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  2. やっぱり本物が好き。
2025-05-09 17:06

やっぱり本物が好き。


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サマリー

今回のエピソードでは、あさひるが旅行先での経験を通じて、本物の価値や自然の重要性について考えています。特に、建築家の安藤忠夫の著作に触れ、その影響を受けながら、自然との触れ合いが人間の感性に及ぼす影響を語っています。このエピソードでは、安藤忠夫や彼の初めての海外旅行についての話が展開され、真の経験の重要性が語られています。また、家賃の問題や金銭的な不安にも触れられています。

旅先の体験
こんばんは、あさひるです。
さてさて、今日はね、ちょっと旅行先からお届けしていますけれども、
今ね、えっと、ちょっとほんとプチ旅行なんですけど、来てまして、
ちょっとね、あの、自然のあるところに
いまして、今ホテルでライブしてるっていう感じになります。
なんかね、ここ、ちょっともしかしたら、Wi-Fi環境弱いとか言われてるから、
途切れたら怖いなぁと思いながら、やっておりますけども、はい。
でね、えっと、
まあ今日、やっぱり本物が好きだなぁと思った話なんですけど、
えっと、そうね、何から話そうかな。
あの、
ちょっと今ね、ライブの背景にしている画像があるんですけど、
あの、コーヒーと本が映ってるんですよね。
ちょっとアーカイブの方は、サムネイル切り取れるかな、きちんと。ちょっとやってみる感じなんですけど、
安藤忠夫の本
あの、本が、えっと、建築家の安藤忠夫さんの辞典なんですよね。
まあこの方、まあ有名だとは思うんですけど、なんかもともとプロボクサー目指してたけど、
建築家になるって言って、若い頃から大学とか行かずに独学で建築家になった方で、
あの、
すっごい有名なのだと、一番わかりやすいのって、あれかなぁ、
表サンドヒルズとか、
だと思うんですけど、
でさぁ、これすごいんですよ、この本。あの、
今、旅先なんで、こう、旅先って、旅先にこの本を持ってきたと思うじゃないですか、家からね。
旅行の間に読むんじゃないかみたいな。
違うんですよ、今日ね、なんか、
いや、自分的に奇跡って思ったんですけど、
まあその、ホテルのある、あの、駅に着いて、
で、まあそこの近くに喫茶店があったんで、ちょっと入ったんですよ。
で、その喫茶店が、なんか、本棚がちょっとあって、そこになんか本並んでて、
で、まあ古本で、あの、その店内でも読めるし、あとまあ買ってもオッケーみたいな感じだったんですよ。
で、まあ私本好きなんで、わーっと思って見てたら、この本があったんですよね。
いやでさ、私、あの、えっと、今月末に大阪に行く予定がありまして、
あの、全国五大図書婦会っていうスタイフの婦会があって、まあそれで大阪に行くんですけど、
その前日に、あの、ちょっとまたね、えー、イベントがありまして、
あのもうちょっと、定員、定員になっちゃったやつなんですけど、えっと、
三原佳林さんと萌実さんとのね、3人で主催する、関西を磨きまくる会という会があるんですよ。
まああの、名前の通り関西磨こうぜという会なんですけど、
で、その会の前に3人で集まって、あの、この建築家の安藤忠夫さんの展示に行くんですよ。
まあなんで、私あの、ちょっと行く前に、安藤忠夫さんの本を読んどこうかなと思ってたんですよね。
でもまあなかなかちょっと買ってなくて、でしたら、この本があったんですよ。
この本があったんですよ。
わーっと思って、やったーと思って、あの、フル本だから安かったし。
買ってね、読んだっていう感じで。
この本ね、結構分厚いんですけど、あの、多分2時間ぐらいで読みました私。
そのぐらいね、なんかわーって読めましたね。
完全に全部、8割ぐらいかな、読んだのはって感じなんですけど。
いやー、すごいよくてね。
で、あのね、ちょっとこの今旅先で、あのー、あれなんですね、ちょっと玉川流れてる近くのとこなんで、
その渓流の周り散歩とかできたから、ここ1時間ぐらいとか散歩してたんですよ、さっき。
まあだからちょっとね、自然と触れ合って、触れ合ってたみたいな感じで。
あの結構緑もね、ぼうぼう、ぼうぼうだし、すごいぼうぼうですよ、木とか緑とか。
あのー、川流れてて、その川とか、結構手突っ込めるぐらい、その川岸行けたりするし。
あ、おいじくん、ももさんこんばんは。あ、ももさん、ももさん、ももさん。
ももさん参加いっちゃった。めっちゃお久しぶりです。ありがとうございます。
自然との触れ合い
ちょっと今日は旅先からライブ失礼して、
おります。そうでさっきね、その多摩川の方の渓流で手突っ込んだりとか、そこらへん散策したりとか。
なんか結構岩とかもさ、こう、おっきいんですよね。切り立ってて。
だからそれにぺたって触ったりとか、ましててね。
で、こう、やっぱなんかこう、自然と触れ合うのいいなぁ、をすごく感じてたんですよね。
あの、今回のホテルはめちゃくちゃ景観が良くてですね。
もう外、すごいその渓流と山が目の前なんですよね。
で、なんかやっぱね、こういう人間のこの感性っていうのをちゃんと自然の中で取り戻さないと、
ちょっと良くないなぁって思いましたね。
【コメント】ももさん、先日はノートブックLMを教えてもらっちゃって。ありがとうございます。楽しかった。
あれめっちゃ楽しいですよね。超楽しいですよね。
LMちゃん。自然と触れ合う良いですね。
自然と触れ合ってて。
なんかね、せっかくダンスも踊ってて。
自然と触れ合う いいですねーって そう 自然と触れ合ってて
だから なんかやっぱこう 本物ですよね やっぱ
やっぱ本物に触れ合ってないと 本当にこう 感覚感性が鈍ってしまって良くないわって 本当思って
もうなんか私も東京住んじゃってるから もう基本的に周りが全部人工物で
なんかちょっと大きい町行ったりとかすると 電車とかも臭いし
こう 植林 植樹とか まあ公共機関がしてくれてるけど
こうなんか木とかもやっぱひょろひょろなわけですよ 都心の木というのは 植えてあるだけだから
なんかお水とかもなんかやっぱねー 質が良くないと言われてますし
本物はすごい少ないんですよね 桃さん分かるーってことですよ なんかね 少ないんですよ
本物に触れたときに わーなんか全部偽物だったんだなって すごい思っちゃうんですよね
正直なんか 私さ 起業していまして この 結構女性起業界は言って なんかそのお茶会とか
なんか こう なんかその どっかのカフェ行ってとか集まってとかあるわけですよ
で 私そういうとこの 集まる人に会いに行くっていうのは好きなんですよね
やっぱその本物の人間に会えるみたいな感じで でもなんか都内とかで集まったときって
ぶっちゃけなんですけど あの
すごい綺麗な場所とか行っても うーん まあなんか綺麗だねーぐらいな感じで
なんというか こう すごく本物っていう感じで胸打たれるとかって まあ正直ないんですよね
なんかこうね うーん
まあそうだねーみたいな感じなんですよね 私のときに
あなこさんもこんばんは ちょっと今日は旅先からお届けしております
そう だから やっぱね本物なんですよね うん
で あのこの背景にね しているあの本なんですけど あっ ゆりさんもこんにちは
ゆりさん先日はね 北海道旅行お疲れ様でした 私はちょっとあのプチ旅行に来ております
都内なんですけどね うん で この背景にあるね 建築家の安藤忠夫さんの本なんですけど
で この中でやっぱの建築家の方って あのこう 都市の環境
ここにやっぱめちゃくちゃこう 目が鋭くて常にそのことを考えている感じなんですよね うん
で なんでな 必然的にこうやっぱ人間とかその都市とかが 自然とこう生きていくことっていうことに対して
すごくこう考えられてるんだなというふうに 読んでて思ったんですよ うん
で なんか本の中でね すごい印象的だった言葉とか 例えば
ちょっと要約なんですけど 抜粋ではなく あの生きた自然っていうのは
まあ変化とか豊かさをもたらしてくれる でも反面
まあちょっと煩わしかったり厄介だったりする だからまあその結構
都市って その自然的なものって 全部排除していっちゃうよねっていう
なるほどね そうだよねって思って うん
結構ね ゆりさんとかあれですよね 不動産を取り扱っていらっしゃるので
賃貸だからちょっとまた あの少しこういろいろ考えは
ね 人もね こう売るとかそういうのではないから まああれですけど
この都市部の景観 町の景観って すごく不動産って関わりますよね
えーっと 桃さん 安藤忠夫さんの建築物 いいですよね
いやなんか そう 本の中でもさ 写真がいろいろあるんですけども
安藤忠夫の経験について
スタイリッシュオブスタイリッシュ みたいな感じで 基本この方のコンクリートで作ること
すごくこう慎重にしてらっしゃるので なんかスラッとした建物多いんだなと
見てて思って 桃さん スミケンゴさん クマですか?
ごめんなさい 読み方わかんない スミはクマケンゴさんも好きです
えー 桃さん結構建築家の方 クマケンゴさんですね ありがとうございます
建築家の方 結構ご存知なんですね
建築家の方とか名前全然知らなくて 本の中に出てくる建築界の巨匠のなんたらさんとか
あ そうなのかって思いながら 読んでたんですけどね
そう で あとね あのすごい これはね なんかノートに先をした言葉があって 本の中の言葉で
あの 安藤忠夫さんって24歳の時に海外 初めて海外に行ってるんですよね
あの もう本当に自分のお金で で あの この方 何年生まれだ?
もう今多分70代か80代ぐらいの方なんで 1941年生まれの方なんですよね
だから その この方の24歳の当時って
あの その時に その当時に 日本が一般的に海外渡航OKになったって書いてあったんですよ
そのぐらいの なんか海外に行くのも 行ったら戻ってこれないかもぐらいな感じの覚悟で行かれてて
でも その覚悟で行って 当然 やっぱその海外ってすごく もう良かったというか 素晴らしかったという話で
その時のことを 本の中で書いてるのが 抽象的な言葉として知っていることと
それを実体験として知っていることは 同じ知識でも その深さは全く異なる
初の海外旅行 私は生まれて初めて地平線と水平線を見た
地球の姿を体得する感動があった ということでね
やっぱりこう その本当の生の経験に勝るものはないっていうところでね
そうだよなと思って 私もさ 自然とか癒されるとか言っときながらさ 全然言ってなかったから
いや 反省ですよね 都内にいても このぐらいの距離のとこだったら 日帰りでも来れるから
もうちょっと行かなきゃなって思いましたね
あ で そう 私 あと45分から夕食の時間になるので ホテルの夕食の時間になるので
まあ ここらでそろそろ締めとこうかなという感じなんですけど
まあね あの そうですね
結局 なんかやっぱその 本物の経験しとかないといかんよねっていうことだけを ちょっとしたためておきたかったという感じですね
金銭的な不安
おーさん 何やるんだろうワクワクってね そうなんですよ 私もどういう夕食かさっぱりわからないで来てるんですけど
なんか ちょっと このホテル多分良さげなんで 期待値大ですね
いや でもね ちょっと本当にいろいろ こう
今 自然に近いとこにいるのと 安藤忠夫さんの本に結構運命的にたまたま入ったカフェで 本が置いてあって巡り合えたから
なんかいろいろ繋がってんなと思って ちょっとその興奮を残しておこうと思ってライブしてたんですけど
あの 最後に 実はちょっとこのライブ 少し動揺しながらやってたという
あの ちょうどでもいい話で締めるんですけど なんかホテルのWi-Fi繋いだら
あの ショートメールが一気に入ってて 何だろうって思ったら なんか
今月の家賃の引き落としが なんかできてませんって連絡来て えーって
あれ ザンダがちゃんと見たんだけどなって思って すごいね
もう 今 心臓が止まりそうでしたよね ライブ始める直前にさ そのショートメール見たから えーって思って
いやー もうあれですよ 私最近さ なんかその あの
家計 ちょっと前とかって家計ギリギリ ゲーをよくやってたじゃないですか
いやー もう本当にやばくて 家賃 来月の家賃やばくてって言ってて あの別に あれですよ
今月の家賃は別に あの余裕も余裕なんで そこは全然大丈夫なんですけど
ゆりさんも えーって あの ただね あれなんですよね あの
でも 実は相変わらず 本当にお前はがけっぷちな生活をしているなという
あの 数ヶ月単位でしか ちょっとね 生活を見ていないっていうのが実はあるんですよね
だから あの 働きますっていう感じですね 影響を養って働きますというお話でございました
なんか 今日久々に あの ミチコさんとの ちょっと前にあった お金ないっていうなライブっていうね
コラボライブを聞き直してたんですけど あのライブ めっちゃ聞かれてるんですよね
でも なんか うーん やっぱお金ないって不安な人 すごい やっぱ多いよなーって
改めて思って 今日のタイトルと全然違う話で締めるんですけど
やっぱ 私 今 この状況でも生きてるから やっぱりみんな大丈夫なんだけどなーって
改めて思ったという話でございました はい
【コメント】ももさん 朝霧さんの躍進ぶりがすごい ありがとうございます
【コメント】家賃の引き落としができてないけど躍進しております
いや ももさんもでも 今日久々に会えて嬉しかったです
じゃあ そろそろご飯行ってきます それでは
17:06

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