00:00
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます。こんにちは。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今日もよろしくお願いいたします。
はい。今日は何日ですかね。
収録日は2025年12月21日、日曜日の昼下がり、13時半ぐらいですね、今。
はい。
ああ、もう年末すぎるわ。
今年最後の収録となりますね。
ですね。もう来週の今頃はもう営業終わってて。
はいはい。
どの会社も多分26が最終営業日ですかね。
うん、でしょうね。
一気に年末モードに行くと。
はい。来週一週間がしんどいな。
ここを乗り切ればね、また新たな気持ちで一年が始まるという年の瀬ですね。
うわ、始まっちゃうんだって感じしますもん、逆に。
また新しい一年。早いね、やっぱ。
26年か、来年。
うん、2026年。
うわー。2030年とかもうあっという間だな。
ねー、すぐよね。
うーん、いやちょっと、まあまあ、最後の収録やっていきましょう。
はい、頑張っていきましょう。
じゃあニュース何かございますでしょうか。
これ、あの、ちょっと自分ラジオ聞いてるリスナーの方から。
あー、かっこいいね。
いや、なんかちょっと、なんかね、かっこいい感じになりますけど、
ふわって聞いたんですけど、ベストバイ。
ベストバイ。
今年のお二人のベストバイはという話があったんで。
はあはあはあ。
はい、ちょっとそれ聞こうかな。
あー、今年購入して一番良かったもの?
うん。
ですかね。
ですね。
えーと、私のベストバイはですね、先週、先々週買ったやつなんですけど。
最近やな。
あー、電子ピアノですね。
ふふふ。女子小学生のベストバイや。
あー、電子ピアノ。
おー。
娘がピアノ習ってて、今までキーボードでやってたんですけど、
やっぱり鍵盤の重さが違くて、なかなか練習がうまくできないみたいな感じだったんで。
へー。
で、ピアノの鍵盤の重さに近い電子ピアノをジモティで中古購入しまして。
おー、ジモティ。
はい。定価は20万ぐらいのやつかな。
あっけー。
あー。
10万。
それを7万円ぐらいで買いましたね。
おー、まあ安いけど高いっすね。
高いっすねー。
7万する。やっぱなんか、何がキーボードと違うんですか?鍵盤の重さ以外。
03:03
まあ音とかもいいんじゃない。
でも実際は鍵盤の重さと幅もちょっと違うんかな。
あ、そうなんだ。
そうそう。あとは鍵盤の数も違うしね。
え?
えー、あ、そうなんですね。
ものによるとキーボードでもピアノと同じやつもあると思うけど、持ってたやつは鍵盤の数が少なくて。
へー。
そうで、まあそのピアノ買って、僕もピアノ練習してるって感じですね、今。
あー、練習してるんですね。石井さんも。
はい。練習してます。
なんかあんまあれですよね。違いがわかんない。
そのキーボード、あれ全部使うんですか?鍵、鍵、鍵。
鍵盤?
鍵盤を、なんか全部使うもんなんですか?
まあ曲によるんじゃない。幅、幅でね。
あ、やっぱ違うんだ。
で、僕は大学のときにね、ピアノを趣味でやってた時期があって。
優雅。
なんでピアノやってた時期?
男子寮にピアノがあって、アップライトのピアノが。
へー。
で、弾けたらかっこいいなってて、授業行かずにずっとピアノ弾いてたっていう。
天才っぽい。
そういう時期があって。
へー、じゃあピアノ結構弾けるんですか?
