ニュース、ニュースお願いします。
はい。ニュースっていうか、知らんけどっていう話なんですけど。
知らんけど、コナン、メイン探偵コナンが、 今年最新作が上映されたらしいですね。
4月19日か。
あれ4月19日じゃないの?
今日?
先週、木曜かな?木曜か。
先週の木曜ぐらいに公開されたらしいです。
あ、へー。
メイン探偵コナン、ハサウェイの打点誌。
ハイウェイの打点誌じゃない?
あ、間違えた。
ハサウェイ。
ハイウェイの打点誌がね、第29弾とのことで。
コナン劇場版の。
何?公開3日で公収35億円。歴代3位の広発信だそうです。
すっげー。歴代3位?
コナンの中でかな?
映画で?
コナン映画鬼滅の刃5位になるか。
じゃあもう歴代か。日本の?
初日から11億円超。
土曜は12億円台。日曜も11億円台と高水準を維持と。
月が?
全国526巻で大規模公開に加え、
IMAXやODXといったラージフォーマット上映もいかずとなり、
爆発的なスタート出しにつながったということですね。
なんで?
なんでそんなに人気なのかってことでしょう。
しかも今、コナン映画の興業収入ランキング見てると、
1位が2024年。2年前の100万ドルの五稜星。
2位が去年の赤眼の残像。ちょっと読めないな。
それなんかあれよね。変な読み方するんでしょ?
当て字というか、読ませるやつ。
黒金のサブマリンだったかなこれ。
2023年、2022年と。
2022年から連続して、コナンの映画の上位を占めてる。
僕が覚えてるのは、迷宮のクロスロードとか。
探偵たちのレクイエムとか。
2010年ぐらい、2005年、2006年ぐらいのやつはめっちゃ覚えてて、
面白かったなって記憶あるんですけど、
そのときは32億とか?30億ぐらい?
それでもすごいよね。
年々もう上がっていってる。
100万ドルの五稜星は158億円と。
158億円?
すごい。なんででしょうね。
最近コナンが毎年一大イベントのように。
そうね。やっぱコロナとかで。
そういう影響?
あるんじゃないですか。
スゴモリでやっぱりコナンの偉大さに気づいたとかないんかな。
スゴモリで?
ちなみにコナンは見たことあります?
私の話ですか。
はい、もちろん。いちいちさん。
いや、コナンは見たことあるよ。
メガネ小僧が。
やば。思ったより。
パキュンパキュンって。
パキュンってモーリ心を寝かして。
後ろで蝶ネクタイから喋るみたいな話でしょ。
時計型マスイジュウでね。
マスイバリウンで編成型蝶ネクタイで喋る。
靴キュイーンってしたらボールピューンのやつでしょ。
ベルトからボールポンって出して。
赤朝博士が作った。
知識だいぶ浅いっすね。
スケボーでシューンでしょ。
なんでそんなオノマトペ多いんだよ。
シューンとかポンとか。
で、キャップかぶった関西弁がほなくとやろ。
さやかてくど。
さやかてくどでしょ。
わかりますよ。
黒の組織とかは?
あの、お酒の名前でしょ。
まあまあそうですね。ジンウォッカとかね。
お酒の名前の黒の組織で、ハイバラでしょ。
なんでその断片的な。
断片的な知識。
そうですね、元ハイバラが所属していたシェリーですね。
あ、所属してた。シェリーもお酒じゃないですか。
そうです。シェリーっていう名前で黒の組織にいたんですけど、
組織から逃れるために、自ら子供になる薬を飲んで、
今ハイバラ愛として生きているというね。
あー。
そういう。
なんか、たぶんなんですけど、僕もあんまり知らないんですけど。
最近映画で、映画での、コナン漫画も今あってるんですよね。
うんうん。
漫画もあってるんですけど、ちょっとリンクしてるらしくて、映画と。
そりゃしてるんじゃないですか。してないですけど。
結構、漫画とかのやつって番外編みたいな感じでアニメ化されること多いんですけど、
ちゃんとストーリー上に乗っけて映画をやっていて。
あーはいはいはい。
確かに、映画でしか知り得ない情報というか、みたいなのもあるらしくて。
噂によると、コナンが公開された日にネタバレがすごいらしくて。
で、関係ないTikTokとか見てると、関係ないダンス動画。
テテーってダンス動画のコメントを開いたら、そのコメントにコナンのネタバレが書いてある。
え、こわ。なにそれ。
悪質極まりない、そういうのがあるぐらい人気に生じて、そういうネタバレとかが、もういろいろあるらしくて。
うん。そうそうそうそう。
社会現象じゃないですか。
そのぐらいなんかこう、なんすかね、人気?
