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2025-12-31 33:58

EP31. 2025年の漢字はこれ!(おたよりもあるよ)

話すの久しぶりすぎてどんだけ「やっぱりー」「あのー」「えー」って言うんじゃいって編集してるとき思っちゃった。

あと編集ソフトのテンプレートが全部吹っ飛んでて、ジングルとかBGMの音量調整がわからなくなってしまった…!!これで大丈夫だよね?

サマリー

2025年に向けた出来事を振り返り、リスナーからの意見が紹介されるエピソードです。様々な騒動が取り上げられ、特に埼玉県八代市の道路陥没やスキヤのネズミ混入騒動が印象深い内容となっています。ポッドキャストでは、2025年を「遊」という漢字で表現し、ボードゲームや旅行を通じて新たな経験を重ねた様子が語られます。また、彼氏との恋愛の変遷を振り返り、特別な思い出として締めくくります。リスナーからのお便りを通じて、元彼との良好な関係についての考察が行われ、これからの関係を大切にしようという前向きなメッセージが伝えられています。リスナーと共に新年を迎える準備が進められています。

2025年の準備
頭と尻尾はくれてやれ! 陶芸始まります。今日のテーマは、2025年の漢字はこれ、です。
こんにちは、アスマです。皆さん、おぶさたしております。 2025年最終日ですね。
あっという間で、今年もとても楽しかった。 最近何をやってたかと言いますと、生活スタイルがね、ガラッと変わりましてね。
実は、働いてた事務所というか、地点がね、 秋に閉鎖になったんですよ。もうびっくりです。
夏の終わりから冬の始めまで、閉鎖作業で本当にね、バタバタしましたね。 自分なんですけど、その事務所、地点で、
普通のスタッフとは違う特別枠みたいな感じで働いてたんですよ。 経緯を話すとちょっと長くなるんですけど、
もともと自分はね、その会社の本社で働いていたんですよ。 で、トレードをしたいっていうのもあったし、
当時付き合っていた彼氏の仕事を手伝おうっていうのもあったので、 じゃあ、
ことぶき代謝ではないけど、やめましょうかっていうことで、 会社自体を退職したんですよね。 で、しばらく自宅で仕事をしていたわけなんですけど、
彼氏は自営業で、家に24時間いるので、 彼氏とこう、24時間一緒なんですよ。
だから、こう、長い時間ずっと顔を付き合わせていると、 やっぱこうね、あんまいいことないんですよね。
適度な距離感っていうのは大事だなっていうところもありまして、 あと、専業主婦の方とか、
ほとんどテレワークっていう方は、 同じようなことを思ったり感じたことがある方もいるんじゃないかなと思うんですけど、
こう、なんていうかね、外面というか、外の社会の顔をしていないと、 自分の中のエネルギーというか、
そういうのが湧き出てこないみたいなところがありましてね。 社会人として外に出て仕事をしてないと、
必要以上に笑顔を作ったりとか、必要以上に大きい声で喋るようにしたりとか、 まあ今みたいにこう、ハキハキ喋るとか、あんまりしないんですよね。
そうすると、なんだろう、それがずっと続くと、 活力が湧いてこない感じっていうのが自分にはあったんですよね。
なので、じゃあちょっと外で仕事をしようかなと思いまして、 ただ当時の彼氏が、あんまり家からいなくならないでって言っていたのもあるし、
短時間で、主婦パートというか、パートみたいなことできないかなーって思って、 求人とかを見てみたんですよ。
そんな折に、自宅からほど近いところに、 もともと自分が働いていた会社の視点ができますよ、ということがわかりまして、
社会的騒動の紹介
ただ、自分は本社側の人間だったので、現場のことを何も知らなかったんですよね。 だからパートとして採用されていっても、これまでの知識を全く活かせないっていうわけではないけど、