いやいやいや、ただほんとそのぐらいしかしてなかったんで、もう一回始めようかなってので、最近また練習してますね。
へー。
キラキラボスとかいうレベルじゃなくて、運命弾いてみたいな。
まあそういうの弾きたいなって。今練習してるのは、アイオンチューバックかな。
アイオンチューバック。
あのー、「さよならの続き」ってネットフリックスのドラマがあるんですけど。
はいはい。
それで生田遠間と坂口健太郎が弾く曲があって。
なるほど。
それをめちゃくちゃ今練習してる。
生田遠間と坂。
坂口健太郎。
まあその、あれですよ。いろいろ、心臓、生田遠間はすぐ死ぬんですけど。
はい。
その心臓を移植された坂口健太郎が、
ピアノを弾ける記憶を引き継いでみたいな、なんかそういうのがあるんですよ。
それがかっこいいと思って、今石井さんがやってるの。
あ、そうそうそうそう。
ちょっと似ても似つかないですね。
ストリートピアノでそれ弾くんですよ、生田遠間が。
かっこいいですね。
弾いてやろうかなと思って。
確かに、ストリートピアノとかで石井さんがファって弾いてたら、娘さんはときめくんじゃないですか。
ちょっとそれを目指して頑張ります。
っていうベストバイですね。
06:01
上手くならんといけんですね。
いや無理やね、娘上手くなってきたね、ほんとすごく。
そうなんだ。
僕ベストバイなんだろうな。
ユニクロのウルトラストレッチスーツみたいなのがあるんですけど、
それを今年3着買って。
寝巻きですね、パジャマ。
パジャマ用に3着?
それがめっちゃ伸びるんですよ。
1着は上下セットで5000円くらいなんですけど、
それめっちゃ伸びて、初めてパジャマっていうのをちゃんと、
今までTシャツとかジャージスウェットとか適当に着てたのを、
これがパジャマだみたいな。
初めて作ったんで、
それがクオリティオブライフ聞こえる?
上がった感じでよかったですね。
やっぱり睡眠の質は上がるんですか?
楽では、寝てるときどうかはあんま分かんないんですけど正直。
寝覚めがいいとかは分かんないんですけど、
すごい楽ですね、ストレスがない。
ゴワゴワするとか。
いいですね。
寝巻きを買ったっていうのはベストバイかな。
今バクネとかあるよね。
ああいうのいいのかな本当に。
さくらいくんがやってるやつですよね。
そうそうそう。
上下で3万とかしますよ。
そんな高いの?
半袖とかもバクネあるらしいんですけど、
それも同じくらいの値段。
袖がないのに?
袖がないのに。
袖分ディスカウントされず。
だから本当に相当良くないと許せないですよね。
3万円分の価値。
でも物を買うときの判断基準みたいなので、
一番時間を費やすものに金を使ったほうがいいんで。
ってなると睡眠か。
睡眠に金をかけるのはいいらしいですけどね。
金するか。
3万。
でもそう考えたら安いですもんね。
時間で割るとね。
時間で割ると相当安いですよ。
確かに。
それでいい気持ちになれるようになったら。
来年はバクネで買いましたっていうレビューができるかな。
なんかマジで欲しくなってくる。
でも寝巻きって一着じゃないじゃないですか。
毎日洗う。
6万です、寝着で。
ギアの一大文化。
ギアの一大文化。
わーわかんねー。
09:01
絶妙。
その価値があるかってやっぱでもあるんでしょうね。
ですかね、試着とかしたいですけど。
そうね。
テンポで。
来年もベストバイをこの時期に発表できるように
なんかいろいろ買っていきましょう。
そうですね、ちょっと言いたいですね。
これマジで良かったですってお勧めしたい。
そうね。
そんなとこで始めましょうね。
はい。
タイトルコールいきます。
石畑の頭の中の発表会。
この番組は40間近の石と30間近のバタが
1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
今日は2025年最後の回ということで。
約1年この番組を続きましたんでですね。
マジ?
年明けから始めて約1年何とか終わらずに続けられたんで。
今日は振り返り会なんていうのをやっていきたいなと。
今までの放送とかで思い出してみて。
こんなこと話したなとかこんな1年だったなみたいな話をしながら
2025年を振り返れたらと思っております。
はい。
じゃあ今日はどっちからいきましょうか。
どっちでもいいですよ。
かかってこいです。
かかってこいですね。
じゃあ私からいきましょうかね。
どうぞどうぞ。
じゃあ私が2025年振り返ると
後半にかけてではあるんですけど
映像とか小説とかのコンテンツについて話すことが多かったなと
はい。
思うんですね。
生殖器について話したり
あと何について
インザメガチャーチとか
グラスハートとか
はいはい。
なんか恋愛DIYショーみたいなの見てませんでした?
