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皆さんこんにちは、獣医師の前田亜也子です。 本日はですね、前回30回毎日、ずっと連続で収録、公開しました、という記念の放送会になりまして、
1日ちょっと、もう達成したからちょっと休もうかな、もうこれで終わりかな、っていうモードで、昨日ちょっと放送公開してませんが、なんとなく寂しくなっちゃって。
で、何が寂しいって、一番私が楽しみにしていた、朝8時のこの公開なんですよ。ということは、一番私がファンだったっていうね、それに気づいて。
なので、今朝起きて、そうか、じゃあ今収録してそのまま8時に間に合うかどうか分からないけど、ちょっと収録してみようかなと思って、今マイクの前に座っております。
そして、いつものように、何を話そうか、というところなんですけれども、私がですね、今ね、インスタのリールを、これもちょっと頻度を上げて投稿させていただいているんですが、
なぜ、こう頻度が上がって投稿できているかっていう理由と、それから何を投稿しているかっていう、そういうようなことをお話、まずちょっとしてみようかなと思うんですけど、まずなぜ毎日のように投稿ができているかって言ったら、
これね、もうずっと一貫しているんですけど、私、この自分の内側の震え、心だったり魂だったりとか、それが震えないと、やっぱり嘘は出したくない。それから、戦略的に出すっていう、ビジネス戦略みたいなね、そういうものをだけで出したくないという思いがやっぱり強いので、
気分が乗らなかったら出さないという、そういう感じの薄っぺらな感じでもないんだけれども、自分が、よし、今だっていうね、これを皆さんに届けたい、伝えたいっていう思いが、もうボルテージが上がらないと出さないんですよね。
で、それが今頻度上がってるっていうのはなぜかって言ったら、これ25回の放送だったかな、マイケルの映画を2回も見に行っちゃいましたっていうね、なぜだかマイケルの映画に感銘を受けてますっていう、そんなお話をさせていただきましたけれども、そこから1週間経ってるのかな、そこから1回目見てから10日から2週間ぐらいだと思うんですけれども、
それでなんと私6回も見に行っちゃってるんですよ。すごいでしょ。で、もともと全然マイケルジャクソン、なんて言ったら失礼だけど、もうほんとファンじゃないんですよ。もうアウトオブガンチューというか、えーみたいな、それぐらいだったのが、
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もうなんかね、そんなにみんなが言うんだったら行ってみようかなっていうところで、一人で行って一人でポップコーンでも食べて、ちょっと違う空間で旅行にでも行く気分で行ってみようかなぐらいの軽い気持ちで行ったんです。そこからもう6回目です。
はい、で、そのリールの投稿がそれだけ私が伝えたい、皆さんに届けたいという思いがそんなにあるっていうのは、これはマイケルの映画を見て、そして毎回毎回違うポイントで私のこの内側を、なんかこうすっごくね、いい意味でですよ。
揺さぶってくるわけですよ。揺さぶる?震える?振動させる?バイブレーション?バイブレート?何?わかんないけど、それがあるがゆえに、あーなんか今これを伝えたいって。皆さんにこれを伝えたい。
はい、皆さんこのアヤコイズム、知らない人にもし届くんだったら、その方のそれこそ今の私が内側がポーンって開いたりとか、ポッと火がついて、わーっとこう燃えているというかな、なんだろう。なんかね激しいわけじゃないんですよね。ちゃんと血に足がついてるの。
で、こういうふうにさせてあげられる方がいるかもしれない。それだったら私が届けたいっていう思いがもうすごく強くなって、そしてリールの投稿が連投になっているんですね。
で、だからそのマイケルの映画自体というか、マイケルの映画を通して、そしてそのマイケルのエネルギーなのかな、なんかマイケルのそのピュアなエネルギー、マイケルの世界を癒したいんだっていう、それの思いをずっと一貫させて、
たとえ自分がその人間として物理的な存在として、物質的な存在として苦しんだりしても、世界を癒すんだっていうね、子どもたちを、動物をっていう、なんかその思いというかが、それに私がなんかすっごいもう共鳴してるんですよ。
だから今まで、なんかそういう思いが、まあもちろんあったけど、そんな大それたなんていうのをね、感じたり、言葉にして何かこう理念として何か文章で書いたとしても、私本当にこんな風に書いてるけどっていう、なんか若干のズレを感じてたんですね。