あんまり役に立てないだろうなと思って断念したんですよ。 そんな感じで1回見送ったんですけど、視点が運用開始して1ヶ月ぐらいだったかなぁ。
またちょろっと求人を見たら、なんか書務、雑務ですよね、いわゆる。 書務の人間を1名だけ募集しますみたいな求人が出てたんですよ。
まあ今思えばなんですけど、その視点は本社からしても新しい試みというか、 かなりチャレンジというか力を入れていた。
それで立ち上がった視点だったので、結構混沌としていて、 現場の管理側の雑務っていうのが全く追いついてなかったんですよね。
だから本当に、管理側とかの雑務をひたすらやってくれるような短時間働ける主婦みたいなのが欲しくて、
1名募集をかけたんだろうなと、今は思いましてね。 で、これは良いと思って行ったんですよ、面接に。
で、向こうとしては、さっきも言ったんですけど、 雑務やってくれる主婦みたいなものを募集していただろうから、
実際に来たのは、どちらかというと働き盛りの年代の、しかも男でしょ。
だからもう面接している段階から若干のね、戸惑いがあるのをひしひしと伝わってきたんですけど、
本社にいたんで、私すっごい役に立ちますよ。取らなきゃもったいないみたいなね。 現場のことはあんま知らんけど、みたいなことでご利用しをしましてね、
無事採用してもらったわけなんです。 採用されたはいいものの、最初はね、管理側も、この職務のこの人間に何を依頼したらいいかわからないほど多忙みたいな状態だったので、
結構こう、業務っていうのが振られない。 ぶっちゃけさ、依頼するのも手間じゃないですか。
自分がやった方が早いみたいなところがあるから、 だからこう、なかなかね、こう暇だったんですよ最初は。やれることが少なくて。
だから結構こうしてんだよね。徘徊しまくって、 なんか難儀しているようなところがあれば、自分から首を突っ込んでって、これやりましょうか。
これ俺わかりますよ。あれやりましょうか。あれわかりますよ。って言って、行って回って、業務の巻き取りをしてたんですよ。
だからもう、最終的には、この情報をスタッフみんなに周知しないといけないんだけど時間があって、
あ、じゃあこれ俺パワーポイント資料を作って社内チャットに流しておきますねって言ったりとか、
あのクレーム処理延長してるんですけど、っていうのがあると、 あ、じゃあ自分お客様対応責任者っていう体で対応しますね。
はい終わりましたよみたいなことをしたりとか、 あと事務所、あの視点表の看板が落っこちそうなんですけどって言って、
あ、わかりました。じゃあキャタツーで直していきますねって言ったりとか、
あの社内PCがなんかちょっと重いというかおかしいんですけどって言われて、 あ、じゃあ見ますね。
あ、多分これ社内のサーバーがおかしいかもしれないんで、 IT部門と連絡連携取ってリモートで直してもらえますねみたいなことを言ったりとか、
もう本当になんか駐車場で誰かが揉めてるみたいな、 あ、じゃあ行ってきます?みたいな。
ほんとね、何でも屋さんだったんですよ。 もちろん、備品の発注したりとかそういうのもやりましたし、
本当にもう、あっちこっちに首を突っ込んでは巻き取って解決する、 スーパー雑用マシーンとして、
結構ね、会社の中でも異例な働き方をしてたわけなんですよ。 で、エピソード20で、
あの、ブックポストと書多混っていうエピソードを配信したんですけど、 そのブックポストの処理っていうのも、
もともとはね、それをきちんと担っていた特定の部署がやってた業務だったんですよ。 ただ、結局そのポストの中の本を識別して、本に段ボール詰めて、
あの、業者に送るっていう作業だけだったんで、 あの、巻き取った業務だったりとかね。そうそうそう。
で、まあそんな感じで、視点事務所運用されていたわけなんですけど、 あの、成り物入りでね、走り出した我が視点なんですけれども、
まさかのね、わずか数年で閉鎖になったんですよ。 もうこれは完全にね、本社の責任ですね。
