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はい、どうもまるです。note考察ということでやっていこうかなと思っております。
今回、スレッズについて今やっていることをお話しできればなぁと思っております。
スレッズなんですけれども、なかなか動きがいいなぁとは思っております。
非言語でのやり取りをしたいなぁとは考えておりまして、
日本人だけではなくて、海外の人にも何とかリーチができたらなぁというふうに考えて、アカウントを運営してみました。
たというよりかは、まだやっている最中でございます。
たぶんまたちょこちょこ変えていくんだろうなぁという部分ではあります。
プロフィール欄とかですね、そういったところを変えていったりするかなぁって感じです。
初めですね、当初、ヨーロッパ圏とか英語圏ですね、の方の反応がいいのかなぁというふうに思っていたのですが、
でもよくよく見てみると、日本人の割合が多いなぁっていうところ。
あと、女性の方が結構反応してくれているのかなぁというふうに思って見ていたのですが、
フォロワーの割合構成を見ると、男性の割合が7割ぐらいいっているので、
いい音はつくけど、フォローはされない状況なのかなぁという感じで、
男女のチョイスする行動が違っていて、面白いなぁと思って見ています。
どうなんでしょうかね、これからまたどう変わっていくのかっていうところだったりとかします。
まだ初めて20日間ぐらいなので、どう動かしていこうかなぁという検討中です。
でも意外とですね、女性の方の方がコメントいただけているかなぁというイメージです。
男女で区切るっていうことはないんですけれども、
あとはそうですね、思考的なもので色々と楽しんでいただいていたのは男性かなぁというイメージもあるので、
それぞれの人によっての楽しみ方なんだろうなぁということであります。
結果としてフォロワーの構成が男女比が出ているので、
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自分が感じている反応と実際の数字は違うんだなぁということを改めて感じさせられました。
他のいいねがたくさんついているアカウントをアート系で確認すると、
日本人でも結構海外の方の反応があるなぁというふうに見ています。
人の投稿のインプレッションが見れるっていうことがわかったので、
結構ですね、モデルケースにしているやつではないですけど、
たまたまアルコリズムでしょうね。
私もアート系をやっているので、そのアート系のものがよく出るようになってきたので、
結構データが取りやすいという状況になっています。
なのでその方々がどうして海外の人とつながってられるのかなっていう部分を
もっと精査していこうかなと思っています。
ハッシュタグとかそういった経営の運用はしないようにしたいなと考えています。
知る一つだけが知るっていうような宝探し的な要素があると面白いかなという風に感じた次第でございます。
なのでそんなに施設でフォロワー数を増やしたいなとかそう言っていることを言っているけれども、
ハッシュタグとかはつけずに拡散だったりとか見つけてもらえるっていう可能性を確率を下げるっていう行動をやっております。
そういったところをしていこうかなって思っています。
なぜこのような感じでやっていくかっていう考え方なんですけど、
ちょっとたまには真面目な話をするのであれば、
ブランディングを考えた時に、よくSNSで集合写真とか撮られるんですけども、
それが自分がどの位置まで行きたいかっていうところによって、
そこの写真の撮り方っていうのは考えなきゃいけないっていうのがあります。
誰と写っているのかっていうことがすごく大切なんですね。
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写っている写真っていうのはある程度クラスを表すわけです。
SNSだったりとか人間関係だったりとかコミュニティにおいてそのクラスを指すので、
こういった集団にいるんだよっていうふうなものを提示するわけです。
なのでそこをですね本当に戦略的に考えていかなければいけない部分があるわけですね。
例えば自分自身がもう大統領ですとかそういったクラスになってしまえば、
天皇様ですっていうクラスになってしまえば、
どこに写っててもその人の周りにいる人たちっていう形でいけるんですけども、
まだ何者でもない人が写ってる時にどこのクラスにいるかっていうところが非常に大切な部分になってくるので、
そこを意識していくといいかなと思ってます。
あとは写真の作り方で、
もし集合写真で撮る場合だったら自分はどの位置に立つかとか、
そういったものもあったりはするわけですね。
主催者の方に近くに行けば、
その人はすごく権力的にも上なんじゃないかなっていう風に見られたりとか、
そういった印象操作もありますので、
そこら辺ですね知っておくと、
SNS上のブランディングがしやすいかなと思っております。
なのでそういったハッシュタグだったりとか、
そういった自分を探してくださいアピールをしているようなアカウント構成にしないっていうのが、
ちょっと現状クールかなっていう風に考えての運営でございました。
突発的な放送にはなりましたが、以上となります。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。まるでした。