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#29 バルーナーズと一緒につくる里親支援の輪
2026-05-05 26:37

#29 バルーナーズと一緒につくる里親支援の輪

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回は前回に引き続き、里親制度の普及を目指す支援センター「こねくと」のお2人と、普及活動の詳細や地域社会での支援の在り方についてお話をしました✨


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。



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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

このエピソードでは、佐賀バルーナーズの社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の一環として、里親制度の普及を目指す支援センター「こねくと」の活動に焦点を当てています。里親制度の種類や現状の課題、そして里親を増やすための具体的な取り組みについて、バルーナーズのメンバーや関係者が熱意を語り合いました。また、里親制度への関心を高め、地域社会全体で子どもたちを支えるための新しいアイデアや、多様な関わり方の可能性についても議論されました。

00:01
今回のバルたんのマイクは、前回の放送に引き続きお送りしています。 前回の放送をご覧になっていない方は、まずはそちらからお楽しみください。
それではやっていきましょう。バルたんのマイク!
里親制度普及活動の現状と課題
では、後半始めていきましょう。はい。 一旦前半目、喋ってみましたが、ちかさんどうでしたか?
いや、もう全然喋れてないですね。すみません。フルーターなのに。
楽しそうな感じがね、伝わればね。ちょっと緊張してる感じ出てる。そうですね。大丈夫。
はい。一応ちょっと前半は、そういう若者の日とか、なんでこうやって一緒にやったかって話させてもらったんですけど、
正直僕もまだそんなに多分理解しきってなかったりするので、こういう里親の生徒だったりとか、まさにこういう里親支援センターのコネクトさんの活動自体が、地域の課題解決とか社会貢献とかの活動だと僕は思っているので、
その辺のところが具体的にどういう、例えば今の課題感が何があって、こういうこと力入れてるよとかがあったりしたら、じゃあ来期一緒にこういうことできるんじゃない?みたいな話もできそうな気がするので、
なので後半はちょっと普段やられていることを聞かせてもらった後に、アイディアつながるかつながらないかわからないですけど、こんなんやったら楽しそうだねみたいな話をできればと思います。
いけそうですか?
前半から引き続き、若さんと地下さん。若さんが里親さんと直接やり取りされている感じで、地下さんが啓発とかリクルーターをされているお二人と一緒にお勧めさせてもらいます。よろしくお願いします。
里親制度の具体的な種類と目的
そうですね、前半にも最初紹介してもらったんですけど、具体的にいろんな制度とかあったりすると思うんですけど、何を普段の日常の中でされてたり、どんな接し方されてたりとか、その辺お二人どんなことされてるんですかね。
さっき若さん紹介してもらったので、地下さんどんな日常ですか?
日常ですね。私の乗務としては、より多くの方に制度を知っていただきたいというところで、佐賀県内の市町の周ってですね、パネル展をしたりとか、相談会をしたりとか、あとは地域のイベントの時に啓発リフレットとかティッシュとかを配って、
まずは制度を知ってもらう活動を主にしています。
確かにそうか、その相談会とかは佐藤カフェと似てる感じなんですね。
ちょっとじゃあ相談会っぽい感じ、今やってみたいです。
相談会。
例えば僕が佐藤がちょっと興味ありますみたいな感じで相談会来たら、どんな感じなんですか?