えー、届いてない。
謎が解き明かされつつあるんじゃないかな。
あ、コナンの?
コナンの今がめっちゃおもろいって感じなんじゃないですか。
あ、それを引っ張って引っ張って3,4年経ってるってこと?
っていうことなんじゃないですかね。
しかもやっぱ、コナン始まったのはいつですか?1990年代?
90年代は90年代生まれた頃?僕が生まれたらへんじゃないですかね。99年とか98年とかじゃないですか。
その前世紀だった人は今大人になってお金も持ってるし。
で、子どもたちも連れていくみたいな世代になってますもんね。
そうですね。
なんでしょう。僕の今働いてる同僚の人、コナン検定1級持ってて。
検定?ビジネス?
たぶん趣味ですね。
趣味でコナン検定1級で関数とか全部覚えたりとか。
コナン関数?
1巻とか2巻のこの表紙は何巻だとか。
びっくりした。二次法定式みたいなのがあるかと思った。
コナンにその法定式はないですよ。コナンを求める。
うん、コナンを求めようみたいな。
そうそう、すごくて。
熱がすごいんですよ。
すごい。
でもなんであんなに人気なのかは僕もわかってないです。
僕はキングコングの西野さんが好きでですね。
急に急に。
プペルをまた映画最近やったんですよね。
プペ2ね、プペ2。
あれ作るのにたぶん4年ぐらいかかってるんですよ。
なんかテレビで見たかも。
4年作ってやっと1本作ってるのに対し、コナンとか毎年やってるわけでしょ。
毎年やってますね。
なんかすごくない?っていう。作れるんやっていう。
確かに。もう売れるってわかるってことやろ。
だいぶ投資とかできるんじゃないですかね。
絶対見るやつがいるだろうっていうさ。
だって映画なんてね、見るか見ないかわかんないけど、そんなお金突っ込めるんだっていうのがね。
すごいですよね。
バケモンIPですよね、これは。
バケモンIP。
IPビジネスって。
なに、IPビジネスって。
IPビジネスって言いませんっけ。
知らない。
知らない?
