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祝51回記念コメントへのお返し(Spotifyコメ欄編)
2026-10-08 33:04

祝51回記念コメントへのお返し(Spotifyコメ欄編)

配信50回記念返信会 / 今回Spotifyのコメント欄への返信です / 第10回「バーベキューオフ会への食材提供記録」の話題 / 山村達也さんからのコメントと返信 / taiseiさんからのコロッケに関するコメントと返信 / 第15回「10代で英検1級受けてみた話」/ 山村達也氏からのコメント・返信 / 第17回「老眼鏡顛末記」/ 山村達也氏からのコメントと遠近両用メガネに関する返信 / 「ポッドキャスト界隈の集いが気になる話」の話題 / 山村達也氏からのコメントと返信 / 第20回「ローストチキンレシピや年末年始」の話題 / 山村達也氏からのコメントと返信 / 第24回「好きな食べ物のお話」の話題 / 冷蔵庫の騒音に関する山村達也さんからのコメントと返信 / 第32回「覚えてない-1グランプリ投票してね」の話題 / 山村達也さんからのツッコミコメントと返信 / 独自賞「覚えてないワングランプリ」の解説 / 「ポッドキャストウィークエンド」の話題 / ぎっさん(好き趣味発見まにまにラジオ)との交流・コメントと返信 / 第35回「はっぴいえんどを私は見た話」の話題 / 松本隆氏への愛着と山村達也さんからのコメント・返信 / 第36回「ジョブチェンジ」の話題 / ばどさんからのコメントと返信 / 第40回「お酒(テキーラサンライズ)の話」の話題 / 山村達也さんからのコメントと返信 / 「股関節と受け皿(臼蓋形成不全)の話」の話題 / 山村達也さん・バドさん・マリーさんからのコメントと返信誤変換の振り返り / 第45回「岡崎旅行の話」の話題 / 山村達也さんからのコメントと返信誤変換の振り返り / 第46話「便利恐怖症」の話題 / 本田勝一郎さんからのコメントと返信 / 次回Xコメント返しの告知
#51

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こんにちはめい、またの名をかっきんと申します 独り言Podcast

#あたまの中庭 でコメントくださるとうれしいです

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アイコン:イッシュウ

イッシュウさんのポッドキャスト番組

「完全人間ランドの目安箱」

BGM : 鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん

ケージ君のポッドキャスト番組

「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」


感想

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サマリー

第50回を迎えた「あたまの中庭」で、Spotifyに寄せられたコメントへ返信する。バーベキューオフ会への食材提供やコロッケ、英検準一級、リーディンググラスと遠近両用メガネ、ポッドキャスト仲間とのつながり、ローストチキン通販の構想など、過去回を振り返りながらコメント投稿者との交流を紹介する。

