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Level 357 η: "通路群"
2026-07-03 15:31

Level 357 η: "通路群"

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タイトル: Level 357 η: "通路群"

ソース: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Level_357_%CE%B7


この記事はKikotomasが2025年に作成したものです。入口及び出口は見つかり次第、順次追加してください。


ライセンス: CC BY-SA 3.0


©️ 日本語版 Fandom Backrooms Wiki: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki


BGMタイトル: Folklore

作者: shimtone

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html


3・8・11・19・24・27日更新予定


#Backrooms #バックルーム #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

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サマリー

レベル357イータ「通路群」は、広々とした通路とホールが組み合わさった階層です。床は白いタイル、壁は無機質なコンクリートで統一され、常に快適な温度と湿度が保たれています。しかし、通路の閉鎖、環境劣化、無線妨害、そして突然の照明消灯による危険な階層への転移といった現象が発生する可能性があります。これらの現象に対する対策や、他の階層への出入り口についても解説されています。

レベル357イータの概要と環境
レベル357 イータ 通路群
理解度 60% 危険度 可変
通常時 5 分の 0 減少発生時 5 分の 2 から 5 分の 5
補足 口述の減少に留意 レベル357 イータはザ・バックルームスの357 イータ番目の階層である。
この階層に到達した場合は、以下の階層内で発生する現象を確認してください。
概要
レベル357 イータは幅の広い通路と、中央に柱などがなく見通しのいいホールが組み合わさって構成されています。
床は白い光沢のあるタイルで統一されており、足音が乾いた響きを立てます。
壁は無機質な白系のコンクリートで、装飾は一切なく、ひび割れや汚れも最小限に抑えられています。
天井には等間隔にダウンライトや蛍光灯が埋め込まれています。
空間内部は常に摂氏23度、湿度45%で保たれており、非常に高速なWi-Fiやアーモンドウォーターと食料品、医療品などが無料で提供されている自動販売機等があり、必要最低限の生活には申し分ないでしょう。
音響環境
レベル357 イータは驚くほど静寂に包まれています。
滞在者自身の足音や呼吸音、そして時折聞こえる微かな機械音以外にはほとんど音がありません。
この機械音はどこか遠くから、あるいは壁の向こうから聞こえてくるような曖昧なもので、一定のリズムを刻んでいるわけでもなく、不規則に聞こえたり止まったりを繰り返します。
その正体は不明ですが、この階層が何らかの巨大なシステムの一部であることを示唆しているのかもしれません。
視覚的環境
レベル357 イータの通路は単調であり、視覚的なランドマークがほとんど存在しません。
通路の構造や壁の質感がほとんど変わらないため、方向感覚を失いやすくなります。
歩いても歩いても景色が変わらないため、どこまで来たのか、同じ場所をさまよっているのではないか、といった疑念に囚われがちです。
この視覚的な単調さは集中力を奪い、時間感覚を曖昧にさせる効果があります。
階層内で発生するイベント
階層内で発生するイベントと対策
レベル357 イータ内部では、以下の様々な現象が発生することが確認されています。
種類・通路閉鎖・危険度3・特徴及び危険
レベル357 イータの特定の通路区画が、突如として完全に閉鎖される現象です。
特定の箇所を通過した直後、あるいは特定の区画に差し掛かった際に、背後や前方の通路がシャッターや分厚い壁で塞がれ、進路が限定されます。
進路の限定
特定の通路区画に閉じ込められるか、これまで辿ってきた道が断たれて引き返せなくなり、一方通行の進行を強いられます。
これにより、出口を見つける選択肢が大幅に狭まり、ルート探索の自由度が奪われます。
パニックと孤独
閉鎖された空間に閉じ込められることで、弊所恐怖症や強いパニックを引き起こす可能性があります。
閉鎖された区画に出口が見つからない場合、食料や水の枯渇に直面するリスクが高まります。
対策
柔軟な思考
一つの道が閉ざされても、別の道を探す、あるいは閉鎖された区画から抜け出すための代替手段を常に考える必要があります。
計画性
長距離を移動する際は、閉鎖の可能性を考慮し、迂回路の有無や食料、水の残量を常に確認することが重要です。
精神的な準備
閉鎖空間に閉じ込められる可能性を認識し、パニックに陥らないよう冷静さを保つことが役立ちます。
環境劣化
危険度
レベル357イータの特定の区画や、あるいは全体が徐々に環境が劣化していく現象です。
具体的には、天井の蛍光灯が次々と消え、薄暗かった通路がさらに暗くなったり、換気システムが停止して空気が重くなったり、壁や床が破損して通行が困難になったりします。
行動の制限
視界の悪化、空気の悪化、通行路の不安定化により、移動速度が低下し、体力を消耗しやすくなります。
