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#52 Twitter(後編) ハッシュタグや「FF外から失礼します」などのローカルルール、有名人や企業アカウントとの直接の絡みなど、SNSとして定着していった時代を振り返ります
2026-03-26 22:18

#52 Twitter(後編) ハッシュタグや「FF外から失礼します」などのローカルルール、有名人や企業アカウントとの直接の絡みなど、SNSとして定着していった時代を振り返ります

栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も前回に続き「Twitter」をテーマに語ります。ハッシュタグ文化の広まりや、「相互フォロー」に「FF外から失礼します」といった独自のローカルルールの誕生、そして2009年に開催して誰にも響かなかったという早すぎたTwitter講座の話など、単なるつぶやきから巨大なコミュニケーションツールへと変わっていく過程を振り返ります。


※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティたちがかつてのTwitter(現X)の文化やローカルルール、そしてそれがコミュニケーションツールとして定着していく過程を振り返ります。初期には日本語が使えず、ハッシュタグも「FollowMeJP」のような独自のものが使われていたこと、企業アカウントとの交流や「バズる」という言葉がまだ一般的でなかった時代について語られます。また、「総合フォロー推進委員会」のようなコミュニティの形成や、フォロワー数を増やすことの重要性、そして2009年に開催された「Twitter講座」が早すぎたために反応がなかったというエピソードも紹介されます。 さらに、有名人や企業アカウントとの直接的なやり取りが、遠い存在だった芸能人や企業との距離を縮めたこと、そしてTwitterが写真投稿や位置情報共有など、様々な機能を取り込みながら進化していった様子が語られます。最終的には、イーロン・マスクによる買収後の名称変更や、それに伴うユーザーの戸惑い、そして「X」という名称に慣れていく過程についても触れられています。Twitterが単なるつぶやきから巨大なコミュニケーションプラットフォームへと変貌を遂げた時代を、懐かしみながら振り返る内容となっています。

00:06
時間や社会にとらわれず、雑談をするとき、
束の間、おっさんたちは自分勝手になり、
自由になる。
誰にも邪魔されず、気を使わず物を語るという行為、
この行為こそが、現代人に平等に与えられた最高の癒しと言えるのである。
場末のラジオ。
シーズン3。
はい、場末のラジオでございます。
今回もこの担任でお送りいたします。
ハッシーです。
はい、タトシさんです。
ねこぞうさんです。みんなよろしくね。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
Twitterのメディア化とハッシュタグ文化
はい、今回はツイッターについて振り返っております。
Xではなくてツイッターでございますね。
ツイッター。
前半はですね、東日本大震災以前のコミュニティ的なものから、
2011年の東日本大震災を機に、
メディアとしての性格を帯びてきて、
いろいろちょっと変わっちゃったよ、というようなところの話をしてきましたけどね。
そのメディアという形でいろいろ、
役に立ってきたのはハッシュタグですよね。
そうそう、ハッシュタグだよね。
ハッシュタグっていうのは今でもよく使われますけども、
ハッシュタグ…
何々って付けるとね、
それが例えば何ですか、
アメリカなんかだと、
MeTooとかね、
ブラックライブスマーターとか、
あったね、というのもありましたし、
あとは、
アイスチャレンジとかもあった。
アイスチャレンジはツイッターだったんだっけ?
氷水かぶるやつね。
かぶるやつね、あったね。
バケツチャレンジってやつか。
バケツチャレンジ、そうそう。
ハッシュタグを介していろいろ、
いわゆるバズるってやつですかね。
バズるってやつね。
あの頃バズるって言わなかったよね。
バズるはまだ言ってない。
言ってない?
なんつってたんだろうね。
なんだろうな。
なんか盛り上がるとか、
そんなもう、
表現がバズるってのはなかった。
ではなかったですよね。
ハッシュタグもいろいろあったな。
あった?
てかね、初期は日本語が使えなかったから、
使えなかった。
英語だったわけですよ。
でね、やっぱハッシュタグでね、
やっぱ一番あれだったのはね、
フォローミーですよね。
ありましたね。
フォローミー、アンダーバー、JPとかなかったっけ?
そう、それだけでやるとやっぱり海外圏も来るから、
フォローミー、JPって入れて、
日本語フォロワーをみたいな感じで。
でそこにね、なんかね、
またローカルな集まりで出てきたのがね、
総合フォロー推進委員会ってのがいてね。
なんかもうフォローしたらフォローを返すのが、
通知みたいな感じでね。
そうね、総合フォローってあったね。
ほとんど総合リンクと同じ考え方だよね。
そうだよね。
あれ、一回だけさ、
ほんとびっくりしたことがあって、
企業アカウントの方から、
私がフォローされたことが一回あって、
ありがとうございますとか言ったら、
なんでフォローしないんですか?って言われた。
えー?とか思って。
いやーだって、フォロワーをね、
やっぱり増やすのが目的だから。
そういうもんと思ってる公式の人も一定数いたわけです。
えー。
もうちょっと物事の言い方ってあるんじゃないかと思ったんだけどね。
いろいろ言いましたよ、当時も。
言った?
