1. イシイ_オバタのあたまの中の発表会
  2. vol.16_流行語と懐古厨とAI
vol.16_流行語と懐古厨とAI
2025-06-15 42:37

vol.16_流行語と懐古厨とAI

この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!


01_オープニング

 モデルプレス流行語大賞 2025上半期 発表

02_オバタのあたまの中

 より良い懐古厨になるために

03_オバタのあたまの中

 AIの進化・進歩

感想

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00:00
おはようございます。
おはようございます。
イシイです。
オバタです。
元気いっぱい、今日もやっていきましょう。
やっていきましょう。6月15日、日曜日、朝9時でございます。
元気にやっていきましょう。
最近、あたまの中も尽きてきましたけどもね。
尽きてきましたけども、しぼり出して。
やっていきたいなと。
そういう気持ちで頑張っていきましょう、今日も。
日曜とか土曜とかの疲れが少し出て、元気なくなっちゃうんでですね。
声を大きめの勢いでいこうと思います、僕は。
いいですね。
ポッドキャストとかね、急にでかい声出されるとオッてなるから。
そうですね。
一定のペースでいきましょう。一定の大きさで。
そうですね。一定の大きさでいきましょう。
今週のニュース、どうですか。なんかありますか。
今週6月末なんですけど、モデルプレス流行語大賞2025上半期が発表されました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
あたはつは入ってない?
入ってないですね。
入ってないか。
一個も入ってないです。
さすがに週に10人ぐらいしか聞いてないから、さすがに厳しい。
さすがに厳しさの中にありますね。
何ですか、そのワードは。
厳しさの中にある、この流行語大賞にノミネートされてる大賞、上半期入ってることなんですけど、
これは真空でしかの河北というお笑い芸人が、
令和ロマンの車といろいろ騒動があったときに連絡をしたときに、
河北がよく使ってる言葉なんですけど、車がそれを引用して、
このオンラインカジノでいろいろあったときに、
厳しさの中にありますって、
本当にLINEを送ったのがめっちゃバズって、
○○の中にあるっていうのが流行されてると。
使ってないなあ。
使いやすいですよね。
使いやすいね。
使いやすさの中にありますもんね、やっぱり。
使いやすいね。
こういう知識もね、ラジオの中にあるんで。
全部やん。
全部に使い方なんてないですからね。
いけるやん。
はい、いきやすさの中にあります、流行語っていうのは。
ありがとうございます。他は?
他は、有名なやつで言うと、ネットミーム系も多いんですね、いわゆる。
03:04
ハッピーハッピーハッピーね。
たぶんそれ去年かな、2020年とかで流行ったと思うんですけど、
えっほえっほ、○○は○○って伝えんなきゃっていう。
聞くよね、それ。
かわいいフクロウが芝生を走ってる画像と一緒に投稿される。
えっほえっほですね。
息子とかやってるもん、えっほえっほって。
かわいい。かわいい。かわいいですね。
普通にこっち来るときもえっほえっほって言ってくる。
それ元ネタ知らんかったらただめっちゃかわいいやつじゃないですか。
そう、ね。
なんか擬音足してるみたいな。
えっほえっほって。
めちゃくちゃかわいい。そういうのってですね。
ミーム、大沢たかお祭りとかですね。
大沢たかお祭り。
はい、これは映画のキングダムシリーズで大沢たかおが演じる天下の大将軍こと大将軍。
あー、強い人ね。
めっちゃいかつい感じのキャプチャーを、画像を使用して○○しているときの私など、文言を添えることがトレンドになってると。
あー、なんかどういう顔、すべてを悟したような顔ってこと。
あ、ですね。貫禄がすごいあるんで。
主にお母様方が。
お母様方が子供とか夫に伝えたいことを添えてるような感じですね。
貫禄のある大沢たかおの顔で。
二日酔いで昼に起きてきた夫を見る私みたいなこと。
めっちゃうまいっす。
ちょうどそういう。
ほんとにそういう感じですね。
あー、そういうことね。
やってました?
昨日の話やね。
昨日そうだったんですね。
大き将軍みたいな顔から出しちゃいました。
いろいろありますね、そういうネットミームから音楽系。
かわいいだけじゃダメですかっていう。
キュートストリートかな?