本社の計画不備です。 立ち上げの段階からね。これははっきり言えますね。
だから現場にいた100人以上のメンバーは、このやってきた数年で、 やっとね、運用とか地盤が固まってきて、さあこれからだっていう時に、本社側からすまんすまん閉鎖でって言われたわけですよ。
もう、メンバーの悲しみはね、もうそれは言い表せないですよ。 で、その100人以上いたメンバーは、あちこちのね、視点にちりじりに移動していったというか、移動させられたというか、移動していったんですけど、
そこでね、困るのが俺の行き先なんですよ。 まあさっきも言ったんですけど、はっきり言ってこう現場で、こんな働き方をしていたのは事例がこれまで
なかったので、違う視点に行って同じように働くことは難しいかったんですよね。 かといって、言ってしまえばこう、庶務のスーパー雑用マシンとして生きてきたので、結局現場のことは
いまいちよく分かってないまま終わっちゃったわけなんですよ。 だから、移動したところで、じゃあ普通の現場の人間として働くことも難しいので、
じゃあ辞めるしかないかーって思ったんですけど、 やっぱねー
続けたいなぁとも思ったんですよね。 もちろんやっぱその外で働いていたことによって自分のパフォーマンスっていうのが上がっていたから、
やっぱり自分はこう、外にある程度出ていた方がいいんだろうなっていうのももちろんあったし、 こうね、働いている会社名っていうのは出せないんですけど、
うちの会社ねー、いい人がすごく多いんですよ。 多いなと思うんですよね。 その今の会社に入る前も、今までいろんな企業で働いてきましたけど、
あんまりね、こう自分は人の好き嫌いっていうのがないんですけど、 それでもあんまり好きになれない人とか、馬が合わない人とか、
もっと言ってしまうと人間性を疑う人とか、何人かはどうしてもいたんですよね。 でも今の会社は本社からいる時からずっと何百人何千人と関わってきましたけど、
嫌だなーって思う人に、本当にね一人も会ったことがないんですよね。
まあ、社内システムが時代遅れすぎるとか、 働き方がちょっとね、マンパワーに頼りすぎてるとか、そういう微妙なところもたくさんあるっちゃあるんですけど、
やっぱね、今の会社は好きだなっていうのが働いてていいなって思うんですよね。 それで結局当時の支店長とかとも仲良かったんで話をして、
じゃああのー、行きたいとこに行ってくださいって言われて、お花向こうに話はするんで、今までのように働くことは難しいと思うんですけど、
受け入れてもらえるようにするんでって言って、 じゃあって言って、わりかし今住んでいるところの近くで移動したんですよね。
まあ現場の人間としてゼロからスタートなんで、 本当にまあ新しく新卒ぐらいの気持ちで色々教えていただいてるんですけど、
やっぱその支店の規模っていうのが10分の1ぐらいになったのかな。 だからまあね色々ね、見る世界が違うっていうのもあるし、
それはそれでね、やっぱ問題が山積みなところはありまして、 まあこのあたりはね、これからちょっと慣れていかなきゃいけないなっていうのもあるんですけど、
来年もぼちぼち頑張っていこうかなって思っております。 はい、長くなりましたが、そろそろ本題に行きましょうか。
それでは今年最後の配信、よろしくお願いします。
なんか2025年の出来事一覧みたいのをまとめてる人がいまして、 ちょっと初見なんですけど、見てみようかなと思って。
えーっと、あーありましたね、埼玉県八代市の道路陥没。 これ今年の頭なのか。
あースキヤでネズミ混入騒動、スキヤ閉まりましたね1回。 えー清掃タイムみたいのが設けられたんですよね。
赤いキツネの女性の食べ方が性的すぎるみたいな騒動って今年だったっけ? なんかずっと前な気がするけど、あれこれ今年なのか。
あとまあエホエホですよね。これはわかる。 あとー
子宮恋愛ブームか。これも今年っぽい。 あとはー、あ、種々女装のありましたね。これ懐かしいな。これも今年なのか。
