皆さん、こんにちは。誤り続けるオンナたち、Kayakoです。
Kanaです。この番組では、性格も、住む場所も、ライフステージも、何もかも違うけど、なんだか昨日は女2人が誤り続ける日常や自分自身をメタ認知して、とことん言語化していきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。本日もお手紙紹介させていただきます。
はい。
ラジオネームマレブルさん。
最近、転職活動でシーラカンス以来の生きた化石に出会いました。 お二人なら、これを何の誤りと名付けるのか聞いてみたくておたきあげメッセージします。
30分ほどの面接の中で、おそらく70歳を超えている偉い人。
かっこ、名乗らなかった。え?そんなことある?面接で名乗らないとかあるんですか?が、超高等な技術。
待って、ボケてるかもしれんとかある。
おそらく70歳を超えている偉い人が、超高等な技術詰め込んできました。
1.履歴書の配偶者あり。不要家族なし。
あ、面接官か。そうそうそうそう。
あ、転職活動してるからね。すいません、マレブルさん。てっきりマレブルさんが面接官かと思った。なるほどね。
欲しいの?
4.いろいろできるみたいだから、ここに書いてある仕事以外にもいろいろやってもらうことになるよ。
かっこ、初耳。
すごいね、オンパレードだな。
さっき凍結から目覚めて令和になったの知らんかったんかっていう素晴らしい保存状態でした。
家に帰りついて、妻にあらましを語った後で、こちらからお断りメールを送信しました。
妻の満点大笑いが取れたので、よしとしました。
これはどっちの何人の誤りなのでしょうか?笑いとのことです。
ありがとうございます。ありがとうございます。
これ満点大笑い取れるんかな?
満点大笑いって、さっきなんだかわかんなくて。
満点大笑いになると、一番いい笑いってことですか?
そうそう、一番いい笑いってこと。
あー、なるほど。
懐かしの爆笑レッドカーペットですね。
懐かしのって言ってるけど、今もやってるっぽいよね?
そうみたいですね。さっき調べたら、最近もやってたって出てて。
時々YouTubeショートとかで、昔の番組みたいな感じで流れてくるなと思って見るぐらいだったんで。
全然、私はリアルタイムでも知らないんですけど。
まさか私、YouTubeショートになっていることは知らなくて、終わった過去の、いにしえの人気番組っていう認識だったんで。
え、かなさんレッドカーペット知らないの?みたいな話だったら。
いや、YouTubeショートだと全然話噛み合わないの。
いや、YouTubeショートとかじゃなくて、テレビの番組だから。
え?とか言って。
平成のワライティ番組って、YouTubeショートで切り抜かれる定番コンテンツみたいなところあって。
そうなんですか?
そうそう。昔の漫才とかちょいちょい出てくるイメージ。
そうなんですか。全然知らなかった。
ベルトコンビアで運ばれていくやつだよね、芸人さんが。
そうそう。しかも短くてちょうどいいじゃないですか。
確かに。そうかもしれん。その満点お笑いが取れたと。奥様の。
背筋凍るけどね。本当にどこの異物っていう感じで。
いやー。
すごいなー。
え、70歳を超えてたら、しょうがないかもしれない。
しかも、たぶん偉い人っぽいってことは、誰も訂正できないんじゃない?周りの人は。
そうですね。
本当に化石なんじゃない?いい保存状態。
私が勤めてた前の会社で、70歳を超えてる役員がいたんですけど、その人は部長クラスの女性社員に向かって会議でこう丁寧に話してたら、
かわいいお嫁さんにしたいってみんながいる場で言ったらしい。
きっしょ。
奥さんももちろんいらっしゃる。
へー。きっしょ。
冗談のつもりなのかもしれないですけど。
でもどういう種類の冗談って感じじゃない?
全然笑えないですし。
おもんな。
セクハラ以外の何者でもなさすぎて。
なんかやばい。
そう。
かなさんちょっとエピソードで超えてくるのやめてもらっていいですか?
いやいや。
化石エピソードでお便り超えるのやめてもらっていいですか?
めちゃめちゃ気持ち悪いじゃん。
だって、悪いことと思ってないってことは、僕がお嫁さんにしたいっていうことは、本人が喜ぶか、少なくとも笑いが取れるぐらいの思ってるでしょ?
そうだと思いますよ。
もう今本当に鳥肌立ってる。
そう、やばいでしょこれ。
足がもう寒いぼ。
かわいいお嫁さんにしたい。やば。
そのせいで彼女は、結局その人に気に入られてるからね、みたいなことを周りの部長陣からからかわれたり、ちょっといじられたりしていて。
うわ、最悪や。
もう最悪の結果しか招いてないわけ。
最悪。周りの部長陣も最悪や。
周りの部長陣は全員男性ですからね。
本当にかわいそう。
かわいそうすぎるでしょと思って。
本当にかわいそう。そうやって頑張って頑張って、ガラスの天井ぶち破って、部長になった女性にそういうことするから。
そう。
もうそんなん誰もなりたがんないよ。
そうなんですよ。だからこれ系じゃないですか、70歳を超えている偉い人のムーブとして、そういうことあるんだなって思ったんで。
こいつが過責なことを一旦置いといてね。
はい。
こいつを面接に出すな。なぜなのか。
それはそう、本当に。
そうでしょ。周りの人はさ、こいつが生きた過責のことなんてわかってるじゃん。日頃の行いで絶対に。
なんで面接に出すの?どういう会社なんだろう。
なんか一個一個紐解くと、1のなんで40歳を超えて結婚してないの?と、子供いないの?っていうこの1と2は、まず何ハラスメントなんか知らないけど、個人情報を必要状に聞いてこようとする行為でダメですよね。
だしもう、お前には関係ないっていうか、仕事と関係ないことを突っ込んで聞いてるから、意味がわからない、別に。
それ面接で話してどうするのって話ですよね。
いや本当にそう、だから何だし。
確かに、だから何案件。
いや本当に。
3が、今いくらもらってるの?いくら欲しいの?は、これはそこそこにのんでりな人は聞いてきますね。
これは言い方案件と思う、正直。
これは転職活動の一環なので、今いくらもらってるの?いくら欲しいの?とか聞くやつもちろん終わってるけど。
そうそう、ぶっちゃけみたいなことを言う人はいますね。
希望年収とかは、実際こういう言い方なくて、普通に聞くけどね、このポジションってこれぐらいの年収幅なんですけど、どれぐらいのラインで探してらっしゃるんですか?とか。
今いくらもらってるの?ってそんなズバリ聞かないけど、もしご家族とかいらっしゃるんだったりました時とかは、このぐらいは最低難易度とか聞いとかないとあんまち起こるから。
だからコンボが効いてる感じはしますね。この1と2を聞いた上でこの3を聞いてきたからこそ、この攻撃力が増してる感じするけど、これだけ聞いてきたならギリセーフかなぐらいですね。
ギリセーフだけど言い方がアウトすぎる。いくら欲しいのじゃねえ、お前からもらうわけじゃねえって感じじゃない?
でも言われたことあるな、これぐらいだったら。
ほんと?いくら欲しいのって?
