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noteの考察-他のSNSの役割とスレッズについて
2026-08-13 07:42

noteの考察-他のSNSの役割とスレッズについて


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どうも、まるです。noteの考察ということで、少しお話ができればなと思っております。 よろしくお願いします。
note始めました。 えーっとですねー、うん、順調に済んでるかなーっていうところでございます。 なんとか毎日ですね、投稿もできてるというところで、まだ継続はできてるかなーという感じです。
あと、ストックをですね、できれば、えーと今、4つしかないので、そこをですね、8個とかに増やしていければなーと思ってのことでございます。
ではnoteの考察ということで、今note以外については、えーっと、スレッズXをメインにやってます。
えーっと、Xについてはまだ、えーっと、アカウントの方のプロフィール欄を変えて、
ネット上にですね、えーっと、反映がされてませんので、えー、反映がされ次第、えー、何かしらのですね、えーっと、動きを見ていこうかなーという感じでございます。
今、Xについては反映待ちということでございます。
基本Xについては、えーっと、あれですね、文章を書いて、あれですね、noteの更新したらそのnoteに関するリード文を書いて、えー、続きはこちらという形でnoteに誘導するようなものを作っております。
多分、Xが嫌がる感じにはなるかなと思います。
なので目的としては、えー、Xで拡散というよりかは、えー、AIの方に持っていけるような形でしていければなーという動きでございます。
ちょっと、えー、マスクをしたので、えーっと、傷がなかったかなと思ったので、ちょっとマスクを外してみました。
で、次スレッツなんですけれども、スレッツですね、ちょっとやり方変えてみました。
えーっと、今まで、えー、インスタグラムの方で投稿するとスレッツとFacebookの方に両方に、えーっと、投稿が共有されるような形をとってたんですけれども、えーっとですね、スレッツの方でトピックという項目がありまして、
その特定のトピックに対してアプローチができるということを知りました。
なので届けたい層、えー、自分が刺さるである層に向けてターゲットを絞ってくれるというものがあったので、ちょっとそれをですね、えー、活用しようかなと思ってます。
ちょっと実験的に、あれですね、えーっと、3つぐらいトピックなしと、えー、インスタグラムトピックあり、えー、出してみたい様子を見てるんですけれども、まだ、えーっと、実数値がしっかり掴めてない状態ではありますが、
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えーっと、1日の、えーっと、動きですね、出してからの動きなんですけれども、だいたい、えーっと、トピックつける前が、えー、多分、500から800インプレッションいけるっていうところから、えーっと、今回トピックつけたのが理由か、それとも、えーっと、あれですね、
3つぐらい投稿をしたのが、えー、要因かはまだ、えー、分かってはありませんけれども、うん、だいたい1500ぐらいのインプレッションが、えー、つきましたので、うん、トピック効果はあるのかなっていう感じですね。
えーっと、プロフィール案のトピックを、えー、設定したのと、あとは、えー、投稿値にですね、えー、トピックが選べるので、それをステージ2の方で、えー、やって対応しようかなという感じです。
インスタグラムの方はまた手作業で、えー、インスタグラム、えー、フェイスブックとやって手間がかかってしまうんですけれども、そこはしっかりやっていこうかなと思っています。
あ、まこにぃさん、お疲れ様でございまーす。また私もAIアート始めました。なので、またまこにぃさん、よろしくお願いします。
スレッツはそんな感じ、トピックを使ったことによって、えーっと、結構会計数が上がってきましたよっていうことですね。
あとは、あれですよね、えーっと、まあ私はやらないんですけど、えー、インプレッションを上げる方法として、たぶんスレッツの方でXと対抗しているのか、コミュニケーションですね、えー、コメント欄で取り始めると、えー、注目度が上がってくるような感じがしています。
なので、えーっと、インプレッションの高いですね、アカウントが何かコメントしたことについてコメントを残すと、えー、自分の、えー、アカウントもそれに引っ張られてインプレッションが上がってくるっていうような感じにはなっているのかなっていう感じです。
ちょっとその作戦はあまり好きではないのでやりませんが、まあそんなこともあるんだなっていう感じでございます。
で、AIアートをですね、えー、で最近知ったんですけれども、ノートの方で、えー、作品作っていまして、あのフォトギャラリーっていうのがノートであるのを今日知りました。
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なので早速ですね、あのノートの方のフォトギャラリーですね、えーっと自分が、えーっと、メインで本当にしっかり使っているものではなくて、ある程度ですね、抽象的ないろんな人に、えー、使えるテーマに使えるような画像については、このノートのフォトギャラリーっていう方にちょこちょこちょこ登録していこうかなって思っております。
なので、えーっとノートの方でも、えーっと文章でやっていくのと、あとはせっかくAIアートを使っているのでその素材をですね、えー、誰かに使っていただいて、で、えー、このAIアートを見てもらって私のところにまた、えーっと誘導するっていう動線でやっていこうかなと思っております。
まあそんな感じで、えーっとまたノートですね、運用の方観察していければなと思っております。
えー以上でございます。まこりんさん最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
えーっとですね、すごい継続的に、あのー行われているので、もう、なんか今度あったら教えてください。
えーっと私はちょっとブランクができてしまったので、うん、そうですね、えーっとうまく扱えないなーっていうことはそんなにはないんですけど、
うん、いろいろと情報交換ができたら嬉しいです。では失礼いたします。まるでした。
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