これはもう僕たちすでにお酒飲んでるので、ミスターさん想像通りに聞いてたけど。
はんなりですな。
もともと僕がやってるフェイサーフィッシュを法人化するっていう時に、
その釣りの体験コミュニティみたいなね、プログラムで。
というところの直前にたまたまご縁をいただいて、
知り合ったのがそのまご縁の新しく社長に就任された方で、
本当にすごい若い方、30前半の方。
何て呼んでるんですか。
ケイちゃん。
ケイちゃん。社長の子ちゃん。
僕がケイちゃんって呼んでます。
ケイちゃん。
ケイちゃんが、
ケイちゃんが今回知り合ったというところで、
最初そのFTF、一般社団法人だったFTFと一緒にまず活動していきましょうというところで、
いまいろいろ動いていて。
あれだよね、ケイちゃんがそもそも結構すごい良い理念を持ってマヌースをやってるんだよね。
そう。
確か。
彼も本当にすごい人で、あんまりほぼ釣りをやったことがなかったっていうのが一つあって。
大学もね、フランス文学でしょ。
そうそうそう。
アメリカ文学だ。
文学系の文系の方だったんだけど、
本当に環境とか自然に対することの分野に今すごい興味を持っていろいろ活動していて、
そこでマトネスからケイちゃんに声がかかって、
うちで働かないかっていうのでマトネスに入っただけだったんだけど、
そしたらあっという間に社長になるっていう。
そしたらいつの間にか社長になってて。
社長になられてから多分1年以上も経ってる。
その中でケイちゃん自身がやりたいことは、
もともとマトネスっていうメーカーは本当に一般的なルアメーカーと一緒でルアを売るっていうのをしているメーカーだったんだけど、
ルアを売っていく中で魚たちの環境と僕らが生きる自然環境と、
ルアを通してそこに関わる人たちの関係性だったりとか環境づくりみたいなところにもっとフォーカスしていきたいっていうところに疑念を持ってる方で、
そこが僕の今やってるFTFとすごいマッチして繋がったっていうのが一番最初のきっかけ。
そうだよね。バイブス一緒だったと。
めちゃくちゃバイブスが一緒だったので。
僕はそのケイちゃんと喋っている、これ一旦ケイちゃんで共通で聞かせてもらうけど、
ケイちゃんと喋っている中で、
アンニーさんも喋った?
僕もそう今とある件でちょいちょい喋ってるんですけど。
あーはいはい、そういうことね。
そう、すごい面白いなって話で思ったのは、今の釣りの日本の釣りの文化として、
とにかく大きい魚を、とにかくたくさんの魚を釣ろうっていうのがスタンダードになっていると。
それこそテレビの釣り番組とか見たらみんなそういうイメージ持つと思うんだけど、
これのことをケイちゃん社長さんは超過釣りの成果の超過市場主義って言ってて、
なんかこのでかいのをとにかくたくさん釣るっていうのが本当に釣りの良さなのかなっていう。
超過市場主義じゃなく他の釣りの楽しみ方、自然を歩く中での美しさとか、
そういうところにもっともっと光が当たっていったらいいな、
もっと多角的に釣りの楽しみがもっとあるんだっていうことが広まっていったらいいなっていうことを考えてるっていうことを話してくださって、
めっちゃいいじゃんって僕も思ったっていう。
ケイちゃん好き〜。
ケイちゃん好き〜。
好き〜。
これメンバーシップ限定じゃないっすよ。
ケイちゃん好き〜。
もちろんでかい魚釣ることも一つ良い理念だと思っていて、
それも含めてただ全ての魚平等だよねっていう。
それだけではないよねっていう。
それだけではないよねっていうのと、
じゃあどうやって出会ったのかみたいな方が大事だよねみたいなところは。
魚とね。
で、それでマトネスっていうルアーが今この手元にあるんだけどバラムっていう。
これすごいよね。
すごいなんか切り身みたいになってる。
そうそうなんかビッグベイトって呼ばれる、
ジョイントがついていてすごい滑らかな動きをする、
大きいサイズの200ミリとか、
大きく350ミリとかのサイズのすごい大きいルアーを使っていて、
これで釣るのって結構最初はすごい難しいんだけど、
ただこれで出せる魚たちって、
