大きい。
ですよね。
ドーンと置いてあってびっくりしましたね。本当にアトラクションですこれ。今でいうところ。言われてるのがモニターじゃなくてこれプロジェクターですね。この当時あの大画面のモニターはなかったと思うんで。
プロジェクターでしたけどそうそうみんなで座ってだからゲーム内容的にあのスターウォーズのポッドに乗って飛んでくる敵を撃ち落とすシューティングゲームですよね。それを6人ぐらいで遊べるということでこれはかなり貴重な経験ができる大型筐体。
1:09:17
サイズで言うと多分トップクラスじゃないですか。
そうですよね。
多分。
筐体って言っていいのかっていうぐらいのねなんというかもうセットですよね。
でも一つの筐体ですよね確かに。これはすごいものが出てきたなと思いましたね。
なかなかない体験だと思いますけど。
これぜひ他にも遊んだことある方いらっしゃったら色々聞かせていただきたいですね。だいぶレアですよ。
ミッツさんの番組の方でもちょっとレアなゲームのお話ししてることが多い印象なのでレアなちょっと変わったゲーム好きな方ぜひチェックしてほしいなと思いますね。
時代的にも幅広いですよね。
幅広いです。
昔のゲームから最近のゲームまでということで色んなゲーム紹介されてますのでぜひチェックしてみてください。
では次はさかさんお願いします。
はい。スポティファイのコメントにロトマンさんからいただきました。
今回出ませんでしたが集まってやったといえば初代ファミスタ友人英卓でよくやらせてもらってました。
基本ナムコスターズ使用禁止だったのですが私は弱すぎたので特例で許可されてましたといただきました。
はい。ありがとうございます。
こちらもねスポティファイの方にいただいたコメントです。
はい。
確かにねファミスタ出なかったですね。
そう。だけどそのこの短いコメントの中に同世代だからわかるあるあるが入ってるなーっていうね。
そうですね初代ファミスタですからね。
はいはいはい。
もう一番ファミスタが面白かった時ですよ。
うん。
もう画期的な野球ゲームだったの。
うんうんうんうん。
ナムコスターズ禁止ねこれ強かったんですよナムコスターズが。
ナムコのゲームのねキャラが擬人化して出てきて。
名前がねナムコのゲームの思い出させる名前でね。
各選手がねもうパラメーター一部振り切ったキャラクターをすごいとんがった調整されてて。
めちゃくちゃ足早いなとかね。
そうそうそう。でめちゃくちゃ打力あるって言ってた。
そうそうそうそう。
でも面白かったな。
うんうん。
弱すぎたので特例で許可されてたっていうのはね。
これこれ僕と一緒だな。
いやーこれでもこういうことがあると思ってますよね記憶としてね。
僕もね野球自体に全然興味ない人間なんですけど。
このナムコスターズは特徴的で覚えてたし。
ですよね。
あのルートマンさんと一緒で僕があんま上手くないから使っていいよみたいな感じだったのは。
分かる分かる。
だって上手い人相手だとねそれでも負けますからね。
そうなんですよ。
うんやっぱり。
ちゃんと技量の差が出るように作られてるんでね。
うんうん。
そこはやっぱだからこそ長く遊ばれるゲームだったんだと思いますよ。
1:12:03
確かに。
では続いてステージ188リズム天国ね。
はい。
久々の音芸というかリズム芸ですけども。
こちらもねやっぱり知名度があるんでしょうね。
たくさんコメントお便りいただきましたよ。
まず佐藤さんからいただきました。
リズム天国はDSを家族で遊んでた我が家に何のきっかけか普段ゲームしないけど脳トレにはハマってた奥さんが面白いゲームがあると言って進めてきたやつでこれもそういう教育系かと思ってたらめちゃめちゃ面白くて家族全員でやってたな奥さんパーフェクトクリアしてたな。
リズムのゲームだけど途中BGMを消してくるシーンとかあるんですよね。
でも体にはリズムが刻み込まれててここってボタンを押してジャストだった時の爽快感すげーゲームだなって思いました。
そういや今でもうちの奥さん印象的なフレーズ口ずさんだりしてるもんなパパパパーンチとかといただきましたありがとうございます。
これもいいですね。
普段ゲームしない奥さんが面白いゲームがあると。
