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  2. Level !: "Run For Your Life!..
Level !: "Run For Your Life!" (命懸けで走れ!)
2026-09-03 07:17

Level !: "Run For Your Life!" (命懸けで走れ!)

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タイトル: Level !: "Run For Your Life!" (命懸けで走れ!)

ソース: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Level_!_(2)


この作品は "Level !" を Hexirp が 2023 年に翻訳・改変したものです。

"Level !" は Aunwyk が 2020 年に作成したものです。


ライセンス: CC BY-SA 3.0


©️ 日本語版 Fandom Backrooms Wiki: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki


BGMタイトル: Folklore

作者: shimtone

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html


3・8・11・19・24・27日更新予定


#Backrooms #バックルーム #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

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サマリー

このポッドキャストエピソードでは、「Level !: Run For Your Life!」というバックルームズの危険な階層について解説しています。この階層は、赤い非常灯が点滅し、警報音が鳴り響く無限に続く病院の廊下のような空間で、プレイヤーは無数の異常な存在から逃げながら約1kmを走り抜け、脱出を目指さなければなりません。また、パーソナリティはリスナーからのリクエストへの対応や、番組のBGM音量の調整についても言及しています。

Level !の概要と危険性
Level !! Run for your life! 命懸けで走れ! 理解度20% 危険度5分の5
Level !!は、The Backroomsの番外回想である。
概要
Level !は、停電中の病院の廊下に似た空間であり、赤いライトの点滅と警報音の発生が絶え間なく起こっている。
その廊下は、端から端まで約2kmの直線状であり、その両脇には約3mの間隔で、病院と同様のスライド式ドアがあり、これらのドアは開けることができない。
その天井には、非常に明るく発光するEXITとだけ書いてある赤い避難誘導灯が約10m置きに備え付けてある。
Level !の内部に移動した人間は、いつの間にかに廊下の真ん中に立っている。
その人間の理解が追いつくや否や、どちらかの方向から無数の異常な存在が足音を立てながら人間の方へ向かって走ってくる。
このため、その場に留まることは死に直結する。
Level !の片方の端には扉があり、その扉を開けるとレベル0を筆頭として様々な階層へと繋がっている。
故に、この階層を生きた状態で脱出したいのであれば、無数の追跡者に捕まらないように約1kmの距離を走り抜けて端へと辿り着く必要がある。
Level !の廊下には病院のベッドや椅子や棚や段ボールなどが乱雑な状態で設置してある。
これらの物体は倒したり崩したりすることで背後の追跡者を容易に妨害することが可能であるが、時々進路を遮っていることもあるため予断を許さない。
Level !に出現する追跡者と個別の体験
Level !において次のような異常な存在が追跡者となるという多数の報告がある。
人間の手足だけが犬と同様の形状となった四足歩行の存在。
粘土のような歪な人形の存在。
顔がない人間のような存在。
数十本の人間の手足が集まった存在。
Level !において同じ時刻に内部にいたはずなのにお互いに出会わなかったという報告が存在している。
このためLevel !はそれぞれの人間に自分自身のコピーを割り当てているとされている。
どの階層においても赤く発光するEXITの表示があるドアを開けようとするとLevel !に移動する可能性がある。
レベル13の非常口のドアを開けようとするとレベル !に移動する。
出口、レベル !の廊下の端にあるドアを開けると主にレベル0などの様々な階層と繋がっている。
Level !の画像とリスナーへのメッセージ
画像が一枚、真っ赤な非常灯に照らされていて普通の電気らしきものはついてない。
レベル13のEXITの表示は赤色で白文字で表示されている。
背景が赤色のライトが点灯している。
それが手前と奥側にも光っているのがわかります。
他は暗いので、ホラーゲームで逃げるような、深夜の病院とか学校とかそういうのを想起するような画像が一枚あります。
これ以前もリクエストで読んだのかな?リクエストで読んだのかランダムで読んだのか忘れましたが、今回はこれリクエストでいただきました。
ありがとうございます。
バックルームズ話に限らず、SCPとか青空文庫とか私がやっている番組全般に言えることなんですが、この活動を5年ほどやっているわけでして、
新規で聴いてくださっている方が最初の方から遡って聴いてくださっていると、それはそれでありがたいんですが、めんどくさいって思われる方も当然いらっしゃるわけで、
ちょいちょいコメントで、これお願いします。もしもう読まれていたらすみませんっていうふうにコメントをくださる方いらっしゃるんですが、
その辺はあまり気にしなくて大丈夫だと。なんか噛んだな。その辺はあまり気になさらず、全然言っていただければ。
あの、かぶってるというか期間が間の期間が結構短めだったらこっちで勝手に調整して数ヶ月空けて読むようにするので、
全然読んで欲しいやつが過去読んでいようが読んでいまいが送っていただいたやつは必ずリクエストを消化していきますので、はい、遠慮なく言っていただければと思います。
ただペースがね、その収録ペースとか取り上げるペースがこっち主体になるので、ちょっともう長いの連続はしんどいなとかリクエストばっかりでしんどいなとか思うときもちょいちょいあるので、
その際はランダム挟んだりとかして息抜きしながら気長にやってまいりますので、皆さんもね、まあやっと読んでくれたわこいつみたいな感覚で聞いていただければと思います。
はい、あとはそうですね、今月からBGMの方を半分にしています。
いかがでしょうか。今さらって感じですが、よくまあ5年このBGMの音量でやってたなというぐらいには私の声が聞きやすくはなったんじゃないでしょうか。
はい、ということで、まあまだまだね、5年目ではありますがペーペーなんで、何か意見がありましたらリクエスト以外にも言っていただければと思いますが、
まあ全部が全部言う通りにするとは限らんぜとだけ言わせていただきます。あくまで趣味なのでね、楽しく自分が楽しくやっていくこと優先で続けていきたいと思っております。
はい、ということで、レベルエクスクラメーション、Run for your life 命がけで走れ、でした。
ではまた次回お疲れ様です。
07:17

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