00:00
お疲れ様です。
お疲れ様です。
イシイです。
オバタです。
はい、今日も始まりました。
はい、始まりました。
お疲れ様ですなんですね。
そう、おはようございますじゃないんですね。
はい。
今日収録日は、6月21日土曜日23時でございます。
土曜日の23時にラジオ、初めてですよね。
そうですね。
土曜日は。
土曜日はね、もう疲労コンパイでございますね。
そうですね。
夕方ぐらいにちょっとお酒つまんで、うとうとうとしてた感じで。
ぽやぽやしてるので。
ぽやぽやしてる。
ご了承ください。
これを皆さんは月曜の朝に聞くわけですね。
どういう感情なんだろうな。
ちょっとやっていきましょうかね。
はい、しっかりやっていきましょう。
ニュースなんかありますか、気になるニュースは。
気になるニュース、ちょっと俗っぽいおもしろニュース。
おもしろくはないですけど、ニュースあります。
昨日かな、昨日ですね。
人気漫画第1話掲載、偽物の週刊少年ジャンプ所持容疑で逮捕。
というところで、人気漫画の連載第1話が載ったジャンプの偽物を販売目的で所持していたとして、
段々3人を著作権法違反の疑いで逮捕しました。
第1話が載った雑誌はいわゆるレア物として高値で販売されていて、
今回はワンピースの第1話を掲載したジャンプ。
1997年発行のジャンプの偽物だったらしいんですけど、
ちょっと調べてみると、だいたい相場が4万円前後というところで。
ジャンプが。
ジャンプ1冊200、このときいくらだった?180円とか230円とか。
わかんないですけど、4万円だと。
4万円。
信じらんないですね。
それを綺麗に作ったってこと?
綺麗に作ってるっぽいです。写真も一応記事に上がってるんですけど、見分けつかないですね。
綺麗に作って、それを違う偽物だって気づいた人がいるってこと?
だと思います。どうやって気づいたのかわからないんですが、そのようですね。
だって本物がないから買った人は買ったけど、
これは本物じゃないって疑ったってことですか?
そのようですね。肌触りだったりとか、
あと色の鮮明度とか、印刷のずれがあったりとか、
細かいところはちょっといろいろ粗末なところがあったみたいですね。
03:03
すごいな。
どういう発想で作るんやろうな。
売れるって思って、作るのもすごいですけどね。
作ろうとはならんけどね。
ならないですね。
やっぱ裏で支持してる人はいるんですかね。
ですかね。いずれも台湾出身とのことで。
はー、ちょっと目をつけたんでしょうね、日本のこういうレア物の文化みたいなところに。
はー、4万円。
4万円ですよ。
1997年ですからね。もう20年以上前か。25年前とかの。
お宝ですよね、家にあったら。
いや、マジで僕あるかもしれないですよ、実家に。
だいぶ物持ちいいですね。
もういろんなものが捨てずに置いてある家なんで。
あーなるほど。
買ったんすね、30年弱前だから。
石井さん何歳ぐらいですか。
小学校3、4年とかじゃないかな。
めちゃくちゃ買ってる時期っすかね。
めちゃくちゃジャンプの時期じゃないですか。
ワンピースとハンター×ハンターが2週連続で始まった時期でしょ。
時期でしょってらしいですね。
ここら辺でナルトも始まったんですよね。
あ、ナルトもそんなもんなんですね。
たぶん近かったと思うけどね。
へー、ナルト、なるほど。
いやー、新しい時代が始まったって思いましたもんね、やっぱあれは。
なんか若干、僕初めてジャンプ買ったとき覚えてるんですけど、
ちょうどワンピースが40巻ぐらいあったんですよ。
へー。
ウォーターセブンっていうところがあったんで、
40巻分のラグがあるんですね。
いやー、えー、腕食われるんすかって思ったもんね。
腕食われるんすか。それ見たのエグいっすね、ジャンプで。
ジャンプで。
一番衝撃的だったのはやっぱスーパーサイヤ人3ですけどね。
いやー、ドラゴンボールねー。
終わってたんすもんね、僕が買い始めたときは。
えー。
めっちゃおもろかったっすよね、たぶん。
いやもう、ほんとスーパーサイヤ人3見開けて、
でかいあのジャンプで見たときの衝撃。
いいな、その時代。
他なんかあったんすか?
他?