オフラインラブね。
オフラインラブとか。
オフラインラブとか
あと何だったっけ
いろいろ小説読んだやつ
美しい人とかも話したかな。
なんか覚えてないな。
西かな子さんの話
話はされてないですけど読んだっていうのは
話してたかも。
あとノンスタイル石田の答え合わせとかも話したかな。
確かに。
いろいろ読んでますね。
そうなのと。
あと進撃の巨人について話したり
12:01
はいはい。
そんないろんな
コンテンツについて話すことが多かったなって思ってですね。
そういういろんな
日々で見つけた種を元に
頭の中を整理するっていうことが多かったなと思うんですけど
それを考えてね。
僕は
そういう取り入れたコンテンツを
ちゃんとメモとかしてないなと思って。
うんうん。
1年間でこんだけ本読んだとか
こんだけ映像作品見たとかっていうのを
きちんと記録していきたいなって
ちょっと振り返ると思いましたね。
なるほど。
どんな話だったかあんまパッて出てこないですもんね。
そうそう。
どういった形で撮るかはあれですけど
来年はきちんと
記録してね。
それを元にまた
思考を広げていく頭の中をですね。
深めていくっていうことをやっていきたいななんて
ちょっと振り返って思いましたね。
いいですね。
でも石井さん
Vol.27かな。
その時の石井さんの頭の中で
コンテンツを見る体力がなくなっているという。
あ、そうそうそう。
言ってともにも関わらず
なんか後半すごい
そうなんだよ。
体力戻った。
戻ったかもしれんね。
それはすごいいいことだ。
そう、あん時ね、なんかすごいきついなって思い寄ったけど
小説とかを読み始めてからかな。
前はそれこそ
消費するみたいな話で
パパって飛ばしちゃうとか
2倍するみたいな話もあった中で
小説って一番時間取られるじゃないですか。
コンテンツとしては。
でもやっぱ意外と時間作ろうと思ったら
時間作れたみたいなことなんですかね。
そうね。
これも別の本で読んで
発字を読むっていう娯楽は
精神を安定させるみたいな
能動的な娯楽だから
っていうのを読んで
すごい小説を読むとかっていうことに
ポジティブな気持ちになったのが大きいかもしれないですね。
楽しいとか面白いとか
精神演習上もなんか良かったって感じですかね。
そうね。
確かにあんときはすごいきついなって思ったけど
そういうコンテンツを見て考えるっていうのは
すごく充実した1年でしたね。
おお、素晴らしい。
9月15日かこれ話してたのが。
15:00
そう、コロナのときだね、たぶんそれね。
コロナ?
あ、石井さんが?
そうそうそうそう。
なるほど、それきっかけではあるんですね、暇だったから。
それでそのときに映像作品が見れないっていう状態に陥ったんですね。
見るのもつらい、疲れる。
元気になってちょっと体力持ってくる。
いいですね。
ちなみに尾端さんのこの2025年のベストコンテンツ、映像でも小説でも何かありますか?
ベストコンテンツか、なんだろうな。
でも印象に残ってるのは2つあって、
1個がこのラジオでも話したんですけど、
ここで唐揚げを食べてはいけませんか?
ここで唐揚げ弁当を食べないでくださいじゃない。
っていう同い年の人のエッセイ。
これすごい良かったなって思いましたね。
俺も読んだけど。
本当ですか?
買ったよ。
嬉しい。
勝手読んで、
当たり前のことというか、みんなの日常にあふれてるようなことを切り取ってる感じがすごくいいですよね。
いいですね。
今ちょっと手に持って開いてみてるんですけど。
いいな文章が穏やかになるわ、これ。
もう1回読み直そう。
これは今年一番印象に残った。
エッセイでしたね。初めてエッセイ買って良かったなって思ったやつなんで。
素晴らしいですね。
あと1個、最近読んだ。
あんま長くは話さないんですけど、
最近読んだ漫画で、
黒目さんはにゃーと泣かないっていう。
何それ。
2、3巻ぐらいで終わる漫画があって、
大好きな女の子だけど、猫にだけ心許してっていう会社の女の子と、
何でもできる王子様系の会社の人。
お互いちょっと悩みみたいなのがあって、
猫を通じてちょっと心を交わしていくみたいな。
最近、今年犬があったんだよね、私。
あー、そっかそっか。
去年か、去年かになっちゃうんですけど、
動物を通して心を紡いでいくみたいなエピソードで、
なんかグッときたっていう。
共感。
共感で。
その2つかな。
でも今はふと思ったんですけど、
温和家系?
心が温かくなる系がちょっと今年は好きでしたね。
あー。
そういう共感ね。
18:00
共感が生まれるといいですよね。
いいですね。逆に石井さんは?
1番とかってあると、コンテンツとして。
あー、1番で言うと、
でもやっぱ、最近話した成食期、
イン・ザ・メガチャーチャーあたりはすごく、
刺さってみましたね。
もう浅い量を全部読むんじゃないですか。
今浅い量のエッセイ?
昔出したエッセイもちょっと読んでるけど。
おー。めっちゃ読むじゃん。
そこが結構僕は刺さりましたかね。
いいですね、やっぱり。
刺さる、今年一年何が良かったってなって、
この本良かったってパッと出てくるの、
すごく豊かそうでいいですね。
確かに豊かそうよね。
なんか豊かそうでいいですよね。
色々読んだなー。
漫画とかも含めるとすごいいっぱい読んだよね。
そうですね、漫画も含めたら今年結構良かったなー。
多分200冊ぐらい買ってるかも。
あー、すごいね。
ブリーチは全75巻があるんで、
だいぶそれで稼いでますけど、
結構良かったなー。
でも読み返した系で言うと、
金城和樹さんのやつも思い出したなー。
何ですっけ、金城和樹さんのやつって。
ゴーっていう小説書いてあった。
はいはいはいはい。
学生時代読んでた小説。
ゴーではなかったですよ、何でしたっけ。
レボリューションナンバー3っていう。
それだそれ。
これ読みたかったんだ。
そうだ、前教えてもらいましたもんね。
前話したやつ。
忘れてた。
そういうコンテンツをしっかり記録して、
それをもとに1年の充実というかね、
測りたいなーなんてちょっと思いますね。
ですねー。
この時期になると、XとかSNSで、
今年のベスト映画とか。
ベスト小説とかベストアニメとか。
たくさん出てきて、
いいなーって思いますよね。
この人、1年間楽しくなって良かったからなーっていう。
いいよね。
好き、何か1個のジャンル好きなんてたくさん読みたいな。
映画にしろ。
ぜひね、それをこのラジオでも発表していきながら、
いい2026年にしていきたいなーなんて思っております。
はい。
相変わらずこの1年を通してこの進めのこう、
やらし切り替えだけは上手くならんですね。
ラジオ上手くなってんのかな。
でもこの前ね、会社に飯田さんっているんですけど、
ほんと一昨日の飲み会で、
21:01
すごい褒めてくれましたよ、飯田さんが。
なんですか?
すごく回を重ねるごとにラジオっぽくなってるって、
飯田さん言ってくれてましたよ。
回を重ねるごとにダラダラ喋ってるような気してるんですけど、僕は。
俺もそう思っとったけど、やっぱ聞いてくれてる人はそう言ってくれたんで。
それはありがたい。
ありがたいですね。飯田さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、じゃあ次、尾端さんのね、
頭の中いきましょう。
はい。今年の頭の中っていうか、
1年間思いで振り返りですけど、
なんか割と序盤?