の曲。有名ですね。
あと、ドラマ四級恋愛とか。
これもまたまたネットで話題になりましたね。
はいはいはい。
長袖をください。
これは水曜日のダウンタウンで、
ダイヤのツダの。
長袖を。
あれよね、ミステリーの中に入るやつよね。
そうですそうです。シリーズみたいなやつの。
あれでツダが言ってた。
長袖をくださいっていう。
あれもランクインしてます。
西山ダディダディ。
06:01
ああ、西山ダディダディ。
これはめっちゃ、はいはいみたいな感じなんですね。
これはわかるよね、やっぱ。
昔から追ってますから、西山ダディダディは。
西山ダディダディの子さんなんていないんですよ。
いつかあのバー行きたいなって思ってずっとフォローしてたけど、結局行くことなく。
会員制バー。ギフト六本木により撮影された。
世界的にバズりって書いてますね。
もともと大阪でやってたよね、この人は。
西山がですか。
西山さん。
昨日インタビュー動画が上がったときに見てしまったもんね、西山さんが。
西山ダディダディでは覚えてますけど、西山さん答えを覚えてる人いないっすよ、たぶん。
なんか面白い人生だったよ、ダディダディ。
すごいですよね、こんなめちゃくちゃ有名になって。
まずはありがとう。
これもなんか見たことあるわ。
まずはありがとうですか。
告白されてみたいなやつあるわ。
そうです。
そういうショート動画みたいなの見たことある。
そうですね、ショート動画はやっぱり多いですね。
切り抜きでもたぶんあったのかなと。
僕これ一番おすすめなのが、何々の中にあると、
やっぱり何々がりを奏でるですね。
がりを奏でる。
何々を奏でる。
これも切り抜きで知られたらいくらでも出てくるんですけど、
爆撃リョーマって知ってます?
わかんない。
伝説のホスト爆撃リョーマです。
強そうやね。
バカみたいな爆撃リョーマが、
女の子と喋ってるときに初めて使ったエロガンナッテっていう。
エロガンナッテがまず流行ったんですよ。
エロガンナはめっちゃおもろいんですけど、
そこからいろいろ派生して、
エロがりを奏でるなよとか、
どんどん派生していってるっていう状態ですね。
面白いですね。
全然知らないわ。
西山ダニダニの子さんですかね。
そのバズらせた人側を、どっちかっていうと。
俺まで届いてきてないのに、
なんで流行とするのかっていうとこは、
物議かもっすよ。
世間はおじさんの言ってることは聞いてないんですよ。
ノミネートした人がいるわけやん。
それは何歳なんやろうね。
これは一応出てます。
聞いたうえで、「なんやそれ」っていう感じではあるかもしれないんですけど、
09:03
まず性別比。
女性が92.8%。
なんやそれ。
流行は女性が作りますから。
回答数が15500人。
気になる年代比が、10代が19%。
20代が27%。
この時点で10代20代で50%近く。
半数。
半数弱。
30代が20%。
40代が16%。
50代14%。
60代が4%。
意外と流行っぽい層ではある。
でもほぼ私に関しては40代なんで、
16%。
16%以上って考えたら30%分ぐらいかな。
そうね、届かないか。
そもそもその40、50の人に、
今年の流行はなんですかって言って、
意見まとまります?
40代メンバーが。
20代はまとまると思うんですけど、ある程度。
そうね。
世間に興味をなくした人たちやけどね。
石井さん、あります?
逆にこれ流行したなみたいな感触で言うと。
自分の中で流行したなっていうよりは、
若者で流行してそうだなみたいな。
エホエホとかも。
回り回って届くみたいな。
そういう評もあったんかもしれないですね。
子どもがとかもあるか。
いやーほんと厳しさの中にあるね。
ということで、長くなりましたけど。
進めましょうか。
お願いします。
じゃあタイトルコールいきましょう。
石井おばたの頭の中の発表会。
何でしたっけ。
この番組は、
40間近の石井と30間近のおばたが、
頭の中を発表しあって楽しくおしゃべりする番組です。
頭の中にありますね。
これこそですよ。
これこそ頭の中にあります。
まずおばたさんからね、頭の中。
頭よさがりを奏でてもらっていいですか。
なんかちょっともやもやするな。
使いこなせてない?