もうまさにターゲットですよね。
そうですね。
当然ゲーマーが遊んでも面白いんですけどゲームやらない人でも遊べるし面白く感じられるゲームだったんですよ。
しかも奥さんパーフェクトクリアしてますよ。
そうなんですよね。
こういうゲームって普段ゲームしない人めっちゃハマりますよね。
そうだしリズム天国界のお便りでハマってた人みんなこの手ですよね。
わかります。
みんなもうやり尽くしたみたいな。
わかる。
でもそんだけ夢中にさせるゲームだったってことですよね。
そうそうそうそう。
途中BGM消してくるシーンね。
あったー。
これぞリズムゲーですね。
そうですよね。あったあった。
なぜかできるんだよな。
そういうものを目指したんですもんね。
ですよね。
本当そこは素晴らしいな。
あとねこの印象的なフレーズね。
パッパッパッパーンって。
ありましたね。
やった人にはわかる。
かわいいんですよねこれ絵が。
そうそう。
パッパッパッパーンって。
そう。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、じゅんさんからいただきました。
ニンテンドーがリリースしたとは思えないシュールさと、
グレートとプアでは実現できないジャストタイミングの快感が詰まったゲームでした。
最終的には全部ハイレベルにできたけど、
ナイトウォークにはだいぶ苦労しました。
Aボタンを押すだけのゲームなのに。
タッチペン操作はなんだか感覚はずれてしまって、
ゴールドは途中までしかプレイしませんでしたね。
といただきました。
ありがとうございます。
おっしゃられてる通りね。
独特の世界観でシュールでね。
1:15:01
その判定ね、グレートプアでは表現できないジャストタイミングの快感というね。
まさにその通りですね。
このタッチペン操作でこれもわかる。
わかる。
やっぱりボタンって0か1かなんですけど、
タッチペンはちょっと違うんですねそこは。
そう、なんか自分のミスが直感的じゃないんですよね。
わかります。
やっぱりこのアナログのボタンを押すっていうのと、
タッチ画面をタッチするは全く違うんですね。
そうですね。
ここがそのコントローラー使って遊ぶコンシューマーゲームと、
タッチパネルに疑似コントローラーが出てくるゲームの差ですよね。
そうですね。
やっぱり。
確かに。
そうそう、これ読んで思い出したんですけど、
僕も同じ理由でゴールド途中までしかやらなかったですね。
ただこの時代を考えるとね、タッチパネルも普及してきてて、
その次のガジェットというか、
移行する途中での進化というか、感じなので、
我々みたいな感覚の人もいれば、
そのタッチペンの方が馴染みがあるという人たちもいたんじゃないですかね。
そうですね。全然気にならない人もいると思いますね。
当然ね。
じゃあ続いて、たきょうさんから頂きました。
はい。
リズム天国回聞きました。音ゲー大好きなのですごく好きなゲームです。
白いおばけのアニメーション。幽霊に当たった時だけスローモーションになる演出。めっちゃ好きですね。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
このおばけのアニメーションね。
白いおばけ。
もう番組の中でも散々言ってると思いますけど。
これ印象的ですよね。
そう、気持ちいいんですよ。
気持ちいいですね。
かなりフレーム単位で調整してるんじゃないですかね、あれもね。
やってるでしょうね。
たきょうさんは軽量級と書いてライト級と読む、ライト級ゲーマーラジオというね、ポッドキャスト番組やられてます。
はい。
お一人でゲームについて話す内容となっておりますので、こちらもチェックしてみてください。
はい。
じゃあ次はさがさんお願いします。
はい。こうさんから頂きました。リズム天国好きだからとても面白かった。またやりたくなったし新作も出てくれってなった。と頂きました。
ありがとうございます。
こちらも新作ですよ。もう番組内でも言いましたけど、新作じゃなくてもいい。昔のリズム天国がまた今のハードで遊べるものを作ってほしい。
はいはい。
ほんと。てか出るよ。