Spotifyコメント返信を始める
あたまの中庭
こんにちは、めい・かっきんです。 このポッドキャストは、東京生まれ、商店街育ちの私が日々、ふと思ったことや、
頭の中でグルグルしていることを、整理がつかないまま、ポンポン置いていく、そんな番組です。 話が脱線したり、ちょっと迷子になったりするかもしれませんが、
のんびり聞いてもらえたら嬉しいです。 そこにちょっと腰掛けて、一休みしていってください。
この度、あたまの中庭はですね、
ひそかに50回を数えてまして、 よくエンディングで私、
皆様からのお便り、どしどしお送りくださいなんて言って、 Spotify のね、フォームとか、Xで感想とか、反応してくださっている方には、
お返事しているんですけど、 ポッドキャスト上では、全然それに触れてなかったので、今回そのお返事会みたいなことを、
やろうかなぁと思って、音声でもそちらに触れさせていただこうと思いました。 でですね、
あの Spotify の方で反応くださっている方に関しては、
コメント一覧っていうのがね、 Spotify for Creators で見れるんですが、
X だと全然なんて言うんだろう、ちゃんと表示されないって、 ポッドキャストの配信の方もおっしゃってるんですが、私もやっぱりそうで、
検索窓で頭の中にはって書いて、 最新エピソードみたいなやつだけをね、見ようとすると、
今年の6月ぐらいまでしか遡れなくて、 話題のポストっていうのにするとね、
まあ多分全部見れてるんですけど、ものすごく順不動、 順番めちゃくちゃなんですよね。
あのね、本当にね、
困っちゃうんですけど、もうまあ、 順不動のまんま、X の方はお返事していこうかなぁと思って。
それで、じゃあまああのですね、 Spotify に来ているコメントの方からお返事をしていこうかなぁなんて思います。
バーベキューとコロッケのコメント
えーとですね、 1年前、
1年前って、
第10回、 スペヤマ・クロジオ合同バーベキューオフ会に参加はしなかったが、食材の提供をした記録っていうお話を私はしていたみたいですね。
えーと、私のこの番組の BGM を作ってくださった、
とっとり生まれギターポップ育ちのケイジくんの、 やっていらっしゃるメイクフレンズ実験レイディオスペースボルケーノという番組とですね、
クローザーズのラジオっていうね、 あの4人組の男性のグループでやってらっしゃる雑談系の番組があるんですが、
えーと、ジョンさんとたかしさんとジョージ・クルーニーさんと、
あと山村達也さんですね。 その4人のとっても個性的な方たちが歯に着せぬ雑談をしている番組なんですが、
その2組で合同オフ会でバーベキュー大会をするなんていうね、
なんていうの、お家一軒借りれるところで、 あのなんかバーベキュー場もついてるっていうね、素敵なところでバーベキューをやってらして、
で、それの時にね、食材を家から取ってくださって、なんか送ったんですよね。
んー、コロッケ送ったのかな? お肉と何かお惣菜を送ったような気がします。
んで、まあまあクローザーズのこともお話をしてたと思うんですが、
その当時はね、クローザーズのラジオをなんか話聞いてても、全然なんか話の内容が全然頭の中入ってこなくて、
何言ってるか全然わからなかったんですけど、だんだんなんか最近になってくると、あの登場人物とかもなんとなくわかり始めてきてですね。
あの最近はクローザーズのラジオ実は聞いてるんですよね。黙って聞いてますけど。
まあそれでそのクローザーズのオフ会に食材提供したよっていう話をした時にですね、山村達也さんから
いただいております。ちょっとこれどうやって見たらいいんだ?
クローザーズって難しいですよね。山村っていうコメント下さいまして、私は3年ロムりますっていう。
この当時はまだちょっとね、あの聞いても意味がわからないみたいな状態だったんで、今も意味はわからないんですけど、なんかこの当時よりかは見れている感じかなぁ。
これで、タイセイさんからもこのお話にね、あのお返事くださってますね。
タイセイさんはあの、樋口塾っていうね、あの
樋口清則さんが提唱した、みんなポッドキャストやればいいみたいなことに共鳴してあのね、
できたあの塾みたいな、集まった方の中のお一人なんですが、タイセイさん、オフ会には参加していませんが、今回のエピソードでメイさんのコロッケのこだわりが感じられてとても美味しそうだと思いました。
っていうね、なんか素敵なコメントをいただきましてありがとうございます。
で私がね、ありがとうございます。コロッケの話をすることによって自分にとってこのコロッケとは、などと再確認していたような気がします。っていうお話をさせていただきました。
