ライブ発信の重要性
こんにちは、あさひるです。今日はですね、ライブ発信を100倍資産化するポイントっていう話をしていきたいと思います。
結構ライブって長くなる傾向があるんですよね。
ちょっと後で話すんですけど、ライブってまた新規の人には基本的に聞かれないような仕組みになっちゃってるので、
よっぽどよっぽどちゃんと整えておかないと、資産っていうのになってくれないんですよ。
いろんな人に聞いてもらうっていう感じでね。
でも結構ライブの概要欄を整えるのがめんどくさいとか、
自分が何話してるかよくわかんないからタイムスタンプ作りづらいとかっていうので、
ほったらかしになっている人って結構いると思うんですよ。
で、そうすると結局ライブってさ、結構時間かけてやったわりに何にもなんなかったみたいなっていう超もったいないことになるんですね。
でもライブってさっき言ったとおり、逆に時間が長いから、それを1回全部聞いてもらうっていうのでめちゃくちゃファン化が進んだりもするんですよ。
だから結構、5分10分とかの収録配信聞いてもらうっていうのももちろん大事なんだけど、
ライブに、自分のライブ好きになってもらうとかハマってもらうっていうのはめちゃくちゃファン化のでかい分かれ目だなと思うんですね。
だから結構ライブを試算化するポイントって話はしていきたいかなというところで。
アーカイブの活用
まずね、さっき言ったとおり、やっぱこれです。概要欄整える。
音声配信って目に見えないじゃないですか。だからやっぱその文字情報で、内容がどういうものかなっていうのをまずパッと確認するんですよね。
だから概要欄以前に、タイトルっていうのがそもそもすっごい大事なんですけど。
そのタイトルの話も長くなるので今日は走るんですけど。
その概要欄、スタイフの正式名称は放送の説明って言いますけど、そこの中で放送自体の内容の概要がどういうものかとか、
ライブだったら結構タイムスタンプとかはすごく大事だなって思ってて。
そういうのがあるかないかとかで、やっぱパッと聞いてもらえるかっていうのが全然変わってきちゃうんですよね。
ライブってリアルタイムの時ってそのライブ画面があって、双方向でコメントの人とかとコミュニケーションが取れたりするからめっちゃ楽しいんですよね。
やっぱそのリアルなところでの楽しさっていうのに引っ張られて、後々のことを忘れがちっていうところが結構そのライブの抜けポイントになっちゃうと思うんですよ。
でもすごい覚えておいてほしいんですけど、ライブはアーカイブの人の方が圧倒的に数多い。聞く人は。
ライブって本当にたくさんやってるんですけど、今、私まずフォロワーさんがこの配信撮ってる940前後とかいて、
で、再生回数が幅あるんですけど100から200ぐらいかなって感じなんですね。
150前後とかが一番よくある再生回数かなという感じなんですけど、そのぐらいの規模感のチャンネルなんですけど、ライブのリアルタイムでの参加者っていうのは多くても10人から20人です。
ライブの参加人数ってそのライブ自体に累計でどのぐらいの人が出入りしたかっていう数とリアルタイムの人数とってそれぞれ見れるんですけど、累計っていうのはたまに100人とかすごい人数いったりとかするんですけど、
リアルタイムの人っていうのは本当10人前後とか普通かなぐらいなんですね。でもアーカイブの再生回数、はいさっき言った通り100から200幅あるけどそのぐらいってことは10倍から20倍とかいるんですよ。
アーカイブの聴いてくれてる人の方が、そうするとアーカイブを大事に聴いてもらうっていうのはどれだけすごく重要なことかっていうのが伝わると思うんですよね。
だからそのライブをちゃんと試算化しておく、つまりその概要欄をきちんと整えておく、もしくはライブやったよっていうアーカイブの宣伝をするとかっていうのも大事になってくるんですよ。
だからやっぱその目の前のことだけに引っ張られちゃダメだよっていうのが、まずその試算化ポイントとってすごく大事なことですね。
で、あともう一つね、ちょっとライブっていうこと自体のライブの性質、新規の人に受けにくい、聞かれにくい、ここもやっぱちゃんと覚えておかなきゃいけないかなと思って。
これね、自分のチャンネルでは結構定期的に言ってる話なんですけど、ライブっていうのは基本的に内訳になりやすいです。
やっぱり長いし、ライブ自体にコメントを新規の人がするって相当勇気があるんですよ。
ライブってやっぱりね、そのライブ主の人と仲良い人とか常連の人とかっていうので、だいたいコメント欄っていつも埋め尽くされてるなって感じがあるので、そこに割って入って。
で、しかもライブって基本的にそのライブ主さんが話している話の途中で参加することがほとんどなんですよ。
ライブ主は、やっぱそのライブ最初から自分が話しているから、順々に話していきますけど、そのライブが始まった直後から絶対に最初から言うって想像できないじゃないですか。
