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STAGE203「祝4周年!リスナーお便りSP」
2024-03-31 1:43:04

STAGE203「祝4周年!リスナーお便りSP」

2020年4月に始まったこの番組も200回を超え今回で4周年!
ということで周年企画としてリスナーの皆様からお便りを募集したところ
とても沢山のお便りを頂きました!
今回は頂いたお便りの紹介と皆様からの質問にお答えしております!
リスナーの皆様!これまで聴いてくださってありがとうございます!
そして5年目のこれからもどうぞよろしくお願いしまーす!

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE203です。
おめでとうございます。
はい、ということで今回のテーマは、
祝4周年お便り紹介スペシャル
はい。
ということでね、ついに4周年です。
回数としては203というね、感じで、150回以降はちょっと多めに1年で配信したんだなと。
はい。
横尾さんのスペシャル回とか、あの辺りですかね。
そうですね。
今回ね、4周年に対してのコメントや、この番組に対しての質問などね、募集したんですけども、
今回あらかじめも言っておきますと、ゲームの話はしませんので、
あくまでも皆さんからいただいたメッセージを紹介するというだけの内容となっておりますので、
それでも聞きたいという方はね、ぜひ聞いていただいてもいいんですが、
この周年企画っていうのは、我々2人が楽しいだけと言うことを結構ね、自由にやらせてもらってるので、
それでもね、皆さんのお便り、今回は番組に対してとか我々2人に対しての質問とか来てますので、
そちらに答えていこうかなということになってますから、
その辺りはこれまで番組聞いてくださっている方には楽しんでいただけるかもしれませんので、
今回も聞いていただけたらなと。
気が向いたらお願いします。
今回専用フォームを用意してですね、メッセージいただいたんですが、
全部で約30つという非常にたくさんのメッセージいただきまして、
もう本当に驚きなんですが、今回こちら全て紹介したいと思っておりますので、
早速本編で紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それではまず茶坊主小僧さんからいただきました。
200回おめでとうございます。
そしてリスナーとして毎回楽しい放送をしてくれてありがとうございます。
ゲーム系ポッドキャストはいくつか聞いてますが、BBブロスを聞くようになり、レトロゲームの見方が変わり、
03:01
とりあえずコレクションとして購入したファミコンミニとスーファミミニを引っ張り出してきて、親子でいろいろプレイしています。
小児の息子はスイッチでマリオワンダーを遊びつつ、ファミコンミニでスーパーマリオ、スーファミミニでマリオワールドを遊んでます。
いやーマリオっていろんな意味ですごいといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい茶坊主小僧さんからのメッセージですが、
我々の番組を聞いてくださって、レトロゲームの見方が変わったという非常に嬉しい言葉を。
我々自身がおんこちしんというテーマでやってますけど、
それが伝わってレトロゲームを改めて遊んでみると面白いんだなっていうのを感じてもらえたら、しかもお子さんと遊ばれてると。
スーパーマリオなんかは今のお子さんが遊んでも絶対面白いですからね。
そしてそれを遊べる環境がやっぱりあるというのがいいことですよね。
ミニシリーズはそういう意味ではいいですよね。
本当にいいハードだと思いますよ。
それがなかったとしてもね、スイッチがあればね、ニンテンドーオンラインとかで遊べますから。
そういう意味では最近は本当にレトロゲームを遊ぶことができるサービスというのが多くて、
機会も多いからいいですよね。
いいですね。
そしてマリオはいろんな意味ですごいと。
本当にすごいですね。
デビューしてからずっと現役っていうね。
むしろデビューした時より売れてるっていうね、今の。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、さんせつこんさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
川崎さんご自身でおっしゃってましたが、
番組オープニングの女性っぽい声のタイトルコールは正確に何と喋っていいのですか。
実はずっと気になっていました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、来ましたね、早速ね。
はい。
これもう私が質問の押し売りみたいな感じで例として言いましたけども。
これ今までなかったんですよね、ほとんどね。
あ、質問がね。
実は番組始めた頃にツイッターの方では来たんですよ。
あれ何て言ってるんですかみたいな。
あった気がします。
で、その時はツイッター上で答えはしたんですが、お便りで来たことがなかったので、
皆さん聞き取れてるのかなと。
これ正直私ですらネイティブな英語では聞き取れない内容になってますんで。
じゃあせっかくなんでね、この機会に話したいんですが、
あれはですね、
Days of Life with Gamesと言ってます。
これ日本語ではゲームのある日々、ゲームのある日常という意味です。
Days of Life with Gamesと言ってますね。
これを流暢に言うと、もうほんとにわからないんですよね。
結構自然にね、組み込まれてるからあんまり質問がないんじゃないかなと思いますね。
06:00
そうですね、BGMっぽいっていうか、
最初にこの文句が入って番組へがなるっていう、
あれがもう一連のBGMとして捉えていただいてるんでしょうね、多分。
そうですよね。
それはそれでね、嬉しいことなんですけど。
そういう意味があります。
では続いて、たけおさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
知っているゲームはもちろん、知らないゲームの話も、
お二人の心地よいテンポのトークでとても楽しく聞かせていただいております。
これからも更新楽しみにしております。
さて、番組への質問なのですが、
番組冒頭の英語を喋っているのはどなたなのでしょうか?
なんて言っているのかも気になってます。
前々から気になってました。
本当です。川崎さんが振ったからではないです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
たけおさんはですね、軽量級と書いて、
ライト級ゲーマーラジオという、
ゲームの話をするポッドキャストをやられてます。
こちらチェックしてみてください。
そして、こちらの質問もね、
先ほどの三節根さんに続いて、
なんて言っているか気になってますと。
こちらは先ほど言った通りなんですが、
喋っているのはどなたなのでしょうか?
それですよ。
これもね、最初確かツイッターでは質問来たかな。
今までは特に質問が来なかったので、
こちらからは言わなかったんですが、
当然ながらですね、いかにも人が喋っている感じではないというのは
気づかれている方もいらっしゃると思うんですけど、
読み上げソフトです。
フリーの読み上げソフトです。
それに番組タイトルを英語で入力して、
英語で読んでもらっていると。
実はこれ普通に再生しただけだと、
本当にただの文章なんですよ。
それだと味気ないのでエフェクトかけてるんですけど、
厳密に言うとエフェクトかけてるわけじゃなくて、
同じセリフを0.23秒ずらして重ねてるんですね。
そうなんですか。
だからエコーではないんですよ。
すると急に厚みが出るんですよね。
あれね、単体で聞いたら本当にただ単に
ブライト・ビット・ブラザーズって言ってるだけなんですよ。
もっと乾いた感じというか。
そうそう、ジム的な感じ。
確かレゲエプレイの方でもやってますよね。
そうそう、あっちはボーナスステージって言ってね。
あっちとはちょっと音色が違うんですけど、
あと再生スピードもね、確かレゲエプレイの方は
ちょっと早口になってんちゃうかな。
そんな感じでフリーの読み上げなんですけど、
すごい優秀でね、再生速度も変えられるし、
あれ男性の声にもできるんですよ。
あと日本語も読んでくれます。
日本語はやっぱり流暢じゃないんでね、そこまで。
英語がめちゃくちゃ流暢に読んでくれるんで、
結構使えますよ。
じゃあ海外のソフト?
どうやったかな、日本語だったような気が。
あのフリーのソフトなんでね。
テキストークやったかな。
いいの見つけましたね。
09:00
たまたまだからフリーで読み上げって調べたら
出てきたやつ使っただけなんですけど、
その読み上げた音声をMP3かなんかで出力できるんですよね。
だから加工も簡単なんで。
なるほど。
ぜひよかったら使ってみてください。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、けんぼうさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
一言、BBブロス様には本当に感謝しています。
かたまりだましいを聞いたとき、
早速スイッチでダウンロードして遊びました。
すごく懐かしくアーダコーダと遊んでいたところ、
4歳の息子が一緒にやりたいと言ってきました。
今では息子がステージの歌を歌いながら
右スティックを、私が左スティックを操作し
一緒に遊んでいます。
ゲームは時代や世代関係なく遊べ、
本当に素晴らしいとつくづく考えさせられました。
このような機会が得られ本当にありがとうございます。
これからも末永く続く放送となるよう
応援してまいります。頑張ってください。
といただきました。
ありがとうございます。
けんぼうさんも息子さんと一緒にゲームを遊んでいると。
しかも4歳の息子さんが。
でも固まりはできますよね。できる。
右スティックを息子さんが、お父さんが左スティックって、
これもうたまらんですね。
カップルでも遊べますね、これ。
そうですね。直感的だからいいですよね。
そうですね。時代、世代関係なく遊べるっていうのは
本当にそうだなと思いますね。
そしてそのきっかけにね、
我々の番組がなったというのであればやはり
こちらも非常に嬉しいなと。
こちらこそね、引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
続いて、むじなにゃさんからいただきました。
番組4周年おめでとうございます。
お二人の番組に出会ってからまだ半年も経っていませんが、
もうすでに3周目を拝聴しております。
ちなみにレゲプレも大好きです。
こちらも更新楽しみにしております。
括弧閉じる。
いずれのステージも楽しく聞かせていただいておりますが、
やはり監獄寮の話には毎回必ず笑わせていただいてますし、
ラグナセンティー界のワンピーさんの
どういうこと?というツッコミを大好きです。
中でも私の一番好きなコメントは
ステージ149思い出のヒロイン界
旬チャールズさんのときめものにじのさんとの慣れそめや
彼女への真摯な思いのコメントを聞いて
ワンピーさんのどうですか?長谷川さんに対して
ツーピーさん、伝わりました。
これだけ聞かされて伝わらなければ心が死んでる
が私のベストコメントです。
長文失礼しました。これからも応援しております。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
比較的最近ね、聞いてくださって
半年経ってないのに3周目を聞いてると。
200回近くを3周してるということですか。
12:01
僕ら的にも無事なにやさん
もっと昔から知ってる感じがしてますよね。
めちゃくちゃコメントをもらってますからね。
まだ半年経ってないですね。
最近ね、結構聞いてくださってコメントくれる方って
すごいリピートしてくれてる方多いですよね。
そうですね。
ありがたいです。
そのおかげでというかね
細かいエピソードを
感想を書いていただけて
はい。
韓国料の話は毎回笑うと。
こちらはね、我々というよりは大ちゃんさんのお手柄ですけども。
そうです。
長谷川さん覚えてますか?この思い出のヒロインから。
これはよく覚えてますよ。
これ私も覚えてます。
一番好きなコメントらしいですよ。
これが。
分かる。
よかったです。
あとこのラグナセンティのツッコミ。
はいはいはい。
これね、ラグナセンティ界私も好きなんですよ。
私自身が前半後半でだいぶこう姿勢が違うんで。
そうなんですよ。
途中からすごくラグナセンティを肯定的になるというかすごく信頼を起き始めて。
いや、だって最初がひどかったからね。
まあそうですね。
本当にこれどういうこと?っていうのがね連発であって。
何が起こってんの?みたいなね。
まあね。
でもね、それが完全に伏線だったわけですよ。
まさか後半であの展開が。
そうですね。よくできてはいますし。
だからメガドラミニ2にも入るんだしね。
いやいや、もちろんね。
ただだから、惜しむらくは前半にもうちょっと分かりやすく伏線を表現していれば本当に名作になってたんじゃないかなという気もするんですが。
詳しく知りたい方はですね、レトロゲームプレイレポートの方にまとまってますので。
そうですね。
そちらを聞いていただいた後で、本編に昇格したね。
はい。
ラグナソウティーを聞いていただければ完結ということですので。
はい。
では次、長谷川さんお願いします。
DROさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
コメントはたまにしか送っていませんが、欠かさず楽しく拝聴しています。
定期的な配信は大変でしょうが、リスナーとしてとてもうれしく毎週楽しみにしています。
直近の200回、だいちゃんさんの監獄寮の話はもう素人じゃないレベルですね。
俺らリスナーもお金を払う必要があるのでは?