なんかものすごいタイセイさんはね、誠実な方でね、
あのタイセイさん、タイセイタイムズっていうポッドキャストをやっていらして、あともう一つ、あのね、電撃樋口塾っていうね、一月ごとに樋口塾に入っている人たちがどんな動向をしたかっていうね、レポートをするっていう番組をしていらして、
タイセイさんはずっと声が、なんか微笑んでるような声で、なんかね、聞いててすごいニコニコしちゃうんですよね、タイセイさん。
クローザーズのオフ会に食材を提供した話の時には、この2件いただきましたね。
英検と老眼鏡の話
で、その次ですね、なんだっけな、えーと、15回目、ナンバー15、50代で英検準一級受けてみた話っていう。
で、そしたらまた山村達也さんがね、コメントをくださいました。
で、あのこの時は英語の勉強の話をしてたんですよね。
英検準一級どうやって取ったのか、みたいなね、勉強法の話をしたと思うんですが、
山村達也さん、伝説が聞いてきたら楽しかったですか?
達さんとイプセンさんがやっているポッドキャスト番組です。
ということでね、あの伝説家っていう番組をご紹介くださって、
英語と日本語がたまに何かクロスオーバーしてね、おしゃべりをしている番組で、
英語を勉強している方に特化した番組っていうか、まあ雑談の話も面白くてですね、
すごいゆっくり分かりやすく喋ってくださっているので、
お二人がね、なんか向かい合っておしゃべりをしているっていうやつなんですけど、
で、私がお返事。
教えてくださってありがとうございます。とても刺激になります。いい番組です。
っていう返事をいたしました。
なんか本当にね、いい番組でしたね。
で、その次にですね、
ナンパー17。
老眼鏡点まつきっていう話ですね。
老眼鏡をリネームすることで描けることのハードルが低いのかなとか思いました。
山村達也さんから。
そうですね。この時、老眼鏡を描けることについての、
心理的なハードルの話をしてたのかな。
老眼鏡ってね、老人の目の鏡って書きますからね。
本当に自分が老人になったみたいなことになっちゃうの嫌だなみたいな感じがあると思うんですけど。
それでリーディンググラスってね、最近名前になってるのが、
それについて私が何か話したんですかね。
で、それについて山村さんがお話しくださいまして。
私がこの読むのに、読むものに使うものはリーディンググラスなんて名前がついていますけど、
遠近にもまた別名があるといいですよね。
リーディンググラスって本当に手元の近いものをね、見るのにいいんですけど、
私遠近両用を使ってるんですけど、レンズのね、上の部分と真ん中の部分は近視用なんですけど、
レンズの一番下の部分がね、老眼鏡になってるんですよ。
1枚のレンズでそれが成立してるやつなんですけど、遠近両用っていうのがそういうやつで、
それにも何か別名があるといいですよねなんてこと言ってますね。
なんかそんな話をきっと私はしたんだと思います。
ポッドキャストの横のつながり
はい、ではお次ですが。
できる話、ポッドキャスト界隈の集いが気になる話。
えーと、どんな話をしたんだか本当覚えてないですね。
なんでしょうね。
山村達也さん。
ありがたいことに我々はコミュニティからポッドキャスト発信なのですが、
その逆はとても大変なので横のつながりを求めるということだと思います。
何もつながりがないままポッドキャストやり始めても再生数も伸びない。
どうしたらいいやろうってことになります。
明井さんがイベントやるとかはもっと気軽に考えてもいいのかなと思います。
全く関係ないけど東京生まれ商店街育ち、
美味しいお店はだいたい友達という言葉が思いつきました。
っていうことを言っていただきましたね。
ポッドキャストってね、なんか割と配信してる人たちの横のつながり、
結構最近いろいろとね、あるんですよねイベントがね。
そういう話をしたのかな、これはですね。
あのTBSのあのなんていうの赤坂サカスのところでポッドキャストのイベントとかあって、
それに行ったんですよね私。
これでですね、返事。
ポッドキャストって一人配信できてしまうので、誰かに見つけてもらってるのでよろしくというところです。
うん、なんだろうね。
なんかそういう話の文脈だったんでしょうね。
まあでも本当にね、私も吉野完全人間ランドっていうポッドキャストの界隈で、
最初オフ会みたいなところにお花見だったのかな。
そこら辺にあの顔を出してこんにちはなんてご挨拶して。
それで知り合いがちらほら、できてきてからあのポッドキャストを始めたっていうのはものすごいモチベーションも高くなったし、
本当に知ってる方が、皆さんポッドキャストやってる方とかで横のつながりができてから始めたっていうのはね、とっても大きかったですね。
そういう方たちに聞いてもらえてるっていう見守られてる感じもしますし、
すごい心強いありがたい存在ですね。
食べ物の話と覚えてないワングランプリ
それでですね、20回、第20回ローストチキンレシピや年末年始って話をしてますね。
そこで山村達也さん、通販いいですね。山村っていうお話。
私とりあえず実現目指しますなんて言って全然実現してないですけど。
なんかね、この時はね、まだお肉屋さんがね、一時休業みたいな感じになってたんですけど、その後結構ね、いろいろありまして、
物事を動かすのにもちょっとはばかられるような状況になってしまいまして、
とりあえず私今、ちょっと転職をしたりとかもしたんでね、なんかこの時の思惑とはちょっと違う感じになってはおりますが、
でもね、通販はね、いつかやりたいなぁと思ってはいるんですね。
この日はなんかね、ローストチキンの作り方とかね、お話ししてましたね。
24回、好きな食べ物のお話。
BGMと冷蔵庫の音がいい感じですっていうお褒めの言葉をいただきました。
私が慣れましたかっていうお返事させていただきましたね。
この時はですね、閉めてしまったお店の中でお話をしておりまして、
かなりね、店の中ね、冷蔵庫の音はね、結構うるさいんですよね。
大田シティのノイズ除去使っても残っちゃってて、たまにね、急にウィーンとか言って、ウィーンじゃないかな。
その音とかがね、結構目立ってたんじゃないかなと思うんですよね。
山村さんもね、結構ね、車運転しながら、
何て言うんだろう、車の運転している音をBGMみたいな感じでね、
一人喋りの山太郎ファームの福利行政っていう番組で、
なんかね、一緒に配達の車に横に乗っているような気分にだんだんなってきて、面白いですよね。
で、32回、覚えてないワングランプリ投票してねっていうお話ですね。
これもまたですね、山村達也さんからお返事をくださって、
ドラえもん絵描き歌やんっていうツッコミを入れてくださっててね。
私が返事で、ドラえもんはUFOがあっち行ってこっち行って落っこちるのです。
雨がザーザーは可愛いコックさんですよ。
何だろう、なんか絵描き歌的なフレーズを私は何か言ってたと思うんですけど、
それに対して、お返事、なんかツッコミくださったんですね。
で、覚えてないワングランプリっていうのが、
ポッドキャストのショーレース、あのね、結構大きいショーがね、
ジャパンポッドキャストアワードっていうね、すごい大きい、一番大きいショーレースがあってですね。
その第一回目の優勝が、樋口清則さんがやってらっしゃるコテンラジオっていうね、
リスナー数がものすごく多い番組なんですけど、
で、その樋口清則さんがやっている、ギチの完全人間ランドっていう番組がありまして、
で、それに集った人たちの中に山村達也さんもいらして、
それで私もそこにいて、みたいな。
これで山村さんと知り合ったわけなんですが、
その山村さんがですね、独自のショーレースを想像いたしまして、
作り上げられまして、覚えてないワングランプリっていうね、
聞いてても記憶に残んないののショーレースという変わったショーをやっててですね、
それに私も参加して、それに対して投票してくださいねっていうお願いのポッドキャストだったんですね。
この時はね。
ポッドキャストウィークエンドとはっぴいえんど
これでですね、その次、
ポッドキャストウィークエンドに行ったよっていうお話でですね、
これもあのポッドキャストのお祭りがあって、
5月、5月にですね、ポッドキャストウィークエンドっていうあの世田谷にね、廃坑利用施設がありまして、
そこであの、会った人たちのお話をしたんですよね。
で、そこでですね、コメントくださったのがギッサン。
ギッサンはね、好き趣味発見マニマニラジオっていうお話を、
お話をっていうか、ポッドキャストをね、
ガミオさんという方とお二人で面白いことについてね、
本当に趣味についてお話ししててですね、
ポッドキャストウィークエンドにお店出してらしてね、
それでご挨拶させていただいたりとかして、
私ちょっと勇気なくて自分名乗れなかったんですけども、
全然覚えてもらってもないだろうなぁと思って、
ギッサンのね、同人誌薄い本を買わせていただいてたりとかね、
しましたね。
で、それでギッサンが、
それに対して、
そんな思い出話をしたんですが、
ギッサン、それ聞いていただいて、
番組ご紹介させていただきありがとうございます。
私もおいしいんぼ会とアンパンマン会好きです。