ちょっと役職者レイヤーの人だと、フランクな調子で本音を吐かせるためにコミュニケーションスキルとしてそういうことやってくる人はいるかなっていう気はする。
言っても大丈夫だよ俺はみたいな空気感を作ってるつもりってことね。
そうそうそうだし、今さら建前とかいいじゃんみたいな感じで、突然敬語じゃない感じで聞いてくるようなニュアンスね。わかるわと思いますね。
そして4。
で、4ですよ。
いろいろできるみたいだから、ここに書いてある仕事以外にもいろいろやってもらうことになるよ。
いやもうなんなの?
仮にそうだとしてもダメじゃないですか。
推奨されないけど、本来入ってそこで交渉するもの。
本来の仕事と違うんですけど、こういうことも組織上質なんでやってもらいますかね。話し合っていくものでやって、面接の場で。
業務委託とかじゃない場合は、募集してる仕事以外にも仕事があるんですけど、みたいなことを一応最後内定承諾の段階で擦り合わせするみたいなことはあるかもしれないですね。
いやそれはあるよ。書いてるところに全部書ききれないから、いく分小さな組織なんでこういうことがとか、こういう新しい事業やっててそれの関係でとか、そういうのはいいけど。
なんかもう面接の場で。
面接でそれ言ってくるっていうのが失礼だなっていう感じはしますよね。
もうこれは何の誤りって名付けるかっていうと、こいつを面接に出した部下の誤りです。
人事の誤りじゃない?
人事の誤りです、これは。この人が本当に謝ってるっていうことは。
この人が人事部長だったらどうしよう。
もうやばい。それ会社の誤り。社長の誤りじゃない?再敗。この人に人事権預けるのやばいよ。
でもやっぱりこの1と2が効いてる気がする。
そうね。3と4は3もありなんだもんね。
バトルだったとしたら1と2でスリップダメージ入ってるところに3と4を出すっていうことで完全にKOじゃないけど、やっぱりアウトになる感じがしますね。
確かに初手でミスってる感がある。
この同じ内容をもうちょっとオブライトに包んだ言い方で柔らかい空気で、しかもこんな失礼じゃない感じで、
例えばこのご希望の年収は?とか、うちとはマッチしてますか?とか、さっき香川さんが言ったみたいに実は入った後ではこういうこともあってって言った後に、
最後の方いっぱい質問もしあって、雑談っぽい感じで、あ、ご結婚されてないんですね?みたいな風に言ったりとか、
あ、お子さんはいまいらっしゃらないみたいなんですけど、でもあれですよね、今後もしかしたらできるかもしれないですし、みたいな言い方されてたら。
いやダメだけどね。
ダメだけど。
いやダメだわ。その1と2はもう絶対ダメ。それは。許されざる行為ですね。
ダメだったか。
こういうこと聞かれた瞬間にもう入るのやめようって思いますよね。
それは思うよ。
雑談でもNGですね。3、4は仕事には一応関係あるじゃないですか。
うんうん。
お互いすり合わせ必要だよねっていう事項なことはわかるんですけど、子供が今からできるとして何なのって話じゃないですか。
本当にそう。まあだから育休取りたいとか言ってきたら面倒くさいなとか、社会禁に働けるのか、こいつは残業できるのかとかそういうこと測ってるんじゃない?
でも仕事とは関係ないですよね。
全く関係ないです。
いやー面白い。
この会社本当に考え直した方がいい。だって面接なんて採用するための目的でもありつつ、アンマッチで不合格というかお断りすることになった場合は最低ライン会社を好きになって書いてもらわないと。
どこでね、最悪だったってこんな風にね、どこの会社とか書いてないからあれですけど。
かつて人事業務をされていたかやこさんはおっしゃいます。
そうですよ。どこで悪評姫の広められるかわかんないですよ。マレーブルさんだってここに送ってくるからこんな風にね、いい感じにまとめてくれてますけど、友達にはしゃめ言うでしょ。
どこどこ行ってきてやばかったなみたいな。なんじゃそれ?とかなるじゃないですか。
本当にこの人が面接の場に来たことが誤り。
人事の誤りでした。
人事の誤りです。これは。
以上です。ありがとうございましたマレーブルさん。面白かったです。
こういうネタいいですね。
誤りをお立ち上げしてくださるメッセージもお待ちしております。
みなさんの誤りネタお待ちしております。
あなたの誤りじゃなくてもいいんでね。
そうですね。確かに確かに。マレーブルさんの誤りじゃないですね。
もうジジイの誤りです。
そして本日は。
本日は企画会議の誤り。
2026。企画会議の誤り2026です。わーい。
一応毎年やっている?
やってる気がする。
そうですね。放送タイミング的には夏休みの宿題じゃないけど、夏のうちに考えておこうかみたいな。
もうね、2026年も前半もとっくに終わったことですし。
そうですね。そうなんですよ。
後半のことも考えながら来年がもう見えてきているというところでちょっと考えていきたいですね。身の振り方を。
いろいろな形で企画会議やってきてて、たとえばこういう企画やりたいよねみたいなことをめっちゃ打ち合うみたいなのとか、
あとはこういうゲストを呼びたいよねみたいな会とか、
あとはオフ会するんだったらどういう風にやろうかみたいなこととか、
今日は前提として、わりとここまで誤り続ける女たち順調に伸びてきていたんですけど、
なんて言ったらいいの?どのくらいオブラートに進めばいいの?
伸び悩んでいる?
ちょっと踊り場感がある。
伸びているというのは再生回数だとか、フォロワー数とかってことですよね?
