00:00
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
こんばんは、こんにちは、おはよう。
はい、今日は4月4日の10時50分ですね、朝ですね。
はい、朝ですね。
土曜日、2026年でございます。
はい、新年度一発目ですね。
ですね。
はい、最近は新年度で、なんか街も似合ってないスーツ着た若者たちが大量に放出されてますけども。
いやー、なんか、自分まだ新入社員の時覚えてるんですけど、やっぱ似合ってないですよね。
ねー、なんなんやろね、似合ってない。
当時そんな思ってなかった、当時は結構背伸びしてて、スーツだ、大人だ、みたいな感じ。
ちょっと色変えたりしてたんですよ、僕は。
グレーにしようとか思って。
え、ライトグレー?
あ、ですです。
責めてますね。
けどなんか今思えば本当に似合ってなかったんだろうなーっていう。
なんであんなに似合ってないんだろうなー。
不思議よね、あれ。
ですよね。
着させられてる感というか。
なんででしょうね、あれ。
まじで。
不思議、ほんと。
やっぱ単純に若いからかな。
スーツはね、やっぱシワ刻むほどかっこいい印象あるしね。
まあそうね。
やっぱ年季が入ってこないとね、苦労したくたびれた感じがないと。
確かにツンツルてるんですからね、まだ。
これから。
いいですね、新卒って。
大学の入学式とかもあったりしてるから、
新生活とはもうほど遠い生活してますよね、最近は。
いや本当にそうですね。
何の希望を持っているんだ、お前らはって思っちゃいますもん。
希望くらい持たしてあげてよ。
でも相当楽しみですよね、きっと。
いいよね。
娘とかもさ、学年変わってクラスが変わるとかや。
次から小4ですけど。
やっぱそういう刺激的なのでウキウキしてるもんね。
いいですね、そういう刺激が。
クラス替えしましょうかね。
クラス替え?
クラス替え?
そういう新しい環境を飛び込みたいなと思ってる、
2026年4月ですけれども、
何かニュース紹介していただいてもよろしいですか。
いやもう、でもやっぱ新入、4月1日。
新入社員だったりとか、新しい生活とかいろいろありますが、
最近SNSで、
03:02
4月1日に子ども産みたくない、もうちょい耐えてくれみたいな、
妊婦さんのツイートがバズってて、
結構それにコメントが来たりしてるんですけど、
4月1日産まれの子どもは、学年が1個後ろになるんですかね。
そう、1個上の学年になるよね。
上の学年になるんだ。
上っていうか、今の2026年の4月1日に産まれたら、
2025年の4月2日産まれの人から、同じ学年。
それが難しい。
普通年度、なぜか学校の学年だけ2日からが新年度が始まるみたいな感じ。
そうなんだ、1日じゃないんですね。
じゃあ1日に産まれた子は、2日に産まれた人が1学年上になっちゃうってことですか。
2日に産まれた人が1学年下になるってこと。
下になっちゃう。
いつ生まれたらいいんですか、結局。
1日に産まれてほしい。
いやいやいや、もう授かったのは運命なんで、いつ生まれても幸せです。
そりゃそうですけども。
結構困ることというか、長い目で見ると。
よくスポーツ業界で言われますよね。
スポーツはそうか。
結構学年で割るじゃないですか。
そうなると、いつぐらいかな、たぶん幼稚園とか、
1歳3歳ぐらいの間とかって体格が1年で全然変わってくるよね。
そうなると、同じ学年で突っ込まれて、体力の差がかなり違うと。
例えばスポーツしたときに、体が大きいからそっちのほうにサッカーとかボールが集まって、その人が活躍する。
1年後に遅く生まれたほうは同じ体格になるんですが、
あの人のほうが体が大きいからっていうマインドが刷り込まれちゃうから、
結局最終的には体格が一緒になるけど、
そこの幼少期のマインドでスポーツ選手で体制する人は、
4月2日以降生まれの早い時期に生まれた人が多いっていうね。
そうなんだ。
そうですね、って言われますね。
確かに。1年ってえげつないですよね。小学生、中学生とか。
だから幼稚園とかになると、もうしゃべれるしゃべれないとかなるけどね。
同じ学年でもそう。
それは結構なんかあれですね。しょうがないけども。
どこかで区切らない関係ね。そういうのは言いますよね。
いろいろ大変だなと思った次第ですわ。ニュースっていうか。
06:00
SNSのトピックですね。
トピック。あんまりよくわからんなと思ったんです。
でもそれはよく言う話じゃない。
でもまあ、そういう人は多いっていうだけで別にじゃないですか。
別になんかな。僕6月なんですよね。
6月は早い方よね。
早い方か。石井さんは?
僕8月ですね。
どっちにしろ僕は、人学年上より身長が大きかったから。
そうなんですね。
関係ないですね。僕デカい。
シンプルにデカい。
小中学生とかデカ系ではデカいほど強いですもんね。
デカさこそ正義。
うちの娘息子も2人とも6月ですね。
デカい。
デカくはないよね。
そうなんだ。
そういうのを気にし始めたらね、
キリないから別にいいじゃないですか。
健康に生まれてきて、母子ともに健康であることが一番なんで。
そんなタイミングなんて二の次でしょ。授かるのもタイミングやし。
確かに。もう打ち勝ってほしいですね。いろいろそういうのには。
元気に。
気にしすぎじゃないですか。
なんですかね。
はいはいはい。
こんなペラッとしたニュースで大丈夫ですか?