すごい一匹に対する思い入れが強い魚になるよねっていう。
そうだね。逆にね難しいからね。
これで釣れたっていうことは、
もうひたすら魚のことを考えて、
これをどうやったら魚釣れるんだろうっていうことを
考え尽くした末に釣れる魚みたいなのがあるよねっていうところは、
そこもけいちゃんと俺はすごい同じ意見を持ってきて。
まあ確かに。そっかそっか。
そっかそっか。
そっかそっか。同じね。
そうそうそう。
こういうこと言ってたもんね。
そうそうそう。それで、
僕自身もこういうビッグベイト使うの好きで、
実は今月長崎にちょっと1回話を出す気がすると、
長崎にけいちゃんと一緒に、
マトネスさんと一緒に行っていて、
それは後藤列島みたいな。
そう、長崎後藤列島に行ってました。
ビッグ魚の聖地。
そう、でかい魚の、いろんな魚の聖地。
すごい行くのが難しい。
はい、片道多分15、6時間くらいかかってる。仙台からだと。
だけど、そこに行って、このバラムを使って、
20センチ級の本当に魚みたいな動きするよね。
そう、ちなみにこれが実際釣ったバラム。
ああ、釣れたんだこれで。
これで1本釣ったんだけど。
へえ。
これ、ルアーをあんま触ったことがない人には、
イメージしにくいと思うんだけど、
なんか体の真ん中から尻尾にかけてが、
切り身みたいな感じで区切られていて、
一つ一つのパーツが金具でくっついていて、
要はこんな風に泳いでるみたいに動くっていう、
凝ったルアーっていうのは一目でわかる。
すごいよね。
すごい滑らかに動くんだけど、
ただやっぱり釣る使い方は難しくて、
釣り方もすごい難しい。
へえ。
今までこのルアーで青物、
ブリとかヒラマサっていうのを釣った事例がほぼない。
へえ。
だからブリを釣りに行こう。
あれ、ゆうすけ君は釣ったと。
何とか1本だけ。
すごい。
さすが。
アングラーだわ。
さすが。
その時にできた傷とかが全部残ってる。
こういうのとかが全部噛み跡なんだけど。
へえ。
これとかこういうのも全部噛み跡で、
魚が噛んだ跡なんだ。
こういうのが残ってるから結構思い出になるよね。
面白い。
そういう釣りを通して、
こういうバラムっていう製品を使って魚を釣るっていうことに、
ある意味新しい価値を見出せるんじゃないかっていうので、
今回長崎の遠征に行ってきました。
はいはい。
そこの現地の、
これもまたすごいインパクトのある名前なんですけど、
ゴリラハンドTVっていう。
ゴリラハンドTV。
YouTubeをやってる人がいて。
出てーゴリラハンドTVって。
名前で決めてるでしょ。
何系のチャンネルなの?
釣り。
あ、釣りなんだ。
じゃあワンチャン出れますよ。
そうそうそう。
初心者アングラーとして。
そうそうそう。
釣りもしてるし、今飲食店も。
へえ。
飲食店も経営してるので、
ぜひいろんな人に遊びに行ってほしいなと思って。
すごいっすよ。マグロ釣ってますよ。
すげえ。
彼もすごいYouTuberとしてすごい人気な方で。
へえ。
俺も実際、昔結構見てて。
はいはいはい。
始まった頃からずっと見てて、
今回ようやく初めてお会いできるっていうので、
それも楽しみにしてたんだけど、
彼のガイドの元、実際釣りもして。
後藤で。
後藤で。
こんな感じの場所だね。
わあ、すごい。
ああ、磯ですよ。
わあ、磯。
あ、なんか。
怖いね。
で、今回はこれ置き磯って言うんだけど、
船で行く磯ね。
船で。
本当に多分直径十数メートルとかしかない磯。
ちっちゃい島みたいな。
に放置されるやつね。
そうそう。多分本当この部屋ぐらいだと思う。
はいはいはい。
ちっちゃ。
十四五条ぐらいしかないんだけど。
ああ、すごいね。
のところに急に朝5時半に放置される。
迎えに来るのが夕方5時。
12時間放置されるっていう。
12時間放置されるっていう。
あの日陰もなければ。
いやあ、つらい。
ところにいてひたすらルアを投げ続けるっていう。
釣りが好きじゃなかったら何かの刑だよね。
そう、しかも。
島ながら島ながら。
そのおっきいルアを投げるためのロットって。
でかいんじゃない?