そうですね。フォロワー数はちょっとずつもちろん増えてきてはいるんですけれども、再生数とかは停滞している感はあるかなとは思ってます。
そうですね。激減しているとかじゃ全然ないんだけど。
この背景にはレコメンドロジックがあると思っていて、おそらくポッドキャスト自体の母数も増えたし、
Spotifyが優遇する、要は検索エンジンで上に上げたりおすすめに出したりするポッドキャストっていうものを何にするかっていうところで、
わりとビデオポッドキャストとかが尊重されがちというか、っていう部分は別に多席にするわけじゃないんですけどあると思う。
でもこれは結構皆さん気づいているんだと思う。だから結構最近、それまで全然ビデオやってなかった番組も突然ビデオになり始めている。
これはビデオポッドキャストが解禁されたからなってるんじゃなくて、解禁は結構前からされたじゃないですか。
本当にここ数ヶ月ぐらいの感じでビデオに切り替える、ビデオ始める方々が増えているのは皆さん同じような現象にぶち当たり、やっぱりビデオなんじゃないかって思われたんじゃないかなと。
いや、そう思います。私も。
うん、なんだよね。
界隈の誤りの時にね、ビデオポッドキャストどうですか?みたいな話とかね、しましたよね。
うーん、ビデオポッドキャストはしない。
はい。
何しろ顔出し云々というかさておき、編集とかがもう無理ですね。
なんかそれで私思ったんですけど、解決策として。
言ったらSpotifyはビデオの中身までは精査してないんじゃないかと思って。
あー。
じゃあ例えばよ、謝り続ける女たちっていうロゴが出てるだけのビデオとかをつけてみたらどうなのかね。
YouTubeとかはその感じで、YouTubeポッドキャストやってる人はいっぱいいますよね。
最初かなさんとこの話を収録外でした時に、例えばこれ今Google Meetで撮ってるけど、あるんですよね、顔を隠してキャラクターにするやつ。
私のお気に入りはドラゴンなんですけど、ところで。みなさん可愛いんでやってみてほしいんですけど。
ドラゴンでやるかとか言ったけど、言うて編集がね、ビデオになっちゃうとドラゴンとって前後の繋がりがものすごい変みたいな、カクカクするっていう。
だし、もう容量的に無理ですね、PCの。
そうよね。一気に一個のファイルのギガ数が上がっちゃうもんね。
15分だったらいけるかもしれないけど、この2時間とか収録した音源を。
確かに。
音源というか映像をちょっとでもテロップつけて、ちょっとカットするだけでも、まあまあ大変だと思いますね、時間とかかかって。
確かに。一回やってみてもいいかなと思った。さっきの私の静止画をずっと表示させとく作戦。
ビデオがついとればいいのかっていう。
だから音源をさ、撮って最後に映像にするってことですよね。
そうそう、なんかスポッティファイのビデオポッドキャストの何かけ何っていうやつに、もうその画像だけのヒントが、まあムービーにできますよね、何秒かのムービーみたいなのをつけちゃう、最後に。
まあめんどくさいですよね。
非常にめんどくさいけど、まあ最終手段としてはなくはないけど、ビデオポッドキャストだから見るという層がいるのだとしたら、めちゃめちゃ離脱にはつながるから、評価としてどうなるかわからん。
ビデオポッドキャストっていう風に騙すってことですね、レコメンドロジックを。
そうですそうです、私の今の提案はね。
そうですよね、だからスポッティファイが上に上げやすくなるっていう。
そうそうそう、それで私が言ったのは、それでビデオポッドキャストだから見るっていうリスナーが存在する場合、実際それでレコメンド上手くいっていろんな露出が増えたとしても、新規で来た人、その露出が増えたことによって流入したリスナーが、何これ全然ビデオないじゃんって思ってすぐ離脱した場合、
結局新規参入が増えても離脱率が上がって、このポッドキャストダメだなって評価されて、またレコメンドされなくなるっていう悪循環が起きたりしないかなっていう心配。
そうですね、私、そもそもそのロゴだけ表示して映像ってことにするのが、それを弾く仕組みがスポッティファイが持つ可能性があるから、時間の問題かもしれない。
ちょまど 試してみてもいいかもしれないけどね。どっちみち我々にはやりようがないっていうか、ビデオポッドキャストは。
ちょまど 再生数を伸ばそうみたいなことは、私たちのポッドキャストにおいてはナンセンスかなとは思っている。
ちょまど どっちも乗り切れないので、絶対に嫌だからこれは無し。
ちょまど だから本当にノー編集の予定で、ライブしましたみたいなのをそれこそドラゴンとかにしてね、取って出しそのまんま上げますみたいなBGMもつけませんみたいなのを、週に1回のやつじゃないところでやるならありかも。
ちょまど 増やすために?ビデオポッドキャストもありますみたいな。
ちょまど そうそう。ビデオポッドキャストオフ会みたいなことにして、本当に私とか茅子さんはドラゴンとかウサギとかになってて、ビデオ出した状態で喋るんだけれども、それはもうそういう特別なライブですみたいなことにして、
ちょまど なるほどね。
ちょまど その回はもう何もしない映像のまま上げるっていう。
ちょまど だから通常回だけ聴きたいリスナーそれちょっとスキップしていただいて全く問題ないような本当のおまけだけど、それによってビデオポッドキャストもやっているポッドキャストとしてスポーティファイ認知されると。
ちょまど そう、そしたらそういう認知も取れるし、こちらとしても負荷は最小限。
ちょまど なるほどね。
ちょまど 特別な回だから編集が入ってないっていうこともライブ感で納得してもらえるかなみたいな。
ちょまど なるほど。ちょっと前にやったXでのスペースね。
ちょまど そう、それの映像バージョンみたいな感じですね。
ちょまど はいはいはい。それはありかもしれないですね、このソーシャルメディアを使って広くやらなくてもオフ会方式で。
ちょまど そうそうそうそうそう。
ちょまど やってもいいもんね、クローズドな場でね。
ちょまど そう、でそれをそのまま出しますよみたいなことを。
ちょまど うーん。
ちょまど 例えばZoomでやるとして、そこに参加した人の名前とかは出ちゃうかもしれないから。
ちょまど あーちょっと皆さんなんか分かんないように。
ちょまど 表示にして。
ちょまど はいはいはい。
ちょまど なるほどね。それはいいかも。つまり定期的にオフ会するってことね。
ちょまど オンラインオフ会。
ちょまど そうそうそう。オンラインオフ会をして、それを動画ポッドキャスト化するみたいな。
ちょまど あーいいですね。コンテンツとして、私たち2人が喋るのは30分だけとかにしてね。
ちょまど うん。
ちょまど 他はなんかインタラクティブに喋るとかがあってもいいかもしれないしね。
ちょまど そうですね。まあなんかテーマ決めて応募した人となるべく対話するみたいなことをね。
ちょまど あー確かに確かに。3人で喋るとかね。
ちょまど 出てきてもらうか、そうですね。その辺は。
ちょまど 登壇方式じゃなくて。
ちょまど うん。
ちょまど なるほどね。まあそれはありかもしらんな。
ちょまど そうすると交流も測れるし、いいんじゃないかなっていうのはちょっと思いますよね。
ちょまど なるほどなるほど。これこそ同じタイムゾーンに帰ってきたからこそできる。
ちょまど そう、そうなんすよ。
ちょまど うん。私だってオンラインで日本でみんなで会議とかオフ会みたいなやつで、司会とかしたことあるんだけど友達のコミュニティの。朝5時とかであったもんね。めちゃめちゃ辛かった。
ちょまど これをなんか定期的にはちょっとって感じだった。だから今ならできる。
ちょまど そうですよね。
ちょまど はあ、なるほど。それはありかもしれんな。
ちょまど そもそもなんですけど、ビデオポッドキャストが出てきて私たち再生数がそこまで伸びなくなってきましたってなった時に、どのくらい成長を追うのかみたいなことになってくるじゃないですか。