あとね、ハッシュタグもね、
ハッシュタグクラウドなんて言って、
こんなハッシュタグあるよみたいな、
ポータルサイトみたいなのもあったんですよ。
あー、あったあった。
で、こういう分野でこういうハッシュタグがあるよみたいな。
自分で作るだけじゃなくて、
それをみんなに認めてもらうみたいな感じのがあって、
そうするとやっぱりみんなが使うから、
盛り上がるみたいな話があった。
あー、なるほどね。
そうね、検索したなあ。
自分で作れる自由度が高い分、
どっかでまとめてくれないと大変なことになっちゃうからか。
何が流行ってるかわかんなくなっちゃうみたいな話で。
なるほどね。
みんなが使ってるのをやっぱり使わないと、
フォローしてもらえないと、見つけてもらえないってとこあったね。
でも、なんでそんなにみんなフォローされたかったんだろうね。
だからあれは繋がりたかったから。
繋がりたかった。
なんかよくさ、ほら、
企業アカウントとかだと、
どれだけフォローがいないと何とかあかんとかで、
次の段階に進めるためにはあったじゃん。
今もあるのかな、そういう考え方って。
あの当時って確かね、
フォロワーのフォローできる数か、
あれが2000っていうのが上限で、
それを以上やろうとすると、
一定数のフォロワーがいないと、
それ以上フォロワーできなかったはずなんですよ。
ある程度の数がいるっていうのが確か必要だったんですね。
おー、なるほど。
数が数を呼ぶか。
あの当時あったのが、
選挙の政権放送で、
私のツイッターのフォロワーは3万人です、
みたいなことを言ったりとかね。
なるほど。戦闘力か、戦闘力。
そこのところで見ると、
そのフォロワーの一覧がみんな海外の名前でね。
意味ねえじゃねえか。
あったことあるのか。
なんていう人がいたりとかね。
いいね、面白いね。
今もそうなのかな。買うとか売るとかあったりするのかね。
ありますよ、今でも。
やっぱあるのか。
なんだかなーと思ったりするんだよな。
そういうところが明確にすると、
なんだかなと思っちゃってやらなくなった原因の一つもあるかもしれない。
Twitter講座の早すぎた開催とSNSの定着
私が教室やったときにね、
ツイッターを使ってみようという講座を企画してやったわけですよ。
やった年がね、2009年なわけですよ。
かけだしもかけだしじゃん。
全く反応なかった。
そうだよね。
ちょっと早かったね。
2009年の前半ですもん、やったのが。
何をやればいいんだいから始まっちゃうもんね、こういうのってね。
ツイッターとはですよ、それこそ。
ああ、そっか、ツイッターとは。
そっかよ。
本当そう。
1年ちょっとずれてたなっていうのがね。
まさにそうですよ。
僕が始めたときが2009年の3月ぐらいですから、前半ですよね。
うーん、そうだね。
だから早いよ。
早いよ、確かに早いよ。
今はさすがに減ってきたけどさ、
前はよくフェイスブックっていうのはなんだい先生とかさ、
インスタグラムっていうのができないとダメなんだろう?みたいな。
ツイッターってやつは何をやればいいんだい?みたいなのが多かったよね。
5年ぐらい前とか。
今はもう全然減ったけど。
今はSNSをやりたいんですけどって言って。
今あなたがやってるLINEはSNSですけどみたいな感じで。
そんな感じね、本当そう。
だいぶ定着したってことなんだろうね。
定着したっていうか、あんまりフェイスブックとかには。
ただSNSっていう言葉自体は定着した。
SNSが定着しちゃったんで逆にね。
給料も増えたからか。
今いっぱいあるもんね、SNSって呼ばれるものはね。
有名人・企業アカウントとの交流
なんか有名人との絡んだこととかセンターあります?
ありますよ。
佐藤さんいっぱいあるんじゃない?
