1. イシイ_オバタのあたまの中の発表会
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vol.57_コナン映画とロマンチックと狂気
2026-04-20 49:41

vol.57_コナン映画とロマンチックと狂気

この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!

01_オープニング

 コナン映画がはじまった

02_オバタのあたまの中

 ZINEフェス福岡に行ってきたよ

03_イシイのあたまの中

 ZINEフェス福岡にいってきたよ②


※以下AIによる要約です。※

オープニング / 日曜夜9時の収録と月曜朝配信のハードな日常 / リスナーからの「配信遅くない?」への反省と早起き編集の舞台裏 / 福岡ポッドキャストラボへの登録報告


名探偵コナンの快進撃 / 最新作『100万ドルの五稜星(みちしるべ)』が興行収入35億円突破のロケットスタート / 2022年からの3年連続メガヒットの謎を考察 / おじさん世代の「コナンの知識」は小五郎の麻酔針とスケボーで止まっている説


劇場版コナンの魔力 / 漫画本編とリンクするストーリー展開の妙 / SNSにはびこる悪質な「ネタバレテロ」への警戒 / 30年来のファンが大人になり、親子二世代で楽しむ国民的IPの強さ


福岡ジンフェスティバル潜入レポ / 商業性度外視の自主制作本「ZINE(ジン)」の熱い世界 / 『アジカンを映画でエモく流すために』100ページの狂気的考察本に衝撃


創作の初期衝動と熱量 / 「ロマンチック純度」を数式化する一般女性の情熱 / 育児の合間に再び筆を執ったお母さんのゼクシィへの野望 / フォロワー数だけでは測れない、個人の「表現したい」というエネルギーの尊さ


エンディング / 自分たちのポッドキャストもいつかZINEに? / 効率やクオリティを超えた「狂気」を込めて、今週もスタート

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストの配信遅延に関するリスナーからの指摘に触れ、早朝編集の裏側やリスナーへの感謝を語っています。また、最新の「名探偵コナン」映画の大ヒットに驚き、その人気の理由や世代を超えて愛される国民的IPとしての強さを考察。一方で、SNSでのネタバレテロへの注意喚起も行われました。 さらに、福岡で開催されたZINEフェスへの参加レポートでは、商業性を度外視した自主制作ZINEの世界に触れ、特に「アジカンを映画でエモく流すために」という100ページに及ぶ考察ZINEや、「現代ロマンチック概論」という独自の理論を展開するZINEに衝撃を受けた体験が語られました。そこから、個人の「表現したい」という純粋な熱量や創作の初期衝動の尊さについて深く掘り下げています。 番組の最後には、自分たちのポッドキャストもいつかZINEのような形にしたいという願望や、効率やクオリティを超えた「狂気」を込めて発信していくことの重要性を再確認し、次週への意気込みを語っています。