だからそのいろんな自分が知らない人同士が仲良くしている中に、話の途中でコメントをしていくって新規の人にはほぼ不可能なんですよね。
だからする人ってすごい勇気があって、なんかもう素晴らしいなって私は拍手をしたいぐらいなんですけど、だからそのぐらいまずライブっていうのはもう内訳になりやすいんですね。
だからこそ、その新規の人への目線っていうのを常に持っておくっていうのが、ライブをちゃんと広げていくし参加していくことなんですよ。
自己需要の重要性
これほとんどの人ができてません、はっきり言って。みんな本当に内輪でワイワイワイワイ盛り上がってて、新規の人が来た時の対応がずさんすぎる、本当に。
どれだけ勇気のいる行動なのかっていうのをもうちょっとわかっとけっていう感じですよ。
みんなさ、私もそうだけどさ、やっぱさ、慣れちゃうと初心忘れちゃうんだよね。
私もさ、初めてのライブとか行った時ってすごいコメントするのとかドキドキしてさ、めちゃくちゃ気遣ってたもん、本当。
そこで、新規の人ですね、ありがとうございますみたいな感じで受け止めてもらったら、そりゃ安心するし、そこでまたグッてファン化が進むわけですよね。
で、このね、新規の目線持て持てって言ってたし、いつも言ってるんだけど、なんで伝わらないんだろうかって考えたんですけど、
これね、結局自己需要なんです。
お前またマインドの話かよって思われたと思うんですけど、今日ノウハウの話じゃないのかよって思ったかもしれないけど、
これマインドなのよ本当に、発信マジでマインドで、
この新規の人への目線が持てないっていうのは、やっぱり自己需要が低めの人、
自己需要しきれてない人っていうのがすごく多いと思う。
で、これなんでかっていうと、やっぱり人にかまってほしいんですよ、そういう人って。
自己需要ができてない、つまり自分で自分を受け入れてない、自分で自分のことを見ていない。
自分が自分にかまっていないから人にかまってほしいんですね。
だから、人からどう思われるかなとか、人が自分のことを見てくれるかなとか、
自分のライブ来てくれるかな、コメントくれるかなって、そういう人のことばっかり気にしてる感じの、
結局自分のために人のことを気にしてるって感じになっちゃうんですよね。
余裕がないんですよ、人に与えるという余裕がない。
だから、だから自己需要大事だよって言ってるんですよ。
これね、本当だからですね、言葉では何回も何回も、
新規の人への目線を持って想像力を持ちましょうっていうのは、本当にずっと言い続けてるんですけど、
でも、なんかね、ハロウチできない、伝わらない、言っても忘れちゃうっていう人が本当に多くて、
結局これは根本の原因を直さないといけなくて、根本の原因は自己需要なんです。
そう、だからね、やっぱり自己需要しないと、新規の人の目線っていうのは持ち続けることは多分できません。
なので、ちょっとね、今日はライブ推し参加するポイントっていうのに話してみたんですけど、
まず概要欄整えようっていう、結構基本的なノウハウの話です。
サボるな、やっぱりこれはサボるなと言いたい。
プラス、やっぱりライブはそもそも内訳のものだよっていう認識は持って、
で、その上で新規の人の目線は持ってほしいんだけど、
それが持ちきれないっていう人は、まず自己需要してくださいっていう話ですね。
だからちゃんと自分が何か不足か思ってるな、不満あるなって思ったりとか、
大体そういう人って知ってると思うから、そういうのを全部いっぱい一回ノートに書いてください。
で、ちゃんと自分がそれが不満なんだなっていうのを見る。
で、そういうのを見て何になるのって思うかもしれないけど、見るだけでまた落ち着くんですよ。
特に女性はわかると思うけどさ、自分の話聞いてくれない男って嫌じゃないですか。
こっちは別に何か解決策とか求めてるわけじゃないんだけどさ、
男ってすぐ結論出して、こうでしょとかアドバイスしようとするじゃないですか。
じゃなくて、まず話聞いてほしいのって話なのよ。
自分が不満を持っていること、不足感を持っていること、怒っていること、悲しいこと、
私こうなんだよっていうのを聞いてほしいんですよ。
で、それを自分にやってほしいってことなんですね。
そうしたら余裕が生まれて、ちゃんと新規の人がどういうふうに思うかなって目線を持てるようになってくるので。
そんな感じでね、ライブっていうのを試算化していただければなというふうに思っております。
この話聞いて分かりきらんよっていう方は、ちょっと今ね、ライブの講座っていうのを募集しておりまして、
概要欄にね、優しい音声ライブの作り方っていう講座の概要欄がありますので、
ぜひぜひご覧になって申し込みいただければと思います。
はい、ということでね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼いたします。