00:02
イシイです。
オバタです。
おはようございます。
おはようございます。
今日は、3月ですよ、3月1日、8時11分、2026年でございます。
いつの順番?
8時11分、2026年。
未来に見たときに西暦も言っといた方がいいかなっていうことでね。
西暦も入れときました。
3月だ。3月1日ってことは、福岡県の高校は卒業式ですかね。
え?そうなんだ。
3月1日がだいたい毎年卒業式ですね。
今日やってるんですかね。
日曜でもたぶん今日やるみたいなのを同窓会で言ってましたよ。
ああ、そういう時期か。あんまわからんな。
ここから大学生のときみたいなワクワクした人たちが量産されるわけですよ。
4月1日に入学だ。
入学はもうちょっと遅いんじゃないっけ?
6日とか7日とかじゃないかな。
じゃあ1ヶ月間高校生とも大学生とも取れぬ楽しい時間を過ごすわけですね。
警察が忙しい時期ですよ。
そういうのあるけど。
摘発、摘発で。
あんま言わんけどね、高校生に摘発って。
確かに大変そうですね。
でも娘もあと10年後ぐらいに、娘が卒業しましたよとか言って。
10年後?
50だ。
50だよ。
今娘9歳やけん、9年後か。
いやわからんわ。
でもそんぐらいっすね。
怖いね。
50歳何してるんでしょうね。
次の話題に行くぞみたいな。
ニュース行きますか。
ニュース行きましょうかね。
今日は珍しく私からニュースをお届けします。
AIの話になるんですけどまた。
ジェミニで音楽作れるようになったんですよね。
音楽作れるようになって、
いろいろ音楽作ってみようと思って、
頭の中の発表会のテーマソングを作ったので、
一緒に聴いて調べたいなということで。
ちょっと流しますね。
03:23
いかがでしょうか。
いかがでしょうか。
ちょっと僕初めてこれ聞いたんですけど、
めっちゃおもろいんですけど。
めっちゃおもろくない?
めっちゃ、めっちゃ、
誰これ、誰を情報吸ったらこの曲デビューできるんだよ。
面白くないですか。
発表会。
石岡の頭の中の発表会。
誰のイメージですかこれは。
これなんかね、プロンプと、
音声渡したんかな。
僕らの音声渡して、
ちゃんと、最初英語の曲が出てきて、
うわーと思って、
違う違うと思って日本語で作ってくれっていうのと、
ちゃんと石岡の頭の中の発表会って歌詞に折り混ぜてくれって言って。
折り混ぜるんだね、そういうのって。
あとね、ジャンルをめっちゃ選べるよね。
いろんなもの、20種類くらいかな。
それで、8ビットっていうゲームっぽい音みたいなのを選んで、
で、あとは、最後の終わり方がフェードアウトみたいな感じだったけん。
バシッと終わるようにしてくださいみたいなのを言ったら、
発表会、シャーって。
結構感覚的にいけるんですね。
30秒ぐらい作れるみたいな。
歌詞が、断片的にしか覚えてないですけど、
七色のテーマとか言ってますよね。
言ってますね。
もう一回聞きたいな。
もう一回?
ちょっともう一回、音量今日ちょっと大きかったです。
びっくりした。
もう一回これ聴きます。面白いわ。
もう一回聴く?
はい。笑わないように聴こう。
アイデア止まらないんだ。
旅前歌ってさ。
旅タイトルがいいな。
いいでしょ。
いいですね。
これをラジオのどこに入れるかみたいなのも入れるんだったらね。
06:02
エンディングかな?
