みなさんこんにちは、誤り続けるオンナたち、Kayakoです。
Kanaです。この番組では、性格も、住む場所も、ライフステージも、何もかも違うけど、なんだかきなおうオンナ2人が、誤り続ける日常や自分自身をメタ認知して、とことん言語化していきます。
はい、前回からの続きです。
1つ目が、個人活動の充実。
個人活動の充実か。
これは、人気のポッドキャストっていうのは、ポッドキャスターさん自体が、何らかの個人活動されてるケースがやっぱり多いですよね。
多いですね。確かにそれはそうだわ。
その人が話してるから、2人で話してるのも聞きに来ようみたいなね。
なるほどね。
そう。
今の場合は、我々は逆パターンですよね。
我々の創作活動の中で、一番人の目に触れているのが耳ですけど、誤り続ける女たちで。
そこから、おどおどのSNSとか、ひとり語りポッドキャストに来てくれてるみたいな感じだけど、これを逆回転も加速させていこうと。
そうそう。問題は、私たちは実名でやってないから。
実名出して顔も出せば、お互いそれなりに流入すると思いますよ。
知り合いがってこと?
知り合いがっていうか、それを統合的にブランディングしていけば、キャラが立っていくから。
確かにね。どこの誰かわからんみたいなのじゃなくてね。
そうそうそう。こういう活動してる、こういうプロフィールの人がやってるポッドキャストなんだなってわかってる方が、やっぱり聞く人は増えると思いますよね。
ただ、それはなかなか厳しいじゃないですか。
厳しい。ビデオポッドキャストと同じでやらないと。
そうなった時に、かやことしてね。
かやこと、かなとして。
そうそうそう。活動を広げていけないのかっていう。
いや、かなさんはだって、ノートでメンバーシップ始めましたからね。
そうなんですよ。
皆さん、知ってますか?あやまリスナーさん。ノートっていうプラットフォームはご存知の方が多いと思いますけれども、かなさん、メンバーシップ始めました。
これはでも、メンバーシップで一人で収益を得たいっていう活動ではなくて、フリーランスになったことを機に、やっぱりもうちょっとスキルを身につけなければというか、
コウホーとは別の軸で成長するポイントを模索したいみたいな気持ちがあって、一番やりたいことって何かって考えた時に、ゆくゆくは創作活動がしたいんですよね。
これ、かなさん一貫して言ってますね。
コウホーっていう相手がいて、それをいかに認知を上げるかみたいなことも、もちろん好きな活動ではあるんですけど、
自分自身が作ったものが世に出ていくみたいな、そういうことができるようになったらいいなっていうのはずっと思っていることなんで、
でも、いきなりたくさん文章を書いたり、創作をガンガンするみたいなことに一足飛びにいけなくて、悩んだんですよね。
どのようにやるかと。
まずは、週に1回ノート書くみたいなのをやってたんですよ。
なので、4月ぐらいから、週に1回まではできてないんですけど、月3ぐらいは出し続けてたんですよね。
でも、どうしてもノートだと、いいね数が気になる。
たくさん欲しいとは思ってないけど、10ぐらいは欲しいと思っちゃうんですよね。
あ、そうなんだ。普段は私の方がそっちかったらソーシャルメディアのフォロワー数とか気になっちゃうけど、私ノート全く気にならないから、面白いね。
やっぱりかなさんは創作に対する熱意があるからなのかな。
評価されたいというよりは、好きをしてもらえる数が自分の文章の品質かなと思ってて。
最低限の品質を担保したいと思った時に、そのぐらいは取れてないと、すごい独りよがりなんじゃないかなっていう不安が出てきちゃって。
なるほどね。
それで身動きが取れなくなる時がある。
継続的にやっているものの。
今週これについて書いても、そんなにいかないんじゃないかな、このテーマだと思っちゃうわけ。
純粋に創作活動に没頭できないんだ。
創作っていうか、文章を書く練習がしたいだけのはずだったのに、そういうことがノイズになるなっていう感覚があって、どうしたらいいんだろうって思った時に、
ドモン・ランさんっていう人が書いてる本で、本当のことを書く練習っていう本があって、これがめっちゃよかったんですよ。
人の心を動かす文章は何かって考えた時に、それっぽい文章とか、身になるとかだけじゃなくて、本当のことが書いてあるかどうかであるみたいな。
そういうものは技術を超えて人の心を動かすよね、みたいなことを。
で、じゃあ本当のことを書くってどういう風にやっていったらいいのかとか、そのためにはどういう風に生きていったらいいのかみたいなことが書いてあるんですけど。
生きる姿勢にまで。
ドモン・ランさんは、書いてるから生きていけるっていう感覚を持っていて。
そうなんだ。
わかるんですよ、私も。
そうなんだ。
書いてることで生かされてるなって思うんですよ。
どういう感覚?
説明が難しいんですけど。
書くという活動そのものにエネルギーをもらうということ?
それをしなくなると鬱屈した気持ちになるというか。
生きがいを失うみたいな感じがある。
なるほど。
だから書き続けて生きていきたいんですよね。
なのにそこに対してブレーキがかかってるし、いろんな理由で自分の文章じゃないものばっか書いちゃう。
例えば会社で依頼されたノートとかね。
書きたいことを書くわけではなくて、書かなければいけないことを書いてるんですね。
別にそれも楽しいんだけど、自分の言葉を書かないと消耗していく感じがすごいあって。
それはわかる。
そうなった時に、ドモン・ランさんがノートメンバーシップをやってましたって言ってて。
そうすると、いいねに縛られないじゃないですか。
確かに。
だって見れる人が限られてるというか、やっぱり離脱が増えるわけだから、しょうがないって思えると思うんですよね。
そこのいいねが10いかなかった時にちょっといろいろ思うとかいかないんじゃないかと思って、そもそも書けないとかがなくなる。
そう。だっていかないからって思えるから。
のと、私別に本名で活動してないけど、別にポッドキャストやってることは周囲の人に言うから、私のノートにたどり着くことは容易なわけですよ。
まあ確かに。番組にたどり着く、Xにたどり着く、ノートにリンク貼ってるもんね。
そうそうそうそう。で、なった時に、最近仕事であった出来事とかを具体的にはそもそも書かないけど、でもなんかちょっと差し支えあるかなみたいなことを書いちゃう可能性があるじゃないですか。
だってどんだけぼかしても本当に知ってる人はわかるからね。
そうそうそうそう。で、なった時に本当の歓迎者が覗きに来る可能性を考えた時に。
確かにそれリスクだな。
そういう部分はメンバーシップに隠そうってことができるわけ。
確かに確かに。そういう人は別にメンバーシップ入んないだろうからね。
絶対入んないから。たとえ数百円でも抑止力になると思うんですよ。そういうことに対して。
いやそれはそう。本当に1円でも10円でもいいって言うもんね。そういうコミュニティを作ろうっていう時に。
だから私のメンバーシップ記事って7割読めるんですけど、残り3割ぐらいをメンバーシップゾーンにしているんですけど、そこはメンバーしか見られないから気にせず書けるみたいなことがあるし。
本音とかが書いてあるんだ。
あと純粋にめちゃくちゃ更新されてるのうざくないかなと思って。
いやでもそれは確かにね。思う時あるね。
だから一応そのメンバーシップっていうところに表示されるけど、トップには表示されないようにしてるんですよ。
えー。
だからトップは週に1回ぐらい更新されてる感じに見えてて、メンバーシップの方でほぼ毎日みたいな感じでノートを書こうみたいにしたんですよ。
ほぼ毎日書いてるのすごいな、マジで。
そしたら、そうそうすごい書けるようになったんですよ、それが。
書けるようになった?
あの、むしろ書ける。書けば書くほど書ける。
何言ってるんですかね。
どういうこと?何かに関与されてる?
やっぱり週に1本とか月に1本書こうと思うと気合を入れなきゃいけないわけ。
でももう毎日書こうと思ってたら、そんなに気合とか入れてる場合じゃないんですよ。
確かに書けなくなっちゃうもんね。間に合わないもんね。
常に何かしら毎日書こうと思ってるから、日々テーマも探してるしね。
確かに、今日何書こうって思うもんね。
そう、言葉の水路みたいなのもラーサが言ってたんですけど、自分の頭の中のアウトプットする水路みたいなのができて。
へー。
自分について書くことがそんなにしんどくなくなって、短めのコラムだったらさらっと書けるようになってきたっていうか。
すごい。筋力だね。
そうだと思う。筋トレと一緒かなと思った。
それでいくとって言うとあれなんですけど、私も地味に今毎週ノートアップしてるんですよ。
そうですよね。
そうなんですよ。
かやこさんも頻度増やしましたよね。
なぜ増やしたかというと、母さんが言ってたのかな?毎週とか上げると、ちゃんとノート活用してるからレコメンロジックに上がって見てもらいやすいって言ってて、それもそうなんだぐらいに思ってたんだけど
私も自分のノートそんなに上げられてないから、せっかくならたくさんの人に見てもらいたいなと思って、たまたま毎週更新できた日とかがあったよね。
書き溜めたままほとんど完成してるのに、投稿してない育児日記とか、そういうやつ。
で、これさっさと上げちゃいたいんだけど、やっぱ2日連続とかで上げるとさっきの母さんと一緒で、こいつ育児日記とかいうほぼほぼ中身ないやつ毎日上げててうざいなって思われたくないから、せめて1週間上げようと思ったんですよ。
そうなった時に3週間ぐらい連続でできたわけ。そうなったら、ノートのね、戦略でおめでとうございます。3週間連続で投稿しました。
来週も頑張りましょう。的なやつが出てきて、確かに3週間もできちゃってるから、母さんが毎週更新してると見に来てくれる人増えるって言ってたし
ちょっとやってみようかな、書きたい記事とか書きかけの記事あるしと思って今やってて、そうなると明らかにいいねの数とかフォローしてくれる人も増えた気がするんですよ
あんま分かってないけど、ノートに関しては全然分かってなくて、見るたびにこの数字だったっけみたいな感じになってるんやけど、増えてきた気もするし書きやすくなった。
1週間に1回ですら、私ほんと数ヶ月に1本とかしか書いてなかったから、ノートの記事にするテーマのハードルがまず下がる。
毎週書こうと思って。私の中で一つのソリューションというか、私Xに投稿したいって常々思ってるんですよ。日常の中でこういうことを人にシェアしたいと思って脳内でXの投稿本を考え始めるの。
こういうことが起きた、こういうことがあった。例えば直近のXで言うと、先週末に家族でファミリープールに行ってえらい目に会ったと。
すごい大変だったっていうのをXに投稿しようと思って。そしたら投稿できたんだけど、実際もっと投稿したいものはいっぱいあるわけ。
ファミリープールに行って何で痛い目に会ったとかどう思ったとかを書きたいんだけど、それを実際に書こうとすると投稿が何個にもなっちゃうわけ。
そうですね。ツリーになっちゃうんですね。
ツリーになっちゃうわけ。それがジャン臭いっていうか、嫌だなって思う。めんどくさくなっちゃう。
何、ジャン臭いって。
ジャン臭いって関西弁かな。広島弁ではないから。めんどくさいなって思っちゃって。見た目もそんなによくないし、読みづらいし。別に人に読んでもらおうってすごい意気込んでるわけでもないけど、あまりに読んでもらえなそうすぎる。
私のどうでもいいつぶやきのツリーなんて、そんな衝撃的なことが起きたわけでもないし。って思った時に、あれ私それをノートにしたらいいんじゃないかって。
ほんとそう。
そういうことばっかりなの。今日娘にこういうこと言われてこういうこと思ったっていうのを、Xにツイートするぞって思って脳内で考えながら料理とかして、脳内で考えながら髪とか乾かして、疲れて寝て、Xにポストできなかった。
もう新鮮さが足りないわとか、書き出すこともなく終わったり、いざ書き出してみたりする。いざ書き出してみると全然140文字入んない。この情報を削ろう、この情報を削ろうってなって。
削った結果、なんか何が面白いみたいな文章になって、こんなものを投稿するくらいなら別にいいわと言って消えていく。みたいなことがすごいいっぱいあるんですよ、私の日常で。めちゃくちゃあって。それで、あ、これをノートにしたらいいんだ。別に1000文字くらいだっていいわけだから。
そうですよね。
そう、って思って、つい先ほどというか、本当に。
つい先ほど?
