ずみ子の部屋のゲスト出演
どうも、まるです。この放送は、3分1分勝負ということで、何かしら放送ができればなぁと思ってやっておりますよということで、本日は
あら、ありがとうございます。 ちょっと
いやー、しゅんしゅんさん、ありがとうございます。え、もう終わったんですか?そちらのライブの方は。
え、とうとうとうとうとう、あ、ゆうさん、お疲れ様でございます。
お疲れ様でございます。今日はですね、あの、23時から劇団員のずーみんがですね、ずみ子の部屋というものを
スタイフでチャンネルを持っておりまして、そこでゲスト出演することになりました。 えっと、どういったテンションで話を進めようかなと思って
皆さんにご相談したくライブを始めたのですが、えっとですね、そう、残り2分なんです。2分でどういったキャラクターでやろうかなっていうのを決めなきゃいけないんですね。
なので、えっと、キリッとした感じがいいのか、あ、きたねこさん、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。今日は、えっと、23時からですね、ずみ子の部屋で私がゲストですね、さんになりまして
どういったテンションでいこうかなっていうのだったりとか、もしですね、あの、ずみんには言ってないんですけども
ありがとうございます。何かドッキリ的な感じで行った方がいいのか、もしこの放送ずみんがライブ生で聞いていたら
仕返しをされるのかもしれないんですけども、そういうのも面白いなと思って、あと1分ぐらいで考えたいなと思っております。
でもずみん、真面目な子なので、あまりあの、えっと、心理的に切迫するようなドッキリはめちゃくちゃ苦手な子になってしまうので、そこはやりたくないなと思いながら
何にしようかなと思って、まあドッキリはやめときます。もうそうですね、なので、あと30秒で
どういったテンションでやればなと思ってのことで、ございます。あ、豊さん、お疲れ様でございます。
えっと、今ですね、あの23時からずみんこと、ずみ子の部屋ってですね、ゲスト出演をすることになりまして、どういったテンションでやろうかなということで
お話を考えてました。あと3分以内にキャラクターを考えたいんですけども、豊さん、何で言ったらほうがいいでしょうか。
あと5秒以内にお答えいただけますと、え、わかりました。はい、戻ります。ちょうど3分なので、いい感じにやろうと思います。
では皆様23時からですね、ずみ子の部屋にてお待ちしております。失礼いたします。