青物用のロットですごいでかくて。
ロットとリール合わせて多分どのくらいあるかな。
多分1キロ弱前後とかあるんだけど。
それずっと食ってるわけだ。投げて。
それを一日中多分1000頭以上してるから。
それだけでめちゃくちゃ筋肉つくんだけど。
確かに。ここのね、ここをつくんだよね。
しないみたいなもんだよね。
そう、それで体脂肪率10%以下まで減ったんだけど。
痩せちゃったんだ。
めっちゃ。3キロとか痩せた。
いやあ。
やば。
で、そう。それでそういうのずっとやってて。
で、昼前とかかな、青物が通るタイミングがあって。
で、このバラムっていうルワを投げて、なんとか1本だけヒットしてくれた。
ずっとついてくる。何回投げてもたっぷりだ。足元まで。
ええ。あ、すごいね。そんな見えるんだ。でも食わないんだ。
食わなくて、それを巻き速度だったりか、
アクションのつけ方をちょっと調整して、なんとか1本だけ最後食って、それでもう試合が終わっちゃって。
ああ。チャンスタイムとか。
そっからちょっと、その後はちょっとマトネスの動画で色々公開するので。
あ、ちょっとリンクを貼っときますと。
あ、まだ多分公開されてないので、ちょっと多分この動画も公開された後に流してもいいかなと思うんだけど。
なんかさ、やっぱ船の釣りと違ってさ、魚が寄ってくるっていうのを待たなきゃいけないっていうのは非常に大変だよ。
そうか、岡とか磯とかからやるのって。船は探してくれるからさ、そこに行けばいいけど。
やっとわかるようになったんだけど、魚たちって群れで巡回してるんですよね。
そう、巡回してるね。
なんかその、ちゃんと釣りやったことがなかったそれまでは、なんかその辺にいるもんだって思ってたんですよ。
ああ、あの、こう天でバラバラにね。
そう、動物の森みたいなイメージ、ほんとに。
じゃなくて、群れでわーって移動してきて、その群れがわーってやってくるタイミングがあって、この時に釣れるかどうかの勝負っていうのがアングラだし。
結構先導の人たちとか、今釣れますよとか言うのは、たぶんその群れにちゃんとベタ付きでこう船つけて、今のタイミング下ろしてとかって言うとそこでボコボコボコボコって出るっていうのはそういうことなんだよ。
船で群れを追いかけることができてるっていう。
そう、前回のよっちゃんさんとかはそれに当てるのが上手い。
上手いね、よっちゃんは。
本当にあの人は技術でやってると思う。
今、ただの、あの、飲みドランカーじゃないって。
この時間はね、この時間はドランカーになってるよね。
この時間はもう何喋ってるか覚えてないけどね。
なるほどね、いそすごい大変だね。
だからいそ釣りとかは、ただいそ釣りで待ってるだけじゃなくて、どのタイミングで海遊魚たちがこのポイントに回ってくるかっていうのを魚が回ってきてない時間をひたすら探す。
それは何かわかる兆候があるの?
わかる。あの、引いてくる重さだったりとか、あとは地形を、例えばそこをずっとボトムの方、海底の方を探ってくると地形がなんとなくわかるから、細くなってるところと、深くなってるところと浅くなってるところ。
例えば浅い深い浅いとかだったらそこが水道になってるから。
なるほどね。
ということはそこだけ流れが走るはずなんだよね。
あ、深いところから。
確かに確かに。
じゃあここにしっかり当ててあげると魚の通り道になってるはずだから、ずっとそこで当て続けるとどっかで魚が通るタイミングで食ってくれるよねとか。
なるほどね。
すげえ。
おもろ。
地形と、
いやちょっとレベルが高いわやっぱり。
地形と流れと、あとはそのベイト、魚、エサたちがどういうふうな回り方をしてるとか、あとは鳥がどう動いてる。
はいはい、それはそうか。
飛ぶスピードで、イワシを追ってるのか、別のキビナゴを追ってるのかっていうのが違うから、鳥が速く動いてるときは大体イワシを追ってるとき。
ああ。
で、キビナゴとか追ってるときは鳥がゆっくり。
そうなんや。
そう。
すごい、そこまで見てんだ。
そういうのをベイトに合わせて見て、じゃあ。
あ、そっか、それでルアー変わるもんね。
そう、ルアーも変わるし。
キビナゴベイトかイワシベイトか。
ああ、そこそこそれに合わせなきゃいけない。
でも今回はこのデカいルアーしか使えないから、このルアーの中でも色がどういう色だったらイワシに見えるのかキビナゴに見えるのかっていうので、今回はキビナゴってすごいちっちゃいから、ほんと9センチとかこれに対して半分くらいの大きさだから、このクリア系のカラーを使ったんだけど、
クリア系のカラーは日差しとか光が入ると乱反射するので、シルエットがぼやける。そうするとちっちゃい魚が群れでいっぱいいるように見えるから、それを追っかけて食わせるみたいなのをイメージして。
20センチのルアーじゃなく9センチの魚の群れのぼやけに見える。
見えるみたいなのを作るっていうので、最後食わせ切るっていうところまで持っていくみたいなイメージ。
今ユウスケくんの話聞くと、俺なんか金のルアーがいいなとかピンクのルアーが好きだからいいなって言ってた自分がすごい恥ずかしい。
さっきなんて言ってましたっけルアーの名前。
新宿ゴールデンガール。あ、えっと霧ヶ崎なんとかみたいな。
でもそれ大事で、結構大事で、世の中にめちゃくちゃいろんなルアーあるんで。
そうだよね、すごい種類あるよね。
とんでもない種類もあるし、とんでもないカラーもあるから、だから何が最終的に大事かっていうと、このルアーで自分が釣りたいかどうか。
へえ。
一番大事で。
やっぱ思いなんだ。
だからこのカラーで釣りたいみたいなのは絶対あって。
そっか。
いや、なるほどね。だから今どっちかっていうと、樋口くんの話はテクニック論的にかなり高度で繊細で研ぎ澄まされてるけど、やっぱ最後は気持ちなんだよ。
どうしても釣らないといけないときは、そうやってひたすら組み立てて。
逆に言うと、どのルアーにもチャンスがあるってことだよね。
絶対会うシチュエーションがあるから、じゃあこのルアー、逆に言ったらこのルアーで絶対釣りたいって思ったら、じゃあこのルアーはどういうときに持ってったら釣れるんだろうっていうのをひたすら考えて、
ああ、なるほどね。
じゃあこのタイミングで、こういう天気のときに、こういう場所でこれぐらいの濁りのある水で使ったら絶対釣れるっていうのを思って、
じゃあ前日の雨、前日の雨降ったから川がちょっと濁ってて、少しだいたい濁度で何度ぐらいだろうっていうのをなんとなく予想して、
じゃあこの日にこれぐらいの水位で当てたらこのルアーだったら釣れるみたいなことを考えると、好きなカラーで釣れるっていう。
ああ、そういうことだよね。
なるほどね。
逆合わせみたいなのもできるっていう。
すごい、だからそういうのをみんな計算とか考えたりとかをして釣りをやってるってこと。
どんどんそうするとやっぱ釣れる魚が増えていくっていうのがあるので、そうすると魚に対する知識も増えるし、
いやーガチ勢すごいな。
みたいなのがあるっていう。っていうので、僕らもルアーをカラーを作りましょう。だから好きな色を作りましょうという。
作りたい。
やりたい、じゃあやりましょう。
これちなみに、ちなみに、何色とか決まってる?何色とか。
使える色の数っていうね。
例えば、アンニーさんとゆうすけ君と俺の3人分、3色作れますなのか。
はいはいはい。
1色だけに今回してくださいなのかによって、ちょっと話し合いの仕方が変わるかなって。
1色だけだった気がするけどね。どうだったっけね。
他にメモしたのをどこにあったっけ。
もしよかったら今、ゆうださんに電話してもらって。
ちょっと待ってね。
1色、いやそうだよね。でも今のやっぱ最後は重いって話、いい話だった。
うん。
俺でもできそうに思えたもん。
いや全然できちゃう、ほんとに。
やっぱ釣り知識番組だとさ、やっぱさ。
いやそうだよね。
そう、釣り知識番組だとさ、その。
いやいや。
そう、やっぱその。
ロジカルにね。
ロジカルだし、その苦労とオジしか効かなくなるから。
うんうんうん。
やっぱね。
オップな感じで我々は。
そうだし、もう俺は無理だからそこに行くのは。
うん。僕も無理だよ。
すごいな今の話はでも、そのやっぱ地形とかのイメージまでするって。
とはいえあれだよね。もう一個だけ前提、大事なのが、そうやってこうできた魚会議、タイアップまとめスルアを使って、僕らは鈴木を釣ろうという。
そうです。
そうそうそう。
話がある。
鈴木をね。
そうだそうだそうだ。
鈴木を釣るという前提で作ると。
そうそうそう。だからちょっと色の話の前に、ルアーの形が今決まってるんだよね。
うんうん。
これ何だっけ?何ていうシリーズでしたっけ?僕らの目の前にあるけど。
種類で言うと、バイブレーション、ソフトバイブレーション系と言った方がいいのかな。一応ハード系ルアーではあるんだけど、マトネスはちょっと特殊なシリコンの素材を使っていて。
これめっちゃすごいわ。
気持ちいい。
特許取ってる素材なんだけど。
硬いシリコンで一言で言うと、少しだけムニムニしてる。表面だけが。
だから本当のハードルアーってこうやってプラスチックでもガチガチだと思う。
そうだよねそうだよね。
それに対して少し柔らかいっていうことで、水に入った時に出す波動が違うんだよね。
うーん。
それがよりナチュラル、本当の魚に近いような柔らかさを持っているから。
めちゃくちゃ気持ちいい。
魚たちに違和感なくバイトさせる。食わせる。ルアを食わせる。
本当に本物っぽい生々しさがある感じがする。手に持ってても。
すごいね。
これ一個いくらくらいなんだっけ?販売価格的にも平均ざっくりで。
ちょっと僕見ようかな。マットで。
700円くらい。
いや、もうちょい下じゃないかな。
1500、600とかかな。
あ、あったあった。これがですね、一個1320円とかですね。
はいはいはいはい。じゃあ1500円くらいだよ。
うん。買えますね。
買える買える。
僕これ普通にスーツケースにつけようかな。
そう、なんか本当にね、あれだと思う。
かわいい。
ストラップとしてもかわいい。
なるほど。それいいかも。
これストラップにしたいよ。
これストラップにいいよ。
針ついてればルアになるし、針ついてなければストラップになる。
あ、そうそうそう。だからその針とかをつけることができるリング部分が、まあ輪っかがあるよっていう小っちゃい輪っかがついてるから、ストラップにもできそう。
うんうんうん。
かわいいよなあ、これ。
そしてこれはなんか、背びれの付け根部分にリングがあるのも面白いね。口じゃないんだね。
そう、これがバイブレーションの特徴で、
ここじゃなくてここなんだね。
少し上、上の方に、背中ぐらいのところにあることで、
こうぶら下がるってことでしょ?
そうそうそう。そうするとルアが横に震えるように動くから、それで、
こう引っ張られるんだ。
そうそうそう。
ああ、なるほど。
分かりやすい。できちゃうんです。そういう波動が、より細かい波動が出せるようになって、
なるほどね。
そしてゆうすけ君が資料を探しています。
すいませんね。