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はい、どうもまるです。この放送は、 演劇工房テアトルコムアクト3.0の何かしらの宣伝になればなぁと思っての放送でございます。
基本まる散歩っていう感覚で、目的地についてまでお話をさせていただくという感じです。
はい、えー、今日、無事、初日、終わりました。
いやー、なんだろうな。 本当無事、終わったなぁという
感じです。
はい、いやー、でも本当多くの方に来ていただいて、
はい、すごくありがたくて。
んー、いやー、一回一回ですね、
全力でやりきっている部分がありますので、
えーと、そうですね、明日まで疲れを残さないようにしなきゃなっていう、いやー、ダメですね。
あ、ソリ、お疲れ様でございます。
ありがとうございます。あ、ソリありがとうございます。
あ、本当ですか?よかった、よかった。
あ、本当あの、Tシャツもありがとうございます。
えーと、これからちょっと、ホテルに帰って、
えーと、おもてがたのですね、集計作業をやる感じです。
あ、本当ですか?初めての舞台、あ、嬉しい。
いやー、よかった。あー、そう言っていただけるとよかった。ありがとうございます。
なんか、あれなんです、あの、社会人劇団なので、
あの、商業演劇みたいに、あのー、ね、
短時間で、1ヶ月とか1ヶ月半ぐらいで作るっていう作品じゃなくて、6ヶ月ぐらいですね、
えーと、いろんなことやってできてる作品にはなります。
いやー、よかった。そう言っていただけると本当にありがとうございます。
はい、えっとですね、2回目はだいぶ、
皆さん、へばってましたね、劇団員。やばかった。
だから1回目全力出して、2回目も全力出したんですけど、体が打つかなかったという状態です。
マジですか?ありがとうございます。ありがとうございます。
ストーリー考察、嬉しい。
ぜひぜひ、あのー、えーと、考えていただければなと思っております。
あの、うちの劇団ってあれなんですよ、えっと、本当に起こってる歴史上の話ですね。
今回関ヶ原、関ヶ原を中心に物語を作ってるんですけども、そこで小林川秀明ですね。
小林川秀明は裏切ったっていう理由があるんですけども、実は、えーと、あれなんです。
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裏切った理由とか、そういった、どうして裏切ったとかまでははっきり分かっていないものなんで、
そこにテアトル・トムの解釈を入れたものでございます。
なのでですね、えーと、結構調べていくと、え、あの家紋、あ、そういった意味なのかとか、
物語で、実はですね、えーと、本編に出てるんだけど、お客様に伝えてない情報とかがあったりとかしてます。
あのー、一つだけお話しすると、小林川家って、あの元々九州の方の、えー、武士で、
海沿いのエリアのところなんですね。で、そこで、えーと、渦巻の家紋をしつけてるんです。
あの元々小林川家。で、えーとですね、小林川秀明、これが一人目がそこの小林川家、
あーじゃないか、えー、秀明ですね、えーと、豊臣秀吉の養子になって、次に小林川陰虎の養子になるっていうものなんですけど、
そこでですね、小林川家、その水紋をですね、あの、鎖釜っていうんですかね、
あの鎌二つ並べたっていう家紋に、えーとですね、関ヶ原の裏切る直前に家紋を変えるんですね。
そう、まああの、要はあれです。鎌を変える。鎌は何を意味をするかっていうと、農民の象徴でありまして、
まあここは、史実は何も書かれてないんですけども、いや、これは徳川…じゃないね、失礼しました。
えーと、えーと、豊臣秀吉のリスペクトが入ってるんじゃないかなっていう感じでやってます。
鎌を変えるっていうのは当時ですね、すごい大きな決断な部分だったので、そこら辺が、えーと物があったりとか、
結構いろいろと小ネタが差し込まれてる作品ではございます。
はい。で、あと第1話ですね。第1話の部分ですね。第1話、オープニングアクトをするんですけど、音楽に合わせて。
あれもですね、結構、あのー、関ヶ原からの登場してない武将たちがいるんですけども、
そういった背景をイメージしてやってるので、当時の勢力図、関ヶ原の戦いですね。
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実際にこう、陣取合戦を見ていくと、あ、これは実はこういう風になるんでこうなってるんだっていうのも楽しめたりはします。
はい。では、ホテルに着きましたので、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ではでは、明日も頑張りますので、よろしくお願いします。