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それでは、いってみましょう。
まる部長の望むところだ。シャキーン!
そうだなぁ、困ったなぁ。
いやいや、こっちのこと。
今日は、初めてのスタイフ収録をしたいと思ってさ。
いや、どんな話って?
いやまぁ、そんな大事な話ってわけじゃなくて。
重要という話じゃなくて、どっちだかというと、うーん、柔道な?
まぁ、なんていうのかなぁ、いってみれば。
シャキーン!
まぁ、つまり、今日はこんな感じで喋っていこうかなって思ってるんだ。
わかるかな?
あの、窪田さんがよくやってるやつ。
ボイシーの収録とかでよく聞いた感じの声ってあるだろ?
こういう感じで喋ってる窪田さん。
聞いたことがあるって人、手を挙げてくれないか?
おっと、そんなことどうでもいいんだった。
このくだりは、長いからカットしました。
今回は何でやろうかなと思ったかで言うと、
特に意味はないんだ。
やってみたかったから、ただそれだけ。
決して決してミキティのマストに従わないと後が怖いからなんて。
決してそんなことはない。
嘘だろ?
ていうか、そもそも窪田望む。
あー、ごめんごめん。
窪田、ジェームズ望む。
ジェームズにとっては、そういうことばかりなんだよ。
人生ってのはさ、やってみたかったからやった。
それ以外の何者でもないんだよね。
だからそれがいい。
ショキー!
まあ、言ってみれば、これさ、あの、出落ちってやつなんだよ。
わかる?出落ちってわかる?
あの、最初に出てきた時が一番盛り上がるってやつ。
ショキー!
でさ、こっちはさ、人生初の財布収録をこのネタでやっちゃってさ、
結構恥ずかしいわけ。
なんだって。
これ、出落ちだよ。
窪田さんのボイスのあれでしょ?
まあ、他の人がやってるし。
展開も容易に予想がつくってわけじゃない。
そうするとさ、これってさ、あの、ただただ個人としてさ、あの、恥ずかしいだけ。
だってさ、出落ちなのにさ、この空気感よ、どう思う?
あ、ミッキー!
結構滑ってた?
美味しかったでしょ?
はい、以上となります。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
窪田さん、ミッキーさん、楽しい会をありがとうございました。
では、せーの。