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おはようございます。メイク講師のしぎはらあやかです。
今日のテーマはですね、恥ずかしくて逃げ出したくなった経験からの気づきということで、
いつもはね、メイクの話とか、あとマインド的なのとか、コミュニケーションだったりとかっていう話が多いんですけど、
今日はちょっといつもと角度を変えまして、
めっちゃ恥ずかしいというか、ほんま最悪みたいなことがあったんですね、私的にね。
その経験からの気づきをシェアしようと思います。
ちょっとこれ一応ね、ライブ配信で始めたんですけど、突然始めたので、
もしかしたらアーカイブで聞いてくださっている方の方が多いかなと思います。
今ちょっとスマホを台に置きました。
先にその結論を言ってしまうとなんですが、
結論を言ってしまうと、
起業してるとさ、起業してると周りに応援してくれる人ばっかりじゃん。
だから起業だけじゃないけど、オンラインサロンに入ってみるとか、何らかのコミュニティに入ってみるとか、
大人になってからそのいわゆる意識高い系だったり、頑張り屋さんだったりっていう集団の中に入るとっていう意味ね。
起業だけじゃなくて、そういうとこにいるとものすごくいい人しかいないじゃない。
それって幸せなことだし恵まれてるんだなって気づいたし、
今いる自分の環境とか人間関係とかですよね、私と知り合ってくれた人は本当に
素晴らしい人格の人ばっかりだし、いい人ばっかりだし、とにかく自分は幸せでめっちゃ恵まれてるなって気づいたの。
で、恥ずかしい話さ、それに気づいてなかったんだなって。
なんか今までぬるま湯って言ったらおかしいけど、恵まれてて幸せな人間関係の中にこの何年間もいたんだなって思った。
さて、ということで何でそんなことを思ったのかっていう具体的なエピソードをお話しすると、
私、昨日高校に行ってきたんですよ。で、めっちゃ恥ずかしい思いをしたのね。
で、あのね、もうこれはあやかさんが悪いんですよ、全部。
私、あの高校生のせいじゃない。
だけど、あの今とある高松市のとある高校の授業で探求っていう授業があるんですね。
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今、今の時代の高校生とか、中学校もあるかな。で、探求っていう授業の一環で、
私は外部講師的な役割でですね、あの入らせていただくというか、授業のお手伝いをすることになっています。
ただこれはその、あのあやかさんは来れる時だけお手伝いに来てくださいね、みたいな、
ちょっとこう割とライトな感じでご依頼をいただいているんですけど。
で、昨日ちょっと時間的にお仕事があったので、その仕事が終わってから高校に向かいまして、
あの視聴各室でやっていると聞いたので視聴各室に向かいまして、
で、あ、すいませんみたいな、あのちょっと遅くなりましたみたいな感じで教室の前まで行きました。
そしたら先生が、あ、あなたがこれから手伝ってくれる講師の方ですよね、みたいな感じのやり取りになり、
で、その部屋には生徒が48人やったかな、48人もいて。
で、ちなみにこの探求っていうのは自分のその好きなジャンルの学びを深めようみたいな、
まあ大学でいうゼミ的な感じですね、ゼミっぽい感じのやつで子どもたちが好きなジャンルを選んで、
で、その中で自分のこう研究テーマみたいなのを決めて、それぞれのテーマに向けて、
まあ研究してみたり仮説を立ててみたり、そして最後まとめて発表するという、
まあまるでゼミみたいなやつなんですよ。
で、私はメイクとか美容とかファッションっていうジャンルの中の担当みたいな感じですね、はい。
で、教室着きました。先生があなたですねとなりました。
で、あ、ちょっとみんなみんなみたいな。
あの先生が到着、先生って言っててくれたっけな。
まあとにかくそのお手伝いしてくれる先生が到着したから、
えーと、あ、じゃあちょっと軽く挨拶されますか?みたいな感じで、
あの私を教室の真ん中というか前に招いてくれて、
あ、どうぞどうぞ挨拶してくださいみたいな。
で、もうあの本当に本当にあの一言で言うと大滑りした。
もうちょっと。
私さあ自己紹介したりとか、これからどうぞよろしくお願いしますみたいな、
ただその挨拶をするだけなのに、大滑りしてました。
なんかもう、ほんまにもうなんか、
昨日なんか大げさだけどさ、消えていなくなりたいってすごい思って帰り。
帰りというか、しゃべってる最中から。
まあ何があったかっていうと、あのちょっと遅刻して到着したので、
ちょっとだけ焦ってたわけですね、ちょっと小走りだったし。
で、しかもその48人の生徒を急に目の前にしたわけよ、教室入った瞬間に。
で、しかも途中でやってきた謎の大人だから、
え、誰あの人?みたいな空気感になるじゃないですか。
なんか、え、誰?っていうか何?みたいな。
で、しかもさ、高校2年生の女子たちだったので、
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16歳か17歳かみたいな、
思春期の女子のね、はい?みたいな、誰?みたいな目ってめっちゃ怖かった。
なんかその子供たちが怖いんじゃなくて、
あの、急に現れた大人に対する、
あの、ほら人の目ってさ、うん?みたいな、なんだこいつ?みたいな感じになるじゃん。
それはショッピングモールで、芸人、謎の芸人が謎のお笑いショーやっててもそうじゃん。
え、誰?何?みたいなさ、あんな感じです。
あんな感じです。
で、それを私が体験する側になっちゃったってことね。
だからさ、もう急に自己紹介してみて、
なんかこんな経歴があって、みたいな。
で、なんかいろいろご縁があって、
今日この場に立たせてもらってます、みたいな。
で、お前誰やねんって思ってるとは思うんですけど、みたいな。
なんかの、一応フリーランスでメイクの先生をやってまして、みたいな感じで、
自己紹介をしたことは覚えてるんだけど、
なんか緊張しすぎて、途中から自分が何言ってるかマジでわからなくなっちゃって。
そもそも自己紹介する機会がいつかあるはずだから、
考えとけよって話なんだけど、
考えてなかったら自分もぶん殴りたくなりましたし、
もしかもなんか、何て言うんやろ、
すごい、私の方が緊張しちゃってるんですけど、みたいな感じで、
皆さんもこれから探求やっていく中で、みたいな。
皆さんのサポートというか、お手伝いができたらと思ってます、みたいな感じで、
しどろもどろで喋ったんだけど、
うっすら記憶にあるのが、
なんか生徒たちのクスクスみたいなさ、
みたいな。
なんか、え、このおばあさん大丈夫かな、クスクスみたいな感じだったはずだ。
なんかさ、もうさ、私は失笑されているみたいな、
あの、自己紹介が滑ってるっていうか、
何このおばさんまだ喋るのとか、
なんかそういう、え、誰?みたいな。
人ってさ、わけわかんないものに遭遇するとさ、
みたいなさ、
みたいになるじゃん。
私も多分なってたと思う、向こう側だったら。
え、何この人?みたいな。
すごい急に来て、急に喋りだすし、めっちゃ緊張してるし、大丈夫?みたいな。
みたいな感じの、
その17歳の48人の女子のクスクスクスはめっちゃ怖いと思った。
いやー、ね、自分も17歳ぐらいの時ってそんな感じで、
そんな感じの、そんな感じだったんだろうな。
集団でいたら特に。
そう、だから知らない大人に対してさ、急にウェルカムになれるわけがないじゃない。
ないじゃない。
クスクス笑っちゃう女子の気持ちもわかるよ。
38歳のおばさん突然登場してさ、
なんか自己紹介やったら長かったしさ、
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もう私何喋ってるかわけわかんなくて。
えっと、あ、いや、はい、みたいな感じだったし。
はい、で、何が言いたいかっていうと、
冒頭にお伝えした通り、
起業してるとか大人になってから何らかのコミュニティに入るとか、
まあ何でもいいです。
習い事でもいいし、
なんか、いわゆる志が高い人だったりとか、
意識が高い人たちのコミュニティというか、
集団に入っちゃうと、
そこってすっごくありがたい環境だし、
ものすごく温かいし、
みんながウェルカムじゃない?
それって幸せなんだ!
私めっちゃ幸せなとこにいつもいたんだ!みたいに、
なんか急になんかもう涙がちょっと滲んでくるというかさ、
急に泣きそうになるぐらい、
え、私めっちゃ幸せじゃん!って思った。
で、ふと思ったんですよ。
学校の先生だったりとか、
普通の会社にお勤めしてて、
急に人前でなんかプレゼンするとか発表するとかっていう人って、
この気持ちもしや割とたくさん味わってんのかな?みたいな。
え、だとしたらもう私、
メンタル死ぬんだけど!と思った。
え、なんかさ、
あれなんだね、起業するしてさ、
起業してランチ会に出るとかさ、
ちょっとしたイベントに行くとかって、
めっちゃ緊張するし、むっちゃ嫌とか思ってたんですよ。
登壇する側になったこともあるし、
普通に何気なくイベントに行って、
あ、じゃあ1人1分自己紹介しましょうってマイクを回されるとか、
いろんなパターンのものに行ってきたけど、
当たり前だけど、
みんなが黙って自分の方を見て話を聞いてくれるって、
当たり前じゃないですか、大人の世界だし、
そういう意識高い系の人たちの中では。
でもこれ、パッて外の世界に出ると、
全然当たり前じゃないんだって思って、
なんか2つ思いましたね。
あ、そっか世間はこんな感じなんだ。
特に相手が高校生だからっていうのもあるけど、
世間は、あやかさんという存在なんか知りもしないし、
なんか赤の他人にそんな興味持たないんだっていう、
当たり前ので、めっちゃ当たり前だけど、
っていうことにも気づいたし、
なんか自分の影響力のなさにもショックを受けましたしね。
私、比較的喋りが上手とか謎に自負していましたが、
全く自分のことをウェルカムでない環境に放り込まれたら、
私はもう死んだ、メンタルが。
なんか自己紹介でなんかさ、
面白いことも言ってないのに滑るっていうかさ、
スーンみたいなさ、
12:00
そしてクスクスクスみたいなさ、
いじめられてるわけじゃないのに、
いじめられたような気持ちになるというか、
私がね、謎の被害者意識なのが悪いんですけど、
でもでも、
なんかこの気持ち、
ちょっと想像してみていただけたら、
うーってなる方もいるんじゃないかなと思います。
何回も言いますけど、
私を含め起業家さんだったり、
何らかの意識高い系の人に揉まれているあなた、
and 私、すごく幸せなんだっていうことですね。
なんかそれをさ、
気づかせるためにさ、
この高校生の前で自己紹介して、
大滑りをかますっていうさ、
経験をしたのかな。
これ何の意味があるんだろうってめっちゃ思った。
はい、ということです。
ということです。
はい。
え、だって学校の先生とかさ、
鋼のメンタルなのかな。
それとも慣れていくのかな。
もう4月の新任の時とかさ、
その4月の新しいクラスの時とかさ、
心臓がさ、口から出そうなぐらいというかさ、
なんか自分が受け入れられるかも分からない環境にさ、
飛び込むって、
やばいね。
やばいわ。
これなんか、
自己紹介じゃん。
自己肯定感がさ、
もともとすごく低くてさ、
自分なんてみたいなさ、
っていう人はきついよね。
人前で話すのって。
なんか改めて学校の先生とか、
本当にすごいなと思った。
これ毎年、この感覚を毎年やってんの?みたいな。
どんな生徒かも分からないし、
ね、子供たちもきっと緊張してるだろうし、
その中に自分をポンって飛び込むって、
やだ、やだめっちゃすごいみたいな。
って思った。
で、よくお客様とか、
フォロワーさんから、
人前で話すのが苦手なんですとか、
人前で話すの緊張するんですって言うんですけど、
私、ちょっとその気持ちが分かるようで、
すごい、分かるけどそんなに?みたいな感じで、
あんまり共感できない部分があったりしたことがあって、
でも、今回のでめっちゃ分かった。
1つはすごく大事なことに気づいたのが、
あなたがうまく話せないとか、
自己紹介苦手とか、