オープニングとポッドキャストの日常
イシイです。 オバタです。はい、こんにちは、おはようございます。こんにちは、こんばんは。はい。
じゃあ今日は2026年4月19日日曜日の夜9時ですね。 ギリ日曜の9時に収録して月曜に上げるってもう、ハードさですね。
ね、月に上げない。 でも最近聞いてる人から、最近ちょっと遅れがちじゃない?って。
僕今週投稿遅れたんですよ。 そんな聞いてる人によるよね。社内SNSは俺も火曜日とかに上げようもんね。
そうなんですか? もう無理じゃないですか。 確かにそう言われたら。
でも、あっちのスポティファイとかは朝上げてるよ。
なるほどね。 確かに上げるのは楽ですもんね。
朝6時から編集して、月曜は早起きして編集してる。
えー、えらい。 朝6時。
やっぱりリスナーの方がいらっしゃるんでね。
結構楽しみに、あ、今日ないんやって。 月曜になって、あ、今日はまだないんやってなるらしいですよ。
あー、もう誰かの生活に入り込んでるわけですよ。
そうですよ。 習慣になりつつある人がいるかもしれない。
そう、最近再生数追っててですね。 月ごとの再生数とか見れるんですけど、
それがちょっと増えた感じがありますね。 月ごとの再生数は。
あ、そうなんだ。
月で300再生ぐらいしてるから、 結構聞いてくださってる方々もいらっしゃって、
嬉しい限りでございます。
いや、ほんとにありがとうって感じ。
あと、福岡ポッドキャストラボっていうのがあって、 それに晴れて登録されましたんで。
認められたってこと? 登録された?
我々の石岡の頭の中の発表会が、 福岡ポッドキャストラボのポッドキャスト100かなんかに選ばれたんで。
え、ちょっと何? 一個もわかんないんですけど、選ばれた。
僕も一個わかんないですけど、募集してたんで、 応募したら登録されたんで。
えー、すごいな。募数がわかんないんで何とも言えないですけど。
たぶん、言ったら入れるやつだと思うんですけど。
エフラン大学みたいなことか。でもね、選ばれてますから。
地道な活動をね、やっていければなと思っております。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
名探偵コナンの驚異的な人気
ニュース、ニュースお願いします。
はい。ニュースっていうか、知らんけどっていう話なんですけど。
知らんけど、コナン、メイン探偵コナンが、 今年最新作が上映されたらしいですね。
4月19日か。
あれ4月19日じゃないの?
今日?
先週、木曜かな?木曜か。
先週の木曜ぐらいに公開されたらしいです。
あ、へー。
メイン探偵コナン、ハサウェイの打点誌。
ハイウェイの打点誌じゃない?
あ、間違えた。
ハサウェイ。
ハイウェイの打点誌がね、第29弾とのことで。
コナン劇場版の。
何?公開3日で公収35億円。歴代3位の広発信だそうです。
すっげー。歴代3位?
コナンの中でかな?
映画で?
コナン映画鬼滅の刃5位になるか。
じゃあもう歴代か。日本の?
初日から11億円超。
土曜は12億円台。日曜も11億円台と高水準を維持と。
月が?
全国526巻で大規模公開に加え、
IMAXやODXといったラージフォーマット上映もいかずとなり、
爆発的なスタート出しにつながったということですね。
なんで?
なんでそんなに人気なのかってことでしょう。
しかも今、コナン映画の興業収入ランキング見てると、
1位が2024年。2年前の100万ドルの五稜星。
2位が去年の赤眼の残像。ちょっと読めないな。
それなんかあれよね。変な読み方するんでしょ?
当て字というか、読ませるやつ。
黒金のサブマリンだったかなこれ。
2023年、2022年と。
2022年から連続して、コナンの映画の上位を占めてる。
僕が覚えてるのは、迷宮のクロスロードとか。
探偵たちのレクイエムとか。
2010年ぐらい、2005年、2006年ぐらいのやつはめっちゃ覚えてて、
面白かったなって記憶あるんですけど、
そのときは32億とか?30億ぐらい?
それでもすごいよね。
年々もう上がっていってる。
100万ドルの五稜星は158億円と。
158億円?
すごい。なんででしょうね。
最近コナンが毎年一大イベントのように。
そうね。やっぱコロナとかで。
そういう影響?
あるんじゃないですか。
スゴモリでやっぱりコナンの偉大さに気づいたとかないんかな。
スゴモリで?
ちなみにコナンは見たことあります?
私の話ですか。
はい、もちろん。いちいちさん。
いや、コナンは見たことあるよ。
メガネ小僧が。
やば。思ったより。
パキュンパキュンって。
パキュンってモーリ心を寝かして。
後ろで蝶ネクタイから喋るみたいな話でしょ。
時計型マスイジュウでね。
マスイバリウンで編成型蝶ネクタイで喋る。
靴キュイーンってしたらボールピューンのやつでしょ。
ベルトからボールポンって出して。
赤朝博士が作った。
知識だいぶ浅いっすね。
スケボーでシューンでしょ。
なんでそんなオノマトペ多いんだよ。
シューンとかポンとか。
で、キャップかぶった関西弁がほなくとやろ。
さやかてくど。
さやかてくどでしょ。
わかりますよ。
黒の組織とかは?
あの、お酒の名前でしょ。
まあまあそうですね。ジンウォッカとかね。
お酒の名前の黒の組織で、ハイバラでしょ。
なんでその断片的な。
断片的な知識。
そうですね、元ハイバラが所属していたシェリーですね。
あ、所属してた。シェリーもお酒じゃないですか。
そうです。シェリーっていう名前で黒の組織にいたんですけど、
組織から逃れるために、自ら子供になる薬を飲んで、
今ハイバラ愛として生きているというね。
あー。
そういう。
なんか、たぶんなんですけど、僕もあんまり知らないんですけど。
最近映画で、映画での、コナン漫画も今あってるんですよね。
うんうん。
漫画もあってるんですけど、ちょっとリンクしてるらしくて、映画と。
そりゃしてるんじゃないですか。してないですけど。
結構、漫画とかのやつって番外編みたいな感じでアニメ化されること多いんですけど、
ちゃんとストーリー上に乗っけて映画をやっていて。
あーはいはいはい。
確かに、映画でしか知り得ない情報というか、みたいなのもあるらしくて。
噂によると、コナンが公開された日にネタバレがすごいらしくて。
で、関係ないTikTokとか見てると、関係ないダンス動画。
テテーってダンス動画のコメントを開いたら、そのコメントにコナンのネタバレが書いてある。
え、こわ。なにそれ。
悪質極まりない、そういうのがあるぐらい人気に生じて、そういうネタバレとかが、もういろいろあるらしくて。
うん。そうそうそうそう。
社会現象じゃないですか。
そのぐらいなんかこう、なんすかね、人気?
えー、届いてない。
謎が解き明かされつつあるんじゃないかな。
あ、コナンの?
コナンの今がめっちゃおもろいって感じなんじゃないですか。
あ、それを引っ張って引っ張って3,4年経ってるってこと?
っていうことなんじゃないですかね。
しかもやっぱ、コナン始まったのはいつですか?1990年代?
90年代は90年代生まれた頃?僕が生まれたらへんじゃないですかね。99年とか98年とかじゃないですか。
その前世紀だった人は今大人になってお金も持ってるし。
で、子どもたちも連れていくみたいな世代になってますもんね。
そうですね。
なんでしょう。僕の今働いてる同僚の人、コナン検定1級持ってて。
検定?ビジネス?
たぶん趣味ですね。
趣味でコナン検定1級で関数とか全部覚えたりとか。
コナン関数?
1巻とか2巻のこの表紙は何巻だとか。
びっくりした。二次法定式みたいなのがあるかと思った。
コナンにその法定式はないですよ。コナンを求める。
うん、コナンを求めようみたいな。
そうそう、すごくて。
熱がすごいんですよ。
すごい。
でもなんであんなに人気なのかは僕もわかってないです。
僕はキングコングの西野さんが好きでですね。
急に急に。
プペルをまた映画最近やったんですよね。
プペ2ね、プペ2。
あれ作るのにたぶん4年ぐらいかかってるんですよ。
なんかテレビで見たかも。
4年作ってやっと1本作ってるのに対し、コナンとか毎年やってるわけでしょ。
毎年やってますね。
なんかすごくない?っていう。作れるんやっていう。
確かに。もう売れるってわかるってことやろ。
だいぶ投資とかできるんじゃないですかね。
絶対見るやつがいるだろうっていうさ。
だって映画なんてね、見るか見ないかわかんないけど、そんなお金突っ込めるんだっていうのがね。
すごいですよね。
バケモンIPですよね、これは。
バケモンIP。
IPビジネスって。
なに、IPビジネスって。
IPビジネスって言いませんっけ。
知らない。
知らない?
わからない。
なんかキャラクターとか。
あーそういうことですか。
なるほど、なんとなく。
確かにプペルは弱いもんな。見ないもんな誰もあれ。
インテレクチュアルプロパティビジネスらしいですね。
IPビジネス。
でもなんかあれ、コナンすごいよな、ほんと。
結構長寿、だからワンピースとか、春ぐらい長寿ですもんね。
生み出すことは難しいですよね、狙って。
同時期にできた漫画なんてめちゃくちゃあるわけじゃないですか。
でもその中で、そこからしかもコナンが始まって以降できた漫画なんていっぱいあって、それが毎年映画やってるやつはドラえもんぐらいじゃないの。
ドラえもんとは、クレシーンとかもじゃない、クレヨンシーンとかもんすけどね。
その無数に屍あるんでしょうね。
でも今、もうアニメの映画がえげつないじゃないですか。
はいはい、鬼滅十字会戦だったんだ。
で、今までアニメで、漫画普通にやって、それをアニメ化して、で、たまに映画を番外編でとか、やるみたいな感じだったんですけど、
もう今、映画で続きあるみたいな。
あー、多いよね。
あれすごいですよね。
ね、ほんとね。
ああいう感じで、アニメと映画、漫画と映画が密接に関わりすぎてますもんね。
ね、なんでしょうね。やっぱ消費者はお金を落とす場所も変わってきてないんでしょうね、昔と比べるんで。
確かにね。
鬼滅以前、鬼滅以後に分かれてる気がする。
映画と映画が。
鬼滅はもう完全にね、コロナのタイミングがバチンとはまったっていうのはありますよね。
そうですか。
コロナで、ネットフリックスとかアマプラとかそういう動画配信サービスの需要がバーンとなったときに、
一番最初に鬼滅の刃が話題になったっていうイメージ。
ああ、まあ確かに。そんな風に言われたらそんな気がしますね。
それでみんながバッと見て、そしたらもう視聴者が多いから映画やるって言ったらもうみんな続き気になる。
煉獄さん、ドーンって言ったっていう。
ドーンって言ったっていう。
そんなイメージですよね。
タイミングがめっちゃあった気がすると話題性。あれも作られたのかもしれんけどね。
確かに。今のこのアニメのクオリティで多分鬼滅以外にももう一回やり直すみたいな。
昔の漫画とかを。そしたらもう鬼滅ぐらい人気が出るような漫画なんていくらでもありますもんね。
そうそう。めっちゃあるでしょ。タイミングだよな。
悠々白書とかね。
悠々白書とか、今のクオリティでもう一回やってほしいですもん。
うん。
やってほしいなあ。悠々白書とか。
石井さんわかんないか。
何?
家庭教ヒットマンリボーンとか。
あーわかるわかる。
わかります?
わかるよ。
あのシルクハットみたいなかぶってるヒットでしょ。
はい。赤ん坊リボーンがね。
え、なんで知ってるんですか?
え、ジャンプ読んでたからですね。
なんか、僕中学生高校生ぐらいのときのジャンプなんですけど。
もう石井さん大学生か。
大学生ぐらいかな。10歳上。
あー、まあ変わらんっちゃ変わらんっすね。
変わんないっすよ。
変わんないっす。大学のときも同じ気持ちで漫画読んでたもん。
もろって。暑っ。
暑いんです。大学になっても大人になってもね。
たしかに漫画は暑いっすね。
うん。やってほしいもう一回。
ね、ちょっとそういうIPビジネスに思いを馳せながら、
福岡ZINEフェス体験記:熱量あふれる自主制作の世界
今週も始めましょうかね。
始めますか。
はい、じゃあタイトルコールいきます。
はい。
石井、尾端の頭の中の発表会。
はい、この番組は40マジックの石井と30マジックの尾端が
1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
発表し合って。
はい、やっていきましょう。
はい。
じゃあ今日は尾端さんからいいですか。
はい。
はい。
私の今週、というか今日の頭の中。
あ、出ましたね、今日の頭の中シリーズ。
大体今日の頭の中しか言ってないな。
そんなもんでしょ。
その場しのぎでやらせてもらいますけど。
前々からラジオで話してた、福岡ジーンフェスティバル。
ジーンフェス行ってきました。
あ、行ってきましたか。
行ってきましたよ。
行ってきまして、ジンを何冊か買いましてね。
1、2、3、4、5、6、7、8。
8冊買ったんですけど。
初めてジンフェス行ったんですけど、ちょっと面白かったなって思って。
もうこの買ったジンの紹介になるかな。
今日紹介になるんですけど。
一番面白かったのは、一番すごいなって思ったのが、
アジカンを映画でエモく流すためにっていうジンを買ったんですよ。
福岡の精神科医兼ライターの、精神科医もされてる方で、
その人がこのアジカンを映画でエモく流すためにっていうジンを作って売ってたんですけど、
タイトルにアジカンって書いてあったから、アジカン好きなんで、
ちょっと近く寄って立ち読みというか、ペラペラーってめくってたら、しゃべりかけられて。
このアジアンカンフージェネレーション。
アニメの主題歌とかもちょくちょくやってる気がするんですけど、
このアジカンが、なかなかもう30周年を迎えて、
結構知名度もめっちゃあるじゃないですか。
あるね。
めっちゃ有名なのに、映画の主題歌とか挿入歌に全然寄与されていないっていうことに、
すごく不満を持って、そのアジカンがなんで寄与されないのかっていうのを、
長々と書いた文章。
寄与されない理由を突き止めようと。
そうです。
で、その中でやっぱり、
比例検証みたいなのもしてて、
くるりとか、
フジファブリックとか、
スピッツとかの、こういう男性バンド、
めっちゃ寄与されてるんですよね。
されてるか。
じゃあなんでそれが寄与されてるかと、
アジカンがなぜ寄与されないのかっていうところと、
既存の映画ドラマで、アジカンを流すならこのシーンだっていう。
今は別のを寄与されてるけど、
アジカンのほうがいいだろうみたいな。
そうそうそう。
例えば、新海誠の秒速5センチメートルっていう、
これバンプオブチキンが挿入されてるんですけど、
いや違う、アジカンだ。
アジカンのこの曲だっていうのを、
ダラダラと書いている。
ダラダラとね。
冊子なんですけど、
結構ページ数が100ページぐらいあって、
すごいね。
すごいんですよね。
で、この、
最後に、この本の一番最後には、
アジカンを方画で絵目使うため。
はい。
アジカンを絵目使うための、
脚本を書いてるっていう。
脚本を自分で書いてるってこと?
はい、ドラマの脚本を自分で書いてるっていう。
狂気の沙汰ですね、それ。
いやもう、すごい。
熱量というか、びっくりして、
もうすぐ買っちゃいましたね。
じゃあいただきますって。
そう、もうこれ、これが、
これがこの創作家と。
これが創作家と。
金稼ぐ気なんてほぼなし。
そうね。
作りたくて作ってね。
脚本まで書いちゃう。
脚本を趣味で書いてるの意味わかんないし。
意味わかんない。
意味わかんなと思って。
これちょっと一個衝撃の。
まだ読んでないんですけど楽しみ。
で、もう一個。
もう一個が、
現代ロマンチック概論っていう。
これは、
これもなんか、
気になって。
現代ロマンチック概論っていうタイトルが気になって、
てらってめくってたら、
おばさんが、
おばさんだったんですけど、
ロマンチックってねって。