そうですね。どこかでコネクトのリフレットとか見られたり、何に関心を持たれたきっかけとかは。
もうバルナーズの観戦行った時に言ってたので。
そうなんですね、ありがとうございます。
バルナーズではやはりいろんな方見ていただけるので、それが目標を達成したって感じで、本当私たちも嬉しいです。
佐藤や制度はですね、0歳から18歳までのお子様の制度で、お子様のための制度で、
お子様というのが実の親御さんと一緒に過ごす何らかのご事情をお持ちのお子様で、
今は一緒に生活ができないお子様で、そういったお子様を家庭的な環境に迎え入れて養育をしていただく、それが佐藤やさんなんですね。
佐藤やの種類が4つあるんですが、主には養子縁組佐藤やと養育佐藤やが4つのうちの主な2つで、
養子縁組佐藤やさんは実質として、我が子として子どもを迎え入れたいという佐藤やさんと、
実の親御さんが育てる、この子は育てる意思がないという明確な意思を示された、
そのお子様と佐藤やさんが出会われて、裁判所の方に特別養子縁組の申立てをして、ある一定期間を過ぎて審判が終わります。
実親子となる、それが養子縁組佐藤やさんで、もう一方の養育佐藤やさんは、
養育佐藤やさんが本当に不足はしていて、そういった佐藤やさんを必要とするお子様も、養育佐藤やさんを必要とするお子様の方が多くてですね、
そのお子様は今は実親子さん、実の親御さんと暮らせないんだけれども、親御さんの環境が整った場合は、
実親子さんの帰ってきます。それまでの期間を家庭的な佐藤やさんのお宅で迎え入れて養育をしていただく、それが養育佐藤やさん。
なるほど、そこも確かに大きく違いますね。本当に自分の子供なのか、自分の子供みたいには育てるけれども、制度上というか法律上、ちゃんと親はいるから戻るときは戻るよという。
そうですね。やはり子供にとっての一番は実の親御さんと一緒に生活ができるだけその環境、親御さんが整うように、例えば児童相談所は働きかけて実の親御さんも環境を整うような働きかけをしながら、
実はその家に戻るというのが一番の目標と言いますか、大きな目標ですね。それが叶わずちょっと長く戻れるまでに時間がかかるようなお子様は、今は家庭的な養育がとても子供の育ちにとって大事だということで、以前であれば施設養育中心だったのが、
今は里親さん養育中心といいますか、そういう流れにあるところです。
それはその子供たち側のニーズというか、やっぱり施設よりもちゃんと親がいてくれているとか、そういう愛情とともに。
同じ人が一貫して関わっていくというところが、特定の大人との愛着関係を結んで一緒に同じ人が関わるということが、ちょっといろんなエビデンスも取れていたりですね。
家族的とか精神学的とかですね。そのあたりもあって、里親さんという流れにあるところですね。
そうですね。しかも親側からしてもね、里親さんからしても、やっぱりそういうお子さんを受け入れるってまあまあ大きい決断だったりしますね。
そこに対して丁寧にいろいろさっきみたいな感じで教えてもらいますね。
はい、いろいろお伝えしながらですね。
里親登録者数と委託状況、そして課題
一応もう2つあるってことなんですか?
あとはですね、親族里親さんと専門里親さんといって、父親子さんが何らかで親族が育てる場合。
あとは少しケアが必要なお子様を受け入れる専門里親さんという、ちょっと経験が必要な、経験積んだ里親さんで、というところなので。
そういうことですね。実際どうなんですか?結構いらっしゃる。
でもさっき言ってましたよね、養育の方がやっぱりもうちょっと数えてくれるというような。
やはり県内全ての市町に登録をしていただいてたら、子どもの環境をできるだけ変えずに育てた方が望ましいというのが国連のガイドラインというかですね、そういうのの中にもありますし、
教団間は引き離すべきではないとか、やっぱり子どもの立場に立ったところでのいろいろなそういったガイドラインもあるようになので、
その子の環境を変えなければ、近所のおじいちゃんおばあちゃんはそばにいながら地域から学校に通うとかですね、
そういうのが望ましいければやはりその子の近くの里親さんにそこから環境をできるだけ変えずにいけたらというのが、
あくまでも望みというか理想ではあるんですけど、いろんなところにいてくださったらなということです。
登録数、今、地下さんどれくらい?
今ですね、県内190世帯くらい登録しています。
それはその養成組とか養育とか?
全部、東大ですね。
あと委託が?
委託、子どもの里親さんのところで生活しているお子さんって?
70人くらいですね。
190登録があって、そのうち70くらいが実際に今育てられて、里親、里の子として家族で生活されている?