エンディングね。
でも、今から始まるよとか言うようけんさ。
確かに。
ちょっとね、空気読んでほしいよね。
ずっと裏で流しますこれ。
頭狂いそうになりますよね。
ドンキホーテみたいな。
マジドンキホーテみたい。
めっちゃそうですね。
ドンキホーテみたいなんか。
これ頭…
頭の中にすり込むみたい。
ナティスがやってた手口と一緒。
ブリミナル。
広告に挟んで洗脳するような感じですわ。
ちょっとこれ、最初に入れるのかな。
でもこれをさ、ジングルとかで
頭の中の発表会でもいいよね。
確かに、ジングルいいですねこれ。
ジングル感すごいな。
こうやってね、いろいろアイデアをすぐ試せるっていう。
いいよね。
アイデアって言ってましたね。
アイデアが。
アイデアなんだっていう。
これ、だってさ、本当にやろうとしたらさ、
もう女性を、歌う前に女性を連れてきて、
昔だったら本当に楽器を持ってきて、
トラック作ってなんてね、何時間も何日もかかるのを
数秒でできますからね。
えぐいっすね。
AI怖い。
怖いこれ。
すごいな。めっちゃ人だな。
しかも歌詞とかは別に考えてないけどね、俺。
ああ、もう全部か。
昔のアニメ感すごい。
これ、タイトルも決めてくれてるんで、AIが。
スパーク・オブ・クリエーションでございます。
クソダサ。
クソダサ。
バカダサいじゃないですか。
ということで、スパーク・オブ・クリエーションに乗せて
タイトルコールいきましょうかね。
はい、いきます。
石岡の頭の中の発表会。
この番組は40間近の石と30間近の岡が
頭の中を発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
スパーク・オブ・クリエーションのね、
気持ちのままいきましょうかね。
どっちからいきますか。
前回どっちでしたっけ。
09:00
前回、おばたくんか。
じゃあ俺からいくか。
お願いします。
僕の頭の中なんですけど、
先週ですけど、
言ってたLT界の登壇ラッシュを無事乗り越えまして。
すごいよ。
週明け火曜日から、
火曜日と金曜日ですね。
登壇してきました。
最近のLT界ってテーマが決まってて、
テーマに沿って何か発表するみたいな流れが多いんですけど。
火曜日にやったのが、
チャリチャリさんが主催のLT界。
で、テーマは、やってみたを話すみたいな。
いろんなやってみたことを話すっていう。
金曜日は、生成AI捗り大会っていう。
生成AIにまつわる話をするっていうお話ですね。
その中でいろいろ話してきたんですけど、
まず最初のやってみたのを話す会は、
何話したっけな。
去年やってみたポッドキャストを使って、
スライド資料を作ることをやってみた。
っていうのをスマホで発表してみたっていう。
なんだそれ。分かりにくい。
ポッドキャストをノートブックLMに読み込ませて、
それで登壇資料を、
ジェンスパークっていうAIに作ってもらって、
それを発表するっていうのをやったんですね。
重ね付けたの。
入れ子構造ですね。
それでやってみても、
でも結構ちゃんとしたスライドもできるんですよ。
で、生成AI博覚取り大会金曜日のやつでは、
もう結構同じようなことをして、
そのポッドキャスト入れてスライド作ってもらってみたいな。
それで登壇したんですけど。
ノートブックLMで音声データをテキストでバーっとやって、
それをやりたい、悩みを抽出するとか。
大端石井の音声データなんで、
石井の考えてる悩みを抽出してとか言って出すと、
僕が本当に考えてることが出てくるんで、
すごく楽できるというか、
スライド作るの結構大変なんで、
時間短縮にはなるんですよね。
12:02
それを使って喋ることはできるんですよ。
そこで悩みが出てきて、
終わった後、見てくれた人たちと喋ったりするんですけど、
魂を感じないと、AIが作ったスライドには。
言われたんですか?
僕に対して言われたわけじゃなくて、
AIのスライド全般。
そういう場でAIが作ったスライドが出てくることが増えてきたんで、
やっぱりAI味がある。
とか、話が入ってこないとか。
AI作って時短にはなるけど、
喋る体重も乗らないですよね、自分が作ってないから。
表面はさらっと盛り上げることはできるけど、
なんかしっくりこない。
これってAI全般に言えることなのかもしれないですけど、
目に見える資料って無限に作れるじゃないですか、AIとか使えば。
それを説明するのは人間で、
その説明する人間の熱意とか、
体重みたいなところ、
AIで作れない、実装できないよなっていうのを、
すごく感じた1週間でしたね。
だから本当にもっともっとAIのことを勉強して、
その魂も実装できるようにしたいなと思いました。
魂も実装しようとしてるんだ。
じゃあ自分でやろうとかじゃなくて、魂まで乗せようと。
そういうAIのことを考えた1週間でした。
最近プレゼンしたりとかしてますか?
プレゼン?
ほとんどないっすね。
プレゼンか、あれは違いますもんね。
仕事とかで資料を作って説明するとかはまた違いますもんね。
それは一緒のプレゼンなんじゃない?
吉橋でこういうふうにやったほうがいいですよとか、
それぐらいかなでも。
あれはあるかな?
ラジオで好きな本を説明したりとか。
あれも一緒のプレゼンなと思ったらあるかも。
なんかプレゼン、もっと極めようと思ってね。
プレゼンね、すごいですよね。
こういうLT会とか行くと、いろんな会社の人と出会うんですよね。
一つね、めっちゃ盛り上がったのが、
単価を始めたんですよみたいな話を終わった後の雑談でしてたら、
15:02
ある一人の方がね、「えっ!?」って言って、
なんだと思ってスマホめっちゃ触り始めて。
そしたら、「え、私も?」って言って、
アプリで57577っていうアプリがあるんですよ。
ガッツリの?
それに単価を書き留めてる人に出会いましたね。
いいな、調べようかなそれ。
今度品評会とか一緒出ませんかみたいな。
品評会?
品評会って歌会みたいなのがあるよね。
一緒出ませんかって。
面白いと思って。
LINEヤフーの生成AIの担当の人がおって、
その人の話は面白くてね。
AIエヴァンジリストっていうのを勝手に名乗って、
エヴァンジリストって伝道師っていう意味で、
AIのことを広く伝える人みたいな。
っていう役割を勝手に名乗って。
勝手に名乗って?
うん。個人で活動してる人がいて。
勝手に名乗って、私はエヴァンジリスト。
AIエヴァンジリストだって言って。
その人の印象を付けるために、
金髪で365日同じAIの緑のTシャツを着るっていうのをやってるらしくてね。
めっちゃ面白かった。
変な人じゃねえか。
それで25枚持ってんだって、その同じTシャツ。
そんなにいらないだろ。
一軍二軍に分けて、
表に出るときは綺麗な、色褪せてないやつがいいから、
それを二重に着て洗濯しないで、
ユニフォーム用の緑のやつとか。
そういう管理をしてるらしい。
変な人だ。
でもめっちゃ目立たん。
ずっと緑で金髪やったらさ、
あ、あの緑金髪の人だってなるやん。
なりますけど。
ちょっと怖いですよね。
わけねえ。
それがAIエヴァンジリストの方?
そうそうそう。
まあ覚えはしますね。
覚えるやろ。
AIエヴァンジリストだってなる。
わけねえ。俺も黄色のそのポジション取りに行こうかなと思って。
やめてくださいよ。
怖いですって。
エヴァンジリスト?
黄色い人っていう。
黄色い人?
エヴァンジリストでもなく黄色い人を取りに行こうかな。
たまに中にいる、いつも黄色の服を着てる人。
18:02
名物おじさんか。
名物おじさんです、ただのそれ。
ああ、そっか。
厳しいか。
AIエヴァンジリストだとしても、名物おじさんにはなり得ますけど。
転任?
転任できる。
まずそっちが先に行きますか。
名物おじさんの方が先に来るか。
先に、え、あの人、実はAIエヴァンジリストらしいっていう。
あなたとか。
で、なんか、AIエヴァンジリストって何?
名前すらも普及するよね、じゃあ。
意味分かんないですもんね、AIエヴァンジリスト。
じゃあもうちょっと、とりあえず名物おじさん目指して頑張ります。
目指してください、なんとかエヴァンジリスト。
エヴァンジリストって結構おるの知らん?
知らない。
あ、いろんな会社にいるんだ。
電動紙、自分の会社のサービスとかを対外的に伝えて、
発信していく人みたいなイメージかな。
なるほど。役割を担ってるんだと。
そうそうそう。
いいや、なってくださいよ、なんかのエヴァンジリストに。
なんかのエヴァンジリストに。
下な下ないで。
弱そうやけどね、なんかこう。
エヴァンジリストになりたいって中身のないおじさんみたいになるから。
確かに。
逆じゃないっていう。
この商品、このサービスが好きだって思った上で、
こんな好きならエヴァンジリストみたいな流れだと結構いいけど。
エヴァンジリストになりたいってちょっと弱いよね。
弱いっすね。
なりたいですけどね。
エヴァンジリストになんでもいいか。
なんでもいいからエヴァンジリストになりたいですけど。
夢、エヴァンジリスト。
うわーきついね。
まあまあまあ、ぜひ頑張ってください。
はい、頑張ります。
じゃあ私の頭の中はこんなとこでございます。
はい。
はい。
じゃあ尾端さん、頭の中発表お願いいたします。
はい。
僕の頭の中なんですけど、
はい。
まじでね、
石井さんがね、LT回とか出たりとか曲作ったりとかしてるじゃないですか。
はい。
もうね、なんもしてなくて、これが。
はい。
1週間もう毎日ルーティンなわけですよ、基本。
あー。
朝出社して、仕事終わって帰って、だいたい9時とかに帰ってきて、
で、1時間、2時間ぐらいで、全部お風呂とかご飯とか作ったりとかして終わって、
はい。
そしたら11時。
うん。
で、11時から、なんか映画見たりとか、漫画見たりとか、ちょっと勉強したりとかで、
はい。
1時間それやったらもう12時半とか1時とか。
うん。
で、寝るみたいな。
うん。
これなんもしてないわけですよ。
はい。
ルーティン化してて。
21:00
うんうん。
で、どうしたらいいですかっていう話を今日しようと思ったんですけど、
うん。
なんか喋ってて石井さんの話聞いて、一個思いつきました。
何?
はい。
先週、男女の友情が成立するかみたいな。
あ、そうだ、その答えを出すとか言ったやん。
出なかった。
出なくて。
あんな口語して。
いやそう、出なくて。
でもただ、本とかいろいろ読んでるんですよ。
うん。
それもなんかタスク化してだるいんですけど、正直。
うん。
愛についてを勉強しつつ言ってるんですよね。
はい。
1、2冊ですね、読んで。
で、その中で、愛とは技術であるっていう話があって。
うん。
愛について、人を愛するのも愛されるのも、
何か、大体なりたいものとかあったら、それに向けて勉強とかするわけじゃないですか。
うんうん。
建築家になりたいやったら建築の勉強をしてなるし、
お医者さんだってそうだし、何でもかんでもそう。
で、愛される人になるためとか、愛する人になるためにも、やっぱり技術が必要だみたいな話があったんですよね。
はいはい。
で、ちょっとそれで思ったんですけど、最近、勉強以外。
うん。
勉強以外の技術の習得の仕方って、何か結構おざなりになりがちだなっていうふうに思って。
はい。
例えばさっきの石井さんのプレゼンの方法とか。
はい。
プレゼンって社会人だったら、ある程度絶対定量的に必要なのかなと思うんですよね。
うん。
説明する能力とか自分の気持ちを伝える力とも等しいと思うんで。
確かにね。
そう。プレゼンの能力だったりとか、
あとちょうどこの前会社の人と話したのが、
はい。
褒める技術みたいな。
褒める技術大事だなー。
褒める技術。
人を恥ずかしくて褒めれないとか、
素直に言葉を紡げないみたいな。
いますね。
そうそう。
これも結構技術だなっていうふうに思ってて。
あー確かに。
で、もちろん愛される技術もそうだし、
勉強以外の多分コミュニケーションだったりとか、
仕事とか普段の生活において必要な物事の技術を、
学ぶ機会があまりないっていう。
どうやって学ぶんすか。
どうやって学ぶってなると、
もう自分で自発的に本を読んだりあったりとか、
実践、理論をつけて実践してみる。
インプットしてっていう自発的な行動でしか、
そういう技術ってなくて、
あんまり大学とかは別かもしれないですけど、
24:01
これまで生きてきて受動的にそういう技術が必要だ、
みたいなことを教えてもらったことないなっていう。
技術。
学校の勉強とは違うってこと?
学校の勉強とは違う、
違う気がしますよね。
最近ではたまに学校でも、
ディベートみたいなのもやったりするのかな。
なんか言いますよね。
そういうのもあるかもしれないですけど、
ディベートっていうより、
褒める技術とか、
技術いらないくないみたいな、
ちょっと思われがちなものこそ、
本当に技術が必要だけど、
それを学ぶ機会がないなっていうのは思いまして。
どうなんでしょうね。
褒める技術とかっていうのは、
結局は言語ってことでしょ。
言語とか言葉遣いとか。
もちろんあるに越したことないけど、
これって多分学校の国語の授業とか、
その基礎なんじゃないかなとは思いますよね。
国語はね、確かに必要ですよね。
直接的に褒める技術ですよとは教えないけど、
いろんなコミュニケーションについて教えてもらった気はしますよね。
確かに。
取り込む分、
国語っていろんな人の考え方だったりとか、
動きだったりとか、
感情のキメみたいなのが文字であって、
それを受け取るだけやったらあれなんですけど、
確かにそうかな。
国語で、でも実践なかなかできないですよね。
実践ね。
実践。
頭でわかってても、
素直に言えないとか、
あと、恋愛とかにおいても、
恋愛ね、恋愛とか難しいな。
結構少女漫画とかで学んでた気がするんですよ。
あるべきの男の立ち振る舞いみたいな。
そういうことです。
けど、それぐらい、
でも実践する機会があんまなかったですもんね。
そうよねー。
こういうのってすごくね、
難しいね、学ぶのは。
確かに。
体系的に学ぶのってね。
結局なんか、幸い僕漫画が好きで、
無差別に読んでたから、
そういうのも興味ありますけど、
子供とかにどうこう、
どうします?子供が。
超童貞みたいな。
20歳ぐらいになっても、
女性としゃべり方わからないよみたいな。
いいんじゃない?っていう。
でもちょっとこう、
どっかで教えてあげたくなりません?
27:02
あー、そうねー。
そうねー、難しいな。
確かになー。
なんかさー、
これちょっと話ずれるんやけど、
今読んでる本があって、
先週実家に帰ったって言ったやん。
実家にあった本持って帰ってきて今読んでるんやけど、
ゆたかさとはっていう本で、
ゆたかさとはについて書かれてる本なんですが、
それ発行されたのが、
1988年とかなんやね。
僕が生まれた年ぐらい、
その世代の人が考えたゆたかさとはっていう。
時代描写とかめちゃくちゃあるわけよ。
当時もちろんインターネットもないですし、
経済の発展の、
ある程度発展したぐらいかな、経済が。
日本がお金持ちって言われてる時代の話。
でも衛生面はたぶん今のほうがいいみたいな。
そういう記録が残ってて。
僕はその世代に生まれたわけじゃないですか。
その時ぐらいに。
さっきの子供が20歳になった時に、
うわーみたいな。
女の子とーとかって言うけど、
結局ここから20年後って、
僕が生まれた年の、
全然今と空気感が違いそうな描写が多いんですよね。
そのゆたかさとはっていう本の中には。
さらにまた子供たちの大人の時代は変わるのかって思うと、
こんな20歳になって悩んでる息子のこと考えても仕方ねえなって思っちゃいました。
なるほど。
なんとかなってるでしょ。
なんとかなりますよね。
振り返ると、1988年とかお見合いとかまだあってた時代。
あの制度も、
結婚できなそうな人たちを、
おせっかいおばさんが無理やりくっつけて、
結婚したらって言って、
結婚という制度の上に乗せるみたいな。
今じゃ考えられなくない?