大丈夫でしょう。なんかあります?逆に。
もう一個見ててちょっと気になったニュースが、
福岡のこれもローカルニュースになりますけど、
西日本シティ銀行と福岡地区省が博多駅前のビル完成したっていうので発表した。
もともと西銀のビルが建て替えてたとこね。
博多駅の目の前。
あの辺か。何が入るんですか?
西銀が入る。でも普通に貸したりもするらしい。
1階と地下1階にはレストランやカフェなど5店が入居し、
地下2階には約400人を収容できるNCBホールを整備したんだそうですね。
西銀すごいよね。
すごいっすね。
ここは壺単価、一壺単価3万6千円だそうですね。
3万6千円。
東京と一緒ぐらいですよ。東京の安いところぐらいじゃない。
すごいな。
一番上がってるらしいですもんね、福岡。
福岡一番かな。
沖縄と福岡がめっちゃ高い、土地上昇率が高いみたいな。
いや、たっけえな。すごいよね。
不動産ですよ。持つべきものは不動産。
09:02
僕今今泉住んでるんですよ。
今泉がすごい土地が上がってるっていう噂を聞いたんですけど。
本当?
限らずじゃない。福岡の都市圏均衡はね。
希望持っていいのかな。
たぶんめっちゃ高く売れるんじゃない。買った金額で売れると思うよ、その一滴持っとけば。
地区30年ですけど。
余裕余裕。
マジ?全然わかんねえ。
余裕ですよ。
20年後とか地区50年の家を買いたいって思う人はいるのか。
いるか。
建て替えたいって言って、全部買い占められる。デベロッパーにね。
それ待ちにしよっかな。
それ最後まで粘って。
誰も買わず、75歳までローン払い続ける。
嫌だそれはそれで。
90%は建て替えに賛成したら建て替えられるからですね、マンションは。
デベロッパーが9割買ったらもう建て替わると考えてもらって。
場所はいいからな、ぜひ買ってほしいな、10年後ぐらいに。
全員が建て替えるって合意形成するのはほぼ不可能なやつ。
よっぽど規制緩和がない限り。
全員が建て替えたら100%儲けれるっていう状態だと建て替える可能性はあるけど。
だから今まで建て替えたケースって日本で10件ぐらいしかないらしいですね。
そんなもんなんすか。
50やったかな、ほんと少ないって。
にしても少ないですね。
だからもう、ほんとデベロッパーが買い叩くしかないみたいな話で僕は決まったけどね。
えーちょっとなんか、何でもいいけど、損したくないな。
大丈夫。損はしない。
やっぱお墨付きだ。
はい、行きましょう。
タイトルコールですね。少々お待ちくださいね。
メモ出すんでね。
はい、じゃあタイトルコールいきます。
石井・尾端の頭の中の発表会。
はい、この番組は40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
はい、いきましょうかね。
いきましょうか。
はい、じゃあ今日はどっちから?
僕からいきましょうか。
いきますか。
はい。
じゃあ私ですね、また本読んだんで、読んだ本、これね紹介したいなと思ったんで紹介させてください。
いいですよ。
はい。タイトルはね、寂しい夜にはペンを持てっていう。
この人なんていう名前だ?小賀さん。小賀文武さん。
12:06
小賀文武さん。1973年福岡県生まれの方ですね。
はいはい。
ベストセラーになった、嫌われる勇気、幸せになる勇気を書いた人。
あ、そうなんだ。
書いた本で、まず知ったきっかけがこれ、ポッドキャストなんですね。
別の福岡のキントテクノロジーっていうところに勤めてるエンジニアの人がやってるポッドキャストがあって、
ホットテックっていう、これもこの番組と同じように男性二人で雑談してるようなポッドキャストなんですけど、
それで紹介されてたんですね。
へー。
それで買ってみたんですけど、どういう内容かっていうと、
これ小説、物語なんですよね。
タコ二郎君っていうタコの人が中学生で、本当のタコですね。海の学校行ってるタコさん。
中学生で、学校でちょっといじめられるんですね。
あら。
で、いじめられて、学校さぼって近く行ってたら、宿借りさんに出会って。
宿借りのおじさんに。
で、宿借りのおじさんが、君はこういうのしたらいいよってアドバイスくれて、日記を書き始めるっていう話なんですけど。
その日記の書き方みたいなのを宿借りのおじさんがどんどん話していくと。
で、それを試したタコ君がどんどん成長していくみたいな話。
物語ではあるんですが、日記を書く、いろんな手ほどきをしてくれる本ですね。
へー。
なんかすごくね、エッセイ書きたいってずっと言ってるじゃないですか。
はいはい。
それに近しいところですごく、バーッと一気に読み進めたんですけど、すごく面白かったんで。
