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2026-01-09 18:41

酔いどれすた


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サマリー

酔いどれすたのエピソードでは、新潟の日本酒と居酒屋での飲み放題プランについて語られており、地酒の魅力や作り手たちの努力にも触れています。リスナーとの交流を楽しむ中で、酔った状態での軽妙なトークが展開されています。酔いどれすたでは、日本酒とワインの違いや飲むタイミングについてのユニークな見解が共有されています。また、劇団テアトルコムの活動や、そのメンバーについても紹介されています。

飲み会の様子
はい、どうもまるです。
酔いどれ財布ということで、やっていければなぁと思っております。
例えば、今の時刻は22時、10時となっておりまして、
結構ですね、人通りが人が少ないかなという感じでやってはいるのですが、
思いのほか、人が多くて話しづらいなぁという感じでございます。
なかなかですね、まだ外の配信は慣れていないものでございまして、
安心・安全な環境でのライブ配信がいいなぁと思いながら動いております。
よろしくお願いいたします。
本日ですね、飲み会がございまして、居酒屋に行ってきました。
居酒屋さんですね、ありがとうございます。
行ってきまして、飲み放題プランでございまして、
新潟のですね、お酒を取り扱っているというお店に行かせていただいたんですけども、
その中でですね、
あ、佐藤さんなんでこっち来ちゃうんですか、本当に。
え、本当に佐藤さん。
え、なんでこっち来てるんですか。
ちゃんと裏番組に行ってくださいよ、本当に。ありがとうございます。
あ、ゆうさん、ありがとうございます。
日本酒販売でございます。
えーとですね、今日は新潟の地酒を取り扱っている日本酒、
新潟の地酒を取り扱っている日本酒でございまして、
そこで飲み放題プランの、日本酒の飲み放題プランがあったので、
挑戦してきました。
チャレンジライカーベイクイです。
佐藤さん、ありがとうございます。本当にまたお願いします。
12日楽しみにしています。またということで佐藤さん。
やっております。はい。
えーと、多分この放送もどれくらいだろうな。
あと8分続けばいいかなくらいのフェスで歩きながら話しています。
酔っ払いのタワゴトでございます。やっております。
何話そうとしたか忘れちゃいましたけども、
えーと、日本酒をですね、居酒屋さんで飲んでまして、
はい、夜のテンションなのでこんな感じです。酔っ払いの放送でございます。
えーとですね、何種類かあったんですね。
日本酒の飲み放題ということでございまして、
で、今日なんとですね、親会社の社長とうちの社長と同じ宅でですね、
普通にガバガバ酒を飲むということ。
あっ、中さん、中ちゃんさん、いらっしゃいませ。
あの、ごめんなさい。多分私の放送は初ですよね。
コメント欄ではありがとうございます。
こんなテンションなんですけども酔ってます。
ごめんなさい。普段の私もはもっと真面目でございますと言ってるとね、
あまりあれなんですけども酔ってます。
で、どれくらいお酒飲んだかというと、
えーとですね、飲み放題メニューの日本酒ですね。
いやー、なんとか2時間、2時間、日本酒2時間は大変ですね。
はい、日本酒2時間で乗ってるメニュー全部飲み干しました。
はい、最後の失態はですね、社長が最後のラストオーダーに頼んだお酒が飲めなかったので、
私一気飲みして帰っていったというぐらいの感じで楽しく飲ませていただきましたよということでございます。
えーと、何の話をしたらよろしいんですかね。
あの、酔っ払いの放送でございますので、
そうですね、中ちゃんさんありがとうございます。日本酒っていいねって。
ほんと日本酒おいしいですよね。
あの、新潟のお酒はね、ほんとおいしい。
やっぱ米ですね、がいいところはやっぱおいしいです。
やっぱ水がいいところはおいしいですよね。
あの、食べる用のお米と日本酒用のお米ってやっぱり若干作りが違うんですけども、
やっぱり日本酒って水かなっていうところ。
あとですね、日本酒って実はですね、作ってる期間っていうのは一定期間なんで、
実は当時、日本酒を作ってる職人さんって実は新潟に多くいたりとかするんですね。
だから新潟の職人さんが手稼ぎで京都に行ったりとか、そういった形で今の日本酒を守ってくださってる。
っていう感じです。
期間限定で日本酒を作って、違う期間は農業やったりとかをやって盛況を立ててるケースも多かったりするっていう、
