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おはようございます。アスパラ食育デザイナーAyacoです。 明日をパラダイスにするアスパララジオ始まります。
今日はですね、先日私が自転車のパンクで修理に行った時のお話をしたいと思います。
お休みの日にですね、近くの自転車屋さんにタイヤのパンクを直してもらいに行きました。
行ったらですね、お店の店頭にもうすでに自転車がいっぱい並んでいて、多分なんか混んでたんだと思うんですけれども、
一応私中にお店の方に声をかけて、すいません、前の車輪がパンクしちゃったんです。というふうに声をかけたんですね。
そしたらお店の方が外に出てきてくれて、タイヤビーッと見て、ああ、タイヤ交換必要ですね。これって言ったんですよ。
私はえ?え?と思ったんですけれども、ちょっと今忙しくてすぐできないんで、
お電話メモに書いてもらってよろしいですか?って言って、後で終わったら電話します。みたいな感じで中野に促されたんですよ。
で、まあタイヤ交換なのかって思ったんですけども、電話番号を書いて、一回出たんですね。
電話かかってきたので取りに行った時に、もう一回ちょっと聞いてみたんですよ。
タイヤ古くなってたんですかね?って。ちなみに後ろとか大丈夫ですか?って聞いたんですね。
そしたら、ああ、はい、大丈夫だと思います。以上、終わり。みたいな感じだったんですよ。
でね、明らかに説明不足でしょ?
だって私パンクを直しに行くつもりが、タイヤ交換になっちゃってるわけですよ。
金額で言うとね、10倍ぐらいになってるわけです。何百円か何千円になってるわけですから。
で、私はその方を知ってる、知ってるというか、そこで自転車買ってるし、修理も何回もしたことあるから、
別にその人がぼったくりしてるわけじゃないってわかってるからいいけれども、
これ初めての人に、これじゃあこの人まずいだろうなって勝手におけい直せば心配になったのと、
なんかその自分の仕事に置き換えて考えた時に、
これ自分では当たり前に思ってることの説明が足りないとこういう風になっちゃうんだなっていう風に思いました。
なんか例えば私とかは整体のお客様とかに、体の説明、骨とかね筋肉の話とかを、
なんかここちょっと痛いんですとかこんな感じですっていうその毎回症状を聞きすると、
こういう姿勢とってませんかとかっていうのは、具体的な話をなるべくするようにしてるんですけれども、
不思議なもんでね、毎月1回大体そのメンテナンスで来てくれる方とかも、
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初めて私の話を聞いたように聞く人とかがいるわけですよ。
こういう姿勢してませんかって言うと、ああこういうのでなっちゃうんだねみたいに。
でもね私その人に来るたんびに同じこと言ってるんですよ。
要は忘れちゃうんですね。
でもねこれを忘れちゃうんだから言ってもしょうがないって例えば私が思って、
言わなくなったらあの自転車屋と同じことになるって思いました。
なので気をつけようっていうふうに思ったっていう話です。
蒲田近辺で整体受けられるよっていう方、受けたいっていう方がもしいましたら、
週末だけですけどもバランス課という名前でやってますんでぜひどうぞ。
それでは今日も素敵な1日をお過ごしください。
あやこでした。