よさがり。
ちょっとよさがりを奏でようと思うんですけど。
12:01
頭の中というよりかは、
またちょっと感じたことみたいなところを、
2人で整理できたらと思うんですが、
最近ですね、
懐かしいものというか、
高校とか中学校のときに集めてたものとかを、
もう一回集めだしてて。
っていうのも、この前の、
先週の服の話もそうなんですけど、
昔好きだったものを集めたくて。
最近は漫画本。
石井さんご存知かわかんないんですけど、
ソウルイーターっていう漫画。
わかんないなー。
あと結界石とか。
結界石とか…。
わかんない。
その辺の、たぶん、
僕らの世代、平成8年生まれ。
この前行った帰りとかも、
この話で結構盛り上がったんですけど、
僕平成8年生まれ。
その世代は結構知ってるかなっていうところ。
で、それを、
昨日メルカリで全巻買いまして。
うおー。
4点ぐらいですよ。
全30巻弱ぐらい。
25巻とかかな。
一冊133円ぐらいのコスパなんで。
あとゲームとかもそうですし、
ゲームはまだ買いたいだけですけど。
ゲームもそうですし、
あと、なんだったっけなー。
それは漫画が多いかな、追加で。
一回読んだことあるんですよ、当然。
一回読んだことあるんですけど、
またあのときのワクワクというか、
なんかね、
仕事中も考えちゃうような。
家帰ってこれやりたいなみたいな。
学生のときって、
そんなのばっかだったじゃないですか。
学校だるいみたいな。家帰って、
ゲームやりたいみたいな。
それをもう一回味わいたくて、ちょっと懐かしいやつを買い集めてるっていうところ。
いいですね。
ちょっと深ぼろと思うと、
深ぼろっていうか、
そういう開講的な、
開講中って僕はわりと使っちゃうんですけど、
そういう開講中的なところを僕は結構好きなんですよ。
そういうのが昔のほうがいいなみたいな。
昔のやつのほうが多いですし。
人柄だったりとか考え方にも
少し通じるのかなっていう、
裏頭の中広がりを
奏でたいなとも思いながら、
石井さんのお話も聞いてみたいなと。
昔好きだったものとか。
ありますか、石井さん。
昔好きだったもの。
15:00
懐かしむっていう意味で言うと、
そうですね、懐かしむ意味で。
音楽とかさ、
あの頃を思い出す曲みたいなのないですか。
あります。すごくあります。
それを無理やり作ってた時期とかもあったかな。
えー。
無理やり作ってた時期。それはどういうことですか。
この時代のことを思い出すために、
この曲をずっと聴こうって言って、
同じ曲ずっとリピートしてたりしてた時期とか。
その曲は何の曲とか。
少男の風の巡礼歌とか。
へー。
あれをずっと永遠と流した時期があったね。
いつですか、巡礼歌を聴いてた時期は、石井さんが。
大学2年生とかかな。
1年か2年か。
そのぐらいなんだ。
最近は聴かないんですか。
最近聴かないよね。ラジオばっかりですよね。
それはそれで。
音楽聴かなくなったし、
今の子たちって、
本当、
昔の曲もいつでも聴けるっていうので、
そういうのないのかなって思っちゃう。
あー。流行った曲みたいな。
そうそう。
巡礼歌とかもそうなんですけど、
僕もそうですけど、
流行った曲とか、青春を思い出させるような曲って、
わりと一家制じゃなくて、
1年2年ぐらい、
ずっと流行り続けてるみたいな。
今でいうと、ミセス・グイーン・アップルとかもしかしたらそうなのかもしれないんですけど、
ずっと流行ってますよね。
同じ曲も。
一家制のものが多いんで、もしかしたらあんまり感じない人もいるかもしれないですね。
流行った曲みたいな、思い出せない曲。
今の子たちは。
懐かしさを感じる音楽。
あと、
街の空気とかで懐かしさ感じることないですか?
だってちょっと、
40代すぎるわ。
昔から、
学生時代から感じることありましたね。
ほうほうほう。
たぶん気温と湿度と天気とかがきれいに合わさったときに、
あ、これ、あの頃の天気だ、みたいな。
なるほど、はいはい。
そういう意味で言うと、
出ちゃう感を勝手に感じることある。
空とか見て、おー、夏みたいな。
チャリで帰ったときだみたいな。
ただ、なぜか思い出すのは、学生のときばっかりなんよね。
18:00
それも言っちゃいけない約束ですよ。
不思議じゃね?
まじでそうっすよね。
ほんとなんで、あれ。
あ、社会人4年目のあの空気ではないもんね。
確かにそれはないな。
それはないですね。
えー、なんで?
やっぱりあの頃は、
なんだろうね、たかんだったのか。
うーん、たかんだったでしょうね。
なんか、今こうふと思ったのは、
あのときのたかんだ時期に感じた、
今で言うエモーショナルな感情。
ただ、あらためて感じたっていうよりも思い出すだけ。
あのときのたかんだときを思い出してるだけっていう説。
感情が揺れ動きまくってるからってことかな。
今、当時ってことですか?
当時が。
当時は、そうでしょうね。
いろんなことを考えたり感じてたりはして、
それを思い出してるけど、大人になったら、
何も感じてないから、思い出すだけ。
何も感じてないから。
特にエモーショナルな感じの、センセーショナルな、
そういうのはもう感じないっすわ。
よくないね。
感じたいですね。
やっぱりもっと感情むき出しでね。
いきましょうよ。
旅行とかに行くべきなんでしょうね。
感じるためには自然の中。
何々の中にあるが邪魔してくる。
普通の会話の中でも邪魔してくるんですけど。
自然とか旅行とか海外行きましたとか、
そういうのやったら思い出すきっかけにいろいろ感じるから、
あのときの旅行とか。
そういうの増やしたいな、機会を。
僕はまだ転職で結構ね、
人生にしおりを挟んでる感じはありますね。
素敵な表現。
繰り返しじゃないから、
何年だったらあの会社いるときかって思い出しやすい。
それいいですよね。
僕あんまりないですもんね、それ。
でもね、今の尾端くんの業種だったら、
やるプロジェクトがガラッと変わるから、
それがしおり代わりになるっていうのはあるかもしれないですよね。
確かに。それいいですよね、意外と。
あのときの俺、あのときの現場にいたときかーみたいな。
そうそうそう。
いいですよね。
その時代というか生活。
生活とともに音楽だったりとか、
音楽を聴いてその時代を思い出すみたいな。
そういうのにできれば、なんか幸せな気がする。
21:01
10年後、このポッドキャストを聴いてね、
あの頃。
よかったなってね。
おもろ。
言うかもしれません。
確かにな。
そうなればいいですね。
まずはありがとう。まずはありがとうですよ。
まずありがとう。
もうそろそろ終わりますけど、
最近、中学校と高校のときのプリクラを見つけてですね、
地元の友達が家に遊びに来て、一緒に見たんですけど、
ほんとになんか、やばーみたいな。おもろくて、すっごい。
このラジオもそうなったら、恥ずかしさもありつつおもろいなって思いましたんで。
プリクラ代わりに。
プリクラ代わりに僕らの声をお届けしましょう。
お届けしましょうというところで、僕の話は以上になります。
ありがとうございました。
じゃあ次ですね。
石井さんいきますか。
石井の頭の中を発表いたします。
私はやっぱり最近AIに心を奪われてますね。
愛ですね。
っていう話なんですけど、
いろいろAIと名乗っつくポッドキャスト聞き漁ったりとか、
いろんな使い方試してみたりとか。
今トレンドは、バイブコーディングって知ってます?
バイブコーディング?
うん。
振動?
バイブ、えっとね。
全然違うな。
雰囲気みたいな感じかな。
へー、なにそれ。
バイブスのバイブコーディング。
なにそれ。
今トレンドで来てるんですけど。
はい。
もうその雰囲気でコーディングしてアプリ作るみたいな。
っていうのが流行ってるんですよ。
だからもうただ、こういうのちょっとめんどくさいな、
なんか作ってぐらいの感じから始めて。
へー。
で、一瞬で出来上がって。
やば。
で、ちょっとこう変えてみたいなのを話しながらやってアプリを一個作るみたいな。
なるほど。
要件定義みたいなところから、
そうそう。
もう考える工程までちょっとこうやっちゃうみたいな。
そう。
はいや。
いや、これちょっとやってみたんですけど。
はい。
で、いろんなツールあるんですけど、
僕、ジェミニをいっぱい使ってて、
Googleのね、AI。
それにキャンバスっていう。
はいはい。
一緒に制作物作るっていう。
あー。
キャンバスとも。
あのツールがあるんですけど。
24:00
で、そこでこういうアプリ作ってって言ったらコードばーっと書いて。
へー。
でも本当にもうすぐプレビューもできるから。
それでボタンを押してデータをじゃあどうするかとか。
ほー。
で、だからマジで一瞬で出来るんですよ。
へー。
すごいな。
いや、これ本当になんか触り続けないと、
一瞬で世界変わるなって思う。
いやーそう、それそこまでやられたらやばいっすね。
そう、だから本当に。
人間に残る仕事って何なんだろうなっていうのはすごく考えさせられますね、最近。
うーん、いやだいぶですね、それ。
だいぶ奪われるって言ったらいい言い方悪いけど。
うん。
結構来てますね。
そうそうとか、いろんな使ったりしてるけど打ち合わせとか。
たまに実験的に録音して、それをポンってAI投げて、
要約したらメモとかいらなくなるから。
うん、ほんとに。
だからほんとに目の前の人の話を聞くことに集中できるなって思ったり。
あー、それはめっちゃ思いますね。
うーん。
最近使ってますけど、ほんとに楽ですし、精度が高いし。
とか先週のこのラジオの音声食わせて、
はい。
僕目線でブログ記事書いてくださいって言ったら一瞬で作ってくれるし。
いや、やだなあ、それ。
いやね。
いや。
良くない方向に。
まあでもすごいですよね。
そうそう、それをもう既にみんなが読んでる可能性があるってことよね。
うん。
みんなが読んでる記事が、実はAIが大量生成したうちの一つの可能性もあるし。
はいはい。
で、それに気づかなければもうね、
うん。
なんていうかな、もうそれの中に埋め込まれてる。
なるほど。
それにいいね押しちゃってる可能性もあるわけで。
やだなあ、それ。
そう。
えー。
そうか、そこまでか。
うん。
いや、AIの文面だけだったら僕はわかると思ってたんですよ。
うん。
でも最近ちょっとAIの絵、絵もよく見てて。
はい。
AI絵を見ないように絵を見てたんですけど、
うん。
めっちゃいいなと思った絵がまじでAIだったんですよね。
まじでやばと思ってだると思いました。
これはきついなって思いましたね。
すごい精度上がってるんですよね。
そう。だからそうなったときに何が価値になるのかって本当わかんないなっていう。
厳しい。厳しい。
人間が作るっていう前提で今社会があれでは成り立ってるけど、
その前提から壊さないといけない考え方をね。
厳しい。
というとこで小松さんに聞きたいのは、
はい。
そこまで進化したAIに取られない仕事、
27:04
人間がずっとやり続ける仕事ってなんだと思うかっていうのを聞きたいですね。
うん。はい。
いやーこれね、そういうふうに思うことあるんですよ。
なんだろうみたいな。
たまにSNSとか見てても、もうAIだみたいな。
論調もたまにあるんで、いやいやみたいな。不便を呈したくなることもあって。
絵とか漫画好きなんで僕は。
漫画とかはと思ってたんですけど、
めっちゃマジで漫画もやばいと。
物語を考えるのは、さすがにちょっと人間だけであってほしいんですけど。
そうですね。
けどまあ、作画とかに関してはしょうがないのかなと思って。
絵もきついかって思うと、やっぱりあれですかね。
お笑いじゃないですか。
お笑い。
やっぱべしゃり。しゃべり。
空気とお客さんの温度感と、
お客さんの温度感ってしかも数値化できないじゃないですか。絶対。
たぶん。今後それ数値化されたら、
面白いと思ってるみたいなのが数字に出てきたら、さすがにやばいですけど。
それはないとして一旦。
やっぱお笑いかなと。
僕は思いますね。
これは、落語とかもそうですけど、しゃべり芸。
しゃべり芸ね。
しゃべり芸はさすがに、AIにはいけないんじゃないかとは思いますね。