ガミオ劇場と勝手にお誘いします。
私もその後、ギッサン劇場の
クラゲはエビの目を借りるも読みましたよっていうね、
あのその時、ギッサンがね、書かれていた、
同人誌的な、今はジンって言うんですかね。
そういうの書いていらっしゃって、
それ買って読んだので、そのお話をいたしましたね。
まあポッドキャストウィークエンド、いろんな人に会えてですね、
本当にね、東京に住んでると、
こういう得なことがあるんだなーっていうのも思いましたね。
で、第35回、ハッピーエンドを私は見たっていうね、
ハッピーエンドっていうバンドですね。
日本の70年代頭に活躍された4人組のバンドなんですが、
それがね、再結成みたいな感じでね、マイナスワンだったんですが、
あの一人、全国へ旅立たれた方がいらっしゃったんで、
まあそれで、その時のお話をしたんですよね。
そしたら山村達也さんが、
たかし違いはありません、山村っていう話をされてて、
ドラマーの方が松本たかしさんって方でね、
私その方の大ファンで、その話をキャーみたいなテンションで言ってたのかな。
で、クローザースのラジオにも、クローザースのラジオの方にもね、たかしさんっているんですが、
まあそちらのたかしさんじゃないですよね、みたいなお話だと思うんですが、
そうなんですよ、松本たかしさんその後作詞家として大成功されている方なんですが、
本当に詩も好きだったら、私ドラムの方もとっても大好きなんですよね。
ジョブチェンジと股関節の相談
はい、それで36回ジョブチェンジって話をしました。
で、あのバドさんっていうね、生体師のバドさんっていう方がいらっしゃってね、
ちょっとそのことについて、
お店終わっちゃったのは残念ですが、時間に余裕ができたのは先生でしたね。
体に気をつけてます。お元気に。
先生でしたねって何かの言葉なんか、あの変換違いかな。
はい、それでありがとうございます。人生いろいろありますけど、バドさんのおかげで体が壊れても頑張れてます。
何言ってんだ私も。なんか変なやり取りですね。
なんか前ね、健康相談とかバドさんにさせていただいて、
その時のお話もしたと思うんですけど、
えーとですね、バドさんのアドバイスをもらってですね、
体をね、固くなんかカチンと固めないように、いつもなんかこうゆらゆら揺れているといいよとか、
膝ピーンと伸ばさないで少し緩めて立っているといいよとかね、
そういうアドバイスとかね、結構今に生きててね、
あの本当に股関節が痛かったのとか、本当にね、そのおかげで今その痛みあんまり出てないんでね、
あの本当に恩人と思っております。
でなんかこの時はね、なんかもうお店閉めちゃった時のお話をしたんですかね、
で、給食室のお話したのかな?
なんか本当覚えてないですね。やばいですね。
テキーラサンライズから次回予告まで
そうですね、お酒の話。テキーラサンライズを飲み干してっていう、
第40回ですね。
今年の7月にお話しした話なんですが、これがですね、テキーラサンライズっていうのがね、
私、普段お酒飲まないんですが、
あの先ほど話した覚えてないワングランプリっていうので、
樋口清則賞っていうね、樋口さんから個人賞、めちゃめちゃ個人賞がいっぱいある賞レースだったんですけど、
もうなんて言うんだろう、
あの誰でも審査員になれる自己申告性でね、
あの賞あげたい人がいたら審査員、審査員というか、あの賞のプレゼンターになれますよっていうね、
誰でもプレゼンターになれるっていうね、あの夢のような賞レースだったんですが、
で、私樋口清則賞の賞品でテキーラをいただいたんですよね。
で、それで、それの話を聞いて山村達也さんが、
この回めっちゃ樋口さんに聞いてもらいたいですねって言ってくださって、私が、え、そうですかっていう話をしました。
つれないですね、私ね。ごめんなさい。
もっとなんか気の利いたお返事ができればいいんですけど、
なんかすごい、なんで、なんでこんなつれない返事をしてるんだろう。
ごめんなさい山村さん。
で、それでですね、またその後にお話をした、股関節のお話をした時ですね。
8月、今年の8月にお話しした股関節と受け皿のお話。
旧外形成不全に抗うぞって話でですね、またあの先ほどの生体師のバドさんから、
その前にあれだ、山村達也さんからそれに対してあれですね。
早めのバドさんっていうね。
パブロンみたいな扱いになってますけどバドさんがね。
パブロンとイン踏ん張りますねって。
私の返信おかしい。
あのパブロンとイン踏んでますねって言いたかったんですけど、
なんか変換がおかしくなって、イン踏ん張りますねっていう変な返事になってますね。
これ今から直したいな。
まあいいですけど。