すごくすごいです。
これスペちゃん語録ですね。
要望としては、そろそろモンハン回、無印、ドス、トライ、ワールド、その他で全5回かな?をお願いします。
それはともかく、今後ともマイペースで続けてくれたら幸いです。乱文ご容赦ください。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
DROさんもね、たまにコメントいただけますが、欠かさず聴いてくれてるということで、
15:03
この200回のね、だいちゃんさんの監獄寮最新作を聴いて、
素人じゃないって、何の素人じゃないのかわからないですが、
ハガキ職人ですよね。
レスナーもお金を払う必要があって、
リスナーが払う前に我々が払わんとね。
そうですね。
そしてリクエスト来てますよ。モンハン回。
モンハンね。もうレトロゲームですかね。
そうそう。しかも無印、ドス、トライ、ワールド、その他で全5回かなって。
これね、DROさん前もね、全何回とかっていうのを言ってくるんですよね。
そうですね。
最低でもこれぐらい喋らないとみたいなね。
モンハンだけでこれだけ喋る?
まあ、やって2回ですよね。
そうね。だから、モンスターハンターって良くも悪くも、ベースの部分は変わってないので、
そこをね、話すだけでも確かに1本テーマ使うと思いますね。
だからゲームシステムの話と、まあシリーズ全体の話で1回ずつぐらいかな。
うん。まあそのね、シリーズの変化はあるじゃないですか。浮き沈みというかね。
いやでも、モンハンもね、我々どちらも遊んでますから、どこかで話すと思いますよ。
はい。
では続いて、ゆきゃーすいまるさんから頂きました。
4周年おめでとうございます。
2023年1月にBBブロスに出会い、こんなに自分の趣向にクリティカルヒットするポッドキャストがあったんだと衝撃を受け、一気にバックナンバーを聞き込んだのが懐かしいです。
BBブロスのおかげで、トワイライトシンドローム、クロス探偵物語、ワンダースリー、ルースターズ&チャリオット等々素敵なゲームと出会い楽しむことができました。
自分は特に月曜日の通勤時が一番憂鬱なのですが、この時間にBBブロスを聞く習慣をつけ足取りが軽くなりました。
これからもお二人のご無理のない範囲で番組が末永く続くことを願っております。
せっかくなので1つ質問させてください。
お二人はゲームで泣いてしまったことはありますか?
私はゲームにはワクワクを求めているので、泣き芸は基本やらないのですが、小学生の頃、スーパーファミコンの天地創造のエンディングで、
主人公の境遇について思いを馳せ、ボロボロと泣いてしまったことが強烈に印象に残っています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ユキャースイマルさんもコメントをいつもいただきまして、そして毎日ゲームを遊ばれています。
我々の番組に出会わなかったとしても、ゲームを遊んでいたんだとは思うんですが、
我々の番組を知ったことで、ご自身が知らなかったゲームを知ることができて、実際遊ばれたということで、
この自分の趣向にクリティカルヒットというのが嬉しいというか、ある意味我々の番組コンセプトってすごく尖がってますから、
刺さらない人には刺さらない番組だと思うんですけど。
いや、それは本当にそうだと思います。
18:01
でもその分、好きな人には楽しんでいただける内容だなと思ってますので、それがユキャースイマルさんぴったりだったと。
そうですね。
月曜日の通勤時が一番憂鬱なので、足取りが軽くなったってこういうことを言っていただけると、
それは良かったですね。
毎週日曜日に毎日配信を始終しつつ、やってた甲斐があるなと。
本当。気持ちわかりますからね。
そして最後に質問が来てますね。
お二人はゲームで泣いてしまったことはありますか?と。
ユキャースイマルさんはスーファミの天地創造のエンディングでボロボロ泣いてしまったというね。
小学生の頃ですからすごく感受性の豊かなお子さんだったんですね。
そうですよね。高学年だったのかな。そんなに簡単な話じゃないとは思いますけど。
でもやっぱりゲーム側の伝え方がすごく上手かったっていうのがあるんでしょうけどね。
これどうですかね、長谷川さん。何かありますか。
僕ね、絶対あったと思うんですけど、いまいち思い出せなくて。
ただ最近のゲームだと、シーオブスターズは結構売れてきましたよ。
そういうやつなの、あれも。
すごく王道。
いやーこれ私もね、長谷川さんと同じく絶対あると思うんですけど。
いざどれというと。
まあでもドラクエ3が毎回エンディング見るとグッと来るんですよ。
わかります、それはね。
で、その感覚がこれ初めての時もこうやったのかがもうわかんないですよね。
それもそう。
何回も遊んでて。
すごいわかる。
でも初めて見た時も、確かわーってなった気がするんですよ。
そうそう、なんていうか高揚したのは絶対なんですよ。心が震えたというか。
もう感動ですよ、まさに。
悲しいとかじゃなくて、わーってすげーってなった記憶がある。
そうですね。
あとはアドベンチャーゲームとか結構やったような、いやでもイースも結構来た気がするな。
なるほど。
天外2はね、実は途中結構グッと来るシーンあるんですけど、ラストはね、大団円なんで。
泣くようなお話ではないんですが、イースは結構よかったかな。
初めてクリアした時はグッと来た気がするな。
なんかね、あったとは思うんですけどね。
これまた後で聞いて思い出すやつですよ、これ。
自分で聞いて、これ言っときゃよかったみたいな。
でもたくさんあると思います、たぶん。
でもこの泣き芸は基本やらないって言われてますから、これ長谷川さんわかります?泣き芸って。
あの、キーのゲーム?
そうね、ノベル芸ってやつですね、いわゆる。
テキストアドベンチャーから派生したというか。
あれはもう花からね、その感動する泣かせるお話っていうのが売りで。
だから私ね、ノベル芸はあんまやってないな。
21:03
テキストアドベンチャーはやってたけど。
あーなるほどね。
そうですね。
私ね、確かプレステ1のシンプル1500シリーズで出てたノベル芸やって結構感動したな。
もともとPCで出てたのを移植したので安かったんかな、確か。
女の子が出てきて、それぞれ話が1話ずつあるっていう、すごくコンパクトなノベル芸なんですけど。
面白いよって教えてもらって。
なんか知ってる気がするな。
おかえりっていうタイトルです。
あーなんかおすすめで見た覚えが。
あれね、いいんですよ。
私もノベル芸自体にそんな興味なかったんですけど、すごいいいからって言われて。
まあ安いし。
で、多分そんな長くないからやってみようってやったらすげーよかった。
なんかノベル芸だとホラーとかサスペンスを選びがちですよね。
そうそう、そうね。
まあ我々ね、2人ともひねくれてますからなかなかね、泣けるよって言われたら。
あ、でもデビュー21なんて泣けそうじゃないですか。
いやーあれはね、もう泣けるよりもホッとするんすよ。
まあね、シミュレーションだと、なんていうか接し方がそういう感じになっちゃうんですよね。
でもね、デビュー21は、一度クリアした後にグッとくるな、また。
うんうんうんうん。
ヒロインが考えてたこと、だからあれかな、攻略本読んだ時にグッときたな。
あー。
愛の日記読んだ時に、あ、こんなこと考えてたんやって。
なるほどね。
だからちょっとゲームで感動したのとはちょっと違うけど。
はい。
まあでも、みなさん結構あるかもしれないですね。
いや、あると思いますよ。
まあこれ確かにこのテーマでね、募集しても。
うんうん。
あーでもこれもネタバレあるか。
そう、そこなんですよね。
それすごいわかる。
だからあれかな、募集の時にはネタバレなしで紹介してください。
そうですね。タイトルだけっていうことになっちゃいそうですけどね。
でもそれ、でも面白いかもしれないですね、確かに。
うん。
興味ある方とか、そういうゲーム知りたい方いそうじゃないですか。
うんうん。いると思います。
またこの辺りもちょっと考えておきましょうか。
はい。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。鉄さんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
ステージが一桁の頃から聞き始めた身としては、お便りが全部読まれていた頃がもはや懐かしいですね。
どんなお話があったか、ざっと振り返って思ったのですが、
過去に募集した思い出を改めて募集する予定はないでしょうか。
ステージ54思い出の必殺技やステージ32思い出の敵キャラなどを新しく増えたリスナーさんに聞いてみてほしいと思いました。
よかったらご検討ください。
ついでに、いつかデビュースの回が来るのを待っております。
それではこれからも頑張ってください。応援しております。
といただきました。
ありがとうございます。
はい、こちらテスさんのメッセージですが、これね、まさにやろうかなと思ってたんですよ。
24:03
過去に募集した思い出ね、再募集。これは考えてました。
テスさん以外からもね、最近聞いてくださっている方が、このテーマに答えたかったって言われてる方いるんですよ。
はいはいはい。
なのでこれはやりますよ。
これ、やっぱりフォームで一回ボタンの選択式で投票を取りましょうか。
ああ、それでやる?
それが一番いいかなと。
それか複数タイトルも上げてそこに書いてもらってもいいけど。
で、溜まったやつから紹介でも。
なるほどね。でも何らかの形でこれやりたいですし、デビュースも絶対やることは。
うん、デビュース絶対やるな。
もうこれね、絶対やるからずっと保留になってるんですよね。
そう、わかります。
これやらないわけいかないですよね、マスターピースというかデビュースはね。
だから本来シューティングの時にやってもよかったんですけど。
そうそうそうそう。
だからこの辺りはね、やりますよ。
はい。
続いてセミヤマさんからいただきました。
こんにちは。いつも楽しく聞かせていただいてます。
まずは4周年記念おめでとうございます。
毎週更新を4年間というのは本当にすごいことだと思いますし、お二人の安定感に脱帽です。
お二人がゲームについて楽しそうに語る雰囲気が心地よく、僕も含めて多くのリスナーに愛されている番組だと感じております。
どのエピソードも楽しく配置をしてますが、お気に入りの回について感想を書かせていただきます。
ステージ8、PCエンジン。
過去に所持しておらず、全貌が見えてこなかったPCエンジンについて一気に解像度が上がりました。
何度聞いても機種名と機能を完全に記憶することができず、GTとLTについてもごっちゃになったままなのですが、
PCエンジンというハードの歴史や機種の多様さを一つの物語のように聞くことができて、とてもお気に入りの回です。
ステージ132、原平遠間伝。
当時のゲーム開発技術の推移を集めて制作されたというこの作品。成立の経緯やスタッフロールに込められた思いなど、本当に心に残る回でした。
書き切れないので今回はここまでとさせていただきます。
今後も長く番組を続けていただけることを願っております。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、セミヤマさんはですね、セミラジオというポッドキャスト番組をやられています。
ぜひチェックしてみてください。
僕もね、ゲストで読んでいただいちゃうので。
そう、長谷川さんゲストでやってますしね。
よかったら聞いてみてください。
でですね、セミヤマさんはエピソードを2つ上げて感想をくださったということで、
一つ目がPCエンジン。
前方が見えてなかったPCエンジンについて解像度が上がったと。
ただまあ、何度聞いても機種名と機能完全に記憶できない。
GTとLTね。これね、覚え方としてはLTはラップトップのLなんですね、これ。
ラップトップの方が大きい方で、GTが黒くてちっちゃい方っていうね、いう風に覚えれば多分大丈夫かな。
27:03
まあ覚えても使うところがもないですけど。
で、ステージ132の原程と真伝。これは良い回でしたね。
そうですね。この上げてもらってる2つって、喋ってるときも楽しかったし、手応えがあったんですけど、
結構BOTGさんやる側の手応えって反響とあんまり比例しないというか。
ありますね、そういうこと。
ありますよね。でもこれはすごくどっちもやっぱり人気がある回なので。
そうですね。
特に原程なんかは、これきっかけで我々の番組を聞くようになりましたという方がいらっしゃって。
そうですね。
まあSpotifyで原程検索しますよね。
BGM聞きたくなりますからね。
そうそう。
はい。
ならそこでBotcast番組が引っかかったっていうね。
そうですね。いや、だってそのBGMを作られた方がどういうわけか聞いてるんで。
そうだ。
中畑さんからね。
中畑さんからコメントをいただいてますからね。
そうですよね。
そうだそうだ。
やっぱり本当に今でもそうやってオリにつけて検索するようなゲームですよね、原程はね。
本当にそのゲーム内容に関わらずそれを取り巻く環境も含めてすごくドラマチックなゲームですから。
本当にそうですね。
いや、我々としてもいい回だなと思います。
では次長谷川さんお願いします。
はい、くわ畑さんからいただきました。
番組4周年200回達成おめでとうございます。
BBブロスが聞きたくて毎週日曜日が本当に楽しみです。
これからもマイペースに長く続けていただけたら嬉しいです。応援しています。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
くわ畑さんもね、最近と言ってももう1年以上前かなぐらいから聞いてくださってて、かなり繰り返し聞いてくださってますよね。
そうですね。
コメントもたくさんくれてますし。
はい。
日曜日が楽しみですと。
嬉しいですね。
これもね、やっぱり毎週更新を頑張った甲斐があるなと思いますね。
定期的に聞けるっていいことなんですねやっぱりね。
そうですね。
聞く側としてもね。
はい。
こう習慣づけるということが。
そうそうそう。生活リズムに組み込みやすいから。
やっぱあれかな、ダイエットとかも一緒ですもんね。習慣づけることで長く続けることができるっていうね。
はい。
続いて、牛赤さんからいただきました。
祝4周年。いつも楽しい配信をありがとうございます。知らないことばかりながらもお二人の楽しそうなトークに思わず笑みがあふれます。これからも長く続けていただけたら幸いです。この旅は誠におめでとうございます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか、結婚したんかみたいな。
本当に、実に祝辞らしい祝辞を。ありがとうございます。
結婚式の伝報みたいな。
はいはいはい。
30:00
牛赤さんはですね、工業高校農業部というポッドキャスト番組を配信されてます。
はい。
牛赤さんと増坊さんというね、高校時代の同級生二人で、工業と農業に関する話をするということでやられてます。
あんまりしないけど。
最近はね。
はい。まあでも全然二人の生き様が面白いんで。
そうそう。まだね、若いお二人で。私なんて牛赤さんのお父さんとそんなに年変わらないんですけどね。
まあそれでもね、すごくしっかりしたおしゃべりとね。
そうなんですよね。
その考え方を持ってるなというのがわかる内容でね。
そうですよね。で、知識も豪富だなっていう。
そうですね。その知識も当然ながらね、その好奇心が強いんですよ。
あーそう。本当にそう。
それが結果知識につながってるというのが非常に効いてて伝わってくる番組です。
本当にいい掛け合いで話すので、今にね、きっとすごい人気番組になると思うので、今のうちから僕らこう仲良くさせてもらっていきましょう。
今仲良くなっとけばね。前から知ってたぞってね。
子さんですからってね。
でもね、本当にあのポッドキャストらしいというか、いい番組ですのでチェックしてみてください。
では次、長谷川さんお願いします。
タッシーさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。いつも楽しく拝聴しております。
お二人の放送が今やすっかり生活の一部となっており、毎週の放送を聞くことで1週間の疲れをリセットできております。
要望ということで取り上げてほしいテーマを挙げさせていただきます。
人の名前が入ったゲームです。
たけしの挑戦状、さんまの名探偵、高橋名人の冒険島、井出陽介の実践マージャン、
あと誰か知りませんが株式のゲームとかもあったかと思います。
お二人は詳しいと思いますので掘り下げていただいて、
あーあったあったと思えるようなタイトルをお話ししていただければきっと楽しいのではと思います。
気が向いたらよろしくお願いします。これからもお体に気をつけて頑張ってください。
といただきました。
ありがとうございます。
タッシーさんもね、すっかり生活の一部になっていると。
はい。
一週間の疲れをリセットできているっていうね、ありがたいコメントですけども。
はい。
要望としてね、こんなテーマどうでしょうかということで、
はい。
人の名前が入ったゲーム。
はい。
これどうでしょう。
これはですね、ちょっと変わった切り口で、
はい。
当時の人気者というかこういう人が当時人気だったんだなっていう時代を感じられそうなので、
うん。
僕は非常に今気が向いているので、これやりたいですね。
ね、面白いですね。
はい。
もうすでにいくつかあげていただいてますけど。
33:00
はい。あとね、経済学者っていうかコメンテーターみたいな人もね、一本ありますね。
多分増添洋一さんですね。
そうですね。
うん。
だからこの漢字、まさにあああったあったなんですよ、名前が出れば。
うん。
それ僕の好きな漢字なので。
はいはい。
これ実はね、お便りをもらった後に、
うん。
ちょっと見たんですよ、ファミコンだけでどのくらいあるかなーっていう。
結構あるので、
いやーありますね。
はい、ファミコンだけでやろうと思います。
私もまだいろいろ思いつきますね。
うん。
はい。
これはでもカオスやなこの回。
そうですね。なので、ちょっと人選ぶかなと思うんですが、
いやでもいいんじゃない?我々が遊んだことないゲームもたくさんあるから、
うんうん。
もう本当に羅列してって、
そう。
あったあったみたいなね。
でも正直、
うん。
こういう回じゃないと名前が出ないゲームがいっぱいあると思うんですよ。
あるある。
うん。
ね、これは非常に、
はい。
面白くなりそうな気がしますね。
はい。いやーありがたいです。
ね。では続いてガロポンさんからいただきました。
はい。
4周年おめでとうございます。これからもお二人のペースでゆったりお話を続けてくださいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ガロポンさんね、ディスコードの方で参加されてましたね。
名前見たことありますね。
うんうん。
そういや最近はディスコードより、
うん。
オフ会の方がね、
うん。
多い感じになってますけども。
そうですね。
またやりたいですね。
そうですね。
うん。
今年もまあ一回は最低でもやってもいいかなと。
まあそうね。どのあたりでやります?年末とか。
まあなんかやりたいことがいろいろあるじゃないですか。
うん。
格ゲー週間もやりたいねとか。
あー。
話してるのであとね、それこそさっきデビュースの話出ましたけど、
シューティングもね、その前より前時代の黎明期シューティングの話をね。
80年代のね。
まあそういうのもこのタイミングかなっていうのを見つけて、その隙間のタイミングで。
夏休みとかどうですか?防音休みとか。
まあそのくらいがいいでしょうね。集まりやすいタイミングって。
またあれかな、9月ぐらいかな。前も去年も確か9月ぐらいにやった気がする。
そうですね。
はい。
また音楽ね、募集して。
あーやりましょうか。
感じでね、やると楽しいですよね。
オッケーオッケー。そうしましょうか。またね1ヶ月前ぐらいから。
はい。
告知して。
はい。
やりましょう。
やりまーす。
リアル回より集まりやすいですもんね、皆さんね。
そうですそうです。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。BFさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。毎週通勤途中に聞かせてもらっています。
ゲームの内容の話ももちろんですが、その当時の空気感などの話がとても面白く、
当時流行っていた映画や漫画などの影響で出たキャラクターや設定の話がとても好きです。
これからも楽しく聞かせていただきます。といただきました。
36:04
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。通勤途中ね。
こういう方もたくさんいらっしゃると思いますけども。
ゲームの内容の話ももちろんながら、その当時の空気感ね。
これ確かにその我々が実際感じてたことを話しているというところでね。
はい。
それを楽しんでいただけているのは嬉しいなと思います。
嬉しいです。
やっぱり自分たちが知らない話をしているとこの感じは出ないと思うんですよね。
そうなんですよね。そういう意味では全然わからないなって人もいると思うんですけど、
結構僕としては大事なパーツの一つだと思ってやっているところなので。
だからこそ知らないものを取り上げるとそこがすごく薄くなってしまうので。
そうですね。
だから話す基準としてはマイナーかメジャーかとかそういうことではなくて、
あくまでも2人どちらかが好きなものとか面白かったものを話すというね、
コンセプトでやっていることが伝わっているんだなと思うと嬉しいなということですね。
続いてキミイコさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
メーカーやソフトの深掘り具合が心地よいので、今後も5年10年と続いていっていただけると嬉しいです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
メーカーやソフトの深掘り具合。そんなに深掘りしてはないと思うんですけど。
そうですね。
どちらかというと我々や聞いてくださっている方たちが知らなかったことがあったときに多分そういう感じを受けるんじゃないですかね。
当然調べてる上でこれ知らなかったなとか面白いなということを原稿にして喋ってますから、そこを楽しんでいただけてるなら嬉しいですけど。
そうですね。
今後5年10年ね。これ5年10年いったらもう60越えてまだ喋ってるのかっていうのがちょっと想像できないというか。
できないですね。
だってもうその頃プレステ4レトロゲームになってるじゃないの。
なるかな。でもこの番組云々は置いておいて、10年前で川崎さんもうポッドキャストやってません?
