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こんばんは、ばりぃです。
今日は株式会社リフロール代表取締役の井原寺佳林さんが配信されていた、
今こそスタエフに感謝の気持ちを伝えようという企画に、私もぜひぜひ参加させていただきたいと思いまして、
今夜の8時なんですけれども、子供がお風呂に入っている間に収録をさせていただこうと思っています。
はい、ちなみにね、そんなに内容も考えておらず、ちょっとファーストテイクなんですけれどもね、
そういう時もあるかなと思ってね、収録をさせていただきました。
まずは、この企画を立ち上げてくださいました、井原寺佳林さん、本当にありがとうございます。
私、ばりぃはですね、スタエフを始めて、ちょうどね、2ヶ月ほどになるんですけれども、
改めて振り返りますと、この2ヶ月で本当にね、世界が広がったなぁというふうに思っています。
私はね、今大阪に住んではいるんですけれども、何でしょうね、海外旅行に行っているというか、
SNSの世界はですね、もうアメリカみたいな、そういうようなイメージなんですけれども、
私は、もともとね、SNSをほとんどね、やってこなかったんですよ。
で、唯一ね、インスタグラムをやってたんですけれども、
インスタグラムをね、見る専門でしたし、自分から発信をしたことはね、1回もなかったんです。
で、13年間ね、会社員として働いてきて、その後、結婚もして、子どもも生まれて、ママとして働いて、
その後専業主婦になって、いわゆるね、一般的な人生を歩んできたのかなというふうに思うんですけれども、
でもね、スタイルを初めて思ったのは、私って本当にね、狭い価値観の中で生きてきたなと思って、
でも本当は、世の中ってもっともっと広いし、もっともっと可能性があるんだなというふうに思いました。
今思うと、私バリーは、大体高校生ぐらいの時からずっとですね、自分と似たような価値観の友達とか、環境の中で生きてきたんですよね。
高校ぐらいからになってくると、またそこから受験して、大学に行って、社会人になってと、
大体似たような価値観の中で育ってきたんですけど、もちろんね、それが悪いわけではないんですけど、
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でも気づいたら、今38、もうちょっとで9になるんですけど、20年以上ですね、
20年以上ね、25年以上、自分の価値観の外側に出る機会が全然なかったんです。
よくね、人は付き合う5人の平均になると言われますけれども、価値観とか行動とか健康とか収入も、
身近な人たちから大きな影響を受けるというふうに言われてますよね。
私もまさにそうで、だから自分の周りにある世界が全てだし、当たり前だと思ってたんですよね。
でもスタイルを始めて、その殻がですね、私の殻が少し割れた感覚があるんです。
イメージで言うと、ゆで卵をコンコンと叩いた時に、ピキッとね、まだ少しぐらいだと思うんですけど、
ヒビがね、入ったような感じです。
皆さんの配信を聞かせていただいているんですけれども、皆さんの配信を聞くたびに、
こんな生き方もあるんだなとか、こんな考え方もあるんだなとか、こんな働き方もあって、こんなビジネスもあるんだなってね、
そんな発見も毎日のようにもらってます。
なので私にとっては、スタイフっていうのはね、ほんとちょっと海外旅行に似ているんですよね。
自分の当たり前が当たり前じゃないことを教えてくれる場所というか、
それをね、何でしょうね、今まではビジネス用語で言いますと、コンフォートゾーンって言うんですけどね、安全圏内。
ストレスなくいれるゾーンのことをコンフォートゾーンと言うんですけれども、
スタイフを始めてからね、学びのゾーンのストレッチゾーンに行って、たまにねパニックゾーンに行くからね、
私結構ね、ぴえんぴえんなってね、あーもう無理だってなったりとかも、たまにねやっぱりすることもあるんですけれども、
でもね、そんなスタイフ発信のね、きっかけをくださったのは間違いなく、茨城佳林さんになってきます。
私はね、約2年半前から専業シェフになったわけなんですけれども、
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だんだんね、社会とのつながりが少しずつ減っていくこと、また自分のスキルっていうのが劣っていくことに不安を感じていました。
そんな時に、スタイフのビジネスランキングで、茨城佳林さんの配信に出会いました。
ビジネスランキングって男性が多い中で、そんな中で女性がね、上位にいらっしゃって、この人はどんな方なんだろうと思ってね、聞いてみたんですよ。
するとね、茨城佳林さんは会社員としての視点もありながら、企業家としての視点もあって、語源化能力も圧倒的なんですよね。
気づいたら、毎日配信を聞くようになって、1週間ですよ。
そしてね、ある時、1週間ぐらい経ってから、商品がない人ほど音声配信をやった方がいいよっていうようなね、配信を聞きました。
当時の私はまさにその状態で、商品もないし、SNSとかのビジネスもやったこともないし、やりたいこともね、まだぼんやりとしてたんですね。
でも、それが3月の下旬ぐらいだったと思うんですけれども、4月に入るにあたって、子どももね、小学校1年生になるタイミングで、何かね、私自身も変わりたいなぁと思って、
そんな私の背中を、佳林さんが配信で押してくれたっていうような形になります。
そして、4月12日にスタイフを始めました。
今、振り返ると、本当にね、環境の力ってすごいなぁと思っています。