出るんじゃないですかね。
出る出る。
スイッチで出なくても次のハードでね。
いやていうかスイッチで出さないと。
うん。
ねえスイッチなんかめっちゃピッタリだと思いますけどね。タッチもできるしボタンも押せるし。
うんうん。
いやこれニテンドの人忘れてんじゃないこれ。
そんなことないでしょ。そんなことないでしょ。
これいっぱいありすぎてほら昔のいいゲームいっぱいあるから。優先度がなあ。
でもやっぱりあれだと思うんですよ。次があったとしてもつんくさんとはやっぱり一緒にやるべきだって考えてると思うんで。
1:18:00
まあそのね。
まあそうね。
双方のタイミングっていうのがあるのかもしれないしね。
新作に関してはそうなんですけどそのほら過去作のねアーカイブとかは。
はいはいはい。
そろそろニンテンドーオンラインの方に入れてくれへんかなと思うんですけどね。
まあ確かにね。
アドバンスの方なら入るかなそろそろ。
そうですね。そういう意味ではいいですよね。ボタンさえあればアドバンス版はいいんだから。
そうそうそう。そこに期待しましょうぜひね。
はい。
では最後です次。ステージ189。
はい。
個人教授。これね話してた時に久々にお便りコメント来るか不安だったんですよ。
でもですよ。私あのトキメキメモリアルの手応えをすごく感じているので大丈夫だろうと思ったらですね。
はい。
たくさんコメントお便りいただいたんですが。
はいそうですね。でもすごい数来てますよね。
来てます。
なのでまあ全部本当はね個人的に1回まるまる使って全部紹介したいとこなんですがまあそれはさすがにできないのでいくつか紹介させていただきますけど。
まずヤンマーさんからいただきました。
家庭用ゲームでは久しぶりに初めて知らないゲーム来た。これは買わなきゃですわというコメントがありましてその後本当にヤンマーさん購入しました。
しかもこれね配信日の次の日かな。
そう。すぐ見つけてきてましたよね。
月曜日に買ってましたから。
どういうことですか。ヤンマーさん家の近場にはレトロゲームがザクザク売ってるお店があるのかな。
そう。で私も聞いたんですよ。これ早いですねと。だから通販じゃないと思うんですよね。
はいはい。
だから実店舗ですかって聞いたらそうですと。ただ2店舗回って1店舗目にはなくて2店舗目に2本置いてました。
いやいや。
2本って。そこで買ったと。
この後ヤンマーさん実際プレイしてその感想がありましたので紹介します。
個人教授かなり難しいぞ。難しいし面白い感覚。まだ序盤だから全体像はわからないけどキャンパスライフをシミュレートしつつ家庭教師部分の操作選択に注力している感じ。
友達がかなり頻繁に麻雀やコンパに誘ってくるんやで結構費用がかかる。
この後リプライでやり取りしてて。ゲーム的にちゃんと攻略しようとすると何をやればバランスがいいとか全然わからないですがお気楽大学生生活って考えると結構楽しいです。
土木のバイトで体力が尽きて入院しましたわといただきましたね。
これ非常にリアルな感想だなと思いまして。
これね番組内でも時間なくて言えなかったんですけど友達めっちゃ誘ってくるんですよね。
麻雀っていいな。
そうそうそう。でオタクな友達とイケイケな友達がいて。
なるほど。
イケイケな人がコンパあるからお前来てくれよとか言って行ったことで違う女の子と知り合ったりとか。
そういうこともあるんですけど書かれてるみたいに費用がかかると。
1:21:02
それで土木のバイトしたら入院しちゃったんですね。
リアルですよねこの後。
ただ初見プレイでは本当に何したらいいかわからないと。
基本的には勉強をして勉強を教えてあげればいいんですけどできることが多いんですよやっぱり。
だから迷うんだと思うんですよね。
なので私は返信としてね。
とりあえずわかんないと思いますけど1周目はもう好きなようにプレイしてみてくれと。
1周すればわかるからと。
1周できた人は多分遊べると思うんですよ。
途中でしんどくなる人は多分もう1周もできないと思うんですけど。
でもね結構魅力的なゲームだと思います。
難易度もちょっと高めですけどね。
やりごたえあると思いますんで。
では次長谷川さんお願いします。
