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こんにちは、バブリーン明日香🌟です。 今日は、旬分の日のホロスコープについてお話ししたいと思います。
旬分の日、今年は2025年3月20日の18時1分という日付になっております。 旬分の日は3月20日なんですけれども、旬分の瞬間ですね。
旬分になった瞬間というのは、6時1分、夕方の6時1分ということになります。 で、これが先生術的にどういう瞬間なのかと言いますと、お羊祭の0度に太陽が入った瞬間となります。
はい、こんな感じでね。小読みと先生術っていうのは結構連動、結構というか完全に連動しております。
でですね、お羊祭というのは、先生術で言うとトップバッターの星座なんですね。 なので、お羊から始まって羽織で終わるんですけれども、お羊座の0度に太陽が入った瞬間というのは、1年の新しいサイクルの始まりとなります。
なので、この瞬間のホロスコープチャートっていうのを見て、ここから1年の社会の動きですね、そういったものがどうなっていくのかっていうのを占うのが慣例になっています。
でまぁね、あんまり私もマンディン先生術とかっていうのは、そこまでやってるわけではないので、その辺は詳しい方にお譲りするとしまして、今回の旬文図を見るとパッと分かるのが、
日の入りの場所、ディセンダントって言うんですけど、そこに天体がめちゃくちゃ集まってます。
6時1分っていうことで、ちょうど太陽が地平線に沈んだ時ぐらいになるんですね。
で、今回ほら、あの惑星パレードとか言って、あの惑星がみんな空に見えるよ、みたいなことがね、ちょっと話題になったりしてたと思うんですけど、
そんな感じが、それが関係していると、いや関係しているのかもしれないですけど、すごいね天体が集まってるんですよね。
で、特に太陽と一緒に、金星、水星、あとは海洋星もいて、土星も含めるとなると、5天体、太陽と一緒にいるということになります。
で、そうですね、この日の入りの場所っていうのが、ホロスコープで言うと、6ハウス、7ハウスになってきます。
6ハウスになっちゃうと、もう地平線の下に行っちゃってるんで、7ハウスって考えても、7ハウスにですね、今回4天体いるわけなんですね。
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水星、金星、太陽、海洋星が7ハウスに入っているというふうに見ます。
で、土星が6ハウスにいます。
はい、でね、こんだけを一つのハウスにギュギュッと入ってるのって、そこまで珍しくはないけど、それでもやっぱり旬分図でなると、これは大きな意味合いがあるんじゃないかなっていうふうに感じます。
で、7ハウスって、そういった旬分図読みみたいな、社会の動きを見る、そういうのをマンデンとかマンディーンって言うんですけど、そういった先制術の見方で言うと、7ハウスは外交とか同盟国っていう読み方をします。
で、そこに星がいっぱい入ってるってなると、やっぱりそういった外国の動きっていうのは全く無視できない。
そこから影響を受けるっていうのはすごく大きいんじゃないかなっていうふうに、私でもパッと思い浮かぶわけなんですね。
で、日本で一番関係の深い同盟国といえばアメリカですよね。
アメリカって今結構変化が著しいことになってると思うんですけど、この変化はやっぱり日本も影響は逃れられないよなっていうのは普通に考えたらそう感じますよね。
で、この太陽、金星、水星、海王星っていうのが、5ハウスに入ってるとみなす冥王星と60度っていう調和の取れた角度をとっています。
冥王星ってみんな大好きですよね。冥王星ってどんな星だったかなっていうのを思い出してもらいたいんですけど、
冥王星といえば破壊と再生だったり、殺身するとかね、生まれ変わらせるみたいな星なんですけども、その冥王星が太陽だとかね、金星、水星、海王星、こういったものに60度っていうクリエイティブな角度をとっています。
で、これがね90度とかだったら結構激しい変化みたいな、なんかもうカカンって崖から落ちるみたいな感じになりそうなんですけど、60度なんで、まあまあまあまあ変化はあるけれども、そこまでなんか厳しい変化にはならないのかなーっていう風に読めます。
希望的観測でもあるかもしれません。冥王星なんでね、どっちにしろやっぱり変化はしていくと思います。水星はマスコミだとか、金星はアートとか音楽とかそういうのもありますけど、芸能とかもそうかもしれないし、人気者の世界みたいなものかもしれない。
