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耳の痛いことを言ってくれる人がターニングポイントになる
2024-08-31 19:12

耳の痛いことを言ってくれる人がターニングポイントになる

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心にメイク💄✨
元外資系美容部員のメイクセラピストしぎはらあやかが
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【しぎはらあやかプロフィール】
メイクセラピスト
元客室乗務員・元外資系美容部員
コンプレックスは最強の武器!
個性を活かし魅力が引き立つ、
自分だけの自然な華やかメイクの方法をご提案するのが得意。
特技は人の魅力が透けて見えること
趣味は書道
好きな芸能人はウエンツ瑛士
36歳2児の母
香川県在住

#アラフォーメイク
#コミュニケーション
#ワーママ
#女性起業家
#マインド
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#メイク
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00:05
スピーカー 2
はい、こんにちは。メイクセラピストのしぎはらやかです。 今日のテーマはですね、耳の痛いことを言ってくれる人こそが
めっちゃ重要、その人こそがターニングポイントになるよっていうお話をしようと思います。 なんかこう、最近ですね、自分の今までの歩みというか、いろんなことを振り返ってて
自分が、よし、やったるぞって気合が入ったっていうか、変わった。 その気持ちとか価値観、考え方が変わって、だからこそ行動が変わって欲しい未来を手に入れたっていうことが人生の中で何回もあったなぁって思うんだけど、その何回もあった時の、じゃあ何がきっかけだったのかなぁって振り返った時に思い出すのは、はぁ?って思った。
思わされたことがきっかけなんですよ。
で、なんていうのかな、耳が痛いことを指摘された時です。私の場合は圧倒的にね。これは私の性格が負けず嫌いだったりとか、あとちょっとヤンキー気質入ってたりとか、ギャルではないんですよ。ギャルじゃない。むしろ優等生だったんですけど
自分で言うなって話なんですけど、むしろ優等生でしたが、でもなんかマインド的にはね、ヤンキーマインドというかギャルマインドなので、はぁ?何?クソみたいになったからターニングポイントになったかなって思うんですけど、でもね、今回お話の中で伝えたいメッセージは、耳の痛いことを言ってくれる人ってマジで貴重だからね、特に大人になってからだと、なんなら言う方だって嫌われる覚悟で言ってくれてんだからなっていう話です。
もしあなたの身の回りに耳の痛いことを指摘してくれる人がいるんだったら、悪口とかはダメだよ。傷つけるつもりで言ってるのはダメだよ。でもそうじゃなくて、あなたのことを思って言ってくれる人がいるんだったら、それは本当にありがたい環境だと、ありがたい状況だと思ったほうがいいよっていう話です。
で、ちょっと具体例を話すね。いっぱいいろんなエピソードが思い浮かぶけど、その中の一つが美容部員時代にメイクセラピスト養成講座っていう講座を受けてたんですよね。
スピーカー 3
で、メイクセラピストの先生に、いつか美容部員を辞めたいけどグズグズグズみたいな、嫌でも嫌でもグズグズってお悩み相談みたいなのをしてた時に、でも私は化粧品を売りたいんじゃなくて、目の前の人が綺麗になったらよくて、だから化粧品を売りたいんじゃないんですみたいな。
スピーカー 1
これね、営業とか販売の人はめっちゃ共感してもらえると思うよ。目の前の人を幸せにしたくて、目の前の人が綺麗になったらいいなっていうピュアな思いで入社したわけじゃん。
スピーカー 3
だけど結局は数字の世界だから、売れるが正義の世界だから。何個売った、何万円売った、月間何百万売った店舗の全国ランキングはどうだとかさ、そういう数字の世界なわけじゃん。
03:04
スピーカー 1
私それにさ、美容部員の途中で疲れ始めて、もう数字数字うるせえなみたいな。もう売ることしかないのかよ、この世界はみたいな。お客さん金ずるだと思ってるのかなとか、もうめっちゃやさぐれてたのね。
で、めちゃくちゃ売る先輩にすらすごい嫌悪感を抱いてて、あの先輩すぐお客さんにあれこれ売ろうとするからなみたいな。ほんまになんかやさぐれてました。
まぁでも販売経験とか営業経験がある方は、ものすごく共感してもらえるポイントかなと思います。
スピーカー 3
でね、そんなグズグズグズグズ言ってて、だからメイクセラピーっていうのはすごい良いと思うんですし、これをやっていきたいんですけど、でも美容部員をいきなり辞めるっていうのはグズグズみたいな。
と言ってた時にメイクセラピーの先生が私に解き放った、解き放ったじゃないわ、私に言い放った一言が、でもねあやちゃん売れないと楽しくならないよって言ってくれたんですよ。
スピーカー 1
売りたくないって私は言ってたわけね、要するにね、グズグズグズグズ。
目の前のお客さんを綺麗にしたいだけなのにとか、なんかこうメイクで変われるって知ってほしいとか、自分の魅力を気づいてほしいだけなんですみたいな。
スピーカー 3
私は別にお金なんか欲しくありませんみたいなさ、っていうなんか全人気取りっていうか、いい人ぶった発言をしてたわけですよ。
でも先生が売れないと楽しくならないよって言った瞬間、はい?みたいな。
もうなんかまたヤンキーアヤカが出てくるわけですよね、は?みたいな。私の今の話聞いてた?みたいな。
だから金じゃねえっつうの?みたいな。で、ヤンキーアヤカが出てきたわけよ。
スピーカー 1
でもね、ずっとその言葉が心に引っかかってて、で、それ東京?東京で言われたのかな。
スピーカー 3
で、当時大阪に住んでたから新幹線で帰ってきたような気がするんですけど、もうずっとさ、帰りの道中もやもやもやもやするわけ。
なんか引っかかるわけ、そのセリフが。売るのが悪みたいに思ってたわけじゃない?当時の私は。
今は、今は売れるのは正義です。お金を稼ぐのも正義です。はい。経済回すのが正義だと思ってるんですけど、今はね、起業したからね。
でも当時は売るって悪だ。売りつけると思ってたし、お客さんに。売りつけるのは悪だと思ってたんだけど、先生にそれ言われて、悶々と考え出すわけ。
その日からずっと。で、店頭に立ってる時もそう。で、なんかとにかくずっとずっとずっとそれを考え続けて、ふと思ったんだよね。
分かった、私売れるようになってみる、みたいな。なんか、その先生がそう言うなら、私の、私に、今、今の私に必要なのは、それなのかなって、ほんのちょっぴり受け入れることにしたの。
06:02
スピーカー 3
抵抗はしてたけどね、正直。だって理解できなかったもん、当時は。でも、受け入れることにしたんですよ。
スピーカー 1
で、そっから売れるための行動をし始めたの。だってもう売らなきゃいけないってなったわけだから、そういう自分になるって決めたわけだから、売れるための行動をし始めました。
そしたらさ、あの、もう意識が違うから、今までと行動が違うわけよ。で、もともとあんまり売れない美容部員だったのね。そりゃそうじゃん、売るの悪だと思ってるからね。売れない美容部員だったわけよ。
スピーカー 3
だけど、やっぱ店舗の中で一番売れてる美容部員さんに、あの、えっとね、くっつくっていうか、ひっつくっていうか、結構近くにいるようにしたんだ。まず最初の作戦は。
スピーカー 1
なんでもさ、あのほら、真似るって言うじゃん。スポーツとかもそうだけど、とにかくできる人を真似しろって言うじゃん。テニスの素振りだってそうだよ。上手な人を真似るんだよ。
スピーカー 3
だから真似することにしたんですね。ここはね、私のいいところで、私結構ズルがしこくって、自己流からは始めないです、いつも。
うまくいってる人をパクるという作戦を思いつくわけ。で、えっと、あのね、名前出しそうになっちゃった。とにかく店舗の中でバリバリ売れてる美容部員さんがいて、そりゃラッキーだよね。いい環境にいたと思う。
で、その先輩、大ベテランなんですけど、大ベテランの後ろになるべくいるようにした。不自然なので、近くに、あのわかるよね。
近くにいすぎると不自然じゃん。別の美容部員さんがさ、勝手にいると怖いじゃん。だから別にティッシュが減ってないのにティッシュ補充するふりしてティッシュの箱だけ持ってうろつくとか、コットンが減ってもないのに補充しようとするふりするとか。
あとテスターですね。テスターの指紋を拭くっていうのも大事な仕事なんだけど。
あつね日頃拭いてるんですけどね、美容部員さんって。その指紋を拭く。別に拭かなくていいんだけど、拭くふりして近づいたりとか。
本当に、あとマネージャーですね。マネージャーも売れる人だったので、マネージャーの後ろに引っ付いたり。何ならもうわからんってなった時は、先輩の接客が終わった後に先輩のところに直で近づいていって、今のお客さんに何言ったんですかって聞いて、
なんで売れたんですか、どうやって売ったんですかって、接客の流れ全てを聞き出したりしてました。
で、その結果なんとですね、時短の美容部員だったので、やっぱり流石に売上げはそこまで伸びなかったんだけど、売上げじゃない部分が成長したの。
それが、1本1万円のブランド内では最高の金額のクレンジング、ジェルクレンジングなんですけど、1本1万円のジェルクレンジングを月に何本売ったっけな、十数本売った気がする。
これね異例なんですよ。もうめっちゃみんなにびっくりされた。そもそもクレンジングを推しているブランドじゃないのね。
09:07
スピーカー 1
シーズンごとには変わっていくんですけど、強いアイテムっていうのがいくつかあって、スターアイテムなんですけど、マスカラとか、美容液とか、
アイコンとなるアイテムだとガンガン会社が宣伝しているので、何も言わんでも知名度があるので売れていくんですけど、最高級ランクのクレンジングなんか別に誰も知らんわけね。
スピーカー 3
むしろそんななんか最高級シリーズみたいなのあるの知りませんでしたレベルなんですよ。だから売るのに結構大変なんですよね、あの高級ランクの化粧品って。
スピーカー 1
しかもクレンジングだよ、全然知名度ないじゃないかっていう商品なので。でもいっぱい売ったの。
スピーカー 3
で、それは先輩の真似をしたからなんです。で、この時に私、やっとその先生が売れるようにならないと楽しくならないよみたいなセリフが理解できたの。
もうその時、めっちゃ楽しかった。多分話している熱量から伝わってると思うんですけど、めっちゃ楽しかった。
スピーカー 1
何が楽しいって、目の前のお客さんがキラキラした笑顔で、これ買うって、これ欲しいって、1万円のクレンジングを買ってくれるんです。
しかもね、さっき話した通り、クレンジングは全然知名度がない商品なんだよね。
スピーカー 3
ってことは、他の商品目当てで来たお客さんになんやかんや悩みを聞いてクレンジングを売るっていうのをやってたのよ。
2点目でクレンジングを出してたわけ。だからさ、お客さんからしたらさ、想定外の買い物なわけだよ。しかも急に追加1万円なわけね。
スピーカー 1
でも、すごい嬉しそうに買ってくれて。なんならクレンジングってね、2ヶ月半とかでなくなるよね。
で、2ヶ月半後、また店頭に来て、「ねえねえ、あなたがさ、勧めてくれたクレンジングめっちゃ良かったのよ。また買うわ。」って言ってくれて、なんか泣きそうになりました。
やっぱり何か一つ気に入ってくれたお客さんって、信頼度が高いからかまた違うアイテムを買ってくれて。
スピーカー 3
で、2万5千円ぐらいする美容オイルがまたポンって売れたりとか。
スピーカー 1
あなたが言うなら可愛い、おすすめなんでしょって。もう一回聞くけど、私の肌に必要なんだよね。
はい、もちろんです、みたいな。っていうもうめちゃくちゃスムーズで明るくって楽しいやりとりができて、売れていくんですよ。
これ経験してしまってから、「ああ、あの先生の言うことマジだわ。」ってやっとわかった。
売れるのはやっぱり楽しい。で、やっぱり売れないとつまんなかったですね。
お客さんが綺麗になりたいっていう気持ちを応援してるつもりだった。
でも、商品買ってくれなきゃ美容部員は楽しくならない仕事なんですよね。
12:07
スピーカー 1
で、今となっては、なんか売ることにすごい違和感が当時はあった私だけど、今はね、その売れるっていう経験をしてから、
スピーカー 3
お客さんはピュアな気持ちで綺麗になりたいと思って店頭に来てくれてるから、売ってあげない方が悪だなと思ってる。
スピーカー 1
これは今も思ってる。だって、買って使うだけで綺麗になるきっかけになるじゃない?絶対。
今まで使ってた安くてよくわからんクレンジングから、自分の肌に合った1万円もするクレンジングに変えたらさ、
そりゃもう私が教えた手順通りにクレンジングもしてくれるし、何より肌を丁寧に扱うようになるんですよね。
そしたら肌綺麗になってくじゃん。
スピーカー 3
そしたらさ、また買おうかなって思ってリピートしてくれるっていう循環が起こったりして、
だから美容部員さんってね、本当にすごい職業なんですよ。
なんか言いながら泣きそうになってきた。
なんかあんなに自分を慕ってくれたりとか、あなたから買うわとか、あのせいちっちゃいショートカットの子どこ行った?とか言われたりとか。
名前覚えてくれなかったんでしょうね、きっとね、その時は。
あのせいちっちゃいショートカットの子どこ行った?あの子から買いたいんだけどって言われたりとか。
なんかもうめっちゃいい仕事だったなと思うよ。
はい、もし前のブランドからまた戻ってきてってオファーがあったら超絶迷いますね。
だって大好きだもん、今でも。
スピーカー 1
職場の先輩たちもだしね、ブランドのコンセプト、理念、信念も大好きなので、
スピーカー 3
マジでめっちゃ迷うなと思います。
というかまたオファーしてもらえるぐらいのビッグな自分になりたいなと思いますね。
スピーカー 1
ということで話がちょっと打線しちゃいましたけど、
あなたに伝えたいのが、
スピーカー 3
例えばよ、普段生活してる中で耳ざわりが悪いことっていうか、
スピーカー 1
はぁ?って思うことあるとするじゃん。
自分に対しての評価とかでね、あやかちゃんってこういうとこあるよねとかもそうだし、
また今回の話みたいに売れないと楽しくならないよって、
自分の仕事に対するスタンスを指摘されたりとかね。
スピーカー 3
でも言われるってことは、人からはそうなんですよ。
スピーカー 1
で、もし人生より良くしたいと思うんだったら、自分一人では生きていけないわけ。
そう、自分一人では自分の人生はつまんないんですよ。
それぐらいのもんにしかなんないの。つまんないもんにしかなんないから、
より良く変えたいって思うんだったら、
まあ耳ざわりが悪いというかさ、はぁ?みたいなって思うことの方が、
15:05
スピーカー 3
素直に従った方がいいです。
他にも似たようなエピソードをたくさん話せるんですけど、
スピーカー 1
今回は自分の中で結構インパクトが大きかった話をしてみました。
スピーカー 2
これ聞いてどうだった?
スピーカー 3
あーそういえば、なんか言われて嫌だったことあるあるとかさ、
例えばだけど〇〇ちゃんってなんか暗いよねとかさ、
いやわかんないよ、今適当に言ったから。
でもさ、なんかこうポロッと指摘されたことでさ、はい?みたいな。
スピーカー 1
特にそれがネガティブな内容だったりさ、
自分の仕事のスタンスを否定するような感じに聞こえたとしたら、はい?ってなるじゃん。
スピーカー 3
でもね、はい?みたいな、何言ってんだおめーで、絶対終わらせちゃダメなの。
スピーカー 1
うん、誰から構わず言うことを聞けっていうわけじゃないよ。
もちろん自分の価値観で取捨選択かな?選んでいっていいよ。
スピーカー 3
けど言われるってことは、おそらくみんなそう思ってるんですよね、周りの人は。
あーしぎはらさんってなんか全然占いなぁみたいな。
スピーカー 1
まぁ実際ね、これは他のメイクセラピーの先生だけじゃなくて、職場の先輩からも実はずっと指摘されてましたね。
なんかあんまり売ろうとしてないのなんでな?みたいなのはだいぶ前から指摘されてて、
自分でもマジでコンプレックスだったのよ。
そりゃ私だって売れるようになりたいよ、でも売るのは悪だと思ってんだし、みたいなんでいろいろ悩んでたので。
なんか先生の一言で、なんだろう、すごい大きなきっかけを与えてもらったし、
あのきっかけがなかったら美容部員もっと早くに辞めてたかもしれないし、
スピーカー 3
化粧品を売るっていう素晴らしさだったり、仕事の醍醐味に気づかぬまま謎に退職してたかもしれない。
だから何か言ってもらえるっていうか、指摘してもらえることって自分のね、人生を大きく変えるきっかけなんだよね。
スピーカー 1
で、それをターニングポイントにするのか、はーなんやお前と思ってイラついて終わるだけなのかっていうのは本当にあなた次第。
あなた次第です。
で、その自分自身がこういう経験をしてきたからこそ、自分の心メイク講座っていうね、長期講座をやってますけど、
スピーカー 1
これはメイクだけじゃなくマインド、コミュニケーションも全部変えて理想の自分になろうねっていうのがコンセプトなんですね。
だから、あのーそのー、え?なんだっけ?
スピーカー 3
いかんいかん、ぶっ飛んでしまった言いたいことが。
スピーカー 1
なので、えーと、あそうそう、なので結構ね、耳が痛いこと言ってます。
自分の生徒さんに。
だって、変われるって信じてるから。
今のあなただって素敵です。
でも、今のあなたを、あなたよりもう一段階上のあなた、もっと素敵なあなたが見えるから。
18:06
スピーカー 1
なので、愛を込めて必ず変われる、もっと素敵なあなたが待ってるって信じてるので、
ちょっとピリ辛なこととか、いやもうそれ、それやめた方がいいですとか、
本当はこうなんでこういうふうに振る舞ってくださいとか、本当はこういう人でしょってこういうところをもっと周りの人に出してください。
こういう発言してください。変われるからってエールを送るというか、応援したい気持ちで、時にはきついことかもしれないけどね。
スピーカー 3
でも言ってますね。変われるってわかってるんで。
スピーカー 1
私にはあなたの未来が見えるからっていうのはすごく自信を持っているので、熱い気持ちでやってます。
スピーカー 3
ということで、話が長くなりましたが、やばい、喉が不調だわ、喋りすぎて。
スピーカー 1
長くなっちゃったけど、また次の放送でお耳にかかりましょう。
じゃあね、バイバイ。
19:12

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