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だけどそれが、マイケルの映画を見てマイケルのエネルギーにこう触れたことにより、カチッて、これだみたいな、なんかすごくね、カチッとはまったや否や、もうスーッと溶けていったっていう、そういうね感じなんですよ。
だから今まで、自分自身でも知らなかった、その領域を何度も映画を見ることによって、違う領域、違う領域、毎回違う領域が、うわーってこう、なんかなんていうの、光が当たるというのかな、目が出るというのかな、緑にわーってこう目が出る緑に芽吹く、
そういう色鮮やかになっていくっていうね、なんかそういう感じなんですよ。
で、それが故に私が届けたいという思いを届けられてるんですね。
で、その2つ目の理由が、じゃあなんでそんなに届けることがパッパッパッパと編集もしてって言って、私が全部やるんですけど、できてるんだろうかって言ったら、
これが、このスタンドFMを30日間、毎日ずっと投稿できていた、それなんですね。
で、30日放送を収録して、公開してっていうの、結構やっぱり大変な技だと思うんですよ。
でも、これがやっぱりね、もちろん大変か大変じゃないかって言ったら、多少大変でした。
でも、楽しくやれたんですよ。本当に。
だから、ツールとして私のことをあやこイズムを表現したりすることが、とっても合っていたスタンドFMっていう音声のツールなんでしょうね。
ラジオ形式のね。
なので、そこに30回の内容が私の言葉で、私のエネルギーで、毎回お伝えしますけど、台本がないわけですよ。
たまにはこんなテーマもいいよね、みたいな、そんなような時もあったりはしましたけど、テーマは決めたものの、何にも喋ることは決まってないわけですよ。
本当にその時にポンって降りてきたもの、感じるものを喋っているだけで、これもまさにマイケルが曲を作る時に、チャンネルリングしてるんだよって。
チャンネルリングして、しっかり受け止めないと、神様は他の歌手に渡しちゃうからねって。
他の歌手がそれを受け取っちゃうからね。だから僕はチャンネルリングをしているんだっていう風にやってる、そんな映画のシーンがちょっとネタバレですけれどもあって、そこはもう毎回感激するわけですよ。
それが私がいつも新作でも、今までずっとやってきていることなんですよ。
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チャンネルリングっていう風に自分で言えるほどのものではないけれども、でも私の中ではいつも毎回前にいるペット、オーナー、その方たちの診察は毎回毎回前の方からリセットされて、
そしてそのオーナーを感じる。そして私がふっと降りてきたものを診察の中で、実際の診察とそれから私が感じているものをコラボレーションさせてプランを立てていくんですね。
処方を見立てていったりしているわけですよ。なので、スタンドFMの30回っていう中で、私が台本なしでそうやって感じること、チャンネルリングしていくことを喋っているだけなので、ザ・アヤコイズムそのものなんですね。
これを文字で起こせって言って文章に書こうとしても、私は何年間も書けなかった。だけれど、このスタンドFMで音声で配信するという収録になったら、一気に自分の言葉で自分の思いを伝えられたんですよ。
なので、ここに30回分が凝縮されているんだなというところで、インスタのリールにはその切り抜きを大体2分から5分ぐらいのまとめて出しているんですね。
それがここだ!ここだ!ここを皆さんにこのタイトルでお伝えしたいって、アヤコイズムを求めていらっしゃる方がいるかもしれないっていう思いでどんどん出しているわけです。
なので、2つの理由として、マイケルのエネルギーに共鳴したから、私がインスタのリールとして皆さんにお届けがこんなにできている。
それから2つ目は、スタンドFMという音声配信のこのツールに30回連続で毎日楽しく自分の言葉で自分の思いを記録していったから、そこから抜き取った私のそのまま。
これを皆さんにお届けできているっていう。だからリールも頻度を上げて配信ができているっていう。そんなことなんですね。
もうそろそろ8時になりそうなので、これ一旦収録を終わらせて、この後ちょっと手順があるんです。それじゃないと公開ができないんですね。
なのでちょっとここでもうちょっとお話ししたいことはございますが、これ今浮かんできたお話ししたいことは、一旦切ってまた収録して次の回に公開させていただこうかなと思いますので、次回もご期待です。
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それでは本日も最後までお聞きくださりありがとうございました。また次回をお楽しみにお待ちください。
それでは、獣医師前田彩子でした。失礼いたします。