じゃあそこを一転突破しますか。
そこにもう芸能人というか、芸能の道に行く。
芸能ですよね。トータル芸能かな。
ただ芸能もVTuberとかも出てるわけや。
まあそうですね。
画面越しの体験っていうのは、
よって変わられる可能性は大きいよなって思う。
一瞬そのおうち時間とか、数年前に。
おうち時間でズーム飲みが流行りましたね。
ズーム飲みとかありましたけど、逆にそれがあって改めてやっぱ対面だろみたいな。
それもあったんで、まだ僕はVTuberとかもそうですけど、
画面上のやりとりに立ててるような感じをしてるんですよ。
僕は知らないだけだと思うんですけど。
やっぱりVTuberとかもあんだけ人気あるってことは、
やっぱり良さがあるってことなんですかね。
僕あんま知見がなくて、VTuberの。
僕もよくわからんけど。
まあまあ、そうっすよね。
でもそういう人がいるって事実だけどね。
30:00
そうっすよね。
そっか、VTuber。
でも一定の人にとっては、やっぱりAIとかもそうですけど、
AIが得意なのって、ベストプラクティスを出すみたいな。
うんうん。
ですよね、たぶん。
そう、今までだからネット上にある情報は引っ張ってこれるけど、
ネット上に落ちてる情報はどうしても引っ張ってこれない。
っていうのがあるよね、AIは。
そうっすよね。
そこらへんですよね。
できないことをするとダメな、中間的な考え方。
あと、起点と責任っていうかな、みんな。
起点と責任。
何かを始めることはできないよね、AIは。
何かをアウトプットを出した後に責任を取ることはできない。
なるほど。
それか、そうか。
その2つは意識しながらやるのは大事なのと、
あとは物理でしょうね、物理的なこと。
それはもちろん、なんか恥ずかしいわ。
変に芸能とかいった自分が。
まだそれだろう。
物理っていうと、対面のことかっていうのはね、
今のところ大丈夫かなっていう、表現力みたいなところね。
芸能に近いけど。
そうですね。あと家建てるとかも。
そうそう。
それもだいぶ自動化されるか。
あとは歴史よね、歴史。
前も話した気がするな。
歴史ですね。
この人が言ってる。こういう生き方をしてるこの人が言ってるっていう。
あそこら辺なのかなって思いながら、いろいろ使っていこうと思ってますよ、今。
そうですね。AIがすごいもんな、ほんとに。
ほんとすごい。やっぱ飲み会帰りとか録音しながら帰ったりしたら面白いよ。
それももう3回目ぐらいです。
記憶ないところがね。
ラジオで3回目ですよ、たぶん。
AIにとって変わられそうだな。
こんなことじゃない。
そういう中だからこそ、さっき石井さんが歴史とかをおっしゃってましたけど、
懐かしさとかの中にありたいですね。
いつの間にね、ありたいね。
できないことの中にありたいですよね。
AIなー。
前も話した気がするんですけど、
グッドフレーズっていう音楽番組があって、
昔の曲の有名なやつの歌詞を出す番組があるんですけど、
33:04
そういうのって、
AIにできないというか、できるのか。
懐かしいと思う人の気持ちに刺さるような、
何かを提供するみたいなこともできちゃいます?
できるかな。
まあやろうと思えばできるよね。
言って、
ブランディングじゃないな。
マーケットですもんね、言って。
くそー。
逆に人の気持ちに刺さらない何かを作るとかはできないでしょ。
できるか?
できる。
できるか?
入り方?入り方か?
できちゃいますね。
全部取られちゃいますね。
くそー悔しい。
悔しいな。
だから結構そういう視点を持って、
物事を見てみるっていうのは大事かもしれないですよね。
そうですね。
人によってはもう1,2年後には、
そういうプログラミングをするのが必要なくなるっていう人もいますからね。
1,2年後?
っていう人もいます。
こいつほんと1,2年でですもんね。
議事録とか資料作りはもうAI使わないと。
使わないことないですね。表の作成とか。
どうもわかりやすい。
もうすでにいろんな仕事は減ってるはずですけど、
忙しく働いてる僕らって何なんだろうって思ったりもしますよね。
まだお呼び足りないところではあるなとは思いますね。
全部が同じ仕事をするわけじゃないんで、
会社会社によって業務とか違ってくるから。
それにフィットした会社ごとにカスタマイズできるようなAI、
たぶんあると思うんですけど、
そういうのがめっちゃ一般化されてきたらまじでやばいですね。
人事評価教えてとか。
なんでこれ評価されないの?評価されなければ。
この給料なの?とか。
社会保険料がいくらで?とかめっちゃ便利で。
人事ロームいらないし。
できるんじゃない?