人はやっぱり環境で変わるんだなぁと思っています。
環境で9割って言われますけれども、まさにね、そうだなというふうに思っています。
でも、スタイフを始めて一番驚いたのは、その人の温かさになってきます。
始めて間もない私に声をかけてくださる方がいらっしゃったりとかね、コメントをくださる方がいたりとか、応援してくださる方がいたりとか、
私はまだね、初めて2ヶ月ぐらいなんですけれども、今収録の配信も37本なんですが、
それなのにたくさんの方に応援していただいているなぁというふうに私自身思っているし、本当に感謝しています。
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私はね、SNSを始めたばっかりなので、スタイフとインスタとエックスとステレッツと、あと何があるんだ?YouTubeとか、
その他の媒体との違いは正直ね、よく分かってないんですけれども、
昨日ある方に言われたのが、パリーさんは本当にラッキーなんだよっていうふうに言っていただいたんです。
私はそれを言われた時に、あまり自分のことを客観的に見れてなかったんですけれども、
ああ、そうなんだなっていうふうに思いました。
で、私は井原詩佳林さんの朝活のコミュニティに入らせていただいて、そこからね、スタイフを始めたわけなんですけれども、
スタイフを始めて間もない頃にですね、初めて2週間ぐらいにコラボライブをね、経験させていただいたんですよ。
それはね、本当はありえないことだっていうことでね、その方もおっしゃっていただいて。
なので、きっと私は自分ではね、全く気づいてなかったけれども、植物で例えるなら温室育ちみたいなものなのかなというふうに思いました。
本当にね、だから恵まれた環境でスタートさせていただいたんですよね。
でもそれは同時に、挑戦する人を応援する文化がスタイフにはあるし、
カリンさんからも頑張ってねって応援をしていただいて、そこからね、私自身もっともっと頑張って邁進していきたいなというふうに思いました。
私もね、まだまだ多分発信者、SNSっていう界隈を見ると、まだまだ初心者の堀に入ってくるのかなというふうに思うんですけれども、
皆さんからね、これやってみた方がいいよとか、応援してるよとかね、言ってくださる方がたくさんいて、
だからね、自分がいる場所って楽しいのかなって思いながらね、今も発信する時もあるんですが、
皆さんの一言一言が本当に励みになって、だからスタイフも続けられている形になってきます。
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なのでスタイフって、声でつながるSNSっていうふうに言われてますけれども、
私は最近本当に優しさでつながるSNSなんじゃないのかなというふうに思っています。
あと最後にスタイフの運営の皆様にお伝えしたいことがあります。
今回ね、少しスタイフさんの会社のことも調べてみました。
するとね、スタイフは吉本さんのね、吉本ホールディングスの参加にあるということで、
それをね、知った時に私はね、またよしさんの、またよし直樹さんの「ひばな」っていう本を思い出しました。
この「ひばな」っていう本は芸人さんのお話なんですけれども、
正直ね、昔見た内容なので、細かく内容は覚えているわけではないんですが、
私の中に、私の記憶の中に残っているのは、芸人さんとして表現する人たちの覚悟になってきます。
芸人さんって売れる保証もないし、ない中でそれでも舞台に立つ、結果が出なくても立つし、
自分の言葉で勝負するし、自分が芸人であることを誇りに思っているし、そもそも芸人であることが好きだし、
っていうところで、私はね、別に芸人でもなんでもなくて、ただの専業主婦なんですけれども、
でもね、スタイルを始めてみて、自分の言葉で何かを伝えることの楽しさとか、難しさっていうのを少しだけ知りながら、
でも、スタイフっていうのは、本当に温かい環境で、普通の私みたいな、普通の人にも舞台を用意してくれている場所なんだなぁと思いました。
芸人さんだけじゃなくて、インフルエンサーだけじゃなくて、私のような普通の専業主婦にも、
どうぞここで話してくださいねと、舞台を用意してくださっている。
それってね、本当にすごいことだと思うんです。
普段私はね、コメントをいただいたりとか、いいのをいただいたり、皆さんもそうだと思うんですけれども、
したりしてるんですけれども、私はね、運営の皆さんに感謝を伝えたことがあったかなぁというふうに思ったんですよね。
配信者同士では、やっぱりありがとうございますっていうのをね、たくさん言い合うけれども、
その舞台そのものを作ってくださっている方々に感謝を伝える機会っていうのは、意外と少ないなというふうに思いました。
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なのでね、先ほどスタイフの問い合わせ欄にメールもできたんですけれども、
そこで感謝の気持ちを伝えようかなと思ったんですが、
それはね、井原氏、かりんさんがやってくださるということで、送信ボタンは送らずにいるんですけれども、
でも、この温かくて優しい場所を作ってくださった運営の皆様、本当にありがとうございます。
そしてこの企画を立ち上げてくださったかりんさん、ありがとうございました。
ちょっとファーストテイクなので、ちゃんと話せているかどうかわからないんですけれども、
とりあえずね、まずは感謝の気持ちを思いまして収録をさせていただきました。
最後まで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
マリーでした。