そうそう、後半ぐらいはコンテンツの話とかしてると思うんですけど、
序盤ね、石井さんとかAIの話だったりとか、
老害の話、あとお父さんと喋ったりとか、
仕事への向き合い方、安定とかの話もしてましたね。
安定とか怒りが云々とか。
はいはい。
話してましたけど、
今年1年総括どうでしたっていう。
1年総括?
総括というか、なんか成長できたなみたいな。
アウトプットはこういう機会なんで多かったんではあるんですけど、
言うてね、うちだけのアウトプットになってんじゃねえかっていう。
厳しい。
お言葉を。
っていうのをね。
ちなみに僕は、
僕なんか今石井さんがいろいろこう、
ちゃんと頭の中話してるなって思ってたんですけど、
今年1年。
僕なんかひねくれた自分の考えしか言ってない。
ツイッターみたいな使い方をこのラジオでしてる。
そうね。
なんか強い思想が滲み出るときが多いですよね。
前向きじゃなかったですよね、僕。
かわいいって言いたいとか。
かわいいって言いたいが一番覚えてるかも。
なんかそういう、
思想が強いんよね。
ちょっとこう、社会から好まれない思想が。
でも成長は成長。
先に言います?石井さん。
成長したところとかあれば。
そうね。成長したところは、
さっき言ったように、
コンテンツを積極的に取り入れるようになった点は一つあるし、
今思った感情とかに向き合う時間はすごく増えたなっていう。
このラジオを通してですけどね。
それの一輪となっていたと。
ラジオが。
24:00
ただ、やっぱまだまだだなって思うこともたくさんありますね。
ラジオがどうとかじゃなくて。
やっぱ今年、僕は立場がちょっと変わったりして。
それでうまくいかないなって思うことも多かったり。
それで、なんていうんかな。
40近くなってもまだまだ未熟だなって思わされることがたくさんですね。
なるほどっすね。
まだまだ未熟か。
でもなんか、そのコンテンツとか。
なんかちょっとこう。
部屋が広がって、僕が言うのも恐縮ですけど。
余裕が出てきてる感はすごいいいですよね。
ちょっとね。
いっぱいいっぱいじゃなく、余白を楽しみながらね。
いい言葉だな。余白を楽しむ。
成長だな。
そういう記念だったかな。成長とか変化で言うと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はいっ。
おばたさんはどうですか。
おばたさんはどうですか。
でも今年1年間、自分のこう考えてることとか。
しょうもないことをこのラジオで言ってきて。
改めて自分はしょうもない人間なんだと。
再認識。
再認識ですね。
なんか。
あ、元来こういう人間であったんだなっていうのを。
改めて思いましたね。
自分、見つめ直したというか。
改めて、あ、こういうひねくれた人間だったんだっていうのを。
自分の言葉で気づかされた。
でも大事よね。
まあ大事。そうそう大事です。
ひねり出したものがそれっていうのが。
根っこのやつがね。
根っこの日々の不平不満をとか考えてること、
嫌なことをひねり出したときにそれが出てくるんだっていうのが。
ちょっとね。
あんまり前向きではなかったなと思いますけど。
やっぱそれに気づいて。
来年か、来年何か動き出すきっかけになれるなっていうのも気づいたんで。
だからこれは成長というか。
改めて自分を見つめられたっていうところは成長だったんじゃないですか。
いいね。そういうのはいいですね。
僕もたまに聞いてる人からフィードバックもらって。
そうなんだ。
そのときに石井さんって、
おばたさんの話あんま興味ないですよねって言われたことがあるんですね。
27:00
マジですか。興味ないんですか。
そういうつもりはなかったけど、
声だけのリアクションだとそう聞こえる人もいるんだと思って。
なるほど。
難しいなと思いながらそこが気にしたりもしましたね。
ちゃんと興味あるように伝わる方法ってどうだろうなっていう。
確かに。ラジオこれ難しいですよね。
喋ってるときに興味あるなしじゃなくて、
共感できなかったとき。
どうリアクションするかね。
オーン、ンーとか、プーンってなっちゃうっていう。
そうなると盛り上がらんもんね。
外向きには興味なさそうですもんね。
プーンって。
あと喋り方とかも、結構ラジオ聞くんですけど、
ちゃんと喋る人ってフィラー言葉って言うんですか。
あのーとかえーとーとか。
間をつなぐ言葉が上手な人って少ないなって思ったりとかですね。
なるほど。
喋ることに対する解像度が上がったりはしましたよね。
よく考えてラジオしてるな。
考えてるけどできないけどね、そのフィラー言葉をなくすことは。
難しいですよね。
難しい。
僕めっちゃなるほどって言っちゃいますもんね。
俺もあのーとかえーとかやっぱり入れちゃうし。
入れないほうがやっぱりいいのか?
