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おはようございます。メイク講師のしぎはらあやかです。今日は東京にいます。今羽田空港です。
今日と明日でグループメイク講座が2つあります。大歓山でやったりとか、あと神奈川かな?でやったりとかです。
ありがたいですね。会いたいよとか、メイク習いたいよっていう方がいてくれるから来れてるので、本当に嬉しい。ありがたいし、本当に同じことしか言ってないけど感謝しています。
はい、ということで今日のテーマはですね、ちょっといつもと違ってですね、子どもを置いて東京へ行くという未来は、なぜ叶うようになったのかっていうねお話をしたいと思います。
もしかしたらね、この音声を聞いてくださっている方の中には、あやかさんって毎月香川県を飛び出して、大阪やら、あとどこだ?東京が多いですかね。大阪とか東京行ってるじゃんって思われるかもしれないんですけど、
ちょっと待って、アナウンスが始まった。止めます。
その起業したてだったり、起業2年目、3年目ぐらいの時の私が、今の私を知ったらすごい驚くだろうなぁって、羨ましがるだろうなぁと思ったんですよ。
でね、さっき飛行機乗りながら、過去の私がこれ知ったらめっちゃ羨ましいだろうなぁ。
でもってふと思ったことがあって、それが最初にはやってしまったんですけど、子供を置いて、夫に子守りを頼んで、お仕事として県外へ出る、大阪とか東京に出る、それを月に1回はなるべく出るようにするっていう自分になるっていうのを決めていたんですよね。
特に2025年に関しては、もうそういう年にするっていうのを、2024年の12月末に決めました。
で、あともう一個決めていたことがあって、
それがですね、息子たち、今小4と小2の男の子2人なんですけど、子供たちに悪いなって申し訳ないな、お母さんだけ遠くに行って好きなことやって、お仕事とはいえどもやっぱりご飯食べに行ったりとかさ、お土産買ったりとか楽しい要素もあるじゃないですか。
だから、そういう遊び的な要素もどうしても入っちゃうけど、人と一緒にいるしね。でも、息子たちに対しては申し訳ない、お母さんだけごめんね、ではなくて、
決めてたことがあって、それが、母ちゃん東京行ってくるんだ、お仕事なんだね、頑張ってと言われるっていうのを、だから心よく家族が送り出してくれる状態であるっていうのを決めてたということです。
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実はですね、この一泊二日東京っていうのを、夫には事前に言ってたんだけど、子供たちにはあえて言わずに今回過ごしてたんですよ。
いきなり昨日の夕方かな、小学校のお迎えに行かなきゃいけなくて、お迎えに行って、車でスイミングに送りに行ってる最中に、
母ちゃん明日からいないんだよね、2日間みたいな。って言ったら、商用の長男が、母ちゃんお仕事だね、みたいな。母ちゃんいないんだ、わかった、みたいな。
普通に言ってくれて、もしかしたら母ちゃんばっかりどっか出かけていいなって思ってるかもしれないんだけど、
普段から、普段を見てくれてるからなんじゃないかなとは思ってるんですが、なんか割と、そうなんやん、バイバイ、みたいな。
弟に対しては、母ちゃんおらんのやって、みたいな。2日間いないらしいよって、2人で後部座席で話してました。
私みたいに真似をしろって言いたいわけではないんですけど、きっとママ起業家さんだったりとかね、子育てしながら起業してる方って、
少し前の私みたいに、私本当はね、県外に出たいし、起業家さんのうんちゃらパーティーとかもできれば行きたいし、でも申し訳ないなーって思ってるかもしれないんですけど、
先に決めちゃえばいいと思うんですよ。私はお仕事の依頼をもらって、もしくは自分が企画してね、県外に毎月行くんだ。毎月じゃなくてもいいんだけど、
3ヶ月に1回行くんだとか、家族には心よく送り出してもらえる自分であるんだですね。
ふとさ、本当にふと飛行機に乗りながら、めちゃくちゃ心よく送り出してくれたし、誰も何も心配もしないし、これは何でなんだろうって思ったら、
そうだ、去年決めたからだと思い出しました。
はい、ということで、ちょっと移動しなきゃいけなくなったので出発いたします。ではまた音声でお会いしましょう。
じゃあね、バイバイ。