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りゅうたとよーへーの朝の会🌅 ライブ 2026年9月14日(月) ☀
2026-09-14 31:36

りゅうたとよーへーの朝の会🌅 ライブ 2026年9月14日(月) ☀

#ポッドキャスト
#技書博
#本作り
#須藤牧場
#もーにゃ
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感想

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サマリー

今回の放送では、りょうさんが技術書博に参加し、出版社との交流を通じて自身の出版企画について新たな視点を得た経験を語ります。また、りゅうたさんは須藤牧場でのクラウドファンディングで支援した牛「モーニャ」の特別なイベントに参加し、命の尊さや価値の再構築について深く考察しました。二人は、多様な人々との交流を通じて自身の考え方をアップデートしていくことの重要性についても触れています。

週の始まりと近況報告
おはようございまーす。
はーい、おはようございまーす。
始まりました、9月14日、月曜日。
今日は、お天気はいかがでしょうか?
今日はそうですね、院際市は晴れ間が出まして、久しぶりの晴れ間です。
少し曇りが、雲が出ておりますが、気持ちがいい朝を迎えてまーす。
そうですね、私も今日、もう新宿にいるんですけど、
ちょっとまた久々に日差しが強いぐらいの感じで、良い晴れ方をしてますね。
よろしくお願いします。
はい。
りゅうたさん、今週いろいろ、なんか飛び回ってる感が山盛りに見えたんですけど、いかがでしたか?
めちゃめちゃ、そうですね、飛び回ってましたね。
そうですよね。
りょうさんにコメントもらってから、あ、そうだったんだ、みたいな。
振り返って、確かに。
もう忘れてるやつもあるからね。
そうですよね。
新幹線乗っての移動もあったみたいだし、自然に触れてもそうだし、ビジネスにも触れてそうだし。
でも一つだけ言うと、先週の日曜日のイベントがあるので、正確には浜松は関係なくて、浜松が…
浜松は、そうですね、先週の話で、立山合宿モーニャモーニャオかな、多分ね。
2つかもしれませんね。
りょうさんは?
私は結構、なんか普通に会社員って会社員なんですけどね、してた日なんです、週なんですけど、
技術書博への参加と出版企画の進展
面白いのだと、先週お話ししたギショ博っていう技術賞同人誌のイベントに訪問して、
そうだね、そう言ってたね。
出版社の方と少しお話できたりとかして、そんなことをしたのが初めてだったから、ちょっと緊張もしながら、新しい活動をさせてもらった感じですね。
いやいや、まずちょっとりょうさんの聞こうよ。
技術賞同人誌拡覧会って知らないな。
そうなんですよね。
なんだこれ?どこでやってるの?
昨日やってたんですけど、鎌田の鎌田駅でやっていて。
なるほど。大田区産業プラザって書いてあるね。
個人個人がおだわりのあるであったりとか、好きな領域の同人誌、自分で冊子を作って販売会みたいな形のイベントで。
僕、同人誌とかいう言葉はずっとしてたんですけど、そういうことを作られている方に、ああいう販売会っていう場を初めて行ったので、どんな感じなんだろうって言ったんですよね。
ただシンプルにまず、今聞こえてます?大丈夫ですか?
多分10秒ぐらい聞こえなかったけど、視聴者さんどうだろう?
今は大丈夫です。続けましょう。
ありがとうございます。
ああいうイベント、販売会っていうところをイベントに初めて行ったんですが、なんかね、冊子とかはネット上とかで見たことあったけど、売ってる方と初めて会話とかして、やっぱり自分の好きなことをただただアピールじゃないですけども、楽しそうだなっていうのが第一の挑戦。
言ってみると手作りなものなので、普通の本屋さんに並んでいるものと比べたら、やっぱり見劣りするものであったりとか、見た目もある意味雑な部分もあるとは思うんですよね。
当然ながら素人、そういうものづくりのところは素人な方がやってるので。
ただ、なんかその自分で好きなものを形にして発するっていうこの活動自体をすごい楽しそうにされてるなっていう印象があって。
何人ぐらいの人が出展してて、なんかパッと見何人ぐらいの人がいた感じなんですか?
正直、僕普段ビジネスフォーラムっていうか展示会ばかり行ってるから規模感もそんなに多くなかったと思うんですよね。
多分5、60ブースぐらいで、少しスペースがゆったりしてるような形で。
何人ぐらいの方が参加してる感じ?
僕が行ったのは午前中からのオープンで午前中に行ったんですけども、2ブースに1ブースぐらいお客さんがいるぐらいな簡単なイメージですけどね。
そんな形で。なので、ちょっと気になって声かけるとゆっくり対応してもらうみたいな感じで。
このタイトル面白いっすねーみたいな形で僕は声かけて、何なんすかみたいなぐらいゆったりコミュニケーション取れるみたいなのはすごい魅力だなって思いました。
いろんな同人誌もあって、東京ビッグサイトみたいなところでやるときの同人誌。
死ぬほど人がいて、ああーみたいな感じになるんですよ。でも会話ができるのはいいですね。
気になった本とかありますか?
本というか、目的のメインはどんな本作られてるんだろうっていうのを見るのもそうだったんですけども、
そこに半分スポンサーみたいな形で技術系の出版社であったりとかメディア、新聞社の方とかが一冊ずつぐらいブース出されていて、
そういう出版社行くと、僕がこれから本出したいなーみたいなことを考えているので相談載ってくれるよっていう形で教えてくれたので、
別に相談コーナーって書いてるわけじゃないんですよ。
普通にそこの本屋さんも自分たちの本を並べて言ってるんだけども、
僕はそう言われたんですけどって言って、お話聞いてもらうことできますか?っていう形で本当にノックをしに行って、
一応企画書も印刷して持って行って、
さっきみたいな形でゆとりのあるような運営してるから、いいですよ、今見ましょうか?ぐらいの形で会話させてもらったところで。
すごい、なか行動的です。
今回僕今本を作りたいなって言ってる時に、あるプロの元出版社勤めてた方に企画書のお願いを少し委託、お願いするような形で今ベースを作ってもらっていて、それを持ち込んだんですよ。
もしもし。
はい。
ダメかな?聞こえますか?
今また聞こえましたが。
えーちょっとごめんなさいね。屋内に入っているつもりなんですけど、ちょっとじゃあWi-Fiじゃなくて。
今聞こえますか?
今は良好なので、ちょっと途中から喋ってもらった方が、どこからだったか忘れました。
ありがとうございます。
今僕自身がずっと大学で6年間やってた授業を、教科書っぽい形で本にしてみないっていうことを大学から言われたのきっかけで、去年の暮れから文字ようこしをずっとしていて、それをプロ元出版社に勤めてた方に企画書として取りまとめてもらってるんですよ。
それをまだ初版の企画書を持ち込ませてもらって、やっぱりその場でフィードバックを色々もらえるのは嬉しくて、ちょっと印象に残ったことだけを言うと、やっぱりこの時代だからAIっていうキーワード入ってるんだけど、
AIを使いこなせない人も拾えるような構成にした方がいいかもしれないですね、みたいなところとか。
あと僕が大学でやっているのをベースでやっているので、大学って14回授業があるんですよ。
短期。なので、14回分ワークショップができるような構成に大学の先生向けに作ったがゆえにテーマが盛り盛りすぎて、これちょっと一冊で社会人の方が気軽に手を取るには分厚くなりすぎそうで重くなっちゃいそうですよね、みたいなこととか。
そういうのをいくつかもらって、その場でメモして、音声にも後々メモして、すぐアドバイスしてもらっている企画の方にフィードバックを渡せてよかったなっていう感じでした。
良かったね。言った甲斐がありました。
その次に僕の気づきがあって、企画書を書いている方にメモを送った瞬間、その企画書を書いてくださっている方のスイッチが一個上がった感じがしたんですよ。
それはどうなの?
こうやって、ちょっと私の方でもブラッシュアップしてみますっていうような形で返してきていて、何かっていうと、今回有料のアドバイスなので、僕はアドバイザーの方にお金を支払っている形で進めているんですね。
で、そこで僕と二人で壁打ちをして、今の初版の企画書ができたんですけども、今回出版社の方の生のフィードバックをお渡しすることによって、
僕がお金を支払って出てくるものは企画書なんだけども、でもそこで達成したいのは本を作るじゃないですか。
なのでその届ける先のユーザーに近いような声をプロの方に渡すことによって、本当に今まで手を抜いているところはそういうことは一切なくて、新しいステージのスイッチがガンって上がったような感じがきて、
やっぱり生の声を聞いて鮮度よく渡すってすごい大事だよなっていうのを改めて現体験として得たって感じでしたね。
なるほど。企画をしている人もフィードバックをすると、本人陽さんはスイッチは元々入っているので、企画をしている人のスイッチが入ったと。
もう一段ギアが上がったみたいのが正確かもしれないですね。
なるほど。それがなかったら上がらなかったっていうことですかね。
多分、僕らシステム作りで言うとシステムのオーナーさんと言われているスポンサー部門の方との会話の方が最初多かったりすると思うんですよね。いろんなシステム作るときに。
でも実際ユーザーで使って価値を享受する方々ってその離れてたりするじゃないですか。距離感としてコミュニケーションとして。
でも最初はオーナーからの要望でいろいろやり取りをしているわけなんですけども、
でもそれってやっぱりどこまで言っても、言い方悪いですけど現場のことをあまり知らない方からの意見だったりとか一般論とかその人の趣味思考に留まっちゃうところがある。
今まで僕はこんな本が作りたいんだよね、こういうビジョン僕は持ってんだよねしか伝えてなくて。
でもそれは届ける先の売れるとか市場とかそういうのを全く知らずに言ってる単純に素人の好き嫌いを伝えてただけで。
それが本当に現場のこととかプロのとか僕らシステム屋で言うとこれが最終的に利益率がこう変わってねーであったりとか在庫がこう減ってねーみたいなところがあった方がもちろんねわかりやすいし。
っていうところのなんか僕はシステム屋で感じている、普段感じていることを再現性を持って違う立場で感じれて面白かったなっていう瞬間でした。
それを聞くとすごく整理されて、結局読む人がつまりシステム屋さんで行くとシステムを作ります、システム作ってくださいっていう人がいます。
実際に使う人がいます。この3層構造というような感じです。今回のおそらく編集者さんというか出版会社さんは実は上質みたいなところで、実際に使う人じゃないですよね。
その本を買う人じゃないので、買う人側はまだ伸びしろっていうことですかね。
そうですね。
まだそこまでは検証しきっていませんということですね。
そうですね。
なるほど。
お金とかビジネスの流れだと現場が使われなくても上質が満足したら成立しちゃうケースもあったりすると思うんですよね。
うんうんうん。
契約上ですよ契約上。
はいはいはいはい。
普通に3ヶ月で均等に作りました、上質が満足です、こうです、これが欲しかったんです、あとは私たちが展開しますからねっていうのも形としてはある可能性はあると思うんですよね。
今回も企画作っているアドバイザーの方が、飯塚が大満足の企画書を作り上げた時点で、
じゃあ請求書発行しますね、ありがとうございました、じゃあすぐ振り込みますってそこで成立も絶対するとは思うんですけど、
僕が求めているのは本を出すということなので、本を出すということは企画書が出版社が受け入れて、それを本作りに持っていくっていう次のステージに持っていくっていうのが大事だっていうのをアドバイザーの方本当にずっと思ってくれていて、
だからそこの飯塚の声だけじゃなくて、その先の僕が誰に渡すかっていう先の声を初めて渡したことによってギアのステージがもう一個上がったっていうのを体感できた。
なるほど。
まあ、わかんないけど、そもそも企画を作る人のモチベーションがそこになかったっていうのが問題のような気がしました。
その人何のために企画作っているの?みたいな。
なので、取引のやり取りの話なので、先ほど言ったように本が満足すればそれで終わりっていうケースもあるでしょうし、本が出ても本が売れればもちろんいいんですけど、売れなかったっていうケースもたくさんあるでしょうし、
いろんな段階と契約取引っていうのがあるので、最終的におそらく本を出すってことは、読んだ人が行動変容して何かの報酬を得るお金だけじゃなくて行動とか暮らしとか、
そういうところまで一気通貫にしないといけないと思うので、その道筋が立ったというような印象を私は認識しました。
ありがとうございます。
ごめんなさい、ちょっと誤解、これをラジオもしかして聞くかもしれないから誤解なく言うと、もともとその方があんまりモチベーションが低かったっていうわけではなくて、
次のステージに上がった、次のステップに上がったっていう状態を僕が説明をされるわけではなくて感じたっていうのを伝えたいなと思います。
なるほど、はい。それは大切な補足ですね。
ありがとうございます。
須藤牧場とモーニャ・モニャオの特別なイベント
全然違う立場でビジネスとか提供する側にいたものが買い手になってとか、それがエンドユーザーになってそれぞれで初めて見える世界観ってあるから面白いですよね。
うん、面白いですね。
それによって提供者である自分の在り方みたいなものを改めて見直す機会にもなるし、なのでちょっとりゅうたさんは僕の本がいつか、いつか書店にりゅうたさんの本と近くとか遠くかもしれないけど、まずは同じ本屋の中で見つけられるようなことを願っててください。
はい、応援します。
ありがとうございます。
ということで、りゅうたさんのモーニャ・モニャオのお話もとても聞きたいのですが。
モーニャ・モニャオ系ね。
はい、もともとモーニャ・モニャオっていうのは須藤牧場という立山にある素敵な経営者が運営している牧場です。
須藤さんっていうね、3代目か4代目か忘れました。
33歳の若手手牧師です。
もう、木なんでしょうね、高度あるのみみたいな感じなので、ものすごくエネルギーをもらいますと。
そこの牧場が引き継がれて、牛さんは基本ホルスタインとジャージー牛っていう2種類の牛を飼っています。
何百頭いるのかな。
いや、そんな規模なんですね。
100ぐらいはあると言いますけどね。
もともとそれを知ったのは私のマイクロソフト時代の友人が須藤牧場を見つけて、
一番高いのかもしれないんですけど、クラウドファンディングで牛のオーナーになりましょうっていうお返しがあるのをファンディングしました。
それがモーニアという名前の牛です。
何年前かな、1年半か2年前に、生まれる前にクラファンが始まって、生まれてからモーニアを名付けた時に、
私も生まれて何ヶ月、1歳ぐらいになるかならないかな。
一回言ってますと、小さい頃、ちょっと中ぐらいの犬ぐらいの時にモーニアを見に行ってましたっていうことですね。
大きくなって、お父が出るようになりまして、オーナーの方へのお返しも含めて、
須田牧場を応援しているファンの方、会員の方を含めてイベントが開催されましたと。
その一つが、モーニアだけのシングルミルクを飲むみたいな。
そもそも牛乳っていろんな牛が混ざって売られてるので。
シングルミルクってそういう意味なんですね。
それはあまり飲めないんですね。
ジャージー牛っていうのもあるわけじゃないので。
牧師さんの名前のホルスタインとジャージー牛、何っていうのを聞きたいと思ってました。
一般的に白と黒が背中とかお腹にあるやつはホルスタインですね。
主にミルクを作る、ミルクを出してくれると。
ジャージー牛はヨーロッパにたくさんいるらしいですけど、茶色っぽいね。
栗色というかもうちょっと薄いブラウンの牛で、ちょっとこじんまりしてるんですよね。
その2種類を買ってまして、今回はジャージー牛のモーニャン。
ジャージー牛のミルクとかジャージー牛のアイスクリームでもものすごい特徴があるんですけど、
さらに個体化して、モーニャンの牛乳みたいなのを生産。
モーニャンを1日20本くらい作って売ってるんだと思いますけど、
その特別な日としてそれを飲みに来ました。
もう一つありまして、ジャージー牛、牛さんって当たり前ですけど、
お子さんが生まれた時にミルクなら女子が欲しいですよね。
でも男子が生まれることがあります。
男子が生まれたら通常は、生まれたばかりの牛を処分するか、
これから食べさせて大きくするんだったら市場に出すっていう時も、
一番下の値段が1000円。1000円からスタートして、
結局1000円ぐらいしか落札しない。
命として生まれた男の子をどうにかできないかという思いが須藤さんにもありまして、
そのオーナー、私の友人のオーナーが、オーナーは女性なんですけど、
旦那さんを一緒に連れて行った後に、男の子が別の親から生まれた時に、
このせっかく生まれた命を、これも人間としてどうなのかって思うんですけど、
大きくしてちゃんと食べようみたいな。
ということで、すぐに処分するわけでもなく、餌代をファンディングして、
食べられる状態までしようっていうことですね。
本当にいただきますの世界を未来に予測しながら、
それがモニャオっていう名前で、
ドナドナは今年の終わりに終わってしまって、
解体所に行ってもうお肉になってる。
ジャージ牛の普通は多分市場に出ない。
サーロインとかハンバーグをいただきます。
なので、モニャオのシングルミルクと、
モニャオのシングルサーロインステーキとハンバーグをいただきます会なんですよね。
モニャオの方はもともとお金換算でいくと1000円くらいの価値しかないものが、
飼斗牧場は何をしているかというと、
個体だよっていうことを特徴として、
最終的に何百万の価値にします。
つまり、個体だからこそ飲食店でも使える価値とか、
個体だからこそ川を舐めして、
船橋か何かのカスタム靴屋さんがその川を使って靴を作った、
そういうバリューチェーンですかね。
それを飼斗さんという彼がいろんなところに、
エフェクチュエーションでいうとクレイジーキュートをして、
最終的にはモニャオさんが何百万円という価値を生み出すモデルを今実験しています。
なので、あらゆるものを全てありがたくいただきますということを、
男の子なんですけど、日本でやっているのは初めてだと思うんですが、
その学びもちょっといただきますをしに来ましたと。
あと2分くらいしかないですけど、解説するとそんな感じです。
いやー、めちゃくちゃ深いですね。
なんかその命の勉強みたいなのにもなりそうですね、これ。
そうですね。
須藤さん曰く、命がありがたいとかっていうその薄っぺらい話ではなく、
それぞれ味を噛みしめながら自分の頭で解釈してくださいねっていうのがメッセージでしたね。
それが印象的でしたね。
伝えたい理念みたいなのをこうっていうのではなく、
こういうモデルでワリオチェーンさせてますっていうのをまずは正確に伝えてもらっているということですね。
そうそう、それをどう感じるかは個人の解釈にお任せしますっていうね。
もうにゃともにゃおって書いているりゅうたさんのFacebook記事を見て、
この子たちは兄弟なのかなとか、ミルクのためなのに男の子もオーナーになるって生まれる前からガチャっぽい状態でクラウドファンディングしてるのかなって
僕の中でいろんなことを勝手に妄想しちゃってたから、そうじゃなかったんですね。
そうですね、個別にね。ひとつ丁寧にファンを増やしていくみたいな。
一頭一頭に何人もファンが付いているわけですよね。一人一頭ってわけじゃなくて。
今はね、もうにゃは一人ですよ。私のマイクロソフト時代に。
そういうことか。
このオーナーさんがいたからこそ、このシングルミルクがいただけますって言って、オーナーさんもスピーチをして。
今後はあるかもしれないね。一頭に対して何人もっていうのもあるかもしれない。
でも名付けをやって結構大切で、みんなで名前決めるって大変じゃないですか。
確かに。
なので、おそらく名前を付けるオーナーさんが一頭でファンとして、この子のために寄付をしますってことですよね。
めちゃくちゃ面白い。
多様な人々との交流と自己変革
りゅうたさんの周り、千葉周辺でかつ30代の素敵な経営者の方多いですね。
この間の3X3の代表もそうでしたね。
そうですね。僕が好んでそういう人に、何でしょうね。
発調を合わしにいっているのか、向こうから声がけが基本的にはあるので、それを入れているのかなんですけど。
私の今まで60何年間生きてきた考え方とか構造を、
昨日伊藤茂里さんと話をすることがあって、その話をしたときに、
いろんな人に出会っていろんなことをしながら構造を分解して再構築するっていう、
そういう振る舞いをするといいですねなのか分かりませんが、
それに僕は共感して、僕はそうしているんだと。
今までの考え方をなくす、壊すみたいなことを、
多様な人と会話しながら学んでいるというか、楽しんでいる。
正しいかもしれない。なるほどみたいです。
伊藤さんと話しているのもそういうこと。
僕の今まで凝り固まった構造を、ぜひぶっ壊してほしい。
ありがとうございます。僕も今再編成中なので、そこをうまく、
両二人とも新しいモードに入れると面白いですよね。
エンディング
ありがとうございます。ちょっと1分オーバーしてしまいましたが、
今週もこんな形で終わりたいと思います。
聞いている皆さんも1週間、少しでもいい1週間、楽しい1週間になりますように。
今週もありがとうございました。また来週。
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