やってます。
やってますよね。
やってる。
まあでも10年続けるってね。なかなかですから。何も特に問題がなければ続くんじゃないでしょうか。
そうですね。
この辺りはね、よくわかりませんが、できる限りは続けたいなと思ってますので。
では次長谷川さんお願いします。
はい佐藤さんからいただきました。
4周年おめでとうございます。始まった時は1月1日のエイプリールフールだったこともあり、本当に続くのか半信半疑だったんですが、気が付けば200回突破。
特に最近は監獄寮というコンテンツも出来上がり、他のポッドキャストされている方々からもコメントがあったりと、横の広がりみたいなものもあって大きくなったなぁと勝手に感慨深い思い出に浸っております。
39:13
お二人に質問なんですが、200回やった中で苦労した回って何かありますか?といただきました。
ありがとうございます。
佐藤さんもね、第0回から聞いてくださってるということで、0回が4月1日エイプリールフールということでね、我々としても嘘番組っぽい感じにしてね、楽しんでやってたんですが、本当に始まったと。
最近監獄寮というコンテンツも出来上がりというね、コンテンツになって、あくまでもお便りですからね、これ。
だいちゃんさんのお便りを読んでるだけですから。コンテンツですけど、我々が作ったものじゃないので。
でね、他のポッドキャストをされてる方からコメントあったりっていうね、そう、最近ポッドキャストをやってる方が聞いてコメントをいただけるようになりまして、交流できたりとかね、コラボしたりゲスト呼んでいただいたりとかね、そういうこともできるようになってきました。
このエイプリールフールだったこともありってあるじゃないですか。僕ね、エイプリールフールに0回あげた時のイメージって、佐藤さんがふざけて撮った音声、川崎さん覚えてます?
覚えてますよ。
犬の鳴き声だけのやつ。
そうそうそう。
あれをやってたから、エイプリールフールにやったら、ふざけてるんだなって思うだろうから、それで本当にやったら面白いよなと思ったんですよ。だからちょっと佐藤さんのオマージュ的なとこが僕の中ではある。
すごいな。佐藤さんのためにやった0回みたいな。
佐藤さんは、旧ツイッターね、Xのアカウントの写真が犬の写真なんですね。なので、犬の鳴き声だけが鳴ってるポッドキャスト番組みたいなふざけた音声をあげたことがあったっていう。
そうそう、エイプリールフールの時にね、新番組始めます、聞いてねって聞いたら、わんわんわんわん犬が鳴いてるだけっていうね。面白かったですね、あれ。
面白い。あれすごく良かったです。
そういう意味もあってということで。最後に質問がありますけど、200回やった中で苦労した回って何かありますか?
僕、ないですけど。
苦労したっていうのはね。
それは僕はないんですよ、だって編集家佐紀さんだから。
いや、だからそこよ、苦労したっていうのがどこにかかってるかっていうのがね。
例えば調べるのが大変だったとか、原稿ね、あとは長くて収録大変だったとか、いろいろあるじゃないですか、苦労したの。
あるとすれば、一応それなりに1時間に収めようとしているので、資料を作るのは楽しいんですけど、そぎ落とすのはちょっと大変な時はあり。
42:01
あれもこれも喋りたいけど、ある。それはある。
だからお便りでね、こういうのもあったんじゃないでしょうかみたいな補足いただくんですけど、結構そぎ落とした結果で、
そこも言いたかった、面白いですよね、そこみたいなことが結構あって。
あとはあれですかね、最近はお便り会を削んなきゃいけないのが。
それね、苦労じゃないけど、ちょっとね、心苦しいというか。
嬉しいんですけど、たくさんね、コメントいただけて。
できるだけ前回お名前出せなかった人の、今回選ぼうみたいなことやってるんですよね。
そうなると、前回も読んで、今回もすごく面白いコメントいただいてるから、読みたいんだけど紹介できないなみたいな。
あるある。だからね、ちょっと前のテスさんがね、一桁の頃から聞いてた身としてお便りが全部読まれていた頃が、もはや懐かしいと。
本当我々もそうですよ、最初の頃ってツイッターとかに来たものを書き集めて読んでましたよね。
そうそう。
それがもう今、紹介しきれなくなってるって本当にありがたいんですけど。
ありがたいですけど、まあ心苦しくもあるという、まあそれぐらいですね。
だからまああとはそのボリューム削らなあかんかったっていう意味では、時メモ会かなやっぱり。
いやでも、200回っていう尺の中では一番ボリューム使ってますよね。
確かにね。1テーマで3回やってるもんな。
やってる。
あれでもなんか全部喋ってないですからね。
喋ってない。いやでもそれ言ったら、ドラクエなんてもっと喋れますからね。
ああそうね。ドラクエはほぼストーリーなぞってるだけでしたもんね。
そうなんですよ。まあ最初の頃はね、全体的などのくらいでやっていこうっての分かんないっていうのはね、あったっていう。
まあそういう意味では喋り足りないゲームもありますね、いくつかね。
苦労っていう意味ではあんまりイメージないですね。苦労したっていうイメージはないかな。
編集が大変っていうのは苦労じゃないから大変なだけで。
そう言っていただけると、お任せしてる身としては。
収録時間が長くなると編集が大変っていうだけで、苦労ではないですね。
では続いてりゅうさんからいただきました。
ブライト・ビット・ブラザーズ4周年おめでとうございます。
りゅうと申します。1P川崎さん、2P長谷川さん、そしてリスナーの皆さん、いつも楽しい時間をありがとうございます。
パーソナリティのお二人が毎回濃厚な内容の番組を4年間も継続されていることにすごいなぁと思い、尊敬していますという言葉では収まりきれません。
今回、自由なお便り募集ということなので、思ったことを書かせてもらいました。
ステージ1でBBブロスとは違う番組名を考えていたと話されていましたが、どんなお名前だったのでしょうか。
それからBBブロスがゲームになったら楽しいだろうなと思っています。
45:01
漠然としたイメージですが、お二人が主要なキャラで、監獄寮の世界観をベースに、今まで取り上げられたエピソードも盛り込んだアクション・アドベンチャーゲームとか、
私が作れたら良いのですが、ゲーム制作のスキルがないので、専門の方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
長文失礼しました。今後もどうかお体に気をつけて、できるだけ続いていただけることを願っています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
りゅうさん、我々だけじゃなくリスナーの皆さんまで。
ここいいですよね。すごく優しい。
確かにね。我々からしても頼り会は本当に毎回楽しいですから。
そして質問来てますね。ステージ1でこれ話しましたね。BBブロスとは違う番組名を考えていた。
はいはい。
言ってましたね。こんなこと。
言ってましたっけ?
言ってたと思う。そうか、これも確かに言ってないですね。私もほとんど忘れかけてましたよ。
じゃあまずこの質問に答えますと、最初に番組名考えたのがBBBが3つ並ぶタイトルにしようと思ったんですよ。
で、これのきっかけがビットっていう言葉を入れたかったんです。
はいはい。
ビット。もうこのレトロゲームの話するのにビットっていうの絶対入れたいと思って。
じゃあせっかくやから頭文字B3つ揃えようって言うんで。
で、Bが付くA単語を調べて。で、バーって並べてそれを組み合わせて考えたんですけど。
最初の番組名がブライト・ビット・ボーイズだったんですよ。
あーそうだそうだ。そうでしたね。
そう。ブライト・ビット・ボーイズっていうタイトルで。
これどうですか?長谷川さんって言ってね。
はい。
言ったら、ブラザーズどうですか?と。
僕が言ったんでしたっけ?
長谷川さんが言ったの。
そうかそうか。
で、あ、なるほどと。
まあ確かにスーパーマリオブラザーズっぽいし。
で、ボーイズはボーイズでね、ゲームボーイっぽいなと思ったんですが。
元々のイメージがその輝けビット少年っていうイメージだったんですよ。
あーなるほど。
少年ね。
だからあの番組説明とかもかつてゲーム少年だったっていうところに名残があるんですけど。
なるほど。
でもまあ輝けビット兄弟でもいいなと。
しかもそのボーイって聞いてる人たちに向けても少年たちっていうことでこう掛かってたんですけど、
ブラザーはよりね、まあよくね、友達とかにもブラザーって言うじゃないですか。
はいはいはい。
あの意味もあるから、リスナー含めみんなブラザーって感じでありだなと思ったんですよ。
でまあ結果、ブライト・ビット・ブラザーズになったんですけど、
もし最初の名前だったらBBボーイズになってたんですね、たぶん。
ハッシュタグは。
ちょっと文字が多かったな。
そうですね。語感としてはBBブロスでよかった気がしますね。
そうね。ブラザーズがブロスって略しても通じるのはスーパーマリオのおかげと。
普通ブロスってピンとこないですよね。
48:01
ブラザーズのことブロスって一般の人だとピンとこないじゃないですか。
ああそうですね。まあこれはまさにレトロゲーマーの方が刷り込まれてるところでしょうね。
ブロスって聞いたらブラザーズってピンとこくるでしょ。
そういう意味でもしっくりくる名前だなと思いますね今。
僕確か最初、川崎さんこう言ったかな。
僕ねドットヘッドラジオって名前考えてたんですよね。
へえ。
ジェットセットラジオからそっちから文字ってきたのと、
まあドットへのことばっかり考えてるラジオで、
なるほどね。
ドットヘッドラジオって考えてたんですけど。
いやそれね私ねドットも考えたんですよ。
はいはい。
でドットって言葉入れんじゃったらDDDにしようと思ったんですけど。
ああなるほど。
でもそのブライトっていうのがいいなと思って、輝くっていうのがすごいいいなと思って。
うんうんうんうん。
でビットもやっぱいいんですよ。ビットっていうのが、
そのドットって確かにわかりやすいんですけど、ビットってちょっとひねってる感じするじゃないですかレトロゲームで。
だからエイトビットラジオとかっていうとね、なんかありそうな感じしますけど。
はい。
何しろゲームは入れへんのかいっていうね。
そこはね。まあでも今となってばよかったなとは。
いやーゲーム入れときゃもうちょっと検索してもらえたら。
で最後にね、BBブロスがゲームになったら楽しいだろうな。この発想はなかったですか?