でもやっぱそこらへんの最終回、あ、終わるの?みたいな。
06:05
はいはい。
ドラゴンボールも終わりそうで終わらなかったりとかが何回か続いて、
最後スッと終わったもんね。
終わりを見たんすね、ドラゴンボールの。
あとスラムダンクの終わりとかもね。
あーそっかー。
もう衝撃でしたよね。
パッて終わりましたもんね、あれは。
三脳戦終わって。
結構黄金、伊勢さんのときはいわゆる黄金期か?
あのちょっと前ぐらいなんじゃないですか。
まあ悠々白書。
はいはいはい。
スラムダンク、ドラゴンボール。
はい。
六手なしブルース。
おーはいはい。
えーと、ターちゃん、ターザンの王者ターちゃん。
ジャングルの王者ターちゃん。
あ、ジャングルの王者ターちゃん。
ターちゃん、なんかマジで時代感じますね、ターちゃんは。
もんもんもん。
もんもんもん。
なんすかそれ。
やったっけな、あと、ボーイとか。
え、わかんない。
ボーイわかんないか。
わかんないっすね、こっちカメはあったか。
こっちカメはずっとあってる。
こっちカメはずっとあるっすね。
風神演技。
風神演技?
風神演技か。
あれはなんすか、ラブコメ枠みたいなのあるじゃないですか。
アイズとかじゃないの。
アイズか。
僕が生まれた頃ですもんね、そういえば。
知ってるわけないもんな。
その時代じゃないですか。
ちょうど生まれた頃。
でも調べたらいわゆる90年代の黄金期ですね。
余談ですけど、すごいよマサルさんわかります?セクシー。
うんうん、わかりますよ。
僕の時代、僕が見てたときはピュート服ジャガーだったんですけど、
今マサルさん、ジャンプなんか新しく見れます。
見れるようになったんですよ、ジャンププラスかな、なんかで。
なんも変わってないですね、絵柄とか。
めっちゃ面白かったよね。
面白かったですよね、懐かしいな。
懐かしいね。
今はもう全部変わっちゃってますからね。
知ってる漫画ないんじゃないですか、石井さん。
あかねばなしとかでしょ。
そうだっけ。
そうですね、看板になってますかね、2枚目みたいな感じで。
あかねばなしは。
そんぐらいじゃないかな、見てるのは。
僕一応ずっと買ってるんですけど、あの頃があってちょっとなっちゃいますね。
そういう懐かしさを胸にタイトルコールいきましょうか。
09:04
はい、いきましょう。
石井・尾端の頭の中の発表会。
この番組は40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
よろしくお願いします。
今日は尾端さんからお願いします。
自分の頭の中なんですけども。
はい。
明日か。
最近の話から話題つくることが多くて申し訳ないんですが、
明日、妹と、人生で初めて妹と2人で外を歩くという買い物をするんですけど、
妹の旦那の誕生日プレゼントを一緒に買いに行ってくれと。
ちょっとわかんないから手伝ってほしいみたいなのが先週ぐらいに連絡きて。
仲良し。
そう。それだけ聞くとすごい仲良しだなって自分も思うんですけど、
今まで一回もそういうことなくて、なんならめっちゃ仲悪かったんですよ。
仲悪いんだ。
すっごい喧嘩がすごくてまず。
大人になってからも、ちょくちょく喋りはするんですけど、
単純に性格が合わなすぎて。妹と自分の。
久しぶりに2年ぶりに祖母の葬式で会って、
僕の口が悪くて泣かしちゃうっていう。
お互い大人なのに。
なかなか。
なかなか本当に嫌いみたいな。
お父さんとお母さんに。
なんで僕しょうちゃんって呼ばれてるんですけど、しょうたろうなのでですね。
なんでしょうちゃんっていっつもあーなのみたいな愚痴を言ってたぐらい悪かったんですけど、
普通に大人になって喋るようになって、
普通に喋るようになっただけだったんですけど、
一緒に買い物付き合ってくるみたいな。
それでちょっと思ったんですけど、
これ前に話したことあるかな。
たぶん石井さんがご両親とかそういう話をしてて、
それと全く同じではあるんですけど、
家族との関係性って、
本当に変えていかないといけないなっていう。
12:01
変える。
はい、変える。
父親とか両親とか兄弟とかと、
あんまり悩み相談だったりとか、
人生の話みたいな。
そういうのってしないと思ってたんですよ。