はい牛若さんからいただきました。
おいおいエッチなゲームかと思ったら、
至極清純なシミュレーションで安心した。
毎度思うけど川崎さんがどえらい熱で話すギャル芸界はめちゃくちゃ面白い。
作り手側の熱、話す側の熱がしっかりこもった最高のコンテンツでした。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーまさか聞いていただけるとは。
もうこれタイトルだけで聞かない、逆か逆に気になったんかなやっぱり。
まあそういう人も。
結構他にもありましたけどね。
ザワザワしてますよこれお便り。
であの日他にもタイトルだけ聞いてね。
ついにブライトフィットブラザーズもそっち方向行くかと。
そこまでして視聴者数増やしたいんかと。
そうは書いてなかったけど。
まあ書いてないけど。
思ったらまっとうなゲームだった。
本気で1ミリも知らないゲームが来たなっていうねコメントもいただきましたしね。
だからね私こういう感想を聞いて確信したのがやっぱり番組の中でしつこいくらい精準であるというのを説明してよかったなと。
長谷川さんにはね。
言い過ぎやって言われましたけど。
大丈夫ですよって言ってましたけど。
確かにねコメントであのコンプティークの袋閉じてみそうなタイトルって言われててこれはわかると思っちゃった。
いやいやいや。
まあでもその牛赤さんなんて私よりほんと年2割ぐらい違いますから。
それでも熱意が伝わったのならね嬉しいなと。
まあそれは我々のトキメモの話聞いて実際トキメモ買って遊んでくれる人ですね。
そうですね。
この個人教授の会は絶対楽しめると思ったんですけど。
本当に面白いと思ってるから私もね紹介してますし。
そうですね。
あの皆さんやっぱりこうタイトルから受ける印象とゲームのねシミュレーションとしての作り込みのギャップで。
そうね。
こうおもろいってねなったと思うので。
今回もあのシステムに注力してよかったですね。
あれなかったらねなんか確かにちょっと微妙なゲームかな。
1:24:01
なんかねネタを喋ってるだけみたいな。
続いてですね。
梅丸さんから頂きました。
聞きました。タイトルに釣られました。内容はしっかり後派な感じでトキメモに対してリアリティで差別化を図っている印象を受けました。
自分もリアルなシミュレーション好きなのですごく惹かれてます。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちら梅丸さんはゲームクロッシングというねポッドキャスト番組をやられてましてお一人でねゲームの話をされてますのでこちらもぜひチェックしてみてください。
でタイトルに釣られたと。
梅丸さんも若いからねやっぱりこういうの惹かれますよねやっぱりね。
なんだなんだってね。
なんだおいおいっつって。
牛垢さんと年齢近いと思いますから。
なんだおいっつって。
ちょっと聞いてやるかみたいなね。
そんなやからな感じじゃないと思いますけど。
どっちかっていうともうちょっと上の世代かなそれは。
でもね内容はこうな感じ。
伝わって良かったな。
でねそのトキメモに対してリアリティで差別化を図っている印象を受けたっていうのは良かった。
これ伝わって良かったなと。
そのリアリティっていう意味ではトキメモもあるんですよ当然。
リアリティというよりは番組内でも言いましたけど年齢が違うんですね。
そうですね。
そのより限定したシチュエーションと年齢幅っていう感じですよね。
やっぱりねその高校生と大学生って言ったら1歳2歳違いですけど我々の当時思い出してくださいよ。
もう大人と子供でしょ。
そう世界が違う。
そう自分らが高校生だった時は大学生ってめちゃくちゃ大人に見えるし。
だからその感覚がそのゲームでもちゃんとこうゲームのテイストとしてね表現されてるんですよね。
本当にすごく大人なゲームです。
だからアダルトじゃなくてね。
でシミュレーション部分は非常にリアルというか重厚です。
デビュー21もすごかったですけど。
こちらもそのスケジュールを決めていくだけといえばそうなんですけど。
その部分でのその要素が色々複雑に絡み合ってるというところはね。
シミュレーションゲームとしてかなり凝った作りになってると思いますんで。
その分ね言ったみたいにプレイ時間長くなったりとか難易度がちょっと高めであるというところはあるんですけど。
それでもやってみたいと思った方ならば多分楽しめると思います。
長谷川さんもねその辺は番組内で感じ取ってもらえてると思いますので。
あとはもうビジュアル面見ていただいたらね普通のギャル系とはちょっと違うとこ狙ってます感はありますよね。
そうですね。
見た目的な部分でまず差別化されてるから。
はっきり言って時メモ好きな人が手に取るかというと微妙かな。
その時メモのビジュアルとかが好きな人は手に取らないかもしれないですけど。
ゲームとしてね。
時メモのこう自分磨き部分が面白いなっていう人の方が楽しいかもしれないですね。
1:27:02
要はパラメータ管理がね好きな人は。
ということで残念ながらまず知ってるという方が非常に少なかった。
し当然そうなるとプレイしたなんて方がねやっぱり今回コメントいただけなかったので寂しいなと思ったんですが仕方がないので
Xでエゴを指しました。
PS個人教授で検索したところですね。
2年3年ぐらいまで遡ると呟いてる人が何人かいましたね。
好きなゲームですとか遊んでましたとかね。
あと久々にプレイしてみたっていうのがまとめられてたりしてましたね。
だから確実にプレイして好きな方いらっしゃいましたし一応YouTubeでも検索したら実況動画出てきます。
ただ私が調べたところではお一人しかいなかったんで。
多分今検索したら私と同じ動画を見ることになると思いますけど。
でもゲーム画面は確認することできますので興味ある方はそちら見ていただけたらなと。
川崎さんの感覚としてはすごくマニアックなゲームを紹介してやったぜって感じじゃないですよね。
ないです全然。
ですよね。
私は単に好きなゲームだから。
これもね本編で言いたりてなかったんですけどプレステの時ってときめも出た後めちゃくちゃ出たんですよね恋愛シミュレーション系が。
いろいろね。
たくさん出たんですときめもみたいなゲームが。
たくさん遊んだ中で良かったものの一つが個人教授なんです。
だから気を照らしたというよりはときめもみたいなゲームとして面白かったゲームとして紹介してますから。
別にマニアックだから紹介したとかではないんですよ。
紹介した結果マニアックだったというだけで。
そうですよね。
そうですよ結果結果。
我々の番組まず好きで選んでますから。
そうです。
好きで話したいというのから。
なのであえてとかでは選んでないですから。
あえてってやりだしても詳しい人は果てしなく詳しいですからね。
あえてでもいいんですけど自分が興味ないものって話せないですからね。
そうですね。
なのでこれも私が好きで微妙なところもあるけど面白いと思ってるからね紹介してますから。
でも今回いただいたコメントとか見てる限りそれちゃんと伝わってるから嬉しいなと思いました。
今回ね読んだ中でもクロス探偵で名前で見つけて聞いてくださった方いますからいつかこのゲームの名前をねスポティファイで見つけて。
スポティファイで個人教授検索するのは違うものを期待してるんじゃないかな。
いやいやいやでもあるかもしれないですよね。
でもねスポティファイに限らずですよ。
ネットで検索した時にこの番組がポコって出てね聞いてくださった方がそういう方いらっしゃったら絶対コメントくると思うんですよ。
まさかってね。
まさかこのゲームの話してる人いるなんてっていうそれを期待してます。
1:30:03
1時間以上喋ってるぞ。
なんならいつもより長いですからね。
長い。
あれでも足りてないからな。
なのでねそれちょっと期待してね。
ということで今回のお便り紹介は以上となります。
今回もたくさんのメッセージありがとうございました。
じゃあまたね前回から始まった紹介できなかった方のお名前の紹介よろしくお願いします。
はい今回もね残念ながら読めなかった方なんですけれども
茶坊主小僧さん
てつろうさん
ぬぴょこさん
ぬかどこでそいねさん
ゆうにさん
お米つぶさん
てすさん
ねおさん
かえでさん
だいさん
さんせつこんさん
にしなみさん
