第1次がニクシーの頃で、第2次がくついったの時で、
第3次が私個人の姉とツイキャスやった時で、今第4次ぐらい。
なるほど、歴史があるな。
トータルじゃあ20年クラスでやってるってことだ。
やってるやってる。
大先輩だ。
でも一番長くやってるのは?
一番長いのはこれになりましたね。
やった。
3人集まればなんとかのなんとかってやつね。
確かにね、一人でやってるよりは全然ね、違いますよね。
まあでも、そんなツイッターも2022年にイーロンマスクが買収してからというものね。
名前がXとかいうわけわかんないのになっちゃって。
なんか吉木がね、ちょっとイチャモンつけてみたりとかね。
イチャモンはつけてないか。
イチャモンはつけてないけど。
ちょっと反応してみたりとかね。
ちょっと物申したくなるね。
当時はXQツイッターでつぶやいてくださいみたいな、結構めんどくさい感じでしたよね。
今でもたまに見ますけどね、まだ見ますけど、やっぱり今はだいたいXに慣れてきたかなっていうところでは。
そうだよね。
そこから青い鳥が飛び立っていったときね。
あれはちょっとね、なんか悲しかったですね。
確かに。
歴史をね。
その後、似たようなものでスレッズとかブルースカイとか出てきてはいますけども、
案外やっぱり日本人は好きですよね。Xがね。
これで映るんじゃないかみたいな候補はいろいろあったけどな、結局はって感じだよね。
まだまだ全然ね。
マストドンとかもあったしね。
Xの代わりになったっていうふうにはなってないよね。
なってないよね。
みんなやけの腹っぽいよね。
やけの腹って言ったら怒られるか。
ほんとに一瞬のブームみたいな感じですね。
ブームって感じだもんね。
そうですね。
なかなか慣れ親しんだものからは変えられないっていうところもあるんでしょうかね。
よっぽどの仕様変更がない限りはね。
全部有料化しますかね。
そうね。
だいぶ思い切ってあれだね。仕様変更だよね。
そういう初期のツイッターって写真の投稿ができなかったんですよね。
できなかった。なんか別なサービスとか使ってましたよね。
ツイットピックなんてのがあって。
そっちで写真を上げてそのリンクを貼っていくとかね。
あと位置情報のツイートも当時はなかったんですよ。
だからあの当時にフォースクエアなんて位置情報サービスを使って、
それで位置情報をリンクで上げてなんていうのがあったりとかね。
あったね。フォースクエアね。あったね。
それでドコドコナウみたいなのをやったりとか。
そうね。ナウね。だからさ。
それで言うとね、ツイッターってもともとシンプルだったんでしょうね。文字だけを上げるだけ。
そこに色々機能が付いてみたいな感じになってきてたわけですよ。
そうね。だから一時期、すごいつぶやく人が相互フォローしてる人がいて、
その人に何かメッセージするとすぐ返事が来るから、それに対してまたすぐ返事を書くじゃないですか。
全然全然終わらなくて、だから家族で飯食ってる時でも何でもずっとこれ見てるような感じになっちゃって、
これはいかんなと思ってやめた。ちょっと距離を置いたっていう時がありましたね。
なるほどね。分かる。分かるっていうよりは。
今、目の前に集中したいから、なんかピロピロピローンとか鳴ったらダメなんだよね、自分ね。
電話とかもそういう意味では苦手だし。
でもそれがうまくバランスとれる人いるんだよね。
今はそれがグループLINEとかね、やったりする若い人なんかそういうのもあるのかなって気もしますけどね。
水灰の人なんかさ、歩きながらでもやってるからね、すごいなと思っちゃった。
でも今なんてね、上限があるからよっぽど楽ですけどね。
ああ、そっか。上限があるか。
当時は30秒でリロードした瞬間に30ぐらいリプが飛んでくるなんていうのも一時期ありましたからね。
すげえな。それはそれですげえな。
だから本当に少ししかツイートしてない人なんてタイムラインで埋もれるから、だいたいやっぱりリストを作るわけですよ。
そうそう。埋もれるとかあったしね。リストを作るとかあったね。
リストありましたね。
そうか、あったなあ。
そう見ていくと、やっぱり結構細かいところで文化がありましたね。
うん、あったあった。
使う側がある程度柔軟にカスタマイズできたところも良かったのかな。不便は不便で置いてって。
それこそTwitterクライアントなんていって、いろんな見るためのアプリがたまたまあったわけですよ。
あったもんね。
このアプリが使いやすいよとかね、ありましたよね。
あったね。
今の確かTwitterアプリのベースがツイートデックっていう確かそっちの派生アプリだったはずなんですよね。
じゃあそっちを取り込んじゃったってこと?
確かそうだった記憶がある。ちょっとこれうろ覚えであれですけど。
でもね、当時いろいろあったんですよ、その関連アプリのやつが。
ウェブアプリのフルトスイートとか、あとクライアント系だとツイーンとか。
なんだっけな、ほんといっぱいありすぎて忘れた。
あったもんね。
いっぱいあった。
APIでつなげてね。
そうそうそうそう。
裏赤、表の赤、なんとか赤みたいなやつ切り替えてね。
自爆したりとかしてね。
そういうことは試すんだよな、だけど続かない。
あいつも。
いやーね、なかなかこれからもいろいろね、まだXの方ではまだまだ捨たれる雰囲気はないので、いろいろ続くんでしょうけど。
何かSNSで問題があったっていうと、大体その場がXだったりしますからね。
そうなんだよね。
昔のにちゃんみたいな掲示板で何かありましたって言ったらにちゃんだみたいなね。
SNSで何か問題がありましたって大体Xだったりするところもあるからね。
今でもさ、ネット民の総意はって言われたらツイッターになるのかな、Xになるのかな。
意見って言うとやっぱXだったりか。
大手にはなるでしょうね、やっぱり。
今ちょっとYouTubeとかもSNSに含まれちゃってるところも扱い方もありますけどね。
確かに確かに。
あまりインスタはDKを言うようなところでもないしね。
そうね。
まだまだXの場としては残っていくんでしょうね。
ということで今回はツイッターについて、Xではなくてね、俺たちのツイッターについて振り返ってまいりました。
ました。
ということで今回はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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