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2025-02-13 06:24

立春〜春分のおすすめアクション

#立春 #二十四節気 #春分 #占星術 #水瓶座
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こんにちは、バブリーン明日香🌟です。 音声配信が久しぶりになってしまったんですけれども、今年はなるべく頻度を上げて更新していきたいと思っておりますので、どうぞお付き合いよろしくお願いいたします。
さて、今年はですね、2月3日が立春でしたね。 ちょっと前の話になってしまうんですけれども、
いつもはね、2月4日が立春のことがとても多いんですが、今年は2月3日になりました。 これが実は124年ぶりだそうです。
いつもは節分が2月3日で、立春が2月4日っていうことがね、よく普通だったんですけど、今年は2月3日が立春なので、前日の2月2日が節分ということになっておりました。
皆さん日付間違えずにちゃんと豆まけたでしょうか。 立春っていうのは何かって言いますと、24節記の春の始まりの日なんですね。
1年の始まりとされている日でもあります。 24節記っていうのは太陽の動きに基づいた小読みなんです。
1年を4つの季節に分けて、さらにそれぞれ季節を6つに分割しているんですね。 なので4×6で24ということで、24節記と呼ばれております。
立春っていうのは春の始まりですね。 ただ季節的には一番寒い時期でもあると思うんです。
真冬ですよね。 太陽の日差しは徐々に強くなってきていて、ちょっとポカポカとした太陽の日差しを感じることができるんじゃないかなと思います。
どうですかね。 だんだん春の日差し、寒いんだけど、お日様の光は春の気配を感じるっていうことができるんじゃないでしょうか。
この立春なんですが、実は先世術で言うと、太陽の位置が水亀座の位置に来ている時なんですね。
水亀座エリアのちょうど真ん中に太陽が位置する日が、24節記で言うと立春の日になるんですよ。
先世術も小読みと連動しておりますので、そういうことが言えるわけなんです。
水亀座っていうのは変革とか自由、未来志向、そんなエネルギーを持つ星座ですね。
なので立春の時っていうのは、そういった水亀座のエネルギーが強まっている時期でもありますので、
ちょっと新しいことを始めたいとか、今までとは違うことをしてみたいとか、あともうちょっと自由になりたいとかね。
先のこと、こんな風な未来がいいなっていうのが思い浮かぶような時なんじゃないかなと思います。
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立春の次にですね、先世術的には旬分の日っていうのも結構大切、結構というかかなり大切でして、
これは先世術の新年と言われております。
この日も太陽の位置で決められておりますね、旬分の日も。
これがね、先世術的に言うとお羊座の0度に太陽が入った時、
0度というか1度というか、とにかくお羊座のエリアに太陽が入った日が旬分の日となります。
先世術はお羊座がスタートの星座となりますので、この日が先世術的には1年のスタートとなっております。
なのでね、ここの今立春過ぎてますけど、まだ水亀座に太陽いますので、
ここから旬分、今年は3月20日ですね。
3月20日に向けて新しいことを始めるとか、準備期間にしてもらえたらいいかなと思います。
水亀座のキーワードを生かすということで言うと、これまでの常識を疑うとか、
ルールに縛られない、水亀座っていうのは本質が好きなんですよね。
表面上なことより本質っていうのを見極めたいっていうところなので、あんまり表面上で迎合して、
そうですよね、みたいなこと言わないですね。やっぱり自分自身の真実っていうのを貫きたいのが水亀座です。
で、あとは水亀座っていうのは仲間を大切にする星座でもあります。
なので、コミュニティとか仲間、同じ志を持つっていうところがキーワードかと思うんですけど、
そういう方たちと協力したり、一緒に何か出かけたりとか、そういうことで自分自身の発見にもつながったり、
新しいことを気づいたりするかもしれません。
はい、最後に未来を意識するっていうのも水亀座らしいアクションとなります。
未来というかね、希望ですね。水亀座は希望を持っております。
それも今までとは違うやり方で、この先の未来を作っていくっていうのが水亀座になります。
はい、なので過去のことは気にせず、ここからですね、今ここから自分はどうなりたいか、
今どうするのかっていうことに意識を向けていただけるといいんじゃないかなと思います。
いかがですか。今からね、立春から春分まで1ヶ月ちょっとありますので、
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ここから何がやりたいかとか、新しいことに挑戦するっていうのがいいんじゃないかなと思います。
はい、そんなところで今日は終わりにいたします。
今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
ではまたまたお会いしましょう。バイバイ。
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