ちょまど そうですね。このイケイケガンガンそこだけが正義だっていうような考えでやっていくのかと。
ちょまど うん。いやー。
ちょまど そのモチベーションにはなるっていうか、増えていくことが嬉しいんだけど、そのためにやってるわけではない。
ちょまど うん。
ちょまど ので、二の次とも言わないけど、できる限りのことはしていきたい一方で、そこだけを目指してやりたくはないっていう感じかな。なんか逃げ切らない回答で恐縮なんですけど。
ちょまど そうですね。多分私も同じような感じで、めちゃくちゃ再生数を伸ばしたいなら、最初からもうこの形式ではやってないと思うんですよね。
ちょまど それをもっと短くしたりとか、話題を引きが強いやつにしたりとかね。
ちょまど でもそうしないのは、まず何より私たちの居場所として大事にしたいトークテーマとか、空間作りみたいなことがあるから、そこはブレないようにしたいし、あとは持続可能であるってこともすごく大事だから。
ちょまど うん。本当にそう。
ちょまど そう、ライフワークにしていくためには、走りすぎて息切れするみたいなことがあんまりないようにはしたい。
ちょまど うん。そうですね。数値だけ追うと苦しくなるもんな。
ちょまど そう。ただ、持続可能ってことを考えたときに、マンネリ化は飽きるっていう問題があって。
ちょまど うん。それはそう。
ちょまど だから、新しい方とは出会い続けたいし、新しいことはでかいことではないですけど、やり続けたいみたいな。
ちょまど うん。それはそうね。現状維持は衰退の始まりなんで。
ちょまど そうなんですよ。
ちょまど 少なくとも衰退はしたくないかなっていう気持ちは。
ちょまど そうそうそう。まだ出会える人はいる気がする。
ちょまど 最近も新しい人から聞くようになりましたって。
ちょまど 言っていただいたりすることもありますし、もちろん万人受けする番組やってるつもりは全くないですけど、
ちょまど 全くないです。
ちょまど 知ってくれたら好きになってくれる人は、いっているんじゃないかみたいな気持ちはまだありますよね。
ちょまど ありますあります。聞いてくれてないだけみたいな。
ちょまど 私だって他の番組聞きながらお便り、その番組にお便り送ってるリスナーの方の、
ちょまど 最近このスポティファイのレコメンで知ってハマりました。
ちょまど うちの番組も聞いてくれたらハマるんじゃないあなた。神話性高いよって思ってます。
ちょまど その番組のリスナーに対して。
ちょまど やばそれ。そうなんだ。
ちょまど それは思ったことなかった。
ちょまど リスナーの神話性高い番組ってあるから、必ずしまうかわかんないけど、ちょっと聞いてみてもらえたらどうかなって思ってます。
ちょまど なるほど。でもそういうことですよ。
ちょまど そうそうでしょ。
ちょまど あと聞いてくれる人が、しっかり好きでいてくれる番組でありたいとも思ってる。
ちょまど そうですね確かに。
ちょまど それこそ話題性を重視して、その1回だけ聞きましたみたいなリスナーの方よりは、やっぱりその持続的に聞いていただいて、全部の回聞いてほしいとは思ってないですけど、
ちょまど 多すぎるからね。
ちょまど 関係性が作っていけたらいいなとは思ってる。
ちょまど そうですね。バンバンAIの話とか、大して詳しくはないのにして、そこに連れてきた人とかじゃなくて、我々が選ぶトピックとか、そこに対する考え方とか、姿勢とかで聞いてますっていう方が増えてきてくださったら何よりだと思っている。
りさ そうですよ。だからもっと恋愛の話とかしたらいいんですよ。
ちょまど 恋愛関係カテゴリーにいるからね。
ちょまど ついに、この前スポティファイかな?カテゴリー見たら関係とか消えてて、恋愛ってなってて。
りさ え?ついにちょっと変えないといけないかもしれない。ミスマッチが発生してるかもしれない、それは。
ちょまど そう、リレーションシップを恋愛に絞るのやめようよって思いますよね。
りさ ちょっとそれ、何のカテゴリーにするか今決める?
ちょまど ああ、確かに。今どうなってるか見てみます?
りさ カテゴリーチラ見たらないのかな?
ちょまど スポティファイのランキングとかじゃなくて、普通に謝り続ける女たちをスポティファイで見たときに腰4.8とかついてるじゃないですか。
りさ 最近4.8になったんだよな。ちょっと前まで4.9だった気がする。
ちょまど それはしょうがないですよ。だって4つけたい人っているからいっぱい。
ちょまど なんで、全然関係ないけど、日本人4つけたいよね。って思う。
Googleマップのレビューとか見てて、旅館のレビューとか。4ってことは何なんだろう?って思って。
私、Googleマップのレビュー文化に触れたのはアメリカなんで、逆にアメリカ人は容易に5つけすぎ。
すごい評価じゃん、この店とか行くけど、全然大したことないんだけど。ただただ中身なく褒めてる。
あいつがいいやつだったとか、雰囲気がいいとか5つけすぎてて、それもそれでちょっと信憑性に欠けるなって思うんだけど。
そういうのばっかり見て、日本でもGoogleマップでレビュー始まってめちゃめちゃ浸透してると思ってレビュー見て、
4だわ、何がいけなかったんだろう?って言ったら、すごくよかったです。美味しくて清潔でありがとうございました。また来ます。星4。
え?これで5つけんかったらどうする?って思うけど、そういうのいっぱいある。
心の中の人生最高のホテルとか旅館とか店とかがあって、そこと比較してるんでしょうね。
もうさ、分かるよ、確かに。あそこに5をあげた以上、他のものをあれと同列の5をつけることはできないっていうのは分かるけど、
でも人生で最高のを唯一の5にした場合、楽さよってならん?4、3、2、1のさ、開きがさ。
だから4がマックスなんですよね、その人にとっては。
うん、そうなんだね。だからさ、そうだよね。私ちょっと5文化から聞いてしまってるがゆえに、4.8でも悲しくなってるわけ。
何がいけなかったのかな?この人をわざわざ評価するボタンを押して、4をわざわざするってことは何か気に入らなかったのかな?
まあ知らんけどね、みたいに思ってたけど、そういうことか。すごい好きな番組とかがあって、それとは同等にできませんと。
Kindleとかでも最後まで読み終わると、ちょっとSpotifyとは違うけど、自動で星画面になるの。
ああ、なるなるなる。
そう。それで、思わず4つけますね、私も。
え、そうなの?そうなんだ。
え、マジ最高だったって、本当に心から思ったら5にするけど、それ以外で、ああもういい作品だったなあ、ぐらいだったら4ですね。
私、5じゃないなって思ったら、もう絶対評価しないんですよ。
だから、3以下はつけないかな?4か5でつけるって感じですね。
ああ、そうなんだ。これやっぱりこの文化にどこで触れて育ったかみたいなところがあるな。
星を減らした評価をつけるぐらいならつけないでおこうって思っちゃうけど、4は悪くないんだから。
悪くないし、4か5かっていう数値よりも、レビューの数が多い方が、レコメンドとしては上に行きやすいと思うんですよ。
うーん、でもさあ、500やって3.8とかだとちょっと、うーんってならない?
でも4じゃないですか、こっちがつけてるのは。
ああ、あの、自分がつける側の時ね。
そうそうそうそう。
ああはいはい、私今つけられる側だと思って話してたから、そうね。
だから、私の気持ちとしては、すごい良いと良いの時は、5か4をつけることにしてて、つけた方が数の多さで有利に働く。
うーん、で、相手のためになるってことね。
だから、そういう気持ちでやってるって感じですよね。
なるほどね。
だから、5つけてほしいですよ。一応前提として言っておきますけど。
5つけてほしい?
5つけてほしいんですけど、ただ4をつけた人の気持ちもわかるっていう感じかな。
なるほど。私4をつける人の気持ち、今までわからなかったから、なるほどってなった。
なるほど、じゃあ私の考え方の方が、むしろ露出を増やすために良くなかった。
しかも高いですねって言われますしね。
あ、言われるんですか?
