ラジオと音声発信と私
2026-08-07 07:40

ラジオと音声発信と私

今日は金曜日ということで、ゆるっと私のことを話す回☕️

音声発信に抵抗がなかったのは二つの経験から

小学生の頃から好きだったアーティスト「aiko」さん
   新曲が最初に流れるのはいつもラジオだった

私の母が日常を録音していた話

動画とはまた違う、音声発信の魅力

「聴覚優位」な方は音声配信が向いているかも
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こんにちは、あゆみです。 この番組では、3人の男の子を育てながら働くフルリモートワーママの私が、
子育ても、仕事も、夫婦関係も、人生丸ごと豊かになる、そんな考え方のヒントをお届けしています。
今日は金曜日ということで、週末前のまゆるっと会に、
私のことをお話しする内容にしていけたらなと思います。
タイトルは、ラジオと音声と私、というテーマです。
なんでこの話をしようと思ったかっていうと、このラジオを毎日配信しながら、
ちょっと自分の過去を振り返っていたんですね。 私、音声配信というものに対して、実はあんまり抵抗がなかったタイプです。
それってなんでかなって考えた時に、
2つの経験が関わっているなあっていうふうに思ったので、今日はそれをお話ししたいなあというふうに思います。
まず一つ目は、小学校のくらいからですね、
私の父親の影響で好きなアーティストがいました。
それがあいこさんなんですけど、ここでは愛を込めて、
あいこって呼ばせてもらうと、そのあいこの、
現役の、今も現役で歌っていらっしゃいますけど、
ラジオ配信とかもずっとされてたし、今はあんまりしてないかなと思うんですけど、
当時新曲が出ると、一番最初に流れるのがラジオだったりしたんですよ。
で、そういう影響もあって、私は小学生とか中学生の頃からラジオを結構好んで聞いてました。
で、振り返ると、すごい懐かしいのが、当時カセットテープで、
新曲が流れたらすぐに聞きたいじゃないですか。
なので、CDとかが出るまでの間も何回も聞きたいから、
その新曲が流れたタイミングで、カセットテープを入れておいて、録音ボタンを押すみたいなことをやっていたりしました。
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私は大阪に住んでいたので、
IFM851とかですね、懐かしいです。
それが一つポイントだったかなっていうふうに思ってます。
もう一つは母親の影響なんですけど、これは結構珍しいかもしれないですね。
私が本当に小さい頃、3歳とか4歳とかくらいの頃から、
私が記憶している限りそれぐらいから、
母が日常の音声を録音してたんですよね。
毎日ではもちろんなかったんですけど、
何でもない日常の瞬間とかをあえて録るっていうことをしていて、
それが結構普通だったんです。
例えば保育園とか小学校とかで歌えるようになった歌とか、
幼稚園くらいになるといろんなことができるようになるじゃないですか。
そういう様子を、話している様子を録ったりとかする。
それが音声で残っていたりするんですよ。
今も全部は残っていないと思うんですけど、
それが普通に日常としてありました。
ふと覚えているものでいくと、
小学校の時とかに、私妹が一人いるんですけど、
二つ下の妹が一人いて、
保育園とか小学校ぐらいの時かなと思うんですけど、
外で遊んで帰ってくるんですけど、なんか喧嘩して帰ってくるみたいな。
妹は泣いて、喧嘩して帰ってくるみたいなのが音声で残っていたりします。
それが面白いのが、何年か経ってから一緒に聴いたりとかすると、
動画とかとは違う感覚があって、
その時の空気感とか、
景色とか様子が目に浮かぶっていうのが、
これが音声の力だなというふうにすごく思っています。
こんな2つの経験が、
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こうやって音声配信に繋がっているかなーって思って、
ちょっと今日はお話ししてみました。
今はね、ラジオとかも流行ってきているし、
このスタンドFMだけじゃなくて、
ポッドキャストとか、ポイシーとか色々ありますよね。
私自身もすごくよく聞きます。
耳から聞くのが好きな方は、
こういう音声配信も向いてるんじゃないかなーっていうふうに個人的には思ったりしています。
聴覚優位っていう言葉があるんですけど、
私自身も聴覚、耳ですね、
聴覚優位だなーって思ってきました。
はい、こういう幼少期の経験があったからなんだなーって思って、
今日はそんな話をしてみました。
よかったらですね、皆さんの音声配信とかラジオとかに、
もし出会ったきっかけとかがあればですね、
コメントなどで教えてもらえるとすごく嬉しいです。
では今日もお聞きくださってありがとうございました。
またお会いしましょう。
あやみでした。
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