あの早めのバドさんっていうね。
山村達也さんからのコメントありがたいですね。
それでバドさんがですね、このお話聞いてくださってて。
コメントしようと思ったら山立笑い。
旧外形成不全症うまくいきそうなのではないでしょうか。
筋力も剣も使わないのも大切ですし。
やはり使い方が大切でしょうね。
また何かあればいつでもご相談くださいっていうことでですね。
本当にありがたいありがたい。
本当にありがたい方ですね。
バドさんありがとうございます。
私が返事でありがとうにこり。
レントゲンで確認できました。
今回の治療が相性いいといいなと思ってます。
筋トレがんばります。
それはそれとしてバドさんもとても楽しみにしてます。
今後ともよろしくお願いします。
楽しみにしてますって。
私ちょっとなんか全体的に変ですね返事がね。
バドさんとても楽しみにしてますって私別に。
なんだろう。
頼りにしてますみたいなねことを言いたかったんでしょうね。
なんかおかしいですね。
何なんだろう。
すいません。
そしてマリーさん。
マリーさんからも。
メイさん無理のないようにしてくださいね。
自転車こぐと股関節のあたりが緩んできて良いのかもしれませんね。
知れないですね。
私がそれに返事で。
サンマリーありがとう。
何言ってんの。
マリーさんありがとうございますって言いたいのにサンマリーありがとうございます。
私ちょっとここのコメント書く時ちょっと気をつけないと日本語がすごいおかしい。
崩壊してますね。
ありがとうございます。
二個自転車には助けられてます。
っていうのでね。
マリーさん優しいですね。
そのコメントに対してハートマークであのリアクションくださってますけど。
サンマリーって言いたい。
ごめんなさい本当にすいません。
本当に。
ご心配いただいてありがとうございます。
それでですね。
岡崎旅行行ったよっていうね。
第45回ですね。
岡崎旅行初めての地でなぜか教習って話です。
それでおふくろてえ懐かしいと山村達也さんからコメントいただきまして。
私またなんか変な返事して。
さすがに決めたね。
別に行きたくてまたドライブしたいくらい。
私何言ってんの。
何だろう。
何言ってんだろうこれ。
自分でも本当にわかんないね。
何だろう。
この時の気持ちとしてはおふくろてえ懐かしいって。
あのサービスエリアに高速道路のサービスエリアにあったお店がですね。
とても良かったって話をしてて。
山村さんそのお店のことね。
ご存知だったらしくてね。
そういうおふくろてえ懐かしいって言ってくださったんですけど。
私はですね。
それに対して私の気持ちとしては。
あのおふくろてえのお店に行きたくて。
またそこ目的にまた高速乗ってドライブしたいくらいだなみたいなことを言いたかったんですけど。
日本語が崩壊してます。
おかしい私。
コメント返しどうしてこういちいち変な日本語になっちゃうのかな。
本当に皆さんすいません。
えーとですね。
で、便利恐怖症っていうお話。
でですね。
第46話ですね。
本田翔一郎さん。
やはりギチの完全人間ランドのコミュニティで知り合ったおそうめんを製造していらっしゃる方です。
なんでもAIができた世界はドラえもんブリキの迷宮を思い出します。
私返事でブリキの迷宮そのような内容なんですね。
見てみたいですって。
まだ見てないですけどね。
あのブリキの迷宮はちょっとなんか気になるので。
おうちでね映画タイムが撮れるときにすごい見たいものの中のリストの上位に上がってはおります。
ありがとうございます。
そうですね。
これであのスポティファイに来たコメント返し終わりましたが。
なんでしょうね。
ものすごくすごく時間が経っておりますね。
なのでXをまた次回。
Xのコメント返しは次回にした方がいいのかななんていうふうに思いました。
あんまりね。
あのあれですけど。
そんな感じで今日は終わらせていただきたいと思います。
これからはこまめにコメントを返していく。
ポッドキャスト上でもね行くようにしたいなぁなんて思ってます。
というわけで今回はこの辺で。
至高の迷子の中庭に少しだけ付き合ってくださってありがとうございました。
番組への感想お便りはXで。
ハッシュタグ頭の中庭でポストするか。
番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
ここまでのお相手はメイ・カッキンでした。
聞いてくださってありがとうございます。
またお会いできたら嬉しいです。
33:04

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