人前に出るのが緊張するって思ってるのは、
自分のことをウェルカムに、
受け入れてくれてない環境しか知らないからかもしれない。
なんか、私人前で話すの全然平気とか思ってたけど、
それは逆に言うと、
自分のことをウェルカムでいてくれる空間、
つまりは何回も言いますが、
意識が高いというか、
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人生より良くしていきましょうっていう、
前向きにやっていきましょう、
人との繋がり大事にしましょう、
みたいな価値観の人の中にいたからです。
だから多分快適に話せたんだと思う。
なので、話すのが苦手って思ってる方に、
昨日の私の恥ずかしい経験からお伝えしたいのは、
ウェルカムじゃない空気感の中では、
誰だってこうなるわ。
言い訳なのか甘えなのか分かんないけど、
本当に。
あ、リサちゃんだ。
ありがとう。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
だからもうなんか私、
すごい昨日自信を失ってですね、
なんか多分世間はおかしいわ。
性がでかいわ。
私のフォロワーさんだったり、
私のお客様は、
あやかさんは割と堂々としている人とか、
ハキハキしてるとか、
積極的とか、
喋るの上手とか、
人前であんまり緊張しないのかな、
みたいなそのいいイメージを、
めちゃくちゃ持ってくれているんですね。
それは嬉しい。
ありがたい。
けど、
昨日はそんなあやかさんの面影は、
一つも一ミリもなくて、
マジで、
マジで変な奴だったよ。
本当に嫌だ。
もう嫌だ。
記憶を、
記憶というかさ、
昨日の私を、
なかったことにしたい。
もうあんなに。
っていう感じです。
昨日も、
昨日の、
高校で挨拶をしたのが、
3時過ぎぐらいでしょ。
そっから、
待って、
やらかした、
大すべりかました、
もう私終わった。
別にカッコつけたかったわけでもなくて、
普通に自然体に挨拶できたらと思ったけど、
喋ってる間に何喋ってるか、
分かんなくなってきちゃって、
この授業って短給ですよね、先生。
みたいな。
急に先生に振るし、
もうちょっと、
終わってる。
先生も、
はい、みたいな感じで。
なんか後で、
後で先生と1対1で、
個室でお話しさせてもらった時に、
自己紹介というか挨拶を、
すべってしまって、
私本当に、
すいません、申し訳ありません、
とか謎に謝罪しましたもんね。
すべってすいません、
すいませんって、
芸人でもあるまいしだけど。
だからね、
今日は取り留めもなく、
私の悲しいという、
悲しいじゃないわな。
恥ずかしかったか。
失敗ですね。
もはや失敗です、あれは。
38歳にして、
あの挨拶はないわ。
唯一良かったのは、
元気でハキハキしてて、
声がでかかったことです。
それだけです。
もう後は声も震えていたし、
挙動不審だったと思うし、
顔が熱くなるとか、
顔がホテルとか、
心臓がバクバクするとか、
いう状態だったし、
もう終わってた。
18:00
終わってたな。
はい、はい。
もう嫌だよ。
本当に思い出したくない。
2週間後に、
また高校に行くんですけど、
2週間後、
あの変なおばあさん来たな、
となるんだろうな、
と思うと嫌ですね。
いつもね、
自分のお客さんには偉そうに、
あなたのことなんて、
そんな見られてないから大丈夫よ、
とか偉そうに言ってますけど、
言ってますけど、
こんな感じか、
みたいな。
いや、もうなんか、
みんなのさ、
みんなの悩みの気持ちが、
めっちゃわかった。
これはやばいわ。
で、しかもこういうさ、
ウェルカムじゃない空間で、
話した経験が、
ちょこちょこ人生の中で、
みんなあるわけじゃないですか。
なんか、
冷たい目で見られたとかさ、
私みたいに失笑されたとかさ、
クスクスみたいになったとかさ、
この経験何回か積み重ねるとさ、
