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星と心を読み解き、人生を動かすナビゲーター、バブリーン明日香です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
最初に少しだけお知らせさせてください。 私が先生術講座というものを開いておりまして、そこの受講生さんをただいま
募集するにあたって、個人相談。 どんなことやるの?とか、どんな内容やるの?っていうのを、もし聞きたい方がいたら、相談させていただきますというのをやっております。
概要欄にそちらのフォームがありますので、興味がある方はぜひご応募ください。 それでは本題なんですけど、もうすぐ下肢ですね。
下肢、今年は6月の21日なんですけれど、 下肢というのは天文学的に言っても、太陽が一番高く高い場所に来るっていうのが下肢なんです。
なので下肢を過ぎると、だんだん実は日が短くなっていくんです。 なのでもう下肢がピーク、太陽のピークであり、
太陽の切り替わり地点なんです。 この下肢ですとか、そういったこの太陽の切り替わり地点で、
先生術ではホロスコープを出しまして、ここから下肢から終文までの3ヶ月間っていうのを占うっていうことをするんですね。
私もですね、過去3年間ほど、こういった下肢だとか終文だとか、 当時旬文っていう地点でホロスコープを読んで、それをお茶会でそこでこんな感じの年になりそうですとか、こんな風な流れが来そうですっていうお話をさせていただいたりしたんですけれども、
今年はそういうちょっとセミナー的なお茶会はせずに、普通になんかちょっと素敵なラウンジに行ってお茶しましょうみたいな会をするんですけど、これももし興味がある方がいたらレターいただけたらと思います。
そんな下肢なんですけど、今年の下肢のホロスコープを、もうちょっとあと10日ぐらいで下肢来ちゃうんですけど、やっとホロスコープ出して見てみました。
するとですよ、かなり興味深いホロスコープだったので、ちょっと今回はそちらをシェアさせていただきます。
非常に新しい流れが来るという雰囲気の下肢だったので、ここから3ヶ月間、どんなこと、どんな出来事が起こるのかっていうね、これは日本においての話になります。
結構ね、転換期かなっていう、転換期を示されているようなチャートでした。
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まずはですね、一番私のパッとホロスコープを見た時に目に入ったのが、8室に木星と金星と彗星が入ってるんですね。
木星と金星って、惑星の中でもキチボシって言われているもので、非常に幸運をもたらすものなんですけど、それが8室に入ってるっていうのは、これはすごい良いんじゃないかなって思ったんです。
しかも木星がカニ座っていうね、木星が非常に力を発揮する星座にまだいますのでね。
8室っていうのは、何て言うんですかね、国の流れ、動きを見る時には国債とか国家の借金とか税収ですとか、関係国からの資金ですね。
そういったものですとか、金利銀行、保険や年金などの社会保障、そういったものですね。あとは国民の出生率とか死亡率みたいなものも8室が表します。
ここに金星、木星、彗星がいるっていうことで、関係国との資金のやり取り、資金援助だとか、そういったものが非常に良い方向に向かうんじゃないかなっていうね、日本にとって良いことっていうことです。
あとは金利とか銀行、年金、保険、そういった保障に関しても非常に良い動向があるんじゃないかっていうのが読み取れます。
【佐藤】ありがとうございます。
【加藤】ありがとうございます。
06:23
【佐藤】ありがとうございます。
【加藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【加藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【加藤】ありがとうございます。
09:05
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございました。