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#07 司会台で開けたブース設計_クリエポ編③/先輩はおとこのこ
2025-09-04 21:00

#07 司会台で開けたブース設計_クリエポ編③/先輩はおとこのこ

7/2-4に東京ビッグサイトで開かれた「クリエイターEXPO(クリエポ)」出展の舞台裏を4回シリーズでお届けしています!

クリエポ編第3回はブース設計編です!

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ブースの設計図を作ったよ/コンセプトは「立ち寄りやすく和やかで、初対面のご来場者が課題を話しやすい空間」/色味とメインビジュアル/テーブルクロスvs司会台/椅子を出し入れする作戦/とにかく足元は隠したい/立つか座るか声を出すか/立ち寄りやすさvs視線がぶつからない工夫/3日間のコンディション維持は大命題/お客様の手でお椀を作りお菓子を握らせる妖怪/司会台は司会者にとって心の砦/布を探しに生地屋さんへ

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note「第16回クリエイターEXPO出展の記録_準備編」

⁠⁠https://note.com/au1982917/n/n6ef80ec446da⁠⁠


【置いとくね】

先輩はおとこのこ

https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000602



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ラジオ番組や音声コンテンツ、ナレーションなどを制作している上野紋が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたもの、長年向き合えなかった「好きなもの」について語る音声配信です。


【出演】上野紋

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こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考えるこの番組は、ラジオ番組の出演、制作、ナレーション、あとは一般企業向けの音声コンテンツの活用をご提案しています。
私、上野が自分の考えたもの、見たもの、聞いたもの、さらにこれまで向き合うのが本当に苦手だった好きなものなど、自分の身の回りや思考についてお話ししている音声配信です。
この好きなものをなぜ表に出すのが苦手だったのかという源流が見つかって、自分の中で5歳とか4歳とかその辺にまで遡ったんですけど、見つめ直して成仏させることができたよというのが、前回このクリエポ編をぶった切ってお届けしました。
全スーパー先輩展ありがとうという回だったんですけれども、本当の源流がここで出発点って点なんだなみたいなことに改めて気づかされたことで、一気に自分への理解と解決、成仏のさせ方みたいなものが分かって、一気に晴れやかになって、ここから先もいろんなものを好きでいられたらいいなとかね、前向きな気持ちになっております。
ひとまず全スーパー先輩展本当にありがとうございました。クリエポ編に戻りまして、今回は当日皆さんに立ち寄っていただくブース設計のお話です。どういったコンセプトなのかとか、どういう試行錯誤したのかとか、具体的にお話できればなと思っています。ぜひ最後までお付き合いください。
去年出展した時は、ブース設計まで正直頭が回っていなくて、パンフレットを作るので精一杯だったんですよね。パンフレット入稿して形になったのが6月の28、29ぐらいで、もう回帰直前だったんです。
なので、そこからブース設計の設計図が描けるわけもなく、当日を迎えてしまったんですが。2回目ということで、今回は設計図とコンセプトをまず立てようと心に決めまして。
まずコンセプトとしては立ち寄りやすさがまず第一であると。初対面で会うわけですよね。私、出展者とご来場の方が。その初対面でお会いした段階で、さらにもっと引いて考えると音声コンテンツを扱い慣れている。
ナレーションを作っているとか、映像を作っていて、ナレーションやナレーターを扱うことに慣れているという方々ももちろんいらっしゃいますが、そうじゃない一般企業の皆さんと何かご一緒できないかということはずっと考えていたので。
そういう意味で音声コンテンツをお仕事で活用したことがない、もしくは選択肢にも挙げたことがないという方々でも、お仕事上での課題やアイデアの種とかをお互いにやりとりできるような空間が必要だと思ったんですよ。
これまでナレーションを発注したことがあって、別のナレーターをなんか上野がいるぞみたいなことで出会うケースもあるんですけど、そうじゃなくて音声に触れたことがない方に音声のご提案ができる場でもあるなと考えていたので、立ち寄りやすさ、あと話しかけやすさ。
03:17
緊張感があると自分の会社の課題なんかなかなか人に渡したりしないですよね。ちょっと壁ができたりすると難しいなと思ったので、立ち寄りやすさ、和やかさ、親しみやすさが伝わる空間にしようと思いました。
それを実現するために大事なのが色味とビジュアルだなと思っていて、メインビジュアルは去年のクリエポのパンフレットでデザイナーさんが書き下ろしてくださったメインビジュアルをそのまま使おうと最初に決めていました。
で、色味なんですけど、やっぱその今ご紹介した立ち寄りやすさ、話しかけやすさ、親しみやすさみたいなものを考えると、大体の色味をターコイズからミントブルーの幅に設定したんです。
立ち寄ってくださった初めましての方が会話も楽しみつつ、具体的な活用イメージの断片も私できるところまでいけたらいいなと思ってもいたので、落ち着いた感じと親しみやすさを両立するというところがすごく大きかったなと思います。
ビジュアルに関しては去年最高のキャッチーなものを書いていただいたので、おかげさまで今年も好評でいろんな方に立ち寄っていただきました。
で、装飾物としてはタベストリーを後ろに貼る。で、名前の周りにパネルを貼ってジャンルを提示する。カタログスタンドを一つ立ててるんですけど、そのカタログスタンドを折りたたみしてビョーンで伸ばすと、1、2、3、4段パンフを収められる部分が出てくるんですね。
ただ、去年感じたことなんですけど、下2段は多分、わざわざそこからパンフレットを取るって方は本当にいないと実感してまして、じゃあ下2段をちょっとパネルで埋めようかなと思って、そういったパネルを使おう。
さらにテーブルを、去年100円ショップで買ったテーブルクロス、ビニール系のね、ビョーンって伸びるやつをテーブルに貼ったんです。貼り付けて、ぐるっと腰巻き状にして足元が隠れるようにとか、荷物が置けるといいなとか、そういうものにしてたんですけど。
今年もそのつもりでいたんです。テーブルクロスを自作しようかなと思って準備はしてたんですけど、途中でアイデア出しをする中で、足隠す。さらに先方が話しかけやすいとは言っても、ずっと私から視線が合い続けると立ち止まりづらいっていう、やっぱありますよね。
お店とか、お店の人ずっと見ててちょっと立ち寄りづらいなーってケースもなくはないだろうと思って、最初は視線がぶつからない設計にしようと思ってたんです。
それを考えていたことと、足元にゴモゴモしたものを置いたり、自分の健康器具を置きたいとか、いろいろ考えてた時に、これ、視界台に変えたらどうなるんだろうって思いつくんですよね。
06:13
視界台っていうのは、司会者の方がイベントなどで立っているあの台です。いろんな形状のものがありますけれども、視界台があることで、まず足元が、さっきから言ってる足元を隠せる。
これ、なんで隠すかっていうと、タイミングを見て靴を脱いだり、いぼいぼボールを踏みたかったの。で、それができること。あと、通行の皆さんと、ちょっと視界台って高いので、その手前に座っていると視線もあんまりぶつからないので、パンフレットだけお持ちになる方には取りやすいかなーと思ったんです。
で、扱い慣れてる、私自身がね。視界者としては、やっぱりあの大きな箱があると安心するんですよ。なんか、トリレみたいな感じで。その、自分自身のイベント期間中の心理的な安全性も上がるんじゃないかな、ちょっと安心できるんじゃないかなと思い立ちまして。
で、それをまず事務局に連絡を取って、問い合わせをしたんです。視界台使うのってありですかね、みたいな。OKですけど、商談の場なので、ご来場の皆さんの商談用の椅子は出せる状態にしてください、というとても前向きなお返事をいただきました。
ありがたい、ありがたい。そのお返事をいただいたことで、OK出るんだと思って、私はもう一気に視界台を探し始めます。で、レンタルを検討したり、購入するといくらで買えるのかなとか、いろいろこう調達方法を検討して、お手頃な新品を見つけたので、ポチりまして会場に直送していただくことにしました。
いやー、よかったし、これを決めた瞬間に正直、あ、今年のクリエポ行けるかもしれないって、何にも始まってない時から思えたんですよね。すごく心が軽くなったんです。やっぱりキャンバで格闘して楽しんではいたんですけど、やっぱりイベントに対する緊張感とか不安とかはあったので、それがちょっと緩んだのがすごく良くて。
で、自分のフィールドを作ればいいんだなっていう方にシフトできたのがすごく大きかったなと思いました。で、じゃあ椅子どうするんだってなると、私が座る椅子は視界台の手前側、私側に置いといて、で座ったり立ったり。そう、お客さんが来た時にまずは立って対応するだろうな。
でも、これも出展者の方の考えによるので、いろんなタイプがいるんですけど、立ってずっとパンフレットを配ると、きっと私は体力が枯渇する。もしくはその馬力が足りなくなるというか、途中でエーストするだろうなと思っていたので、今回は基本は座るスタイルにして、声はかけます。声大きいから。
声はかけるんですけど、基本は座って、で、どなたかいらっしゃって立ち寄ってくださった時に立って対応するという形にしたんですよ。で、商談が盛り上がる、もしくはサンプルを聞いていただける段階になった時に、あ、よかったらこれ椅子使ってくださいと言って、都度お出しする方向にしまして。
09:18
やっぱりその、ご来場の皆さんにも時間的な余裕ですとか、持っている課題とか、音声ちょっと興味あって覗いてみたけど、まだそこまでピントは来てないなみたいな方もいらっしゃるので、検討度合いに合わせてじっくりお話しできそうな方には椅子をお出しするとか、で、立ち話しで資料だけもらっていきますねっていう方にはそれでお渡ししてとか。
そのニーズに合わせて出そうということを決めて、当日これ感じたことなんですけど、椅子とテーブルがないことで、さあ座ってくださいみたいな心理的なハードルを一つ下げることができたような気がしたんですよね。臨機応変に対応できたかなと思っています。
そうなんですよね。こう、最初から狙い撃ちで音声を使おうと思っていない方に立ち寄っていただくということを一番強く考えていたので、座ってください、捕まえますみたいなそういう印象よりは、インフォメーションセンターあるなみたいな。
そういう印象でちょっと立ち寄ってみようかなとか、パンフレットだけ手に取ってみようかなという気軽に立ち寄っていただけるブースができるんじゃないかなという狙いで作っています。
今回、音楽サウンドゾーンが結構な大通りだったんですよね。で、我々壁際にいて、場所によって人の流れの特徴とかメリットデメリット変わってくるなと私は感じているんです。
大通りだと人通りが多すぎて帰って止まってもらえないとか、奥まっていると人通りは少ないんだけど、ちゃんと音声が必要な人が立ち寄ってくださるとか。
で、その大通り沿いで本当通路になっていくので、興味があるかないかわからない方がとりあえず立ち止まるっていう動線にはなかなかこうしづらい場所だったような気がしていて。
そこはなんかお互いにお隣さんともいろいろ話したら結構皆さん苦戦しているところだったんですが。
まあそんな中でも比べることはできませんけど、去年と同じ装備で私が出たとしたら今年ほどは立ち止まってもらえなかったかもな、この大通りだとという感じがしています。
なので大通りという条件の中でも比較的私の想定以上に立ち止まっていただけて、再三再始申し上げている音声の活用を想定していなかった方にもお話をすることができたので、一つブース設計としては良かったかなと思っています。
反省点としてはタペストリーね。
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ひょうしっ子ちゃんが一人ドーンってビジュアルでいて、その上に社内の空気を声でつなぐっていうキャッチコピーを置いたんですよ。
その左側に縦に1234567つ広報採用医療研修教育VPCMとか活用いただきますよという場面を想起させるキーワードを縦に並べたんですけど、あれちょっと多すぎた気もするなっていうのがちょっと今のところの反省点かな。
きちんとご来場の皆さんの目にこのジャンル文字が止まったのかなどうかなっていうのをちょっと気にしているところです。
その後お会いした方にキャッチコピーが目に入って刺さったよというお声はキャッチコピーについてはいただいているので、それ以外の文字情報を足したり引いたりする必要があったかなとは思っています。
あと細々したものとしては、その司会台のテーブルの上に置いたパソコンスタンドとタブレットを置いて、タブレットに入っているプレゼンソフトにボイスサンプルをまとめて入れて、ワンタップポンって押すだけでご希望のサンプルが再生されるという仕組みを作りまして、それを置きました。
その準備はでも前々日ぐらいで間に合ったかな。
あとは去年途中まで全然お渡しできなかった差し入れの類なんですけど、お菓子ね。
あれもね、こう出展者さんいろんな方ご拝見してると、あらかじめこうちっちゃなお菓子をOPP袋って百均とかで売ってるちっちゃな袋にまとめて小袋みたいにしてお渡ししてるんですよ。
私今回それも一回よぎったんですけど、袋詰め大変だなと思って諦めて、小分けの小包装のちっちゃなお菓子を何種類か私が手でムンズと掴んで、お相手の手のひらをお椀にさせてしまい、その上にバラバラバラって、おばあちゃんみたいですよね。ほら手出しなさいみたいな。
何をやってるんだと。さすがに反省して2日目かな、様子見に来てくれた友達を動員しまして袋詰めを行いました。自分でもしましたけど。
なんかウルトラシー案件の時に、ウルトラシーなゲストに手をちょっと広げていただいてお椀作っていただいていいですかみたいな。
お菓子を配る妖怪になってるんですって言いながらこうどうぞどうぞってやってたんですけど、やっぱりこれは事前に準備するべきだったなと。これは大変反省しております。
で、あと見えない部分として、さっきもお話ししたいぼいぼボールもとにかく自分の体力を無駄に削らないで3日間乾燥するっていうことは去年に続き大命題だったので、
いぼいぼボール、あと日中用の着圧ソックス、お尻を大切にパイプイスに敷く自分用のですけど座布団を置いて姿勢をきちんと保てるように、負荷がかかりすぎないようにという努力はしておりました。
あと何か作ったもので思い出したんですけど、去年は名刺をね、いただいたものをマスキングテープでノートに貼り付けて、でメモを隣にしていたんです。
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でもそうすると、その後名刺アプリを使うとか、名刺の管理の時に1回1回このテープを剥がしたり、ノートから引き剥がしたりとかってその手間が発生してしまって、ちょっとあんまり良くなかったなという反省があったので、
今年はノートに、これも100円ショップで買ってきたんですけど、名刺サイズのカードスリーブっていう袋状になっていて開いてる、閉じることはないんですけど、それを実際に自分でノートに貼り付けて、両面テープで。
メモを取るスペースもきちんと確保しつつ、名刺をパラッと見られる。さらに必要があれば名刺を取り出すことも簡単にできるというノートを作りまして活用しました。
これ良かったなと思ったので、もしできるなら来年もやろうかな。そんなところかな。
あとすごい細かいところですけど、そのブースの奥に置いてある自分の私物とかゴモゴモとしているものを隠すための布、近所の生地屋さんに搬入前日に買いに行きましたね。
折り目がつきにくい、汚れにくいという取り回しがしやすい、でもある程度ブースの設計にもなじむ。
ただこれは不要物ですよっていうのが分かるような布ということで、ちょっと探しに行って。やっぱりこういう何かをイベントなどを作るときに、備品の調達って楽しいなと改めてその時思いましたね。
周りの方たちはこれでワンピースをこの夏作るんだとか、いろいろワクワクするお話をされている中で、ゴモゴモ学士の布を探してたんですけど、それもそれですごく新鮮な体験で楽しかったです。
はい、ブース設計については以上になります。クリエポ編お付き合いいただいてありがとうございました。
何か気になることとかご質問とか、あとは感想とかありましたらお気軽にコメントいただけたら嬉しいです。
さて、置いとく姉として好きなコンテンツとか最近見たもの聞いたものをご紹介しているんですけれども。
前回お話しした身近な人に好きを否定された主人公のお話というのがもう一つ作品がありまして、私これね連載当時大好きだったwebtoon縦読みのラインマンガなんですけど。
先輩は男の子という作品です。もう本編も完結していて、その後始まった出会い編というのも完結していて、去年の夏クールにアニメ化されていたのでアニメご覧になった方もいらっしゃいますかね。
3人主な登場人物がいるんです。中学生の男子、まことくん。可愛いものが好きな男の子で、ロングのウィッグとセーラー服を学校のロッカー、まことくん専用ロッカーに入れて、学校の中では女装している。
でもお家に帰ると、お母さんが割と男らしく振る舞うことを要求してくるタイプのお母さん。えー男の子らしくないとか、女の子みたいな格好やめなさいとか、可愛いものなんかいらないみたいなことを、きっぱりまことくんに言ってしまうタイプのお母さんなんですよね。
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で、なので、家ではまことくんは普段の素の男の子の格好をしているんですけど、学校では女装をしているという男の子。で、そのまことくんに告白する女の子というのが出てくるんです。それがさきちゃん。さきちゃんは、まことくんが女装男子だってことは知らずに告白するんですね。
そのさきちゃんも両親と離れて育って、おばあちゃんに育てられた子で、そんな2人を見つめつつ、まことくんに特別な感情を持った竜児。この3人が登場人物となっています。
で、その今ちょっとなんとなくご紹介したその部分だけでも、まことくんの好きの否定のされ方とそれを大事にする気持ちみたいなものだったり、さきちゃんもすごく明るくて、誰とでも明るく接することができて、元気がいいなと思って見てるんですけど、だんだん読み進めていくうちに、誰にも見せたことのない暗い部分だったりとか、描くのがすごくうまくて。
私はその絵柄が好みだったんですよね。その絵柄が好みだなぁと思いながら追いかけているうちに、まことくんとお母さんの角質の話がクローズアップされてきたりとか、さきちゃん自身の話だったりとか。
りゅうじはまことをどう思ってて、さきちゃんとどんな関係性を築いていくか。ここが私好きで、さきちゃんとりゅうじのね、関係性がとっても好きなんですけど。
3人3様、3人のそれぞれの人間関係が丁寧に描かれていて、毎週木曜日更新でしたよね、当時。楽しみで楽しみで。
Webtoonを自分がこんなに楽しみにするんだなぁというのを気づかせてくれた作品でもありますが。
よかったら、今のLINE漫画でも読めますし、アニメが見やすいという方はアニメでもご覧いただけるかと思います。リンク貼っておきますのでご覧になってみてください。
ということで、また来週お付き合いいただけると嬉しいです。
やや言ってる間に、8月は私にとってずーっと特撮の1ヶ月で、あっという間に9月になってしまったんですが、まだまだ暑いので、とにかく皆さんご自愛ください。
心身の健康を大事に過ごしてまいりましょう。
この番組へのご意見、ご感想、お便りはTwitter限X、リプライでも。あとはハッシュタグ、しゃべりながら考える。考えるは漢字です。
こちらでもタグを追って読みに行きますので、お気軽につぶやいていただけたら嬉しいです。
またSpotifyでお聞きの方は、Spotifyのコメント欄、皆さんに公開されるものではなくて、私宛てのメッセージの窓口としても使っていただけますので、お気軽にお送りいただけたらと思います。
ここまでお付き合いいただきましてありがとうございました。それではまた来週。上野綾でした。
21:00

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