ちょっと前に、マヌコシでファミリープールに出かけたら痛い目にあったっていうノートを出したんですけど。そういうレベルで、次書こうと思ってるのは、実家を出て初めて糖がんを料理したっていうことを書きたいわけ。
それをまたXに出そうとして、まだ長くなるの。ノートに書いたらいいのでは?と思って。自分なりのソリューションみたいなものを見つけつつある。
いいですね。
何が話したくてこの話したのかわからないけど。
何かを持続するためには、自分の中で最適なやり方を見つけていく必要があると思ってて。
私はメンバーシップが良かったけど、かやこさんはつぶやこうって思った時にノートを書くっていうのが良かったんじゃないかなっていう。
ちなみにメンバーシップ始めたら減りますね、フォロワーは。
えっ、そうなの?なんで?
通知がいって、うざいってなってフォロー外されるのかなって思う。
こいつ、金稼ごうとしてやがってみたいな感じで、メンバーシップを嫌いしている人がいるってこと?
か、ノイズだなって思われるか。
実際始めても別にノイズじゃないんでしょ?
私の週1更新してた時の感覚で、かやこさんにオフの時に言ったと思うんですけど、ノートを始めたての人にこの人フォローしませんか?みたいな感じで出す。
あー、アクティブな作者というかをレコメンするのね、ノート側がね。
それに入れてくれてるからフォローが増えやすくなってたと思うんですね、レコメンド的に。
なるほどなるほど。
そう、ってなった時に、だから私がフォローしてくれた人見に行くと、まだ本当に1記事も書いてない始めたてみたいな人結構いたんですよ。
フォローとかフォロワーの数がすごい少ないとか。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
ってなった時に、多分そういう人って別に私をフォローしたくてしたわけじゃないから。
最初になんとなくレコメンされたし、まあおっとくかぐらいの感じね。
それが急にもうちょっと人格持ち始めて、目立ち始めると、別にいいやみたいな感じでフォロー外されてるのかなと私は分析してるんですけど。
まあまあ確かに適当にフォローして、なんかの興味とかきっかけでフォローした人がすごい目につくようになった時に、あれなんでやっけと思ってやめるってことあるもんね。
そうなんですよ。
なるほど。
そう、話がめちゃめちゃ反れた。
だからメンバーシップをやって、なんか有名になろうとは全く思ってなくて、むしろ密やかに更新するための居場所を作ったっていうニュアンス。
このポッドキャストに逆サイクルして流入する人を増やそうっていう個人活動の充実とはまたちょっと違う感じだね。
そうですね、筋トレみたいな感じですね。もちろん入っていただけたら嬉しいですし、それを有効活用してジン作るのもタダじゃないから、創作活動に当てられたらなと思うんですけど、ただそこでインフルエンサーになろうとかは思ってないですね。
カナさんはそれを言う必要が全くないぐらい聞いた人は全員わかってると思いますけど、カナさんがインフルエンサーになろうとしてないこと、むしろなれと言われたらストレスで胃に穴が空きそうですけど。
確かに、穴が空くしてる人はそう思って理解してもらえると思うんですけど。
リスナーさんも良かったら、ノートそもそも我々の見たことがないという方だったりとか、カナさんのメンバーシップの記事とかも知らんかったわ、フォローしても知らんっていうこともあるかもしれんから見てみてくださいと。
カナさんは7割型読めるんで。
リスナーさん 残りの3割とかクローズドの部分が読みたいとかなったらね。いつでも読めれるしね。
カナさん そうですね。むしろ私の個人活動を応援したいと思ってくれるのであれば全然払ってもらえたら嬉しいですぐらいですかね。
カナさん そうそうそう。それでそういう活動を続けた先で何かをアウトプットしたいなとは思ってる。
リスナー 筋トレだからね。さらに次の創作対象なのか、何か作品大きいもの作るなのか、そういうのが個人活動としてどんどん繋がっていって、それが誤りに還元されるみたいなことがあるかもね。
カナさん そう、でも私はかやこさんの方がもっと個人活動をしたらいいのではと思ってる。
リスナー わちきにできる個人活動があるじゃろうか。
カナさん どんな一人称?
リスナー あるんじゃろうかこの世に。わたくしみしができる個人活動になるものが。
カナさん え、でもトークもできるし文章も書けるし、いろいろやれるじゃないですか。
リスナー いろいろやれる?
カナさん 今、たぶん、ちゅーずまを終えて日本に帰国して、属性が減ったみたいな課題はあるのかもしれないんですけど。
リスナー ああ、まあ確かに。知ってもらえるきっかけは減ったもんね。
カナさん そうそうそう。それとは違った、かやこさんの項をもっと立たせていく。
リスナー 何をしたらいいんだ俺は。
カナさん 職業みたいな。
リスナー 副業?