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そうですね、そういうものが変化を余儀なくされる。で、太陽は漫電読みだと国家厳守になってくるんで、まあそういうものですね、トップにいるような、政治のトップにいるような方たちっていうのも変化を余儀なくされていくのではないかというふうに考えられます。
はい、で、この冥王星はサンハウスにいる月にも60度という角度で関わってきています。月というのは国民とか大衆なので、私たちみたいな名もなき人々ですよね。そういう人々にも冥王星っていうのは60度でクリエイティブな変化っていうのを即してきているというふうに読めます。
はい、なので、まあね、とうとう私たちも変わらなきゃいけないっていう時が来たんだなっていうことですよね。で、この月は太陽とも120度というとてもね、調和の取れた角度を形成しています。
はい、お羊座の太陽に手座の月なので、結構勢いよくいけそうな感じがしますね。なので、足の引っ張り合いみたいなことをしないで、まあそうですね、国も国民もお互い相乗効果でいけるような感じになったらいいんじゃないかなっていうところですよね。
せっかく120度っていう良い角度なので、そうですね、なんかあんまりね、批判し合うとかじゃなくて、お互いに高め合うっていう風になったらいいなーっていうのはありますね。
まあ、慣れ合いみたいな風にも見れちゃうかもしれないんですけどね、ここは。
7ハウスにいっぱい天体があるっていうので、ちょっと今回今年1年、3月の旬分の日から1年っていうのは結構外国の動きっていうのが影響を日本にも与えてくると、国民にも与えてくるというところですかね。
まあそろそろね、変わらないといけないですよね。今回ハードな変化っていう感じでもないので、まあいいかなとは思うんですけど、ただね、海洋性って言ったらちょっと水害だとか、なんか溶かしていくみたいな。
惑星っていうのが今度ね、サイン変えてお羊座に入っていきます。これがもう3月後半にはそういった動きをしていくので、ちょっとね、しばらくはそういった災害系は注意した方がいいかなっていうふうには思います。
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はい、そうですね。そんなところかな。旬分から1年ですね。まあどんな感じになるのか。2025年、いろいろ言われてますけど、確かに変化は大きいと思います。海洋性に続いて土星、天皇星っていうのもサインを移動していきます。
特にね、海洋性と土星はまたお羊座に入るっていうところがポイントで、最初にも言ったんですけど、お羊座って12サインのスタートの星座になってくるんで、それって結構大きいことなんですよ。
新しいサイクルが始まるっていうふうに考えますので、そういう時が一番ちょっとね、要注意ではあるかなとは思うので、ちょっと気を引き締めつつですね、行きたいなというところですね。
はい。で、あと土星に関して言うとロックハウスに入ってますんで、ロックハウスって言ったら職場環境だったりね、自分が働く環境、つまり満田読みで言うと労働者の状況とか、軍隊みたいなところも入ってくるので、そこに土星ってことはそこに見直しが入るっていうふうに考えると、
労働の見直し、労働状況の見直しだとか、軍隊みたいなのも見直しみたいなことがちょっと入ってくるのかもしれないですね。
ただ、今回のチャート、旬分のチャートはそこまで厳しいっていう角度がそんなにはないんで、そうですね。そんなにはないかな。なので、まあ変化が訪れるのもこれもまあいたしかたないことっていうことで、
ちょっとずつ受け入れてクリエイティブなね、創造的な形にしていけたらいいなと思いますんで、これは結構皆さんというかね、私も含め一人一人の心構えっておきんじゃないかなと思いますんで、ここから1年ちょっと気を引き締めつつ楽しんでいきましょうというところですかね。
あとね、旬分の日あたりいつもお茶会っていうのをやってるんですけど、今年は旬分のお茶会ね、いつも申し込み制にしてるんですが、今回はもうURLをお伝えして、Zoomの方で入りたい人が入ってきて、ちょっといろいろおしゃべりしましょうみたいな回にしようと思ってますんで、
よかったら公式LINEの方にご登録をしておいてください。あの公式LINEの方でご案内をいたします。はい、ということでここからね、3月20日の旬分の日から1年間どう過ごすかっていうのをね、みんなでちょっと考えていこうかなと思っております。
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はい、それではまたお会いしましょう。バイバイ。