これね、面白いな。
で、これ参考になった、日記を書くとかエッセイを書くに近いんですが、参考になったところで言うと。
はい。
まずね、考えると思うの違いってなんだろうと。
うん。
なんだと思いますか。考えるってことと思うってことの違い。
なんなんだろうな。考える、思う。
うん。
思うのほうが感情よりというか、短絡的なイメージありますけど。
何かを思って深掘りして考える。
深掘りする。はいはい。
言葉を考えるで、思うことはパッと頭の中に出す言葉だったりとか感情だったりとかを。
そういうイメージはありますけどね。
この本ではですね、考えるっていうのは答えを出す、出そうとすることっていうんですね。
15:09
もっと考える考えるっていうのは、もっと答えを出そうとしろと。
それで書いてあったのが、答えが出ないってことは何も考えてないのと一緒だっていう言葉が出てくるんですね。
答えが出ないっていうのは何も考えない。えー、結構冷たいというかシビアですね。
それは別に普遍的な答えじゃなくて、自分なりの答えってことやけん。
何かの決断というか、これが自分の中では答えだっていうのを見つけようとしない限り、そして見つけない限りは何も考えてないとほぼ同義だと。
へー。
はーと思いますね、やっぱ。
はーですね。
うん、確かになんかその、悩みとかってだいたいぐるぐる回って、でもそれって答えがないけど、自分の中では答えは決めれるけど、決めようとしてないだけなのかもなってちょっと思いましたね。
うーん、そうそう。あとねー、あれ、しゃべり言葉と書き言葉の違いみたいな。
うんうんうん。
会話について書いてあるんですけど、おしゃべりする。日記ってまず頭の中を外に出すっていう行為ではあるんですが、おしゃべりっていうのは何なのかみたいな。
おしゃべりも結局頭の中の言葉を出してるじゃないですかっていう話になるんですよね。
あーまあ確かに。
でも、おしゃべりっていうのは、相手の返事ありきの言葉らしいんですよ。
はいはい。
だから自分で書く文章とはちょっと変わってくる。
確かに。
そう、だから相手の返答がどうくるかなって予想した言葉だから、本当の自分の言葉にはなりづらい、みたいなことが書いてあって。
あー確かになー。
確かに、だからチャットとかあるじゃないですか。
チャット。
普通のチャットも、あれも実際は文字にしてるから書き言葉じゃないかっていう話が出てくるんですけど、あれって記録するされたらちょっとあれってなるじゃないですか。
なりますね。
でもあれって結局その反応を待ってるから記録するがモヤっとするんですね。反応があるものとして捉えてるからチャットを。
まあ確かにそうですね。
だからあのチャットって実は書き言葉じゃなくて、文字にはテキストにはなってるけど、しゃべり言葉に近い言葉があそこには並んでるっていうふうに書いてありましたね。
はー。あんまりない視点だな。
うん。それもはーと思って。
だからやっぱり自分と対話しながら言葉を選んで書いていくっていうことが非常に多いんだというふうにこれは書いてありますね。
18:01
へー。パッと調べると小6というか、少し下の子向け?
中学生向けみたいな感じだね。
でも結構ちゃんとしたことを、しっかりしたことを書いてあるんですね。タコジロウのわりには。
タコジロウの。まあ言うのはヤドカリおじさんやけ。
変わんないですよ。どっちも変わんないですけど。
あとね、あ、これはいいなと思ったのが、世界をスローモーションで眺めるとっていう章で。
これあれですね、これ前ね、僕も言った気がするんですけど、言語化すると時間が短くなるのか長くなるのかみたいな話、ラジオでした気がするんですけど。
はいはい。
言語化することで、一瞬の出来事をどんだけでも引き延ばせるっていう。
あーなんか小説書く云々関連の話のときにしましたね。
そうそうそう。で、そういうふうな書き方をすると、なんかすごく魅力的な文章になるよとかね。
あーなるほど。
例えば何かが起こったっていう話だけだったら一行で書けるけど、
はいはい。
例えばアイスクリームを食べたっていうのと、アイスクリームを食べるまで経緯みたいなところを描写するのとっていうのでは、
全然同じことを書いても全然見え方変わってくるよみたいな話。
あー。
あーいいなーと。
そうか田原町さんの話のときにしてたな、そういえば。
あーそうやっけ。
めっちゃ時間かかる、小説ってコスト悪いみたいな話が出ましたね。
あーはーと思ってね。
で、あとあれですね、生み出す文章には絶対に読者がいるっていう話があって。
そんなことあるか?
いや、日記は誰が読むかっていうと、未来の自分なんですよ。
あーそういうことか。
だから未来の自分に当てて日記を書くとすごくいいって。
あーなるほど。
うん、確かになっていう。
確かに手法としてなんかいいですね。
いやー面白いなーと、そういうのがいろいろ書いてあってね。
で、たこくんの日記も書いてあるんですよ。
へー。
たこじろうの日記もこういろいろ書いてあってとか。
うーん。
いやこれね、ぜひ。
いやこれ子供にもね、めっちゃ読ませたいなと思って。
おー。
うん。
ちょっと読んでみようかなー。
これいいよね。
で、それで僕はまた日記を書き始めましたね。
あ、ほんとですか。
うん。
日記というか、まあジャーナリングに近いけど、ジャーナリングの癖があったからまだ。
それで結構頭の中を書くっていう感じではあったけど、
なんかそれを、より怒ったことも含めて書くようにしようかなーと思って。
未来の自分に向けて。
おー。いいじゃないですか。
21:00
またジャーナリングとは違うんですかね、日記は。
そうね、ジャーナリングはどっちかというと頭の中をとりあえず書き出すみたいな感じやけん。
誰かに読むためでもないもんね。
確かに未来の自分に当ててもないし、スローモーションで見てるわけでもないですね。
うん。ただ頭の中にあるものをとりあえず文字に起こすみたいな。
うん。
そういうのはちょっと違うけど、まあ近しい部分もあるけどね。
うーん。
ちょっと買ってみようかな、今日本屋さん行きたいなーと思ってたから。
うーん、いやそう、本ね、よかったなーほんとこれ。
うーん。
今、欲してるところがすべて詰まってたような気がしますね。
タコジロウに教わりましたから。
あともう一冊、同じタイミングで買った本は、体力をお化けになる本みたいなやつ。
いやな本、いやな本だな、あのタイトルが。読みたくねー。
健康と、やっぱ健康とエッセイストとっていうのがやっぱ僕の中の今一大テーマでしょうね。
あー、そうなんですね。温度感たけー。
最近のテーマはそうね、エッセイと、あと料理やね、料理。
あ、料理。
料理はこれしたいなーぐらいやけど、この前本屋行ったら料理のエッセイ本があって、ちょっとそれ買おうか悩んだけど、
ちょっと積読が多すぎて、一回紹介しようと思って一回手を止めましたけどね。
へー、料理のエッセイ本。
そうそう、料理のエッセイが好き。
エッセイを料理コーナーで見つけて、めちゃくちゃ悩んだね。
料理いいですね、料理の本。いいよな。
最近ほら読んだバター。前にバター読んだんですけど、
食べ物の拍子とかを文字でやるのめっちゃいい。
あー、上手よね。
上手で表現とかが。
観音小説みたいな表現の多さ。
そういう漢字があってすごくいいですよね、読み心地も。
それもなんか書いてあったな、この寂しい夜にはペン表に。
本当ですか。
ボキャブラリーとか表現とか、いろいろ持っておかないと世界を表現できないみたいな。
そのボキャブラリーはめちゃくちゃ大事って。
ですね、やっぱ。
土書いてえな。
最近なんか、僕メモを残してて、メモ帳。
わー、わかるわ。
もうずっとメモを書いてるんですよ。なんか頭ごちゃってしたらずーりメモに。
あ、スマホで?
あ、スマホでです。
ボキャブラリーなかなか、自分なんか人よりかはあるかなって思ってたんですけど、
なかなか自分で文字に起こすとかってなると、やっぱうまい表現が見つからないですね。
わかるー。
フリマースも含めて。
スマホであれ、iPhoneのメモに残してんの?
そうです、ただのiPhoneの。
24:00
これGoogle Keepっていうのでやりよってさ、
これGoogleのメモ機能なんやけど、
そこにもうショートカットで横のボタンを押したらもうそれがピュッて出てくるようにしてて。
へー。
そうそうそう。
そこにこの前バスに乗りながらエッセイ書いたな。
おー。
そうですか。
ちょっと人にしてくださいよ。
目の前の席で海外カップルがそれぞれスマホを見てる。
ショート動画を見ている男性。
旅行に来てまで見るものじゃないでしょうって書いてある。
それ、まあそうやけど。
全然スローモーションで切り取ってない。
全然切り取れてないじゃん。
切り取れてないの?
全然スロー、一瞬もスローモーションでなかったですよ。
あらスローになってなかった今。
もう石井さんの隣にいるんかと思います、そのバスで。
しゃべりかけられたんかと思った。
もうやばいおじさんみたいな。
旅行で見るもんじゃないでしょ。
そうっすね。
CCとか言って。
日本語通じないから。
よくないよくない。
スマホにこうして旅行に来てまで見るもんじゃないでしょって相手に聞かせるみたいな。
やばいおじさんじゃん。
それエッセイにできる。
隣にこういう人がいてって。
スローモーションしようとしたいんやけど、
むずい。
スローモーション。
むずいっすね。
なんかあるかな。
そういうふうに世界を見ると面白い。
バスでも気づいたのが、天井から西鉄バスでね、
天井でブラブラ揺れてる看板があって、
段差にご注意願いますっていう錆びれた小っちゃいプレートがぶら下がってるのよ、西鉄バスに。
そんなのさ、たぶんずっとあるんやけど、
気づきもせんかったし今まで。
そっから物語ができそうだなってちょっと思って。
どっかかりだけ。
そう、スローモーションで押しようと思ったらいろんなとこ見るけんさ。
それを言葉にするとまた世の中の解像度がまた一つ上がりましたねっていう。
そうね、スローモーションで見る。
見たいよな。
なんか今日ちょうどこのラジオが始まる前に、
また去年ですね、去年の僕の一番、
ここでから揚げ弁当を食べないでくださいをちょっと読み返してたんですけど、
スローモーションですよね。
なってるやっぱ。
はい。
これね、
例えば、パッティ今ちょうど読んでたところで、
お兄ちゃん、エッセイの人、
エッセイ書いてる人が、
27:00
自伝なんですけど、
借金抱いて、おんしん普通にお兄ちゃんと会うシーンで、
バッて会って、もう会った瞬間に喧嘩になるわけですよ。
はい。
そこの一文ぐらいで、
喧嘩になるんですけど、
果てしなく広いローソンに、
兄と妹のア、ア、ア、アっていう、
喧嘩の顔がこんぐらい近くて、
が響き渡る。
ア、ア、ア、アっていう文字がたくさん出てて、
果てしなく広いローソンがアで埋め尽くされた頃、
兄も落ち着いてきたのか、
公園に行って話すかと言い始めた。
っていう、
ヤンキーのア、ア、アってやつを、
このアが広いローソンに埋め尽くされた頃とか、
この文字の感覚とかも含めて、
そんなスローモーションだなっていう。
今ふと思い出しましたね。
さっきちょうど読んでたからね。
上手だなあ。
上手ですね。
なんだろうなあ。
空気感が伝わるというか。
漫画みたいな感じで捉えてるのかな、世界を。
一コマ一コマみたいなもんなんですかね。
ローソンに埋め尽くされた頃って、
漫画の活字が、
埋まった感じがあるやん。
確かに。
確かになあ。
そうですよね。
三次元を文字で埋め尽くすっていう。
上手。
上手やわあ。
思いつきて。
このラジオがね、
この言葉の文字で埋め尽くされた頃にね。
ちょっとなんか。
厳しいか。
厳しいですね。
厳しいか。
ちょっとよくわかんない。
そういうもんなしってなっちゃうな。
厳しいなあ。
むずいね。
そうですね。
ラジオ。
わあ、出てこねえ。
そういうフレーズをさ、
溜めてんのかな。
ネタ調みたいな。
ですかね。
なんかパッてこう、
書いたりしてるのかな、
思った時に。
面白。
レモンティー。
今僕レモンティーのペットボトル持ってるんですけど、
黄色が、
徐々に透明になり、
透明になった時、
席を立った、
みたいな。
いやもう、
陶束で流れてるよ。
ダメだダメだ。
陶束で流れてるわ、それ。
むずいわ。
言葉遊び?
ほぼ言葉遊びだな。
ちょっとこういう、
磨いていきたいよね、この、
キラリと光る一言ね。
投げていきたいですね。
30:00
パンチラインをちょっと作っていきたいね。
そうね。
そういうの気にしながら本読むの面白いかもね。
そうですね。
そういう表現出てくるとあったらやっぱエッセイとか小説になってくるのかな。
そうですね。
やっぱそうなりますね。
面白い。
ちょっと体力おばけになる方?
あれには書いてない。
書いてないです。
でも体力はつけとかないと言葉も生み出せなくなるから。
体力は。
それは。
全ての基盤なんで。
そうですね。
そこは継続して頑張っていただいて。
じゃあボキャブラリーと体力ということでね。
私の本集の頭の中でございました。
はい。
じゃあ次はおばたさんよろしくお願いします。
はい、僕の頭の中なんですけど、
ちょっとまた卑屈な話ですわ。
いいですね。
卑屈が悪い。
同じようなこと前も話したんだよなっていうのはあるんですけど、
4月1日、新しい木になって。
で、友達のSNSで。
あ、またSNS。やめたらもう。
別にね、別にそんなSNS見て自己嫌悪とかなってるわけじゃないですよ。
自己分析としてちょっと考えてみたんです。
確か4月1日の誕生日。
4月1日が誕生日の人のSNSのストーリーで、
SNSストーリー上げてて、文字。文字書けるじゃないですかね、ストーリー。
20代ラスト。
僕今年29、今年も30ですけど29なんですけど、
20代ラスト楽しみっていう文字があってですね。
僕はちょくちょく見るじゃないですか、こういうの。
20代ラスト楽しみとか。
いいんじゃないですか。
悔しい。
なんで。
悔しいっす。
なんかその、1年なんてさ。
1年っていうかもう人生なんてさ。
楽しいことばっかりじゃないじゃないですか。
まあまあまあ。
それをね、手放しで楽しみって断言できる。
その人間性に圧倒されちゃうっていう話。
気持ちわかりません?
気持ちわかりませんか?