今じゃ考えられないな。
そこに乗せて何日か何回か会って結婚しましょうみたいなさ。
めっちゃ嫌やな。
めっちゃ嫌やなって。
そういう時代がまた来るかもしれないし。
だったら別に恋愛のスキルなくてもなんとでもなるし。
30:01
そうか。いらなかったっちゃいらなかったのか。
昔はね。
ここまで自由じゃなかったから。
結婚というのをゴールとすればっていう話やけどね。
確かにね。
そういう技術はあったほうがいきやすいでしょうしね。
確かにね。
確かにそういう恋愛もやけど、
褒める云々だったりとか、
時代によってだいぶ変わりますね。
褒め方だったりとか。
昔はかわいいね、いいね、エロいねみたいな。
いいお尻してるねみたいな。
昭和のイメージ悪すぎる。
そういうのだったけど、褒め方もまた結構難しいじゃないですか。
AIとか出てきてさらにさ、
褒め方で生身のほうが嬉しいって今は思うけど、
例えばそれぞれがAIのフィルターをつけるようになったとしたら、
僕は尾端君にバリ雑言を投げても、
その前の尾端君のフィルターのAIが、
めちゃめちゃポジティブに尾端君に刺さるように変換して伝えてくれるとか、
ありそう。
こっちは考えるんじゃなくて、
自分でプロンプト作っとくよみたいな時代はあり得ると思うよね。
なるほどね。
一番理解しやすくて、一番反発しないように表現を変えてくれる存在が機械としてあれば、
こっち側の発信の技術なんて全くに無効化される。
そう考えたらちょっと怖いのがあれですね。
AIって今まで技術的なところだったりとか、
さっきの曲もだし、褒め方とか受け取り方とか、
それこそAIマッチングとかもあるでしょ。
僕がさっき技術が必要って言ってた、
教えてもらえない人間的なコミュニケーションに、
めちゃめちゃ今AI入ってきてるなって、
そう実感した今。
だからどんどん人間が無力化していく流れではありますよね。
すごいな。
どっかでAI、禁止になることはないんでしょうけど、
制約を受けたときに、すごいポンコツな人間たちが、
人のことを考えずに本質だけ投げれば、
相手が勝手に解釈してくれるっていう世界線が生まれたとしたら、
AIの解釈みたいなのがなくなった瞬間に、
すごい罵倒ばっかりしてるっていう可能性もあるし、
もうみんなが心穏やかになりまくる可能性もあるよね。
極端だな。
その辺AIを使ったとしても、
33:00
ある程度自分の中で理論じゃないですけど、
持っとくのは大事だなと思いましたね。
そういうプライベートでの、
効率化を一切求めないつながりっていうのは、
ずっと持っとくべきだなと思いますよね。
仕事はどうしても効率化効率化っていう流れに抗えないから、
そういう効率とかではないコミュニティっていうのは、
本当に必要だなと思いますね。
そうですね。
今日は僕はそういったところで、
もう何にも考えずに言ったから、
何の話をしてるのかも覚えてないけど。
ちゃんと刺激的なイベントを決めてくださいよ。
時間ない。
本当は元々どうやって時間を作ればいいんですかっていう話をしようと思ったけど、
なんかちょうどあったわ。
考えたことが今週見つかったから。
そうね。
ピラティスは行ってんの?週1。
行ってます。昨日も行きましたし。
どう?筋肉痛。
筋肉痛、今日はあんまりないですけど、
昨日簡単なやつあったんで。
本当に最近どうなんだろう。
ストレートネックっていうんですか?
はいはい。
これなんですよ、ジョージ。
今画面共有してるのがあれですけど、
めっちゃストレートネックで、
ピラティスするたびに痛くなる、首が。
痛くなるんだ。
いいのかわからん。悪いのかわからんもん。
気を使ってますけど、最近やばいと思って。
ほんとね、体大事よね。
この生態一回いこうかなと思ってます。
バキってしてもらえ?