あとすじ通しましょうやブームね。うん、あったあったあった。 うん、ジャングリア沖縄オープン。今どうなったんですかね。
なんか新しい施設できるみたいな話がこの前聞いた気がするな。
あとモンゴル圏大、モンゴル圏ブームか。うんうん、あったね。なんか細長いやつね。
グウェイ診断後。これは結構広範なイメージがありますね。 あとスイカペンギン引退騒動か。
これどうなるんだろうね。まあ結構権利の問題 だっていうのがあるらしいですけど
2025年の漢字「遊」
スイカペンギン使えなくなって何になるんだろうね。 あのドンキ、ドンキホーテのペンギンが引退して
なんかドの字のキャラクターみたいになったけど結局ペンギン戻ってきましたもんね。 だから
スイカペンギンの後継者は果たしてうまくいくかどうか
まああとやっぱりこう 陶器家ですけど投資をしている人間としては
日経平均株価っていうのが爆上がりしたっていうのも印象として大きいですし あと
オンライン証券の乗っ取りというか不正アクセスみたいのがすごい大きなニュースだった なーっていう記憶がありますね
そんなこんなでじゃあアスマ的2025年なんですけど 前にねあのアスマくん的に
2025年を漢字一文字で表すと何?って急に聞かれたことがあって えーなんだろうって
思って で考えた結果自分が出したのはユーっていう字だったんですよ
遊ぶって書いてユーですね 一つ目としてはあの遊戯のユーというか
自分はの趣味がボードゲームですよっていうことは結構この ポッドキャストでも言っていて小さい頃からボードゲームが好きなんですけど
いかんせんねー俺あんまりこう 外部との交流というか人間関係をたくさん広げようっていうのがないですし
ぶっちゃけねボードゲームは好きなんですけど ボードゲームをやる機会っていうのがあんまり多くなかったんですよね
で彼氏がいたりとか同棲したりはしてたので 彼氏とボードゲームをやるっていうことはあったんですけど
やっぱ2人じゃないですか そうするとこう2人でできるボードゲームはどれだろうっていう選び方になっちゃったりも
するし 時々宅飲みとかでパーティーとかをやったりとかして複数人でやることはあってもそんなに
やる機会がなかったから 経験値としてはそんなに多くなかったっていうのは正直あったんですよね
だけど今年の頭にあのとあるボードゲームサークルに所属する運びとなりまして いろんな人といろんな人数でボードゲームをやるっていう機会
が格段に増えたんですよ だからこう今までできなかったゲームもたくさんできましたし
やっぱりある程度人数が必要なジャンル トリックテイキングとかできましたしね
おもゲーとかもいろいろできるようになったし すごくありがたかったですね
2つ目としては別に2つの漢字に当てはめたいわけじゃないんですけど 遊覧というかこうとにかく遊ぶですね
とにかくね今年はいろんなところに遊びに行きましたね 結構ポッドキャストでも
あの台風直撃とかで闇散らかしてましたけど 最終的に海水浴にも花火大会にも東京離島の旅にも行けましたし
しかも天気がすごくいい状態で行けたっていうのもあってすごく良かったですね で花火大会なんかは全然期待しないで行ったんですよ
海水浴のついでに花火大会を見に行こうって言った花火大会を見に行ってね そうでみんなでこう浴衣とか陣兵衛とかを着て見に行ったんですけど
その花火大会を見に行く途中になんかちょっと有名な神社みたいなところがあったので その神社に立ち寄ったんですよね
そしたら地元の人にあお祭り行くのって声をかけられて あそうなんですよちょっと花火を見に行こうと思っててって言ったら花火言われて
はいあの花火大会あのあそこでありますよねって言ったら あーあれ見に行くのあのあっちの方の都心のお祭りに行くんじゃないのねって
そっちに行ったらいいのにみたいなことで地元の人に言われて えっ花火大会そんな微妙なのかってちょっと不安になってね