はい、里の里のうちで生活しています。
それは多いのか少ないのか分からないですね。
そうですね。登録はしていただいても、やはりお子様の目線で、そこの子にとってどこの地域の里親さんがいいのかというのをその子の視点で選ぶと、
必ずしも皆さんに呼びかける経験があられるわけではないみたいですね。190人くらいいらっしゃるんですけど。
確かに、お子さんの方もいろんな需要があるからやっぱりデリケイドだと思うし、そう考えるとそういうお子さんを受け入れる親側も結構あれですね、条件というか、
いろいろマッチングしようと思うと、本当に簡単なカップルのマッチング以上になってしまう。
そうですね。お子様の年齢と里親さんの年齢、里親さんの家庭の実施さんとの年齢的な関係性とか、男の子だったら同性がいいとかですね、いろいろ選ばせていただくというか、そこもいろんな条件といいますか、見方があるなというのは。
確かにね、特にお子さんにとっては結構人生の大事な問題だったりするから、やっぱりいい形作れたらという意味で日々コーディネートされたりとか、特に千香さんはそういう里親さんの今190ある人たちをもっと数増やせればなというのでやってるってことですか?
そうですね。佐賀県20市町ある、今2市町の里親さん登録がなくてですね、今年の目標は佐賀県20市町、全ての市町に里親さんを登録をして、子どもたちがですね、受けれるようにできたらなと思ってます。
千香さんが普段そういう里親さんとか募集されるにあたって、やっぱりそういう市町との協力とかが必要になってくるというか、市町も連携して一緒に広げてるということですよね。
そうですね。興味関心ある方、市町の窓口にご相談に行かれたりされる方もいらっしゃるので、そこでコネクトをですね、ご紹介いただければそこからつながっていくのかなというところで。
里親登録へのきっかけと多様な関わり方
どうなんですかね、やっぱり知らなくて知ったら、そういう里親にも登録してみたいってなる人も結構いるものなんですか?
どういうきっかけで登録までつながるのかなっていう。
そうですね。
まずは相談会でお話を聞いて、やれるかもって思ったら研修の方に進んで、結構いろんな盛りだくさんの研修を登録までには受けないといけないんですけど。
いろんなパターンある気がするんですけど、子供すごい欲しいって思ってたけど、やっぱりその人格とか質の中でちょっと残念ながら難しかったってなって欲しいっていう人もいれば、
シンプルにそういう子供たちがいるんだったら、別に自分子供できるできないの置いといて、なんか力になりたいって人もいれば、新しいことやってみようかな、子供を受け入れてみようかなと思われば、いろいろある気がするんですけど。
おしゃれ通りは様々ですね。
どういうきっかけでというか、どうやって登録される人が多いのかなって。
そうですね、やっぱり養子院組の場合は実施が欲しい、どうしても子育てがしたいという思いで、求人治療を経てご相談に来られる方が多いんですけど、
もう選択肢の一つとして、諦めたから里親制度を利用するではなくて、諦めた時には年齢もかなり40代に差し掛かるとかですね、そういう年齢的なものもあるので、
登録したからといって絶対お話が来たから、その時に実施を諦めなくてもいいので、同時進行で治療も進めつつ、子供とのご縁を里親制度としてのご縁を待つという、
その時のタイミングで、もし実質の里親制度の方で話が来れば、ご家族夫婦で話し合っていただいて、その間いろんな里親さんとの出会いもあって、体験談、生の声を聞き、実際に養子院組結んで生活している方、本当に普通の親子さんなので、そういうのを見られると安心されるというのもありますね。
本当にハードルが高いだろうとは思うんですけど。
そっちの方向でいくと、出産の年齢の高齢化もあるじゃないですか。
そうなってくると、埋めないリスクが多い人も増えてくると思うので、逆に言うと、そういう里親を受け入れる人が増えるとか、ありそうなのは思いましたか。
そういうことですね。
本当は養子の気持ちがありながら、いろんな里親さんを見て、血のつがりながりはなくて、子供を迎え入れて育てたいという気持ちになって、養育里親でもいいという気持ちになれる方もいらっしゃるんですね。
実施さえいらっしゃらなくても、いろいろ感じ方はそれぞれであるし。
生の子へ、実際の子供と里親さんの様子とかを見られて、少しずつ自分もできるのかもという気持ちになっていかれるのかなという。
僕も今、里親するしないにかかわらず、そういった子が手と触れ合う機会があったら、触れ合いたいなって思いますよ。
そういう意味ね。
そこもちょっとデリケートですよね。
自分が里号みたいなのとか、里親をそんなにオープンにする話でもないとか、里親、里が集まるみたいなのも違う気もするし。
全然、それはそれでいいという人もいるかもしれないですけど。
それぐらいいろんなパターンがあるから、ちょっと興味があったら聞いてみるぐらいで。
本当はそこからで、軽い気持ちっていうのはあれなんですけど。
連鎖やってても、途中とかでもいいし。
自分が利用できるかどうかっていうのは、登録するかっていうのは、話を聞いた後で判断されていいと思うので。
まずは知ってもらうことが、私たちにとっても一番、地域の里親さんが理解してもらっている方が周りに増えることで、やはり孤立をしないに。
みんなが理解してくれている、見守ってくれる地域の人、味方っていうですね。
そういったのに繋がるので、理解者が多いことが増えることが何よりかなと。
確かに。何事もそうですね。
みんな知っていると、自分も里をやってみようかなってやりやすくなるしね。
いいですね。そういった空気というか、そういった環境を特にこうやって佐賀の場所で作っていければ一緒にできたらいいですね。
「こねくと」の重点目標と新たな支援のアイデア
そんな中で、今コネクトさん的に力を入れているというか、ここを今頑張らなきゃねみたいな部分ってあったりするんですか?
今年の重点テーマは?みたいな。
養育里屋さんを増やすかな。できれば登録までにつながる養育里屋さんを一人でも多く受けたらいいですね。
いいですね。
じゃあちょっと、いきなり答え出すのは難しいと思うんですけど、せっかくバルナーとか多分たくさんのね、そういう親になれる世代の人たちもたくさん応援来てくれてると思うので、
何かどんなことを次、若者の日だったりとか、ダオとか佐賀大学生も含めてやれたらなっていうのをちょっとアイディア出しして。
ちなみに、考えてきてくださいとかも全く言ってないから、本当にぶっつけて今こんな話をしてるんですけど。
例えばですけど、試合の日の2時ティップオフだったら、その午前中に里屋制度聞きに来ませんかっていう、どっかのちょっとしたコーナーっていうか、
で、里屋さん来ていただいて、里屋体験談を話していただいたり、そういったところでちょっと私たちであれば、
そういった里屋の登録につながるっていうところで理解いただくということで、そういったのができればなと思うかな。
あと里カフェのちょっと大きい番でもいいので、パワーポイント使いながら、もうちょっとした説明感で。
そうですよね。だから、ちょっとぐらいっていうのがどんなぐらいな感じかですよね。
そうですよね。いや、気軽にね。もう資金をそんな高くしたくないっていうのが一番なので。
でも、そうですよね。いざやっぱり一人というか、子供が新しく家族に増えるってなると。
もちろんそれは別に里屋に限らず、子供になるとそうなんですけど、それは普通に子供を産むのと里屋とかでどれぐらい違ったりするものなんですかね。
そうですね。
なんかなんだろう、ちょっと子供欲しいなとか、そういう自分が産むじゃないにしてもそういった家族欲しいなとかがちょっとでもあったら一回話聞くとかをしていいものなんですかね。
子供が好きな人。
ただ意外とそうやって監修を持ってもらっても、その後の研修が結構シビアだったりみたいなのはあるっちゃある。
研修は必須ではあるんですけど、そこに行くまでの段階でストップしていただいてもいいかなと思うんですよ。
その里屋ってなんだろうの。
今考えてないけど協力したいから、深く知りたいとかの人でもいいとかだったら、すごい関わりやすいなと思うんですけど。
子供を作るまで、受け入れるまでを見据えるってなると、結婚前提の付き合いみたいな。
そうなると経済的なことだったり、家狭いからどうこうとか。
っていうことを考えちゃって、聞きに行くのを躊躇する気持ちもすごい分かるんですけど。
どれくらいの人がまずコネクトさんに関われる感じなのとか。
分かると、それって言うと本当にライトな関わり方を作れるんだとしたら、
いっぱい今回エコバックもらった人も、エコバックもらったらちょっとこの話だけは一緒にしましょうとか。
そうですね。
最初から私たちもハードル高く登録ですよっていう、そこは出していきたくないかなっていうのは、そこまでは求められない。
全然そこはですね、なので本当に私たちに会いに来ませんかぐらいの勢いで、それだけでいいかなと思う感じですね。
いいですね。
里親制度への多様な関わり方と地域社会への貢献
あとは受け入れないにしても、こんな協力の仕方あるよとかってどんなのがありますか。
そうですね。
今年4月から佐賀市でショートステイって言うと、本当短期1日だけとか1泊2日とか最大7日間までっていうのを、それは佐賀市の事業で、
そこにですね、受け入れ先として今までは児童養護施設とか入院に何日間かお預けっていうところを、
やはりちょっと店員がもうそこそこ受け入れられないってお断りっていうことも多かったので、
里親さんのお宅にショートステイっていうのが始まる。