わからない。
なんかキャラクターとか。
あーそういうことですか。
なるほど、なんとなく。
確かにプペルは弱いもんな。見ないもんな誰もあれ。
インテレクチュアルプロパティビジネスらしいですね。
IPビジネス。
でもなんかあれ、コナンすごいよな、ほんと。
結構長寿、だからワンピースとか、春ぐらい長寿ですもんね。
生み出すことは難しいですよね、狙って。
同時期にできた漫画なんてめちゃくちゃあるわけじゃないですか。
でもその中で、そこからしかもコナンが始まって以降できた漫画なんていっぱいあって、それが毎年映画やってるやつはドラえもんぐらいじゃないの。
ドラえもんとは、クレシーンとかもじゃない、クレヨンシーンとかもんすけどね。
その無数に屍あるんでしょうね。
でも今、もうアニメの映画がえげつないじゃないですか。
はいはい、鬼滅十字会戦だったんだ。
で、今までアニメで、漫画普通にやって、それをアニメ化して、で、たまに映画を番外編でとか、やるみたいな感じだったんですけど、
もう今、映画で続きあるみたいな。
あー、多いよね。
あれすごいですよね。
ね、ほんとね。
ああいう感じで、アニメと映画、漫画と映画が密接に関わりすぎてますもんね。
ね、なんでしょうね。やっぱ消費者はお金を落とす場所も変わってきてないんでしょうね、昔と比べるんで。
確かにね。
鬼滅以前、鬼滅以後に分かれてる気がする。
映画と映画が。
鬼滅はもう完全にね、コロナのタイミングがバチンとはまったっていうのはありますよね。
そうですか。
コロナで、ネットフリックスとかアマプラとかそういう動画配信サービスの需要がバーンとなったときに、
一番最初に鬼滅の刃が話題になったっていうイメージ。
ああ、まあ確かに。そんな風に言われたらそんな気がしますね。
それでみんながバッと見て、そしたらもう視聴者が多いから映画やるって言ったらもうみんな続き気になる。
煉獄さん、ドーンって言ったっていう。
ドーンって言ったっていう。
そんなイメージですよね。
タイミングがめっちゃあった気がすると話題性。あれも作られたのかもしれんけどね。
確かに。今のこのアニメのクオリティで多分鬼滅以外にももう一回やり直すみたいな。
昔の漫画とかを。そしたらもう鬼滅ぐらい人気が出るような漫画なんていくらでもありますもんね。
そうそう。めっちゃあるでしょ。タイミングだよな。
悠々白書とかね。
悠々白書とか、今のクオリティでもう一回やってほしいですもん。
うん。
やってほしいなあ。悠々白書とか。
石井さんわかんないか。
何?
家庭教ヒットマンリボーンとか。
あーわかるわかる。
わかります?
わかるよ。
あのシルクハットみたいなかぶってるヒットでしょ。
はい。赤ん坊リボーンがね。
え、なんで知ってるんですか?
え、ジャンプ読んでたからですね。
なんか、僕中学生高校生ぐらいのときのジャンプなんですけど。
もう石井さん大学生か。
大学生ぐらいかな。10歳上。
あー、まあ変わらんっちゃ変わらんっすね。
変わんないっすよ。
変わんないっす。大学のときも同じ気持ちで漫画読んでたもん。
もろって。暑っ。
暑いんです。大学になっても大人になってもね。
たしかに漫画は暑いっすね。
うん。やってほしいもう一回。
ね、ちょっとそういうIPビジネスに思いを馳せながら、
ほんとじゃあ、僕のジーンフェスの話に
そのまま行きますか。
行っちゃってください。
はい。
僕の頭の中も
ジーンフェスに行きましたって話なんですけど。
はい。
ただ僕はですね、
この前、
前からラジオで話してて、
これで話してて、
行こうかなって思ってて、
でもこういうの僕行くこと
ほんとないんですよ。
イベントとか。
えー。
でも、
行きたいって思ったのは事実だし、
もう行こうと思って。
で、娘と一緒に
行ってきたんですけど。
はい。
あーまあ、
一人で行きたかったなってのは一つありますかね。
それはまじでそう。
ゆっくり。
まじでそう。
子供に気遣っちゃうんで。
で、子供と一緒に
一通りバーッと見ていって、
手に取るものもあったりして、
子供のために
何個か、
どっちかというと創作物みたいな、
絵とかそっちのほうかな。
キーホルダーとか。
そっちのほう買って、
僕は買ったのは
あれかな、
あのー、
なんかね、
子供と一緒に
本を作るみたいなのをやってる人がいて、
あー、はいはいはい。
なんか覚えてます。
その人が、と話してたんですけど、
まあ、
お姉さま。
お子さんがもう中学生ぐらいって言ったかな。
その人が、
どういう経緯かわかんないけど、
子供のために
ワークショップを開催したと。
作ろうって言って、
子供たちで本を作るみたいな話に
保護者官でなって、
へー。
したら、子供たちにワークショップすることになって、
で、
その冊子みたいなのを
売ってあってみたいな。
で、それでその子供が
夢を記録する。
今12歳で
感じてる
夢。
今思ってる夢とか希望とかっていうのを
ちゃんと記録して、
残してあげるための冊子を作って、
みんなに配ったらしいですね。
で、それをちょっと買ってみたんですけど。
で、まあ、
そういうね、親世代の人たちも
多くて。
で、ただね、
僕には眩しすぎましたね。
ジンペースが。
眩しすぎた?
眩しいというか、
こんなにそういうの
作って出す人がいるんだっていう
衝撃と、
それを買い求める人、こんなにいるんだ
っていう衝撃で、
なんかもう、
日本ですかここは?
ってなってましたね。
そうなんですか?
何だろう。
日本というか、
コミケとかってさ、ネットで見るやん。
はいはい。
その世界は知ってたけど、
こんな近くにあるんだ、その世界が。
って思って。
で、
いろんなの作った人とかと、
これってどうやって作ってるんですか?
とか言ったら、
ファッションビルの
なんちゃら何階で作れますよ、
みたいなのとか、
創作するアイディアとか。
アイディアとか、作り方みたいなのとか
教えてくれたりとかね。
なんか、
みんなこうやって作りたいものを
なんとかして作ろうとして
頑張ってるんだって思うと、
僕は、
なんでこんな狭い世界に
生きてたんだと。
なんで急に
暗くなってるんですか。
暗いの。
思いましたね。
ほんとですか。
もっとこういう世界に、
だから行ってよかったなとは思いますね。
でももっと、
もっといろいろ見たかったし、
いろんな人と話したかったし。
確かに。
一人で、
一人で、
どっちかって言ったら、
なんか、個々の子。
子じゃないですか。
なんかちょっと、
子で、
一個ずつゆっくり見るのがやっぱり
いいですよね、きっと。
そうね。
作らないんですか、人。
いや、作りたいですよね。
作りたいですよね。
自分の、あんな自由に出していいんだ
っていうのは感じましたしね。
ですよね。
ほんとに10ページ、20ページくらいのやつを
200円くらいで
売ってたりとか、
して、なんか
上司とのライン、
おつぼね、
上司に言われたこと
シューみたいな。
売り切れてましたもん。
えー。
タイトルが気になりすぎて、
これないんですかって聞いたら、売り切れましたって言われて。
そうそう。
だからなんか、
作ろうと思えば何でも作れそうな。
いや、そうよね。
要する。
どう自分の人生を切り取ってるかみたいなところやもんね。
うーん。
そうですね。
切り取るのもなんか、
エッセイとか、
書店にあるエッセイとかって結構
人生を切り取ってたりとか、
すること多いじゃないですか。
うん。
なんか、
ほんと一部でいいですよね。
人レベルだったら。
そうそう。
だから、何だ、石井さんやったら、
あれとか、
ぷよぷよがうまくなるまでの道筋みたいな。
あー、そうね。
本とか。面白そうだな。
おじさんの。
ぷよぷよ日記。
今日はぷよぷよできなかった。
めっちゃおもろい。
立ち読みして、
すぐ買います、僕。
一日ね。
今日は疲れたんでぷよぷよできなかった。
すぐ買いますよね。
200円ぐらいやったらすぐ買います。
どうやって強くなるんだっていう気になるね。
おもしろいですけどね。
ほんと何でも、
何でもありやもんね。
興味を持ったら。
別に、
あなたたちはさ、
売りたいとか稼ぎたいとか
ほんとにないんかな。
どうなんだろう。
ゼロにはしたいんで。
多少は欲しいとは思うんですけど。
作った時点でさ、お金はかかってるわけやん。
しかも人に売るように作るってことはさ、
自分の記録に残したい以上のお金を払ってるわけやん。
やっぱり売り切りたいんかな。
売り切りはしたいでしょうね。
あとなんか、
すごいなって思うのは、
売れなかったときの悲しさ。
コミケとかの実力みたいなの、
僕結構読んでたんですけど、一時期。
売れなかったときのこの切なさというか、悲しさというか。
あるよね。
それはありそうなんで、やっぱり売りたいでしょうね。
明日からにはどうしても。
そうよね。
趣味とは言えど、売れなかったら切ないよね。
切ないですね。
やっぱ自分の内々で留めることはできないぐらいの
衝動は、熱はあるんでしょうね。
そうね、別にだから細かいこと考えないんだろうな。
考えないでしょうね。
やってみたいっていうだけですよね、最初は。
そうやって一個一個踏み出していくと、世界が広がっていくんでしょうね。
めっちゃありますよね。
じんとも募集みたいな。
あったよね。
なにあのじんともって。
一緒にじん作ろうっていう。
じんのコミュニティあるじゃないですか、じん作り。
じんっていう言葉すらさ、
尾形くんに教えてもらって知ったぐらいやけんさ。
じんってな、市民権得てるのじんって言葉。
市民権得てるんじゃないですか。
俺、そんな聞いたこともなかった。
もともとあれですね、フリーペーパーとか言われてましたけど。
なんかこう、マガジンのじんらしいね。
知ってるんだ。
そう言われると、僕も大学の時に友達がじんをちょくちょく作ってたり、作ってないな、買ってたりしてて。
それで知ったんで。
何年前だな、7年前とか8年前とかに僕は知った。
そういう世界があるの知らないこと多いな、やっぱ。
結構昔から調べたら出てきはしますけどね。
年齢層もバラバラやったもんな。
今日出展してる人さ。
確かに。
何、あの人たちはどこにいるの、いっつも。
普通に働いてたり普通に生きてる人なんじゃないですか。
いやー、ね。
いやー、気になるな。
家族というか、お母さんかな。
お母さんがいて、こちらってイラストが可愛くて。
育児日記みたいな感じだったのかな、そんな感じだったんですけど。
それ出会って開いたら、家族の自己紹介みたいなの書いてあって。
子供生まれて、もともと絵が好きだったけど、子供生まれて何もしてなくて。
絵から離れたんですけど、ふとやっぱ絵描いてみたいなと思い立って作ってみましたと。
その人は若干野心的な部分もあるのか、いつかゼクシーのイラスト描いてみたいみたいな。
あーすごい。
書いてましたけど、もともとちょっと好きで、ちょっと落ち着いたタイミングで思い立ってやってみたぐらいなんだって思うと。
すごいその一歩を踏み出せるのがすげーなって。育児しながら。
なんかでも普通の人なんだったんだなっていうのは思いました。
あーすごいね。
こういうことでしょうね、こういうラジオで今やってるんだよねって。
やってみるか見ないかみたいな。
そうね、形にして。で、あれ出るのも調べたら4000円ちょっとぐらいらしいけどね。
別に今日買った分ぐらいのお金を払えば出れるって考えると。
確かに。
10冊ぐらい、もう自信ないから10冊ぐらいだけ作って、10冊売れなかったら悲しいな。
でもさ、うちは本やけんね。売れるチャンスはずっと死ぬまであるわけじゃないですか。
確かに。
分からないから。
友達にいれば買ってくれそう。
そうそうそうそう。
500円で買ったやつ。
飲み会にずっと持っていけばさ、絶対誰か酔っ払った人は1万ぐらい払って買ってくれそうじゃん。
1万ぐらい。高っ。
何冊だよ。
確かに。それありますね。
って考えたら本作るのありよね。
めっちゃありです。
うん。
作ってみて。
作ろうよ、これ。
作りたいよ。
ね。
エッセイか。
1冊の本。
すごいね、作ったらね。
すごいね。どうやって作るんだろう。分かんないけど。
でもなんか、あの作ってるやつとかはすごい簡単な作りだったでしょ。
いろいろでしょ。想定がめっちゃ綺麗なやつもあるし。
ペラ一のやつもあるし。
すごいね。やっぱあれですよね。
今日、誤字脱字とかも結構多い話だったじゃないですか。
商業でやってる人より、すげえって思いました。
なんか逆にね、お願いされてとか、
エッセイ描けませんかとか言われてじゃなくて、
自分で?っていう、すげえって思いました。
ね、確かにな。
やるよ、自分で。
いやーすごい。もう描かずにいられないんだろうな、ああいう人っていうのは。
ですよね。どんぐらい時間かけてんだって話ですもん。
うん。
人界隈、切り込んでいきましょうか。
ちょっとね、人にね、
毎回ちょっと、うん。
なんかこう、いつか足を踏み入れてみたい気はする。
あともう一個思ったのが、
インスタフォローしてくださいみたいな、そしたらこれサービスしますってやってフォローしたんですよね、人に。
はい。
シール買ったところで。
その人のフォロワー数が、
80人ぐらいだったんですよ。
80人?
うん。
少ねえ。
そう。それでいいんだって思いましたね。
じゃあこれから伸びるの?
小さんです、小さん。
じゃあ69人とか。
少ねえ。
あ、いいんだと思って。
な、何が?
それでいいんだって。
それでいいんだって。
なんかさ、すごい人と思ってたんですよ。
ああいうの出す人っていうのはなんだかんだ、
フォロワーが何百人何千人いって、出しますって言ったら、
だいたい20冊ぐらい売れますみたいな人かと思ったら、49?ですよ。
確かに。
でもこれがたまたま今回はために作ったやつかもしれんけど。
そうですね。
そうそうそう。
普段のやつはもっとね、いっぱいいるんかもしれんけどね。
うーん。
いやけどなんか、もうわからんですよね、そういう。
友達とか知り合いとかに、
イラストやってます?みたいな。
はい。
僕からしたらもうパンピ。
超パンピなんですけど、
気づいたらフォロワーが15万人とか、
こんなイラストレーターになってたりすると、
えー?みたいな。
えー?みたいな。
なんか変な感覚に。
さっきのやつと逆なんですけど。
なんかね、すごい、やっぱ分かんないもんだなっていう人は、
見た目とか。
分かんないっすね。
フォロワーが多いのがすごいっていうわけじゃないですけど、
人分かんないですよね、どういう人かっていうのはね。
世界は分断されてますね。
分断?ネットと現実でっていう意味ですか?
うーん、だし、そのパンピと思う側の人と、
でもなくて、すごいと思ってる15万人、
全員が思ってるわけじゃないけどね。
インスタグラマーというか、
インフルエンサーとして見てる15万人がいるわけで。
ちょっといろんな、
福岡の深い、ディープな一面を今日見ることができましたね。
よかったです。いい刺激というか。
こんな安くてたくさん本買えるのが嬉しかった。
これもっと買えばよかったな。
そうですね。でも10月にもありますからね。
10月にあるの、また。
10月31日に。
次はもうスタートから。
一人で行ったほうがいいですね。
そうね、一人でちょっと。
ペット。
30分、40分くらいペット。
気になった人と話して、
で、実は僕もーって言って。
うざ。
逆側から。
実は僕も売っててーとか言って。
売ってて?
10月出しちゃえ。
出しちゃう?
ジンフェスに。
このジンの世界は楽しそうなんで。
ぜひやってる人いたらね、コメントとかで教えてください。
ちょっとお話させてください。
マジで身近にいて聞きたいですね。
聞きたい。
どうしたの?なんで?とか、興味がすごい。
ちょっとジン友になってください。
あれか。
自分がジン友前提で。
ジン友になってほしいですね。
今日はジンフェスについてでしたけどね。