聞きやすいんじゃないかな。
厳しいですね。
それ意識すると無言の時間とかできるもんね。
ほんとに。
今意識しだしたらもう。
何も喋れなくなる。
これなんだろうやっぱ。
一般人でもラジオやってるか。
なんか僕著名人の芸人とかの喋りを本職としてる人のラジオを聞いてるから、
それは培われたもんだと思ってますけど、
一般の方も面白いラジオやってますもんね。
今多いよね、ポッドキャストは。
なんでだろう。
続けていくことがね、これでもうすぐ来年の春頃には50回になるわけでしょ?
ですね。
そうなったらもう長寿番組になってくるんじゃないですか。
確かに100時間だぜ。
すごいぜ。
そうやってやっぱり継続して、
もう一つのラジオはもう終わってますからね。
うちの弊社のは。
なんか良くないな。
勝ったみたいな。
分からない人結構いると思うんですけど、
同じタイミングでラジオ始めたんですよね。
30:01
別の方がですね。
別の若い男性の方2人が始めてて、
ちょうど僕らも始めるタイミングだったんで、
少し早かったんですよね、その2人のほうが。
悔しいみたいな。
真似されたって思われるなみたいな。
って言ってたら、勝ったっていう。
勝ったっていうね。
続けれたっていう。
内容はどうあれ。
本当、向こう2人のほうがめっちゃいい感じで。
ちゃんとしてたけど。
サムネイルとかもその、
いい感じのすごいリンクつけたりとか。
それで疲れたのかもしれないですね。
そうですね、やっぱり続けることのほうが大事なんでね。
ゆるラジオでいい。
タイトル変えますか?
石井太太の頭の中のゆるっと発表会みたいな。
ハードルをめっちゃ下げて。
逃げてる感じするけどね。
逃げられますかね。
格好適当とか。
タイトルに。
逃げて。
こうやって無限にテーマが生まれるコンテンツにしてよかったですね。
そうですね。
頭の中足りないところありますけど。
だって基本ラジオなんて頭の中のこと話すやん。
それはわざわざ言うっていうね。
確かに。
何それっていう。
全部話せるからね、頭の中の発表会って。
そういうもんやん、もともとって。
わざわざ言わんでいいよっていう。
適当に喋ってるだけでいいですもんね。
あれ何の話あったっけ。
何だっけ。
理想の自分になれましたっていう話じゃないですか。
成長、成長。
1年間成長。
でもちょっとネガキャン多かったんで。
発表することがね。
ちょっとこれに引っ張られすぎたら、
あんまり良くない気がするんで。
僕が。
ちょっと来年はね、
頭の中と自分の動きとかは切り分けて。
スティックで仕事に邁進していこうと思います。
来年はラジオね。
そこはネガティブな話はするってこと?
する。
よりする。
よりしてポジティブなこと一切はないけど、
仕事とか動きはポジティブにいく。
じゃあここに、
おばたのコアな部分が凝縮して出てくるっていう。
このラジオに。
そう。
そこでしか見れないおばたがいるよっていう。
ああ。
ラジオの。
これプライベートだけど、
リアルな人がこのラジオ聞いたら混乱するんじゃない?