ノンベイの豆知識なので、もしですね、お酒の席であったら使っていただけると、
そうなんだって言って、たぶん皆さん流してくれますので、
お使いのネタでございます。時間掛かり席のネタでございます。
日本酒の文化
何の話をしようかなって思って、
ノンベイの豆知識でございます。
ゆうさんは沖縄で、まだですよね。ゆうさん今度沖縄でお店をオープンしてバーのママをやるっていう予定なので、
うまくできればなと思ってます。
今は酔いどれ配信ということで、あと6分くらいで家に着くかなっていう感じで飲んでます。
今状況としましては、私が飲み放題メニューの日本酒を全部飲み放した状態で、
ベラベラの状態で呼んでライブ配信をしている状況でございます。
中田さん、一ノ倉の鈴の音が一番好きです。
一ノ倉ってどこでしたっけ?ちょっと待ってくださいね。
いや、日本酒って結構銘柄が多いので、
なかなかね、そうなんですよ。
私は奈良の、え、三宅?あ、三宅。
ちょっと待ってくださいね。
実はですね、東北の日本酒がおいしいっていう形なんですけども、いや実際おいしいんですよ。
秋田かな?秋田の一ノ倉?でしたっけ?とか、いろいろとおいしいものがあって。
いやでも一ノ倉はあるけども、聞いたことありますけど、いや、はっきり覚えてないかもしれない。
私の推しの日本酒は奈良の風の森酒造さんですね。
秋田の日本酒もおいしいですよね、中田さん。うん、すごくおいしい。
おいしいですね。
奈良って日本神話とか、日本神話なのかな?とかで、一番始まりの場所っていう形で、
日本酒がですね、一番初期の頃に作られてたっていうような地域ではあるんですね。
諸説ありますよ。口神酒とか、いろんなお酒があるんですけども、諸説あるんですけども、
そこのお酒、坂倉さんの奈良の風の森酒造さんですね。そこがとても好きでございます。
当時ですね、やっぱりお酒を作る職人数もだいぶ減ってはいる中で、
奈良の風の森の当時の、ごめんなさい、お名前が出てこない方と、
あと、荒正ですね。荒正は東北の、ごめんなさい、はっきり出てこない、荒正酒造の当時の方だと、
若手メンバーで集まって、お酒の研究会っていうのがあるんですけども、チームを組んでお酒を作ってるっていうのがあるんですけども、
その人たちがですね、いろいろと新しいお酒を作って挑戦してるっていう状況ですね。
なので、お酒の歴史を紐解いていきますと、私の持ちネタはだいぶ少なくなってしまうんですけども、
鳥井信二郎さん、いや違う、小泉信二郎とかぶってるな。サントリオンですね。鳥井さん。
やってみながらの方。サントリホワイトだったりとか、当時は多分あれか、
ダルマですね、作ったりとか、赤玉ポートワインですね。
いやもういいや、ここにいるのはのんべいしかいないからいいや、その話をしましょう、を作ってくれたっていう事態ですね。
要は当時ですね、神田で電気ブランというものが流行っておりまして、
要はその当時のお酒はやっぱり薬品臭いっていうお酒、でもなんかそれがいいんじゃないかなっていう、
ツンじゃないかなっていうところで、また飲んでもうまい、うまい、うまいのかっていうのはあります。
私電気ブラン好きです。そこでフォローは入れさせていただきまして、そんな中でですね、鳥井さんは電気ブランに張り合うように、
赤玉ポートワインを作り、ダルマというですね、サントリオオールドを作ったっていう風な中で、
いろいろとブレンドしてですね、やっていくっていう中で、今日本でもですね、日本酒ですね、いろいろとやっぱり世界に発信していこうということで、
やっていくっていう文化の中で、荒松修造さんだったりとか、風の森修造さんがですね、チームを組んで日本の日本酒を進めていこう。
なんで、実はですね、風の森の修造さんにちょっと嬉しいことがありまして、
え、え、香川、ごめんなさい。え、ごめんなさい。読めない。あ、香川のそのお母さん。香川、四国はね、お酒がすごいですもんね、飲み方が。
ちょっとチャレンジしてみたいけど、潰されちゃいそうで怖いなと思ってる感じです。
あ、中田さんありがとうございます。喜び快人。あ、これって、あれですよ。香川のお酒って、どっちなの?甘い生酒っていう感じなの?それとも、辛口っていうスッキリした感じなんですかね。
まこにしさん、こんばんは。ありがとうございます。ありがとうございます。
日本酒とワインの違い
なんかそうですよね。あ、でもあれか。香川だと、鮮魚、あの魚がたくさんあるイメージなので、辛口が合いそうな気が勝手に思っております。はい。
そんな感じでやらせていただいております。本当ありがとうございます。本当ですね、多くの方に聞いていただきまして、酔っ払いの配信で、そろそろ終わりにしたいなと思いながら、メインの話を考えてはいたんですけども、