これはないですね。
しかも監獄寮の世界観をベースにっていう。この世界観おかしくないこれ。
これはもうダイチャンさんのゲームでいいんじゃないですかね。監獄寮ゲームでね。
私監獄寮の世界観をベースにって聞いたらもうあのシャッターアイランドしか浮かばないですよね。
取り上げられたエピソードを盛り込んだアクションアドベンチャーってなかなかマニアックなゲームですよね。
面白そうやけど。作んの大変そうやけどな。
大変ですね。
まあでもね、あのゲーム番組やられてる方がゲーム作ったりもしてますから。なくはないですね。
確かに。
やる気になれば作れるかも。でも大変そうやな。
じゃあ次は長谷川さんお願いします。
はい、ダイチャンさんから頂きました。
ゲームで思い出に残ったセリフはありますか?
カプコン界を聞いて私のマイファーストカプコンゲーム、戦場の狼ファミコン版を思い出しました。
以前2Pさんがおっしゃっていた説明書の漫画が印象的。
特に主人公スーパージョーが敵司令官を撃ちながら、僕は強いんだーいと叫ぶのは子供ながら大きなインパクトでした。
戦場で灰になり、自分を鼓舞する言葉と敵司令官へ向けた大を一言にまとめるセンス。
カプコンはやっぱりすごいです。と頂きました。
51:03
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これまで散々出てきた監獄寮の作者、まあ作者というかね。
まあまあ出身者というか。
出身者、ダイチャンさんですけど。
ゲームで思い出に残ったセリフ。
これもなんかテーマでね、募集できそうなテーマですが。
とりあえず我々2人で答えましょうか。
私はあれかな、パルテナの鏡のゲームオーバーの時のセリフかな。
やられちゃった。
カタカナであれ出た時びっくりした。何これ。
これはプレイヤーをイラッとさせるセリフなのかって思う。
あとはやっぱりロープレとかアドベンチャーゲームとか結構セリフの印象あるかな。
長谷川さんどうですか。
いやーこれもあんまりパッと出ないんだよな。
まあなんかあるでしょうね。スペースチャンネル5とかあるでしょ。
あー確かに。私が踊りで負けるもんかとかね。
そうそうそうそう。
昔は結構格ゲーの勝った時のセリフとか、なんか残機が赤きサイクロンって言ったりとかしてたじゃないですか。
あれは結構なんか覚えてたんだけど、思い出そうとしたらだいぶ忘れたなと。ぼんやりしてきて。
俺は赤きサイクロン、すべてを巻き込むのだみたいなの言ってましたね。
あとお前にも家族がいるだろうってガイルにさんと言われた気がします。
ガイルそうよ。テッテーってやつね。
そうそうそう。
あれいいですよね。格ゲーって確かに勝ちセリフというかありましたよね。あれ印象的ですね、いろいろ。
そうそう。当時はね、すごく印象的でしたね。
あれかな、やっぱバーチャのアキラの10年早いんだよとかはすげえ当時。
あとやっぱりあれじゃないですか、月を見るたび思い出すじゃないですか。
日和ね。
確かにあるな。やっぱ格ゲーの印象強いですね。
そうです。何度も聞きますからね。
そうね。で、やっぱかっこいいセリフ多いですよね。
多い。そうですね。
そりゃかっこいいセリフ考えて言わしてるわけですからね。
そうですね。
でもバーチャは本当になんかヤフーとかね、セリフじゃないけど。
バーチャ。
でもやっぱ格ゲーのイメージもあるけど、ロープレのセリフでもいいセリフありますよ。ドラクエとかも。
私はやっぱドラクエ1に続くみたいなセリフとかパッと出た時にね。
そして伝説が始まった。
もう最高でしょ、あれ。
最高。
いやいや言えない、あんな。なんかもうドラクエじゃなきゃ似合わないですよ。
言葉だけ聞いたらなんてことないですけど、やっぱあのシチュエーションでね。
ポーンと出た時に。
あとあれかな、これはセリフというよりは、セリフとは違うかもしれないんですけど、私ね、サンキューフォープレイングっていうのが好きなんですよ。
54:07
で、スタッフロールバーって出た時に、アンドユーって出るでしょ。
あれ、あれすげーグッとくるんですよ。
バーっといろんな作った人たちの名前出た後に、アンドユーってその遊んだあなたもスタッフと同じなんだよみたいなね。
あれ入ってるだけですごくこれを作った人たちって、ユーザーのこと考えてくれてるんだなっていう気がして。
サンキューフォープレイングもすごい嬉しかったんですよね、最初。
遊んでくれてありがとうっていうね。
プレイヤーのあなたもゲームの一部ですみたいなね。
だからね、あのセリフはアンドユーっていうのはすごくいいセリフだなと思って、好きなんですよね。
じゃあ続いてカレーミルクさんから頂きました。
ブライト・ビット・ブラザーズ放送200回突破と番組4周年おめでとうございます。
私が番組を聞き始めて追いつくまで3ヶ月拝聴するのはあっという間ですが、お二人にとってはとても長い道のりだったのかと思います。
本当におめでとうございます。
今回は番組内で自分たちのことはあまり話さないとおっしゃってましたので、自己紹介のようなものを伺いたいと思いました。
ただお話をしても面白くないかもしれないので、1Pさんが2Pさんのことを、その逆に2Pさんが1Pさんのことを紹介していただくのはいかがでしょうか。
どのような人なのか、仲良くなったきっかけなど聞けたら嬉しいです。
自己啓発セミナーみたいで恐縮ですが、ご検討よろしくお願いします。
今後も番組配信楽しみにしています。
それでは、と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
カレーミルクさんもね、聞き始めて3ヶ月で全部聞いたという、かなりたくさん聞いてくださっている方なんですけど、
こちらもリクエストですね。
自分たちのことあまり話さないと言ってたので、自己紹介どうですかと。
しかもお互いを紹介する。
これ難しいくないですか、これ。
お互い紹介する。
自己啓発セミナー。
こういうのありますよね。近くの人とペアになってお互い紹介しましょうみたいな。
いいところを言い合いましょうみたいなね。
その感じね。
アメリカのドラマとかでよく見ますよね。
この紹介というか、どのような人なのかっていうのは、これに関してはわざわざ紹介するよりは、
番組聞いていただいた方が分かるかなというところなんですけど、
仲良くなったきっかけね。
これはもともと私がポッドキャストやってて、
長谷川さんがそれを聞いてくれて、
ゲスト出てもらったりして、仲良くなったってことですよね。
そうですね。
最初は配信する側と聞いてくれるリスナー側みたいな感じだったんですよね。
それがもう13年前ぐらいじゃない。
本当に。
あれ確か2011年ぐらいだから。
はあ。
そうそう。そんな感じですよ、出会いはね。
57:02
その後、お互いポッドキャストを配信したり聞いたりっていうのをずっと続けてて、
最初の方でも話したかな。
長谷川さんがレトロゲームの話する番組がないからどうこうみたいな話を、
違う番組に出て話してて。
それ聞いてて、私がじゃあもうやるかと。
もっと細かく言うと、長谷川さんがレトロゲームの話する番組がないっていうのを私が聞いて、
もし自分がやるならどうするかなと思って、
番組のイメージの曲を探してたんですよ。
フリの音楽サイトのとこ行って。
で、良さそうな音楽がいくつかあったから、
これ使ったら面白そうっていうのもきっかけだった、確か。
先に音楽を選んだんですよ。
今かけてるやつね。
これゲーム番組っぽいなと思って。
私結構BGMとかから入るんで。
そうですね。やりましょってなった時にはもう用意されてると思う。
決まってたでしょ。あれだからさっき決めてたんですよ。
なんかどれがいいですかって聞かれた覚えはあったけど。
あーそうか聞いたな。
合間のジングル的なのとかは。
ジングルはいっぱいあったんですよ。
オープニングのBGMとかエンディングのBGMはもう決まってて、
そうですね。
アイキャッチの曲がめっちゃいっぱいあって。
番組のね、初期の頃ってシチュエーションに合わせていろんな音使ってたんですけども、
最近は固定しました。
その方が聞いてても安定するかなと思って。
まあ確かにね。
そんな感じかな。
まあね、あんまり個人的な話しても面白くないだろうなと思ってこういう話しないんですが。
番組できたきっかけとかここまで聞いてくださった方ならばちょっとは楽しんでもらえるかもしれないので。
そうですね。
そういう感じでできました。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。しむさんからいただきました。
いつも楽しみにしております。
ボトゲ関係のラジオでお二人のことを知ってたのでそのままの流れで聞いています。
今後もゆっくりでいいので続けてください。
監獄寮の続編は特に楽しみです。
ちょっといただきました。
ありがとうございます。
まず監獄寮の続編というのは小説ではないので大ちゃんさん次第なんですよ。
そうなんです。楽しみかと言われれば我々も楽しみなので。
楽しみですけど。
でも我々はコントロールできない。
もうどうしようもないので。
そしてボトゲ関係のラジオでお二人のことを知ってたと。
これが先ほど言った私と長谷川さんが知り合ったきっかけですね。
私がボードゲームのポッドキャストをやってて長谷川さんがその時ポッドキャストを制作の方に関わってて聞いてくれてお便りくれたりとかね感想をくれたりしたことで仲良くなったということです。
だからしむさんもかなり昔からのリスナーさんですよね。
1:00:02
番組始めた頃って結構この流れで聞いてくださる方が多かったんですよね。
だから全く聞かれない番組じゃないっていうのも我々としてありがたかったんですけど。
ただ畑が何せちゃいますから。
ボードゲームとレトロゲームでは共通してる人もいらっしゃいますけどやっぱり全然別のものということでね。
それでもしむさんはどちらも聞いてくださってるということでありがたいですね。
ありがたいです。
では続いてヤビさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
お二人の温かく丁寧な語りや楽しいリスナーさんのお便り。
いつも日曜朝に掃除機をかけながら楽しく聞かせていただいてます。
これからも応援しています。
追伸いつか俺の屍を越えてゆけかいお願いします。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーこれちょっと嬉しいですよね。
どういうシチュエーションで聞いてくれてるかというのを聞くのも我々楽しいんですが、日曜の朝に掃除機をかけながら。
これでもちょっと細かいこと言いますけど、日曜の朝は更新されてないと思うんで一周ずれてんのかなっていう。
多分そうじゃないですか。
ですよね。
いやでも日曜の朝掃除機かけながら聞いてるってなんかすごい生活に密着している感があって嬉しいですね。
そうですね。
家事しながら聞いてくれてるっていう方もいらっしゃいますけど。
僕も若い頃一人暮らししてた頃日曜の朝に掃除機かけてましたけど、その時横浜のFM聞いてた。
ラジオっていいですよねそういう時にね。
いいですいいですいいです。
テレビじゃなくてラジオなんですよねやっぱりね。
そうなんかね休みの日の午前中にラジオ聞くってちょっとね贅沢というか。
あーわかります。
なんかゆったりした感じになるんですよね。
テレビと違うんですよねやっぱり。
そうテレビはちょっと騒がしいというか。
不思議ですよねこの感じね。
なんかねそうそうラジオ聞いた方が時間がゆったりするの不思議ですね。
そうリッチな感じするんですよね。
だからそういう位置にね我々の番組があるというのは嬉しいな。
ありがたいそして推進ですけど。
来ましたねストレートに俺の屍を越えてゆけかい。
これは川崎さんの。
もうこれ絶対やりますから。
これもゼビウスと一緒でもう絶対やるに入ってるから。
そうですね。
やらないっていうねこの矛盾が起きてるんですよ。
これ俺しかは1回で垂るんですか。
いや無理だと思いますよ。
これはねどう考えても無理なんですよ。
最低2回かなやっぱり。
でもやります。
いやこれもうねお便りいっぱい来ますよ絶対。
いやこれは強烈に好きな人いますから。
いますいます。
だからその人たちにね突っ込まれないようにしないとダメです。