でその後また違うところで地元の人にあーお祭り行くのいいねーって言われて あの花火大会見に行くんですよって言ったら
えっあそこのっていう同じ反応されてね そうでもしかして別に微妙なのかなってあっちのお祭りに行った方がいいのかもしれないみたいな話だったんですけど
まあせっかくこの花火大会もあるからっていうことでここに海水浴に来たし 行こうって言って見に行ったんですけど
もうねー これまで見た中でも指折りで感動しましたねあれは
見ながら俺はね結構こう上って号泣してたんですよ みんなに笑われたんだけど
そうやっぱこう 台風で離島が流れたり海水浴に行けないかもしれない
花火見られないかもしれないっていうところからもうこんな予想を遥かに超える 感動の花火を見られたっていうことが嬉しかったっていうのもあるし
あれはね夏の中でもすごい良い思い出でしたね うん
あとはまあディズニーシーに行ったりとかね ボードゲーでみんなで合宿お泊りも含めて合宿に行ったりとか
イルミネーションを見に行ったりとか登山をしたりとかいろんなところに出かけましたねー 楽しい1年間でした
恋愛の変遷
そして3つ目はねー 彼氏の名前に
u が入っているからなんですよ そうちょっと聞いてくれる
あのこれを言いたかっただけなんだけど別にそうじゃないんだけど あの今年の中盤ぐらいにポッドキャストでもね散々高
嘆いてたりとかモンモンとした感情を吐き出してたんだけど あの
押すとのね結構あれこれがあったじゃないですか 聞いてくださった方はご存知だと思うんですけど
最終的にねー 彼氏になりましたよもうハッピーですね今は
a 向こうはねあの俺のことを恋愛対象としては見てないってずっと思っていたし
この気持ちを後どう消化していくかどうのめり込まないでいくかっていうことを 考えてこう
接していたわけなんだけれども夏の終わりぐらいだったかなぁ あの突然ね本当に突然
あすま君は俺と付き合いたいと思ったことないのって言われたんですよ 俺はもう
びっくりしたというか当然はその俺の気持ちはダダ漏れだったわけで俺が相手 のこと好きだっていうのはわかっていたけど向こうは別に俺のことは付き合いたい相手ではない
と思っていたから どう
しようかなって思ってるだろうなっていうところもあったから その向こうからこのなんとも言えない関係に触れてくるだろうと思って
なかったので 突然猫を付き合いたいと思ったことないのって言われた時に俺はすごいびっくり
しましてね でもし何かのタイミングで俺たちの関係ってなんだろうねみたいな話になったら
迷惑にならない程度に まあ別にちょっとあの線はみ出した仲良しぐらいじゃないみたいなことを言って迷惑になら
ないぐらいにしようかなって思っていたんだけど なんか突然だったっていうのはそれもやっぱりすごい好きだったから
俺は好きだよっていう話をしたんだよね そしたら俺もアスマ君のこと好きだよって
言ってくれて すごいびっくりしたんですよね
そうただ俺があの付き合っても合わないだろうなって思っていたように向こうも多分俺がアスマ君と付き合いたいって言ってもアスマ君を幸せにできる気がしないから踏み込むべきじゃないのかなって思っているけどやっぱりアスマ君と付き合いたいっていう気持ちもあってっていう風に言ってくれて
そう両思いだっていうことがわかったんです夏の終わりに ただやっぱそのうまくいくかどうかっていうのが定かではなかったっていうのもあるし
やっぱお互い40代に足を踏み入れて言っていたいたから やっぱ付き合いましたやっぱダメでしたっていうのもあれだし
まあ本当に向こうとしてはもう好き誰かと付き合えるっていうことを思ってなかったらしいんですよねそう しばらく彼氏もいなかったし誰かと付き合えるっていうことを思ってなかったから
まあこういうふうに思ってくれる人がいるっていうのもすごく嬉しいけど だからこそやっぱなんか軽く付き合ってやっぱダメでしたっていうのは嫌だしアスマ君を不幸にする
から 俺の良いところしか多分今見えてないと思うから嫌なところとか
あのうまくいかないことに関しても急がないで2人でちょっとうまくいきそうかどうかを見定めて から付き合いましょうっていうことになったんですよ
でまぁそれから季節がいろいろ巡って で付き合うことになったんですよ
でまぁうまくいかないかもしれないことっていうのは何かこう明確な今答えが出た わけではないけれどもやっぱその問題とかに対して相手がすごく考えてくれるし相手がすごくこう
歩み寄ってくれるから俺としてもすごく嬉しいし 愛されている実感があるなと思っておるわけですよ
でまぁ合わない付き合ってもうまくいかないだろうなーって思っていた一つの要素として は
向こうとしては月や前もどちらかと好きになる前から恋愛感について話している時に あの恋人に会うのは月に2回ぐらいでいいかなって言ってたのが俺の中ではすごい
引っかかっていて 俺としては特別なデートをあそこにお出かけしてとか
そういうことは滅多になくてもいいから たくさん会いたいっていうタイプなんですよ
そばにいたいっていうタイプなので付き合っても月2回しか会えないなら 多分俺は寂しいし負担になっちゃうだろうなーっていうのもあったりしてね
そう ただ結局今その向こうからも会いたいって言ってくれるし
週1、2回ぐらい会ってるのかな 会うときは週3、4ぐらい会うしね
ということでねなんか向こうとしても付き合ったことによってまた少し変化があったみたいで ちょっともうちょっとね俺色に染めていきたいなと思っている次第なんですよ
っていうねまぁただののろけなんですけど ということでまぁ
結構向こうとしては付き合うの久しぶりだし俺としても あの相手の負担にならないようにいろいろやっていかなきゃいけないなと思っているとこ
なので来年はねちょっと頑張っていこうかなと思っている次第でありますよ うん
お便りの紹介
ということで今年はたくさん遊んで たくさんボドゲができて
素敵な彼氏ができましたということで締めくくりたいと思っています はい
あの今回のエピソードはここまでなんですけれども なんとねお便りが
あるんですよゲイと投資と40代初めてのお便りをいただきまして ちょっとねご紹介をしていきたいと思っております
これ読み上げていいんだよね大丈夫読み上げますね 読み上げちゃうけど
お名前が凌介さん36歳男性芸の方です ファンレターですかっこ感想です
いつもお世話になっております 自分は最近までポッドキャストという媒体は知っていたけど聞いたことない税でした
1ヶ月前に元彼があすまさんのポッドキャストを聞いていて その時は確かオーバークックの話が流れていたのかな
あすまさんの喋り方が好きすぎて過去話す内容も楽しすぎるしで 家に帰ったらすぐに元彼から教えてもらったスポティファイをダウンロードして毎日通勤と
退勤の時に聞いています あすまさんのチャンネルに出会ってから毎日通対銀が楽しいです
ほんの数日前に1話から最新話まで聞き終わりました 自分は好きになったものを重めにヘビロテする派なのであすまさんのチャンネル内で紹介のあった
もちおくんやおじよしチャンネルなどもいつかはと思いながらも 陶芸の2週目リスナーになることにしました
今は愛の重さをなんとかしたいの回が一番好きです 言語化うますぎないですか
長くなり申し訳ありませんでしたがあすまさんが大好きなのと毎日の通対金で 笑うことが増えたのが嬉しすぎて一方的に感謝をお伝えしたくてのお便りでした
お便りの感謝と元彼との関係
あすまさんありがとう というお便りをいただきました
りょうすけさんありがとうございました よくアーティストとかが
インタビューとかで普段活動していると一人で活動している気がするんですけど ライブとかするとこんなに多くのファンがいたんだっていうのを実感するんですよ