カナさん 肩書みたいな。
リスナー ああ、なるほど。
カナさん が作れたらいいのかなって思って。私も今悩んでるんですよ。その、名刺に何書こうかなみたいな。
カナさん 私、本業というか、会社の方ではコミュニケーションオーガナイザーを名乗らせてもらってるんで、何かコミュニケーションオーガナイザーする機会がありましたらやりますけども。
リスナー そういうのも書いておきたいですよね。ノートの紹介文とか。
カナさん 確かにね。履歴書の誤りとかでさ、自己紹介のノートを書こうって散々項目とかまで出してもらったのに、まだ書いてないんだよね、私は。
カナさん いよいよ書こうかな。日本に帰ってきたからさ、本当に受注できるじゃん。どんだけ書いたってアメリカにいたら結局できないから、リアルな場でなんかしますっていうのは。
カナさん イベント司会とかね。やりますけどもね。
リスナー そういうのをもっとやれたらいいですよね。
カナさん そうですね。そういうのできたらいいね。
リスナー 私も今ね、いろんな会社とやってるから、3種類も名刺があって。
カナさん そうなんだ。
リスナー そう。メディアに相対する時とか、いろいろ取引先と喋る時とかも、いろんな顔で喋ってるわけ。
カナさん なるほど。今日はポッドキャストプロデュース。
リスナー そうそうそう。
カナさん 今日は広報です。今日はライターですみたいな。
リスナー そうですね。この会社の広報をしておりますみたいなのも何社かにやってて、すごい発泡美人なことをしてるような気持ちになるんですけど。
カナさん 別にそんなことはないと思うけどね。
カナさん 相手からしたらね、私が業務委託か社員かって知らないから、社員だと思ってると思うんですよ。
リスナー 分からんけど、そんなことは一切ないけど、カナさんのその印象に合わせた調子で返事するなら、片透かし感あるかもね。
カナさん そうそうそう。
リスナー その仕事にフルコミットしてますっていう人を期待して、業務委託なんかいいみたいな。
カナさん そうそうそう。
リスナー 思う人はおるかもしれないね。思わんと思うけど。
カナさん そのいろんな顔でそういうことしてるうちに、私って何なの?みたいな気持ちに今なってるの。
リスナー 自分探しの旅に出ないといけない。
カナさん いや、広報って言ったときに、どうしても社交的な、それこそコミュニケーション、オーガナイザーみたいな人とちょっと違うわけで。
カナさん ボットキャストプロデューサーって言っても、なんかちょっとそれもまた大げさだなみたいな感じもあって。
リスナー なるほど。
カナさん 私ってじゃあ何の人なの?みたいな。合わせたときに名刺に何書いたらいいんだろう?みたいなことはすごい考えてるんですよ。
リスナー こういうのってドンピシャのワードを見つけるとすごい気持ちいいからね。
カナさん そうそうそう。
リスナー それなのよみたいなね。
カナさん そんなね、なんていうの、ハイパーメディアクリエイターじゃないけど、横文字のキザなものをつけたいわけじゃないんですよ。
リスナー ただ一言で、わりとどの活動のことも言えて、自分って恋人ですっていうことが、か不足なく相手に伝わるようなワードが欲しいと。
カナさん そう、それを考えてる日々なんですけど、そういうのがかやこさんにもあったらいいですよね。
リスナー そうなんですよね、個人活動ね。個人的には喋るっていうことが一番得意であり好きでありストレスがないから。
リスナー だから日々ちゅうずまがもうちょっと番組のコンセプトとかをもういい加減帰国したし変えて、何らか大きくなってて両輪にいい感じにとかなったらいいんだけどね。
カナさん うん、そうですね。
リスナー おかあさんのノートのメンバーシップいいなと思って。
カナさん 私は筋トレとかいう意味じゃなくて、メンバーシップっていうものを私たちもできるんだみたいな気持ち。
カナさん 私はカナさんみたいにお金稼ぎたいとか一切なくみたいなよりは、そんな初めていい応援するよって言ってくれる人がもしいるんだったら最高!みたいな気持ち。
カナさん だけどちょっと特に思い浮かばないっていう感じ。
リスナー だから声の方でやったらいいんじゃないと思うんですよね、かやこさんは。
カナさん ああ、声の方でね。
リスナー 喋る方が早いでしょ、だって。
カナさん もう早いよそんなの。そんなのノート書く時間に比べたら喋るなんてすぐよ。編集いらないならもうますますいい感じ。
リスナー そう、編集いらない系のお金もらえるようなプラットフォームで喋るのとかをやったらいいんじゃないかなとは思う。
カナさん そうですよね。そういうのがリッスンのメンバーシップみたいなやつか。
リスナー とかね。
カナさん リッスンのメンバーシップ申し込み制だから落ちて無駄に傷つきそう。
カナさん ああ、ダメだった。
リスナー リッスンに知り合いないんですか?
カナさん リッスンに知り合いは、リッスンのアンバサダーしてるのが牛若さんたちですよね。
リスナー そうですね。だから内情を聞いたらいいかもですね。
カナさん あ、確かにね。それはちょっと聞いてみようかな。それがノートのメンバーシップも動画は上げられるよね確か。
リスナー そうなの?
カナさん 音声ファイル動画ファイル上げられるはず。
リスナー 知らなかった。
カナさん それでポッドキャストのなんか上げてる人とかいたから。
リスナー へえ。
カナさん そういうのを上げて、途中で止めたらまた最終回になっちゃうとかイライラするじゃん。そういうのじゃない環境でやりたいね。
リスナー 7割だけ聞けますとかできないですもんね。
カナさん あ、確かにね。聞いてみてメンバーシップ入るかどうかみたいなのがね。やっぱりそこに特化したプラットフォームじゃないから。
リスナー 一応初月無料とかありますけどね。
カナさん あ、そうなんだ。
リスナー そういうのありましたよ。私はもういきなり有料にしましたけど。
カナさん ああ、なるほど。自分で設定できるんだ。
リスナー 自分で設定できる。
カナさん うん。
リスナー なるほどな。私のほぼ編集のないひとりがたりに需要はほとんどないとは思うが、もしそれが需要があるのであれば、しかに一番できる数のアウトプット。
カナさん 需要というよりは、自分が聞きたいものを作るっていう。
リスナー 熱量ね。
カナさん 感覚がいいと思う。私はメンバーシップは需要があると思って始めてないから。
リスナー それはそうだ。
カナさん でも、読んでくれる人とか、応援したいと思ってくれる人がいたら嬉しいですけど、何より自分が救われるために書いてるから。
リスナー そうだな。私、喋って救われる感覚は別にないんだよな。ひとりがたりの場合。
カナさん ああ。
リスナー 相手がいないと。やっぱり目の前の相手に対してパフォーマンスを最大発揮したいって思ってるから。
カナさん 本当はリスナーがいた方がいいですよね。
リスナー そう。
カナさん コメントで反応してくれるみたいな。
リスナー そうそう。だからインスタライブとかが向いてるんだと思う。