いっぱいっていうか、
それこそさっき言ってた広瀬コンビさんが、
あの当時いろいろやったじゃないですか。
その日々資料も含めてツイッターをいろいろ広めてたみたいなのがあったんだけど。
あの中で毎週1回夜のタイミングで、
その事実ニュースみたいなのをみんなで語ろうみたいな企画をやったんですよ、
ツイッター上で。
それで私がいろいろ書いてて、
意見とかを書いて、
私も含めていろんな人が書いてるので
コンビさんが関心持ったものをピックアップするみたいなのがあったわけですよ。
で、その中でピックアップを私もされたことがあって。
それで最後終わった後でコンビさんからDMで
今日はありがとうございましたみたいなのが来たと。
すごい。
すごいすごい。
芸能人なんて遠くからしか見たことないからすごい。
会ったわけじゃなくてね、あれですけどね。
やりとりできるってことがすごいなとあの時も思ったよ。
SNSもそうだけどホームページ作った時なんかも思った。
ハッシーはないの?
もうなくなっちゃったんですけど、
竹田…何とかなんだっけ?
ジャーナリストの人がいて、
特打屋とかに出てた人なんですけど、
その人フォローしてて、
誕生日は僕と同じだったんですよ。
12月30日で。
あれはどっちだったか覚えちゃった。
DMだったか公開だなきっとな。
お誕生日おめでとうございますって僕と同じですねっていうふうにつぶやいたんですよ。
いいはず。
そしたらありがとうございます。
じゃあ東條秀樹と一緒ですねって言われて。
それで東條秀樹と俺は誕生日が一緒だったのかって分かったっていう。
これは素晴らしい。
秀樹も一緒だったんだ。
秀樹って言うとちょっと違う感じ。
りんごとはちみつみたいな感じだった。
苺成果とかね。
そっちもあったね。
いろんな秀樹がいるもんな。
そんなぐらいですかね有名人だとね。
あとびっくりしたのは、
あの丸亀製麺でつぶやいたら、
丸亀製麺のうどんを食いながらつぶやいたら一瞬で返事が返ってきたっていう返事というか。
はいはいはい。
すごいな企業の中の人すごいなって思った出来事でありましたね。
うどんのツイートするとすぐ返ってくる。
あれ多分あの当時の中の人が、
多分あの人なら速攻で来ると思いますけどね。
そのあとテーブルマークとかいろいろアカウントを移った、
末広さんだったら多分速攻で来たと思う。
中の人って渡り歩いてるんですか。
要は転職とかいろいろあったりもするんですけど、
丸亀製麺のアカウントが最初に受けた頃の中の人だったら
ステキノさんがすごいやり手の方で。
面白い。
すごい人なんですよ。
面白いな。
こういうのってなんか面白いね。
渡り鳥的なアカウントをさすらっていくみたいな。
なんかいいね。
企業の興味人みたいな。
面白いな。
それこそね、その企業アカウントと結構絡んだっていうかね、
わちゃわちゃしてた時代がやっぱりあったから。
わちゃわちゃね、面白かったもんね。
あの当時、第2次の私のネットラジオ配信の時期があって、
その時に何人かの公式アカウントの中の人に
ネットラジオの番組の方にスカイプで入ってもらって
喋ったなっていうのがね、ありましたから。
じゃあ今第3次じゃん、今第3次。
今ね、これ第4次なんですよ。
第4次なの?
そう。
そっか。
Twitterの変遷と名称変更
第1次がニクシーの頃で、第2次がくついったの時で、
第3次が私個人の姉とツイキャスやった時で、今第4次ぐらい。
なるほど、歴史があるな。
トータルじゃあ20年クラスでやってるってことだ。
やってるやってる。
大先輩だ。
でも一番長くやってるのは?