ポッドキャストやってる知り合いとかにこれを見せると、これだけのレビュー数で4.8っていうのはすごいですねって言われる。
え、そうなんだ。
うん。
私ちょっとやっぱ、東京と違って周りにポッドキャストやってる知り合いとかもいないし、そんなようなフィードバックをいただく機会もなく。
私もそんな風に言われたらちょっと違ってたかもしれない。今まで。
あ、そうですね。
高いんだ。
うん。
そうなっちゃう。嬉しくなってきた。みんなありがとう。
それよりもレビューがもっと増えたらいいなっていう感じですね。
なるほど。聞かれている皆皆様、何卒今までレビューしたことない方いらっしゃいましたら、慈悲の心で5でお願いします。
いや、違うんですよ。今話したいのはそこじゃなくて。
そこじゃなくて、カテゴリーの話をしたいんだよ。
その4.8って書いてある右に恋愛って書いてあるんですよ。
そうそう、今恋愛タップしたけどさ、恋愛以外のカテゴリーが見れないよ。
見れないですね。
何のカテゴリーがあるかを知りたいよね。
確かに。
でも他のカテゴリー選べるからさ、変えたらいいじゃん。
でもそれよりも当てはまるものがあるのか。
それでいくとですね、管理画面を見てみましょう。
管理画面の設定のところ。
人間関係ですよね。
そうそう、それを押すと3つ出てくる。
かやこさんは何してるんでしたっけ?日々ちゅうずまを。
日々ちゅうずまは多分子育て的なやつじゃなかったかな。
あ、違うわ。日記だ日記。日記も結構、知味猛量の世界だったと思う。
うん、知味猛量層。
日記はだって一番さ、配信しやすいっていうか。
カテゴリーとして多分出てくる日本語また違いますよね、きっと。
確かに。
てか、いまだにこの設定画面ではさ、人間関係なんだね。
そうなんすよ。
恋愛ってなんのに。
ちゃんと揃えてくれよ、極を。
この中で変えるとしたら、ワンチャン趣味。
趣味も知味猛量だろうな。
そうだな。
アートでもビジネスでもないし、教育でもないし、お笑いでもないし。
ライフスタイルって何にあたるんだ?
ライフスタイルの中に入ってるんじゃないんですよ。
われわれの?
わかんないんだよな、この設定で見たら社会&文化じゃん。
ライフスタイルを押すと恋愛出てくるから、社会&文化がライフスタイルなのかな?ちょっとわかんないっすね。
そうなんだ。ちょっとこれスポッティファイはさ、整合性をとってほしい、まず。
せっかく連携してるのにね。
そう、待ったでござるよ、これは。
もういいか。
まあ人間関係なっちゃいますよね。
人間関係だな、こりゃ。
まあでもやっぱり同じ、人間関係を選びながら実のところ恋愛なわけなんで、スポッティファイの恋愛カテゴリーを見ると、本当恋愛だなって感じ。
恋愛だなと思って流入した人を裏切ってないかってことですよね。
そうそうそう。
カテゴリー恋愛って書いてあるじゃないか、みたいな、消しカラーみたいな人がどんだけいるのかって話ですよね。
あとレコメンはされやすいんじゃないの?恋愛カテゴリーをいっぱい聞いてる人に謝り続ける女たちがレコメンされて、
お、アナザー恋愛カテゴリーねって思って聞いて、全然恋愛じゃないんですけどみたいな。
でもね、私の感覚、階ごとな気がする。
あー。
トピックでレコメンドが働いてる感じはすごいする。
すごいね。
この回を聞いた人はこれ、みたいな。キーワードでつながってる感はあるから、デートの誤りとかそういうのを扱ったときは、
わりと恋愛系の他の番組が紹介されてて、悪口とかだともうちょっと違うものが出てきて、みたいな。
仕事寄りだと結構仕事寄りが関連で出てくるみたいなイメージがありますね。
我々のエピソードをSpotifyのアプリで見たときに、下に出てくる他のおすすめ番組が変わると。
そこまで優秀ならもうカテゴリーなんでもいいか。
そうなんですよ。ただ、最初言ったようについに関係とかもなくなって、恋愛になったっていう。
確かにね。
最初は恋愛関係みたいなことだったけど、そこで良いのかっていう話ですね。
で、検討した結果、良くはないけどもういいかという感じ。
そうですね。恋愛トークを期待してきたのに裏切られたけど、みたいな人がいたらって思ったけど、そんな人はもう聞いてないから多分わからないですね。
そんな人はもうこんな回も聞いてないし、こんな長くも聞いてないし、お便りも絶対に送ってくれないから。
マニアックな回を。
とっくに自殺済み。
それはそうだわ。
カテゴリーについてはもうOK。
それで、どういうことをこれまで応援してくれた人としっかりつながりつつ、もうちょっと変化とか成長とかみたいなところを試行していくとしたら、どういう打ち手があるのかみたいなことを考えてたんですよ。
出張帰りの新幹線の中でね。
ありがとうございます。
それで、3つあるなと思って。
1つはコンセプトを明確にすること。
もう1つはリアルイベントへの参加、あるいは主催。
3つ目は個人活動の充実によるポッドキャストへの流入ですね。
個人活動の充実。
1つ目のコンセプトの明確化っていうところで言うと、いわゆる雑談系ポッドキャストにどうしても分類されてしまうじゃないですか。
そうですね。雑談ですからね。
そうなんですよ。これを脱するかどうかっていう、1回読み方変えて打ち出し方がちょっと変わったかなと思うんですよね。
そうですね。番組紹介文を若干変えましたから。
言語化みたいなところにもうちょっと重きを置いて、トークテーマ決めて、それについて掘り下げていきますみたいな提算になったかなと思ってて。
だって雑談系ってそれこそ膨大じゃないですか。
これこそチミモールは原因。一番始めやすいからね。正直準備だってさ、いらないし。
それでちょうど最近ね、つんどくチャンネルって私が日々見ている。
華音さんの推しチャンネル。
バリューブックスがやってるね、youtube チャンネルがあるんですけど。それで最近つまらないポッドキャストの特徴と題した回が放送されて、これはポッドキャストをしている女子4人が出てくる漫画の紹介なんですけど。
そういう漫画があるの?つまらないポッドキャストの特徴っていう。
タイトルは違うけど。
違うな、ポッドキャストの漫画を。
そう、それをこういうテーマでつんどくチャンネルが扱ってるって話。
なるほど。ポッドキャストでも漫画になるぐらい大衆化してるんだ。
それはどうなんですかね、わかんないですけど。
ニッチな漫画なのかもしれない。
ニッチな漫画の可能性はありますね。
言いたいことを言うためにつんどくチャンネルだし、なんか書籍ないの?と思ったらあったのかもしれない。
しかも、女子4人がポッドキャストをやってるんだけど、つまらないポッドキャストをやってる中で、本当は裏の意図があるみたいな、ちょっとミステリー要素みたいなのがあるみたいな内容で。
漫画自体はめっちゃ面白そうだったんですけど。
今聞いただけでもちょっと面白そう。
でもつんどくチャンネルって、本からもらったテーマを使って、課題を設定して、それを展開していくみたいなところが面白いわけなんですよね。
この漫画では、つまらないポッドキャストの典型みたいな収録風景が出てきますみたいな。
それを課題とするんだ。