みたいなことを言ってていやいやいやいや こんだけ売れてるんだからファンがいるぐらい実感てさすがにあるでしょ
って思ってたんですけど ああ
こんな感じって思って全然規模が生んですぎるんですけど自分のチャンネルね 視聴回数は全然多くないし全部で30エピソードぐらいしか配信はしてないですけど
あのねー ほとんど誰にも聞かれてない感覚でやっていたというか
さあもちろんあの 辰木軍とかね
身内は見てくれてる聞いてくれてるっていう実感はもちろんあったりはするんですけど 自分の知らないところで誰かが聞いてくださっているっていう感覚が今までなかったので
こんな風にあのりょうすけさんからお便りをいただいて めちゃくちゃね感動しましたね
すごい嬉しかったですありがとうございます いただいたお便りを読んでて思ったんですけど
元彼さんと別れても仲良しなのはね すごい素敵なことだなぁと思って
元彼さんが俺のポッドキャストを聞いてくださっててそれを耳にして知ってくださった っていうことだと思うんですよね
だからその状況ってこう元彼さんがお家で俺のチャンネルを聞いてくれていて そこに一緒にいて聞いてくださったとか
あと車に乗ってる時に元彼さんが聞いてたの一緒に聞いてくれたとか そんな感じだと思うんですよね
きっとうん だから別れた後もそんな風に過ごせるっていうのはとても素敵な関係だなぁと思いましてね
元彼さんっていうのも1年前の元彼なのか5年前なのか10年前なのかはちょっとわかんないですけど
まあいずれにしてもあのそういうふうに過ごせる元彼さんがいるっていうのは いいなぁと思いまして
まあ人にはいろんな別れ方があるから 仲良くしていることがいいことで仲良くしてないのは良くないことっていうふうに分け
られるものではないですけどこの年にもなるとね 元彼って自分の長所も短所もいいところも悪いところも
癖とかもすごくよく知ってる相手じゃないですか そうそういう元彼とはいい関係でいい距離感で付き合っていけたらいいな
いいんだろうなぁと最近は思うようになりましてね だから自分は20代までに付き合っていた元彼とは今もこう親しく連絡を取ってる
っていう人間はいないですし どちらかというと別れたらもうスパッと関係切れちゃうみたいな感じで生きてきたんですけど
30代を超えた後からは 結構仲良くしてますね頻繁に会ったりとかはしないけど
だからちょうど去年の年越しで一緒だったよって言ってたやすも元彼だし 1個前の
同棲してた彼氏とも今も仲良くしてるし今日もちょっとね あの相談したいことがあるからって言って通話をして
あのリアルした時の相手とのどうしたらいいと思うこれみたいの聞いたりとかね して仲良く話しましたし
だからまずやっぱ相談元彼も別に相談する人が他にいないというわけじゃないと思う けど相手の癖とかは俺が知ってるから
まあどうせこういうふうに考えてるんだと思うけど多分考え過ぎだからこういうふうに 普通に言ったらいいんじゃないっていうふうに言えたりして
まあ確かにそうだよねってなったりもするから結構元彼は大事にしようかなーって 思ってますね
皆さんは彼氏と別れたと元彼として仲良くする方ですか それとも関係すっぱりきる方ですか
まあほんとこれはねあの浮気されて終わったとか あの別れたとすぐ自分の友達と付き合ってかぶってんじゃねーのそれとか
まあいろいろで別れ方にもよると思うんだけど まあぜひぜひね
あのお便りいただけると大変嬉しく思っておりますはい ということでね
今年最後の配信はこのあたりにしようと思っておりますが 凌介さんからお便りをいただいたことでとてもね
ハートウォーミングな気持ちで終えることができました ありがとうございました
新年の展望
来年もマイペースに配信していけたらいいなと思いますので今後ともどうぞよろしくお願いします それでは良いお年を
あすまでした
33:58

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