わからんでもないですが。
わからんでもないでしょ。
僕はどっちかっていうと、わからないこととか未知のもの、
未来とかに対して結構不安が先に立つ。
何もかも手放しに楽しみだなってあんまり言うタイプじゃないんですよ。
例えば新しい新生活とか新入社員とかは不安もありつつ、
やっぱ楽しみのウェイトが大きいから楽しみっていうのは、
33:03
それでもね僕は楽しみなんてよく言えるなと思うんですけど。
怖いだろ社会人って思っちゃうんですけど。
それだったらギリわかるんですけど、
この20代最後という人生、この1年の人生すべてに対して楽しみと思える、
キラキラした感じ。
もしかしたらいろんな困難とかもあるとわかってて、
自分を震え立たせる言霊みたいな感じで、
楽しみって言うんだっていう気持ちがあるのかもしれないですけど、
それをSNSにあげれるその強さ。
悔しい。
持ってない。
強い人間になりたかった。
まだなれるよ。
なれない。
なりたくない。
なりたくない。
なりたくないよ、ちょっと。
なりたくない。
じゃあいいや。
気持ちわかりませんか、少しどうですか。
いやわかるよ。
わかりますよね、気持ちは。
まぶしい人ね。
そう、まぶしい人ですね。
いろいろまぶしい人ね。
石井さんまぶしいですか、それでいうと。
俺自身が?
楽しみを見出して、それを信じれるような。
ポジティブさはわかるよね。
それを発信しようとは思わない。
楽しみは楽しみじゃないですか、人生。
そりゃそうっすわ。
それを心のうちで思っていく分にはまあいいっすけどね。
楽しみってね、同年代ですよ。
同期生、同期です、それですよ。
同じ歳で同じ時間生きてて、
かたやこんな人間で、
かたや希望を持たれると、
より僕の暗さが際立つわけです。
勝手にやろ。
勝手にですか?
同じ年齢で、結構仲いい人?
結構女性なんで、今でこそ向こうも結婚してるし、
そんなもん喋ったり連絡することはないですけど、だいぶ仲良かったっすね。
仲良かったんだ。
1、2年ぐらい一緒に二人で遊んだりよくしてました。
仕事もされてて、結婚もしててっていう感じ?
ですですです。
36:02
片思いしてた。
片思いしてた。
それ、話変わってくるな。
けどですよ。
話全然変わりますけど。
片思いしてたんすけど、
その女の子が、
結構なんですかね。
なんていうんだろうなー、
性ちっちゃくてふわふわしてる感じなんですけど、
低層観念がそんなに高くないという。
で、僕告白したときに、
3番目に好きって言われて。
3番目に好きって言われて、
1番目が歩いてきたら学校内で、
1番目歩いてきたら、
おばた、向こう行ってみたいな。
って言われるぐらい、
そういう扱いをされてて。
で、なんていうんですかね、
その当時は、こいつろくなやつじゃねえなと。
でも可愛くて、相性もいいから、
好きだわとは思ってたんですけど、
ろくなやつじゃないなと思ってたんですけど、
ろくでもないやつが、
当時の1番目の彼氏とも結婚してるんですよ。
その1番目の彼氏もめっちゃなんすかね、
いわゆるヤリチンみたいな。
結構遊んでた人で、
しょうもないやつとしょうもないやつが結婚するわと、
思ってたんですけど、
そんな幸せなね、
しかもそれを、
旦那さんが4月1日の誕生日で、
旦那さんを写真にあげて、
20代ラスト楽しみ、楽しもうねみたいな。
いやいや、ちょっと待ってくれと。
旦那こんな真っ暗になり、
あんなアホやと思ってたのが、
こんなキラキラ楽しそうで、
なんか、
なんて言うんだろうな、
自分のその愚かさに、
目を向ける時間になってしまったというね。
愚かだと思ってたのに。
はいはいはい。
切ないよね。
いやでもなんか、わかるよその気持ち。
ほんとですか?
わかるけど、
なんだろうな、
思った以上に、
みんな幸せそうじゃないよ。
そう言うやないですか。
SNSは表面上やと。
あげてる時点で幸せじゃない?みたいな。
いやなんかね、
その人と、
リアルで会ったりせんと?
その夫婦と。
会わないです、会わないです。
旦那さんは僕、
面識はないですしね、ほぼ。
会わないですね。
いやー、
やっぱもう、
いろんな人いるからね。
なんすかその、
暴れむような喋り方。
なんて言うんかなー、
SNSでめっちゃキラキラしてても、
裏の話を聞くと、
そんな状況だったんだっていう人ってめちゃくちゃいるしね。
39:03
いやいや、一般の人でもよ。
ほんとですか?
んー?
そうなのかなー。
ほんと切り取った一部の話で、
それに振り回される方がなんか、
悲しいというか、
もったいなくない?
もったいない、
そうすればいいよ、もう。
そういう、
ちゃうちゃう、別に振り回されてるわけじゃないですよ。
でも、悔しいんやろ?
悔しい。
それがエネルギーになればいいけどさ、
エネルギーになってる。
なってる?
なってますよ。
僕もあれですもん。
そんな悲観的なわけじゃないですよ、もちろん。
いろいろ自分なりの楽しみもあるんですけど、
あるし、
その人にはできない自分の生き方っていう、
その人にはわからない自分の楽しみだったりとか、
生き方だったりとかもあるので、
別に全然、うらやましいとは1ミリも思わない。
ですけど、
こういう生き方もあるんだって思うと、
自分の生き方がどうあるべきなのかを考えてしまうという。
前向きなほうです。
学んでポジティブなことを、もっと発信していこうとも思いましたしね。
でも、俺も発信できないからな。
そうですか。
してそうなイメージもありますけど。
一時期してたけどね。
そのときに思ったね。
飲み会を毎回あげるっていう活動を20代のときしててって話してたけど。
してないと思います。
あまりにも生産性と記憶がなさすぎて、
20代半ば、25ぐらいかな。
ほらまずいと思って、
とりあえずやってるふうにしようって名前つけて、
飲み会の写真をずっとアップし続けたんよ。
ずっとカウントしてって。
全部じゃないけど、特定の仲間うちが集まったときにね。
そしたらどんどん、会社をしてるみたいな空気感になってきて。
石井さんが会社をしている。
知らない人から、
勝手に代表って名乗り寄ったんよね。
石井さんが?
嘘松屋。
どうも代表ですとか言って。
すごい100人ぐらいいる団体があるんじゃないかみたいな雰囲気出しながら、
そしたらみんなが本当に、え、あれ何?みたいな。
あれは独立したと?みたいな話をされて、
ネットって結局そんなもんだなっていうのは感じました。
なるほどっすね。
そんなもんなんかなー。
そうそう。
拡大解釈しちゃうんじゃない。
42:01
ですかねー。
でも結局わからないじゃないですか。
どうかは実際が。
はいはい。
実際めっちゃ辛いことがあるけども、楽しい部分を切り取ってるっていう言い方もあるけど、
わからないうちはずっと楽しいパターンもあるじゃないですか。
可能性としてはね。
可能としてはね。
それ考えちゃうと、
自分が辛いことがあるから相手もきっとそうだろうっていう風に思いたいっていう、
バイアスから生まれた迷信なんじゃないかなとも思ってはきている。
本当はみんなめっちゃ楽しいんじゃないっていう。
あー自分がバイアスかけちゃってどうせ不幸だろうっていう。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
それ思うのもなんか、どうせみんな大変なんだなって思うのも自分がちょっと、
同一視したいだけなんだろうなっていう。
そういうのも自己嫌悪に陥ったりとかね。
自己嫌悪陥ってるやん。
いや陥ってないですわ。
今はちょっと嘘ついた。
いやー言ったやん、今。
言ってない言ってない。
自己嫌悪って。
言ってないですよ。
自己嫌悪は陥りますよ。
たまには。
まだそんな成熟してない。
良くないね。
ここからそれがAIとかも入ってくるわけや。
そう見せたい、
自己堅持欲というか、
そういう人がやろうと思えばいくらでも画像も作れるしさ、
旅行行きましたとか言って海外に行った風の写真とかも作れるわけやろ、その人が。
マジやばい、ハワイとかいう写真とかもさ、捏造され始めたらもうさ、
何見てんだろうってなるよね。
そうなったらすね、
それやってるやつやばいですけどね、嘘ついて。
言ってるらしいけど。
そうなってる可能性は否定できないやん、今。
一般化はされてない気がしますけどね。
確かに近い未来全然あり得る。
しかもそれをオープンクローとか自動で生成していく時代も来るかもしれん。
技術的にはできるわけでさ。
そうなったらね。
そうなったらね。
もう何も見る価値なくなるよね、ソーシャルネットワーク。
そうですね。
でも結局SNSから得れるものっていうのはゼロに等しいですよ。
やっぱもう情報だけですね、感情はさておき。
いい本だったりとか。
だからやっぱり、
それこそエッセイとかみたいに、
人が内面について語っているものをしっかり得る。
45:04
外面のあれじゃなくて。
人の内面に向けた触れ合い方、接し方、世界との接し方。
そういうのをやっていかないとなっていうのを改めて思いましたね。
ちょっと負に落ちんな。
大丈夫です、心配されることはない。
滲み出る卑屈感がやっぱりあるな。
ちょっとね、最近いろいろあったんでね。
それでいけそうになってるかもしれないけど、
でもそれがやっぱり人間じゃないですか。
こういう中で楽しみを見出すのが人間やと思ってるんで。
それはあるよね。
僕もいろいろ悩んだ時期はありますけど、
なんでこんなことが降りかかるんだって思うけど、
そういうのを経験した俺の体験は唯一無二だって思うようにしたかな。
それってレアだから、別にそれが世界から羨まれるような体験の人もいるし、
ただそうでもないだけで。
ただレア度は変わんないから、ナンバーワンよりオンリーワンってことじゃないですか。
全然負に落ちないんですけども。
あ、出た。また俺のやつ。
別にパンチラインでもなんでもなかったでしょ。
奪いたいほどでもなかったけど。
まあまあ。
やっぱこの弱さを愛していきたい。
ずっと言ってますわ、僕。弱さを愛していきたい。
勝手にこのポッドキャストを広めようと思ってて、
いろいろ活動していきますんで、勝手に。
許可取らないんで。
分かりました。
気づいたらポッドキャストアワードとか呼ばれるかもしれないんで。
気づいたら?