33:03
混乱させる。
同じ人みたいな。
いやそうっすよね。
うん。
一緒に働いてる人が聞いてるのやっぱり嫌だな。
悪いな。
そんな正面から言わんで。
もうちょっとオブラートみたいな。
そうっすね。
本人には聞かないで欲しいって言ってますけど、
本当に恥ずかしくて。
まあまあ。
来年も頑張って。
やっていきましょう。
じゃあとりあえず感想でも言います。
感想ってはね。
感想って結構今日早い。
早い?
いいんじゃない?
まあいいっすかね。
じゃあコンテンツ。
とりあえず来年の抱負でも言って終わりますか。
言ったかもね。
言ってはいます。
改めてね。
改めて?
石井さんからいく?
じゃあ僕から。
さっき言ったコンテンツを記録していくっていうことはやる。
それは発信するかどうかは置いといて。
取り入れた、
もう2026年の石井の主要成分みたいなものはね。
ちゃんと記録するっていうのと。
あとは、
ちょっとこのあたはつをより広めましょう。
書籍化まで持っていきたいなと思ってるんで。
だいぶ先だな。
目に留まるかな。
出版社の目に留まるようにね。
ちょっとSNSなんかも解説してみるかしないか、
ちょっとそこは置いておきましょう。
ゴイゴイじゃん。
やってみましょうよ。
チャレンジして。
フォロワーとかががっつり目に見えたら厳しいな。
それはそれでね。
追い込んでいきましょう。
僕のゆるっと頭の中発表会が、
追い込んでいくことになってしまってるわ。
おばたくんには何も言わずに勝手にやろう。
大丈夫ですか、それ。
それはそれで。
僕が知らないところで、
SNSとかに流れてきて。
あれ?みたいな。
おすすめとかで。
厳しいな。
そういう戦略的にもいって、
コンテンツ、
2026年の主要成分をまとめていくっていうのを、
来年の目標にしていきたいと思います。
僕何だろう、来年の抱負か。
気持ちに引っ張られないことかな。
36:02
ラジオで喋ったこと。
口に出しちゃったら、
自分はそう思ってるんだって強く改めて思っちゃうという。
それはあるよね。
ラジオなんて特に。
さっきも言ったんですけどね、
ネガティブなことを話しすぎたんで、
自分の言葉に引っ張られない。
もうちょい強い心を作っていこうと思いました。
信念みたいなこと?
そうです。
僕、このラジオを通して、
変なこだわりだったりとか、思想とか、
哲学みたいなところは変なのがあるんですけど、
ネガティブが多くて、
信念っていうポジティブな、
前向きな、
前向きなそのこだわりをちょっと作っていきたい。
じゃあそういうのを話したほうがいいんじゃない?
わざわざネガティブで話すより。
いや、それは僕のこだわりなんで。
ラジオ。
言葉にすると、やっぱり人がそう言っちゃう。
そうですね。言葉って言いますからね。
またそれを、
もし自分でもう一回聞いたら、
同じ言葉を2回3回反数してることになるからね。
若干このラジオ、
僕の逃げ場みたいな。
弱いとこを出せる場みたいな。
そういうのを使って、
表向きはもうパーフェクトヒューマン。
それを踏まえて、最後ポジティブな言葉で締めるみたいな感じしたらいいんじゃないですか?
最後は?
弱いこと、弱いというか、すごい心臓をバーッと吐き出して、
それをプラスに、ポジティブに置き換えて、最後締めるみたいにすれば、
強い思想も社会と適合するんじゃないでしょうか。
なんすかね、社会不適合者みたいな。
この思想は不適合ですか?
いえいえいえ。
申し訳ない。
申し訳ない。
これがマジョリティー?
これがマジョリティーか。
強いシーンを作っていってください。
はいはい。作っていきますわ。
そのとこで2025年も、あとわずかですけども、
今年も色々聞いてもらった皆さんありがとうございました。
本当に全話聞いてくれる方も結構いて、本当にありがとうございます。
2026年もぜひお時間があれば、ぜひ聞いていただければと思います。
39:03
よろしくお願いします、来年も。
今年1年も頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来年までにまた蓄えていきましょう。
それでは皆様、嬉しい楽しい1年を、年末年始をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。