東京都でもただの最大震度4の揺れということでございまして、東京半蔵門では地震と思われる揺れをただいま感じております。
詳しい情報を入り次第すぐにお伝えしております。
少し揺れが落ち着いてきたところで番組は再開していきたいと思いますけれども、
今まだその被害が出るような揺れは今のところは感じていないというところでございますけれども、
みんなラジオの前でお聞きいただいている方々もぜひ身を守る行動をとっていただければと思います。
ただいま東京半蔵門では地震と思われる強い揺れを感じております。
慌てず落ち着いて行動してください。
まずは落下物から身を守っていただきまして、
海の場合は津波の恐れもありますので、海岸の近くの方は津波注意報や警報に十分に注意してください。
詳しい情報が入り次第速やかにお伝えをしてまいります。
はい、ということで、まさか今日というところでございますけれども、
そうですね、今8時29分頃の地震だったというところでございまして、最大震度は5弱ですね。
観測をしております。
対象地は山梨県、静岡県、神奈川県、東京都、埼玉県ということでございまして、山梨県で地震が発生をしたということでございます。
山梨県東部、藤五湖周辺でマグニチュード5.7でございますね。
はい、最大震度が5弱ということでございました。
はい、というわけで戻りましょうか、番組に。
いやー、もう地球を荒らかしてしまいましたね。
そうですね。
むすみ猫の声で。
ちょっと最近地震が多いので、ひやっとしましたけど。
すみません、ほんと焦りました。
よかったです、ありがとうございます。
それでは、先ほどの玉こんにゃくおさんの方を寄せ合って歌っていた曲はこの曲です。
ブラックアイドピーズで、Where is the love?
お届けをいたしましたナンバーがブラックアイドピーズで、Where is the love?でした。
先ほどのニュースを繰り返しいたします。
山梨県の東部ですね、緊急地震速報が流れておりました。
最大震度が6弱ということでございまして、東京都でも震度大きいところで4。
われわれにいるところでも震度3を観測をしているというところで、
番組の途中でございましたけれども、地震情報をお伝えいたしました。
はい、というわけで、続報が入ってくると思いますので、また改めてお伝えをしようと思います。
では、お返しいたします。
ありがとうございます。
ということで、若かりし頃の苦々しい思い出屍でございましたが、
ありますか皆さん、華麗なる人生を歩まれている皆様。
ございますか、そういう屍ミュージック。
じゅりさん。
あります。
あるんだ。
歌田ひかるですね。
ひかるは悪くないの。
定番の名前。
ひかるは悪くないんだけどっていうことでしょうね。
なんでそこなん。
屍ミュージックって言うとちょっとね、ひかるに悪いかなと思って。
なるほど。
ひかるは悪くない。
りこさんはありますか。
屍ミュージックですか。
りこさんはないですよ。
そうですね。
りこさんはね、ないです。
心善大使ですかね。
ちょっとネタに乏しいかもしれないですね。
パッと出てこないな。
スミレコは実は、実はじゃないな、あります。もちろん。
たくさんあると思うな。
もちろんあるんですけど。
今までずいぶん表明されてきている通り。
めっちゃ短く言うと、20代の頃の元カレ、月は前なんですけど、ミュージシャンを目指していて、
ギターのケースをいつも背負ってるみたいなところがかっこいいと思ってたんですけど、
ちょっとダメかもしれないって思ったきっかけになったのが、
家で目の前で膝つき合わせてめちゃくちゃ至近距離で目を見つめながらミスチルの抱きしめたいを歌えられました。
めちゃきついと思って。
いやーかっこいいと思わなかったんですか。
思わなかったんですよ。そこでめちゃきついちょっと無理ってなったんですけど。
そこでね、キャーってなると玉子音楽王さんみたいになっちゃうんで、一緒にミスチル歌うようになっちゃうんで。
かっこいいってね。
かっこいいってなっちゃうね。大人の女っつってなっちゃうんで。
ということで、本日はやりたかった屍ミュージックをやれて、めちゃくちゃやり残したことはないと叫びたいぐらいの気持ちなんですが、
最後に、ちゃんと最終回なので、オーディションについての思いとか。