でも本当にマイベストゲームにしてる人は多い作品だと思います。
1:03:03
私もそうですよ私もこれマイベストゲームの一つです。
ですよね。
めちゃくちゃ面白いですからね。
いつかやりますこれもね。
はい。
では次長谷川さんお願いします。
はい盆栽忍者さんから頂きました。
BBブロス4周年おめでとうございます。
アンドありがとうございます。
お二人のゲーム愛が伝わってくる素敵な番組と楽しいリスナーさんたちのおかげで
僕のゲームライフが以前よりも充実したものとなりました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
アカウントだけ作って放置していたXにポストするようになったのも
BBブロスがきっかけですし、そのおかげでたくさんのリスナー仲間と交流させていただいています。
オンラインイベントやオフ会などに参加したのも初めてで一気に世界が広がりました。
番組でコメントを読んでいただくというのも初めての経験でした。
度々取り上げてくださり驚越の極みです。
積みゲーが多く途中で飽きてしまう僕がクリアまでプレイするモチベーションを保てるようになってきたのも
BBブロスのお二人や他のリスナーさんたちに触発されたからです。
BBブロスへの思いが強すぎて何度も書き直しているうちに
だんだん訳がわからなくなって尻滅裂になってしまいました。
これからもBBブロスが続く限り聞き続けていきますので
無理のないように末永く続けていただけると幸いです。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
盆栽忍者さんも聞き始めてくださった時にすごい勢いで全部聞いてくださって
その後も繰り返し聞いてくださってるんですけど
我々としても非常に嬉しくて
もともと盆栽忍者さんってアカウントはあったけどほとんどつぶやかれてなかったんですよね。
そうでしたね。
1回目のオフ会に来てくださって
その時にいろいろお話しして
せっかくやからお互いフォローして交流してくださいよみたいな話をしてたんですよ。
そこで我々の番組きっかけでゲーム仲間ができて
しかもゲーム遊ぶモチベーションにもなってるなんて言われれば
我々としては本当にもう嬉しい限りですよ。
ゲームライフが充実したと言われたら
やっててよかったなと思いますね。
我々だけじゃなくて他のリスナーさんにも触発されてっていうところがね
これがポッドキャストのいいとこだと思うんですよね。
私がポッドキャストやってる中でも嬉しいのが
リスナーさん同士が仲良くしてるの見るのがすごい嬉しい。
川崎さん言いますよね。
私それすごい嬉しくて
そこから他の番組聞いてくれたりとか
リスナーさん同士が会話してるのを見ると
すごい嬉しいなと思うんですよね。
だからこの盆栽忍者さんのメッセージは非常に私は嬉しいです。
1:06:04
もうね、うちの番組って年齢的には高いじゃないですか。
40、50代というかね。
その年になるとね
友達ってなかなか増えないですからね。
まあそうね。
こういう共通の趣味だから話が盛り上がるというかね。
クラブっていう意味で関係性ができていくっていうのは嬉しいですね。
そうですね。やっぱり私はね、まだその周りにゲームの話する友達とかいる方なんで。
僕もそうですね。
長谷川さんもそうでしょ。
だから我々結構恵まれてると思うんですよ。
でもやっぱりいわゆるね、子供の頃は遊んでたけど大人になって遊ばなくなったけど
ゲーム好きでゲームの話したいな、でも周りにいないなっていう方はやっぱり多いと思うんですよね。
いやーオフ会やった時実感しました。
しましたね。
結構みなさん言ってたじゃないですか。
言ってた言ってた。
だから我々がちょっと普通じゃないんだっていうのは。
そうそう。我々は明らかにマイノリティの方です。
分かってはいたんだけど実感したというかね。
もう私なんて本当に子供の時からゲームの話できない環境がなかったんで。
でもね、自分の趣味の話ができる楽しさっていうのは分かってますから。
オフ会参加してくださった方とかね、ディスコードでのオンラインイベントで参加してくださった方たちが交流してるのを見るのが嬉しいっていうのはそこなんですよ。
自分のことのように嬉しいですね。
自分が好きなことの話を共有できる人たちと会って話ができるってこんな楽しいことないですから。
その人の本名を知らなくても、どこに住んでるか何してる人か知らなくてもね。
趣味の話ができればそれで別にいいですから。
でも盆栽忍者さんもぜひね、これきっかけでたくさん交流してください。
続いてゆうにさんからいただきました。
いつも楽しく聞かせていただいてます。この度は4周年おめでとうございます。
どこから聞き始めたのか覚えてはいませんが、ステージ28さなだじゅうゆうし&どくがんりゅうまさもねを聞き、
さなだじゅうゆうしを取り上げる番組があるのかと急ぎハッシュタグBBブロスをつけてつぶやいたことがついこの間のことのようです。
皆様それぞれに好きなゲームがあって番組の内容に熱く反応するリスナー様たちがいて、
その様子にお便り会でいいですねと反応するBBブロスのお二人がいて、
そんな素敵な関係性でずっとわーわーやっていたいと思っているのは自分だけではないと思います。
以前にネタまだまだあるとおっしゃっていたのでネタがなくなるその時まで毎週日曜日を楽しみにしています。
長々と失礼しました。それではといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもゆうにさんのメッセージですが、きっかけというところでさなだじゅうゆうし。
1:09:02
このパターンも多いですよね。え、このゲームの話してんの?
はいはいはい。まあ確かにさなだじゅうゆうしはあんまないかな。
いやでも内容面白いですからね。個人的にはネクタリスの話してんの?つってね。
まあでもありましたけどね。
いやだって開発者なんか。
そうそうそう。ネクタリス作った人の奥さんがね、旦那さんに紹介してくれてっていうこともありましたから。
はい。
でね、それに対してね、ゆうにさんもそのリスナーの皆さんのことも含めてね、関係性が素敵だとね、言っていただいて、これはもう我々もとても感じてるとこです。
我々が楽しく喋って、それを聞いた皆さんが楽しんでもらえて、でそれをまた聞いた私たちが楽しいと。
このわーわーやっていたいっていいですよね。いい距離感というか。
この辺りがこの歳になったからこそみたいな感じもしますよね。若い頃ってこういう感じじゃないんですよね。
まあでも趣味のね、特にニッチなものになっていくと、ちょっとこう、まあ言葉悪いですけど知識のマウントの取り替えになりやすいじゃないですか。
でもうちのリスナーさんってそういうことなくて。
みなさん大人ですよ。
そうそう。すごく思いますね。
お互いその相手が言うことに対してそうですよねと、いいですよねみたいなね、返しができる関係性っていいなと思うんですよ。
それもいいけどこれもいいですよみたいなね。
お互いを尊重して楽しく話ができるというのが楽しい関係性じゃないかなと思いますね。
まあそれにはまず我々が自分たちが楽しいと思える話をしないとね、だめですから。
まあそういうコンセプトでこれからもやっていきますよ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、くろいっしーさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。
ときめきメモリアル不況番組として成功体験談をどんどん話していただけると嬉しいです。
ふつおたのクオリティがどんどん上がっており、もはや素人の投稿では立ち打ちができませんが、くじけない心でこれからもコメントさせていただきます。
資料準備や編集など大変かと思いますが、無理ないペースで続けていただけることを楽しみにしています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ときめも不況番組ってね。
なんかそういう回もたまにありますよね。
否定できないというか。
この前なんかそんな回がありましたね。長谷川さんがもうときめも今やらないとみたいな。
いや十分川崎さんの方がやってますからね。
初期の頃とか。
でも実際ね、遊んでくれた方多いですし、まだね準備はしてあるけどっていう人もいるからね。
1:12:06
僕もなんかちょこちょこっと言うようなことになるわけですけど。
でも本当ね、ときめきメモリアルって最初話した時に、知ってる知ってるぐらいの感じなのかなと思ったんですが、
リアクションとしてね、すごく肯定的にというか、受け取ってもらえたのは嬉しかったですね。
まあ私がね、それはあんだけしゃべりゃねえ。なんかよくわからんけど、すごく楽しそうだなというのは伝わったんだと思うんですよ。
まあ本当にキャラクターの話から入らなかったのがやっぱりいいんですよ。
それやると、ああはいはいみたいになるじゃないですか。
そうそう。まさに僕が多分そうなったのから。
あれはもう慎重にね。
そうそう。そこをね、ぐっとこらえて、いかにゲームとして面白いのか、よくできてるのかから言ったから、まあよかったんだろうなと思いますしね。
でもね、実際そういうコメントをくださった方もいらっしゃったんですよね。
やっぱりゲーム内容をそれだけちゃんと聞くことがなかったと。
やっぱりみんなキャラクターのこととかばっかり話すから興味が持てなかったけど、ゲーム内容を説明してくれたおかげで興味が持てましたっていう意見を聞いたときは本当によかったなと思いました。
まあ普通、やっぱり話したくなりますもん。キャラクターから。
そこはもうね、散々言われてるしね。
確かにね。
そこじゃないっていうところをやっぱり説明しないとということで、うまくいったのが本当に嬉しいなと。
基本ほら我々の番組ってゲームシステムの話結構する方じゃないですか。
はいはいはい。
だからそこはよかったなってやっぱりね。
まあ確かに格ゲーね、いくつも取り上げてきたけど、ロクスっぽキャラの話してないですからね。
いや本当ね、スト2回2回やったけどキャラの話ほぼしてないですからね。
してないですね。バンバイアもほとんどしてない。
一応紹介はしたけどね。
しましたしました。
ほんまにキャラの話だけしてもいいぐらいですけどね。
そして普通おたのクオリティがどんどん上がってもはや素人の投稿では立ち打ちできませんって。
みんな素人です。我々含め。
立ち打ちとかそういうことじゃないんですよ。勝負してるわけじゃないんで。
ただちょっと気遅れしてしまう気持ちもわかりますよ。
面白いお便り多いですからね。
でもそんなの気にせずにね、本当に皆さんそれぞれの思い出とか思ったことを送っていただければね、全然問題ないです。
黒石さんが大好きなゲームとかがドンピシャに出てきたらその熱意を伝えてくれればよくて。
我々も別に面白い話してると思ってないし、しようとも思ってないじゃないですか。
笑わせようとかね。
思ってないですから。
なんか昨日聞いたことしようとか別になくて。
好きなんですとかこれいいですよねっていう話で200回やってきてるんで。
1:15:03
そうです。だからもう全然聞いてくださってる皆さんもあれ面白かったなとかそうそうみたいな感じでお便りいただければ全然問題ないです。
そうすると本人がわかってないやばいことがたまにポロッと出てきたりね。
それが面白い。
続いてねこぜさんからいただきました。
4周年おめでとうございます。初めて聞いたのは天外魔鏡2回です。PCエンジン派の僕には嬉しくてたまらなかったです。
最近ではDuo RXを買って天外2と天使の歌をやっています。
PCエンジンにはあまり知られていない名作RPGがたくさんあるのでぜひともPCエンジンRPG特集をやっていただきたいです。
よろしくお願いしますといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもストレートにリクエストいただきましたね。
最近PCエンジンの話あんましてないんですよね。
そうなんですよ。
RPG多いんですよね。PCエンジン確かに。
僕この天使の歌っていうのやってみたいゲームの1つ。
これも名作ですね。
これでもヒューカードじゃないでしょう?
