1. しゃべりながら考える
  2. #09 朝ドラ「あんぱん」完結間..
#09 朝ドラ「あんぱん」完結間近、極私的アンパンマンソングベスト3+1
2025-09-19 20:17

#09 朝ドラ「あんぱん」完結間近、極私的アンパンマンソングベスト3+1

・「やなせたかしの生涯〜アンパンマンとぼく」(梯久美子)を読んだ

・朝ドラ「あんぱん」に、個人的No.1アンパンマンソング「怪傑アンパンマン」が遂に登場したのでアンパンマンソング特集です

・かつどんまんの歌唱力に圧倒された子ども時代…「Do You Know カツドン?」

・ネギネギオレオレ、曲から伝わるゾロのオマージュ…「ナガネギフラメンコ」

・詩とメロディの美しさ、子どももよく寝た…「勇気の花がひらくとき」

・パンとしての美味しさに振り切ったサビ、やなせ先生が抱いていたアンパンマンへの思いの原液…「怪傑アンパンマン」

【置いとくね】

我が家のアンパンマンプレイリスト(Spotify)

https://open.spotify.com/playlist/11l0PxVKHD8DCHDc0ZYTKc?si=f5f2b7eb5c834e77


【第2回ポッドキャストスターアワード】エントリーしました!

9/30までリスナー投票受付中です。

賞レース初挑戦です。応援よろしくお願いいたします!!

⁠⁠https://podcastar.jp/podcaststaraward⁠⁠


****************

ラジオ番組や音声コンテンツ、ナレーションなどを制作している上野紋が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたもの、長年向き合えなかった「好きなもの」について語る音声配信です。


【出演】上野紋

Website… ⁠⁠⁠⁠https://aya-ueno.com⁠⁠⁠⁠

X… ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/au1982917⁠⁠⁠⁠

ハッシュタグ… #しゃべりながら考える


●番組の感想やおたよりは、メールやSpotifyコメント欄(非公開・上野のみ拝見します)からお気軽にどうぞ!