できますよね。すっごい便利だけど。
ノートブックLMとか。
あーはいはいはい。
あれ?あ、違うか。
あれとかに全部データ入れたらQAみたいなやつはすぐできるしね。
それはめっちゃ欲しいなって思いますね。
業務する側だけで言うと。
取られることは考えずに。
そう、だから便利な世の中ですよ。
どんどん入ってきてほしさはありますけどね。
36:02
ほんとこの1年とかで変わる気がするんで勉強しましょうよ。
勉強しますか。取り入れてくださいよ、うちの会社に。
AIを。
AIでも取り入れてんじゃないのみんな。
まあまあある程度。
大幅に効率を削減できるような。
なんかやってみましょう、いろいろ。
ですねー。
人事とかやってほしいな。
対応AI。
面接がAIとかもありえるしね。
なんやかんやのちょっと前流行ったFPなんだっけ、なんとか診断。
なんかあるじゃないですか、英語4文字の。
はい、なんかあるね。
ああいうのとか、なんやかんや、多少信憑性じゃないですけど、ありますもんね、結局。
いろいろ分析されるから。
あれ人じゃ難しいもんな。
分析系とかね。
営業とかも。
営業も使えるんでしょうね。
どうやって使うんですかね、営業って。
この人どんな話が好きかとか事前にインプットしてとかね。
なるほど。
この会社どういうとこに問題がありそうかとかって予測とかには強いんじゃないの。
マッチングとかもいけそうですね。
この商品はこの会社にいいですよみたいなのかな。
そうそう。
マッチングマークもすでに流行ってるけど。
結局最後目の前の決済者を納得させるっていう能力は必要かもしれないですけどね。
確かに。そこ気持ち大事ですもんね。
AIに言われたから来たんかいっていうの少なくて、あれらしい。
確かにな。
面白いですね、やっぱりAIって改めて、知らなかったんですけど、バイブコーディング。
新しい情報はおもろいですね。
どんどんキャッチしてね。
広げていきたいなと思っております。
はい。いきましょう、それで。
厳しさの中にありますけど頑張っていきましょう。
はい、本当に。
はい、何も出ない。
融合が使えてない。
じゃあ、感想いきましょうかね。
はい。
私からですかね。
はい、しんさんから。
解雇、懐かしむ話。
話の中で出た、社会人のあの頃を懐かしむってなんかあるかな。
でも20代前半はちょっとああいうことしてたなとかあるんですよね。
39:04
新卒ぐらいですかね。
結婚して、次はやっぱり僕の場合は子供の成長とかあるから。
ああ、そうか。
あの頃ちっちゃかったよなとかってすごく感じますよね。
なんかないとですね、来てないと。
しおりを集まないとな。
そうそう、やっぱりそういう視点でもいろんなことやるの大事ですね。
はい。
しおり的な話で。
うん。いいですね。
旅行と、結婚とかか、あとイベントを起こすとかそういうことですよね。
そこですよね。
何も挟まないと。
年に1回ぐらいイベントをやりましょうかね。
イベント。雑な、雑ですね。
いけいけ社長みたいな。
フェスでもやりましょう。
はまたみたいな。
はまちゃんフェスみたいな。
フェスやりたいですね。
じゃあフェスやる。
はい。
以上。
はい。ありがとうございます。
じゃあ自分ですかね。
AIね。
なんか本当にここ一年でって言ってたじゃないですか。
本当に実感してるんで、ここ一年でAIがやっとちょっと短いなってきたぐらい。
なんなら僕は。遅いくらいかもしんないですけど。
しかも最初のAIと全然違うじゃないですか。
最初のGPTみたいな。データ税みたいな。
今日は全然ここ一年ぐらいでクオリティとか、いろいろ変わってきたんで。
まず早い。
まず早い。
そうですね。
まずは早いなっていうところがあるね。
ちょっと本当に期待と不安と2つがあるっすね。
これね、奪われないとか怖いな。
わかんないじゃないですか。
奪われるってわかってても、だからなんかするってところはないんで。
そこの怖さはありますね。
情報を取るだけでいいと思うけどね。
今のところは。
本当にポッドキャストでめちゃめちゃ聞いてるんですけど、
それだけでも、ああ、そういうの流行ってるんだとかっていう新しい単語とか。
そっからなんじゃないですかね。
まずはですね。
まずは知らないと。知らないから怖いって思いましたね。
そうそう。
よいしょ。
よいしょ。
よいしょ。
いいね。名言出たところで終わりましょうかね。
でしたね。
今日も頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
42:02
それでは皆様、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
42:37

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