それを一切言うこともなく終わってしまうという感じで終わらせていただければなと思っております。すいません、ただの酔っ払いの配信でございます。
日本酒の豆知識を一つ言いましょうか。みんな日本酒飲んでるからそれ言ってもあれなんですけど、日本酒とワインの違いのお話でございますね。
ワインってマリアージュと言いまして、食事をしながらワインを楽しむ。要は食事で感じる味覚とワインの舌に与える刺激だったりですね、そういったもので匂いだったりとかもして、食事の味の変化を楽しむというものがございます。
実はですね、日本酒ございます。で、日本酒注意していただきたいのが、日本って結構ですね、初めにビールを飲んで、ちょっとまた違うのを挟んで、その後に、じゃあそろそろ日本酒行くかっていう感じでですね、楽しむものでございまして、
サラダを楽しんで、前菜を楽しんで、ちょっとお刺身に入ろうかなっていったタイミングで日本酒を飲むっていう傾向があるんですけれども、これなぜかと言いますと、日本酒、実はですね、最近話題のアジウムの素さんですね、旨味成分、アジウムの素の旨味成分だけども、そこは置いておきまして、
全体でよく発展したっていう、そういったニュースと、久保田大本さんのですね、ネタをかぶせてみました。ごめんなさい。知らない人ごめんなさい。詳しくはYahoo!知恵袋じゃないや、ニュースでお願いします。
ズーミさん、こんばんは。
このキツネのアイコンのね、ズーミっていうのがですね、私、テアトルコムという劇団を運営しておりまして、その劇団員なんですね。
副代表をやってるんですけども、その副代表が酔っ払ってこういった放送してるタイミングで来るっていうとですね、一気に酔いが覚めるんですね。
何の話をしてたかと言いますと、旨味成分の話をしてまして、ズーミもね、すごくいい役者なんですよ。
この役者、いろいろ課題はあるものなんですけど、応援してもらいたい、ズーミ。
23時からズーミライブ配信するみたいなんで、お時間ある方ですね、ズーミ結構繊細な子なんで、来ていただけるとありがたいです。
まだね、まだ、ナンバーワン。
ズーミがナンバーワンの方に食い込んでくると面白くなるんだけどな。
声量がな。
ズーミ、間が悪かったですかね。
あのね、最近知ったんですよ。
魔はね、悪魔の真似、それじゃないですね。
佐藤さんタイミング悪い、帰ってきたぞと、そろそろ撮りたかったんですけども。
旨味成分の話ですね。
日本酒って実は旨味成分が下につくんですね。
なので、日本酒を飲む前の食材と飲んだ後の食材って若干味が変わるんです。
だから海外での日本酒の普及も増えてはいるんですけども、日本酒を出すタイミングですね。
劇団テアトルコムの紹介
佐藤さん、ダメです。これから丸さんの12時間ライブリアタイするんだから。
佐藤さん、一緒に上がって話をしますか。
そしたらもうちょっと家に着いてきたんで、来ちゃうかなと思って感じはございます。
はい、ありがとうございます。ズーミありがとうございます。
うちの劇団よくできてるんですよ。
ズーミンがお帰りなさいっていう風にね。
丸さん、もうライブ止めていいんですよっていう風に支援をしてくれるっていうところですね。
あと30分後に僕のライブがあるから、みんな見に来てくれみたいなアピールをするのがズーミンの良さでございます。
ということでですね、今日はですね、組織でいろいろと考え方がある、組織運営の社長トップが考えている人事採用についてお話をしたかったのですが、全く何もできませんでした。
ということで、酔っぱりの放送を20分近くお聞きいただきました。
皆様、ありがとうございます。
またいつの日かですね、記憶があれば、社長陣、経営陣と従業員とのギャップを見えていくという放送ができればなと思いますので、よろしくお願いいたします。
佐藤さん何?やる?佐藤さんやる?
じゃあ今度やりましょう。今度DMください。
はい、にてお願いします。
はい、では最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
では、ありがとうございました。失礼いたします。
水曜日、毎週水曜日23時からは演劇工房テアトルポムという劇団メインアカウントで運営させていただいているのと、
今日は23時からずみ子の部屋っていうやつですね。
演劇工房テアトルポムの番外編という形で放送しておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
以上、ありがとうございました。失礼いたします。
18:41

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