リスナー そうかも。
カナさん YouTubeライブとか。ライブって言ってくれたらそこの一言に対して何か言うとかで頑張ろうと思うんだけど、
カナさん 毎日ただ画面とマイクに向かって一人で言うと、いまいちちょっとブーストかかんない。
リスナー そういうのが向いてると思う。実際向いてたんですよね。
カナさん そうなんですよ。向いてたんだよね。反応がある。だから、そういう意味ではリスナーのメンバーシップとかもちょっと違うんだろうな。
カナさん どういう形がいいのかわかんないけど。
リスナー Xスペースやりづらいから、そういうコメントでリアルタイムで出して反応が来るみたいな。そういうのだったら面白いのかもしれないですよね。
カナさん そうですね。YouTubeライブとか。
リスナー YouTubeライブ、でも顔出さないから。
カナさん 顔出さないからドラゴンが喋るからね。
リスナー そうですね。
カナさん ずっとドラゴンが喋る。
リスナー そう、そういうのを。
カナさん 確かに。それで熱量高く本当に楽しくて、自分自身もこのコンテンツすごい好きで、めっちゃエネルギー持ってやってますって誇れるものができたら、結果は後からついてきてどうなるかわからないけれども、いいんだって思えるもんね。
リスナー いきなりライブにしてね、その同説がとかいうのが気になっちゃったら辛いですけど。
カナさん 確かに。
リスナー 友達がボイシーやってますけど、ボイシーもファンができるとすごいいい感じに回ってるなっていう感じがありますよね。
カナさん ボイシーはね、2年くらい前に応募して落ちましたから。
リスナー ああいうのって成功法で言っちゃダメなんですよ、たぶん。
カナさん ああそうか、知り合いとかいないとダメなのか。
リスナー 紹介?かやこさんは人脈とトークでいくらでも広げられるから。
カナさん そうか、私にはただ発想がない。なるほど。
リスナー 私は成功法以外の手が取れないから。
カナさん なるほど。
リスナー 人脈とか駆使できないのと、あとやっぱトークはきついですね。
カナさん コンテンツジャンキーやってて思うけど、1回書き出しちゃうから。書いた方が早くない?みたいな。
リスナー それで毎週続いてるのがすごいよね。
カナさん 毎週続いてないですよ。今2週に1回ぐらいになってますね。
リスナー 私だって数ヶ月に1回ですから。素晴らしいと思います。
リスナー 1回書き出してるんだから、マジでそれがノートでもいいんじゃないかっていうのは思うね。
カナさん そう、でもなんかコンテンツの感想をノートに書いても、本当にほぼ読まれないなっていう感覚があるので。
リスナー ああそうなんだ。
カナさん Spotifyに出したから聞かれるわけじゃないんですけど。
リスナー まだ文章で出すよりは手応えというか、人の耳に触れている感があると。
カナさん そうですね。そういうジャンルがあるし、意外とコンテンツジャンキーも聞いてますとかいう気徳な人が時々現れて、
この紹介されてた美術展に行きましたとか言ってくれたりするんですよ。その一件だけでも嬉しいし、なんか毎週聞いてくれてる人いるのマジで奇跡だなって思いますね。
リスナー わかる。本当にいつの手紙がね、いかに我々の力になっているかということですよ。
カナさん そう、やっぱりね、勧めたものを楽しんでくれてるっていうのが、本当に紹介してよかったって思うので。
リスナー 皆さん、カナさんが勧めた特に本でですね、いいなと思ったものがありましたら概要欄にリンク貼っておりまして、
一応それをね、通して買うと、カナさんになんか30円とか40円とかなんですけども、入るので、もしよかったらね、本当に買おうって思ってくださったなら、
そこから買ったことによる不利益はご本人には一切ないので、買ってもらえたら、カナさんもう意味わかんないぐらい本買ってますんで。
買いたくて買ってんだけど、コンテンツ紹介して、それいいじゃん、これからもいろんなコンテンツ紹介してよって思われた方でね、気になる本があって買うという時はそのリンクをぜひ踏んでいただけると、少しカナさんの利益になるというか。
カナさん すごい優しい。
リスナー 数十人がね、買ってくれればスタバのコーヒーとかも飲めるみたいな。
カナさん いやもうAmazonのポイントになるんですけど、まず。
リスナー そうなんだ。
カナさん もうそれになるまでに本当に500円とか貯まんないとポイント化してくれないんで。
リスナー うん。
カナさん マジで一生ポイントにならないですよ。
リスナー マジで私もAmazonアソシリート始めまして、最初の関門、90日以内に3件売り上げるが何とかいけたんですよ。
カナさん 何とかいけて承認されたものの、もうそれ以降売り上げなし。
カナさん 私まずカナさんほど量紹介してなくて、そんな量紹介してるカナさんですらほぼほぼっていう中で、全然あれなんですけど。
カナさん でも直近の日々チューズまでオススメの本を聞かれたから、本当に推しのやつをめちゃめちゃ熱量高くオススメしたわけ。
リスナー はい。どうでした?
カナさん これはマジで一人ぐらいは買ってくれるんじゃないかと思ったの。本当にいい本だし。売り上げゼロ。
リスナー そうでしょ。
カナさん クリック数めっちゃある。
リスナー そうなんですよ。
カナさん だから本当に買われないんだって思った。私結構買うのよ、そういうので。
リスナー そうなんですね。
カナさん そうなんでしょ。特に人がきっかけで知った本だと、この人が紹介してくれたから買ったならこの人のリンクから買いたいなと思って、後から保存しておいたツイートまで探してそこから買いに行こうとかまでするタイプなのよ。
リスナー 確かに、かやこさんは誰が出典なのかみたいなのを重視してますよね。
カナさん そう、誰がオススメしてるかっていうのが、私量読まないから。
カナさん 漫画でも同じようなことしたじゃないですか。いろんなところで配信されてるけど、大元の出版社のサイトで課金するならするみたいな。
リスナー そうなんですよ。できるだけいい思いをさせてもらったりするから無料で読んだりとか、だったら最初の著者の方の利益に少しでもしたいし、
誰かの紹介のおかげで自分がその方に出会えて、その方の紹介とか推しがなかったら買ってなかったってなった場合、やっぱその人がこれからも発信してくれることが私にとってもいいことだから
その人が少しでもそれで売上が上がったら続けてくれるじゃないですか。だから別に私の懐は痛まないじゃん、しかも。そういう人に送金するわけじゃないんだから。
それならそのリンクから買いたいなと思って探して買ったりとかするわけ。
そうなんですよ。割と自分がそういう風にして、大きくはないけどちょっと応援みたいな気持ちを持っているんですけれども、私の紹介した方が売れなかったと。
私はアフレートで買ったことがないんですよね。
そうなんですか。
一旦例えばAmazonとかでも紹介されてたらアフレートリンク飛ぶかもしれないけど欲しいものリスト追加みたいなことしちゃうから、その後安くなったタイミングで買うみたいなことをしたりして。