ロマンチックってねって言い出して、
ロマンチックってなんか、
タイタニックとか映画の、
映画のタイタニックとかロマンチックって言うじゃないみたいな。
はい。
けどあれ、
ロマンチックなんて最初の方だけで、
後半別そんななんかロマンチックでもないんだよ。
ま、確かにね。
最初のね、海のところで、
飛ぶみたいな。
そうそう、船のデッキでね。
ああいうのとか、
キスするシーンとか、
女性が裸になって絵を描くシーンとか、
あの辺ロマンチックだけど、
後半別そんなロマンチックじゃねえよっていうおばさんが、
はい。
言ってて、はいはい。
じゃあロマンチックって何なのかっていうのを、
うん。
これを本にしたためて、
うん。
でぺらってめくったときに、
おもろいなと思ったのが、
ロマンチック純度R。
ロマンチック純度っていう単位を自分で作り出してるんです。
うんうん。
ロマンチック純度Rを求める公式は、
はい。
EプラスS分のEだっていう。
EプラスS分のE、はい。
Eが、
ゲームオーショナル。
違う。
エンチャントメント。
ちょっと意味わかんないですけど、
ドキドキド。
で、Sが切なさド。
うん。
で、ロマンチックは、
ドキドキド足す切なさ分の、
ドキドキド。
で、ロマンチック純度っていうのが求められるっていう。
うんうん。
で、そういうのがあったりとか、
ロマンチックっていうのは、
こういう場合に発生するんだみたいな、
完全なる理論を、
本に書いてて。
こえー。
こえー。
なんだこの人はっていう。
こわ。
このエゴむき出しのエッセイっていうのがね、
うん。
何個かあった。
他にも買ったんですけど、こういうのを書きましたっていう。
買いましたっていう。
どうでしたか?
いやー、ちょっとね、
なんか、みんなこう、
ブースがバーって並んでるんですけど、
うんうん。
やっぱ、基本的に商業目的じゃないというか、
うん。
金を稼ぐ気あんまないっしょみたいな、
はい。
台湾旅行機とかね、そういうタイプの機もあったんですけど、
うんうん。
それを、自分の考えとか、
意思とか、
体験とかを、
やっぱこう、本を自分で作るっていう、
うん。
ワンムーヴが、
うん。
やってる人、みんなそれやってんだって思うと、
すごい尊敬しましたね。
あー、やっぱそうですよね。
すごいよね。
すごい。なんか尊敬のね、
全部ブース見てた。
あー。
まじで買いそうになっちゃった。
いやー、すごかったなー。
すごかった。
すごかった。
石井さんもね、後で話すけど、
実は言ってるんですもんね。
はい。
もう、ラジンフェスの話しますけどね、
後でね。
僕はもうそれがほんと面白くて、
全員のこう、
それこそ頭の中を、
うわーって、
それをこの500円とかで、
覗けるんだって思うと、
もうなんか、
全部買っちゃいたくなっちゃって、
結局4000円とか5000円くらい使っちゃって、
ちょっと後悔しましたけど、
ちょっと中身見て、なにこれみたいな。
あったし、
5時脱時とかすごかったりね。
あー。
本としてはクオリティは少し低い。
そう。低いけど、なんか、
個人で作ったっていう、
思いを加味すると、
なんか楽しく読めたな、
読めそうだな、
読めたなって感じ。
まだ読んでないから楽しみ。
はい。
いいよね、やっぱり創作って、
素晴らしい。
創作素晴らしい。
素晴らしいですね。
エッセイとか、そういうのばっかり買ったんですか?
いや、そういうのは、
論文系というか、
英語の論文系と、
あとなんか小説。
あー。
小説とか、
あとエッセイ。
日記?
日記。
1年間の日記をただ本にしたみたいな。
うんうん。
のもあったんで、それを買ったりしましたね。
ほぼエッセイみたいな感じですけど。
へー。
うーん。
すごい。
すごいなー。
すごいって言ったら、
めっちゃ言葉雑多いっすね。
すごいすごいって言って。
これ一人で行った?奥さんと行った?
奥さんと行きました。
奥さんと行って、
僕ばっか買っちゃいましたけど。
だけど奥さんも一個買ってたな。
へー。
小説を。
太ったおば、
放慢なおばさまがいらっしゃって。
で、あのー、
ごはんが好きらしくて。
うんうん。
ごはんも題材にした小説がたくさん
置いてあって、
で、その中の一個
僕が気になったやつがあって、
ごはん関係ないやつを買ったんですよ。
あー、ごはん書けないんだ。
ごはん関係ないやつがあったんで、
いいから本を買わせてくださいっていうタイトルのエッセイっていうか、
気になって買ったら、
嫁も
これ欲しいって言い出して、
で、
ごはんを題材にした小説を買って、
その後カフェで読んでたんですけど、
嫁に
なんでそれを買ったの?みたいな。
うん。
って言ったら、
あの撮った人が
ごはんについて
たくさん書いてるのを
見てみなかった。
で、実際それ読んで、
なんかすごい
食べ物に対する描写がめっちゃ細かくて、
はいはいはい。
すっごく美味しそうらしいんですね。
あの撮った人が
これを書いてると思うと、
すごい幸せな気持ちになった。
とか言い出して、
へー。
人ありきすぎるだろうと思ったけど、
すごいね。
けどなんかやっぱ、
食べ物に対する思いというか、
熱を、
僕の妻はあんまり本読まないんですけど、
うん。
それでも伝えられる
熱量があったんだろうなと思って。
あー。
まだ読んでないんですけど。
えー。
ちょっとやっぱ熱?
熱がね。
熱ですわ。人の熱。
あー。
それがやっぱ良かったっすね。
刺激になりましたか。
刺激になりますね。
なんか楽しまないとな、
自分持って。
自分で楽しみを掴みに
行ってる人たちじゃないですか。
自分もこう、
ただこう受けるだけじゃなくて、
楽しみに行かないとなっていう。
あー。
と思いましたね。
いいですね。
良かったっすよ。
でもそう。
俺あんま買ってないもんなー。
いないのか。
いやー。
ZINEフェス体験記:創作の衝動と刺激
ほんとじゃあ、僕のジーンフェスの話に
そのまま行きますか。
行っちゃってください。
はい。
僕の頭の中も
ジーンフェスに行きましたって話なんですけど。
はい。
ただ僕はですね、
この前、
前からラジオで話してて、
これで話してて、
行こうかなって思ってて、
でもこういうの僕行くこと
ほんとないんですよ。
イベントとか。
えー。
でも、
行きたいって思ったのは事実だし、
もう行こうと思って。
で、娘と一緒に
行ってきたんですけど。
はい。
あーまあ、
一人で行きたかったなってのは一つありますかね。
それはまじでそう。
ゆっくり。
まじでそう。
子供に気遣っちゃうんで。
で、子供と一緒に
一通りバーッと見ていって、
手に取るものもあったりして、
子供のために
何個か、
どっちかというと創作物みたいな、
絵とかそっちのほうかな。
キーホルダーとか。
そっちのほう買って、
僕は買ったのは
あれかな、
あのー、
なんかね、
子供と一緒に
本を作るみたいなのをやってる人がいて、
あー、はいはいはい。
なんか覚えてます。
その人が、と話してたんですけど、
まあ、
お姉さま。
お子さんがもう中学生ぐらいって言ったかな。
その人が、
どういう経緯かわかんないけど、
子供のために
ワークショップを開催したと。
作ろうって言って、
子供たちで本を作るみたいな話に
保護者官でなって、
へー。
したら、子供たちにワークショップすることになって、
で、
その冊子みたいなのを
売ってあってみたいな。
で、それでその子供が
夢を記録する。
今12歳で
感じてる
夢。
今思ってる夢とか希望とかっていうのを
ちゃんと記録して、
残してあげるための冊子を作って、
みんなに配ったらしいですね。
で、それをちょっと買ってみたんですけど。
で、まあ、
そういうね、親世代の人たちも
多くて。
で、ただね、
僕には眩しすぎましたね。
ジンペースが。
眩しすぎた?
眩しいというか、
こんなにそういうの
作って出す人がいるんだっていう
衝撃と、
それを買い求める人、こんなにいるんだ
っていう衝撃で、
なんかもう、
日本ですかここは?
ってなってましたね。
そうなんですか?
何だろう。
日本というか、
コミケとかってさ、ネットで見るやん。
はいはい。
その世界は知ってたけど、
こんな近くにあるんだ、その世界が。
って思って。
で、
いろんなの作った人とかと、
これってどうやって作ってるんですか?
とか言ったら、
ファッションビルの
なんちゃら何階で作れますよ、
みたいなのとか、
創作するアイディアとか。
アイディアとか、作り方みたいなのとか
教えてくれたりとかね。
なんか、
みんなこうやって作りたいものを
なんとかして作ろうとして
頑張ってるんだって思うと、
僕は、
なんでこんな狭い世界に
生きてたんだと。
なんで急に
暗くなってるんですか。
暗いの。
思いましたね。
ほんとですか。
もっとこういう世界に、
だから行ってよかったなとは思いますね。
でももっと、
もっといろいろ見たかったし、
いろんな人と話したかったし。
確かに。
一人で、
一人で、
どっちかって言ったら、
なんか、個々の子。
子じゃないですか。
なんかちょっと、
子で、
一個ずつゆっくり見るのがやっぱり
いいですよね、きっと。
そうね。
作らないんですか、人。
いや、作りたいですよね。
作りたいですよね。
自分の、あんな自由に出していいんだ
っていうのは感じましたしね。
ですよね。
ほんとに10ページ、20ページくらいのやつを
200円くらいで
売ってたりとか、
して、なんか
上司とのライン、
おつぼね、
上司に言われたこと
シューみたいな。
売り切れてましたもん。
えー。
タイトルが気になりすぎて、
これないんですかって聞いたら、売り切れましたって言われて。
そうそう。
だからなんか、
作ろうと思えば何でも作れそうな。
いや、そうよね。
要する。
どう自分の人生を切り取ってるかみたいなところやもんね。
うーん。
そうですね。
切り取るのもなんか、
エッセイとか、
書店にあるエッセイとかって結構
人生を切り取ってたりとか、
すること多いじゃないですか。
うん。
なんか、
ほんと一部でいいですよね。
人レベルだったら。
そうそう。
だから、何だ、石井さんやったら、
あれとか、
ぷよぷよがうまくなるまでの道筋みたいな。
あー、そうね。
本とか。面白そうだな。
おじさんの。
ぷよぷよ日記。
今日はぷよぷよできなかった。
めっちゃおもろい。
立ち読みして、
すぐ買います、僕。
一日ね。
今日は疲れたんでぷよぷよできなかった。
すぐ買いますよね。
200円ぐらいやったらすぐ買います。
どうやって強くなるんだっていう気になるね。
おもしろいですけどね。
ほんと何でも、
何でもありやもんね。
興味を持ったら。
別に、
あなたたちはさ、
売りたいとか稼ぎたいとか
ほんとにないんかな。
どうなんだろう。
ゼロにはしたいんで。
多少は欲しいとは思うんですけど。
作った時点でさ、お金はかかってるわけやん。
しかも人に売るように作るってことはさ、
自分の記録に残したい以上のお金を払ってるわけやん。
やっぱり売り切りたいんかな。
売り切りはしたいでしょうね。
あとなんか、
すごいなって思うのは、
売れなかったときの悲しさ。
コミケとかの実力みたいなの、
僕結構読んでたんですけど、一時期。
売れなかったときのこの切なさというか、悲しさというか。
あるよね。
それはありそうなんで、やっぱり売りたいでしょうね。
明日からにはどうしても。
そうよね。
趣味とは言えど、売れなかったら切ないよね。
切ないですね。
やっぱ自分の内々で留めることはできないぐらいの
衝動は、熱はあるんでしょうね。
そうね、別にだから細かいこと考えないんだろうな。
考えないでしょうね。
やってみたいっていうだけですよね、最初は。
そうやって一個一個踏み出していくと、世界が広がっていくんでしょうね。
めっちゃありますよね。
じんとも募集みたいな。
あったよね。
なにあのじんともって。
一緒にじん作ろうっていう。
じんのコミュニティあるじゃないですか、じん作り。
じんっていう言葉すらさ、
尾形くんに教えてもらって知ったぐらいやけんさ。
じんってな、市民権得てるのじんって言葉。
市民権得てるんじゃないですか。
俺、そんな聞いたこともなかった。
もともとあれですね、フリーペーパーとか言われてましたけど。
なんかこう、マガジンのじんらしいね。
知ってるんだ。
そう言われると、僕も大学の時に友達がじんをちょくちょく作ってたり、作ってないな、買ってたりしてて。
それで知ったんで。
何年前だな、7年前とか8年前とかに僕は知った。
そういう世界があるの知らないこと多いな、やっぱ。
結構昔から調べたら出てきはしますけどね。
年齢層もバラバラやったもんな。
今日出展してる人さ。
確かに。
何、あの人たちはどこにいるの、いっつも。
普通に働いてたり普通に生きてる人なんじゃないですか。
いやー、ね。
いやー、気になるな。
家族というか、お母さんかな。
お母さんがいて、こちらってイラストが可愛くて。
育児日記みたいな感じだったのかな、そんな感じだったんですけど。
それ出会って開いたら、家族の自己紹介みたいなの書いてあって。
子供生まれて、もともと絵が好きだったけど、子供生まれて何もしてなくて。
絵から離れたんですけど、ふとやっぱ絵描いてみたいなと思い立って作ってみましたと。
その人は若干野心的な部分もあるのか、いつかゼクシーのイラスト描いてみたいみたいな。
あーすごい。
書いてましたけど、もともとちょっと好きで、ちょっと落ち着いたタイミングで思い立ってやってみたぐらいなんだって思うと。
すごいその一歩を踏み出せるのがすげーなって。育児しながら。
なんかでも普通の人なんだったんだなっていうのは思いました。
あーすごいね。
こういうことでしょうね、こういうラジオで今やってるんだよねって。
やってみるか見ないかみたいな。
そうね、形にして。で、あれ出るのも調べたら4000円ちょっとぐらいらしいけどね。
別に今日買った分ぐらいのお金を払えば出れるって考えると。
確かに。
10冊ぐらい、もう自信ないから10冊ぐらいだけ作って、10冊売れなかったら悲しいな。
でもさ、うちは本やけんね。売れるチャンスはずっと死ぬまであるわけじゃないですか。
確かに。
分からないから。
友達にいれば買ってくれそう。
そうそうそうそう。
500円で買ったやつ。
飲み会にずっと持っていけばさ、絶対誰か酔っ払った人は1万ぐらい払って買ってくれそうじゃん。
1万ぐらい。高っ。
何冊だよ。
確かに。それありますね。
って考えたら本作るのありよね。
めっちゃありです。
うん。
作ってみて。
作ろうよ、これ。
作りたいよ。
ね。
エッセイか。
1冊の本。
すごいね、作ったらね。
すごいね。どうやって作るんだろう。分かんないけど。
でもなんか、あの作ってるやつとかはすごい簡単な作りだったでしょ。
いろいろでしょ。想定がめっちゃ綺麗なやつもあるし。
ペラ一のやつもあるし。
すごいね。やっぱあれですよね。
今日、誤字脱字とかも結構多い話だったじゃないですか。
商業でやってる人より、すげえって思いました。
なんか逆にね、お願いされてとか、
エッセイ描けませんかとか言われてじゃなくて、
自分で?っていう、すげえって思いました。
ね、確かにな。
やるよ、自分で。
いやーすごい。もう描かずにいられないんだろうな、ああいう人っていうのは。
ですよね。どんぐらい時間かけてんだって話ですもん。
うん。
人界隈、切り込んでいきましょうか。
ちょっとね、人にね、
毎回ちょっと、うん。
なんかこう、いつか足を踏み入れてみたい気はする。
あともう一個思ったのが、
インスタフォローしてくださいみたいな、そしたらこれサービスしますってやってフォローしたんですよね、人に。
はい。
シール買ったところで。
その人のフォロワー数が、
80人ぐらいだったんですよ。
80人?
うん。
少ねえ。
そう。それでいいんだって思いましたね。
じゃあこれから伸びるの?
小さんです、小さん。
じゃあ69人とか。
少ねえ。
あ、いいんだと思って。
な、何が?
それでいいんだって。
それでいいんだって。
なんかさ、すごい人と思ってたんですよ。
ああいうの出す人っていうのはなんだかんだ、
フォロワーが何百人何千人いって、出しますって言ったら、
だいたい20冊ぐらい売れますみたいな人かと思ったら、49?ですよ。
確かに。
でもこれがたまたま今回はために作ったやつかもしれんけど。
そうですね。
そうそうそう。
普段のやつはもっとね、いっぱいいるんかもしれんけどね。
うーん。
いやけどなんか、もうわからんですよね、そういう。
友達とか知り合いとかに、
イラストやってます?みたいな。
はい。
僕からしたらもうパンピ。
超パンピなんですけど、
気づいたらフォロワーが15万人とか、
こんなイラストレーターになってたりすると、
えー?みたいな。
えー?みたいな。
なんか変な感覚に。
さっきのやつと逆なんですけど。
なんかね、すごい、やっぱ分かんないもんだなっていう人は、
見た目とか。
分かんないっすね。
フォロワーが多いのがすごいっていうわけじゃないですけど、
人分かんないですよね、どういう人かっていうのはね。
世界は分断されてますね。
分断?ネットと現実でっていう意味ですか?
うーん、だし、そのパンピと思う側の人と、
でもなくて、すごいと思ってる15万人、
全員が思ってるわけじゃないけどね。
インスタグラマーというか、
インフルエンサーとして見てる15万人がいるわけで。
ちょっといろんな、
福岡の深い、ディープな一面を今日見ることができましたね。
よかったです。いい刺激というか。
こんな安くてたくさん本買えるのが嬉しかった。
これもっと買えばよかったな。
そうですね。でも10月にもありますからね。
10月にあるの、また。
10月31日に。
次はもうスタートから。
一人で行ったほうがいいですね。
そうね、一人でちょっと。
ペット。
30分、40分くらいペット。
気になった人と話して、
で、実は僕もーって言って。
うざ。
逆側から。
実は僕も売っててーとか言って。
売ってて?
10月出しちゃえ。
出しちゃう?
ジンフェスに。
このジンの世界は楽しそうなんで。
ぜひやってる人いたらね、コメントとかで教えてください。
ちょっとお話させてください。
マジで身近にいて聞きたいですね。
聞きたい。
どうしたの?なんで?とか、興味がすごい。
ちょっとジン友になってください。
あれか。
自分がジン友前提で。
ジン友になってほしいですね。
今日はジンフェスについてでしたけどね。
エンディング:創作への意欲と今後の抱負
感想もクソもないですね。
感想もクソもないですね。
タイトル難しいですよ。
そうね、今日俺だ、編集。
編集石井さんですよ。
ジンについてね。
本当、ああいう人たちになりたいな。
でもラジオとかみんなやってないかな。
でもやってる人いるんじゃないですか。
全員の出典名とかはチラシに書いてあったか。
たぶん書いてあったと思います。
ラジオは2人以上じゃないとなかなか難しいですからね。
そっか、あいつらは一人か、全員。
多い。
多い。
多いでしょ。
嘘です、すみません。
だいぶ多いですよ。
だいぶ多いですよね。
だいぶ多いですよ。
でも本当は、わきあいやいとしてる出典者さん同士とかもおったりして、
すごくいいね、あれ。
2人で出典したりもしてる人たち。
あ、ですね、いましたね。
あれを2つに分けてやってる人たちもね。
めっちゃいい。
めっちゃいいですよね。
個人っていうのもまたいいけど、
協力してなんかやってるっていうのもまたいい。
大人がね、ああいう。
ちゃんといこう。
ラジオやってるだけでも、人によっちゃラジオやってんの、なんかすげえね。
思う人はいると思いますけどね。
勘違いさせれてますかね。
はい、勘違いさせれてますよ。
フォロワーさん見てみろ。
ぜひ見るぜ。
アカウント作りますか、このラジオの。
いやー、やめておきましょう。
12と書いて。
書いておきましょう。
そこは騙し騙しでやりましょう。
騙し騙しで。
見栄だけ貼っておきましょう、虚勢と見栄とで。
でもこのラジオで話したことを本にすればいいんだ。
そうですよ。
だってもう50何話分あるってことだね。
本気出して一冊分になるんじゃないか。
ラジオ読み込ませてとか思ったんですけど一瞬。
ダメダメ。
ダメダメ。
そう、今日人歩いてて、
AIイラスト使ってる、
動画内のAIの見てめっちゃ覚めましたもん。
そういうことじゃないよね。
そういうことじゃないなって思いました。
これは効率じゃない。
もう狂気をどんだけ出すか。
そう、もう自己表現、
ご実現。
ほんと。
AI使うならね、やらないほうがマシですね。
いいですね。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
じゃあ狂気を今後も込めていきたいと思いますんでね。
はい。
頭の中か。
そうですね、狂気を空っぽにしたんでね、また新しい狂気をたくまえて。
やっていけないよ。
それでは皆様、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
49:41

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