そうですね。
天使の歌聞いたことあるでしょこれ。
はい。面白いっていうのを着てやりたいなと思ったらロムロムだったからできないなと思った。
これねマジでPCエンジンミニに入れないとダメなやつですよ。
早くPCエンジンミニ2をね。
その前に1を増産するしかないか。
プレミア付いてるんですね今。
高すぎるよな。
メガドラミニも高くなってるし。
しょうがないけど数がないから。
こちらPCエンジンもねまたいつかやりたいと思ってますので。
お願いします。
僕じゃあ手が出せないハードなので。
そうですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい。お米粒さんからいただきました。
PBブロス4周年おめでとうございます。
毎週楽しく拝聴しております。
質問です。お二人それぞれいつか話してみたいと思っているRPGタイトルはありますか?
といただきました。
ありがとうございます。
うまいこと繋がってますね。
確かに。
ロープレね。長谷川さんはどうですか?
僕はいつかやらなきゃなって思ってるのはマザーですね。
マザー2かな。
マザーですね。
でもこれは本当に俺しかと一緒で慎重になってるんですよ。
わかる。好きな人多いですからね。
これは本当にね。本当にそうですけど。
ただ今ね、任天堂オンラインで全部遊べるんですよ。マザーって1,2,3。
そう?すごいすごい。
なのでいつかですけどただこれは僕はやってますけど
お便り募集でやった方がいいかな。レガテンと一緒で。
これは皆さん言いたいことがあると思う。マザーは。
1:18:02
またあれですよ。ネタバレ注意しないと。
それはそうですね。
今遊べるならますますネタバレを注意しないと。
そうですね。最初に言うしかないですね。
それかお便り募集する段階でネタバレはなしでっていうかね。
それだったら。
じゃあ分ける?またネタバレありかいなしかい。
かもう本当に遊んでない人は聞かないでくださいっていう感じで。
最初に言っとけばね。
あと変則的なのだとエストポリス電機。
これは僕遊んでないので遊んでから話したい。
遊んでないけど話したい。
これは本当に面白いよって言われるんですよ。
これは本当に評判がいいので。
そっかそっか。じゃあもう遊んだら絶対話す前提ってことね。
私の方は先ほども言った俺の屍を越えて行け。
これは絶対話す。
あとはプレステ1のタイトルなんですけど、レガイア伝説とかね。
私好きなんですよすごく。
いいじゃないですか。
レガイア伝説結構名作なんですよこれ。
これの話もしたいなと思ってて。
あとはねリンダキューブとかは。
あれもRPGか。
ロープレですよ。
ガンパレはロープレじゃない。
ガンパレはロープレじゃないな。
あれはなんて言ったらいいんかな。
シミュレーションアクションゲームみたいな。
ロープレではないですね。
あとあれかな。これもちょっと新しくなるけど。
クーロン妖魔学園記とかね。
新しいかな。
プレステ2やから。
学園ジュブナイル系とかね好きな。
ドラクエ話したしテイルズ話したし。
ロープレもいっぱいありますからね。
確かにそんなとこかな。
続いて岡野さんからいただきました。
200面到達おめでとうございます。
毎週最新回を聞きつつ過去回もさかのぼって聞いています。
毎回どのようなテーマで話されるかいつも楽しみにしており
特にマイナーなゲームタイトルをテーマに持ってこられたりすると
そうきたかと劣化溶のようなリアクションになりがちです。
これからもマイナータイトルをいろいろ取り上げていただけたらと思います。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最新回聞きつつ過去回も聞いてくださっているとありがたいですね。
スポティファイで再生回数とか見ることができるんですが
我々の番組はリスナー数というか番組をフォローしてくれている人数に比較して
再生回数がめちゃくちゃ多いんですよ。
おそらくリピートしてくれている方がすごく多いんじゃないかなと
いうのが数字で出てまして
1:21:02
こういうお便りいただけるとやっぱりそうなんだなと思う。
なかなか繰り返して何回も聞いてもらえるっていうのは嬉しいです。
私とか長谷川さんは聞きますけど
自分らの番組ですが結構聞く2人なので繰り返して聞いたりしますが
そういうふうに我々と同じような聞き方してくれる方が多いっていうのは嬉しいですけど
特にこのマイナーなタイトルを持ってくると
そうきたかっていうね、劣化溶っていうね
バキのキャラですけど
言ってましたね、そうきたかって
名言多いですからね、あの人
そんな人じゃなかったんだけどな
あの人後半面白キャラになっちゃいましたからね
なっちゃいましたね
でもこのマイナータイトルにこういう反応していただけるとね
ホッとするんですが
マイナーだから選んだんじゃないのって思われるよね
マイナーだから選んでるわけじゃないっていうのはもう散々言ってますけど
カレーミルクさんからの質問で
お互いの自己紹介みたいなのあったけど
川崎さんって結構物事純粋に楽しんでる人だと捉えてるので
マイナーだからこれはいいもんだみたいな感覚がないじゃないですか
そうでしょ
いやいやでも結構いるんですよそれは
いると思いますよ
だからもともとないからその感覚がね
だからマイナーでどやーみたいな空気が
うちの番組はできないだろうなーっていうのは思いますね
まあそうねそもそもねそういうコンセプトで選ばないですしね
そうですね
だから私は決してそのこれみんな知らないでしょうっていう感じのタイトルを別に選んでるわけじゃなくて
単に私が好きなゲームが知名度がないだけという
それはあるけど
いうことです
まあそうですね確かに僕の方も考えてるとしたら
緩急というかねずっとファミコンばっかりよりは
こうメガドラも行きたいなとかアーケードも行きたいなとか
そういうことは考えるけど
まあ好きなのが偶然マイナーだったっていうね
まあこれからもねマイナータイトルいろいろ取り上げていただければね
まあその知っているゲームの話聞くのもね楽しんでもらえると思うんですが
話す方からするとね
この知らないタイトルを楽しみにしてもらえるっていうのはすごく嬉しい
確かに
知らないタイトルの話は聞かないよみたいなこと言われてもしょうがないかなと思ってたんですが
それでも楽しく聞いていただけるのはすごく嬉しいです
では次長谷川さんお願いします
はいタクさんからいただきました
4周年おめでとうございます
早いもので運よく番組開始初期から出会えて仕事中毎日聞き続け
1年目は毎日聞いていれば当時の全ての回が1週間程度で聞けていたのに
最近では全ての回を聞くのに数週間を要してます
1:24:02
それでも相変わらず聞いたはず知っているはずの各回を毎日配送仕事のお供にさせていただいてます
今後も無理なく末永く続けていただければと思います
いただきましたありがとうございます
ありがとうございますタクさんもね本当に初期から聞いてくださってて
最初のお便り会とかでもねすごく嬉しいお便りいただきまして
もうね仕事の支えになっているみたいなね話とか
未だに聞いてくださっていると
だって確か最初の頃3回ぐらいしかまだ更新してないのに
もうなんか3回ぐらい聞いたとか言ってましたよね
もう4年ですよ
そうですね1周年の時も長文でお便りいただいたし
本当初期の頃からありがとうございます
最近では全ての回を聞くのに数週間を要する
そりゃそうでしょ数週間で済まないですよ普通
数ヶ月ですよ普通は
飽きないですかね
いや本当ね嬉しいけど心配になりますけどね
今後ともよろしくお願いします
続いてワンコインさんからいただきました
4周年おめでとうございますワンコインと申します
1ヶ月ほど前にスポーティファイにて
厳平遠間店で検索していたらBBブロスにたどり着きました
まだまだ新参リスナーではありますが
ほぼ全部の回を拝聴しました
お二人と世代が近く
ゲームの楽しみ方にシンパシーを感じるところが多いので
新しいゲーム仲間ができたみたいで
とても楽しく聞き心地がいいです
何より番組を聞いた後は
ゲームが遊びたくなるのが良いですね
きらめき高校とひびきの高校に再入学したくなりました
まさにこんな番組を待っていました
お忙しい中での番組制作とは思いますが
今後の更新も楽しみにしております
といただきました
ありがとうございます
ワンコインさんは本当につい最近
聞いてくださったということで
厳平遠間店きっかけ
来ましたね
やっぱ強いな厳平
スポーティファイで厳平検索
絶対BGM聞きたかったでしょうね
ですよ
あれはこれなんだって
聞いてくださったんですが
気に入っていただけて嬉しいんですが
世代も近いと
楽しみ方にシンパシーを感じるところが多い
これもね
おそらくゲームシステムとか
あとは開発者
どんな方が作ってるのかね
そういうところに興味を持たれてるんでしょうね
嬉しいですね
この新しいゲーム仲間ができたみたいと
これがね
最高の褒め言葉じゃないですか
そうですね
ゲーム仲間
番組聞いた後はゲーム遊びたくなると
1:27:01
そしてきらめき高校とひびきのり
再入学ということは
どちらも遊んでると
そうですね
言うのが分かりますねここでね
まあいいと思いますよね
再入学
なんぼ入学してもいいですからね
ずっとウェルカムでしょうから
まさにこんな番組を待っていました
嬉しいな
相当相性が良かったですね
そうですね
こちらこそこれからもよろしくお願いします
というかよく見たらこれあれですね
1ヶ月ほど前に知って
ほぼ全部
1ヶ月で200回聞いたってこと?
まあほぼなので
なんならお便り会とかはね
聞いてない
なるほどね
自分の知ってるゲームだけ聞いてるかもしれない
すげえな
それでも100回以上は多分聞いてるんじゃないですか
なんじゃないですかね
とりあえず時メモ全部聞くだけでも
結婚の時間取られますからね
確かに
4年分ある
時メモだけで10回ぐらいあるんじゃない?