つまらないポッドキャストの特徴って、じゃあどういうのだろうねっていうので、その漫画から得られた情報をベースに、確かにねとか、それわかるわみたいなところで盛り上がっていくみたいな内容だったんですね。
一部、全部じゃないですけど。
それがめっちゃ面白かったんですよ。
そうなんだ、つまらないポッドキャストの特徴が。
ドキドキ身につまされる感がありつつも、だよねって思う部分も結構あったね。
そんだけつんどくチャンネルで成功もされていて、かつ堀本さんはね、ゆる言語学ラジオでもポッドキャストのアワードも受賞されましたしね。
それはもう言っていいでしょうと。
詳しくはもちろんつんどくチャンネルを見ていただくのがいいんですけど、その中に出てくる特徴を飯田さんがいっぱい喋ってて。
1個目が番組概要のターゲットやエッジが曖昧っていうのがあって、日常の気づきをまったり、時には真面目に語り合う雑談番組とか、日々のつれずれを語るみたいな、素人のまったり雑談みたいなのって何が面白いのみたいな話をしてて。
刺さってる。刃が。刃が今、我々に刺さっている。
ほんとにそう思うんですけど。
俺らのこと?って。すいませんでした。
1回番組変えては見たものの、やっぱり引きみたいなところで言うと、まったり雑談みたいなのはありふれすぎてて全然面白そうじゃないっていう大いなる問題があるよねっていう。
それはさ、大いなる問題なのよ。納得感しかないよ。それに関しては。もう私に関してはこの刃は2箇所刺さってるよ。日々ちゅーづまだって。日々の生活をありのままお話ししますとか言ってるからさ。
素人のありのままの生活の何が面白いんだよって言われたら、もう本当におっしゃる通りで具の根も出ませんって感じですよ。
トーク力があるからね。
いやいやいやいや、もうド素人ですから。
なるほど。
どうしようこれ。大丈夫かな。
あっちゃんはね、割とわかるなんてこと言ってました。出演者のやる気や聞き手の配慮が欠如してますみたいな。
でもこれは私に刺さったんですけど、メンバーがボケた時にそれに突っ込まないみたいな。
実績あるじゃん。
でも私は反省してるからってちょっと言い聞かせたけど。
気づいてないわけじゃないか。わざわざやってるとかじゃないし、改善されてるからそして。
これはこういうことが起きちゃう背景としてはやっぱりみんながやる気がないことが原因にもなってて。
ちゃんと熱いもって話聞いてないとか、ちょっとでも面白くしようみたいな意識がないとかってことね。
それはあるんですけど、ただ通じてないだけなんで。
ただ頭の回転が追いつかない時があってっていうのと、ツッコミに慣れてないっていうことでちょっとそこの至らなさはあるんですけど、やる気はありますと。
これ基本的にはやる気の欠如っていう例としてね。
ボケのスルーが上がってるだけなんで。やる気があったら大丈夫です。
あと、うちはネタを説明しないし、出す意味あるの?みたいなうちはネタを出してくるみたいなことか。
それはあるよね、聞いてて。誰の何の話っていうのを、うちはネタでもプロはやっぱ面白いんだよね。
でもそれが話す人が面白くないと本当に何の話ってなるっていう。
そうなんですよね。あといろいろ飛ばして、まどろっこしい進行、だらだらとした構成。
例えば、リスナーからのお便りに対して、これ4人だからですけど、メンバー全員がこんにちはとかありがとうございますを返すみたいな。
無駄な尺を取るから。
こんにちは、こんにちは、こんにちは、みたいになるっていう。
確かにそれは黙っといてほしい、カットしてほしい。
どれか1個で良くないみたいな。
それはそう。
あとトークにエッジの効いた展開を作ろうとしない。
今年一番印象に残ったことは何ですか?とかで、まずそのテーマ設定もなかなかに盛り上がらなさそうだし。
確かに。
回答も1人ずつ順番にただ回答するだけみたいな。
どこにも工夫が見られないってことね。
テーマ設定も面白くなりようがないとか、ヘヘボンボンで。
じゃあ、ヘヘボンボンなテーマだったとしても面白く喋れるエピソードがあるとか、特略があるとかと思いきや普通に述べて終わるという。
そうなんですよね。色々あるけど、一番大事なのは自分たちが面白いと思って話せてないみたいなことをあげてて、これだけはクリアしてる、我々。
ここ大丈夫。だって聞き直して面白いと思ってるんだから。
でも面白いですよね。配信後に聞くじゃないですか、かやこさんも。
後編楽しみにしてるから。
どうなの?どうなの?みたいな。
忘れてるから、何話してるか全く覚えてないから。え?これどうなの?もう50分経っちゃったみたいになってるから。
全然リスナーの気持ち。
全然リスナーの気持ち。全く覚えてないんだもん。何喋ったか。大変なんだから毎回Xのポスト考えるの。覚えてないから。
これはさすがに、確信持って喋ってます。さすがにね。
だから何より自分たちがターゲットで、自分たちが面白いっていうところまでしっかり深掘りして話してるみたいなのは大事ですよねっていう話をされてて、そこだけは、って思った。
よかった。最後に叶えてるやつあったわ。死守したね。最後の最後でなんとかって感じ。
気をつけてることではあるけど、やっちゃうよねみたいな誤りが詰まっていて、そういう意味でゾワゾワして面白かったです。
なんかこの、自ら刺されに行くみたいな。
話を戻すと、なんでまったり雑談しますみたいなコンセプトってのはそもそも刺さりようがないっていう問題がある。
そうですよね。まったり雑談ではないじゃん。一応我々は。初回から一応テーマが決まっていて、でも初回はどっちかというと話した内容からタイトルをすくってくる。
本当に雑談で、なんとなく今日はこの話だったかなみたいな時とかも。
たしかにそういう話をしたいねみたいな、トーク内容みたいなことを最初に話して、だとしたらこういうテーマになるかなみたいな感じでスタートしてみたいなことですよね。
そうそう。後付けというか。だったらこのテーマにしようかみたいな感じでずっと続けてきたら、結果的にこういうテーマについて喋りたいねみたいな。
どういうタイトルにするかとかまたちょっと別話だけど、こういうテーマに喋りたいから別に脱線してもいいけど、基本的にはそのテーマを深掘っていろんなことを喋りたいっていうのになってるから、ゆるゆる雑談系ではないんだよな。
そうなんですよ。それと一緒くたになっちゃってないかみたいなのは反省すべき点としてはある。
なっちゃってると思う。テーマも雑多だし言ったら。
そうなんですよ。
うん。ざっと見た時に初めて。雑談系かってやっぱ思っちゃうよね。
そうなんですよね。縛られたくないんだけど、もうちょっとやりようあんのかなみたいなことは結構ずっと思うが、明確な解決策がないまま今話してます。
そうですよね。だからそこを言ったらテーマ設定をある程度カテゴリー絞るみたいなことになっちゃうと、水族館の誤りとかまっすぐに消えるわけじゃないですか。ペイペイの誤りとか。
難しいな。水族館の誤りね、刺さってる人いましたからね。
お便りいただいてありがとうございます。どこかで読めたらと思うんですけれども。
でも大きくはあるんですよね。ライフスタイルみたいな話と、社会問題というか、なんて言ったらいいの?