今でもすることもなかったですし。
けどちょっと家族のこととか、お互い妹も結婚もしてるんですけど、
そういうのを家族として、血縁者として悩み相談だったりとか、
今後のこと。父親がどうにかなったときとか。
今後のことを話せるのって、兄弟しかいないじゃないですか。
そうですね。
もし父親とかが何かあったときに、
そういう前向きな会話だったりとか、
しっかり相談できるのって、
前々からちゃんとそういう関係性を保ってないと、
親が死んだとき、親悲しむなっていう。
仲悪くて仲悪いままだったら。
だからそういうのちゃんと話していかないなと思いまして。
石井さん、兄弟いらっしゃいますよね。
僕は姉が3歳上で、兄が5歳上ですね。
結構年上だから仲いいですか。
なんか悪くはないって感じ。
どうですか、悩み相談だったりとか、
人生のフェーズで人生のことについて話したりとかしたりするんですか。
あったね。
過去形であったんですね。
ちょうどいつかな。
僕が25、6ぐらい。
おお、だいぶ前ですね。
25、6ぐらい。
だから兄が30歳ぐらいか。
ちょっといろいろ、
どうせこのラジオなんて兄弟聞かないから言いますけど。
僕の兄ちょっと特殊なあれなんでですね。
特殊なっていうか。
どこまで言っていいかあれやけど。
いろいろあって働き始めたのは30歳ぐらいなんですよね。
結婚したのが僕27歳で、
姉も同じときに結婚したんですよ。
なるほど。
じゃあお姉さんは。
30直前ぐらいかな。
なるほどです。
働いてたの何歳なんか。
結局、結婚するって家族の付き合いじゃないですか。
15:05
そうですね。
だから兄が働いてない状態ってちょっと異常じゃないですか。
ちょっと気にはなりますね。
なんだろうって。
だからそれを待ってた節があって、姉が。
そのぐらいのときに家族旅行をして、
家族で沖縄行ったときの夜、
家族5人でそういう会話になって、
もう待ちきれないってなって。
待ちきれない。
待ちきれないってなって。
そこは喧嘩でもないけど、
なんかシュンとしてましたね、兄がね。
普段のあれじゃなくて、旅行中にその話をしたんですかね。
ヘビーな感じの。
やっぱり5人が集まるって、
なかなかそのときに子供もいなかったし、
それぞれ違うとこ住んだから、
そういう場所がなかったからですね。
姉も仕事上いろんなとこ飛び回るような職業だったんで。
はいはい。
そうそう。
そういうぶつかり合いはありましたね。
もう10年も前の話ですよ。
でも覚えてるもんなんですね。
覚えてるね。
そういうのって。
確かにね、兄弟しか話せない話はいっぱいあるからですね。
そうそうね。
なかなか。
そうですね。
ちょっと嬉しかったですよね。
頼ってくれるのは。
大事よね。兄弟仲いいのは。
本当に。
兄弟仲いいよってたまに言えるじゃないですか。
両親とかと思うんですけど、
友達のような親子関係だったりとか。
親子関係。
親子関係。
で、兄弟も。
僕の妻はめっちゃ仲いいんですよ、弟と。
この前も10万円貸してましたけど、弟に。
僕めっちゃ弟と会ってて。
仲悪くなるきっかけじゃないの?
お金の貸し借り。
いや、本当にすごい大好きらしくて。
僕にお金を使うより、弟にお金を使いたいみたいな。
えー、めっちゃ仲いい。
仲良いんだろうみたいな言われますもん。
それも悲しいね。
悲しいです。
血だからって言われます。
大事なのは血だから。
だけど仲良くて。
やっぱり支え合ってるんですよ、すごく。
夜中に相談したりとか、
弟と飲みに行って、弟の仕事がうまくいってなくて、
ちょっと涙を流したりとか。
18:01
えー、仲良し。
お姉ちゃんとしてもすごいなって思って。
こういうお兄ちゃんになりたいと。
俺あれやもんな。
まず基本連絡取らない、みんな。
まあ、そうですよね。
やっぱり連絡豆にするの大事やね。
なんかきっかけみたいなのあるんですか?
毎年誰かの誕生日だったりとか。
それぞれの誕生日とかで、別に何も生まれないかな。
親の誕生日とか。
あー、はいはい。
とか、母の日、父の日。
え、でもめっちゃいいじゃないですか。
でもそれも毎回連絡取るわけでもなくて、
ランダムにちょっとどう?みたいなとか。
いいですね。
また変わるんじゃないですか?