はる99さん
なかちゃんベイビーさん
カステルさん
ひらいしさん
前田部長さん
くろうどうさん
よこむきみとしさん
ひよすけさん
EATOさん
うまごろさん
だるにさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。紹介はできませんでしたけども
我々二人とも呼んでおりますので。
今回のお便りは以上となります。
皆さん本当にありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども
今回はお便り回ということで
長谷川さんのレトロゲームプレイレポートは
お休みというか
前回でしばらくお休みします
ということだったので
いつもの告知やっていきましょうか。
ブライトビットブラザーズでは
番組に対するご意見ご感想
あなたのゲームの思い出や
ゲームにまつわるエピソードなど
お便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや
番組のXアカウントへのDMなどで
お送りください。
ポストの場合は
ハッシュタグBBブロス
BBがアルファベットで
ブロスがカタカナを付けていただけると
見つけやすくて助かります。
よかったら番組Xアカウントを
フォローしてください。
スポティファイをフォローしていただくと
最新回が自動的に更新されます。
よろしくお願いします。
ということで今回は
ステージ190お便り回でした。
ついにね
200回が見えてきましたよ。
あと10回ですよ。
もうすぐですね。
ここまで来ると。
そして今回のこの190回が
2023年
最後の配信となります。
まあ今年も
もう本当に年末という感じですね。
最近急に寒くなってきました。
だから次回
配信は年明けになると思います。
そうですね。
今月31日大晦日が
日曜日なんですけど
さすがに
こんな日に配信しても
効かないでしょうか。
我々自身がそんなことやってる場合じゃないです。
1:33:03
お休みということで
次回目
191回か
は2024年になってから
ということになります。
今年1年も結果的には
毎週配信を続けられた
ということで。
他にもね
オンラインイベントやったり
オフ会やったり
ああそうだ。そうでしたね。
初オフ会。
また来年もオフ会とか
オンラインイベントに関しては
機会があればやっていきたいなと思ってますので
その時には
ちゃんと告知しますので
最近Twitter現Xが
いろいろ不安定になっておりますので
そちらだけで情報を発信する
というのは非常に危険だと
いうことでなるべく音声配信で
告知していきたいと思いますので
その点でも
各配信サービス
Apple PodcastとかSpotifyとか
Amazon Musicあたりを
フォローしていただいておりますと
そういう情報も取り損ねることはないかなと
思いますので
TwitterとかX便利なんですけどね
告知とかね
ただそちら使ってない方もいらっしゃるので
音声告知が一番確実だと
いうのはね
これまでのイベントでも実感してますから
とりあえず今年一年もね
無事終わりましたので
また来年は
4年目突入?
今が4年目か
今年3周年で
4年目に突入してるんですよ
で来年4月で4周年
200回ですよ
このままいけば
3月4月ぐらいに
400回
特に何も考えておりませんが
うん
まあね
さっき言ったみたいにね
今年はイベントもやったんですけど
基本としてはね
できれば毎週更新
できたらいいなぐらいでね
通常の配信をね
主軸というか
にしてねやっていくのは
変わらないというかね
うちうちやっていきましょう
体調を崩したりとか
プライベートが忙しくなったりしない限り
続けられると思いますので
引き続きね聞いていただけたらなと
思っております
それでは今回も最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
ありがとうございました
来年もよろしくお願いします
01:35:29

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