人見知りとかさ。
そういう人間観察みたいな。
マウンティングとか、人の心の機微みたいなのを自分たちの心の機微とかだけじゃなくて、一般的に社会においてその物事がどう捉えられているかみたいな。
あとはカルチャー寄りの話ね。
3カテゴリーあるけど、それ分かられてないかもね。
そういう感じで、こちらとしてはその3本が割とバランスよく出てくるように作ってるんだけど、別に打ち出してはないから。
もしかして言ったり書いたりした方がいいのかもしれないね。
プレイリストにしかできてないですね、今ね。
そうですよね。プレイリストから入るみたいなのは結構難しいから、この番組ではライフスタイル、カルチャー、社会問題とかまでいくとあれなんだけど。
社会現象。
社会現象もちょっと難しいけど、例えば今ちょっと話の都合上社会現象だとしたら、主に3つのカテゴリーについて自分たちの経験などに基づき、雑談を交じつつも深掘りしてお話しますとか言って、
あんまり自分としてはやりたいと思ってないけど、例えばタイトルとかに入れちゃうとかね。これはライフスタイル、これは社会現象、これはカルチャー。
なんかしたときに、なるほど、社会現象だけ聞きたいなとか。プレイリストがあります、社会現象とか書いておくとか。
そうですね。番組全体の概要欄って文字数制限がめっちゃあるから。
めっちゃある。
多分あんまり増やせないんですけど、各番組の概要欄はそのカテゴリーにあたるプレイリストに毎回リンクが貼られてるみたいなね。
3個のカテゴリーがあることをなんとか番組概要に入れて、各プレイリストがありますみたいな感じかな。
今回はこれにあたりますみたいなのが、毎回概要欄に一応書いてあるみたいな。
そしたらそれ聞いておもろいと思ってくれた方は、同じカテゴリーのやつを聞きに行くっていうのがあるかもしれない。それはいいかもしれないね。
そういう改革はあるかもですね。
そういう改革ね。そうですね、確かに。
なるほど。もしリスナーの方でもこういう風にしたらいいんじゃないみたいな、他のポッドキャストの事例とか思いついたことがあればぜひ教えてください。
みんなで作っていきましょう。
じゃあ2つ目の話。
2つ目ね。
2つ目の話は、リアルイベントへの参加あるいは主催。
リアルイベントね。
そう。何かに出展したい気持ちはある。
そうなんですよね。実際カナさんが東京に住んでて、私は関西に住んでいるので、どうしても住んでいる場所によるバリアというかあるんですけれども、ちょっと前に検討してたイベントがあって、カナさんがものすごい妥協で最悪一人で出ますと。
本当に嫌ですけど、みたいな感じで。イベントが嫌なんじゃなくてね、一人で出るって事実が本当に大変でプレッシャーなんだけれども、こういう我々が今直面しているような課題があるので、ちょっと頑張ってみようと思います。
みたいな風に言ってくれて、いや私も全然行きたいから気持ちとしては。まず行きたくないとかじゃなくて、単純に遠いとか、行くとなったら子供をどうするかとか、交通費とか滞在費とかめちゃめちゃかかる問題とかあるから、うーんって感じだったんだけど、今はマイルがあるんですよ私。
マイルはなかったんですか?
いや、前はあったんだけど、なんかあんま気づいてなかった。
あ、そういうことね。
そうそう、使えんじゃんってことあんま気づいてなかったし、でも言ったら家族みんなのマイルだし、家族旅行で使うものだと思ってる。
私が逆の立場で、ガンガン夫が別にいいけど、自分の趣味とかだけでマイル使っちゃって、本当に行きたかった旅行分、なんか足りなくなっちゃったとかなったら、えーって思うから、積極的に使いたいなとは思ってないけれども
旅行を計画してる時にマイル使おうと思って探してたら、結構関西羽田とか関西成田は取りやすいんだなって思った。本数が多いから。
どっか空いてるとこないかっていうのを調べつぶしてみた時に、東京はすぐ行けんだなって思ったんですよ。
みんな新幹線で移動しがちだから、意外と取れるみたいなこともあるのかな。
あるのかもしれない。新大阪、東京だったら2時間半だしね。逆に効率悪かったらしますよね。羽田とか成田まで行って、しかも1時間前に行かなきゃいけなくて。
でも一応マイルがあるから、交通費の問題は行けるかもって思って、そうなった場合、宿泊費とか、子供たちどうする問題があって、それで本当に嫌だけど、息子は連れて行くかって思って。
まあ、本当に嫌なポイントはどっち?
大変だから連れて行きたくない。できれば連れて行きたくないけど、私の趣味で夫にフルワンオペを仕入れるのはしたくない。逆だったらハイーってなるから。
せめて自分の趣味で週末に家を開けますってなったら、どっちかは連れて行こうかなと。ってなった時に、より大変なのは息子の方だから、より大変な方を追うかと思って。
かつ娘はサタデースクールがあるから、週末に他に行くっていうのは難しかったりするので、そうしようって覚悟を決めて。マイルも取れそうかどうか調べて、便とか時間とか、イベント会場に間に合う前白がいるかなとか。
それで東京来たら泊まれないよって言ってくれてた子持ちの友達に連絡までして、泊まってもいいって言って、この場所でこうでこうでって言って企画するなどしてたんですよね。
それが夫の海外出張と被っていけないみたいなことになったりとか、いろんなことがあったんですけど。だから我々も結構真剣に検討してるんですよね。リアルイベントに出るということ。
そうなんですよ。私はポッドキャストのイベントに今年精力的に行ってるっていう話をどの回かでしたと思うんですけど。
そうですね。屋上に一人立って楽しいみんなを眺めてたっていう話を聞きましたよ。
ああいうのに何で行ってるかっていうと、ポッドキャスターが出展するってどんな感じ?みたいな。
すごい。市場調査してるんだ。
そうそう。どういう感じで人が立ってて、どんな企画とかしてて、どういう交流をしてるのかとか、そのためにどんなものを用意しなきゃいけなさそうなのかとか、そういうのを事前にインプットしたくて。
すごい。
ロケ版じゃないけど、いろんな場所に参考に見に行ってるみたいな感じなんですよ。
すごい。下調べ。
交流はね、残念ながら全然できてないんですけど。
でも下調べが目的なら目的は達成する。
やっぱりグッズちゃんと作りますとかやりすぎちゃうと、ただでさえブースの場所を考えるってなった時に腰が重すぎると思うんですよね。
ちょっと大変よね。
お互い移動するとことも考えると。でも何にもないとすることがない。
確かに。どうしたってなるんだろうね。ただ座ってバスみたいな。
いくつか言ったけど、やっぱり何かしら販売してるか、何か企画してる。
どこから来たのかここに書いてくださいとか、こういうことをアンケートとってますみたいなことをしたりとかね。
なるほどね。みんな頑張って考えてるんだな。すごいな。
そういう文振りじゃないけど、コミケとかそういうイベントって行ったことあります?
ないです。
長机とか与えてもらえるわけ?