お互い子供もいて、
いて、
僕はまだお互い結婚したぐらい。
僕も3年前ぐらいで、妹も去年2年前ぐらいだったかな。
けどお互い子供がいて、今40歳ぐらいでってなると、
また話す内容だったりとか、
全然違うんじゃないですか。
だから妻と僕の姉が仲良かったりするかな。
そういうのめっちゃいいな。
で、いとこ同士が年近いんで、僕の子供と彼の子供が。
そうそうそう。
遊んだりとか。
うわ、いとこ。
で、この前僕の妻と兄の妻が電話したりとか。
へー。
いいっすね。
なんか理想的な感じも。
そこは助かってますよね。
うちの家族をつなぎ止めてくれる妻には感謝。
つなぎ止めてくれてるんですね。
でもすごいですね。いいな。
そういうのめっちゃやりたいっす。
僕、母親の連絡も返さないから、
それが僕の妻に行くみたいな感じですよね。
だから僕と家族とのAPIになってくれてるって感じじゃないですか。
呼び出してもらって。
呼び出してもらって。
呼び出してもらって。
昔、たぶん石井さんとかはそうかわかんないですけど、
僕がちっちゃいときって、いとことかの距離ってめっちゃ近かったんですよ。
地元にいたから。
21:00
長崎県内にいたんで、
いとことか毎年のように会ってて、
一緒におばあちゃん家に行くみたいな。
そんなんてないんですか。
それは会わせるかな。
会わせるんですか。
会わせるし、
おばあちゃん家に行かなくても、
うちに遊びに来たりする。
泊まりに来たりとかね。
いいなー。
みんな福岡だから。
それいいっすね。
確かに、それはいいな。
血縁者は近くにいたほうがいいっすね。
そうね。
本当に思うんですけど。
思う。
九州でよかったっすもん。
住んでる頃は。
やっぱ支え合いですよ。
本当に。
東京とかだったら、
帰ってまず来ないですもんね。
来れない。
帰って来れない。
近く、物理的な距離ってね、
こんだけテクノロジーが発達しても、
大事なんじゃないですかって話ですよ。
そういう話ですけど。
終わらせにかかってません?
そうですか。
久しぶりに出ましたよ。
どうです?
ゴミあげる感じで。
物理的な距離って大事にしていきましょうよ。
いつまでもリモートでラジオやってるんじゃなくてさ。
お互い近いのに。
厳しいって。
厳しさの中にある。
それは頑張ってみましょう。
そうね、やらんとね。
ということでこれは終わりましょう。
兄弟の話は終わりということで。
みなさんも大事にしましょう。
僕もですけど。
まずはこれを聞いてるね、数少ないみなさんでね。
集まりましょう、一回。
お深いでもしましょう。
お互いの兄弟呼んで、兄弟お深いしましょう。
絶対ないでしょうけどね。
絶対ないでしょうけど。
種だけ巻いとこうと思って。
大事大事。
そのとこでね。
石井さんいきますか。
私の頭の中発表いたしますね。
私の1週間考えたことというか、
今日考えたことなんですけども。
近くなってますね、お互い。
今日、うちのオバタさんと僕が所属する会社の社員の結婚式に行ってきたんですね。
奥村さんっていう方の結婚式に行ってきて。
その感想なんですけど。
大事っすよこれ。
24:00
奥村さんがめちゃくちゃ誠実だなって思ったんです。
奥村さんっていう方がいらっしゃって、その人が誠実だと。
そう。めちゃくちゃ誠実な高青年だなと思ったんですよ。
ただ、僕が昼間仕事で接する中で、
誠実だなって思ったことはない。
まあまあ。
別に誠実じゃないって意味じゃなくてね。
誠実だなって思う機会はなかったんですけど。
でも来てる方とかもみんなすごいいい人ばっかりなんですよ。
お友達とかね。
とかご両親とか。
こんな人たちの周りで育ったらそれは誠実だと思ったんですけど。
結局そんなことを知る機会ってないなって思ったんです。
結婚式とか呼んでもらわないとね。
たぶん彼の進路の奥村さんにはそういう人間性はあるけど、
それをすべて知ることってできないなと思って。
あら、何でしょうね。
人を、どんな人でも僕が見てる一面性だけで決めつけて、
その人は人柄を決めつけるのは、やっぱり良くないなって思って。
確かに。
それは良くないですね。
もっと僕が見てる以外の面もあるんだろうなって思いながら、
フラットな目で接して、
そうやってコミュニケーション取ったほうがいいよなっていうのをすごく考えたわけですよ。
なるほど、なるほど。
うん、確かに。
難しいですね、それは。
うん。
裏の顔。
そう。だから、小畑さんに聞きたいんですけど。
はい。
小畑さんって表と裏ありますか?
表と裏ありますか。
いやー、表と裏ない人なんていないでしょみたいな。
言うし思ってるんですけど。
多少はあると思いますけど、その乖離具合で言うとあんまりないと思いますね、僕は。
そんなに。
一生、表と裏、特になく。
家でもそんな感じ。
こんな感じですね。
あんまないんですよね。
そっか、表と裏っていう表現もあんま良くないのかな。
どっちが表とかでもないですね。
話す人。
話す人によって見え方と喋り方も接し方も違うしってことですよね。
27:02
そうですね、使い分けですね、プライベート。
さすがに友達といるときと仕事でいるとき全く同じかって言われたら、違いますけど。
でもそっちよりかはどっちかっていうと、
いや、あれば言って一緒だな。
割と一緒ですね。
ちょっとさっきの誠実で思ったのがですね、
誠実だなって思った瞬間は最後の辛老がお礼の言葉を言うじゃないですか。
はいはい、一番締めの。
そこが仮に僕だったらもうふざけてるだろうなって思っちゃったんですよ。
それはーっていう。
それ誠実って言うといいのか。
ふざけてるほうが変なだけで普通な気がしますけどね。
泣きポイントでしょ。
すごい良いなって思っちゃってですね。
そういう人になりたいなって思ったんですけど、
無理だろうなって思う自分もいて。
なるほど、誠実になりたいと。
そう、かっこいいなと思って若くてさ。
確かに。
しっかりしてるなって思って。
今まで僕、結婚式はそんなに何回か出ましたけど、
みんな誠実でしたよ。
あれでしょ、披露宴会場に出るときにお父さんとかに、
と言って最後みなさんにバーって挨拶してみたいな。
本当にありがとうございましたみたいな。
誠実でしょ。ほぼほぼ誠実でしょ。
そうなのか。
それはみんな誠実な、僕の友達も誠実だったんかもしれない。
いいなと思って、若さと誠実さ。
もう取り戻せないですよね。
片やこっちはふざけてるおじさんですよ。
結婚式大丈夫だったんですか?ふざけなかったんですか?
僕はもうお酒を入れてないんで、今日は。
さすがに。
やっぱ来賓で行くとなるとさ、あんまりふざけれないんじゃないですか。
ふざけれないですね。
来賓そっち側で行ったことないからな。
うんうん。
いやじゃないですか。
最悪ですね。会社の人ですよね。
僕友達の結婚式行ったときに会社の人が、
友達が働いてる会社の偉い人とかがいるじゃないですか。
邪魔するなって思いながら行った。いつも見てます。
俺らの友達の結婚式に邪魔するなって思いながら僕はいつも見てました。
30:00
危ないですね。
たまにビンゴとかで会社の人が前に出てると、
嫉妬しちゃって、いいなって。
会社の人もね、その辛労を育ててくれた一部の。
確かに。
あ、誠実じゃなかった。
誠実にいきましょうよ。
なんで僕石井さんからなだめられないといけないんだ。
不誠実。
そんなことも別に思わないで。そんなことないですね。
石井さんも誠実ですよ。
かっこよかったんですよ、結局。
あの頃の自分とは違ってという感じなんですかね。
内部おねだりなのかな。
いや、内部おねだりですよ。
不誠実。ふざけれる人、ふざけるのもだいぶ才能ですもんね。
そう思うようにしよう。
ちょっと悪い方向に行っちゃってるかもしれないですけど。
だからやっぱね、いろんな面があるし、
さらにそういう人たちのもとで育ったんだなって、
いろんな人と関わって人間って育ってるんだなって思いますよね。
会う人みんなそういういろんな人生があって。
そうですね。それぞれ悩みあるから、
仕事だけの関わりじゃ嫌ですよね。
やっぱりプライベートな話だったりとか、
趣味とかあったりとかそういうので、
この人と一緒に仕事したいなとかも改めて思ったりするんで。
どんどん話していこう、もっとね。
いやほんと、そういう機会は本当に作らないといけないですよね。
あと、結婚式での気づきで言うと、
やっぱりスライドショーとか流れるじゃないですか。
小さい頃からの。
ムービーみたいな。
あれ見て、子供の写真撮るときに、
ちゃんと結婚式で流れるかもしれないなって思いながら、
ちゃんといい写真撮ろうって思いましたね。
それ大事ですね。
