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#15 アニメと実写の「カラオケ行こ!」
2025-10-31 20:58

#15 アニメと実写の「カラオケ行こ!」

  • 気候とメンタルに相関あると思っているタイプ/好きなアニメ作品の続編が多い秋クール/皆が盛り上がってるときに「絶対面白いだろうな」と思いつつなんとなくスルーすることもあるよね/久々の「新しいものなんか見たい」期/2daysでアニメ全5話+DAY3に実写映画版の「カラオケ行こ!」マラソン/ただ原作のコマと同じ顔が出てくればいいってもんじゃない/アニメーション表現にグッとくる/実写映画の表現にびっくり大喜び/モノローグか会話劇か、回想シーンかセリフか/どっちが何を取捨選択したの?/観たかったシーンを見せてくれてありがとう!!/奥田民生のアレを歌う狂児/メディアミックスってこれだから楽しいよね/アイナナ以来の熱狂/新作や自分の興味の範囲の外にある作品から得られるもの/思春期の目が最高



  • 和山やま「カラオケ行こ!」

    原作:https://www.kadokawa.co.jp/product/322002001211/

    実写映画版:movies.kadokawa.co.jp/karaokeiko/

    アニメ版:https://karaoke-muchusa.com/


    【置いとくね】

    過去の上野のアニメ鑑賞記録note

    https://note.com/au1982917/m/mdcff57e0aa7d


    ****************

    ラジオ番組や音声コンテンツ、ナレーションなどを制作している上野紋(うえのあや)が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたもの、長年向き合えなかった「好きなもの」について語る音声配信です。


    【出演】上野紋

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    こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考える、この番組は、ラジオパーソナリティや各種音声コンテンツの企画・制作などを行っています。私、上野が。
    自分の考えたこと、向き合えなかった好きなもののこと、見たもの、聞いたものや、最近の身の回りのことについてお話ししている。間違えた。考え考えお話ししている音声配信です。
    寒くなりまして。10月は終わりまして。なんか、今週は、片付けるなら片付けちゃえ、みたいな。先週ぐらいまでは結構、先延ばしできるものは先延ばししちゃえ、みたいなマインドだったんですけど、私。
    それがちょっと、片付けられるものはもう明日じゃなくて、今やっちゃおう、みたいなね。月末やらなきゃいけないことをちょっと前倒しでやっとこうとか、あの人にメールしとこうと思ってたから、今でも送ってしまえ、ぱーん、みたいな。
    ことを、週の前半に、わーっとやって、健やかに三連休を迎え打ちたいなという気持ちがありまして、トゥードゥをワーワーワーって消して、エッツに行っております。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
    もう寒いからね、こういうことでじゃないと、なんか、楽しみを見出せないと言いますか。ちょっとでも、こうズーンってしちゃうと、ズーンってしちゃうのでね、気候とメンタルの関係、これ毎回言ってる気がするけど、相関あると思っているタイプなので。
    ないかもしれなくてもね、でも今週はいろいろやってるぞ、いいぞいいぞと、自分でこう励ましながら生きております。
    映画の話を先週してたんですけど、思えば最近アニメをね、見てなくて、決まったものとか続きものとか、ちょっと前までだったら、それこそノートの記事にして、このクールは10何本見たとか13本見たとか、まあまあ時間があったからね。
    感想本をわーっと書いているようなタイプだったんですけど、最近もうとんとご無沙汰になって。でも、かろうじて1クール2本ちょいぐらいは見るかなって感じだったんですよ。
    そんな中、この秋クールは、楽しみにしていたヒロアカの最終クールが始まってしまって。
    とんでもスキルで異世界放浪飯がまた始まってしまって。始まってしまってってことはないんだけど、2期ね、前から見ている作品がまた始まったので、ちょっと本数がこれまでに比べて増えているって感じなんですけど。
    でね、以前のポッドキャストでも、クールごとに夏アニメ何見るみたいなのをやって、一覧からチェックして、あーじゃあこれ気になるから見ようかなみたいな感じで楽しんでいたんですが、最近そんな余裕が全然なかったんですよ。
    ちょっと久しぶりにそれやりたいなー、新しいものなんか見たいなーって思ってくるくるくるくる回して、まだ見てない作品を初めて見たっていうので、今更感ってほど今更感でもないかもしれないんですが。
    ご紹介しましょう。カラオケイコを見たよというお話を今日します。
    これは山山さんの原作コミックはとても有名ですし人気作ですし、なんとなくのこうあらすじなども知っていたし、去年綾野剛さんと斉藤潤さんというキャストで映画化もされてますよね。
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    脚本乃木彰子さん、監督は山下敦博監督という夫人で。で、私その映画化された時に話題になっている様子は見てたの。でも実際に作品を、なんでだろうな、あれ不思議ですよね。
    気になってるし、脚本家の方とかスタッフの方とかキャストの皆さんも見てはこれ絶対面白いじゃんって思うのにその時手が伸びないタイミングってありません?
    なんかそれだったんですよね。逃してるとも言えるけど、私にとってのタイミングがそこじゃなかったとしか言いようがないというか、そんなこともあるよねっていう気持ちでいるんですけど、なんか見なくって、そのまま置いてしまっていたのです。
    こたび配信サイトをその新しいアニメないかなと思ってくるくる回してた時にカラオケイコーが配信されているぞと。和山山先生の作品カラオケイコーと夢中咲君にという2つの作品がどちらも同時にアニメ化しますと夏クールでやりますっていうので話題になってたんですよね。
    今週見たんです。カラオケイコーの全5話を2日かけて見て、でその翌日に配信サイトのおすすめにもう促されるまんまほったらかしてた実写版を見たの。映画をね。いや面白いですね。お話も面白い。もうそりゃそりゃそりゃ面白かったし、私アニメが先だったのでアニメも面白かった。
    原作まだ読んでない状態でアニメ見てるんですけど、アニメーションとしては面白かったっていうのがまず1つ。でもう1個その3daysのday1day2でアニメ5話見てday3で実写映画版を見るわけですけど、前提としてこう漫画作品の実写化っていうのは得手して長いストーリーであるとかをまとめないといけない分設定が変わったりとか。
    どんな作品でもそうですよね。漫画だけじゃない。国宝だってそうなもの。こちら側にフォーカスするとか、この物語は少し変えてとか、違う登場人物が出てきてとかっていうことはよくある話だと思うんですけど。なんかこう。
    あらすじをなんとなくこれアニメのサイトのイントロダクションを音読させていただきます。引用しますね。
    合唱部の部長岡さとみは突如現れたヤクザ成田教授から声をかけられるカラオケ以降、彼の組では恒例のカラオケ大会があり、そこで歌ヘタ王になると組長に微妙な入れ墨を入れられる掟があった。
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    教授に歌唱指導を頼まれ、仕方なく練習に付き合わされるさとみ。カラオケでつながった2人の奇妙な関係の行方は…ということになっております。
    岡さとみ君は中学3年生、合唱部の部長ということなんですけど、その中学生とヤクザの組員が出会ってカラオケに行くっていうのも設定自体がえええみたいなことではあるんですけど、でもその中に会話劇のテンポの良さとかギャグの雰囲気だったりとかっていう面白さがあって。
    アニメ、Day1、Day2ってずっと言ってますけど、その5話を2日かけて見たアニメ版は、もうアニメーションは久しぶりにアニメーション新作見たーって感じだったんです。続きものでなく、私がこれまでまだ見たことない作品を見ようっていうところまでほんと全然生きてなかったその反動だと思うんですけど。
    新しいもの見られて、やっぱアニメ楽しいなーって。私がアニメ見て面白いなって思うのは、その、どんな、例えば原作の漫画、アニメ化か、アニメ化ってことも多いですけど、オリジナルであっても原作ものであっても、アニメーション表現を感じられるところがあると私はグッとくるんですね。
    なんて言うんでしょう。
    例えば、その動く、まあアニメーションというのは動く絵ですので、その絵が動くことを楽しめる作品、その実写ともまた違うアニメーション表現として、まあ漫画っぽさもあるけど、漫画でなく動くものですので、
    その絵ではあるけど、その漫画はめくるコマ割りがあって、読者の方の視線の動き方もあるわけじゃないですか。そういう目の動き方とかを計算した媒体の作りになってると思うんですけど、それをアニメ化して、ただ原作のコマと同じ顔が出てくればいいってもんじゃないと私は思うんです。
    アニメーションにするっていうのは、アニメーション表現を加えるってことだから、全く同じがいいとも思ってないんですけど、そういう意味でアニメーションを見たなーっていう歌う声の、合唱部の部長の里見くんの声の揺らぎとかかすれとか、作品自体はすごく淡々としてるし、里見くんのモノローグがめちゃめちゃ多い作品なんですけど、なんかね、良かったんですよね。
    それであっという間に2daysで完走してしまって、毎週見ていってもいいなと思ってたんですけど、もう我慢できなくて、3話2話しっかり見てしまいましたね。面白かった。まぁコンパクトなお話なので、すぐ見られたっていうのもあるんですけど。
    っていうアニメ版があって、実写版を見るわけですけど。実写版は成田教授が綾野剛さんで、岡里見くんを斉藤潤さんが演じられていまして。
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    実写は実写のアプローチがあり、映画にするにあたって膨らませる部分、クローズアップする部分、取捨選択する部分ってやっぱりあるんだなっていうのを、まざまざと感じさせられたんですよ。
    昨日見たアニメ版にはなかったシーンがあるよみたいな。これは何?映画オリジナルなのか?原作にはあったけどアニメで省かれているのか?原作にもアニメにも当然なくって差し込まれてクローズアップされている部分なのか?何なの?っていうところがいっぱいあって。
    なんかその、違いとか同じ部分を探して見てるわけじゃないんですけど、さっき言ったアニメーションならではの表現が楽しいというタイプのオタクとしては、実写の表現も実写ならではのものであるとグッとくるっていう同じようなところがあるわけですよ。
    その実写ならではの部分が散りばめられていた上に、そのアニメ版と続きで見たもんですから、アニメーションはこう、今回のこの実写版はこうっていう、それぞれの作品のアプローチの違いをいっぺんに楽しむことができて、もう5倍6倍美味しい思いをした気持ちで見ました。
    いやー面白かった。去年めちゃめちゃ流行ってた時は、まぁ時も分かってはいたんです。絶対面白いだろうなとは思ってたし、キャストがいいとか、ストーリーの描き方がいいとか、思春期特有のこう、心の揺れ動きとかっていうところなんだっていうのは、なんとなく情報としてちょっとだけ入れてはいたんですけど。
    確かにその思春期特有の里見くん及び合唱部のみんなの描き方が人間ドラマになっているし、成田が所属している祭林組っていう組の、組員の皆さんが行うカラオケ大会のことを、教授が里見くんに説明するシーン。
    アニメだったら、まぁ確かにこうだよねっていう描き方をしてるんだけど、あ、ここそういうふうに、もうそんな感じなんだっていう。その、同じシーンも一つ一つ表現の方法が違うというか。モノローグ一人ごとね、そのナレーションみたいな。モノローグで進めていくのか、会話劇にきちんと落とすのか。
    確かに実写で、モノローグが多い実写版の作品ももちろんあるんですけど、この作品ではそうしなかったんだなーとか。あとは合唱曲の選び方とかね、違うんですよやっぱり。そのメディア化するにあたって、それぞれで多分曲を探したりとか、監修の方についてとかってそういうふうに作られたんだろうなーっていう、なんか作る部分の、作られたものの面白さみたいなのを本当にたくさん受け取ることができて。
    12:06
    楽しかったなー。あと、綾野剛さんの教授はまあまあかっこいいに決まってますけど、里見くんを見る眼差しみたいなものがすごい良かったなー。あとはなんかその、実写版で膨らまされている合唱部の皆さんの人間模様とかも深みが出ていて、青春モノとしても激アツなものになっていたっていうところがすごく好きでしたね。
    ちょっと偶然何かを見て感動して、次にこっちにも手を伸ばすっていう、そのメディアミックスされた他のパターンも見てみようっていうのをめちゃめちゃ久しぶりに触れた気がしていて、なんでこんなに興奮してるかちょっと考えてみたら、あれですよ。
    もうアイドリッシュセブンに触れて、わーアニメめっちゃ面白いなんだこれって言って一気から走って、私3期からね、あのテレビアニメでやっていた3期を見て配信だけど、で、なんだこれなんか全然キラキラしてないと思って、そこから一気から遡って全部見て、
    で、YouTubeで公開されているMVを全部見て、でもゲームはしないと思うとか、声優さんのライブは見ないと思うって言ってたのに、その2ヶ月後にはアプリ入れて走り出して、全部のお話見て、みたいなこう原作のゲームでは描写されてないアニメのここの描写がすごいみたいなことにわーわー言ってたことが、
    アイナナと私の始まりなんですけれども。なんかそんなのを久しぶりに思い出しました。めちゃめちゃ楽しかった。これアニメだからいい表現とか、実写だから笑える表現とか、増幅される表現みたいなのやっぱりあると思うんですよねー。好きなんですよねー。
    特にね、アニメだとというか、多分原作もそうなんだろうなと思ったんですけど、カラオケの作品なので、カラオケの選曲がいっぱい出てくるんですよ。その、さとみくんが、教授にこれならいけるんちゃいますかって言って、リストを作ってくれた候補曲が4つ5つ出てくるんです。
    全部聴いてみたいと思って、あれとこれと、え、それ、それ入れたの?さとみくんなんで?って私1曲だけすごい、奥田民夫さんの1曲すごい好きな曲が入ってて、わーこれ入れてくれてありがとうだけど、さとみくんはどうやってこれに触れたのかな?みたいな気持ちになったんですけど。
    その翌日に実写版を見て、実際その4曲、5曲かな?あ、5曲かも。綾野剛さん演じる教授が歌ってるシーンがちゃんとあって、やったー!やったー!ありがとう!一瞬なんですけど、これ見たかったよっていうところをちゃんと映像化されていて、ぐっとつかまれてしまいました。
    15:01
    あとはその組員各位が歌う歌っていうのも、それは映画版は多分映画オリジナルで選んだんだと思うんですけど、いくつかはね、原作にどれぐらい入ってて、それをどう映像化してるかはわからないですけど、ひょっとしたらこれはその場で決められたりとか、いろいろ検討されたりとか、その時代性に合わせて選ばれた曲なんじゃないかなって思ったりしながら聴いてました。
    その選曲もめちゃめちゃ良かったなぁ。
    ワキャワキャしてしまいます。こういうメディアミックス作品、これだから楽しいですよね。
    原作とその他みたいなものももちろん湧き立つものとかあるんですけど、あーなるほどここにクローズアップしてこれを描くのかみたいな。
    それが自分に刺さるとか、そうでもなかったとか、私はこっちの方が好きだったみたいなものっていっぱい出てくると思うんですけど。
    カラオケ以降に関してはアニメもぶっ刺さりましたし、映画も刺さっているままお話しております。
    まだ原作読んでないんですよ。なのでこの後原作読めたらいいなぁと思っております。
    いやーなんかやっぱ新作見なきゃダメだなぁ。
    私ね、そのノートにいろいろ書いてた頃、もう好き嫌いしないで見てみようっていうのを一回課したことがあって。
    自分が好きかどうかとか、今のトレンドがこれ。
    こんなのばっかりじゃん!みたいなことは言わずに、自分がまず一回見て、見た中で好きな部分と惹かれる部分があるかもしれないし。
    お話は好みじゃないかもしれないけど、アニメーション表現のここがすごいとか、キャラクターの表情作りがすごいとか、アクションがすごいとか。
    いろいろこうアニメも総合芸術みたいなものなので、ともすればお顔がどうかとキャストの皆さんがどうかみたいなところに集約されていきがちですけど、
    それだけじゃないんだよなっていうのを大人になってアニメ見始めるようになってから感じるようになったんですね。
    その面白さに気づいたおかげで、自分の興味のあるジャンルないジャンル関係なくアニメを見られるようになって、それがすごく楽しかったんですよ。
    それが2015年から5、6年ぐらいか、コロナ禍途中ぐらいまでですかね。
    なので、最近もうとんとそんな時間が取れなくなってしまって、精一杯寝落ちみたいな感じで全然アニメ見られてなかったんですけど、
    それでもできる範囲で、無理して詰め込んでみるっていうのは難しいかもしれないけど、
    やっぱ新しいものに手を伸ばして掴んでみて、予想外にこんなところに面白いものがあったとか、
    もちろんアニメ化されている時点で面白いに決まってはいるんです。だって面白くなきゃアニメ化しませんもんね。
    知らないところに手を伸ばす、知ってる続きものの好きな作品以外にも手を伸ばすことを意識的にしなきゃいけないなって久しぶりに思いました。
    18:07
    今日やろうと思って、結局やらなかったアニ7、アニメ版アイドリッシュセブンがどんな風に良かったかとか、
    どこに私が惹かれたかみたいな話は改めてさせていただこうと思っています。
    夏アニメ何見るとか、次だったら、もう秋、1ヶ月過ぎちゃいましたけど、
    あと冬アニメとかね、そのアニメの追っかける回とかも作ってみてもいいかもしれないなと久しぶりに思っています。
    よかったらお付き合いください。
    さて、この番組では聞いてくださったあなたからのお便りもお待ちしております。
    この秋楽しんで見ている作品、上野これ見てないの?見なさいよという作品のおすすめなど。
    前から言ってますけど、おすすめいただいても見るかどうかはちょっと定かではないので、そこは私に委ねていただけると大変ありがたいんですが、
    教えていただくのは大歓迎ですので、ぜひよろしくお願いします。
    その他、テーマのリクエストとか、あいなな見てみたいよとか、なんでも結構です。
    メールの方は au1982917 atmarkgmail.com
    au1982917 atmarkgmail.comです。
    スポティファイでお楽しみの方は、スポティファイのコメント欄、私上野だけが見られるように非公開にしてますので、
    こちら使っていただいても結構です。
    その他、SNSですと、xqtwitterのハッシュタグ、しゃべりながら考える、考えるだけ漢字です。
    こちらタグつけていただきますと、謹んで読みに伺います。
    ということで、皆さんからのメッセージもお待ちしております。
    見たもの聞いたものの話は楽しいな。
    カラオケ以降は中身の話もしたいんですけど、
    もうなんかさっきの概要紹介、ストーリー紹介だけにとどめさせていただきました。
    いやー、さとみくんのさ、思春期の目がもう最高でね。
    後、後輩くんの思春期の目も最高でね。
    これは実写の話なんですけど。
    めちゃめちゃ良かったな。さとみくんのそのガラスのような繊細さ。
    でもそれを表には出さなくて、誰かに言いたいけど言えなくて、
    この人ならいいかもしれないっていう、信頼関係の積み重ねのプロセスみたいなところが本当に実写版が良くて。
    アニメ版はなんといっても、その歌とか含めて再現シーン?
    改装シーンか。改装シーン含めた映像として、アニメ映像として楽しかったので、
    どっちも良かったらマラソンでご覧になってみてください。
    それでは、11月になってしまいますね。
    引き続き体調管理をしつつ温かくしてお過ごしください。
    しゃべりながら考える。また来週です。上野綾でした。
    20:58

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