昨日聞いたコメントだけ用意しとこう。
気づいたらここにいました。
石井さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
一つ目は、寂しい夜にはペンを持て。
どうですか。
ちょっと買おうかなって今日思ったんですけど。
まだ読んでないしあらすじも全然わかんないですけど、
たこしろとやどかりおじさんがそういう話をしてる本っていうだけ情報入ってるんですけど、
いいですね、その空気感。
なんかちょっと気になったんで読んでみようかな。
イラストとかもあってすごく読みやすいんよね。
48:00
なんかそのエッセイ書くとか文章書くとか、
最近ね、そういう社会人は本を読めないみたいな、
なんて言うんでしょうね。
少し技術的だったりとか論理的だったりとか、
新書とかみたいな、
この本の読み方みたいなの、
よく最近見るなって思ってるんですけど、
もっとそういう風に、そんなロジカルな感じじゃなくて、
もっと軽くそういうのを読みたいなと思ってたんですよ。
ちょうどだ。
ちょうど今の気分に合ってそうだなって思ったんで。
ぜひ。
今日買います。買いに行こう。
9歳から90歳まで感動の声続々とね、
ありますね。
読んでみちゃおう。
読んでください。
はい。
私の感想は卑屈な話についてですね。
卑屈っていうか、卑屈ではないですけど。
手放しで未来を楽しみと言える人について。
そうですよ。
やっぱ僕は疑いから入ります。
これも卑屈ですけどね。
西井さんも対外ですよ。言ってますけど。
本当に手放しで楽しみなんかっていうのが思うのと、
でも、あんま、結局これってあれよね、
ストーリーズみたいなやつ?インスタの。
そうです、インスタのストーリーで見たんかな。
見なくなったよね、あんまり僕は、そういうの。
こんなにSNSって、Xは見ちゃうか。
XSとインスタグラムはやっぱりよりプライベート感ありますからね。
ビジネスの話しかないですね。
インスタとかもわかんないな。
ちょっとたまにストーリーズを上げてみたりとかっていうのはしておりますけども。
ストーリーね、一時期見てなかったですよ。
見てなかったんや。
全く。見なくても全然問題なかったんですけど、
最近外の世界を知りたくて。
みんなどう生きてるんだろうって。
見たくて。
最近見てる。
そしたらこうなった。
逆に、そうなりたいわけではないってこと?
全くなりたくない。
いや、なりたい。
本当はなりたい。
本当はなりたいんですけど、
そういう人をちょっと揶揄してるのも確かなんで、僕が。
両方いるってことやろ?
両方いるっす。
自分と。
51:00
だからもうどっちとも取れないですね。
実際さ、表現だけやん。
写真なのか、写真と文字打って、打つだけ。
投稿するだけやったらさ。
もうやってみたらいいんやんって思う。
やだよー。弥生されたくないもん。
俺みたいな人に。
弥生はシャットダウンして。
シャットアウトがシャットアウトして。
それでいいんじゃないの?
こいつ楽しそうって思われたくない。
思われたくないんだ。
楽しくないもん。楽しいけど。
じゃあ注意書きで、コメ。
本当は楽しくないですって全部書けばいい。
全部。
そうしようかな。
もうキラキラした感じ。本当は楽しくないです。
ジムでやってます。
確かにじゃあ、キラキラして。
カフェとか、嫁と一緒にストーリーあげて。
カフェ、チュー、チュー。
昨日めちゃくちゃ喧嘩しました。
本当は楽しくないですが、
SNS用に楽しそうな雰囲気を出しております。
全部書けばいい。
目的なんだよ、そいつ。
目的なんだ、それ。
混乱。秩序の混乱。
混沌を招くことやろう。
もうマジ、みんな、なんでこいつは何をあげてるんだってあります。
何をあげてるんだとか思わないでください。
逆張りすご。
結局そのぐらい意味ないってことっすわな。
インスタストーリーなんて。
そんぐらい意味ない。
いいやん、そのキラキラしたの一回経験して。
ちゃんと注意書き書いて。
最後注意書きだけはあげり。
別にキラキラしたストーリーあげたいわけではないですよ。
経験しないとわからないことあるから。
まだ僕はその人があげてないところでもずっとキラキラしてると思ってるんで。
幻想だって。
幻想かな。
俺もじゃあやるわ。俺もキラキラしたのこれからあげる。
嫌ですよ。フォローしてないし。
あげてめっちゃアカウント別ルートから見つけて、
めっちゃキラキラしてそうやけど、
実はこんなに暗いっていうのを。
知る?
知ると、ああみたいな。
きつい。それ知りたくないな。
いしいさんあのときめっちゃ忙しそうだったのに、なんかすごい幸せそうな感じ出してる。
なんかお寿司食べてるとか。
それはいいでしょ。
どんなにつらくてもお寿司は食べていい。
たまにいますよ。
インスタでめっちゃキラキラしてる感じなのに、
旦那さんと仲良くて。
嫁はめっちゃキラキラして通りあげるのに、
旦那さんと話すとめっちゃ喧嘩してるみたいな。
おるんじゃん。
54:01
大変だけどキラキラしてるのを切り取るのがうまいなと。
思いますがね。
おるんじゃちょっとブランディングしてインスタでやっていこう。
ひくつになりすぎないようにやっていきましょう。
こんなところで、
今日も頭の中空っぽにしたので、新しい考えを来週までに抱えていきましょう。
それではみなさん、うれしい楽しい一週間をお過ごしください。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。