一番長いのはこれになりましたね。
やった。
3人集まればなんとかのなんとかってやつね。
確かにね、一人でやってるよりは全然ね、違いますよね。
まあでも、そんなツイッターも2022年にイーロンマスクが買収してからというものね。
名前がXとかいうわけわかんないのになっちゃって。
なんか吉木がね、ちょっとイチャモンつけてみたりとかね。
イチャモンはつけてないか。
イチャモンはつけてないけど。
ちょっと反応してみたりとかね。
ちょっと物申したくなるね。
当時はXQツイッターでつぶやいてくださいみたいな、結構めんどくさい感じでしたよね。
今でもたまに見ますけどね、まだ見ますけど、やっぱり今はだいたいXに慣れてきたかなっていうところでは。
そうだよね。
そこから青い鳥が飛び立っていったときね。
あれはちょっとね、なんか悲しかったですね。
確かに。
歴史をね。
その後、似たようなものでスレッズとかブルースカイとか出てきてはいますけども、
案外やっぱり日本人は好きですよね。Xがね。
これで映るんじゃないかみたいな候補はいろいろあったけどな、結局はって感じだよね。
まだまだ全然ね。
マストドンとかもあったしね。
Xの代わりになったっていうふうにはなってないよね。
なってないよね。
みんなやけの腹っぽいよね。
やけの腹って言ったら怒られるか。
ほんとに一瞬のブームみたいな感じですね。
ブームって感じだもんね。
そうですね。
なかなか慣れ親しんだものからは変えられないっていうところもあるんでしょうかね。
よっぽどの仕様変更がない限りはね。
全部有料化しますかね。
そうね。
だいぶ思い切ってあれだね。仕様変更だよね。
そういう初期のツイッターって写真の投稿ができなかったんですよね。
できなかった。なんか別なサービスとか使ってましたよね。
ツイットピックなんてのがあって。
そっちで写真を上げてそのリンクを貼っていくとかね。
あと位置情報のツイートも当時はなかったんですよ。
だからあの当時にフォースクエアなんて位置情報サービスを使って、
それで位置情報をリンクで上げてなんていうのがあったりとかね。
あったね。フォースクエアね。あったね。
それでドコドコナウみたいなのをやったりとか。
そうね。ナウね。だからさ。
それで言うとね、ツイッターってもともとシンプルだったんでしょうね。文字だけを上げるだけ。
そこに色々機能が付いてみたいな感じになってきてたわけですよ。
そうね。だから一時期、すごいつぶやく人が相互フォローしてる人がいて、
その人に何かメッセージするとすぐ返事が来るから、それに対してまたすぐ返事を書くじゃないですか。
全然全然終わらなくて、だから家族で飯食ってる時でも何でもずっとこれ見てるような感じになっちゃって、
これはいかんなと思ってやめた。ちょっと距離を置いたっていう時がありましたね。
なるほどね。分かる。分かるっていうよりは。
今、目の前に集中したいから、なんかピロピロピローンとか鳴ったらダメなんだよね、自分ね。
電話とかもそういう意味では苦手だし。
でもそれがうまくバランスとれる人いるんだよね。
今はそれがグループLINEとかね、やったりする若い人なんかそういうのもあるのかなって気もしますけどね。
水灰の人なんかさ、歩きながらでもやってるからね、すごいなと思っちゃった。
でも今なんてね、上限があるからよっぽど楽ですけどね。
ああ、そっか。上限があるか。
当時は30秒でリロードした瞬間に30ぐらいリプが飛んでくるなんていうのも一時期ありましたからね。
すげえな。それはそれですげえな。
だから本当に少ししかツイートしてない人なんてタイムラインで埋もれるから、だいたいやっぱりリストを作るわけですよ。
そうそう。埋もれるとかあったしね。リストを作るとかあったね。
リストありましたね。
そうか、あったなあ。
そう見ていくと、やっぱり結構細かいところで文化がありましたね。
うん、あったあった。
使う側がある程度柔軟にカスタマイズできたところも良かったのかな。不便は不便で置いてって。
それこそTwitterクライアントなんていって、いろんな見るためのアプリがたまたまあったわけですよ。
あったもんね。
このアプリが使いやすいよとかね、ありましたよね。
あったね。
今の確かTwitterアプリのベースがツイートデックっていう確かそっちの派生アプリだったはずなんですよね。
じゃあそっちを取り込んじゃったってこと?
確かそうだった記憶がある。ちょっとこれうろ覚えであれですけど。
でもね、当時いろいろあったんですよ、その関連アプリのやつが。
ウェブアプリのフルトスイートとか、あとクライアント系だとツイーンとか。
なんだっけな、ほんといっぱいありすぎて忘れた。
あったもんね。
いっぱいあった。
APIでつなげてね。
そうそうそうそう。
裏赤、表の赤、なんとか赤みたいなやつ切り替えてね。
自爆したりとかしてね。
そういうことは試すんだよな、だけど続かない。
あいつも。
いやーね、なかなかこれからもいろいろね、まだXの方ではまだまだ捨たれる雰囲気はないので、いろいろ続くんでしょうけど。
何かSNSで問題があったっていうと、大体その場がXだったりしますからね。
そうなんだよね。
昔のにちゃんみたいな掲示板で何かありましたって言ったらにちゃんだみたいなね。
SNSで何か問題がありましたって大体Xだったりするところもあるからね。
今でもさ、ネット民の総意はって言われたらツイッターになるのかな、Xになるのかな。
意見って言うとやっぱXだったりか。
大手にはなるでしょうね、やっぱり。
今ちょっとYouTubeとかもSNSに含まれちゃってるところも扱い方もありますけどね。
確かに確かに。
あまりインスタはDKを言うようなところでもないしね。
そうね。
まだまだXの場としては残っていくんでしょうね。
ということで今回はツイッターについて、Xではなくてね、俺たちのツイッターについて振り返ってまいりました。
ました。
ということで今回はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
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