対象両方で。
いこうかな。
さあ、こんなとこで今日は終わりましょうかね。
感想。
僕のプレゼンに魂を込めるっていう話ですけども。
まずあれですよね。
さっきの僕の言葉を借りると、
どうやったら魂が乗るのかっていうのを、
自分で分かって教えないといけないですよね。
技術ね。魂の分解。
魂分解、何が違うんだっていう。
ちょっと気になりますね。
AI文章作ってもらったりするじゃないですか。
やっぱ魂入ってないなって、
AIっぽいなってわかるんですけど、
あんま言語化できないですもんね。
何が違うんだろうって。
僕は今言語化できてるのはあれですね。
説明しすぎるというか。
なるほど。
人間がそれを使ってしゃべる前提で作ってないっていうのを感じるかな。
36:04
あーそういうことですね。
その資料だけで完結するような資料を作ってくるっていうのが、
少し駆動意。
確かになー。
なんか文脈?文脈っていうね。文官か。
文官?文官読ませる感じないですもんね、AIって。
そこらへんは魂の分解が必要ってことですね。
楽しみにしてますわ。
本当なんかちょっと資料作りのAIを完成させたいなと思ってね。
AIを完成させる。
AIのプレゼン、LT界ってみんなめちゃくちゃ使ってるなっていうのが焦ってさ。
せるんだ。
ちゃんとやろうって思いました。
はい。
次。
おばたさんの頭ん中は、時間がないけど技術は身につけたい。
違う違う違う。
また別の話です。
別の話?
どっちもだけど、今日はあれですね。
技術、勉強以外の技術が必要ですよねっていう話だね。
どうやって学んできたんだろうなっていうのは振り返るとね、
そういうコミュニケーション技術ってことよね。
そうですね、要は。
しーさん勉強とかしてるとか、実践もしてそうじゃないですか。
そうね、営業とかでめちゃくちゃ本読んだもんね。
その辺ね。
やっぱ人の交渉力とか、交渉するのに7個ぐらい必要なことがあるよね。
交渉で優位に立つためにみたいな。
そういうのとか、あと営業で、人が納得するためにはどういう喋り方したらいいかとかめちゃくちゃ勉強したかな。
そういうのって、見栽培理論じゃなくてできるじゃないですか、きっと。
できない人がこうやって勉強してちゃんとできてるのがすごいですよね。
そういうふうにしたい。
でもできるもんですよ。練習は必要よね。
練習ね。結局練習必要ですよね。
結構マネジメントとかはね、すごく生きると思うけどなって思う。営業力というか。
近いな。
学生のときに、おじさんたちがなんでこういう自己啓発本だったりとか、変な技術本を買ってるのかまじでわからなかったんですけど。
気持ち悪いなって思ってたんですけど。
普通にわかんないから買ってるんだって社会人になって思いました。
教えてもらってないもんって思って。
39:01
ついにおじさんの仲間入りですね。
これ買い出したらおじさんの仲間入りか。
こういうね、マネジメント本とか、伝え方が9割とかのやつね。
こんなのいらんだろみたいな気持ち悪い。
コミュ障子児がこんなの読んでるわって学生のとき思ってたわ。
いやそうだね。
実際本読んでも実践ほとんどできないですからね。
まあそうっすよね。
でも引き出しが増えるのがいいですよね。
うん、そうね。
あそこに書いてあったなとか言ってもう一回読み返して試すとかね。
でも何よりもそういう実践する場を常に持ち続けるっていうことが大事なんで。
それですよね、結局。
結局それだ。本読んでもなんも変わらん。
人と会いましょう。
会おうかな。
会おうかなって何?
人と会って、でもお酒飲むとかだとお金かかるし記憶もなくなるし。
人に飲むけど。
夜にコーヒー飲むとかね。
夜にコーヒー飲む?めっちゃ一人じゃないか。
誰かとお茶しようとか言って。
家に招くとかさ、そういうのやりたいよね。
そういうのやりたいですね。
そういうのやりたいな。
そういうのやっていきましょうよ。
やっていきましょう。
そうしよう、そうしよう。
はい。じゃあ今日も頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
はい。
それではみなさま、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
はい。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。