そっかそっか。
だからまあ買わないよねって思ってる節はあって、私はね。
そっかそっか。普段の本とかを買う導線が私たち2人全く違うから。
やっぱ繋がりを大事にしてるところはありますね。本の紹介自体も本に限らずですけど、この人が紹介してくれたから読もうみたいな思考パターンを持ってるじゃないですか、かやこさんって。
持ってます。かなり重要視してます。誰に勧められたかっていうのは。
そう。読み終わって見た時に、これ何々さんに紹介してもらった本なんですよは言うんですけど。
うんうん。やっぱり量読むか読まないかだと思うな。私本当に量読まないから、外したくないって思いが強いわけ。
そっかそっか。
せっかく読むなら、せっかく買うなら本当に身になったとか、学ぶことがあった、なんか面白かったなのかって思いたい。なるべくなら成功したいみたいな気持ちがあるわけ。かなりそういうのないじゃん、本に対して。
まあそうですね。
全くないとは言わんかもしれんけど、そんなこと記載してなくて、ただに純粋に自分が惹かれたかどうかで買ってると思うんですけど。
そうかも。
人を選んでます、かなり。なので、Xでもいろんな人がレコメンしてるけど、それでは買わなくて、ずっと観察してる子育ての本とかをレコメンしてる人の普段のツイートとか、
どういう理由でそれがいいと思ってるのかとか、他に何を読んでるのとか見た上で、あ、私が気になってる本と結構かぶってて、しかも読んでるなとかの人だったら、
その上でこれが一番おすすめって言うならこれ買おうかなみたいな風にしているので、だからこそそういう人に感謝してるって感じですね。
そうですね。
もちろん著者さんにお金が入ってほしいのはもちろんなんだけど、著者さんには本の場合は、本屋の方がいいとかいろいろあると思うけど、どんなプラットフォームで買ってもお金がちゃんと還元されるのであれば、
あなたのおかげで出会えた本ですっていう感じの感謝料みたいなのが入る形がいいなと思ってるっていう。
そうですね。そういう考え方があるんだなって、私はかやこさんと話してて気づかされ、そういうためにアフリエイトってあるんだみたいな。
なんなら私、かなさんのさ、おすすめしてくれたさ、本屋大賞の話した時の恋とか愛とかやさしさならを買おうと思って、
もうかなさんに一瞬連絡しかけたもん。かなさんこれのアフリエイトリンク送ってくれませんかっつって。
だけど悪いけどすぐ読めたくてもうごめんかなさんと思って普通に自分で買った。すみません。
全然そういうもんだろうと思ってるんで、なんとも思わないですけど。
でもそのぐらいの。
そのぐらい気にするってことですよね。
そのぐらいの考え方で持ってるんですよ私は。だからリスナーさんでももしこういう考え方してなかったりしてもなるほどと思ったら、かなさんのレコメンで本買いましたっていう人結構あやまリスナーでもいるから、
なんか良かったらね。
確かにね。
そういうのも本当に性的に無理なんかアフリエイトとかみたいなんじゃなかったら、良かったら書いてあるリンクから買ってみてねと思います。
ありがとうございます宣伝していただいて。かやこさんのリンクもね。
そうですね。
かやこさんが本を紹介した場合には入れてるんで。
そうですよ。少ないですけれども。本当にナウシカの時に貼っておきたかった。単価も高いし。7巻セットで結構売り上げたのにな。
だいぶそれましたけれども。
だいぶそれたわ。
この反省会みたいな感じで終わるの良くないなと思ってて、むしろこれからこういうことをやりたいとか、こういうところとコラボしたいとか思うことあります?
私あのさっきかなさんがイベントに出た時何したいですかって言われて、オフ会的なこと言ってたんですけど、オンラインオフ会は結構したいなっていうのはまず思っていまして。
それも単純に私たち2人が公開収録じゃないけどみたいなことをして、あとそれぞれと喋るみたいなもいいんだけど、まあそれもそれでいいし、なんかお悩み相談とかね。
黒ゾナバだからみたいな重めの話もそれはそれでいいと思うんだけど、なんかすげー軽いやつとかもしたいな。
お気に入りのお菓子とかみんなで喋ってキャッキャしたいみたいな。
本当に安心できるコミュニティみたいな感じ?
最近の無印のこれがマジでうまくてとかを、えー買うわとかを。
そういうのをやりたいっていつも言ってるやつですね、私がね。
できてないっていうやつね。
それをコミュニティでやりたいし、普通にさ、一時情報がめちゃめちゃ大事になってる時代じゃない?
誰かの書いたレビューとかじゃなくて、なんか知ってる人とか価値観共有してる人がどう思ったかみたいなことで、よかった旅行先とかさ。
最近の推しとかいう、そういうすっごい軽いことをみんなでキャッキャワイワイ、全然少人数でいいしそれだったらやりたい。
トークテーマ持ち寄るっていうね。
そうそうそう、今日はみんな一つ推しのお菓子を教えてくださいって言って、お菓子の話キャッキャして終わるみたいなのとかをやりたい。
いいコミュニティを作っていきたいなっていう気持ちが、あやまリスナーさん。
そうですね、だからコミュニティをもうちょっと作れるような取り組みが増やせるといいですよね。
友達とはまたちょっと種類が違うんだけど、仲間っていうか、そんな感じの同じものが好きで同じような価値観を持ってて、
同じようなことを大事にしている人たちと心地いい空間を住んでる場所とか、選ばずに作ることができるんじゃないかなと思うわけ。
あやまリスナーさんとなら。そういうのがまず作りたいっていうのがある、一つ。
それはだからさ、かやこさんが得意領域じゃないですか。
コミュニケーションオーガナイザー。それはオーガナイズしたい。
ちょっとその才能を発揮してほしいですよね。私苦手だから、そういうのが。
何したらみんなが楽しいのかの感覚が多分人と違うと思うんですよ。
企画出すのめちゃめちゃ得意なのにね。
なんて言ったらいいのかな。自分が参加しようとか想像すると、
確かにウッとなるわけね。
トークだけだったら一方的にできるから、その来た人に楽しんでもらおうみたいなことだったらできるけど、参加した人も交流に参加してみたいな。
インタラクティブになった途端突然鈍るんだ。
私が参加するとなると限りなくハードルが高いわけ。
なるほどね。
行かないしまず。だから一般の感覚が持っててないの。
企画はできるんだけど、それかなり偏ってるよねみたいなことになりかねないなって思う。
なるほどなるほど。そこに私の何も考えてない雰囲気で楽しそうじゃないみたいなやつをぶつけていくと。
何も考えてないというか、コミュニティ作りは割と得意な方だと思うわけ。かやこさんは。
そうですね。そうだといいなと思ってますけど。
なんか私よりも考えるフックの引き出しが多いと思うから、もうあやまりのまずはコミュニケーションオーガナイザーになってほしい。
そうですね。やりましょうこれは。
そう。
オンラインオフ会をね。
そうですね。オンラインオフ会を年内。
年内いける?
オンラインならいけるかな。
それをね、配信するとかね。
そうですね。ビデオポッドキャストにね。ずいぶん前の話につなぎますけれども。
そうそうそうそう。できたらいいですよね。
うん。それはできたらいいね。みんなドラゴンで喋ろう。
わけわかんない。
いや、ドラゴンしかないの。顔が全部隠れるフィルターが。他のやつはなんか若干目とか映っちゃうわけ。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。だからね、どうしようもないから。
じゃあもうドラゴンオフ会なんだ。
うんそうそう。みんながドラゴンになるオフ会になると思うよ。それでやるしかない。
私今フィルター使ってるけど止まっちゃったな。
うん、止まっちゃいましたね。
フィルター使うのやめよう。こんな風になっちゃうかもしれないけど。
ダメだった。かなさんに実演したかったのに。ドラゴンとか他のやつをできなかった。
そう、だから年内目指しますか。
そうですね。
急にあの行動力の面で重くなってきた。
年内って結構あと数ヶ月しかないかもみたいな気持ちになってきたけど、やろう。
そうですね。いや私はね、もうちょっとコラボはしたい気持ちはあるんですよね。
最近全くゲスト来てないですもんね。全くでもなんか35右左さんが来てくれて。
そうなんですよ。今年全然やれてなくて、でも誰とやりたいかって言われてもそこまでのアイディアはないんですけど、
確かに。
この前読書会やったじゃないですか。ああいうテーマ決めてバトン回していくみたいなのは面白いですよね。
なるほど。イベントというか、ポッドキャストのテーマでそういうのを主催すると。
そうそう。それこそ属性が似てるよねみたいなところとかとちょっとつながるみたいなことをしつつ、
なんか熱いテーマを決めて、それについてちょっと喋れるみたいなことを、ゆるくたくさんの人を巻き込んでやるのは苦手だから、
割とこう密にできそうな人と一緒にやるみたいなのは。
何組かと例えば女性の雑談系って言ったらあれですけど、ポッドキャスターとみたいなね。
そう。ただ問題があるとすると、私が女性の雑談ポッドキャストほぼ聞かないっていう。
まだかなさんに聞いてる方と思うけど、それでも聞いてないかもしれないな。
なんなら、私男性2人の方が好きなんですよね。
聞く方としては?
声的に。
私そこはない。オーバーザさんも聞いてたしな。最近聞けてないけど。
男性の方がポッドキャストの声として聞いてられるなっていう感覚はあって。
低い方がいいんだ。
そうですね。結局ゆるラク語ばかり聞いてるかもしれない。
かなさんが一貫して押している番組ゆるラク語。
押していると言ったら、本当にガチで押してる感じの人たちいるから恐縮ですっていう感じ。
小ネタとか大切りみたいなのをたくさん送る人とかね。
送る人とか、全ポストをしっかりコメントしたりリポストしたりするとか。
そんな方々が。
そうそう。
我々より押されてます。動画に書いても。
押され方はすごいなと思って。
気づかれたら最後。沼らせてしまう。
そうなんですよ。あの2人の声とトークのリズムが好きなんで。
コンテンツジャンキーでも声かけようかなと思ったんですよ。
かけたらいいじゃないですか。
でもこの2人のリズム以上に面白いものが作れる気がしなくて。
なるほど。コラボする意味がないと。
そうそう。私が2人に聞いたところで、2人が話してる方がよりわかるし面白くないかと思ったら邪魔なのではって思って。
なかなか難しいなと思ってる。
これどうしよう。カットしようかな。どうしようか悩みますね。
ありがたいことにすごい聞いてくれてますもんね。
そうなんですよ。
言ったら絶対バレると思うよ。
そうなんですよ。
絶対に聞いてないだろみたいなことでも聞いてくれてるもんね。
後編の後ろの方だったら、しかもテーマに関係ないし絶対にレタスしてるだろうと思って。
普通に聞いてないだろうと思ってたけどね。私はすごいなと思いました。
すごいですよ。ありがたいですよね。本当に。
ありがたい。それかあれかもしれない。リッスンのゆるラグ語とかで検索してるのかもしれない。
なるほどね。
書き起こしで。それで名前を出した瞬間バレるっていう。絶対にキャッチできるみたいなことなのかもしれんけど、どちらにせよバレると思います。
いろいろ喋ってるけど控えめにカットしてるとこかな。
そうしましょう。
そうします。
何を喋っていたかはご想像にお任せします。
そう。あとなんだろうな。でもテーマはいくらでもあるんですけど。
うんうんうん。
全然流れと違うこと言いますけど、最近ララチューンハマってるって言ったじゃないですか。
うんうん。悪口で教えてくれたララチューン。私もちょっとちょくちょく見てます。
そう。で最近ね、新羅晩生から選んだ嫌いなものランキングベスト10を当てるまで変えれませんみたいなのやってて。
なにそれ。絶対当てれないじゃん。
そう。新羅晩生から選ぶから、カラオケでまるまるをする人みたいなのから。
一生当てれない。
食べ物とかまで入るわけ。
うんうんうん。
めっちゃ面白くて。
うん。
なんだっけな、かやこさんが前嫌いなものが一致する人っていいよねみたいな話してたじゃないですか。
あーしてましたね。確かに。
だから嫌いなものランキングベスト10を当てるまで変えれませんは無理だから。
うん。普通に発表する。
予測はして最初に。本当に当たってるのはあったかみたいな。のでちょっと答え合わせしつつ、嫌いなものの謝りはちょっとやってみたいなって思ってる。
うーん。なるほどね。嫌いなものの謝りね。それは面白そう。
うん。一致するのがあったら面白いしね。
確かに。
あるかな。
好きなものだったら一致するかもしれないけど、嫌いなものはしないかもしれないな。
ですよね。
うん。あとその、一致は実際はしてるがそこには選ばないっていうね、のはあるかもしれない。
でなんかね、ララチューンの時は20位まで一応上げて、で10位までを当てるみたいな。だからそれはね、16位なんですよ。
一応ランクイしてんだみたいなのね。
そうそう。16位ではあるんだけど今回10位までに入ってないからダメですねみたいなのやってて。
何が惜しいんだこれはってなるね。
死んだ晩商から選んだシリーズが面白すぎて。
そうなんだ。見てみよう。
マネージャーとか色々参加してる別の人のもあって、死んだ晩商から選んだエモいものランキングとか、バージョン違いのやつも最近出てて。
見よう。
どんな人かわかって面白いなと思って。
へー。
わかんない。テーマとしてちょっと盛り上がるかわかんないけど、そういうランキング発表みたいなのはやってみたい。
ちょっと100の質問味があるね。
そう。だからなんかあれかな、記念会の時の方がいいのかな。
それ聞いていくと私がちょっとしたいなって思ったのは、他の番組さんでやってて、10エッセンシャルズ。
何それ。
10個のすごい大事なこと、大事なものみたいな。
うんうん。
私ちゃんと元ネタを全然当たってなくて、なんとなく聞いた感じで言ってるだけなんですけど、たぶん人生における自分を形作った10個のものみたいなのをあげる。
あー。GQジャパンがやってる。
へー。
雑誌とかでやってたのかもしれない。
それも面白いし、あとはセブンルール。
あ、セブンルールね。
私見たことないんですよ。セブンルールを。
いや私もね、ないです。私も。
見たことがないから、5巻だけ勝手に想像した、こういうことやったらいいなって思ったのは、自分の中の7個のルールを発表するっていう。あるじゃないですか。
いいですね。
自分の中で、これはしないみたいな。10エッセンシャルズもいいけど、セブンルールの方が面白そうと思った。
確かに。
そういうルール自分に貸してんだっていう。
ボケは絶対拾うとかさ、そういうさ。
かやこさんのね、ちゃんと本筋から離れたらでも戻してあげるみたいな。
マジでそれさ、よく覚えてました、あれからさ。
だって私衝撃だっただもん、それ。
衝撃だった。
私今、新羅万象から選ぶ綺麗なことの20位までだったらそれ入るかなって一人で思ったとこなんだよ。
本筋から反らした後、元に戻さない人みたいな。
それ結構な人が戻さないから。
戻せないんですよね、忘れちゃうから。
いや、そうでしょ。
そう。でもかやこさん覚えてて。
てかね、離席しますとか言って離席して戻ってきても、さっき何話したか覚えてるんですよ、かやこさんって。
そうかな。
覚えてる。
私あれ結構特殊スキルだと思ってる。
そうかな。覚えてるかな。なんかあんまりいつも覚えられてない気がしちゃうんだけど。
あとなんか音が鳴ってパーンみたいな。とか救急車とかね。鳴った時に一旦話中断したらもう私何話したかわかんなくなっちゃうんですよ。
でもかやこさんはあってねって言ってすぐ話し始めるからすごいなって思う。毎回。
やっぱね、話したいっていう熱量よ。それは。この話をしたいんだって思ってるわけ。
ちゃんとここで止まったって覚えてるんですよ。
そう、それはね、そうだ。それはもう絶対に話したいと思ってるから、本筋から反らされたら、あそこまで喋ったのにな、あそこまで喋ったのにな、次にこういう展開があってこういう落ちがあるのにな、あーって思いながらそれで話し聞いてるのよ、ずっと。
セブンルールね、なんか面白いこと言えんのかなと思いますよね。面白いこと言わなくていいのかもだけど。
ね。かやさんだってさ、納豆食べたことないとかさ、そういうさ、わけわかんないとこ面白いんだから、面白いこと言おうとしなくていいと思いますよ。
なにそれ?みたいなの絶対にあるから。
あるかな。
さっきも一般の人のさ、わかんないって言ってたじゃないですか、オフ会をした時にね。みんなが楽しむ企画を考えてた時に一般とかなりずれてるかもしれないって言ってたから、ルールも一般とかなりずれてますよ、きっと。
そうかな、そうか。そうかもしれない。
うーん、この世に気配を消すとかさ、そういうルール。
あー、まあ確かにね。
なんかそういうのとか面白いと思う人は、パッと見その一文ではルールのタイトルだけ聞いてもわかんなくても中身を聞いたらギョッとするみたいなことあると思う。
それをお互いシェアもいいかもしれないですね。なんかそういうのまたやりたいですよね。
そうそうそうそう。面白いと思う。
嫌いなものもやりたいし、セブンルールもやりたいな。
だからちょくちょくやるか。何かの記念に。ほらあの、なんだろうな、周年と何百回みたいな。
あー、まあ確かにね。
何百回遠いな。ついこの間。
似た企画近いなみたいな。まあ年生くらいにやってもいいかもね、セブンルールとか。
私の今年のセブンルールはこれでいきますみたいな感じで。
あー、なるほどね。
豊富の代わりにやるとかありかも。
あー、それはいいかもしれないね。7つもあげれるかわかんないですけど、そういうのはいいかもしれない。
えー、だからその話は必ず本筋に戻しますとか、別にあの、今年にユニークなことじゃなくていいんで。
あ、今年も今まで通りこのルールはちゃんとやりますみたいなね。
引き続き私はこのルールで運用しておりますので、あらかじめご了承くださいっていう回。
なるほど、LINEは一旦読んで寝かせますとかね。
それは私もそうだわ。
一緒のルールある。
結果返事が。
その結果忘れます。
忘れない。
そうなんだよ、何なら返事下書きになるとかもあるからね。
あるあるある。
読んでるだけで。
なんか下書きに入ってるとかね。
そうそうそう、もうあの。
何なら今もある。
あるある。スラックとかは返事書きかけのやつなんか鉛筆のマーク。あ、LINEも出るでしょ。書きかけだったら鉛筆のマーク。
あ、出る出る出る。
あれがあったらまだいいんだけど、書きかけてないんだけど脳内で返事決まってんのに閉じちゃった場合にも返事してると思ってるんだよね。
うーん、既読だけつけてね。もう嫌なやつってなるっていうね。
そうなんですよね。だからそういうことね、ルールね。
うん。
これいいじゃないですか。
それ年始にやりましょう、じゃあ。
じゃあ年始に。
嫌いなものは終年でやりましょう。
うん、終年なのになんかあんまりめでたくなさそうなタイトルだけど。
36の質問で親密になって。
あとは嫌いなことを共有し合わないとね。
そうそうそう、嫌いなものを共有し合うって結構こう、究極大事みたいな話したじゃないですか、やっぱり。
うんうんうん、やっぱ地雷踏まないことが大事だからね。
そういうのはやっていってもいいんじゃないかなって思う。
うん、それはいい。いいですね。
そんな感じかな。