その前に一言よろしいでしょうか。
はい、お願いいたします。
先ほどの矢花市県の地震でございますけれども、現時点で津波の心配はないということでございますので、
まだ続いてくる可能性はなくはないので、十分に注意して引き続きお過ごしいただければと思います。お返しします。
それでは、今日最終回なので、きちんとお話できるタイミングってもう今日で最後じゃないですか。
なので、ちゃんとお話ししておきたいなと思っていることがあります。
少しだけ私の話をさせてください。
まずは、本当に皆様ありがとうございます。
ジュリさんもノビーさんも。
リコ様。
特にリコ様には本当にお世話になったので、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてこの番組を聞いてくださっている皆さんのおかげで、審査員賞という本当にありがたい賞をいただくことができました。
この結果をいただいた時にですね、一番最初に浮かんだのは、記憶はないんですけど、記憶はないんですけど一番最初に浮かんだのはリスナーさんのことでした。
毎週聞いてくださる方とか、お便りを送ってくださる方、SNSで感想を書いてくださる方とか、
ましては今日、実は半蔵門でリアタイをしてくださっている方たちも。
いらっしゃるんですね。
半蔵門ね。
遠くは山口県、そして宮崎県から駆けつけてくださった方もいらっしゃいます。
本当にありがとうございます。
だからこの賞はですね、私一人がいただいた賞というよりは、皆さんで一緒にいただいた賞だって本当に思っています。
ありがとうございます。
実はですね、ポッドキャストってすごく不思議な世界で、基本的にはいつも一人でマイクに向かって話しているので、リアクションを取ってくれる人がいない。
台風を連れてきた女ですね。
嵐を起こしてるよ、ジュリーさんって言われました。仲間に。
嵐に地震に、冗談じゃありませんけど、本当にすごい金曜日になりましたけれどもね。
どうですか?東京に来てこうやってラジオでお話をするという体験をされていて。
まさかまさかですけど、私今年50歳になりましたので。
いい記念と言いたくはないですね。やっぱりこれをスタート。
先ほど住緑子さんがおっしゃったように、これを起爆剤じゃないですけども、
スタートとして私も前に進んでいきたいなっていうふうに思ってます。
ここまでは来られたっていう一つの自信というか、
ご自身の階段を固めたっていうところかなと思いますけれども。
私からお二人にすごい気になっていることがあって。
お二人はそれこそファーストシーズンで勝ち抜かれたお二人じゃないですか。
だからこそ今このセカンドシーズンを今戦っている人に向けて選ばれた立場から
今もう一回自分がやるんだったらこうするよみたいなのって何かあったりしますか?
とかこれはちょっと想定外だったから注意しといた方がいいよみたいなこととか。
私はですね、それこそね、私なんてが出てしまって課金のところがやっぱり自分からはお願いが難しい。
でも本気だったらそこも頑張らないとっていうような仲間の背中押しだったり、
逆に私が躊躇しているところ、仲間の方がそういうところをサポートしてくれたりっていうところがあって、
ここやっぱりちょっと自分の中ではそこまでしてまでって思うんですけど、
でもなりたいんでしょって言われたらイエスだから。
なのでもう小さなポイントも積み重ねてっていうところの積み重ね方の説明とかも
私は一人一人の方に丁寧にして言ってたので、そこはぜひ取り損ねのないようにと言いますか、
大切な方にお願いしていただいて、このここぞとばかりはちょっと頭下げてお願いしてもいいのかなっていうふうに。
本気だったらっていうふうに思います。
つみれ子さんどうですか。
私の場合は本当にもうやり切ったと思っていまして、やり切ったって思える理由は恥を捨てたんですよ。
恥を捨てました。
課金してもらうことにやっぱり躊躇もあったし、お金を出してもらうということにも申し訳ないなって思って言いづらいなってあったんですけど、
もう泥営業しました。
泥営業してお友達とかちょっと知ってるポッドキャスターさんとかそんなに仲良くないけどポッドキャスターさんとかにDMしたりとかして、
本当に物付けなんですけどって言って自分のこういう思いを語って泥営業しに来ました。