想像はできます。エディバー見たことあるんで。
そこに装飾じゃないんですけど、展示するにしても、もちろんレベルにはよるんですけど、ちょっとポップみたいなの置いたりとかね。
飾り付けしたり、上からぶら下げたり、長机に何か貼ったり。
そういうのも考えないといけないし、グッズとまで言わないけどグッズに近しいもの。
本作るってなったら大変だけど、私たちのノートのエッセイとかをいくつか抜いて、それを新聞じゃないけどペラ一風にするみたいなこととか。
確かに。その時読んでもらえたらね。
それを販売してもいいと思うんですよね。
作り込みすぎずにできる面白いこととかだったらやり得るかなとか結構考えてて。
すごいな。
私、行動に移すまでにめっちゃ考える人なんで。
そうだ、私もそのイベントだったら、とりあえず来たんだから考えずに誰かのとこに行って喋ってみようぜっていう感じの情報収集のタイプだもんね。
そうですね。
真逆だもんね。よくわからんけどね。
私、結果得られる情報が一緒ならいいと思うんですけどね。
そうやって考えてるのは流石ありがたいですね。
だから、いろいろ行ってみてサクッとはできないけど、でもできるかなと思った。
全く自分たちには無理そうっていうわけでもなかったと。
一人でもやり方次第では間が持つかなとも思ったんですよ、さっき。
嫌々とは言ったんですけど、例えば1日の間でかやこさんと喋れる時間は何時と何時と何時ですみたいな。
ちょっと大変ですけど。
パソコンが置いてあって。
そうそう。
ズームで、やあこんにちはっつって画面越しに。
その時間はお喋りできるよみたいなこととかね。
これAIじゃなくて本物ですかって。
そんなAIはあんまないかもしれない。
AIだったら逆にすごい。それも面白いけどね、全然。
そうすると逆にこの時間に行こうみたいな理由が作れるじゃないですか、リスナーの方もね。
確かにね、朝10時から6時までやってますとか言って、いつ行ったらいいんだろうっていうよりはここを目指して行こうっていう理由になるかもね。
その時間だけは先着3人くらいまで一緒にお喋りしましょうみたいなこととかを。
でもやれるかなみたいなことを。
やれそうやれそう。
ちょっと思ったりとか。
こういうことしたいとかあります?逆に。
リアルのイベントに出たときに。
そうそうそうそう。
リアルのイベントに出たときに普通に一緒に遊びたいかなって思っちゃった。
ボードゲームとかする。
あー、オフ会ってこと?
そうそう、オフ会のこと考えちゃった。
イベントに出るっていうよりは、私たち主催でなんかしようってことですよね。
うん、そうそう。だからあんまりそういうとこに出たときに何するかって言われたら、確かに考えなければいけないなポカンみたいな感じでした、今。
あー、なるほどね。
そうだね、何しようかなってなりましたね。
装飾とかに関してはね、多分かやこさんの方が絶対に得意だから。
装飾とかに関しては腕がなるぜって思いましたね。
むしろやりましたから、この間会社の周年イベントで装飾とか。
そうそうそうそう。
楽しかったな。
私そういうのあんまり興味が持てないっていうか。
そうですね、私が興味津々ですので大丈夫です。
その負担が大きいからあれだけど、もうずっと言ってるけど、しかも今できないからあれなんだけど、ジンはやりたいなと思うね。
そうですね。
思うに、なんか1個決まればやると思う。
そうですね。決まっちゃえばさ、あとは期限をいつに設定するかじゃん。ここのに出しますなのか、来年のに出しますか。
そう、だからそれを決めるってこと?このイベントに出しますって決まれば、そこまでにやると思う。
それはそう。決まってんだからやるしかないもんね。やりますよそれは。決まってたら。
そうなんですよ。責任感で動けるから私。
それはそう。
なんかやっぱなんかのイベントとかオフ会とかわかんないけど、オンライン販売でそこから始めますは絶対にできないと思う。
なぜなら締め切り意識を持って動けないから。
確かにね。戻ったら伸ばせばいいじゃん、なっちゃうもんね。
まあ私たち行動力がないですよね、その点において。
ないです。
ストレングスファインダーの行動力が全然ない2人でお送りしてますもんね。
そう、かやこさんも旅行となればね、すごい行動力を発揮するんですけど。
そうなんだよな、本当に自分の好きなことに関してしか動かない。
好きなことではあるんですけどね、たぶん。
好きなことではあるんだけど、責任が伴うというかプレッシャーが伴うとちょっと見直しを踏むというか。
純粋な娯楽ではないってなると結構。
そうそうそう、そうなんですよね。
でも例えば来年のポッドキャスト。
ウィークエンド?
ウィークエンドを目指してみるとか。
それはありですよね。
出展はそもそもハードル高いのかもしれないけど。
抽選ですね。
来年なればいけるかもなんだったら、もう来年は何としても行くっていう気持ちで。
そうそう、強い気持ちを持って。
かやこさんが来てくれるって思えたら、私は頑張れると思う。
そりゃ行くよ。その時にジンまで解禁してるのに行かないとか言って。
え?今回来なかったらいつ来るんだろうねって。
交流が一番辛いんだから。
もうこっちは交流だけしたいんだから。他のこと全部投げ出して。
交流と装飾になってくれたら、そうじゃないパートは仕切れる自信あるんですよね。
告知したりとか、作り物の内容を考えたりとか。
すごいじゃん。こんなに綺麗に役割ぶったんできることある?
そうですよ。
装飾と交流なんてもう全然任してください。
余裕です。
いやそうなんですよ。
じゃあ来年のポッドキャストウィーケンド出展を謝り続ける女たちは目指しましょうか。
目指しましょう。一応抽選チャレンジしましょう。
そうですね。落ちた場合は落ちた時考えましょうかね。
そうですね。
落ちないような番組になってたいね。
かやこさんがもしそこに来るなら、そこと合わせてオフ会してもいいじゃないですか。
そうですね。確かに。それはやりたいね。子供をどれだけ預けれるのかという問題がありますけど。
たぶんポッドキャストウィーケンドには子連れで参加すると思います。来年出会ったとしても。
大変かもしれない。
すごい大変かもしれない。もうその頃には息子も赤ちゃんっていうよりは幼児になっているはずなんで。
むしろ娘ちゃんが来た方が一日楽しい可能性はありますけど。
可能性はあるから、もうここは家族のせめぎ合いです。
ただゴーデンウィークでしたよね、今年は。ポッドキャストウィーケンドって。大型連休だから夫が関東の方に実家があるので、実家に顔出すっていう名目で。
例えば、ギリのご両親と過ごす日とかに、本当にすいませんなんですが、ゴニョゴニョゴニョみたいな。
ポッド、ポッド、ゴニョゴニョゴニョ。
ポッドキャスト伝わらなさそう。
意味がわからないと思うけど、私がギリの両親との集まりに顔を出さず意味のわからないところに行くっていうのは、もう今に始まったことではないので。
そういうことか。
気にされないと思います。
確かに。
いないんだぐらいにしか思わないと思う。その辺は大きな器で。
そういうことがあってもいいですよね。かやこさんもずっと頑張ってるし。
ということにしたいな、私もね。
じゃあちょっと来年のゴーデンウィークなら、まださ、9ヶ月8ヶ月くらい?結構ないな。
これでね、抽選落ちたら悲しいんですけど。
そうですね。これで抽選落ちたら、何が何でも他のイベントに何とか出したいですね。
落ちたら、落ちたでオフ会します。
そうですね。オフ会はもうしましょうね、そしたら。
それがいいかもしれないです。
そうしましょう。
はい。皆さん応援してください。
何どうぞ。よろしくお願いします。
声があったら頑張れると思います。
はい、そうなんでございます。よろしくお願いします。
そして3つ目が、個人活動の充実。
謝り続ける女たち。次回に続きます。
ご質問・ご感想は、ハッシュタグあやまリスナー。あやまはひらがな。リスナーはカタカナにてお待ちしております。
お便りフォームもあります。概要欄にリンクを貼っているので、ご質問・ご感想・話してほしいトピックなどなど、何かあればお気軽に送ってください。めちゃくちゃ喜びます。
そして、もし番組を楽しんでいただけましたら、星5つ評価やフォローしていただけたら大変励みになります。
なります。
それではまた次回お会いしましょう。
はい、ありがとうございました。