精神的ストレス
周囲が物理的に崩壊していく様子は、強い不安と焦りを与え、早期脱出へのプレッシャーを増大させます。
消灯イベントのリスク
暗闇の区画が増えることで、万一消灯イベントが発生した場合に、天位直後の対応がさらに困難になる可能性があります。
対策
光源の確保
常に予備の電池と複数の光源を携帯し、暗闇の中でも活動できる準備をしておくことが不可欠です。
呼吸器系の保護
マスクなどを着用し、空気の悪いエリアでの呼吸を補助できるようにすると良いでしょう。
慎重な移動
構造が不安定な場所では、特に足元に注意し、無理な通行は避けるべきです。
迂回路を探すことも重要になります。
無線妨害
危険度
レベル357イータの特定エリア、あるいは全体で、無線通信が著しく妨害される現象です。
持参した無線機や通信機器がノイズまみれになったり、完全に機能しなくなったりします。
情報孤立
外部からの情報や支援を完全に絶たれ、孤立無縁の状況に陥ります。
他の生存者の動向や脱出に関するヒントを得る手段が失われます。
心理的影響
孤独感が極限まで高まり、強い不安感や絶望感に襲われます。
これは方向感覚や時間感覚の麻痺と相まって、精神的な崩壊を招く可能性があります。
緊急時の対応
危険な状況に陥った際に助けを呼ぶことができなくなるため、生存の可能性が著しく低下します。
対策
単独行動の回避
可能であれば複数人で行動し、お互いに情報共有できる状態を保つことが望ましいです。
オフライン情報の準備
地図、ガイド、サバイバルマニュアルなど無線通信に頼らない情報を事前に準備しておくことが重要です。
照明焦灯
危険度5
レベル357イータのすべての照明が何の前触れもなく突然消え失せ、空間全体が完全な暗闇に包まれる現象です。
この焦灯は一瞬にして起こり、その直後、レベル357イータにいる者は強制的に別の危険な階層へと転移させられます。
即座の危険
完全な暗闇への放り込みと転移先の階層の危険性により、命に直結する即座の脅威となります。
抗原がなければ、転移と同時に危険な存在の餌食となる可能性が極めて高まります。
心理的衝撃
突然の視覚遮断と強制的な環境変化は、極度のパニックと精神的混乱を引き起こします。
冷静さを失えば、転移後の生存行動が遅れ、致命的な結果を招きます。
回避不能
この強制的な転移を阻止する手段は、現時点では発見されていません。
現象が発生した時点で、既に運命を受け入れるしかありません。
対策
階層からの脱出
この階層で有用な物資を回収したら、外れ落ちたり、階層からの出口を見つけてレベル357イータに長居しないことが、あなたの生存に最も有効な対策となります。
備行
入口と出口
蒸気の減少発生のタイミングは、不定期に発生することが確認されています。
入り口や出口が確認された場合は、追記をお願いいたします。
入り口
レベル8イータで、真新しい連絡通路を見つけると、レベル357イータに移動する。
レベルAファミリアサイトイータで、見慣れない通路を進むと、レベル357イータに移動する。
現在追加調査中
出口
レベル357イータで、消灯イベントが発生すると即座に、レベル6等の危険な階層へ転移する。
床に外れ落ちると、レベル8イータに移動する。
祈りを捧げると、レベル23イータに転移する。
車室を見つけると、レベル50イータへ移動する。
自転車を見つけて、自転車で走ると、レベル121イータへたどり着く。
出口を見つける、あるいはモノクロの穴に落ちると、レベル358イータへ移動する。
補足情報と考察
注釈が2つ。
Wi-FiのパスワードはPASSWORD357である。
注釈2つ目はこれどこだ?
照明消灯の特徴のところですね。
その直後、レベル357イータにいる者は強制的に別の危険な階層へと転移させられます。
転移した階層はレベル6等の危険な階層が確認されています。
通路群、リクエストいただきました。
画像が1枚。
この階層において最初に撮影された出口。
幅の広い通路と中央に柱などがなく、見通しの良いホールが組み合わさって構成されています。
スーパーなどのトイレやエレベーターなどの入り口は空間的に広いかと思うのですが、そこを想起しました。
大体そういうところって真ん中とか、空間の真ん中とか、端っこにベンチ、座るところがあると思うんですが、それが全くない状態ですね。
最近のオフィス、会社のオフィスとかだったらこういう場所があるかもしれません。
で、えーっと、めっちゃ静かって言ってましたね。
どこか遠くからあるいは壁の向こうからかすかな機械音が聞こえる。
不規則に聞こえたり止まったりを繰り返している。
この階層が何らかの巨大なシステムの一部。
いろんな現象が起こる。
完全に閉鎖される。
環境劣化。
無線接合、無線妨害。
照明消灯。
機械的に管理されているのか、
映画のキャビンみたいに遠くから監視カメラみたいなもので、
そのエリア全体、部屋全体、通路全体を見ていて、
ここだっていうタイミングで何かがエンティティだったり、
バックルームに住み着いて、改化したじゃないですけど、元人間とかがいるのか。
機械的な存在なのか。
そもそも存在がいない可能性ありますね。
この階層そのものが機械で自動的に動いている。
っていうぐらいですかね、イメージは。
暗くなると危ないところに転移しちゃうから、
暗くならないうちに逃げてねということですね。
なんか知らない階層出てきたな。
レベルア・ファミリアサイト・イータ。
ファミリアサイト。
記憶の学者。
これも面白そうなページではありますが、万外階層。
またどこかで出会える日を待っておきましょうか。
では、リクエストありがとうございました。
また次回。お疲れ様です。
15:31

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