佐賀市でですね、まずは始まるので、今後ショートステイされてる市町も、今後身近な地元の里親さんのところに開けてっていうのは。
なんか外国人のホームステイみたいな。
県庁のママちゃんちに。
里親さんは研修受けてらっしゃるし、理解がお持ちだっていうところで、安心してっていうところで、そこで他県では進んでるので、
佐賀市でついに。
それでもいいよね、その研修を受けている人がいっぱいいるだけでも、社会としては受け入れ力が高い社会になるってことですね。
めっちゃいいじゃないですか。
長期でなくてもそういう短期ですとか、里親さんのところにいるお子様を里親さんの観光総裁で連れていけない時とか、
そういった時に、里親さん同士でお預かりするようなレスパイと先で、そういったのもあるので、
短期なら受けられるよっていう受け入れ方もありますね。
そういうの聞けるとだいぶ広がるじゃないですか。
そうですね。
そのきっかけからね、実際に予育受け入れができると。
最初は短期で、ちょっとやってみたらもうちょっと長くもいけるかも。
いいですね。
やっぱり受け入れる里親さんが数足りてないと子どもたちもなかなかいけないっていうのもあったりするから、
そこが、やっぱりちゃんとマッチングが進んで、そういう家族が増えて、そういう家族でみんなでバルナーズを応援して楽しくなるが、
増えると、やっぱりすごい僕らも一緒に社会課題のバルナーズを中心にやっているということの価値が作れてていいかなと思うので、
このあたりはぜひ、まず小徒とかからでも関わる人のフレーズというのは来季も一緒にやれたらと思いますので、改めて引き継ぎよろしくお願いします。
バルナーズDAOと里親制度の連携、そして今後の展望
ちょっと一言ずつぐらい最後ありますか。
私はこの、みんながお隣さんっていうそのフレーズが好きです。
私、このDAOのことに関わって、DAOの内容も少しわかってきて、ほんとみんなでバルナーズ、アリーナを盛り上げようという気持ちをみんな持っていて、
一声誰かが言うとみんなが協力して集い、ここ以外の場所でもみなさんが仲良くわきあい合いと集える、
バルナーズ、DAOの仲間ってまず素敵だなと思っているので。
そうですね、お隣さんって、佐賀らしい、オーストラリア系みたいなところからスローガン作りましたけど、
結局スポーツって年齢だったりとか性別だったりとか職業とか、垣根をわりと超えてみんなお隣さんになれる中でいうと、
それこそ里親さんとかも全然垣根関係なくお隣さんじゃないですか。
それが孤独の解消じゃないけど、それが作れる感じはありますね。
僕もその空気はみんなに予感しているので、そこまでスコープ広げるじゃないですけど、
それはぜひやっていけたらと思います。
いちくさんどうですか?
いいこと言わなくてもいい。
そうですね。
新しいコミュニティができたことで活動の幅も広がったし、
自分自身もプライベートでもたくさんお友達ができたなっていう。
ほんとお友達な感じですね。
そうですね、それが嬉しくて。
僕も嬉しいです。
そういう一緒に地域化でやるパートナーさんが何だか普通にお友達みたいになっているというのは、
一番作りたい世界観だと思っています。
ありがとうございます。
ここまで引っ張り出させてもらいました。
そうですね、そんなところになるので、
これをきっかけに若者の人が里親のことを知ってもらった人は、
引き続きフォローしてもらえればと思います。
します。
こんなところにしましょう。
最後、ソイギンターで。
ではでは、ソイギンター。
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