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こんにちは、あさひるです。今日はですね、感謝できない人は頭が悪いという話をしたいと思います。
いやこれね、感謝できる人は頭が良いとどっちにしようかなって思ったんだけど、やっぱりできない人は悪いの方だなと思って、
ちょっとやっていこうかなと思います。でですね、この感謝っていうのはね、結構私もここ1年ぐらいとかですね、
日々感謝ワークっていうのをやってましてね、1日10個感謝を書いていくとか、28日間の感謝ワークをやるとか、
結構みっちり感謝というものをね、日々やってる感じなんですよ。 これね、本当に毎日やってないとね、人間って愚かだなと思って言って、私は愚か。
すごく私は愚か。なんかね、すぐ忘れんの、こうなんかやってもらったこととか、自分がこう今、なんだろう、手元にあるものとか。
結構当たり前になっちゃうんでしょ、日常って。だからそういうものを、なんかいろんなことを人からしてもらったこととか、今あるものとかに感謝していくってすごく大事だなぁと日々思ってるんですけど、
なんでこの感謝できない人が頭が悪いって話になるんだよっていうところなんですけど、これね、
私この感謝ワークしてて、いつも思うんですけど、感謝するってね、記憶力がすごい求められるんですよ。
なんかその感謝ワークって結構、私朝一やってるんですけど大体、朝一やるとね、なんかなんだろう、感謝することなんだっけっていうふうに、なんか思い出す頭の動きになるんですね。
特にやっぱ朝一だから、私は昨日あったこととかに結構感謝することが多いんですけど、そうするとやっぱ記憶力めっちゃ求められるじゃないですか。
でね、これってね、感謝ワークってやっぱその自分の感覚っていうものもすごく育つんですけど、記憶力って感覚によって記憶が良い悪いってすごく出てくるんですよ。
だってやっぱその記憶することって、すごくやっぱ強い刺激を受けたこととかって絶対覚えてるじゃないですか。
だから、あのやっぱ自分の感覚っていうのは鋭い人、常にやっぱその感じるっていうことをしてる人っていうのは記憶力が良いはずなんですよ。
やっぱね、私もなんか例えば寝不足の日とかって感覚鈍くなるんですけど、そういう日の出来事とかやっぱあんま覚えてないわけですよ。
それってやっぱり感覚が鈍くなってるから、その刺激を受けにくくて忘れちゃうんですよね。
なので、感謝できない人は結構その感覚が鈍いんですよ。
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感じるっていうことがあんまりできなくて、やっぱその感覚の鈍さから記憶力も弱まっちゃう。
だから頭が悪くなるという感じにちょっと私の中では思ってるんですよね。
でね、この感覚鈍い人ってやっぱこういうふうに記憶力が弱いので、例えばね、予定とかすごく忘れがちだなーって思うんですね。
で、なんかその、私もそんなに予定って結構入れるタイプだし、ちゃんと先のことを全部覚えてるかって言われると微妙なんですけど、
ただね、感覚鈍い人ってね、私最近気づいたんだけど、リスケが多いですね。
約束した予定とかが他の予定と被っちゃってて、変えますとか、すごくツメツメになりすぎちゃって、結局いけませんでしたとか、
リスケが多いなっていうのはすごく思う。感覚が鋭い人ってあんまりそういうことないんですよね。
人間もちろん間違いはあると思うから、私もたまに予定間違えちゃったりとかなくはないんですけど、
でもやっぱりリスケが多い人ってやっぱり鈍い人多くて、そういうのってやっぱり信用がちょっと下がっちゃうじゃないですか。
だから感覚の鈍さっていうのは人への信用、信頼度とかも私は比例していると思うんですよね。
あとね、自分がやったこととか、人からやってもらったこととか、そういうのも忘れがちなんですよ。
自分のやったことを忘れがちだと、結構自己肯定感が下がりやすくなる。
自分が一生懸命頑張ったこととか積み上げてきたこととか、そういうの全部忘れちゃってたらさ、
それはさ、もっと自分やらなきゃとか、自分に鞭打つようになっちゃったりとか、自己肯定感上げてる暇ないじゃないですか。
私は結構昔そうだった。やったことをマジでよく忘れて、自分なんて大したことないってすごく思ってたから。
でもこれはやっぱりその感覚の鋭さ、鈍さとここもすごく比例してる。
だってやっぱその記憶力とつながってるから。
人からやってもらったことを忘れるとかも、やっぱその感謝が足りなくなるじゃないですか。
それって記憶力の問題なんですよね。
当たり前に受け取っちゃってるとか、鈍い人はスルーしちゃってるとか。
その受け取ったその時は喜んでるんだけど、やっぱり忘れちゃうとかね。
こういうのも自分の自己肯定感とか、人への信頼とか、そういうのにすごく関わってくるなって思うんですよね。
あと発信っていうと、発信の軸がブレる。
これもやっぱ記憶力はすごく関係あるじゃないですか。
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今まで自分がどういう話をしてきたかとか。
もちろんさ、全部地区一覚えてるとかあんまないと思うんですけど、発信数が増えれば増えることね。
でもなんとなくやっぱ自分がこの感じの軸でやってるなっていうことって、やっぱり感覚がちゃんとある人、鋭い人っていうのはお腹の底にあるんですよね。
感覚鈍い人っていうのは、自分が今までやってきたこととかも忘れちゃってるし、その場その場のことを話しちゃうって感じなんですよ。
特にやっぱ自信ない人とか不安な人とか、もっともっと聞いてほしい、見てほしいとかっていう、そういう人っていうのは受ける発信をしようと必死になるんですよね。
そうするとやっぱ話題選びとか、主張する自分のテーマみたいなものとかも、その場その場で言ってっちゃうんですよ。
みんなの気を引きつけようと必死になるから。
それはやっぱり記憶力が弱いから、自分の今までやってきた積み上げを忘れてて、つまりやっぱ頭が悪いっていうことになっちゃうんですよね。きつい言い方すると。
なんでね、感謝できない人っていうのは頭悪い、記憶力が弱い。
それは感覚とつながってるからっていう話ですね。
だからみんな感じるっていうこと、ここがいろんなことの全部ベースになるなって思うし、発信伸ばしたい人っていうのはそこがすごく大事。
感謝ワークとかもすごく実は効くんですよ。遠回りに見えて実はめちゃくちゃ効く。今言った話の中でわかってもらえると思うんだけど。
今、野村先生講座という講座を募集中でございますけれども、そこら辺は結構ノートとか感謝ワークっていう話もやっていて、感覚、マインドのところから発信を育てていくっていう講座なので、ご興味ある方は是非無料相談の方に来てくださいという感じでございます。
概要欄の方にいろいろリンク貼っておきますので是非是非ご覧ください。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼いたします。