2025年棚卸しシリーズ、観たもの聞いたもの編です!
映画、ライブやステージをざざーーっと振り返りつつ、特に印象に残った3本をご紹介します。
観た本数が少なかったぶん、インパクトのある作品に出会えた1年でした。
【置いとくね】
・ラブ・イン・ザ・ビッグシティ
・平家物語-胡蝶の被斬(きられ)-
・清水昭好「星がうつろう」
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1EOFHzwkfCgyx9afiDK4Xi?si=OiYhlgryS1-JRIqmsKl2VQ
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ラジオ番組や音声コンテンツ、ナレーションなどを制作している上野紋が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたもの、長年向き合えなかった「好きなもの」について語る音声配信です。
【出演】上野紋
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X… https://twitter.com/au1982917
ハッシュタグ… #しゃべりながら考える
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こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考える、この番組はラジオパーソナリティや各種音声コンテンツの企画・制作などを行っています。
私、上野が自分の観たもの、聞いたもの、長年うまく向き合えなかった好きなものの話、身の回りのことなどについて考え考えお話ししている音声配信です。
12月も始まったと思ったら終わりに近づいておりまして、そんなに早く終わらなくていいじゃないという気持ちになっていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
寒かったりしますしね、体調もメンタルも上がったり下がったりしますけれども、私個人としては、先週聞いていただいたメンテナンスウィークが終わりまして、
友達に会って喋ってとかもやっているので元気は元気ですね、おかげさまで。
先週、メンタルというか、私の個人的な振り返りと棚卸し、2025年に図らずも棚卸しができたこととか言葉にしてみたんですけれども、思いのほかいろいろ聞いたよっていう反応をいただいて、境界線が薄いって何?みたいな声もいただいたんですよ。
境界線が薄い、自他境界線、専門用語が私の言っている境界線に当てはまるかはちょっとさておきなんですけど、私の中ではその相手と自分の境界線かっていうのが薄いという状況は、自分の考えなのか相手の意向とか、機嫌とかコントロールとかっていうのと分けることができない状態を指していて、
私もそんな意志が弱くはないけど、ある一点において、例えばその好きなものを否定されてきた、で自信がなくなったみたいな、単純化するとね、すごく単純に言うと、そういうことがあったのが現体験となってて、
自分の意見とか、自分の好きとか、自分の考えとかを表に出して認められないよな、とか、認められるはずがない、みたいなことを割と根っこの方で思いがちだったんです。なので、そういうところで、お前こうしたほうがいいよとか、こうしなきゃダメだよとかって言う人との相性がとても良かったわけですよ。
ひっくり返すと、何くそー、そんなことはない、バーン、みたいなことがないから、喜んで依存しに行くみたいな、そうね、一種の依存よね、みたいなことがあったので、そういう表現を先週してたわけですけど、っていうのを、何ですか、聞いた友達と個人的にやりとりをして、あ、そうね、そうだったね、みたいな話を聞いてくれる友人がいてくれることに本当に救われています。
よかった。ただよかったって言うと、あまりに雑なまとめになりますけど、でもそうなんですよね。こういうことを言えなかったわけだから、それを聞いてもらって、で、あれ何よ、みたいな話ができたっていうのはちょっと良かったなと思ってます。なんか前回の振り返りみたいになっちゃった。
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2025年を振り返ります。今年は特に映画、ライブやステージ、見た本数本当に少なくて。で、展覧会の類は去年に比べるとどうかな、同じぐらいかちょっと増えたかな、ぐらいかなと思ってるんです。
ただ、一貫線映画と、あとライブがね、ほんと少なかったんですよ。こういうのは本数で何かを測るものではないと思いつつ、例年だったらもっといってるけど、という前提でね。今年の場合はライブおよびステージイベント、朗読劇だったりとかっていうのは、フリーのイベントを含め3本でしたね。
3月に平家物語の朗読劇、これ後でちょっとご紹介します。を見に行って、7月にワンワンワンダーランドを当たって、これ前、ポッドキャストでも一回お話しした気がするな。7月のね、クリエポノ州の日曜日か、NHKホールに行ったんですよ。どや。なんでどや。
11月、古い友人が出ていた森のジャズ祭り、練馬区は釈迦公園というところで行われていたフリーイベントのジャズフェスって言っていいのかな?そうですね。地域の方が手作りなさっているイベントだったんですけど、それを友人と一緒に見に行けたっていうだけなんですね。
だから、夜出かけるとかライブハウスに出かけるとかっていう類のライブは1本も見てないことになりますね。で、それに気づいた時にもう愕然としたんです、一瞬。まあでも、愕然とするほどのことでもないかなってちょっと思って、今は思い直してるんですけど。そんな年もあるよね。
いろんな要因があって、感染症がちょっと流行り始めてるなって時に、ディスクを取りたくないなって気持ちになってしまう。どうしても。この日にイベントがあって司会のお仕事が入っててとか、収録の予定があってとか、そういうことを常に考えてしまうので、お呼び越しになってしまうなという気持ちはありましたけれども。
まあそんな年もあるかな。来年以降はもっと行きたい。本音はもっと行きたいです。
で、映画なんですけど、映画はね、アニメばっかりでしたね。何て言ったって2025年最初の1本目にニンタマでしたね。ドイ先生の話。
で、あとはジークワックス見たりとか、旧エヴァですね、旧劇見に行ったりとか、白蛇伝を見たりとかっていうその昔の作品に触れる機会も多少あったりはしたんですけど、アニメが多めで。
で、実写は5本かな。ココフォーとか、ファーストキス、三原氏世代、これ喋りましたね。
で、ラブインザビッグシティ、これ2025年私1番だったかもしれない。いろいろあったけど、ファーストキスも良かったけど。
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本数少ない分、絞って、これどんなんだろうって行くんじゃなくて、これはきっといいだろうなと思って見に行って、やっぱり良かった、ありがとうありがとう教えてくれた友人とか。
満足度が高い実写が多かった気がしますね。
そうだなぁ、ラブインザビッグシティは良かったなぁ。
どれも三原氏世代も良かったし、カラオケ以降は配信で見たんですけど、これはお話ししましたので、過去回でも詳しく喋ってますけど。
そうだなぁ、全部良かったけど特にこう、2025これ見て良かった大賞。少ない中でも一作品選ぶとしたらラブインザビッグシティかなぁという感じです。
これあの韓国の作品で、大学生の男の子と女の子がどちらもはみ出し者で、セクシャリティとか性格的に尖っていたり人と違ったりっていうところで、周りとそんなにうまくいく感じじゃないんだけど、その二人が仲良くなっていろんなことがあって。
でもその二人の関係性とか人間としての付き合い方とかがとても良くて、友情って良いなぁ。最初からずっと今日言ってますけど友情って良いよね。そういうことを感じられて、大人になっても環境が変わっても相手に家族ができたりとか大事な人ができても友情を続けられる関係が良いなっていうのをすごく思えた作品だったので。
これ、もし配信とかで見る機会があったらぜひご覧いただけたらなぁと思いますね。こういうなんかはみ出し者とはみ出し者の、スターフッドでもない友情か、単に友情なんですよね。でもその友情が良かったんですよね。
男性と女性、体の性別でいろんな見方をされたりとか、変なレッテルを貼られたりとかっていうところから解放されて、二人が、ただただ二人として、二人の人間として仲良くやっていくっていうところがもう最高に良かったなと思っています。
あとアニメはそうだなぁ。アニメはいいや、テレビアニメでまた後でご案内しますね。ライブはお母さんと一緒スペシャルステージのライブのディレイビューイングというかライブ映画みたいな形で上映が行われていまして、それをまあまあ子供とか家族と一緒にみんなで見に行って、子供と一緒にペンライト触れたのは良かったなと思ってますね。
ファミリーコンサートっていうホール公演、全国回るホールの公演とはまた違って、埼玉スーパーアリーナで行われているライブステージなんですけど、今のメンバー4人がめちゃめちゃ体感が強いんですよ。体操のお兄さんと体操のお姉さんは新体操の経験者で、ボンボン飛んだり跳ねたり回ったりするんですけど、歌のお兄さんも演劇経験者だったりとかして、立ち振る舞いがちゃんとしてるんですよね。
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体感あるな、みたいな感じの立ち姿をされていて、歌のお姉さんもチアダンスだったかな?踊れるんですよ。なんなら埼玉スーパーアリーナでは、高いところにゴンドラで乗って、ブランコみたいな紐吊り下げられている部分から手離して、くるくるくるくる回っているようなサーカスじゃん!みたいなこともされるぐらい、アクロバティック要素に強いお兄さんお姉さん4人組の
意味なんです、今の夫人がね。私は岡井つれき、まだ2、3年ってか、2、3年でもないの?2年かな?なんですけど、なんかこの4人の好きなところはそこで、誰見ても踊れるんですよ。すごいの。そこ、歌も上手いし、表情も素敵だし、表現も素敵だし、なんてったって体感が強いみたいな。なんか謎の信頼を寄せている感はありますね。
いやー、でもなー、これ毎回年度末に上がる話でありますけれども、多分ラストイヤーなのかな?この4人でずっとってわけにはいかないけど、でも本当に良いものを見せてもらっているなという気持ちにはなっている。それだけはお伝えしたいっていう感じです。映画はね、そうだね。
じゃあライブステージをご紹介しましょう。じゃあその、私はライブは何を見たのかって話なんですけど、3月にね、平家物語、故郷の斬られという舞台を見たんです。これ、声優の狭間道夫さんが企画制作を行っているという形でクレジットされていて、脚本に小林泰子さん、仮面ライダーとか、私世代というか、私が子供の頃見てた作品で、
特装ロボジャンパーソンで1993年に脚本デビューをなさっている方です。平成ライダーで有名になったり、進撃の巨人の脚本を書いていらっしゃったことでも、結構有名ですよね。ジョジョとかね。その小林さんが脚本を書いて、パクロミさん、声優さんですが、演出をなさっていて、振付ステージングとして森山会治さんが参加されているという。
朗読劇だけど、振付師の方がいて、声優さんとか俳優さんの皆さんがキャストとして名を連ねているんだけれども、メインキャスト以外にステージパフォーマー、マルチパフォーマーか、ダンサーさんになったり、軍読、みんなで読む。これ迫力があるんですよね。
軍読のシーンがあったり、本職のダンサーさんが踊るシーンがあったり、尺八や琵琶、打楽器といった和楽器の奏者の方がいらっしゃったりという、すごく詰め込まれたステージでして。
で、メインのキャストはね、日替わりで山寺浩一さん、山地和弘さんが清森、平野清森。尾形恵美さんと小月渡さんがその清森の長男、重森。次男の胸森に関友和さんと高木渡さんのダブルキャスト。
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で、三男とも森、あの怒りを持って沈んでいく人ですね。三男とも森が榎木淳也さん、梶幸さん。そして四男、茂平が島崎信長さん、下野博さん、畑中タスクさんという、まあ本当に人気声優さんばっかりなんですけれど。
でね、平家物語、アニメにもなってたんですけど、何年か前に。平家と源氏が最後にぶつかって平家が滅亡したわけですけど。その断の浦の戦いが行われたのが、北九州の文字と山口県の下野関の間のその関門海峡、海ですね。そこなんですよ。私事なんですけど。
昔北九州に住んでた時に、その辺りを走る夜景を見るバスのバスガイドをやってたことがあってね。ガイドといっても、本職のガイドさんみたいにご案内するというよりは、もちろんその場所、バスが通りながら、右手ご覧ください。今こういうところを通っていて。
ここは最後の断の浦の戦いで、こういう言われがあった時のこの人のお墓がありますとか、この人を祀っていますとか、そういう断の浦の戦い、源氏と平家にまつわる史跡もすごくたくさんご案内してたんですよ。その頃。文字側にも北九州側にも山口県の下野関側にもそういった神社とか、あとその怒りを担いで沈んだ友森の銅像とかね、そういうのがいろいろ並んでいて、いろんな名所があるわけです。
さらに今回その沈んでしまった最後の安徳天皇っていう平家最後の後取りと言いますか、まだもうお子さんですよ。すごく小さな子供だったんですけど、その安徳天皇を演じたのが友人だったっていう、なんか不思議な縁があって、その友人からちょっとご招待いただいて見せていただいたってことがあったんですけど。
ご紹介した通り朗読劇なので台本を皆さん持ってるんですね。メインのキャストの皆さんは。ダンサーとかパフォーマーの皆さんはみんなで声を揃えてセリフを発するので、本は持ってらっしゃらないことが多かったと思うんですけど、メインキャストの皆さんも台本を手に持って立って客席を向いて、でも手には台本があってそちらを見ながらお芝居をされるわけですけど。
なんかその、ただ読むではなく、そこにでも生きているその人たちを見せてもらえたというか。あれ良かったなぁ。で私良かったなぁと思うあまりに当日パンフレットとは別に売っていた台本をね、今ペロペロペローと買ったんです。
と書きと名前とその名前が書かれた人のセリフというのがね、載っているんですけれども、不思議な舞台だったなぁと思いました。たまたまその友人が出ていて機会があったっていうことだけじゃなくて、表現として面白かったし、そのステージにも目を奪われるというか。もちろん思うんですよ。
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あー!友達出てきた!みたいなのもあるし。まるで遊んどる赤ちゃんやからね、みたいな。2歳3歳やからね、みたいな。なんかこう、まさにあの、友人そんな小さな子供さんではなくて。
人回りちょっと離れてるかな?って感じなんですけど。そうでもなんかこう、頑張れ!頑張れ!と思いつつ、でもその頑張れ言う暇もないぐらい飲み込まれてしまうというか。すごく大事な時間をもらったなぁと思いました。
キャストの皆さんの話をすると、どの方も印象に残ってるんですが、そうだなぁ、一人だけご紹介するとしたら、やっぱり高木渡さんの次男ですね。胸森。胸森さんはめちゃめちゃ仕事ができる長男の茂森におんぶに抱っこというか、兄上と弟が優秀だと嬉しいなぁみたいな、ちょっとコミカルな役なんですよ。キャラクターがね。
それこそ台本は手にお持ちになってますけども、全身で演じてらっしゃるのが伝わってきて、お芝居を見ているなという気持ちになっていました。表情もだし、身振り手振りもだし、基本的にはその舞台の上を上手から下手にとか奥から前にとかっていう、移動しながら喋るタイプの人はそんなに多くないんですよ。中にはいらっしゃいますけれども。
でも基本立って立ち姿で台本を手にお話しされている高木さんが、もうその場でお芝居をしているようにしか見えなくて、すごく引き込まれました。印象に残っております。という感じで、なかなか舞台を見る機会というのも最近減ってしまったので、貴重な機会だったなぁと思いつつ。
昨日のね、祀られていた赤間神宮に行ってきました。真っ赤で竜宮城みたいでしたよねって言って、盛り上がりました。懐かしかったなぁ下関。
そうなーそうやって考えるとあれですね、少なかった少なかったとは言いつつ、要所要所でインパクトのあるものは見てきたのかなぁという気持ちに今なっています。
展覧会とアニメもあるので、これは来週かな?ちょっと時間があまりにも過ぎてしまったので、こちらに関してはまた来週の振り返りその2かな?でご紹介しようかな。お付き合いいただけますと嬉しいです。
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展覧会もね、まあアニメとか特撮とかエヴァとかそういった類のものも多いんですけど、そうじゃないものもいくつかあって印象的なこともあったので聞いていただけたら嬉しいです。
今日どうしようかな?置いとくねなんですけど、ラブインザビッグシティのサイトのリンクを貼っておきます。
あと平家物語もここまでご紹介したのでリンク貼っておきますね。
あと音楽で言うとそのワンワンワンダーランドの素晴らしさは前回語ったとして、11月のそのフリーライブ、この間ライブの中身の話はしなかったと思うんですけど、
私大学の頃に音楽サークルにいて、ピアノなどをやりつつそういう音楽が好きな仲間といろんな刺激をもらい、私はなんでこんなに何も知らないんだわーみたいなこう劣等感もくすぐられつつ、
決して明るくはない4年間だった気がするんですけど、その頃から私のことを知ってくれている、その友人が出演していた姿を見ることができたのは大きかったなぁ。これも一種の棚下ろしなんでしょうか。
その日は全然しゃべれなかったんですよ。でもやっぱり音楽を聞くと、今どういうことを目指しているのかとか、どういう表現がやりたいのかなとか、言葉になる前の段階で受け取るものがいっぱいあって、
私はどうしても、あれはどういうことなんですがとか、ブツブツブツブツみたいな感じでどうしてもお語りを聞きたくなってしまってインタビューしちゃうんですけど、その手前、その作品を受け取るとか演奏を受け取るとか表現を受け取るってことができたのが、
ライブの本数少なかったからなおさらね、貴重な機会だったなと思っています。じゃあその出演者清水昭義というベーシストの方なんですけど、最近新譜が出たんですよ。これもリンク貼っておこうかな。ベーシストでいらっしゃって作曲もするしね。
なんですけど、このアルバムではフルート日本をフィーチャーして制作されたアルバムが12月に出たばかりということで、リンク貼っておきます。スポティファイの音源でいいかな。よかったら聞いてみてください。ということで、2025振り返る。とりあえず見たもの聞いたもの編の前編はここまでとさせていただきます。
この番組ではリスナーのあなたからのご質問メッセージお便りお待ちしております。メールの方はau1982917atmarkgmail.comです。
また、xqtwitterハッシュタグしゃべりながら考える。考えるだけ漢字使っています。しゃべりながら考える。こちらのハッシュタグをつけて感想をつぶやいていただいたり、思ったことを垂れ流していただきますと、謹んで配読いたします。
この番組はスポティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンミュージックのポッドキャストなど各種ポッドキャストの配信サービスからお聞きいただくことができます。お聞きのサービスで番組のフォロー、高評価などもぜひよろしくお願いいたします。
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またスポティファイでお楽しみの方はコメント欄が現在非公開になっております。上の当てのお便り箱として使っていただくこともできますし、公開しても良いコメントであれば公開させていただくこともありますので、こちらでもいいよという方はぜひお便り箱として使っていただけたら嬉しいです。
ということで、ひとまず2025年を今週来週で振り返ってまいります。振り返って来年にいい形でつなげてみたいなという気持ち半分と、まあとはいえ1日1日は続いていくのでいきなり年単位で区切りすぎるのもね、という自分も正直いるっちゃいるんですけど、振り返ってみようかな。
年末の足音が大きくなって忘年会シーズンですね。私全然その夜のお出かけ少ないから、同じ理由で忘年会ないんですけど、その分昼間人と会ってるっていうのはちょっと今月はたくさんあったかな。おかげさまで体調管理に気をつけつつ楽しい年末ホリデーシーズンというやつを過ごしてまいりましょう。
それでは今日もお付き合いありがとうございました。しゃべりながら考える。また来週です。上野綾でした。
22:23
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