あると思いますよ
今後ともねよろしくお願いします
よろしくお願いします
では次長谷川さんお願いします
はいコッシーさんから頂きました
しまったもたもたしていたら出遅れてしまった
ともあれ4周年おめでとうございます
ということだけでもお伝えしておきたい
と頂きました
ありがとうございます
こちらは締め切った後にね
フォームの方を締めた後に
ハッシュタグBBブロスで頂きました
そうですね
以上で今回頂いたお便りコメントは
全てとなります
本当にたくさんのコメントを頂いてですね
これだけお祝いしてもらえる機会もなかなかないですから
嬉しいなと思いますね
4年ですからそして5年目ですよ
一体どうなっていくのかというね
特に内容的には変わり映えもしませんし
シーズン2とかということもないですね
そうですね
番組によってはね何回か続いたら仕切り直して
みたいなのもあるんですが
せっかくなんでこのステージ数をどんどん増やしていきたいと
そうですよね
連番でね
毎年50回ずつ積み重ねていくという感じなので
5年目もお付き合いいただけたらなと思います
ということで今回もたくさんのお便りありがとうございました
ありがとうございました
ではそろそろエンディングなんですけども
今回はねお便り紹介スペシャルということで
1:30:00
レトロゲームプレイレポートの方はお休みなんですか
お休みなんですけれども
1周年の時に話している1年間で遊んだゲームの中の
名前が定着しないんですけど
MVP的なねこれ対象的な
レトロゲームプレイレポートオブザイヤーでしょ
じゃあそれ
を発表したいなと
なんか毎年うっすら恒例となってますね
あんまり皆さんに気づかれてない可能性もありますが
ありますね
やっちゃいましょう
今回あれかな150回から200回までってことね
話したレトロゲームプレイレポートのタイトルの中から選ぶと
遊んだゲームが
桃太郎伝説ターボ
ゼルダの伝説夢を見る島
ラグランジュポイント
ときめきメモリアル2
ファイナルファンタジー5
ということで
少なめですね
そうなんですよ1個1個がね長かったので
そうですねロープレイとかね
という感じなんですけど
まあ皆さんもわかるんじゃないかなと思うんですけど
今回はもうほぼ出落ちに近い
まあこれしょうがないんですよね
しょうがないですよね
レトロゲームプレイレポート
なんでしたっけ
オブザイヤー
オブザイヤー2024話
ときめきメモリアル2になります
やった
まあね
そりゃそうでしょうね
だって面白いんだもん
だってレトロゲームプレイレポートじゃないもんね
そうですね
ずっとときめきメモリアル2遊んでるみたいな
いやすごいなまさかここまで汗川さんが遊んでくれると
いやでも今回本当に有名作が多かったんですよね
確かに
そうですね
だからどれもよかったんですよね
本当に不幸な事故があって終わってないFFなんですけど
本当にほぼ2週目遊んでる今
すごく面白いですね
やっぱり人気あるのわかるなっていう感じだし
まあ夢を見る島もね
やっぱり名作だなと思います
ちょっと毛色が違うって言われてて
それはそれで好きって人が多いゼルダですけど
やっぱりゼルダだから面白いですよね
まあそうね
そういう名作大作が多い中でやっぱりときめきメモリアルは面白いなっていうね
まあそうでしょうね一番遊んでるしねしかも
そうそう遊んでる期間としてはそんなにない
一番短いんじゃないかな
ああそう
そっか
そうなんですよプレイ時間としては短い方です
1:33:01
やっぱりテンポがいいですしね
まあまあまあ
今回はねもうほとんどの人が予測できてしまったかもしれませんが
私も納得のレトロゲームプレイレポートオブザイヤーですよ
納得いかないという方はときめも回を遡って聞いてください
あー確かにねそうねそちら聞いていただけたらね
もうこの結果になっとくと感じていただけると思うんですが
はいじゃあいつも告知なしでいい今回やる?
告知なんかありましたっけ
あれよいつもの告知
あーまあ一応したらいいんじゃないすか
する?
じゃあいつもの告知をお願いします
はいブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています
ホームページ右側のメールフォームや番組のXアカウントへのDMなのでお送りください
ポストの場合はハッシュタグBBブロスBBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて助かります
よかったら番組Xアカウントフォローしてください
スポティファイもフォローしていただけると最新回が自動的に更新されますよろしくお願いします
よろしくお願いしますということで今回は祝4周年お便り紹介スペシャルということで
お祝いの言葉を我々が聞きたいだけの回となりました
いやーすごい尻尻浴にまみれた回でしたね
まああのね周年企画はねいつも以上に好き勝手にやらせてもらってるんですが
今回は本当にもうお便りを読むだけという感じでね
まあそれでも2時間弱ぐらいになってるのかな
まあ本当にたくさんいただけてね嬉しい限り
いや本当にねこれだけの方にねお便りで4周年祝っていただいてですね
自分がどういうきっかけで聞いたとかこの回が好きだったとかね
こういうセリフが良かったとかそういうお話ししていただけるのは嬉しいですし
今回ねお便りを送っていただいてない方もねたくさんいらっしゃると思いますので
聞いていただけてるだけでね我々としてありがたいですし
今後もね5年目に入りますが引き続き週1ペースで配信できたらいいなと思っております
そうですよねで僕はあんまり数値的なこと見てないんで
川崎さんがね時折教えてくれるんで見に行ってないんですけど
基本的には右肩上がりで増えてると思っていいんですよね
そうですねスポティファイの方で番組フォローしてくれてる方とか
1:36:03
トータルの再生回数とかどのエピソードどの回が何回再生されてるかっていうのが見れるんですけど
そちら見る限りですねフォロワー数は着々と伸びております
本当ありがたいですでどういう年齢層の方が聞いてるかって分かるんですけど
やっぱり40代50代が多いんですよねでも最近は30代そして20代の方も
で本当に数パーセントですが10代の方もいると
分かんないですよたまたまちょっと再生しただけとかかもしれないですけど
我々としては別にフォロワー数増やそうとかっていうつもりは特にないんですけど
でも聞いてくださってる方が増えてるということは純粋に嬉しいですし
これだけそのねニッチな話をしている内容を楽しんでくださっている方がね
多いのは嬉しいなと思うんですがまあ冷静に考えるとですね
やはり今ってレトロゲームブームと言われるものなのかなという気はしてるんですよ
実際にたまたま我々のその番組やってたタイミングが良かったっていうのもあると思うんですけど
なんかレトロゲームがもう中古屋行くたびに値段がもうほんと上がりっぱなし全く下がらない
まあそれはそうですよ現存しているものがどんどん減っていってそれを作ってないわけですからね
もう価値が下がるわけがないんですよ
プラス過去作のリメイクだのその過去作が遊べるゲームハードなのが出てもすぐにプレミア価格になったりとか
レトロゲーム好きな方が増えてるというか興味持ってる方がね増えてるんだなというの
あとYouTube見ててもねレトロゲームの解説するチャンネル結構あってね
はいはいはいインディーゲームとかでもレトロゲームフォローというかね
その時代を懐かしんで自分で作ってみているようなものも多いので
だから単に古いものからもうジャンルになってきてるんだなとは思いますね
そうね一昔前のレトロゲーム界隈ってちょっとコレクション的な意味合いとか
あとはまあ開古主義的なね意味合いで昔のゲーム面白かったねみたいな感じがなくはなかったんですけど
今ってそういう感じじゃないですもんね
ちょっと変わった気がしますね
やっぱり遊べるものが増えてきたからだと思うんですよ
今までって興味あっても見るしかできなかったと
でも今はリメイクされたりとかねアーカイブ出たりとか
ハードに収録されたりすることで本当に触ることもできるし
手が出なかったプレミアソフトがね安く買えたりするっていうこともあって
より身近なものになってるっていうことも要因としてあるんじゃないかなと
そうですね
若い方でもね興味持てる方もいるみたいですし
1:39:00
我々みたいに懐かしいなという感覚なしにね
新しいものとして感じている方もいると
新鮮に映る部分もあるんでしょうね
いや新鮮じゃないやっぱり
その今のゲームと違ってねシンプルですけどそこに魅力を感じるという人も多いと思いますから
今のゲーム自体がビジュアル的に行き着くとこまで行ってしまいましたからね
確かに
これ以上そのリアルなものを望むという時代でもないし
そうなってくると今度はその中身というか
見た目とは違うところに興味を持つ人が増えてくるというのも
そういう流れなのかなと思いますけど
我々の番組自体はね今まで通り
我々が好きなもの遊んだものを話していくという感じで続けていきますので
引き続き聞いていただけると嬉しいなと思いますが
本当に今回ね好き勝手やらせてもらった回ですけど
おかげで別にモチベーション下がってないんですけど
まあまあやりがいがあるなと
特に日曜日に更新してもらってるから月曜日が気楽になるみたいなご意見がいくつもあったので
ちょっとでも人の役に立ってると思うとね
嬉しいですね
我々も楽しいし聞いてる方も楽しいので
いい関係だなと思います
誰も聞いてなくても喋ってると思いますけど
そうですね
それでもねこれだけたくさんの方聞いてくださって
しかもメッセージまでいただけるというのは
だって200回もやってたら聞くの嫌じゃないですか
普通に考えたら
逆でしょ200回ついてきてる人たちですか
そうそうそうそう
いやでも本当に
顔つきが違うってやつ
まあそうですけど
結構最近になってっていう人もありがたいことにいらっしゃるので
すごいなと思います
この前のオフ会でもちょっと話しましたけど
150回ぐらいの手応えがね
そうそうそうそう
あの時メモ4の話したあの回あたりが
ターニングポイントだったんじゃないかって話してましたけど
たまたまかな何だったんでしょうね
でも本当にあのくらいのタイミングでやった回って
限定とかもそうですけど
100以降のいくつかのスポットがあるなとは思いますね
我々の番組の中では比較的メジャーなタイトルが
多かったのかな
かもしれないですし
スポティファイがすごく普及したのもやっぱり追い風ではある
そうそうリスナーさんに聞いてもね
スポティファイで聞いてるっていう方が一番多いですから
そうねスポティファイが普及したっていうのも大きいかもな
1:42:01
やっぱりスポティファイで検索して探してる人が結構いるんだな
そうそうそうそう
だからね原編もですけどR4なんて
R4も多いんですよ再生回数ねやっぱり
ちなみに今再生回数トップが
スーパーマリオブラザーズ
それはそうですね
これがねダントツ
一気に上がってきたんですよ
今まで1位じゃなかったんですよちょっと前まで
まあね
ここ最近なんかドカーンと上がってきた
何があったんやろって思ったんですけど
ということでそろそろ終わりなんですが
今後もね5年目マイペースでやっていきたいと思いますので
今後ともね聞いていただけると嬉しいなと思います
よろしくお願いします
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました
01:43:04

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