大事ですね。
撮ってそうですよね、石井さん。
撮るけどおむつでゲラゲラ笑ってる写真とか。
そういうのもいいですけど。
いいやつね、撮りたいなって思いました。
旅行先とかで、ちゃんとかわいいね。
そうそう。
ちゃんとした人ですね。
旅行とかも行かないとなって改めて思いましたね。
確かに。
これちゃんと、ほんとに今ほら、
昔みたいにフォルダとかじゃないじゃないですか。
写真アルバムみたいな。
全部データでちゃんと管理できるんで、
33:03
結婚式用のドライブなり何なり、
ちゃんと作って、
何かあったときにすぐそこから出せるように。
そうですね。
楽しそうですね、そう思いながら写真撮るのも。
結局、今までいっぱい行った結婚式めちゃくちゃ行ってきたけど、
立ち歯変わるだけで見方も感じ方も変わるなとは思ったんで。
確かに。いいですね。
いいなって。
いくつになってもいいな。
奥村さん、結婚おめでとうございます。
おめでとうございます、奥村さん。
成立だね。
おめでとうございます。
本当にいいですね。
幸せになりますわ。
幸せになってください。
幸せになってください。
はい、私の頭の中はこんなところで。
結婚式の感想と、
明日の予定喋って。
いいですね、まあまあまあ。
まあまあまあ、そういう日もありますよ。
感想線行きましょうか。
感想行きましょう。
感想線。
兄弟の話か。
明日の予定の話。
兄弟ってね、ほんとそれぞれで、
今はさっきは仲いい話したけど、
仲悪い兄弟ってたまに見る。
見ますね。
本当に喧嘩して口聞いてないとか、
些細なことで喧嘩するみたいなのも聞くので、
難しかったりするけど、
仲いいに越したことはないもんね。
悲しいですもんね、せっかくこう。
唯一無二なんだからと。
でもそれを、
仲良くしたほうがいいよっていう教養が、
その人を苦しめるかもしれないなっていう。
うん、それは。
そうそう、いろんな人がいるからね。
まあまあ、仲良くできれば仲良くしたほうがいいねぐらいで。
でもね、ちょっと今日の話を聞いて、
兄弟に連絡してみようと思いました。
本当ですか。
はい。なのでこのラジオを聞いた人もね、きっかけ、
こういうきっかけで連絡をするってはいかがですかっていうことですよ。
URLを送ってくださいね、このラジオの。
それは嫌ですね。
弟がラジオを送ってきたらちょっとやだな。
40歳で。
最近ほんと宣伝してるんで、いろいろ、ラジオは。
そろそろ家族にも広めてくるんで。
はい、広げておきます。
36:00
はい。
じゃあどうですか、感想は、おばさん。
感想はっていうか。
行ってない結婚式の感想は。
あれですよね、成立?
うん。
成立、そうですね。
僕行ってないですけど、
まあまあまあ、行ってないですけど、
そういう仕事してる人のプライベートの一面とか、
あと結婚式とかあれですけど、絶対仕事関わってくるじゃないですか。
この人の人生を背負ってるんだと、
一緒に働いてるんだっていう、
そういう気持ちになるかなって僕はちょっと思ったんで。
やっぱりなんか、お互いがお互いそういう、
仕事では見えない人生があるんだっていうのを、
ちゃんとわかった上で、支え合っていきながら、
社員全員ですね。
支え合っていきながら、よりいい会社にできたらいいなとは思いましたね。
いやー、本当ですね。
本当ですね。
本当に幸せです。
そういう一緒に働いてる人が幸せな場面に今いるというところで、
すごいそれは幸せですね。
僕も一緒に頑張りたいなって言いたいです、僕は。
ちゃんと仕事しよう、もう本当に。
本当ですよ。
今日の幸せな過程をね、より強固にするために。
だいぶ背負ってるな。
重みを。
そう、みんな幸せになってほしい。
はい、幸せになるために頑張りましょう。
頑張りましょう。
はい、じゃあね。
頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
いきましょう。
それでは皆様、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
眠いね、もう。
また来週。よろしくお願いします。
お願いします。