メンタルやられるからさ、
そりゃ人前で話すの、
嫌になるよね。
私は多分、
この38年生きてきた中で、
成功体験の方が、
たまたま多かっただけなんだな、
って思ったんです。
はい。
あとなんか、
もう1個伝えたかったことがあったのに、
今ちょっと飛んでいってしまった。
あまりに、
傷ついたというか、
お前が悪いんだろって話なんですけどね。
はい。
あ、そうそう。
だからその、
あやかさんがすごい人、
簡単に言うと、
あやかさんはすごい人って、
なぜか課題評価してもらえることが多くて、
それは多分堂々とした喋り方とか、
態度のおかげなんだけど、
そんなことはなくて、
自己紹介ですね、
挨拶で大すべりをかましてしまったよ。
大丈夫だよ。
みんなそんなもんだと思うよ。
っていう話でした。
はい。
でもなんか、
冒頭から同じこと何回も言いますが、
起業家とか、
なんとかのコミュニティみたいなところって、
すっごいすっごい、
ありがたい場所です。
そしてすごく優しくて、
なんか、
みんなが、みんなに興味を持って、
誰かが喋りだしたら、
静かに話聞くじゃないですか。
なんか、
当たり前じゃなかったんだなって思った。
なんか、
昨日の女子高生の前で挨拶した時も、
なんかほら、
私が喋ってるのを聞きながら、
隣の子となんかクスクスみたいな、
なんかこいつやばない?みたいな感じで、
なんか喋っちゃう、
まあ嗜好しちゃうみたいな子たちも何人もいたし、
まあ17歳の、
たかんな時期の女子って、
そんな感じかなーって思いながら、
はい、
なんか私が17歳の時、
どんな感じだったんだろう?
とかね、思ったりもしたし、
うーん、
なんか大人のことを冷めた目で見てた部分も、
結構あるんだよなー、
みたいな、
昨日の女子高生たちが悪いわけじゃなくて、
21:02
大人に対して冷めた目で見てた部分もある。
なんか、
いい大学に行くことが正義だと思ってたから、
なんか、
何このオバハンみたいな、
なんか、
自分の人生に関係ねーし、
みたいな感じで、
ちょっと悪い女子高生だった気がしますね。
恋愛にハマってたし、
恋愛依存とは言わないけどね、
なんか恋愛が全てだと思ってたし、
あと、
いい大学に入ること、
はい、
あとあのNOVAっていうね、英会話スクールに通ってたので、
英会話に行くのは楽しみだったので、
はい、
なんか、学校なんかクソ暗いと思ってましたね。
あの、こうやって言うとギャルなのかと思われるかもだけど、
ギャルじゃないんですよ。
ちょっとした進学校だったんですよ。
なのでギャルじゃないんですよ。
でも夏休みにブリーチしたことはあります。
はい、
いやいやいや、ということで、
ちょっともう、
これ以上話しても、
もう昨日の記憶を消したいという話しか出てこないので、
本当になんか私どうしよう。
はい、ということで、
長くなっちゃいましたが、
久しぶりにですね、
なんか最近こういうなんか、
こういうさ、自分を責めたいとか、
消えていなくなりたいとか、
顔から火が出るとか、
まあだから恥ずかしいとか、
すべった、
失敗したとか、
こういうなんかネガティブな感情を、
ここ最近味わってなくて、
ネガティブなさ、
企業しててネガティブな感情を味わう時ってさ、
募集したのに対して、
思った結果が得られなかったとかさ、
なんだろう、
発信して、
いいねの数が少なかったとかさ、
リールの再生回数が回らなかったとか、
そういうなんかね、
そういうネガティブな感情は、
日常感じなんですけど、
このここまでネガティブの
オンパレードは、
久しぶりすぎて、
今私は、
どうしたんだろう、
どうしたんだろう、
はい、リサちゃんありがとう、
大人になってそんな経験、
なかなかないよねっていうことで、
ない、ない、
ない、
ないよね、だって48人の
17歳の女子の前で、
自己紹介して滑り散らかすって、
なくない?
滑り散らかすってより、
失笑されてるからね、
もうあのギャグ言って、
滑った方がまだマシじゃん、
ギャグ言おうと思って出て行ったんだから、
ギャグとかじゃなく、ただ
自己紹介とこれからどうぞよろしくお願いします
の挨拶だけで、
謎に滑り散らかしたのは初めての
経験だわ、
リサちゃんが、想像しただけで
震える笑いということで、え、そうなんですよ、
想像しただけで、
震えるよね、
あの、
これね、ちょっと言い訳、
最後言い訳だけさせてください、
こんなに緊張してしまったには、
実は理由があって、
24:01
視聴各室って、
私さっき言ったじゃない、
これがなんと、なんか大学の
ゼミ、あゼミじゃない、
大学の教室をイメージしてもらったら、
分かりやすいと思うんだけど、なんと、
平面ではなく、
はい、あの黒、
めっちゃ部屋が広いのね、まず、
はい、多分80人ぐらい入れる部屋で、
まず、で、あの黒板は
平面ですよと、けど、
えっと、生徒の席からは、
あの階段状に
上がっていく
タイプの席なんですよ、
つまりコンサートみたいというか、
大学の
大きな教室みたいな感じ、
あれ、めっちゃ怖いわ、ちょっと、
あの階段の部屋無理だ、私、
トラウマ笑
はい、なので、
えっと、生徒の顔が
全部見えちゃうってこと、
平面じゃなく、階段状で、
自分がその一番下にいるわけだから、
これ、
だからその教室の形でも、
緊張をマックスになっちゃったわけ、
いやー、もうちょっと、
どうしよう、どうもできないけど、
なんか、
穴があったら入りたいとか、
顔から火が出るとか、
緊張したり失敗したときの、
そのことわざっていうか、
慣用句とかめっちゃあるじゃない?
日本にはというか、世の中には、
それが、
すごく、あの、
体感しましたね、
それを、
日本語になってんのか、
言葉になってんのかわかんないけど、
はい、ということでした。
もうちょっと、これ以上喋っても、
もう昨日の記憶を消したい、
しか私からは出てこないので、
えっと、
はい、
私って幸せ者なんだなって、
気づいたよっていうのが、
ちょっとまとめですね。
この経験から、
また一つ学びがあったな、
と思えたし、
人前で喋る職業の人って、
いるじゃない?
本当に、
学校の先生ももちろんだし、
講師やってる人もだし、
あれはすごいよね、
慣れたらできるんかな、
なんか自分に注目もしてくれない、
自分がウェルカムでもない、
自分のことをか、
ウェルカムでもない空間で、
ペラペラ喋れる人って、
本当すごいなぁ、
と思いました。
ペラペラ喋れるとかいう以前に、
私、声が震えて大変な事態になってしまったので、
声が震えない、
じゃない?
歌手とか、
ね?
すごいよ、本当に。
いやぁ、
なんか、
いつも偉そうに、
というか、態度デカめで、
やっている感じに、
見えてるんだろうな、
と思うんですけど、
でもなんか、
自分の心臓とか、
度胸がのみ以下、
でしたね。
のみの心臓しかなかった。
27:00
まぁ、これ下準備せずに、
いきなり言って、
生徒たちにぜひご挨拶を、
急に言われて始まっちまったから、
仕方がないけど、
なのでまぁ、久しぶりに、
失敗したというか、
恥ずかしい経験をしました。
お前のせいだろ、
という声が聞こえてきそうですけど、
そうなんですよ、私が悪いんですよ、
私のせいなんですよ、けど、
ね、これも、
何かの定めだったというか、
ここイラで、
調子乗るなよ、
っていう神からのお告げだったのか、
普段の、
ありがたい環境を、
感謝しろよ、
っていうことだったのかな、と思っています。
はい、ということで、ちょっと長くなりましたが、
あの、なかなかこんな経験ね、
することないと思うので、
どこかでシェアしたいな、と思っていて、
で、ちょっとね、メルマガに書こうかな、
と思ったんですけど、その前に、
おしゃべりしてみることにしました。
はい、ということで、
ここまで長かったですが、
聞いてくれてありがとうございました。
はーい、今日は金曜日かな、
はい、ということで、ハッピーフライデーですね。
じゃあねー、バイバーイ。
あ、りさちゃんバイバーイ。
あ、ちょっと待って、切るとこ、ここだね。
では、失礼します。