【gmail】au1982917@gmail.com

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考える、この番組は、ラジオパーソナリティや各種音声コンテンツの企画制作などを行っています。
私、上野が、自分の向き合うのが苦手だった好きなもの、見たもの、聞いたもの、最近の身の回りについて考え考えお話ししていく音声配信です。
前回まで7月の頭に出展しました、クリエイターエキスポ振り返りシリーズということでお送りしてきました。
お話をするにつれて、どんどん7月の頭からは遠ざかっていくので、まだやってるのかという感覚も自分の中には多少あったんですが。
無事、当日のお話と来年に向けてとか、こういうことを思ったよというのを、自分の中でもでもね、2ヶ月ぐらい経ってようやく整理できたかなという感じがしていまして。
というところまで来て、最近は何をしているかというと、ちょっとインプットがしたいなと思って、映画館に、これもちょっと前ですけど、国宝を見て、あれ不思議な作品ですよね。
お話そのものに没入するところもあれば、入れ子構造というか、その劇中劇。
その劇中の歌舞伎の劇に、自分の気持ちを持っていかれることもあるし、それを演じている登場人物たちにフォーカスすることもあれば、その登場人物たちを演じている吉澤亮さん、横浜流星さん、
はじめキャストの皆さんの凄さを目の当たりにするというか、入れ子がいっぱいあって、すごく不思議な作品だなぁと思ったり、歌舞伎の世界のこととか、男女という分け方のこととか、いろいろ考えて、うげーとなったりしてしまったり。
これまた改めて、じっくり改めてやろうと思っております。
で、あともう一つやっぱりね、本が読みたくて、クリエイポ前だったからなぁ、どちらかというとビジネス書みたいなのを読んでたっていうのもあるんですけど、久しぶりにちょっと違うのを読みたいなと思って、最近一気に、柳瀬隆子の生涯、アンパンマンと僕という本を読みました。
これね、文春文庫から3月に発売されていて、ノンフィクション作家の架橋久美子さんが手掛けていらっしゃる柳瀬隆子さんの表伝です。
架橋さんといえば、天海ゆかりの方はピンとくるでしょうね。
島尾利夫さんの妻、美穂さんの表伝を狂う人、死の棘の妻、島尾美穂というタイトルで、すごい本なんですよ。
死の棘という作品で、妻の美穂が精神を病んでいった様を国名に記して、看護しながら壊れていった自分というのを、その俊夫さんの視点から詩小説でまとめたものなんですけど、
本当にそこで描かれているような人だったのかな、美穂さんは、というところに問いを立てて、膨大な書かれているものとか書籍として出されているものだけじゃなくて、
03:02
走り書き程度のメモとか、日記とか、どういうのも架橋さんが全部洗って、息子の新蔵さんにもお話を聞いたりとか、取材もなさっていて、
本当はこうだったのでは、というところを浮かび上がらせる、なんというか、こう、うわーってなりながら、
これもうウゲーって思いながら読んだりもしたんですけど。
ウゲーってなるんだけど、架橋さんの文章がすごくこきみが良いと言いますか、切れ味が良くて、なんか読めちゃうんですよね。
文量めちゃめちゃあったんですけど、その狂う人の方も。
で、これは、そんな架橋さんが、もともと柳瀬隆先生と、仕事をしたくて三里王に入って、柳瀬さんが編集長を務めていた、
シトメルヘンという雑誌の編集者をやっていたっていう、そこがキャリアのスタートだったっていう、柳瀬さんを死と仰いでいるようなところもあるという、
ご自身との関係性もあるということで、これは読まなきゃいけないと思って、読みまして。
でもやっぱりこう、朝ドラで、春からずっと追いかけてきた内容と重なる部分とか、
ドラマで描かれているハチキンの信ちゃんは、足が速かったとか、快活だったっていう柳瀬先生の妻の信さんと、
重なる部分ももちろんあるんですけど、幼少期、幼馴染だったっていう設定とか、その部分は完全にフィクションなので、
あ、こういうところは違うんだ。あ、でも月刊誌ができた時に、予算大変そうだけど、みんなで東京に取材旅行に行ったんだとかね、
そういう照らし合わせにもなって、グイグイグイグイ読めちゃって、大変面白く読み進めることができたんですよね。
柳瀬先生は言葉が染みてくるなぁと、その時も改めて感じましたし、
柿橋さんがそんな柳瀬さん推しと仰いで、大切にこの作品を書いたんだろうな、みたいなことも伝わりながら読み進めておりました。
でね、アンパンマンなんですよ。
こう、今自分の家に未就学児がいる状況で、やっぱりアンパンマンみんなで聞くわけですよ。
いろんな膨大な曲がある中で、一番好きな曲というか、一番インパクトがあって、なんじゃこりゃと思ったのが解決アンパンマンだったんです。
私のナンバーワンアンパンマンソングがタイトルとなって、今週一週間の放送されたのを記念しまして、
ごくごく素敵、アンパンマンソング3つ選ぶなら、これプラスワン、4つじゃん、みたいな話をできたらいいなと思っております。
よかったらお付き合いください。
いや、どうなんだろう。アンパンマンソングは、でもね、こう、お子さんが見たり聞いたりしている状況で触れて、
なんじゃこりゃってなってる、こう、ご家族の方きっと多いと思うんですよ。
私自身は、弟が88年生まれが一人いまして、アンパンマンのアニメが始まったのが89年なんです。
06:00
なので、その弟がちっちゃい時に見ていたのを一緒に見たり、母親が借りてきたか買ってきたかかな、
キャラクターソング集が当時からもしっかり作られていて、それがすごく印象に残ってたんですよね。
アンパンマンだけじゃないの。いろんなキャラクターが歌を歌ってて、それのほとんどの歌詞を柳瀬先生がやっぱり書いてるわけですけど、
そのね、また歌詞とキャラクター設計のシンクロの具合がとても良くて、キャラクターソングってこういうことだよなっていうのをすごく思う感じなんですよね。
まあ当然ですよね。柳瀬先生が自分で作って生み出したキャラクターの歌というか、こうセリフのような歌、歌詞をご自身で繰り出すわけですから、
それは一致するんですけど、にしても素敵なんですよね。
早速第3位からいきましょうかね。
前提としまして、アンパンマンソングっていうのは、テレビのオープニング、エンディングになっているアンパンマンのマーチ、ゆうきりんりんとか、
そういうテーマソング系のものがあって、映画のために柳瀬先生が書き下ろしたり、あるんですね。存在してるんですね。
さらにキャラクターソングとしてキャラクター本人たちが歌う。
たまに例外があって、ドリーミングさんがドキンちゃんの歌を歌ったりとかもしてはいるんです。カレーパンマンもそうね。
みたいなのもあるんですけど、でもまあ基本的にはキャラクターのことを歌っていたり、キャラクター本人が自己紹介ソングとして歌っていたり、というものがあります。
あとはそのプラスアルファーとして、通してのメッセージを伝えたい曲みたいなのも多分あって、という感じだと私は認識しているんです。
まあそうだなぁ、ベスト3のうち2つはキャラソンキャラソンと、まあ1位はさっき申し上げました解決アンパンマンなんですけど、
プラスアルファーで、これも柳瀬先生がきっと生涯をかけて描きたかったことなんだなっていうのを朝ドラアンパンを見て改めて感じたという曲がありまして。
サクサクいきます。じゃあまず3位。じゃじゃん。
私が子供の頃に、その弟と一緒に見ていた頃、聴いていた頃に、なんじゃこりゃと思ったキャラソン第1位だったんです。
カツドンマンが歌います、Do You Know カツドンという歌があります。
アンパンマンソングをどれぐらいの方がどのぐらいの認知度でお分かりになるのか全然見えなくて。
なので、まあ全部ご紹介しますけど、歌ってらっしゃるのはカツドンマンを演じている三谷悠司さんですね。
作詞が柳瀬孝先生、作曲は泉拓さんという、柳瀬先生と拓ちゃんのゴールデンコンビですよね。朝ドラともリンクしますけど。
で、これカツドンマン何がすごいって。これはもう単純にキャラクターが歌っている歌としての完成度として私は大好きなんですけど。
09:03
権利の関係上、歌詞を読めず歌うこともしないんです。なのでご紹介だけしますけれども。
カツドンがどんな風に作られているか。で、あとカツドンがどんなに素晴らしいかっていうのをカツドンマンが歌ってるっていう内容なんですよ。元気が出るよとか。
私がこれを初めて聞いた時、あ、カツドンマンってこんな歌うまいんだと思って。もうあのキャラクターまんまなんですよね。それが歌にも、あと歌い方の表情とかにも現れていて。
もちろん他の天丼マンとか鎌飯丼とか、他のキャラクターの歌もあったし、子供の頃も聞いてたんですけど。一番がめちゃめちゃ歌い上げるカツドンマン。これはそういう意味でも聞いてほしい。
あとその歌詞の中でね、黒豚が出てくるんです。で、これは大人になってからですけど。あ、あのカツドンマンの豚さんって黒豚だったんだと思って。鹿児島県民大喜びですよ。
っていうのもあって、まずどういうのをカツドン。これ皆さんに聞いていただきたいアンパンマンソング第3位に選ばせていただきました。
続いて同じくキャラソンです。第2位、長ネギマンが歌う長ネギフラメンコ。
こちらも作詞は柳瀬隆先生。作曲は近藤博明さん。アンパンマンの劇版などを作ってらっしゃる作曲家の方なんですけど。
これ何がいいって。私は彼のビジュアルを見る前に長ネギフラメンコを先に聞いたんです。これも結構特殊かもしれないけど。
そのキャラクターの絵を見る前に、この曲を聞いて、なんていい、というかかっこいい曲なんだと思って。全体的にフラメンコというだけあって、結構情熱的な感じなんですよね。
でも、命の尊さとか、アンパンマンのイズムとかを込め込めしてきた柳瀬先生も、長ネギマンの歌はめっちゃネギネギ言ってるんですよ。
しかもそのフラメンコなんで、オレオレ言ってるんです。ネギとオレがすごい出てくるんですよ。
この触れ幅面白いなと思って、長ネギフラメンコを。しかも歌ってらっしゃるのが、長ネギマンを演じていらっしゃる大塚博夫さん。
めっちゃいい声で、オレオレおっしゃって、セリフもあってかっこよくって。
多分、私ビジュアル見てないけど、これゾロじゃない?と思ったら、やっぱりゾロで。
そういうとこからも、柳瀬先生の映画好きが漏れ出ているのを感じられて、とっても素敵です。
なんか、いろいろ読んでみたら、柳瀬先生ご自身も長ネギマン大のお気に入りのキャラクターだったみたいで。
こんな感じで、映画のスターキャラクターがデフォルメされてアンパンマンに登場するって結構あって、
007だよなーって思わせるザーマスボンドとかね。テーマ曲もね、あれっぽいんですよ。
そういうとこがすごく遊び心があって、教養もあって素敵だなと思っていますが。
第2位、オレ聞いてほしい長ネギフラメンコでした。
そして、第1位に行く前に1個、プラスアルファーで先にご紹介しようかな。
12:06
勇気の花が開くとき、という曲があります。
これは柳瀬隆先生と泉拓さんのゴールデンコンビなんですが、
これがね、歌詞が染みる系。さっきのネギとオレと豚の話はどこやら。
私アンパンマンミュージアムに行ったときに、この勇気の花が開くときの歌詞をイラスト付きで展示されているのを拝見しまして。
いやー、染みる。文字にしても染みるし、歌もいいんですよ。これはドリーミングが歌っています。
どういう時にアンパンマンが飛んできてくれるのかっていうのも、朝ドラ見てるともうグサグサ刺さるんじゃないかと思いますね。
私はドラマ見る前にこの曲聴いていい曲だなと思って。
あとはこの曲流してると子供が寝るんですよ。
っていう車移動のお供にも欠かせない曲だったんで、印象に残ってるんですけど。
どこかで誰かが泣いていると、どこからともなく飛んでくるんですよね。
僕が飛んでいくからねって語りかけてくれているような歌詞なんですが。
まあ、染みる。いずみたくさんのメロディーも素敵で、歌っているドリーミングのお二人の声も素敵なので、これも聴いてほしい。
さあそしてようやくです。解決アンパンマン。
何でかっていうと、それがミュージカルの曲でアニメの曲じゃなかったとか、ボニージャックスが歌ってるとか、歌詞がまだアニメになる前なので、
アンパンマンの現役そのまんまというか、柳瀬先生が当時どういう思いで世に送り出したかったかっていうところがもう歌詞に全部込められている気がするんですよね。
ボニージャックスのオリジナルも本当素晴らしいんですけど、ドラマでそのミュージカルのキャストの皆さんとか、
あと伊勢拓也ね、いずみたく先生の役を演じていた大森もときさんの声から、口からか、
この曲聴けるとは思わなくて私、大森さんが歌っていらっしゃって、ありがとうと思いましたね。
これ私初めて聴いた時、ご容器なんです。ボニージャックスのあの調子、素敵なんです。
で、男性グループが歌っているアンパンマンソングって今そんななくて、男性ボーカルグループだし、時代一個だけ違うなと思って。
でもミュージカルの存在は知らなかったんですよ。
で、耳を傾けていったら、軽快なオーケストレーションに乗っている歌詞がね、
サビでアンパンマンは焼きたてで美味しいよってことしか言ってないんです。
まずそこに衝撃を受けてしまって、え、待ってと思って。
勇気の花とかそういう曲も知っていたので、なんとなくそのアンパンマンって上から人を助けるぞっていうものを持ってると思ってはいるんです。
その理解はあったんだけど、え、美味しいで終わり?みたいなのも、そっちが衝撃でびっくりしたんですよね。
15:02
これまでのアンパンマンソングで、アンパンマンのパンとしてのポテンシャルに言及しているのを聞いたことが私なかったので、
あ、アンパンマンってパンとしても美味しいんだなっていうのを、こう衝撃を受けてしまったんですが。
よくよく聞いてみると、この世で何が大事なのかとか、どうやって生きていったらいいかとか、
そういう哲学的なことは彼のあんこの頭じゃわかんないんですって。
でも、ただ一つ許せないものがあるとしたら、それはひもじさであって。
これですよ。ここですよね。ちゃんとそのテーマは込められているんです。
サビじゃなくてAメロBメロで描かれていて、そこに衝撃を受けたし、これ子供向けなのかな?本当にって最初に思ったんですよね。
ミュージカルが上映されたのは70年代で、子供たちに大人気になったっていう話は本当だということなんですけど、
それのために作るテーマソングとして、子供たちへのまなざしというか、こんな最初、こんな初期からずっと徹底してらっしゃるんだなというのを感じられて、私は本当に好きなんですよね。
サビでおいしさだけを歌っているところも含めて、それがまたボニージャックスの皆さんがめちゃめちゃいい声で4声で歌ってらっしゃるので、OKも含めて楽しんでいただきたいと思っています。
私がここで改めてこんな行々しく紹介するまでもなく、朝ドラであれだけ取り上げられたので、もう皆さん検索して聞いたりとか歌詞読んだりとかきっとされてると思うんですけど、
あまりにも自分の実体験ともリンクして、ちゃんとシューのタイトルとして解決アンパンマンが取り上げられたことが本当に嬉しくて、ここまで長々とお話ししてしまいました。
まとめます。私が今回読んだ本は、文春文庫から3月に発売されています。ノンフィクション作家掛橋久美子さんの、柳瀬隆の生涯、アンパンマンと僕、文庫本です。
アンパンマンソング、キャラクター部門が長ネギフラメンコとドゥーユーのカツ丼、長ネギマンとカツ丼マン。
あとね、クリームパンダちゃんのね、僕はクリームパンダ、なんでクリームパンダになったかっていういきさつを1番でちゃんと説明してくれてて、ちょっとグッとくるので、キャラクター紹介をしてくれるキャラソン是非お楽しみいただけたらなと思います。
自分のことを歌っているっていう、まあそのクラシカルな、昔からあるアニソン、キャラソンの手法ではありますけど、やっぱりこうキュンとくるんですよね。
それが2025年の未就学時にも刺さっていることが、我が世の中で観測されていて、私はとても嬉しいなと思っております。
勇気の花が開くときという曲もあります。
で、聴いていただきたい解決アンパンマン、すべてリンクを貼っておきますので、よかったら概要欄から聴いてみてください。
今回はちょっと雑談に近い形で、まあでもね、言うて雑談を皆さんと共有しつつ、本当はね、私月曜とか火曜にこのポッドキャストを配信するように決めて、1週間聴いていただけるようにみたいなことを考えてたんです。
18:15
で、ここ最近ずっと週の後半に出すことが多かったので、それは自分のスケジューリングの甘さだったりするんですけど、なんかモヤモヤしてたんですが、
まあでもそれもありかなって、もうこれぐらいのライトなお話なので、気楽に聴いていただけたらいいかなと思っています。
これからもお好きなタイミングで楽しんでいただけたら嬉しいです。
さて、喋りながら考えるこの番組では皆さんからのメッセージ、お便りお待ちしております。
どんな内容でも結構です。まあ、住んでる街にまつわること、最近起こった出来事とか、番組の感想とか、何でも結構です。お気軽にお寄せください。
アンパンマンの話、今日しましたけど、アンパンマンソングで好きなのはこれとかね、教えていただけたら嬉しいです。
前にね、シューナーFMでアンパンマン特集やった時に、やっぱりその、さっきご紹介した、映画の中のこの曲が好きで!みたいなリクエストもいただいて、
2ですね!みたいなことを思って、すごく楽しかった思い出があります。そんなお話でも大歓迎です。よろしくお願いします。
エックス、ゲンツ、えーと、旧ツイッターか。だったらハッシュタグ、喋りながら考えるでもOKです。追いかけに行きます。
また、Spotifyでお楽しみの方は、Spotifyのコメント欄、私だけが見えるメッセージの窓口としても使っていただけますので、こちらから送っていただいても結構です。
その他どんな形でもいいですし、概要欄にメールアドレスも掲載しております。こちらに送っていただいても確実に私読みますので、よろしくお願いします。
番組の中で紹介することもあるかもしれません。
そして、9月も下旬に差し掛かり、ポッドキャストスターアワード投票期限が9月末となっております。現在エントリーしてまして、リスナー投票受付中です。皆さんの清き一票、どうぞよろしくお願いいたします。
ということで、なんか晴れたり曇ったり、雨が降ったり、不安定ですね。猛暑がもう終わると言われつつ、本当に終わるのかなという感じもありますけれども、体調にお気をつけつつ、元気に過ごしてまいりましょう。
それでは、また来週です。植野綾でした。
20:17

コメント

スクロール